徳のムラゴンブログ
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Hideの俳句・短歌 141 <世間体篇>
成功は誰もが願ふものなれど時の運なき愁ふるのみに 世間体いかに嫌えど成功は人の欲する世間体なり 人々の忘れ果てたることありき信は徳なり力なりけり にわか雨町いっせいに冷やされぬ
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Hideの俳句・短歌 140 <イデー篇>
イデーをば理念と訳す不審なりプラトン言ひし徳に他なし 理念ちう新語のさばり不快なりメッキの早く剥がれんことを 夏の夜紺の和服の似合う人
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Hideの俳句・短歌 139 <徳篇>
八徳に克己正直入らざりこはその通りむずかしき徳 博愛はことばのみなる徳たりや実践するはあまりに難き 秋近しハト足音に舞い上がる
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Hideの俳句・短歌 94 <学問篇>
われこそは阿呆の中の阿呆なり人は言えどももの知り者と 学と知恵二つ持ちたる者わずか徳を持つ者さらに少なし 学を持つ阿呆はあまた居りたるを学無き知恵者居るものなりき 赤き薔薇雫したたり落ちにけり
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エッセイ きれぎれ草 18
正確とは徳であろうか。 ○ 儒教思想では、正は八徳の中に数えられていない。 ○ 正確は、義や知から派生する性質と考えられると見て良い。 ○ 正は非常に大きな数を表す数詞の一つである。 ○ つまり、計算の中で活躍する言葉と見て良い。 ○ 計算は、どこまで行っても計算であって、ものそのものには決して、到... 続きをみる
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「学問のススメ」福沢諭吉
あまりにも高名な本ですが、この書だけで、福澤の思想を代表させるには、少し無理があるようです。福澤の思想の本領が発揮されるのは、やはり「文明論之概略」や「福翁自伝」においてである、というのが撰者のかんがえです。「学問のススメ」で、福澤は、新時代の徳というものを列挙します。軽薄は鋭敏に、鈍感は重厚に、吝... 続きをみる
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生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。(続き-2-)
生きる意味及び意義とは何ですか?(中略)→(結論)ヒト・人間・人類は消失、滅亡、絶滅するべきだと思います。 (続き-2-) shikanneiko 「ヒト絶滅、全人類滅亡消失、無人化、へ…の説得・提言(・勧誘引導(導引))」 (前記事からの続きで御座います。) 何故か、世の人々は盲目的-狂信的に「生... 続きをみる
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「ヘンリー四世」シェイクスピア 岩波文庫
劇中、最も魅力のある喜劇人、太ったフォルスタッフの登場する史劇です。フォルスタッフの登場する場面は、どこでも空気が緩みます。フォルスタッフにはおよそ徳というものがありません。悪徳さえ身につけなかった男といっていいでしょう。生きていること自体が、愉快でしょうがないような人間です。何をやらかすにしても真... 続きをみる
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エッセイ 金という全応態
全応態とは聞き慣れない言葉だが、聖書(キリスト教では旧約聖書)の言葉の正訳を心掛けようとして、こういう言い方になった。もちろん、わたしの造語である。もっと、いい言い方があればそれにするのだが。 聖書中のもっとも哲学的な書と言っていい「伝道の書」の中に「金はすべてのことに応じる」という言葉が見える。 ... 続きをみる
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徳
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うわっ当たったよ!~嫁へのギフト~☆
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今池の人気店・徳さんで念願の煮込みハンバーグ!雨の日に出会えたラッキーランチ
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【名古屋・今池ランチ】和食「徳」再訪|お刺身定食がやっぱり安定
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今池ランチ 和料理 徳
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なんか来た・・・お年玉?
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陛下の浜辺の歌選曲は徳の恵み。ボンの自爆「写真の情報力」とミテ様の胸の黒い羽、、
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徳を積むとは?
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加齢と徳
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不完全の最大の特徴とは、利己心とのことです。見せかけの徳は、金メッキした銅のようなものだ、と言われています。霊の書スピリチュアルメッセージ
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因果応報としつけ~時には鬼になりましょう。
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因果の法則
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「運」VS「徳」結果はWJ「SAKAMOTO DAYS」2024年47号
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悪因縁をねじ伏せる~出来ることからコツコツと。
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金と徳
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被昇天―天国には徳によってのみ到達できる
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スピリチュアルな世界
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天国のしくみ (笑)
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コンドルとワシの予言:南北アメリカが再び一つになる時——500年の分断を癒す先住民の叡智
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バイオ・ミミクリと精霊:自然の叡智に耳を傾ける——科学が再発見した「自然との対話」という古代の知恵
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パチャクティ(Pachakuti):大地を震わす者——インカ帝国を創った皇帝と、世界の転換を意味する宇宙の周期
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ヘシカスム(静寂主義):沈黙の中で神の光を見る——東方正教会1000年の瞑想法
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パチャママ(Pachamama):母なる大地への祈り——アンデスが5000年守り続けた地球との共生の叡智
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メディスン・ホイール:聖なる円が示す生命の循環——ネイティブアメリカンが何千年も守り続けた宇宙の地図
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デジタル・コスミズム:死を超えるデジタル革命——ロシア宇宙主義が21世紀に蘇る
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チャカナ(Chakana):南十字星に刻まれた宇宙の秘密——インカが伝える三つの世界と調和の叡智
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カイティアキタンガ(Kaitiakitanga):守護者として生きる——マオリが伝える自然と未来世代への責任
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テングリ・エコロジー:大地を掘らない者たちの叡智——モンゴル遊牧民が守る5000年の環境哲学
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ソングライン(Songlines):歌で世界を創造する——オーストラリア先住民が受け継ぐ6万年の叡智
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ウンバンダ(Umbanda):三つの信仰が溶け合う場所——ブラジルが生んだ融合宗教の奇跡
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グルジエフの「第四の道」:眠れる人類を覚醒させる——ロシアが生んだ20世紀最大の神秘思想家が示した意識進化の道
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カンドンブレ(Candomblé):太鼓が響く時、オリシャが降りてくる——ブラジルが守るアフリカの精霊たち
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- # 幸福論
