福沢諭吉は国民の怒りを鎮めるために生み出された偽りのスターである
日本人がなんとなく偉人として、なんとなく尊敬している人物、福沢諭吉。 しかし、福沢諭吉が偉人とされているのは、明治政府の陰謀だったんです。 真の日本史を知りたい方だけ、この記事をお読みになってください……。 この記事を書いた私は…… ●人気ブログランキングとにほんブログ村のオカルトランキング最高1位... 続きをみる
日本人がなんとなく偉人として、なんとなく尊敬している人物、福沢諭吉。 しかし、福沢諭吉が偉人とされているのは、明治政府の陰謀だったんです。 真の日本史を知りたい方だけ、この記事をお読みになってください……。 この記事を書いた私は…… ●人気ブログランキングとにほんブログ村のオカルトランキング最高1位... 続きをみる
日本政府は明治時代、30万人もの少女を外国に娼婦として売り飛ばしたことがあるんです。 そしてこの鬼畜政策を、日本人の誰もが知る超有名人が称賛しているんです。 日本の黒歴史を知りたくない方は、この記事を読まないことをオススメします……。 この記事を書いた私は…… ●人気ブログランキングとにほんブログ村... 続きをみる
2024年(令和6年)7月に訪問したときの記録です。 東京見物 憲政記念館 国立国会図書館のお隣にありました。予約していた国立国会図書館を見学したあと、こちらの憲政記念館を見学しました。近くに国会議事堂があります。 今は、一時的な建物のようで、小規模な展示でした。 近くに大きな記念館を建てる予定があ... 続きをみる
2021年(令和3年)5月に読んだ本の感想記録です。 学問のすすめ 福沢諭吉 斎藤孝・現代語訳 ちくま新書 有名な本ですが読むのは初めてです。 福沢諭吉:1835年(天保5年)-1901年(明治34年)66歳没 慶応義塾大学の創設者 著述家、啓蒙思想家、教育者 学問のすすめ:1880年(明治13年)... 続きをみる
以前から一度読んでみようと思っていた福沢諭吉の「学問のすすめ」。 先週、図書館へ行ったときに、岩波文庫出版の「学問のすすめ」を手に取ってみたけど、私には少し分りにくそうに感じたので、現代語訳の「学問のすすめ」を購入することにした。 今回メルカリのポイントを使っての購入。 斎藤孝訳・現代語訳「学問のす... 続きをみる
今日は予報通りで暑いです☀️ 皆さんも始められているので、思い出したように午前中はエアコンの掃除をしました。 そして、お隣の敷地にヘビイチゴがお邪魔し出していたので、ドクダミや他の雑草と共に抜きました。 腰が痛いです。 父が大切にしていたサツキの大きな鉢や、お花の鉢等々移動させるたびにダンゴムシの大... 続きをみる
戦前は東大病院でも癌の治療に姫川薬石を使っていたのですよ。 それをGHQがインチキ医療に変えて、論文は没収されてしまいました。 癌の再発防止に姫川薬石は欠かせないものだったのです。 それすら知ってる人はごくわずか。 ラジウム石で癌を治すことは100年前のピエールキュリー氏によってノーベル賞研究だった... 続きをみる
大友宗麟は、戦国時代にあって正に現代感覚の知恵と生き方を身につけた 今風に言えばイケメンでございました。 宗麟の一番の願いは、戦のない国で、次が個人の個性を生かせる楽しい暮らし。 だから、どうしても教育と医療と経済活動重視の世の中を目指したのであります。 大友館の庭園は四季折々の花が咲き乱れ、宗麟は... 続きをみる
手に入れた1万円札 なんか新札が おもちゃみたい。 裏面。 数字がデカイΣ(゚д゚;) 旧札使えない詐欺も流行ってるから 気をつけなきゃ。
東京都立高校入試・平成19年度/理科大問3・天気 #都立入試 #理科 #天気 #平成19年度 #都立高校 #福沢諭吉 #塾長 【1時間500円の学習塾イマジン】 東京都立高校入試・平成19年度/理科大問3についての 解説動画です。 🟥🟥🟥🟥🟥🟥🟥🟥🟥🟥🟥🟥🟥🟥🟥🟥🟥... 続きをみる
小百合さんが歌う寒い朝は野菜たっぷり雑炊です。 フライパン料理の次に🍲鍋が得意です😋。 自画自賛はさておき. 猫が鳴いてます...♪鳩が泣いている♪ は陽水の唄。 お局様🐈⬛の何時もの事です。 遊べ...腹減った...の要求でしょうか❓ (毎度の一枚😹) 捕虜にしてやろうと近づくと逃げて行... 続きをみる
明治そして昭和 明治生まれの正宗白鳥という作家は、内村鑑三の「偶然に生まれた国を愛するに足らず。」という言葉に出会い、快哉を叫んだという。 私事で恐縮だが、昭和生まれのわたしは、福沢諭吉の「福翁自伝」の中にある「日本は大事な国だぞ。」という、福沢が日本の役人を叱咤した言葉に、深い感銘を受けた者である... 続きをみる
仁は、五徳<五常>、八徳の筆頭に置かれる徳であるが、この仁という語は、不思議なほど、ほとんど熟語を作らない。 思い付く限りで言えば、仁愛、仁慈という熟語はあるが、これはむしろ、仁という意味合いを狭めてしまっている感がある。仁侠という熟語もあるが、これはあまりにも、時代がかった汚れが付着してしまってい... 続きをみる
『学問のすすめ』福沢諭吉(思想・哲学・宗教)
諭吉を守れ!
ぴた!でふぉめ 文豪ストレイドッグス アクリルスタンドとは
東京見物 憲政記念館
学問のすすめ 福沢諭吉
福沢諭吉
h24 忘れ得ぬ同窓会に
意外と身の回りにある文化財は建築プロムナードで
2025大分旅行記1日目その16~1854年からは毎年が激動の1年のように見える~
2025大分旅行記1日目その15~ここで「学問のすゝめ」の原型になった短いエッセイを書いた~
2025大分旅行記1日目その14~30年前と異なり立派になっている~
2025大分旅行記1日目その10~中津からげのぶんごやさんに行ってみると・・・~
【歴史の闇に葬られた真実】金に汚かった「福沢諭吉」大先生。
いやいやながらの政治活動のすすめ
原爆投下から80年の今、核兵器のことを考えてみた
こんにちは、こんばんわ😆✨ むかちんです🌸✨ 本日は、 1万円札でお馴染みの 福沢諭吉さんについて紹介します✨ 福沢諭吉と言えば、 学問のすすめの 天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らずと云へり。 されば賢人と愚人との別は、学ぶと学ばざるとに由って出来るものなり。 が有名で、 人徳のあるイメ... 続きをみる
幕末から明治期にかけて活躍した勝海舟と榎本武揚を批判した書です。「痩せ我慢」とは、武士道を福沢流に言い換えたもので、これ以上、武士道を下落させる必要はないという、きっぱりとした言葉です。福沢は勝と榎本の両者を、旧幕臣の身であったにも関わらず、新政府の仲間入りをし高禄を食んでいるとは何事であるかと批判... 続きをみる
あまりにも高名な本ですが、この書だけで、福澤の思想を代表させるには、少し無理があるようです。福澤の思想の本領が発揮されるのは、やはり「文明論之概略」や「福翁自伝」においてである、というのが撰者のかんがえです。「学問のススメ」で、福澤は、新時代の徳というものを列挙します。軽薄は鋭敏に、鈍感は重厚に、吝... 続きをみる
名高い本ですが、西郷は、書を世に問おうとする意思を、まるで持っていなかった人だということを忘れてはならないでしょう。この書は、ある藩での西郷の講義筆録をまとめた小さな本ですが、読み方は少々難しい本であると、撰者には思われます。蒸気機関や電信などの、当時最新の技術を何のために取り入れるのかというような... 続きをみる
名著「文明論之概略」を精細に読んだ、丸山真男の評論文です。丸山は戦後民主主義を代表する思想家ですが、自分の拠って来たる思想の根本となった、福沢諭吉の代表作であるこの書物を、自分なりに得心のいくまで吟味しようと筆を執りました。丸山の読みは明快です。文明の理想を不抜の理念とする思想は、どこにも曖昧さはな... 続きをみる
福沢諭吉の思想の本領が発揮された書物です。福沢自身が、雅俗混交体と呼んだ俗語も豊富に取り入れたこれまでにない名文になっています。「文明論之概略」には、緒言があります。この未曾有の混乱期を、我が身をそのまま実験台にして「一身にして二生を経る好機」とする人間と、頭だけを切り換えたかに見える奇怪な「両頭人... 続きをみる
一時期、「ラスト・サムライ」という映画が流行ったことがあった。わたしは流行りものは敬遠する性質で、未だに、その映画は見ていない。 わたしが思ったのは、内村鑑三が「代表的日本人」の中で、西郷を評して「最後にして最大の武士」と言っていたのを、記憶していて、そのことを、あれこれとつらつら思い巡らしたのであ... 続きをみる
日本で、最も名高い自伝ですが、世界を見渡してみても比類がないと言っていいほど、清廉で鮮やかな精神の足跡が、まざまざと見えてくる自伝です。江戸末期から明治に至る日本史上、空前絶後の大変革期の時代を、なんの気負いも外連味もなく、正しい精神がしっかりした足取りで着実に歩を進めて行くさまを、目の当たりに見る... 続きをみる
むかし話と日本人【人類学・民俗学・雑学】
【本の感想】食わず嫌いしないで偉い【ネット怪談の民俗学③】
【本の感想】捏造要約からのリバースエンジニアリング読書【ネット怪談の民俗学②】
【本の感想】推奨レベル未達だった【ネット怪談の民俗学①】
サウンド・オブ・サイレンス:その2 〜沈黙という音
サウンド・オブ・サイレンス:その1 〜水琴窟
祈りの山と祈りの丘・その3 〜古墳から考える
うみやまあひだ ~伊勢神宮の森から響くメッセージ~/宮澤正明
ゴーサマが来る〜美咲町・二上山護法祭〜/ダイドーグループ日本の祭りライブラリー
祈りの山と祈りの丘・その2 〜カンナビ山
日本の正月文化史──年神信仰から消費社会まで、千年の変遷を読み解く
逆さの樵面
祈りの山と祈りの丘・その1 〜富士
マタギを師と仰ぎ30年、フリーカメラマン田中康弘氏
直感はどこから来るのか?――脳科学と霊感体質が語る“現代人の感受性の弱体化”
事実と心
龐統の人物像の描かれ方の変遷(十三・まとめ5 劉備陣営との対峙を回避)-全十四回
龐統の人物像の描かれ方の変遷(十二・まとめ4 超常的な姿の削除)-全十四回
龐統の人物像の描かれ方の変遷(十一・まとめ 劉備の人徳を補強)-全十四回
龐統の人物像の描かれ方の変遷(十・まとめ2 人間性)-全十四回
夏祭り
第54位【ラムセス2世(古代エジプトのファラオ】壱
【歴史の闇に葬られた真実】独自の兵制と徹底的な仁政によって、一代で四国全土を席巻した「長宗我部元親」。
第53位【ペリクレス(古代アテネの第一人者)】五
【ミステリー好きにも】木挽町のあだ討ち【時代劇好きにも】
欧州王様事情その1 女性が次期継承者になっている国
バイク人生のスタート地点 ~ホンダ・MT50から始まったバイクライフ~
日本のパトカーが白黒なのは、一般車と区別するため!?【初期のパトカーの色は違った】
【イメージが違った?ペリーロード編】2026.01.25-2026.01.26伊豆・下田旅行
消しゴムが生まれる前、人はパンで鉛筆の字を消していた!?【なぜこすると消えるのか】