舞台 ハムレットQ1 2024年 東京公演 (関連書物 河合祥一郎 悩みを乗り越えて悟りへ 手塚治虫 七色インコ)2025年 ハムレット
2025年 アマチュア劇団のハムレット鑑賞 感想 シェイクスピアは観るものではない、演るものだ。 原作も読み、演劇も見たことはあるけど、改めて見ても、やはりストーリーは頭に入ってこないし、共感もできない。 演出や、台本構成について考えながら鑑賞していた。 どのシーンを削っているか、セリフを変えている... 続きをみる
2025年 アマチュア劇団のハムレット鑑賞 感想 シェイクスピアは観るものではない、演るものだ。 原作も読み、演劇も見たことはあるけど、改めて見ても、やはりストーリーは頭に入ってこないし、共感もできない。 演出や、台本構成について考えながら鑑賞していた。 どのシーンを削っているか、セリフを変えている... 続きをみる
ミュージカル「天保十二年のシェイクスピア」観てきました。井上ひさしさんの作品。コロナ中断で4年ぶりの再演だそうです。 時代劇風にシェイクスピア作品が30以上盛り込まれて、目まぐるしい展開でした。遊廓など色っぽい場面も多く🫣でしたが、面白かったです。 「老婆は一日にしてならず」には😂 「賭場の場の... 続きをみる
有名な文学的コンビとそのパートナーシップ 文学の世界には、数多くの著名な作家が共に仕事をし、強力なパートナーシップを築いてきました。これらのコンビは、互いの才能を補完し合い、その作品に特別な深みと魅力をもたらしています。今回は、いくつかの有名な文学的コンビと彼らのパートナーシップがどのように作品に影... 続きをみる
ほどほどに愛しなさい。長続きする恋はそういう恋だよ。 シェイクスピア -(英国の劇作家、詩人 / 1564~1616) ほどほどに愛し、ほどほどに生きて、ほどほどに消えてゆくか。 恋とは自分本位なもの、愛とは相手本位なもの。 美輪明宏 -(日本のシンガーソングライター、俳優、演出家 / 1935~)... 続きをみる
シェイクスピアの劇は、どれも早く進行するという印象があるのだが、その中でも、四大悲劇は、特にスピーディであると言って、良いようだ。 総行数で、もっとも長いのが、ハムレットであり、もっとも短いのがマクベスであるが、どちらも、科白が、畳みかけるように流れていく。リア王やオセローも、この点、同断である。 ... 続きをみる
先の記事で、リア王については、かなり短く済ませてしまったので、少し付け加えておきたい。 リアは、自らの愚かな振る舞いによって、王としての地位を追われ、権威も権力も財力も、そうした外形の諸力は、悉く剥ぎ取られ、狂気と正気の境さえさまよい、野にあって、ただの老人に過ぎなくなる。だが、劇の最後で、その裸形... 続きをみる
シェイクスピアの四大悲劇で、わたしがおもしろいと思うのは、劇を推進させるそのものの原動力が、人間としての弱さに、拠っているということである。 「リア王」では、リアが最愛の娘コーディーリアからこそ、甘言を聞きたかったのだが、それができず、信用のならない二人の姉の甘言に、まんまと乗せられたことが、この悲... 続きをみる
シェイクスピアの四大悲劇と呼ばれるものに、ドストエフスキーの諸作品を照らし合わせることは、よく為されることであるが、改めて、ここで照合してみたい。 「ハムレット」は「罪と罰」、「リア王」は「白痴」、「マクベス」は「悪霊」、「オセロー」は「カラマーゾフの兄弟」という具合で、確かに、これで間違いないとこ... 続きをみる
これは、わたし自身の言い方となるが、この二人の作風の違いを、一度、比喩を使って表現して見たい。 シェイクスピアについては、スタンダールの故知を鑑みて、モーツァルトの音楽にも通ずる作風を持っていることから、 透き通った豊かな海の、明るく照らされた底が、間近に見え、その水深を尋ねると、驚嘆するような深さ... 続きをみる
シェイクスピアの諸作品は、読み易い古典である。おそらく、世界の古典の中でも、もっとも読み易い古典ではないかと思われる。 これは、日本ではもう江戸時代から、翻訳本があったこと、また、とても多くの優秀な翻訳家たちが、挙ってシェイクスピアを翻訳して、洗練されて来たこと、それと、作品自体の性格として、ことば... 続きをみる
世界文学でも、重要極まりない、この二人の人物を並べて、上げてしまったが、一つの試論ということで、ご覧頂ければ、有難い限りです。 詩人としては、シェイクスピアの方が秀で、人間観においては、ドストエフスキーが優っていると、わたしは見ている。 シェイクスピアの比喩表現の卓越さは、どの詩人を持ってきても、群... 続きをみる
(2012年7月、 ロンドンオリンピック開会式。 ぼーーーーっと見ていたら、 えっケネス・ブラナー⁉︎ O_O)仰天のち^_^喜) 数年前に 連続受講した〝万葉集〟講座。 初回ゲストで参加されたのが 河合祥一郎さんでした。 (前講座のテーマが 〝シェイクスピア〟にて 講師陣でいらっしゃったことから)... 続きをみる
断捨離あるある。 書類読み耽ってしまって 手が止まってしまうこと。 わっ、信玄(阿部寛さん)、 あの〝ヘンリー八世〟を 演じたの⁉️ しくじり一族 テューダー家 スター揃いなのに断絶【ゆっくり解説】#1 大好きな 【歴史解説】YouTube番組、 〝よつばch🍀〟さんでの ヘンリー八世のイメージが... 続きをみる
今日は、朝からアルペンスキーの世界選手権の録画やスキージャンプの女子ワールド カップの試合の録画などを見ていました。白熱した試合に朝から興奮してしまいました。 これを記事にすると、またどなたも付いて来られないマニアックな記事になりそうで すので、本日は自重いたします。(でも、いつかは書くんやろ?by... 続きをみる
皆さん、こんにちは! 火、金曜担当の「しげる」です。 色んなジャンルを見ますが、共通して言えることは、少し古い映画が好きです。 これから、私の好きな映画について、簡単に載せていきますので、ご興味がございましたら、ご覧になってください。 ブログに関しては素人ですので、温かい目でご覧になっていただけます... 続きをみる
興味本位に過ぎないが、ゲーテを始め偉人たちの年齢を、少し調べてみた。こういうとき、ネットはまことに便利である。 ゲーテは八十歳で天寿を全う、とばかり思っていたが、八十三歳まで生きていたことに、改めて驚いてしまった。 ともかく、この人の年齢はモーツァルトとベートーヴェンもすっぽり入っていて、確か、八歳... 続きをみる
ローレンス・オリヴィエが演じた「リチャード3世」をセックス・ピストルズのジョニー・ロットンが大好きでその動きをステージアクションとして取り入れていたというのは有名な話です。 「リチャード三世」の公演プログラム 「苦難の冬が去り、ヨーク家の栄光の夏が訪れた」 「ルパン三世」は知ってても、「リチャード三... 続きをみる
今日から8月、今年の梅雨は長引いたがまもなく明けるだろう。梅雨が明けたら《夏籠り》だ。去年は(梅雨明けが早かったので)6月末から9月まで《夏籠り》に入ったが、今年は《地球温暖化》が収まったせいか、太平洋高気圧の勢力が強まらなかったか? 《夏籠り》の条件は、気温が30℃を超えることである。その場合は、... 続きをみる
一時期、文学にせよ論文にせよ、翻訳で、一体何パーセントが伝わるのだろうということが、盛んに言われたことがあった。わたしは児戯に属する議論だと思っていたが、一口に言えば、伝わるものは伝わるし、伝わらないものは伝わらない。それで、少しも構わないではないかと思っている。 前掲した「神曲」にしても、原文は厳... 続きをみる
ピガール狂騒曲、チラシ出ましたねー。おお、月組に珍しく、ほんのり背徳のかほりがするー(笑) 「十二夜」ってどんな芝居 原作であるシェイクスピアの「十二夜」、ヒロインはヴァイオラという女の子で、訳あって男装しています。好きな男性(オーシーノ公爵)には好かれず、苦手な女性(オリヴィア)に好かれ、のてんや... 続きをみる
シェイクスピアの作品の中でも、もっとも爛熟し退嬰的な気配の漂う、通好みの作品です。家来や召し使いたちは主人公たちより潔く、次々と自ら命を絶っていきます。残された彼らには、背徳の影が色濃く忍び寄ります。大人同士の恋愛悲劇とは、かくあるものかと、読者は、熟れ過ぎた果実をほおばるように、その頽廃した複雑な... 続きをみる
シェイクスピアの作品の登場人物の中では、年齢が特定されている人物は数名ほどですが、ジュリエットはその中でもはっきりと十四才とされています。これは真剣な恋愛をするのには十四才で十分だということを物語っているようです。この「ロミオとジュリエット」は、悲劇と喜劇との境を紙一重の差で行き来するように見えます... 続きをみる
シェイクスピアのギリシア政治劇です。「ブルータスお前もか。」の名台詞が見えます。シェイクスピアの中ではもっとも男らしい剛毅果断な悲劇と言っていいでしょう。作中「あの男はおそろしい、何を考えているか分からぬ。あの男は痩せているからだ。」という文句は、後世の心理学者クレッチマーを刺激して、今でも人々によ... 続きをみる
シェイクスピアの作品にはおよそ必ずと言っていいほど原作となる種本があるのですが、この劇には筋となる種本がないそうです。まさしく真夏の夜に見る夢のような筋書きのない劇が進行します。劇が終わった後には、じつにあざやかな夢から覚めたような気持ちにさせられます。シェイクスピアは詩人としてその経歴をスタートさ... 続きをみる
シェイクスピアの前期の喜劇です。シェイクスピアと言えば、ハムレットなどの四大悲劇を中心に考えますが、この見方は、実は、ロマン主義文学台頭の時代以降のもので、それ以前の時代のシェイクスピア観では、中期の四大悲劇よりも、前期の喜劇の方が、優れているとされていました。この「お気に召すまま」では、人間は自然... 続きをみる
福田恆存は現代の作家です。演劇、翻訳、評論など多岐に渡って活躍しました。シェイクスピアの翻訳でもよく知られています。この書はわたしにとっては忘れられない本で、浪人時代の精神的な支柱になったということもあり、このおすすめ本の中に入れました。現実は確かに不平等である。だが、不平等だからと言って不平ばかり... 続きをみる
「罪と罰」のラスコーリニコフは、自分で抱いた自由思想を全人格で実践した男である。そこには、何の妥協もないのであって、誰にも、それを止める力はなかった。そうして、凶行を遂げた後に、良心の呵責が容赦なく襲いかかっても、自由を追い求める彼の悪魔的な頑強な人格は、それによって、崩壊することはないのである。そ... 続きをみる
ハムレットは復讐劇である。忠臣蔵がそうであるように悲劇に終わるより他はない劇である。ただ、ハムレットは非常に多弁で、内蔵助は非常に寡黙であるということは、また、別の話になるのだが。 ハムレットの自由精神は、比喩を使えば、いわば、復讐心という暗い感情を垂直軸にして、その回りを振り幅が非常に大きい螺旋状... 続きをみる
ドストエフスキーの小説、特に「罪と罰」以降の作品には、独特の時間が流れていることは誰も指摘することだが、それについての詳細な論は読んだことがない。 ここで少し、それについてかんがえてみたい。まず、ドストエフスキーの時間の扱い方だが、ドストエフスキーは、じつにうまく現実の時間を利用していることである。... 続きをみる
性悪で、手の付けられないような気の強い女が、劇の最後には、素直でどこに出しても恥ずかしくないような立派な女性に変貌するというちょっと有り得ないと思えるような喜劇です。主人公の女は、まさにじゃじゃ馬を絵に描いたような女で、思いつく限りの性悪な悪事をしでかします。この女の教育係を買って出た男は、また、あ... 続きをみる
シェイクスピアの書いた最後の傑作と言われています。ミラノ公で魔術師プロスペローは、娘ミランダとともに、とある島で隠遁生活を送っています。島には様々な妖精たち、中にはキャラバンという性悪な怪物もいます。プロスペローは魔術を使い、ある船を難破させ、乗組員たちを全員島に漂着させます。ミランダの夫に相応しい... 続きをみる
劇中、最も魅力のある喜劇人、太ったフォルスタッフの登場する史劇です。フォルスタッフの登場する場面は、どこでも空気が緩みます。フォルスタッフにはおよそ徳というものがありません。悪徳さえ身につけなかった男といっていいでしょう。生きていること自体が、愉快でしょうがないような人間です。何をやらかすにしても真... 続きをみる
金貸しのユダヤ人シャイロックが登場するシェイクスピアの中でも、よく知られた作品です。ユダヤ人の典型的な性格が描かれているとして有名になったのですが、劇の面白さは、むしろシャイロックが法廷で負けて退場した後の、恋人たちの語らいの場面にあります。ここでは、まったく手垢に汚れない生まれたばかりのロマンチシ... 続きをみる
シェイクスピア四大悲劇の中で、もっとも家庭的と呼ばれている悲劇です。オセローは、愛を誓い合ったデズデモーナに嫉妬をするのですが、オセローの気高い心は、この嫉妬によっても、少しも傷つけられることはありません。策略家のイアーゴーの唆しに乗って、最後は、自分の手で最愛のデズデモーナに手をかけて殺してしまう... 続きをみる
シェイクスピアの四大悲劇の中で、もっとも色調の暗い悲劇です。これは、マクベスが本物の悪人に他ならないことから来ています。王の高貴な血筋を断ったマクベスは、自ら、王位簒奪者になります。魔女の予言にいいように振り回され、権力をわがものとするために、殺し屋に暗殺を依頼します。マクベス劇中もっとも暗い場面で... 続きをみる
シェイクスピアの四大悲劇の一つです。リアは領地をめぐる話し合いの際、最愛の娘コーディーリアから、素気ない言葉を聞き、あっという間に信用のならない二人の姉に領地を与えてしまいます。この振る舞いが劇に正邪の反転したような狂気の性格を与えます。リアの怒りは自分の蒔いた種に他ならないのですが、自然力を思わせ... 続きをみる
シェイクスピアが創造した数多くの魅力的な人物の中でも、異彩を放つ人物像です。体型は背が曲がり醜く、風采の上がらない男ですが、口が天才的にうまい。その口を武器に、あらゆる権謀術数を駆使し、特に地位の高い女性を言葉巧みにたぶらかし、胸に秘めた野心を実現して王位につきます。まさに、立て板に水のその驚くべき... 続きをみる
「生きるべきか死ぬべきか、それが問題なのだ。」など、シェイクスピアの作品の中でも、名文句、名台詞に溢れたあまりにも有名な作品です。作中、あらゆるものを突き抜けたように感じられるハムレットの自由感情は、世界中のどのような文学と比べても比類がありません。運命の自然力と人間の自由とが渾然と一体になった、世... 続きをみる
ゲーテが、シェイクスピアの諸傑作とともに「自然」と呼んだ世界文学屈指の名作。圧倒的な幻視力で描かれる死後の世界。すさまじい迫力に満ちた地獄篇。確固とした造形美を持った煉獄篇。崇高で純粋な天国篇。文学が到達した一大極地を示す。
シェイクスピアの名言!ハムレット、リア王、マクベス、オセローの名言! 英和対訳 シェイクスピアの名せりふ 100 (安西徹雄 著) 今年・平成28年の僕の決意でも述べたのですが、今年は例年にも増して「人間について」を勉強しながら、断捨離や使い切る暮らしを実践しています! と言いたいところなのですが、... 続きをみる
murauchi.com (ムラウチドットコム) 2015年 大特価新春セール だるまさん - 9年間、ただひたすら壁に向かって坐禅(面壁九年) シェイクスピア - ただひたすら人間の悲喜劇や人間の精神を描く ピカソ - 生涯になんと約15万点の作品をただひたすら創作 大切なお客様、ユーザー様、お取... 続きをみる
シェイエクスピアの 2枚組のCD「ザ・エッセンシャル・シェイエクスピア・ライブ」 「THE ESSENTIAL SHAKESPEARE LIVE」 5月末から車の中で聴く英語CDとして 「Shakespeare's original pronunciation(BRITISH LIBRARY)」を選... 続きをみる
シェイクスピアの最高傑作!"文学のモナリザ"の異名を持つ「ハムレット」がこの夏の僕の 1冊。 HAMLET William Shakespeare ハムレット ウィリアム・シェイクスピア - 福田 恆存(ふくだ つねあり)訳 新潮文庫 原題: The Tragedy of Hamlet, Princ... 続きをみる
シェイクスピアの四大悲劇の一つ「ハムレット」 ここ数週間、メチャメチャ仕事が忙しいです。 仕事が充実すると楽しいんですが、 問題は英語の勉強時間が減ることです。 24時間 - 仕事 - 睡眠 - 食事=英語の勉強 ざっくりこんな感じの毎日なので、 どうやって英語の勉強時間を確保するか? 限られた時間... 続きをみる
シェイクスピアの名言!金言! 英和対訳 シェイクスピアの名せりふ100 安西徹雄 著(丸善ライブラリー) 第Ⅰ章 All the World's a Stage 世界は舞台 第Ⅱ章 Love and Passion 愛と情熱 第Ⅲ章 Men and Women 人さまざま 第Ⅳ章 The Way t... 続きをみる
シェイクスピアのCD - シェイクスピアの時代の発音そのままの英語 僕が聴き始めた英語CD Shakespeare's Original Pronunciation: Speeches and Scenes Performed As Shakespeare would have heard them... 続きをみる
主演: グウィネス・パルトロー(ヴァイオラ)、ジョセフ・ファインズ(シェイクスピア) DVD「恋に落ちたシェイクスピア」 「ロミオとジュリエット」誕生の陰に若きシェイクスピアの恋があった・・・ 生と死、恋と魂。 ウィリアム・シェイクスピアは 一体我々に何を訴えたかったのでしょうか? イギリスを舞台に... 続きをみる
宝くじ当せん金を受け取りに行く
今日は初釜だったんだけど
わが家にも、お宝の発見があれば
紅梅 白梅 咲き始めました~ 🌸 十月桜 山茶花 紙八手も咲いている【睦月】です~ 😊💗
楽しみがある者にとっては、時の流れは遅い
トイレ掃除は心を磨く修行です?
冬の枯れ紫陽花によせて~ ✨ ” 枯れしもの 枯れ残るもの 光満つ " ( 殿村 菟絲子 )
お袋の棺桶に入れるのもありか?
小さな春の花が 咲き始めました~🌼✨ 胡瓜草 亜米利加風露 衝羽根柿 青木 三椏 Σ^)/ コゲラ
アルコールがないと生きられない
変わりやすい空・・・・散歩で濡れた
大阪城公園梅林の梅の開花は 寒波の影響で遅いようです 🌸✨ カモメさんたちは 大はしゃぎでした~ \Σ^)/
京都市でフレンチ…久びさです🍷
里芋の豚肉包み照り焼き・・・・定番にしたいおかず
田舎あるある、高齢者あるある?
映画の時間 ジャン=リュック・ゴダール「新ドイツ0年」元町映画館no338
映画の時間 ロベルト・ロッセリーニ「ドイツ0年」元町映画館no338
映画の時間 ケン・ローチ「石炭の値打ち」元町映画館no337
極私的アーカイブ「元町映画館」2025年 11月・12月
極私的アーカイブ「元町映画館」2025年 4月・5月・6月・7月
映画の時間 レオス・カラックス「ポンヌフの恋人」元町映画館no336
極私的アーカイブ「元町映画館」2025年 9月・10月
極私的アーカイブ 109シネマズハット 2024年
アリカ・テンガン「モロカイ・バウンド」元町映画館no335
朴壽南・朴麻衣「よみがえる声」元町映画館no334
ハンス・ハルディマン「マイ・スイート・ホーム」元町映画館no332
ダニエル・シュミット「ラ・パロマ」元町映画館no331
ピート・バウムガルトナー「バガー・ドラマ」元町映画館no330
アレクシス・ブルーム「ネタニヤフ調書」元町映画館no333
マヤ・チュミ「ロツロッホ」元町映画館no329