特に好きではないけれど、便利なウェッジウッドの器
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この黄色に、ブルーの矢車草の フルーツ皿は 名前を「ミストラル」と言います ミストラルとは、フランス南西部に吹く 風のことらしいのですが あまり、イメージは結びつきません 特に好きだなあとは、思いませんが このウェッ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この黄色に、ブルーの矢車草の フルーツ皿は 名前を「ミストラル」と言います ミストラルとは、フランス南西部に吹く 風のことらしいのですが あまり、イメージは結びつきません 特に好きだなあとは、思いませんが このウェッ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ちいかわは、別に好きではなかったのですが 孫のお気に入りで 見ているうちに、気になってきました 可愛い!と言う感じではなくて ちょっと可愛いかなくらいが 疲れなくて、いいですね そのちいかわの、クッキー缶を 買いまし... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 前日の夜も、朝も まともなものを、食べていなくて 道を歩いていると フラフラと、してきました これは、身体が牛肉を欲している! 職場近くの焼き肉屋さんへ 飛び込みました 1,400円のロース焼き肉ランチですが かなり... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 2月に、下関に行った時に 唐戸市場のお土産屋さんで見つけたのは フグの絵が付いた、カップ酒 下関らしく、フグヒレ入りの カップ酒なんです これは、湯飲み茶わんにいける! そう思って、2個入りを 1,000円ほどで、買... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ゴンチャロフの、このチョコレート 多分、私が18歳くらいの時に 発売された気がする 世の中が、とても明るかった頃 ちょうど、神戸でポートピア博が 開催された頃のこと 名前を「メッセこうべ」と言います スーパー以外で、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友だちと、ハワイアンレストランに 行ってきました このお店、いつも満員なので 何度も、あきらめていましたが ちょっと早めに行ったら 空いていました! ハワイ料理がどんなものか ハワイに行ったことのない私には 皆目見当... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、スーパーの中で ほんのちょっとだけ高めの お菓子に挑戦しています この赤い帽子の キャラメルフロレンティンクッキー 1パック、400円くらい まあ、美味しいこと! 私は、真ん中にキャラメルとナッツの入っ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年も、丹波立杭の里に 行ってきました いつ行くとは、決めていなくて 車に乗せてくれる友人が そんな気分になったときに、同乗 今年は、いかにも立杭焼 いかにも民芸、といった風情の 器を選びました スリップウェアと言わ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 生まれて初めて 本物のブラッドオレンジを 買いました ブラッドオレンジを、知ったのは 20年くらい前に読んだ イタリア紀行の本で イタリアには、血みたいに赤い オレンジがある それを絞ったら、赤いオレンジジュースにな... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 リサイクルショップで見つけた 軽妙なウサギの器 実は、小皿ではなく 直径10㎝くらいの、大きめの盃です 女性の作家さんが作った、九谷焼 今の九谷焼は、とても軽やかです それでも、九谷焼らしく 瓢箪に、赤い色 私は、こ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 久々に、伊勢うどんを食べました 伊勢に行った時ではなく 用事で、近鉄電車に乗ったとき 駅の構内のうどん屋で 見つけました 近鉄阿部野橋から 伊勢に行く電車が、出発するので あってもおかしくはないかな 麺が太くて、柔ら... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ドイツのローゼンタールは 年創業の、食器メーカー クラシックなものばかりではなく 造形的なデザインのものも たくさん作られました その中の、ロマンスシリーズは 著名なデザイナーのビョルン・ヴィンブラッドが 1959年... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 家の近くに コープこうべの店舗があるのですが 駅と反対側ということもあり あまり利用していません でも最近は、せっせと通うようになりました クッキーが、目当てで! コープと書いてあるので コープこうべのオリジナルとい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 姫路には「玉椿」という とても、チャーミングな和菓子が ピンクのお餅の中は 黄色がかった白あん ピンク色は花びらで 黄色は、花芯を表しているのかな 私が買ったのは5個入りのもの 昔に比べて 値段が高くなったので 大箱... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 器が売れない時代です 昔は、贈答品と言えば、食器だったのに いつの間にか、姿を消していきました 一番売れた時代が、平成の初めころ そのあと、坂道を転がるように 売り上げが落ちて 今では、当時の1/3以下でしょう たく... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 学生時代からの友人に 10年振りくらいに、会いました この日は、お洒落なスペイン料理店へ 私は、子どもの頃から スペイン料理が好きです でも、このお店のは 伝統的な料理と言うよりも 創作スペイン料理と言う感じ 美味し... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 あり合わせの材料で作る ボリュームのある夜食 私は、職場での宿直の時に 作ります 材料(1人分) メークイン…小2個 ベーコン…使い切りパック1つ スライスチーズ…1枚 塩コショウ…少々 1 メークインを、一口大に切... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、タコ焼きが大好き 中はトロトロ、外はパリッとが 一番、理想的 そもそも私は、保管してあるタコ焼きは嫌い 注文して、出来合いのガラスケースから 出されたものは、断ります 時間がかかるのは、かまわないのです それで... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 息子は、自宅の色にこだわりがあるらしく 今のところ、インテリアは 黒しかダメだそう 一度遊びに行った時 赤い食塩のびんは、棚にしまわれてました 「気に入った醤油さしが、見つからない」との息子の言葉に 気をつけて見てい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 昼食代の節約の意味もこめて 最近、お弁当を持参するようになりました でも、写真の通り かなりいい加減 ご飯は、握りません ラップに乗せて、塩を振って 辛子明太子を乗せるだけ 玉子は、茹でたもの 残り物のカツを2切れ ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 子どもの頃、バタークリームの デコレーションケーキが主流 その中で、幼心に「なんか上等だなあ」と 感じていたのが、不二家のショートケーキでした 生クリームが、珍しかったのです 持って帰るにも、すぐにつぶれるし 日持ち... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、タンパク質が不足してくると 身体のバランスが、取りにくくなり 手指が、震え始めます 軽食ばかりで、済ましていると 空腹と共に、フラフラし始める 先日、軽食続きのあとの朝食抜きで バスに乗っている最中に、いきなり... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 蛍焼きというのは 磁器のところどころが 透明になっている焼物のこと 焼成する前に、器のところどころに 小さな穴を開けて その上から釉薬をかけて焼くと 穴のところだけ 半透明に焼きあがるのです 半透明なのは 釉薬のため... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 中学生の頃 昼時に、学校に売りに来るパンの中で 断トツに好きだったパンがありました パンの間に たっぷりの生クリームをはさんで その上にチョコレートをかけたもの アベックという名前が 田舎の中学生たちには 少し、刺激... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 生まれて初めて 本格的な(多分)メキシコ料理を 食べました 淡路島の、岩屋港でのこと 明石の港に帰る船を、待つ間 遅めの昼ご飯を、食べようかと 入ったお店が、たまたまメキシコ料理店だったのです タコライスと、メキシコ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 若い頃、本でこのカップ&ソーサーを見て 「こんな高価なものを買える人がいるんだ」と 驚いたことを、覚えていますエッテ デンマークのロイヤルコペンハーゲンの 「ヘンリエッタ」という名前 当時の本によると、1客10万円!... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私の感じる幸せって とても、小さなもの、お手軽なもの 最近、幸せだなって思ったのは 近所のスーパーに、買い物に行った時のこと 日頃使う駅とは、反対方向なので 実は、ほとんど行く機会がない ここの、何が嬉しいかって こ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このお皿は、ドイツのKⅯPベルリンの 製品です リサイクルショップの棚から ゴソゴソしていて、見つけましたが 本当は、とても高いものだと思います 創設以来、260年 ほとんどの工程を、ほぼ手作業で行っていると 本には... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 どんなケーキよりも やっぱり、バタークリームのケーキが好き その中で断トツ1番は 川西市多田にある、アミというケーキ店 以前のように、自分でバタークリームを 作る元気がなくなってきたので ここのケーキは、貴重 ホーム... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人から、美味しいカステラを 頂きました 文明堂の、高級ラインのもの 今年長崎に行ったときは ちょっと高すぎて、自分用には 買えなかったカステラ 細長い白い箱のデザインも とても素敵 ポルトガルのお菓子だったカステラ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年の前半に、ハウステンボスに 行って以来 私は、佐世保市の三川内焼が 大好きになりました その中で、一番好きなのは 平戸松山窯 可愛らしい唐子の絵が 何とも言えない それと 私は、この窯の若き跡取りさんの 大ファン... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 子どもの頃のサラダと言えば こんな素朴なものでした でも、素朴な食べ物って 本当に美味しい 新しいものを試すよりも 昔懐かしいものを 好むようになってきました 「ハムのサラダ」の作り方 1 レタスを、食べやすい大きさ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 カーディナル・シュニッテンは ウィーンのケーキの名前 シュニッテンは、四角いケーキの総称 白いメレンゲ生地と 黄色いスポンジ生地を 交互に絞って、焼いたものに コーヒー風味のクリームをはさんだもの シックな華やかさの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このチャーミングな器は 京都の東哉のもの 清水焼です 使いやすい大きさだったからか 夫が、知らないうちに 愛用していたみたいで ある日、さりげなく手に取ってみると なんかおかしい どうやら、電子レンジに かけたようで... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 フィリピンのご飯は、本当に美味しかった 多分、私の口に合ってるんでしょうね ホテルでの食事もいい感じ これは、ホテルの朝のバイキング 若い頃と違って、食べる量が減りましたが それでも、多い方かもしれません バイキング... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この東洋的なデザインの カップ&ソーサーは 旧リチャード・ジノリの製品 名前を「グランデューカ」と言います 日本語に訳すと「大公妃」という意味で その昔、オーストリアの女帝だった マリア・テレジアに、捧げられたもの ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、どうやらイカが好きらしい 気がついたのは、最近 小さなころからスルメが 好きだったのですが 私の中で、イカ=スルメとは まったく、結びついていなったのです スルメの中での一番は 甘辛味のスルメ あまりに好きすぎ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人から、宝塚の新米を 頂きました 宝塚歌劇のある、街の方ではなく 山を越えた方の宝塚で取れた、お米です 農家から、直接買ったものを 精米してから、分けてくれるのです そのお米を使って おやつに、塩にぎりを作りました... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 一人で実家に泊まる時の、私の夜ご飯 それはそれは、雑なものです その時に、自分が食べたいものを 適当に、スーパーで買う それも、割引品と決めています とても、楽しのですが なんだか、家事が全くできないおじいさんの 食... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 久々に、チャルメラのラッパの音を 聞きました そうなると、じっとしてられない 泊りの仕事中でしたが ラーメン好きな利用者の男の子を誘い 2人で、チャルメラの音を頼りに 屋台を探し回りました 今の屋台は、車なんですね ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今泉今右衛門窯の それはそれは美しい、カップ&ソーサー とても日本的な図柄を これでもかと、描き込んだもの とても薄い磁器の器を、下焼きしたあと 染付(ブルー)で線や茎を描き 釉薬をかけて、本焼き そのあとで、赤黒緑... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 決して、美味しくなかったわけではありません 私の期待が、大きすぎただけ 20年程前から、PGティップスの ティーバッグにあこがれていたので どちらかというと、大きなマグカップに ポンと気楽に放り込んで お手軽なミルク... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ユキ・パリスミュージアムにある アンティークショップで 美しいケーキ皿を、買いました デンマークの ビングオーグレンダール窯のもの ビングオーグレンダールは ロイヤルコペンハーゲン窯に吸収されたので 今は、作られてい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神戸元町から、山を登っていくと 六甲山系の一つ、再度(ふたたび)山が そこから、さらに山道を行くと 細い道の奥に とてもチャーミングなカフェ タキビネコという名前 なぜ、こんな山の中にと伺うと 焚火の出来る場所が、よ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 白磁に、たっぷりの金線と 小さなブドウの葉っぱ模様の カップ&ソーサー 特に、印象に残らないタイプの デザインです あまり、人気がない柄なのか オークションでも、全く競うことなく 入札出来ました ちょっと、面白みがな... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このカップ&ソーサー 初めて見たとき 北欧のものかなと、思いました でも、ソーサー裏の窯印は 香蘭社のもの 大きめの唐草模様の葉っぱに グリーンの色が乗っていて 背景は、濃み(だみ)の技法 濃み用の太い筆で 薄めた呉... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ビンのキャップや、 ペットボトルの蓋が 開けにくくなってきました ジャムの蓋なんかは、もちろんしんどい なので、最近は キャップオープナーは 必需品になりました 白いのと黒いのと、一つづつ どちらも、シリコン製です ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この掌ほどの小さなお皿 ドイツのローゼンタールのもの デザインは、ビョルン・ヴィンブラッド 私は、この方の絵が、大好きなんです 神が宿るというと、 ちょっとオーバーかもしれません でも、私は花に囲まれて音楽を奏でる女... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年の春、佐世保に行きました その時に食べた 佐世保名物の、レモンステーキが美味しくて おうちで、作ってみました 正確には、佐世保レモンステーキもどきです 材料(2人分) 牛肉の薄切り…300g レモン…1コ 焼き肉... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ロイヤルコペンハーゲンの クリスマスプレートによく似た このカップ&ソーサー ビングオーグレンダールの「クリスマスローズ」です ロイヤルコペンハーゲンと同じ デンマークの製品です ただ、ビングオーグレンダールは ロイ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 元々、コーヒーにこだわりはなし イメージで楽しむくらい だから、スタバに行く習慣はないのだけれど 唯一実家の近くにある スタバだけは、お気に入りです 大きな公園の中にある 西洋館風の建物 外のテラスでも、お茶が出来る... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、和陶への興味が 大きくなってきました 基本的には、和×洋のデザインは 好きではありません でも、日本の磁器の発祥の伊万里焼は 元々が、ヨーロッパへの輸出用として 作り出されたものです なので、和だの洋だ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 サーティーワンのアイスクリーム 時々、お付き合いで食べています 私が昔から一番好きなのは 「ナッツトゥーユー」と 軽いモカ風味のアイスに 色々なナッツが入ったもの サーティーワンの人気ランキング 推しフレーバー総選挙... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 缶はもう増やさないと 決めていたのに、つい買ってしまう 今回は、中国自動車道の サービスエリアで見つけました 揖保乃糸が出している ピンク色の缶入り素麺です 絶妙な、さくらピンク もう少し、薄くても濃くても この雰囲... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、自宅に泊まるときは 食後のティータイムが、今の習慣 その時に、気軽に使えるのが この野の花を描いた ドイツのフュルステンブルグの小皿 手のひらくらいの大きさです 多分、6枚組のうちの3枚だと思います もう少しデ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 波の豆と書いて、はずと読みます 宝塚駅から、JRで10分ほどの 武田尾の駅から 田舎のバスに乗って30分ほど とにかく、とても田舎なんです ただ、とびきり素敵な田舎 そのバス道沿いに カフェ波豆は、あります まわりは... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 宝塚の山間の道の駅で 3種類のいちじくを、買いました 右上が「桝井ドーフィン 」 一番一般的な、いちじくです 左上が「アーティナ」 とろける果肉で 熟しても、緑から黄色のまま 下が「甘太郎」 一口サイズの白いちじく ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 おうちカフェ、家にいる日は 毎晩開催中 食器を使えるのが、ありがたい せっかく御縁のあった器は 使わないと、もったいないですから ①リンドナー(ドイツ)の「カーディナルコバルト」 お菓子は、イタリアのフィンガービスケ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 フィリピンのスーパーマーケットで デイリーミルクのチョコレート缶を 見つけました デイリーミルクは、確かイギリスの チョコレートメーカーですね アーモンドチョコレートの部分が エンボス加工されていて、ちょっと面白い ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 元々は、あまり唐子模様が 好きではありませんでした 唐子は子どもだというのに お皿に描かれた、昔の唐子は なんだか、おじいさんみたいだったから でも、最近の三川内焼の唐子を見て 気持ちが、変わりました 最近の唐子の、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 岡山市立オリエント美術館へ行ったのは オリエントの彫刻を、見たかったのと このカフェに、行きたかったから オリエント美術館だけあって このカフェも、オリエント風 アラビア風コーヒーが飲めるのです 砂糖と香辛料の入った... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ころりんとした丸いお茄子 名前は長い! メランツァーネ・ビステッカ・スぺリオーネ なんだか、イタリアの貴族みたい メランツァーネが、イタリア語で茄子だそう 私は、山の宝塚にある道の駅で 1個150円で、買いました イ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大阪府能勢町にある 小さな資料館で見つけた、2枚のお皿 母娘でやっている窯のもので お皿は、50代のお母さまの作品 セロテープくらいの大きさ 手びねりで形を作ってあります 柄は、染付で猫じゃらし 裏は、鉄色の釉薬でア... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このカップ&ソーサー 私は、見たことがありません 一時期、リチャードジノリに はまっていたので 軽い気持ちで、買いました 有名じゃない分、ヤフオクで 2,000円くらいだったかな 名前は、わかりません なんというか、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この1年間、大量の食器を買ったことに 後悔は、ありません 買うという行為が、とても楽しかったし 見るのも触るのも、好きだったんです 私が、食器を買っても 全てを、使ってるわけではないし 手放したものも、かなりあります... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ふるさとの梅干しは 塩だけで作る、とてもシンプルなもの 私は子供の頃、梅干しが苦手だったので まったく、知らなかったのですが 普通は、こんなのではないのですね しそにつけて、赤くて柔らかいのが 普通の梅干しだと 大人... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 満願寺にあるカフェに行ってきました 満願寺と言われても、わかりませんよね 兵庫県川西市の飛び地にある、お寺です 何が有名かと、強いて言うのであれば 金太郎さんこと、坂田金時のお墓があることかな お寺の敷地内の建物の1... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 500円で、清水焼の小鉢5コを買いました 京都の「東哉」という とても高価な窯のもの なぜ、そんなに安く買えたかと言うと 器のあちこちに、シミがあったからです 裏に釉薬が、かかっていないので おそらく、料亭用の器だっ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 30~40年前の 洋食器のデザインなら、 ポピュラーなものなら、だいたいわかります 古い食器の本を購入して せっせと調べているので それでも、時々、見たことのない 絵柄のカップ&ソーサーが、あります 今回のサクランボ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 20年以上使っていた ティファールの湯沸かしポットが 壊れました 電気系統の破損ではなく ポットの側面にある 湯量を見る窓が、粉々になったのです 以前の部署の、忘年会の景品だったので まったく思い入れはなく でも、と... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、自宅に泊まる日は 夕食後に、小さなティータイム ささやかな夫婦の団欒のため というよりも 食器を使ってみたいから 最近は、それほど甘いものが 食べたいわけじゃないけれど 紅茶だけっていうのも、愛想がない... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 旧リチャード・ジノリの「ミュージオクラシコ」 九谷焼をモデルにしていると 言われていますが 本当のところは、わかりません 東洋の染付に、影響を受けているのは なんとなく、理解できますが 古九谷焼もまた、伊万里焼と共に... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 フランスのリモージュ地方の レイノー社の器です フランス製に多い 意匠化された小花の連続模様 ラファイエットのネーミングは フランス国旗の発案者 ジルベール・ラファイエット候から 確かに、青と赤の組み合わせです 国旗... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私の好きな「四季の英国紅茶」の本に 出てくるのが リプトンの青缶 戦前から、日本に輸入されて 一番飲まれていた、 高級紅茶だったそうです この本を読んでから 30年以上たって ようやく、青缶を買いました 450グラム... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 3月に行った、ハウステンボスが気に入って オランダ気分で オークションで、デルフト焼を、買いました デルフト焼は、16世紀から作られている陶器 その最盛期は、17世紀半ばから18世紀半ば オランダの黄金時代の17世紀... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 お気に入りのカフェの条件は 紅茶の味が美味しいこと 陶磁器の器を使っていること お菓子が美味しいこと そして、静かなこと このカフェは「パイクと空」 元々が、揚げパンの専門店でしたから とても、美味しい 私はいつも、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ずっと「バルコニーの春」だと 思っていましたが 実際は「バコニーの春」です ヘレンド社のある ハンガリーのバコニー地方 春になると、一面に花の咲く そんな美しい地方だそうです ヘレンドのペインターの ギュスターブさん... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 旅に出かけるときは その途中の駅や、サービスエリアも 楽しまなくっちゃ 今回紹介するお菓子缶は 名古屋に向かうときに 三重県で買ったもの 中身は、ごく普通の炭酸せんべい でも、この缶の可愛らしいこと! ムーミンと和風... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 珍しく、大倉陶園のカップ&ソーサーを 買いました 私は、大倉陶園の、あまりにも真面目な美しさが ちょっと苦手で 買ってみては手放すを、繰り返していたのだけれど でも、この柄は昔から好きで オークションで、落としました... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 物心ついたときには すでに、使いこんであった ミニーマウスのバターナイフ 正確には、子供用の テーブルナイフだったと思います 我が家では、1本だけあった このナイフを バター用として、使っていたということ 刻印は、デ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 娘から、チョコレートを貰いました 可愛らしい缶に入った イタリア製のチョコレートです 缶も可愛いのですが 中のチョコレートのパッケージも素敵 母娘は、どこか似てるんでしょう このチョコレート、やはり バレンタインデー... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 小さなころから 器や、キッチン用品が好き だからといって、子供が 食器を買うといくことはない 私が、生まれて初めて器を買ったのは 中学2年生のとき 遠足で行った、信楽でのこと 値段も覚えています お小遣いで買える範囲... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 やかんやポットが、大好き なので、海外旅行に行くと いつもやかんを探します やかんって、有難いことに そんなに高くないし、とても実用的 今回、紹介するのは 昨年バリ島で買ったやかん 商品名としては、アップルケトルと ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 掌にすっぽりとおさまる 小ぶりのお皿は オーストリアのアウガルデンのもの 絵替わりで、いろいろな野の花が 描かれています 手描きで描かれた花の絵の 美しいこと しばし、うっとりと見惚れます 金縁の洋皿ですが チョコレ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ブルーとグリーンの調和が美しい このカップ&ソーサー フランスのリモージュの磁器窯 レイノーのもの 名前を「アレドロア」と言います ティーカップにしては かなり大きめのサイズ 矢車草をデザインした 典型的なフランスの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 オリエンタルなデザインのカップ&ソーサー デザイン名は「オータム」 秋の実りを、意匠化したのでしょうか レノックスは、アメリカ独自の磁器として 1889年に、創業されました だから、それほど歴史が長くはない ヨーロッ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 定価が7,000円もする チョコレートを買いました 実際の値段は、3,000円ほど 多分、バレンタインの催事の売れ残り フランスのマキシムのもの 多分、大幅値引きの今回じゃないと 1缶7,000円は、絶対に買わない ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 アウガルデンは、オーストリアの磁器窯 一見、素朴に見えなくもないけれど 値段は、素朴ではありません ウィーンにアウガルデンの店舗があって そばを通ったことがあるけれど 私ごときでは、ちょっと入りにくい でも、今の日本... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 クレープパンを、買いました これまでは、手持ちのフライパンを 使っていましたが 料理のにおいが、クレープに移るのが嫌なことと 一度使ってみたかったこともあり 1500円ほどで購入 そこまで厚い底ではないので 熱伝導が... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ウェッジウッドの廃盤になった 「ナンタケット」というシリーズ 調べてみると「ナンタケット」は アメリカのマサチューセッツ州の ナンタケット島のことらしい ナンタケットバスケットという 籐で編んだバスケットの工芸品 籐... 続きをみる
ぐるぐる目眩 良性頭位めまい症?
焼き芋は冷やすと甘い?理由とおすすめの食べ方│裏で焼き芋ブームを支えている企業の存在
今日は私の検査結果
自己肯定感は富士山なみに高い方:自分のご機嫌取り
びっくり!!『イライラ』『怒ってる』と『マムシ』に次ぐ〇〇が分泌!!
更年期の悪玉コレステロールを下げる方法
医師でも「自分の好物」には甘い
動けなくなって
MMA,グラップリング,レギンス,レディース,食のコントロール等
「1型糖尿病だから糖質制限してはいけない」ということはない!ただし難しい。
鏡に映る自分は「仮の姿」?遺伝子検査で暴く、50代からの自分再構築ガイド
【コロナじゃな〜い】【加湿器】
最近、褒められてる?
5月迄東日本地域人工地震多発厳重注意
体組成チェック(2026.4.20) / Body Composition Check
「北大マルシェCafe&Labo」さんへ
あーちゃん誕生日ディナー!とんでん&シャトレーゼで贅沢にお祝いした1日
三笠 みつい食堂にてカツカレー再び
北海道2025年8月 ☆中華soba 青
SLニセコ号 ポジフイルムデジタイズ(125)
チキンラーメン風余波!!
夕張線 D5168ナメクジが紅葉山で吠える(3)
【今日の花】美しいだけじゃなくロマンが詰まってる♪そして我が家に奇跡が!
新兵器で耕した土に命を!札幌の春に植えたい「選ばれし野菜たち」
アラカンだって若くない!…もう家族に振り回されないよう「見ざる言わざる聞かざる」だ!(^^)v
耳の後ろに穴!甲状腺腫瘍摘出手術の記録⑥
怪力カキカキとの戦い!甲状腺腫瘍摘出手術の記録⑤
断捨離のおかげで気ままな1人観光
札幌市 ごまそば 遊鶴 / 今時この値段のランチは貴重
ハクモクレンと白飛びしちゃったわ…。