ダイソーで買ったもの
お掃除用のブラシを買いに ダイソーに行きましたが どうやら売り切れのようで どこを探しても見つかりませんでした。 店員さんに聞くにも 商品の名前を知らず・・・😂 インスタで時々上がって来る 便利グッズのようなものなので 写真も撮ってなかったから 説明のしようもなく 聞きようがなく・・・💦 それで... 続きをみる
お掃除用のブラシを買いに ダイソーに行きましたが どうやら売り切れのようで どこを探しても見つかりませんでした。 店員さんに聞くにも 商品の名前を知らず・・・😂 インスタで時々上がって来る 便利グッズのようなものなので 写真も撮ってなかったから 説明のしようもなく 聞きようがなく・・・💦 それで... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 先日、洋食器における王様の色が 瑠璃色である話をしました 今回は、女王の色と言われるマロンについてです マロンと言うのは、 赤と茶色の中間の色を言いますが 洋食器の場合は、 濃くて深い赤のことを言うようです マロンの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 洋食器には、特別な色があるそうです 金色は別格として、それに続く色は 王様の色と言われている、瑠璃色 女王の色と言われている、マロン 今回は、瑠璃色についての説明です 瑠璃色と言うのは、濃い澄んだブルーのことです ブ... 続きをみる
Hello! How are you? Today I went to Shitennoji flea market in Osaka. Actually I haven't been to Shitennoji in decades. When I was a child, I visited t... 続きをみる
おはようございます🌞 ほんと、急に暑くなってきましたね! 身体がついていけません! 急に涼しさを求め(?)、約16cmのミントンのブルーのお皿を出したくなり、出して使っています。 写真の右側のです。左側の大きい方は、カレー🍛を食べる時、丁度良い大きさなので、年中使っているのですが…。 22年前、... 続きをみる
おはようございます😃 娘が帰省…、急遽Afternoon Teaの予約が取れたので行って来ました🥰 レストランとかの高級Afternoon Teaではなく、主催者様曰く『ちょっぴり田舎風』の素朴なAfternoon Tea 』で、量もちょうど良く満足でした。 窓から見える庭園も素敵でした。 そこ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 昔から有名な ロイヤルコペンハーゲンの ブルーフルーテッド 色々なカップ&ソーサーを 使いましたが やっぱり、好きです 上が、ブルーフルーテッドプレーン 下が、ブルーフルーテッドハーフレース 縁にレース模様とうろこ模... 続きをみる
東京見物 静嘉堂文庫美術館(せいかどう文庫美術館)と東京駅前にある丸の内仲通り 4月の第4週に夫婦で東京見物に行ってきました。 東京駅構内でお昼ご飯を食べたあと、テレビ番組「出没!アド街ック天国」で知った丸の内仲通りあたりを散策しました。 静嘉堂文庫美術館は、親族がもらった株主優待券(三菱商事)を使... 続きをみる
先日のことです。 何年振りになるかな? ちょっと街から離れたところにある、素敵な アンティークショップに立ち寄りました。 車を止めて、この坂道を登ると イギリスを🇬🇧思わせる素敵なアンティークショップ があります。 入り口🚪からワクワク。 今回は利用しなかったけれど、入ってすぐに カフェもあり... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この黄色に、ブルーの矢車草の フルーツ皿は 名前を「ミストラル」と言います ミストラルとは、フランス南西部に吹く 風のことらしいのですが あまり、イメージは結びつきません 特に好きだなあとは、思いませんが このウェッ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 2月に、下関に行った時に 唐戸市場のお土産屋さんで見つけたのは フグの絵が付いた、カップ酒 下関らしく、フグヒレ入りの カップ酒なんです これは、湯飲み茶わんにいける! そう思って、2個入りを 1,000円ほどで、買... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 リサイクルショップで見つけた 軽妙なウサギの器 実は、小皿ではなく 直径10㎝くらいの、大きめの盃です 女性の作家さんが作った、九谷焼 今の九谷焼は、とても軽やかです それでも、九谷焼らしく 瓢箪に、赤い色 私は、こ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ドイツのローゼンタールは 年創業の、食器メーカー クラシックなものばかりではなく 造形的なデザインのものも たくさん作られました その中の、ロマンスシリーズは 著名なデザイナーのビョルン・ヴィンブラッドが 1959年... 続きをみる
■ 障害者支援レストランに食器を寄贈/作品回顧展 №110 作品回顧展の №110です。 アルバムの № 40/140の男生徒さんの作品から。 15年ほど前の作品になります。開校して5年後くらい。 今回は第二期生の遠藤さんの作品です。陶芸にどっぷりはまってた頃です。 1週間に2回くらい来ていた。遠藤... 続きをみる
開業にあたり お店の雰囲気やレイアウト、 お出しする料理等について「こうしたい」というイメージはあるのですが、 私ってそういえば、家具や服選びなどのセンスがなかったなということを思い出しました。 そこで センス磨きの一環として まずは食器選び・食器のコーディネートをやってみようということで さっそく... 続きをみる
市場で買ってきた柑橘類 キンカン、レモン、せとか ポンカン美味しかったです^^ 食器、必要な物だけ残した私 食器が飾られている棚を眺める 事も好きだった しかし、好きとはいえ食器の 多さにヘキエキしていたのも事実 60歳越えで引越し2回 引越し作業も荷物が多いと大変 引越し先はどんどん平米数が 小さ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 蛍焼きというのは 磁器のところどころが 透明になっている焼物のこと 焼成する前に、器のところどころに 小さな穴を開けて その上から釉薬をかけて焼くと 穴のところだけ 半透明に焼きあがるのです 半透明なのは 釉薬のため... 続きをみる
手作り 図らずも結構美しくできたものから。 ★巾着玉子 ★海老ブロ ★蓮根はさみ焼き ★菜の花のおひたし (「白ご飯」のサイトを見たら ゆで汁を使うとあり、 やってみたところ味もgood) ★秋じゃが煮転がし 私は、みりんを使わないので 照りが出しにくいけれど これはテカリが。 買い食い 400円程... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 若い頃、本でこのカップ&ソーサーを見て 「こんな高価なものを買える人がいるんだ」と 驚いたことを、覚えていますエッテ デンマークのロイヤルコペンハーゲンの 「ヘンリエッタ」という名前 当時の本によると、1客10万円!... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このお皿は、ドイツのKⅯPベルリンの 製品です リサイクルショップの棚から ゴソゴソしていて、見つけましたが 本当は、とても高いものだと思います 創設以来、260年 ほとんどの工程を、ほぼ手作業で行っていると 本には... 続きをみる
私は食器が好きです。 なんてことない料理も お気に入りの食器に盛りつけると なんだかウキウキします その中で、陶芸家・鈴木麻起子さんの La Maison de Ventのシリーズが好きで お皿やボウルを使っていたのだけど 縁が繊細で洗う時にちょっと注意が必要。 でも、夫が洗い物をするときに なんせ... 続きをみる
我が家では、食器がよく割れます。 以前も書きましたが、お茶碗、お皿、小鉢、 取皿、コップ。。種類を問わず、兎に角、 よく割れるのです。 その内、僕が割るのは約1割、カミさんが 残り9割。 カミさんに文句を言っている訳ではありません。 昨年は、2ケタ以上は軽く割れました。 カミさんが食器を洗う頻度が僕... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年の前半に、ハウステンボスに 行って以来 私は、佐世保市の三川内焼が 大好きになりました その中で、一番好きなのは 平戸松山窯 可愛らしい唐子の絵が 何とも言えない それと 私は、この窯の若き跡取りさんの 大ファン... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このチャーミングな器は 京都の東哉のもの 清水焼です 使いやすい大きさだったからか 夫が、知らないうちに 愛用していたみたいで ある日、さりげなく手に取ってみると なんかおかしい どうやら、電子レンジに かけたようで... 続きをみる
小皿とお茶碗。 出して見た (不器用な為 お見せするのが恥ずかしい💦) 豆皿のまだ豆皿を合わすと 合計20枚くらい ひとりではあまり使わないけど 子供一家が集まると 大人数、 お正月とお盆は20人位集まるので 食器もフル回転💦 最近は紙皿もいろいろあるので それも使う事が多い (間に合わない(・... 続きをみる
※ 三つのブログの昨日のアクセス数:ムラゴン183人、はてな16人、アメーバ5人。 (旧Gooブログでの一日の平均訪問者数は300人、閲覧数が600人) (引越後はアクセスが比較的に多いムラゴンをメインに) (アクセスが少ないとモチベーションが上がらない) (はてなに引越したブロガーさんが「アクセス... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この東洋的なデザインの カップ&ソーサーは 旧リチャード・ジノリの製品 名前を「グランデューカ」と言います 日本語に訳すと「大公妃」という意味で その昔、オーストリアの女帝だった マリア・テレジアに、捧げられたもの ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今泉今右衛門窯の それはそれは美しい、カップ&ソーサー とても日本的な図柄を これでもかと、描き込んだもの とても薄い磁器の器を、下焼きしたあと 染付(ブルー)で線や茎を描き 釉薬をかけて、本焼き そのあとで、赤黒緑... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ユキ・パリスミュージアムにある アンティークショップで 美しいケーキ皿を、買いました デンマークの ビングオーグレンダール窯のもの ビングオーグレンダールは ロイヤルコペンハーゲン窯に吸収されたので 今は、作られてい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 白磁に、たっぷりの金線と 小さなブドウの葉っぱ模様の カップ&ソーサー 特に、印象に残らないタイプの デザインです あまり、人気がない柄なのか オークションでも、全く競うことなく 入札出来ました ちょっと、面白みがな... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このカップ&ソーサー 初めて見たとき 北欧のものかなと、思いました でも、ソーサー裏の窯印は 香蘭社のもの 大きめの唐草模様の葉っぱに グリーンの色が乗っていて 背景は、濃み(だみ)の技法 濃み用の太い筆で 薄めた呉... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 手芸の一つに ポーセリンアートがあります 簡単に言うと、食器の絵付け 白い食器を買って、色々な絵付けをして 焼き付ける工程 今回、私は、ポーセリンアートの カップ&ソーサーを2つ買いました 白磁は、ドイツのヘキストの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この掌ほどの小さなお皿 ドイツのローゼンタールのもの デザインは、ビョルン・ヴィンブラッド 私は、この方の絵が、大好きなんです 神が宿るというと、 ちょっとオーバーかもしれません でも、私は花に囲まれて音楽を奏でる女... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、ここのことろ かなりたくさんのカップ&ソーサーを 購入しています でも、大好きだとか一目ぼれだとかは 案外ないのです どちらかというと、 使ってみたいもの、触ってみたいものを 淡々と買っている感じ でも、今回の... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ロイヤルコペンハーゲンの クリスマスプレートによく似た このカップ&ソーサー ビングオーグレンダールの「クリスマスローズ」です ロイヤルコペンハーゲンと同じ デンマークの製品です ただ、ビングオーグレンダールは ロイ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、和陶への興味が 大きくなってきました 基本的には、和×洋のデザインは 好きではありません でも、日本の磁器の発祥の伊万里焼は 元々が、ヨーロッパへの輸出用として 作り出されたものです なので、和だの洋だ... 続きをみる
今朝はちょっと涼しかったので 断捨離しました。 食器をつくねていたのを、捨てて、 花瓶もつくねていたのをリサイクル屋に持って行きました。 スッキリー!! さっぱりしました。 イエ〜イ! アハハ
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、自宅に泊まるときは 食後のティータイムが、今の習慣 その時に、気軽に使えるのが この野の花を描いた ドイツのフュルステンブルグの小皿 手のひらくらいの大きさです 多分、6枚組のうちの3枚だと思います もう少しデ... 続きをみる
本日のデモでは熱海の土石流の原因はメガソーラーが原因で小池都知事の指示だと分かりました。ホテルではフォークやハンガーを盗んでいた 確実に悪手だと思う。本日のデモでは熱海の土石流の原因はメガソーラーが原因で小池都知事の指示だと分かりました。ホテルではフォークやハンガーを盗んでいたそうですね。逆にさとう... 続きをみる
おはようございます。 地上波の渡辺篤史さんの『建もの探訪』とか関西系の『住人十色』とか見るのが好きです🥰 間取りを見るのも好き🥰 インスタでは、家の紹介等がお気に入りにしていなくても、出てきて、見入ってしまう事があります🤣 最近のキッチンはオープンで、スッキリしていると思います。 キッチンは天... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 元々は、あまり唐子模様が 好きではありませんでした 唐子は子どもだというのに お皿に描かれた、昔の唐子は なんだか、おじいさんみたいだったから でも、最近の三川内焼の唐子を見て 気持ちが、変わりました 最近の唐子の、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大阪府能勢町にある 小さな資料館で見つけた、2枚のお皿 母娘でやっている窯のもので お皿は、50代のお母さまの作品 セロテープくらいの大きさ 手びねりで形を作ってあります 柄は、染付で猫じゃらし 裏は、鉄色の釉薬でア... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 本当に久々に 引き出しの中を、整理しました 中の食器を出して、底に合革を敷くのが そもそもの目的 布を敷いていると、食器が動くし かといって、滑り止めシートの ゴム感は、好きではない そういえば、何年か前に買った ベ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このカップ&ソーサー 私は、見たことがありません 一時期、リチャードジノリに はまっていたので 軽い気持ちで、買いました 有名じゃない分、ヤフオクで 2,000円くらいだったかな 名前は、わかりません なんというか、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この1年間、大量の食器を買ったことに 後悔は、ありません 買うという行為が、とても楽しかったし 見るのも触るのも、好きだったんです 私が、食器を買っても 全てを、使ってるわけではないし 手放したものも、かなりあります... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 500円で、清水焼の小鉢5コを買いました 京都の「東哉」という とても高価な窯のもの なぜ、そんなに安く買えたかと言うと 器のあちこちに、シミがあったからです 裏に釉薬が、かかっていないので おそらく、料亭用の器だっ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 陶器と磁器の違いは 素材や焼く温度など、ですが 実際の器を見ても ちょっとわかりにくい 薄手で 指で、ポンと弾いた時に 澄んだ音がすれば磁器 でも、必ずしもそれが 正しいわけじゃありません 一番分かりやすい見分け方は... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 3月に、長崎旅行をして以来 有田焼などの、日本の磁器が 大好きになりました ハウステンボス美術館で見た器が あまりにも、美しかったから さっそく、有田の 今泉今右衛門の中皿を 買ってしまいました もちろん、いつも通り... 続きをみる
月に一度程度 施設の母ときょうだいが集まりランチが恒例になり^^ 母の希望は便利なスシローで 次から次へと今日も食欲旺盛な食べっぷり^^ お寿司メインに味噌汁、ラーメン、デザートまで 昔のお好み食堂のように手頃なお値段で便利、 しかも平日限定60歳以上シニア5%オフ(5人とも^^) 実家に皆で集まっ... 続きをみる
今日は使用済み切手 整理のボランティアに行ってきました。 久々に仲間に会って楽しかったです。 色々 、用が溜まってるので1時間ほどで帰りました。 ボランティアの部屋を出たところに、閉店した飲食店の人からの 寄附で、食器が ご自由にお取りくださいと書いてあったので、 感じのいい食器だったので、洋食器を... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 旧リチャード・ジノリの「ミュージオクラシコ」 九谷焼をモデルにしていると 言われていますが 本当のところは、わかりません 東洋の染付に、影響を受けているのは なんとなく、理解できますが 古九谷焼もまた、伊万里焼と共に... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 フランスのリモージュ地方の レイノー社の器です フランス製に多い 意匠化された小花の連続模様 ラファイエットのネーミングは フランス国旗の発案者 ジルベール・ラファイエット候から 確かに、青と赤の組み合わせです 国旗... 続きをみる
家族、私のブログに目を通してくださった方々、ありがとうございます。 nice疲れという奴でしょうか…。 nice表示をやめることにしました。 本当のniceなのか、お付き合いniceなのか、自分のも皆さま方のもわからなくなり、しばし考えこみました。 私の場合、精神の安定が何よりなので、負担になる事は... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 3月に行った、ハウステンボスが気に入って オランダ気分で オークションで、デルフト焼を、買いました デルフト焼は、16世紀から作られている陶器 その最盛期は、17世紀半ばから18世紀半ば オランダの黄金時代の17世紀... 続きをみる
食器は波佐見焼(はさみやき)の黄色で決まり!コレが僕の美的感覚♪♪ 蛍光灯の下、光春窯の黄色いボウル 令和7年/2025年 7月3日 村内伸弘撮影 太陽の下、光春窯の黄色いボウルの光の輪 光春窯3兄弟 "八王子市の市の花" ヤマユリとのコラボ 令和7年/2025年 7月4日 村内伸弘撮影 届きました... 続きをみる
食器の片付けが一段落しました 結婚した当時に買ったままの食器棚 30年以上前の家具は作りはしっかりした物で 重々しい雰囲気 買い替えもせず使い続けてきました 食器も少しずつ減らしてきましたが まだぎっしり詰まった印象です ありあわせの木箱などを使って 工夫して収納していますが 奥の物はやはり取り出し... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ずっと「バルコニーの春」だと 思っていましたが 実際は「バコニーの春」です ヘレンド社のある ハンガリーのバコニー地方 春になると、一面に花の咲く そんな美しい地方だそうです ヘレンドのペインターの ギュスターブさん... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 珍しく、大倉陶園のカップ&ソーサーを 買いました 私は、大倉陶園の、あまりにも真面目な美しさが ちょっと苦手で 買ってみては手放すを、繰り返していたのだけれど でも、この柄は昔から好きで オークションで、落としました... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 小さなころから 器や、キッチン用品が好き だからといって、子供が 食器を買うといくことはない 私が、生まれて初めて器を買ったのは 中学2年生のとき 遠足で行った、信楽でのこと 値段も覚えています お小遣いで買える範囲... 続きをみる
おはようございます😃 気がつけば、6月に突入していました☔️ 夏が来る。いや来たのか? その前に梅雨☂️が来ます😱 暑〜い日があって、春物の服をしまったら、肌寒い日が何日かあって…。 前回の休みの日、ふと夏仕様の食器を出そう! 冬仕様の食器を片付けよう…と、押入れの下の段に収納しているケースとか... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 掌にすっぽりとおさまる 小ぶりのお皿は オーストリアのアウガルデンのもの 絵替わりで、いろいろな野の花が 描かれています 手描きで描かれた花の絵の 美しいこと しばし、うっとりと見惚れます 金縁の洋皿ですが チョコレ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ブルーとグリーンの調和が美しい このカップ&ソーサー フランスのリモージュの磁器窯 レイノーのもの 名前を「アレドロア」と言います ティーカップにしては かなり大きめのサイズ 矢車草をデザインした 典型的なフランスの... 続きをみる
75歳の婆さんである私ばばは、最近、好みが変わった⁇ 割と渋い?民芸調の食器が好きだったのに、凄く華やかな花柄のモノに惹かれる? 公式ページより ジアンやエインズレーの綺麗な花の魅力に惹かれるのだ たぶん、自分が枯れてきて?華が無くなったから (昔はあったのか?) ネットを見ていると、欲しいものが出... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 オリエンタルなデザインのカップ&ソーサー デザイン名は「オータム」 秋の実りを、意匠化したのでしょうか レノックスは、アメリカ独自の磁器として 1889年に、創業されました だから、それほど歴史が長くはない ヨーロッ... 続きをみる
今夜は昨年のGWの旅行記です。今回でパリ国立近代美術館は終了予定です。 (やっとかよ。by妻) カンディンスキーさんをはじめとする抽象画家の作品に続いては、これまた有名な方。 ヘンテコな絵が続いて少々疲れていたオッサンには、ちょっとホっとする感じでした。 マリー・ローランサン様ですね。うん、こんな感... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 アウガルデンは、オーストリアの磁器窯 一見、素朴に見えなくもないけれど 値段は、素朴ではありません ウィーンにアウガルデンの店舗があって そばを通ったことがあるけれど 私ごときでは、ちょっと入りにくい でも、今の日本... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ウェッジウッドの廃盤になった 「ナンタケット」というシリーズ 調べてみると「ナンタケット」は アメリカのマサチューセッツ州の ナンタケット島のことらしい ナンタケットバスケットという 籐で編んだバスケットの工芸品 籐... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大倉陶園の美しいカップ&ソーサー その色の通り、五月の緑 メイグリーンという、名前です 模様らしい模様もまったくない とてもシンプルなもの 実際のグリーンは 写真よりも、もっと濃い なので、微妙にくどい感じ あまり清... 続きをみる
ようこそイエローな世界へ♪♪ 日常使いを提案するテーブルウェアシリーズ 長崎・西海陶器の Common 波佐見焼(はさみやき)のどんぶり 150mm 西海陶器(さいかいとうき) 食洗器・電子レンジOK かぼちゃのクリームスープを入れた波佐見焼どんぶり 自然光の下で写した波佐見焼どんぶり 西海陶器 テ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ドイツらしい 華やかなのに、堅実で典雅なカップ&ソーサー 濁りのない白に 「ドイツの花」と言われる 西洋の花模様 本体部分は、とてもシンプルな形なのに 持ち手は、ロココ調 このシェイプは アルトフュルステンベルグとい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 あまりに可愛くて つい買ってしまいました 孫が使うためと、自分に言い訳して 私は、どうも洋食器の柄の中に 濃いめのピンク色が使ってあるのが 好きみたいです ダッチェスは侯爵夫人という意味 ネットで調べたところによると... 続きをみる
昨年の4月から筋トレを始めて、ちょうど1年が経ちました。 目的は闘病の為の体力作り。私は、がんに罹患した後も、それまでと特に変わらない生活を送っているのですが、筋トレだけは頑張ろうと思い なんとか1年続けております。 続いている要因は、とにもかくにも ‘延命’ したい!という強い動機が有る事と、現在... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 自宅や実家だけでは カップ&ソーサーを使いきれなくて 職場にも、ゴロゴロ置いています 上から見て フィッチェンロイター(ドイツ) 大倉陶苑(日本) フィルステンブルグ(ドイツ) どれも、磁器ですから 色調が合うんです... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このリボンと花綱模様の カップ&ソーサーは フランスのロワイヤルリモージュ 甘い組み合わせの柄なのに 甘々にならないところが フランスのデザイン力なのかな ピンクの色も、ブルーの色も ちょっとひねりがありますね ロワ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 とてもデコラティブなのに なんとなく、あか抜けない リンドナーの食器 ぽつぽつと、集めています 今回は、ボウルとソーサーのセットを 買いました 以前紹介した「カーディナルコバルト」の シリーズです 私は、あまりサイズ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 リチャード・ジノリ 今は、社名が変わって、ジノリ1735でしたか 今回のカップ&ソーサーは リチャード・ジノリ時代のもの 有名な、ベッキオホワイトの形に おとなしめの、薔薇の模様と小花が 描かれています このデザイン... 続きをみる
昨日は暖かく 春めいた陽気の中 美容室へ行き カットとカラーをしてきました 待ち時間の友は読書です 阿川佐和子さんの文体は読みやすく スラスラ読めました 美容室の帰りに デパートへ行き 今 ポイントアップ期間だというので 12%のポイントが付く化粧品を買いました また 先日臨時収入が入り 食器を買お... 続きをみる
おはようございます😃 昨日、「春分の日だー」っと喜んだのですが、、思いのほか寒かったです😭 今日は昨日よりずいぶん暖かくなると聞いていますが… 「なぜにこのタイトル?」と思われますよね🤣 栗原はるみさん関連です。 昨年のクリスマスプレゼント🎁として主人より、栗原はるみさんの下↓の写真の「左側... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 30㎝を優に超える大皿 私の生活の中には、絶対不要なもの でも、あまりにも美しくて 思わず、買ってしまいました 私には珍しい、赤絵ですが 色合いが、シックなので そこまで、派手な感じは、ありません お皿の真ん中は、染... 続きをみる
おはようございます。 私が器に目覚めたのは、下の本の「ごちそうさまがききたくて」と言うお料理本との出会いからでした。もちろん、料理にも目覚めました❗️ 今まで持っていた料理本とは違い、普段使っているお皿類がとても素敵で…。生活の中のひとコマとかのエピソードもあり、次々と本を買っていきました。 一杯作... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 30年くらい前は フランスの「フィリップ・デズリエ」の食器を ムック本などで、よく見ていました 今は、どうなのでしょう? 当時、フランスの食器の生産量の トップを走るとのことでしたが… このお皿、オークションで購入し... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 洋食器の本で 時々目にしていた、ロールストランドの カップ&ソーサー スウェーデンの各地の民族衣装を デザインしたものだそう 思ったよりも小ぶり スウェーデン製なので 分厚くて大きいと、勝手に思っていました デミタス... 続きをみる
夫(視覚障害者)が「食器の上の料理が見えない」という。 「黒い食器なら何が置いているのかわかる」と言った。 何? 今度は何だ・・・ 食器か・・・ と言うことで「黒い食器」を買いました。 100円ショップでもいいかなと思いましたが、他にも欲しいものがあったので「SHEIN」購入。何度も利用してハズレが... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ロイヤルクラウンダービーは イギリスの窯 イギリス独特のボーンチャイナの中では ちょっと、ドイツやフランス風という感じ 全体に価格も高いですし ボーンチャイナにしては、とても薄くて軽い 私の好きなアガサ・クリスティの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この器は、ドイツのフッチェンロイター社のもの 名前は「モリッツバーグ」 ドイツにあるお城の名前からの命名だそう 美しい白い地に、バスケット模様の地紋 優雅で軽やかな造形 私はとても好きです パターンは、ドイツの花と言... 続きをみる
おはようございます。 最強寒波! 寒過ぎます🥶 やっぱ、食器を買ってしまう私がいます〜 素敵な生活をしたいと思ったきっかけは、30年以上前に出会った下↓の本にあります。 社会人になりたての頃、偶然本屋で見つけ、穴が開くほど読んでいました。 グレープフルーツのジュース🍹を飲んで、朝幸せな気分になる... 続きをみる
ただ、かわいすぎて食べられなかった(笑)
JKお弁当日記とオフラインお料理教室に行ってきました
まきみちイラスト展へ行ってきました
料理の手間
「毎日何してるの?」「暇じゃない?」にお答えします!内向型50代専業主婦の過ごし方
誕生日を祝う心意気
イーザッカマニアストアーズの汗しみないシリーズが本当に無敵すぎる
インスタント麺にひと手間加えるのは無駄か工夫か
【初投稿】外で働かない暮らし20年目
【逆説】シャインマスカットは皮が剥きづらいのがおいしいらしい
高校1年生娘に思うこととポーセラーツレッスン
【資産運用】5月のポートフォリオ
この週末やってしまったトホホなことと、台風6号関東直撃!
JKお弁当日記とふるさと納税の返礼品
珈琲館でデートとセリア品をちょい改良!お気に入りが完成
自信を無くした日
定年後、旦那が地元図書館で初めて本を借りる。
【50代・60代】認知症のはじまりなのかしら?スケジュールを忘れる私の日常
【非日常を気軽に味わう!美術鑑賞はシニアにおすすめです】
その他306(またやっちまったよ/失敗を活かせない人なんです)
『くら寿司メモリアル店 なんば千日前』万博の思い出が詰まったお店(大阪市中央区)
【65歳でもできる?歳の差友達との付き合い方を漫画から学ぶ】
生活387(2026年5月末資産残高/忙しくてブログ書いてる暇ない)
【定年後に働かない選択をしたシニアの私・後ろめたさを手放せた理由】
五月晴れ
5月に読んだ本
南部にやってきました
【旦那さん、高齢者運転免許 認知機能検査を受けるの巻】
最近のカフェ巡り
【映画『お終活3』を観た感想!10年後の私のあり方とさだまさしの名曲】