どこの場所にも🐈はいたね 記念樹は「沈丁花」☆晩ご飯☆
くもり時々雨 気温8℃ 冷たい雨が降っています 春は、急いでは来ない 時々立ち止まって・・・それからゆっくり 駆け足で来て欲しい 心、寒いから 嬉しい~~~ お日様出て晴れて来ました⛅ 晩ご飯 鯖の味噌煮 ほうれん草お浸し マカロニサラダ 割に大きい鯖に巡り会いました 今夜は、味噌煮だね🐟 美味し... 続きをみる
くもり時々雨 気温8℃ 冷たい雨が降っています 春は、急いでは来ない 時々立ち止まって・・・それからゆっくり 駆け足で来て欲しい 心、寒いから 嬉しい~~~ お日様出て晴れて来ました⛅ 晩ご飯 鯖の味噌煮 ほうれん草お浸し マカロニサラダ 割に大きい鯖に巡り会いました 今夜は、味噌煮だね🐟 美味し... 続きをみる
おはようございます 函館曇り曇天白い空 これから青空出てくる天気予報 待ちましょう 朝 風と雨でした 啄木小公園はお休み おぢさん あきらめの早い体質です 昨日の忘れ物写真です 中島れんばいです 休日です 日曜日 おぢさん 威勢のいい場所は苦手です およそ真ん中に函館運輸所 ずっと左奥に函館駅です ... 続きをみる
エッフェル塔の足 存在感 凄いです。
長い長い療養後に仕事復帰するも 体力が伴なわずで はかどらない毎日。 私が欠勤している間に 職員さんが 代わりにやってくれていたので 慌てて やっていなかった分を 取り戻すこともありません。 焦る事はないんだよね。 その点は職場に感謝だ~。 いつもなら monakaさ~~ん、 これお願いしたいの~な... 続きをみる
芳香を放つ蝋梅(ロウバイ)。 花の少ない冬に、これと水仙の芳香はひときわ強い存在感を放ちます。 先日の記事でも書いた通り、梅(バラ目バラ科)ではありません。 近縁種ですらありません。 クスノキ目ロウバイ科の赤の他人です。 そのため花期も梅とは違います。 梅の花期は2月中旬から3月半ばまで。まさにこれ... 続きをみる
本日の朝食 ・サラダ(サラダチキン入り) ・らっきょう ・舞茸ソテー ・キウイ、イチゴ🍓 ・トースト ・ヨーグルト、ブルーベリー ・コーヒー ・漢方茶 297kcl摂取 昨日🚶11278歩 369kcl消費 昨日一日の摂取1420kcl 昨日も今朝もウォーキング40分弱、昨日は仕事終わり買い物へ... 続きをみる
Ever for
また同じ症状が…再発!
弱い犬ほどよく吠える|攻撃的な人の心理の裏に隠れているもの
白さ際立つハクモクレン。
その土地の主
どこの場所にも🐈はいたね 記念樹は「沈丁花」☆晩ご飯☆
存在感が大きくてロス / 灯油代がべらぼうに高い ☆晩ご飯☆
存在が空気な場合、どうするのがいいですか?
二七日忌。ありがとうございました。
存在感の密度
【ある、とは・その1】我思う、故に我あり、を完全に否定してください。
シンプルながら存在感のあるシュシュタイプのショルダーストラップ
巴里 エッフェル塔の足
人生の無意味性に関する哲学的考察:存在の意義を問う
存在感出してみて~!&苦手なんでしゅ!
難病申請をしました・・・が・・・
SLE(全身性エリテマトーデス)に罹患した女性の闘病記
今年もやってきた受給者証の更新2026
もし、推しが家庭を持ったなら
C大病院受診126回目。暑さ寒さ彼岸まで?「MDS患者iPSで病態再現、遺伝子編集で改善」ってスゴイ
我が家の夫が「男性に求めるもの」とファンサ対策
【SLE】ベンリスタがSLEの活動性を抑えつつステロイドを減らせるという研究結果
今日も眠れそうにないので、少し推し語り
【ITP】納得のいく治療を受けるためにすること(免疫性血小板減少症)
【毒親】「使えない娘」認定された私と毒母問題のゴール
高齢者の避難を考える――「避難してください」では届かない現実
あたらしい駐車禁止指定除外車標章受け取る。そして地震。
どこを何を目指しているか分からない、毎朝の夫の姿
】と、昨日の訂正です
身体が思うように動かず呟いた「もしも」
【闘病考】コロちゃんと前立腺がんの1回目の放射線治療──そして夏休み旅行の祭りの前だよ
前立腺ガン 最善医療のすすめ 著者 藤野邦夫
7/10 Mr.Tさん診察日・テストステロン上昇&PSA低値で経過良好
7/27 ブロ友KMさんとお茶会
8/4 放射線治療から、一年が経ちました
【お知らせ】第7回 腺友サロン東海(定例会)のご案内
癌治療リンク 【がん治療の最前線】がんの「狙い撃ち」陽子線治療とは?保険適用で広がる治療の選択肢 メディポリス国際陽子線治療センター
症状の変化
放射線治療後の症状
【闘病考】前立腺がんの「放射線治療の設計図」を作りに行ってきました──70代になって変わった「病気との向き合い方」
放射線治療終了
放射線治療4日目
放射線治療3日目
放射線治療2日目
いつ照射されたか分からなかった。