こてるNGH カウルの工作 雌型の加工
雄型から外した雌型ですが、製品を作る前にいろいろな加工します。 製品は、左右別々に型から起こした右半分と左半分を左右結合した雌型の中で接合する予定です。 ねじで左右の雌型を結合するのですが、このねじに左右の雌型がずれないようにするノックピンの役割を持たせるように加工します。 まずナットを片方に固定し... 続きをみる
雄型から外した雌型ですが、製品を作る前にいろいろな加工します。 製品は、左右別々に型から起こした右半分と左半分を左右結合した雌型の中で接合する予定です。 ねじで左右の雌型を結合するのですが、このねじに左右の雌型がずれないようにするノックピンの役割を持たせるように加工します。 まずナットを片方に固定し... 続きをみる
生地完成状態になった新バージョンの主翼翼端材の仕上げ段階の工作をします。 取付けねじ用の穴の加工 翼端材には主翼に固定するねじを通す穴が開いています。 翼端材はめったに付けたり外したりするものではありませんがドライバーを通すので穴がダメージを受ける恐れがあります。それに外から見て目立つところでもあり... 続きをみる
カウルの雌型の樹脂がカリカリ(接着剤だから粘りはあるけど)に固まったので雄型から外します。 経験上、こういう形のものは一発で脱型できません(出来るかもしれませんが僕には無理)。雄型が雌型に入ったままで雌型を土台から外します。 雄型は仮止め状態ですから薄いプラスチック板を2枚差し込んでその間に定規を差... 続きをみる
カウルを作る工程では樹脂の硬化を待つ時間が発生します。 硬化を待つ間に家の仕事をすればよいのですが一人暮らしだとネコの世話以外の仕事はそれほどありません。 時間がもったいないので違和感があった主翼の翼端材の新バージョンを作ることにしました。 このプラスチッキーな翼端をバルサ製クリヤ仕上げの新バージョ... 続きをみる
カウルの雌型の工作です。1層目に塗った樹脂が良い具合に硬化したので2層目のグラスを貼りました。 大き目のクロスを型になじませました。これの効果が進んだら最後の樹脂を塗ります。経験からいって、#200のクロスなら2層(部分的に3層や4層になっている)で強度が持ちます。もちろん樹脂をたくさん使ってボッテ... 続きをみる
カウルの雌型の作成を始めます。FRP工作については過去に何回も記事にしていますが新機軸(誰かのパクリかサル知恵)を試していますのでこれからの記事にも新しい内容が含まれます。 離型処理 雄型と台(こういうものに名前はあるんでしょうか)は水性スプレーで塗装してあります。 アルコールにも溶ける水性塗料に石... 続きをみる
こてるNGHは飛ばしやすい機体になったので下塗り途中のキャノピーを付けて飛ばしたくなりますがそこをぐっとこらえてキャノピーの塗装を続けます。 11月6日の塗装作業、スカイブルー 気温が低くて湿度が高いと塗装した瞬間に気化熱で真っ白にかぶります。かぶるくらいなら直りますが、完全に結露した状態、ひどいと... 続きをみる
こてるNGHはカウルなし、キャノピーの塗装が途中の段階で運用を開始しました。カウルはともかく「キャノピーが雑だね」と指摘されたので塗装することにしました。 キャノピーの色塗装は1回では終わらない キャノピーはスカイグレーとバルサ色の2色塗りで、バルサ色の部分は木目調にする予定ですから最低あと3回は塗... 続きをみる
こてるNGHの再生シリーズは、飛ぶようになった、つまり再生が終わった、ということで区切りがつきました。 シリーズの名前を「こてるNGH」に換えることにします。 これはちょっと・・・ 11月3日の初飛行から11月4日までに5回飛ばしました。 エンジンは高速ニードルを交換して一応回るようになりましたがエ... 続きをみる
11月3日、雨が上がって風も強くなさそうなので初飛行することにしました。 こてるNGHの最終チェックをします。 まず重心位置。 重心位置は胴体に5%刻みでボールペンで書いた印が目安になります。胴体を両側から手でつかんで持ち上げるという精密な計測方法です。 重心位置はタンクが空の状態で空力平均翼弦の3... 続きをみる
順番から言えば今回の記事は「こてるNGHの再生-56 初飛行」になるのですが土曜日(11月2日)は天気が悪くて初飛行ができませんでした。 あせって準備不十分で初飛行するということにならないようにいろいろ準備しました。 プロペラ 初飛行の準備の一環としてプロペラの準備をします。飛行機に付けるものと予備... 続きをみる
11月1日は昼過ぎまで天気が良かったのですが孫娘の七五三の行事に参加したため塗装ができませんでした。 孫娘の写真です。かわいいでしょ? 着物は亡妻や亡妻の姉妹、姪たちも着たと思われる年代物(60年以上?)です。 成長すれば顔立ちが変わるでしょうから顔にぼかしは入れていません。この日は外人の観光客が孫... 続きをみる
もうすぐ飛ばせるこてるNGHですが本当に飛ばせるようにするために作業を進めます。 尾輪 胴体の穴に仮に差し込んでいただけの尾輪を本格的に取り付けます。 尾輪を構成する部品はこんな具合です。アイエムの尾輪セットからホイールと操向用の部品(名前は何かな?)を流用しています。軸は2mmのピアノ線、細かな金... 続きをみる
塗装作業が停滞する中、フィルム張りや艤装作業を進めます。 動翼 フィルム張りが終わった動翼にコントロールホーンを取り付けます。 コントロールホーンが入る溝を切って、 エポキシ接着剤を溝に流してホーンを差し込み、接着剤がうまく流れたところで養生テープをはがすときれいに仕上がります。 ヒンジも動翼側に取... 続きをみる
艤装を進めます。 主翼の抜け止めのフックを主翼に、アラインメントピンを胴体に取り付けました。 オラライトのクリヤ―レッドを入手したので動翼のフィルム張りが終わりました。すでにフィルもを貼り終えていたエルロンの片方はすでに主翼に付いています。 吹き付け塗装の準備も終わりつつありますが暫く塗装日和の日は... 続きをみる
フレキケーブルが断線した場合の修理方法
こてるSF タンクの交換
こてるSF 今後の課題、飛行調整など
こてるSFを作る カウルが木目調になってひとまず完成
ノープランでリメイク やってみたら?
【思いを形に】粘土工作は、大人になっても面白い!大分県豊後大野市青年団「なないろベース」
こてるSFを作る ホイールパンツとキャノピーに木目が入った
こてるSFを作る バルサ色塗装
こてるSFを作る 翼端バラスト
こてるSFを作る カウルがほぼ完成
こてるSFを作る ほぼ完成状態で飛ばした
こてるSFを作る カウルの取り付け、工法は簡略化できたかな?
実機っぽい尾輪を作ってみる-3 操向用の仕掛け
こてるSFを作る お化粧
【DIYの知恵】「まっすぐ切れない」を卒業!1,000円のガイドでプロ級の精度を手に入れるべ
衆議院選挙の日に塗装した胴体の表面の具合は僕の基準では「これで行けるだろう」というレベルです。 グラスの目が消え切っていないし320番のペーパーの跡が出てきています。でもツヤは出ています。水研ぎしてもう一回クリヤを吹けば鏡面に近い仕上がりになるでしょう。 重さを量るとクリヤを1回吹くごとにわずか6g... 続きをみる
10月27日の日曜日、目が覚めたら天気が良いので2回目の吹き付け塗装に出かけました。 こういうプラモデルの入門用の道具でも46クラスの機体の吹付けはどうにかできます。どうにかできますがきれいに仕上げるためにはきちんとした道具をそろえるべきでしょう。 野外で吹き付け塗装するのなら発電機か防災又はキャン... 続きをみる
ここ何日かは天気が悪いので吹付塗装はできません。フィルム張りは新しい「オラライトクリヤ―レッド」が手に入るまで中断です。ということでその他の作業をします。 主脚 主脚は当面カーボンの脚を使うのですが早晩壊れます。 そこでピアノ線の脚も作っておきます。ピアノ線は3.2mmです。重さが2,000gくらい... 続きをみる
飛行場に塗装道具を持って行って店開きしたら塗料のビンが開かなかった、主剤が固まっていていて混合カップに塗料を移せなかった、電子ばかりの電池が切れていたとかの理由で塗装ができなかったことがあります。 そういうことがないように塗装道具のチェックをしました。 塗料 手持ちの塗料の在庫です。 白、クリヤ、バ... 続きをみる
胴体は2液性ウレタンの塗装準備がほぼ完了、動翼のフィルム張りはフィルムが届くまでお預け、ということでキャノピーとカウルの雄型の表面処理を続けます。 キャノピーの塗装下地作り キャノピーは2液性ウレタンで仕上げる予定です。エポキシ樹脂を塗ってさらにマイクログラスを貼りましたがこれくらいではスタイロフォ... 続きをみる
エポキシ樹脂の硬化を待つ時間を利用して作業をしました。 水平安定板のフィルムを張り フィルムを張る位置を決めるため、胴体に水平安定板を差し込んで胴体側板と接する位置をマークします。 胴体に水平安定板を差し込むためにはいったん養生テープをはがさなければなりません。テープの上のグラスをサンドペーパーで削... 続きをみる
フィルム張りが停滞しているので胴体の塗装に掛かっても良いのですが、塗装は塗装する物がそろってからいっぺんにしたいので塗装するものの作業を進めます。 キャノピー キャノピーは生地完成?時点でスエード調でしたが1回エポキシを塗るとケバが硬くなって紙やすり状になりました。120番のペーパーでから研ぎをして... 続きをみる
フィルムを買ってきたのでフィルム張りを始めます。 主翼のフィルム張り まず一番面積の大きな主翼からです。 フィルムをおおざっぱに切って張ってからトリミングするというぜいたくなことはしません。そもそも僕はフィルム張りの経験が少ないので張ってから真っすぐきれいにトリミングするなどという芸当ができるとは到... 続きをみる
しばらくキャノピーを放っておいていたのですが他の部品のエポキシ作業が始まったのでキャノピーもエポキシ処理できるように整形しました。 キャノピーの整形 胴体に仮付けして胴体の接する部分を整形します。この段階でキャノピーのシルエットがタートルデッキからの流れと機首ハッチからの流れになじむようにします。 ... 続きをみる
翼関係のフィルム張りはフィルムが足りない、胴体などの塗装は塗装するものがまだ貯まらないので手を付けたくない、ということで大物の作業が停滞しているので小物の作業をします。 リンケージ関係のチェック 動翼のコントロールホーンはいつも自作ですが先代コテルNGHから回収したものがまだガタは来ていないので流用... 続きをみる
胴体へのマイクログラス貼りが終わりました。 トリミングをしています。考えてみると今回のグラス貼りではトリミングにカッターは使わずすべて紙やすりでやったような気がします。縁になっているところを紙やすりでこするとグラスが切れるついでに面が取れてよい具合です。 グラスの継ぎ目は前に貼ったものと次に貼ったも... 続きをみる
胴体・主翼の組立てが終わってから作業の進捗が落ちてきました。グラス貼りに時間が掛かるし、艤装の準備はできた部材をちゃっちゃと組み上げるわけではないので仕方ありません。 胴体のグラス貼りが終了、でもエポキシ作業は続く 10月16日の朝、胴体のエポキシ処理は、胴体後部上面(タートルデッキ)と機首ハッチの... 続きをみる
グラス貼りのエポキシ樹脂が硬化するのに半日くらいかかる上に3回か4回に分けて行わなければなりません。その合間にほかの作業を進めます。 動翼の加工 動翼と固定翼を仮組みして整形したので動翼の前縁はこのとおり直角断面ですから舵が切れません。これを舵が切れるようにします。 ま、前縁を斜めに削って三角断面に... 続きをみる
胴体のエポキシ処理の続きです。次はマイクログラスを貼ります。以前の機体の製作記事でも書きましたが作業スペースの関係でマイクログラスは3,4回に分けて貼らなければなりません。 胴体のマイクログラス貼り開始 自分のブログを見返して見ると以前のシリーズでマイクログラス貼りについて書いていました。 そのシリ... 続きをみる
生地完成になった、とはいっても完璧ではありません。 写真は320番で磨き終えた胴体後部の上、タートルデッキと呼ぶんでしょうか、その部分です。120番のペーパーの傷がところどころに残っていますが、2mm厚だった甲板張りのバルサが平均1.5mmくらいになっていますから傷を全部なくそうとすると1mm以下に... 続きをみる
胴体の甲板張りの部分の整形がだいたい終わりました。表面を320番で磨けば生地完成になります。 その前にやっておいた作業もあります。 カウルの雄型の整形 スタイロフォームに限らずブロックから形を作るのにはいろいろなやり方があるのでしょうが、今回はやったことのないやり方として全体を一回で整形するのではな... 続きをみる
機体の整形を本格化させます。切れ味が良すぎるサンディングブロックをいい具合に切れ味を落とす意味でまずザクザク削らなければならない動翼の整形を始めます。整形というより成形です。 エルロン エルロンを一旦主翼から外して削ります。主翼と一緒にペーパーを掛けるのは最後の仕上げの段階です。 バルサの粉が大量に... 続きをみる
機体があらかた組み上がりました。機体の整形と一緒にカウルの母型も整形したいのでカウルに手を付けます。 カウルについては能書きが長くなります。実質的な内容は「雄型(母型)の作成開始」からですから飛ばしてください。 カウルは新規作成 先代こてるNGHは大破したのですがカウルはほぼ無傷です。 でもサイドマ... 続きをみる
機体の整形を本格化する前に艤装関係の作業を出来る範囲でやっておきます。実際にものを積むのは塗装完成の後ですが積む準備はしておきます。 タンクと点火ユニット タンク、点火ユニット、電池、受信機はスノコというか井桁というか、そんな形に組んだ枠にスポンジを介してマジックテープで止めます。電池と受信機は重心... 続きをみる
胴体、主翼、尾翼、機首ハッチ、キャノピーが組み立て完了になって、大物としてはエルロンが手付かずです。カウルも手付かずなんですけどね。 エルロンの組み立て エルロンの構造と作り方は昇降舵と似たようなものですが違うところもあります。 この図はエルロンの断面ですが、底と前縁材が直角になっています。主翼の後... 続きをみる
水平安定板の次は昇降舵(エレベーター)を組み立てます。 エレベーターの組み立て 写真は組立開始直後の様子です。前縁材に根元と端っこになる部材を接着して静置している状態でまだ枠になっていません。これに後縁材を付けて枠にします。 後縁は方向舵と異なってぶつ切りではなく鋭くしています。後縁が鋭い方が見映え... 続きをみる
水平尾翼は凝っても性能にあまり関係ないだろうという考えで簡単な構造にしました。 水平尾翼の構造 基本的に10mm角バルサの組み立て式です。 垂直尾翼が8mm角のバルサだったのに水平尾翼が10mm角バルサなのはこてるRCGFで水平安定板を飛行中に折ったことがあったからです。 その時は「厚さ8mmで折れ... 続きをみる
先代こてるNGHから回収したキャノピーはほとんど無傷です。 苦心の木目調塗装もいい味を出しています。バルサと見まがう質感です(自己評価)。 キャノピー後部のラッチの仕組みを撤去して胴体側のラッチのピンを受ける仕組みにすれば流用可能です。 軽さを追求しすぎて実用性が劣るキャノピーも作りましたが、このキ... 続きをみる
左主翼はDチューブ構造になりました。右主翼はまだジグの上でカンザシソケットまわりのエポキシ処理中ですがもうすぐDチューブ構造になります。 Dチューブ構造になれば主翼がしっかりするので安心して主翼関係の工作ができます。 主翼後縁 主翼の内側ではエルロンサーボや主翼抜け止めフック関係で細工することがあり... 続きをみる
主翼の工作です。カンザシソケットの周りががっしりしました。 これから主翼にいろいろな細工をするのですがその最中に主翼がねじれないようにするためDチューブ構造を完成させます。 ダミー主桁の上に飛び出たクロスやロービングをトリミングします。 ダミー主桁にならって飛び出た部分を削りとって、ダミー主桁を外す... 続きをみる
こてるNGH再生シリーズの21回目です。⑳までは丸付き数字が書けましたが21からは丸付き数字に変換できません。しょうがないですね。 さて、本来頑丈でなければならないけれど現状では弱々しいカンザシパイプ回りの構造をカーボン、グラス、エポキシで強化します。ほかのモデラーとは違ったやり方だと思うので(独り... 続きをみる
主翼に蓋をする前に主翼の内側の細工をしなければなりません。前縁だけでもプランクして早めにDチューブ構造にしたいので主桁より前の部分に関わる工作を先にします。 ということでカンザシパイプ(カンザシにするパイプではなくカンザシを受けるパイプです。ソケットと言えば紛らわしくないと思います)まわりの作業を始... 続きをみる
ここのところ僕は毎日ブログを更新しています。 6月の末に妻が亡くなってネコと僕だけになると人と話す機会がめっきり減りました。ネコ相手では会話が成立しないので人としゃべれなくなる恐れがあります。 人とのコミュニケーション能力が低下しないようにしゃべる代わりにブログを書いているのでお付き合いください。ま... 続きをみる
翼を組み立てるときに下に敷く平面図を作ります。プランク材などの切り出しにも平面図は必要です。 家庭用のプリンターでは片翼分の平面図を一気に印刷できませんからA4の紙に3枚に分けて出力してつなげます。 主翼の平面形 平面図の写真はパースが掛かっているとテーパー比などが分からないので真上から撮りました。... 続きをみる
家の用事がいろいろあって工作の進捗がはかばかしくありません。 リブの加工 外形を整えたリブに加工していきます。 バラバラになったら困るので主桁と同じ寸法のヒノキ棒でまとめて置いて加工するリブを外して作業します。 リブを切り抜いた端材は固くて丈夫なので後縁材に使います。 翼根のリブ(第1リブ)には抜け... 続きをみる
胴体が大体できたので主翼に取り掛かることにします。主翼はほぼいつもどおりの作り方なので説明は簡単にしますが能書きや脱線はだらだらと書きます。 リブの切り出し お彼岸になって涼しくなるはずですが今日(9月23日)はそれほど涼しくないので居間でできる作業としてリブの切り出しをします。 リブに使うバルサを... 続きをみる
胴体の整形にかかる前に細かいことをやっておきます。 キャノピーラッチは組み込めるか キャノピーラッチのピン、ばね、リテーナー、つまみなどの構成部品の組込みが胴体の表面処理が終わった後でもできるか確認しました。 ファストバックになっている部分(こういう機体のキャノピーの後ろの部分を呼ぶのはこの表現でい... 続きをみる
胴体を整形できるように準備します。 胴体の後部のヒレと胴体の隙間と垂直安定板が納まる部分の工作をします。色塗装の機体ではこういうところはスタイロフォームで埋めていましたがバルサのクリヤ仕上げにする予定なのでバルサブロックで埋めます。 ところで胴体を置いてある黄色の台に見覚えはありませんか?エンジンテ... 続きをみる
黒猫や佐川は、対面が主流だが、Amazonは、だいたい置き配なので、あちこち置いて帰る。夕方見たら西陽ガンガン、雨降ったら濡れちゃうよ、てな場合も。 な、訳で置き配コーナー新設。 今は目立つ配置にしているが、定着したらグレーに塗装、置配の文字も壁に直接小さく、矢印も追加の予定。
胴体本体が形になったところでエンジンとマフラーの具合がどうなるか調べました。 うまくいきそうな気がします。この辺りはあまり見えないところですがきれいに仕上げたいところです。 胴体に付属するものの工作を始めます。 尻尾につけるヒレです。厚いバルサを切り出すのはもったいないので甲板張りで余った端材をツギ... 続きをみる
休憩やブログを書く時間を含め、3日掛けて胴体の甲板張りが終わりました。仕上りはどうでしょう。 全体像はこんな感じです。 胴体の内側を覗いてみました。苦労して肉抜きしたことが分かります。井桁式胴枠にアイスの棒を使っていることが分かってしまいます。 サブマフラーが納まる所です。 甲板張り直後の細板の状態... 続きをみる
9月18日、暑さのために甲板張り作業を中断して飛行場に出かけました。 出席率が高いですね。リタイアとセミリタイア組です。 僕が最近よく飛ばしているこてる32です。 キャノピーの後ろは甲板張り、キャノピーハッチのキャノピーの前は2mmバルサの一枚板を丸めて張った仕上げ、キャノピーハッチの前の防火壁まで... 続きをみる
胴体の上の方の工作が進んで甲板張りの段階になりました。 細板の準備 胴体上部、コクピットから後ろの部分の甲板張りを始めるにあたり材料を準備します。 左の写真は竜骨を兼ねる中央部のプランク材を作っているところです。ここだけ3mmの硬めのバルサにしています。6~5mmの幅のバルサの細板をつなげて10mm... 続きをみる
キャノピーラッチ(の枠)はあらかじめ胴体の構造物として組み込んでその上を甲板張りで覆うという工程じゃなければだめだろう。ということでキャノピーラッチの取付台の工作に取り掛かります。取付台は胴枠を利用するので胴枠も切り出します。 作業準備 作業にかかる前に胴体の下がデリケートな甲板張り構造になってしま... 続きをみる
敬老の日は涼しいし風が強くて飛行場に行けないのでラジコン部屋でじっくり作業できます。 甲板張りを始める ということで胴体下部の甲板張りを開始しました。胴枠をしっかりさせるためにキールの役割を果たす中央の細板を貼りました。細板を曲げながらセットするのですがぎゅうぎゅう押し付けると歪みが出ますから細板が... 続きをみる
今回の機体はこてるNGHの再生ですがそのまま複製するのではなく新機軸?も取り入れています。冷房の効いた居間で設計を変えたところの図面を引いたりバルサ粉が出ないような小さな作業をしながら工作を進めています。 胴体の甲板張りの前に脚取付け台を細工 甲板張りを終えた後に胴体を振り回すと傷だらけになりますか... 続きをみる
胴体の作成は、胴枠の作成、胴体内部の細工、甲板張りと進みますが以前の機体製作記事とそれほど変わる所はありません。淡々と写真を貼っていきます。 追加の胴枠を井桁工法で作っていきます。あまり荷重がかからないところなので8mm幅に切った2mmバルサで組み立てています。板から切り出すのに比べて非常に楽です。... 続きをみる
こてるNGHの胴体主要部は防火壁から主翼後縁付近まで直方体です。ショボい道具でも正確な胴体が簡単に作れるんじゃないかと考えて最近の機体ではこの構造にしています。 側板への胴枠類の取付け 直方体を作るための枠を側板に取り付けていきます。 まず防火壁と脚台を一体化させたブロックを機首に接着します。ブロッ... 続きをみる
胴体などの大物に取り掛かりました。灼熱地獄のラジコン部屋では30分ごとに休憩を入れなければならないので進捗はゆっくりです。 出来合いの図面を修正して図面を作り、側板を切り出します。 大体出来上がった側板を涼しい居間に持ってきて撮影しました。いつものとおり、主翼後縁から水平尾翼の前までこだわりのトラス... 続きをみる
まず初めに防火壁の工作の続きです。他人があまりやっていなさそうな工作です。 エンジンが付く側にはめでたくサイドスラスト用の傾斜ができましたがネジ穴のまわりが美しくありません。油が浸み込まないか心配です。 そこで追加の工作をします。 ワックスで離型処理した4mmビスを裏側からねじ込んでビスと穴の隙間に... 続きをみる
ちょっと前のブログで「RCGF 10cc REを乗せる新作機を作る」と予告しましたが、それの作成が本格化する前にもう一台のガソリンエンジンを乗せたこてるNGHが壊れました。 こういう事情なので計画を変更してこてるNGHの再生を先にすることにしました。 僕の機体は構造が大体同じなので製作過程を追って行... 続きをみる
僕のラジコン機の中で最も出番が多いのは電動グライダーのルフト改です。 飛行場で組み立てようと、地面に主翼を置くと「パリン」という感じでエルロンが外れました。段々ちぎれたのではなく一気に外れました。 飛ばす前で外れたのは幸運でした。 子細に見るとヒンジに使っていたテープがはがれたのではなくちぎれていま... 続きをみる
NGH GT9-Proの排気系ですが、サブマフラーの回り止めの工作をします。 塗装を剥ぐ サブマフラーの本体は28mm径の白髪染めのアルミ缶です。 このアルミ缶が回転しないようにする細工をするのですがそのためにアルミの地を出す必要があります。 せっかくですから細工をするところだけでなく全体の塗装を剥... 続きをみる
NGH GT9-Proの排気系の仕様が決まったので実際に飛ばす段階になりました。 28mm径白髪染めサブマフラーの仕様での初飛行です。 前日の草刈りで刈り取った草が干からびて茶色になって飛行場が枯草で覆われたような状態になっています。が、やがて下から草が伸びて緑の芝生に戻ります。 2種類の尾管を用意... 続きをみる
RCGF 10cc RE用の新作機を作る気になりました。 RCGF 10ccc REはグローの46クラスくらいの力が出るだろうと考えて機体を作ったのですが消音効果のあるマフラーを付けると力が出ません。2500gの機体を垂直上昇させるのが苦しくなります。 ということで、小型軽量の新作機を作ることにしま... 続きをみる
最近飛ばしているこてる32ですが脚取付け部のカバーが飛んで行ってしまいました。 飛ばす分には支障はないのですが上空を飛ばしていると「えぐれてるね」、「なんか足りない感じがする」という指摘を受けました。 ということで作りなおすことにします。 組立 脚取付け部カバーはバルサの組立て構造にします。 まず側... 続きをみる
7月14日(日)に開催された「自由研究EXPO 2024」に参加してきました!元気いっぱいの一日を過ごし、自由研究のヒントをたくさん得ることができました❣️ 10:00から12:30まで、午前の入場チケットを使って会場内を自由に散策しました。様々なブースを回りながら、スタンプラリーも楽しみました! ... 続きをみる
ちょっとした工作を行い、瑠璃玉を作ってみました。 しかし、ちょっと失敗したかも。 ニスを塗る前に、紐を取り替えたほうが良かったかな、なんて。 もともと安い粘土で作って乾かして、水彩のインクで色付けしました。 ちなみにオリジナルではなく、模倣です。 上手く出来れば良いのですが。 メンタルが悪いとこ〜い... 続きをみる
次のブログネタとして、グロー燃料のニトロメタンの割合でエンジンの吹き上がりの状態がどう変わるかという実験をしようと考えました。 そのためテストベッドにするグローエンジン搭載のこてる32を3週間ぶりに飛ばしました。1回目の着陸の後タキシングでつんのめるので調べてみるとピアノ線が回っていました。 左(写... 続きをみる
5月21日の火曜日にこてるRCGFを3回飛ばしました。 漏れ止めの効果はありましたが完全にふさがっていないようです。別の所からも漏れだしました。最後尾のシリコンチューブがブカブカなのを結束バンドで締め付けたのですが隙間から油が漏れています。何か対処しなければなりません。イタチごっこというかモグラたた... 続きをみる
新型マフラーを付けた小型ガソリンエンジンRCGF 10cc REですが、飛行中の騒音の具合を改めて確かめます。 飛ばしている間に排気系がバラバラになっては困るので細工をしました。 MDF板でこんな部品を作ってエポキシを含浸させ・・・、 アルミの部分に当たる所にシリコンの燃料チューブを裂いたものをくっ... 続きをみる
マフラーの仕様が決まったのでテストベンチからエンジン、点火ユニット、タンクを機体に戻して飛ばしに行きました。 機体に積むとこんな感じです。 前のブログで書いた2重連のマフラーでは物理的に胴体の下に納まりません。本体の40mmアルミ缶マフラーに小型マフラーを付ける仕様が寸法的に限界です。 ベンチテスト... 続きをみる
しつこくRCGF 10cc REの消音です。 5月3日に飛ばした時の排気系の仕様は下の図のとおりです。 構造は外径15mm、内径13mmのアルミの多孔管の芯に28mmのアルミ缶をかぶせ、さらにその周りを40mmのアルミ缶で覆った二重構造です。静かになっているのですが二重構造のおかげなのかマフラーの容... 続きをみる
5月5日、風の強い日に差し込み式ピアノ線後傾脚仕様のこてる32を飛ばしたのですが強風のため(下手だからとは言わない)ハードランディングになってピアノ線が回ってしまいました。 ホイールリテーナーのネジでトルクを掛けても回り止めの効果には限界があると考えバージョンアップしようと考えました。 実機はどうな... 続きをみる
労働者不足と言うのはウソです。ウソだと思う人は失業認定の日にハローワークに行けば分かります。行列ができています。人口の少ない香川県でそんな状態です。外国人を雇う必要など全くない。政府もメディアも国民を騙している。 人手不足はウソ 外国人をどんどん連れて来て実習生利権(洗濯)で儲けたいから人手不足だと... 続きをみる
大型連休ですが家庭の事情(妻とネコの世話)で半日以上家を空けられないので地道に自宅で工作するかラジコンを飛ばしに行くしかできません。 RCGF 10cc RE用のアルミ缶マフラーの最新作を機体に搭載して実験することにしました。 マフラーの取付け 2連式のサブマフラー用のステーは外します。 ステーを取... 続きをみる
RCGF 10cc REの消音ですが、ベンチテストでは特製?自作マフラー40mm径が使い物になりそうな感じになったのでテストベンチで自作マフラーとグロー用マフラーの比較をすることにしました。 エンジンを機体に積んだ状態のままでマフラーを交換できなかったのですがテストスタンドを作ったおかげで飛行場で同... 続きをみる
差し込み式ピアノ線後傾脚の耐久性の検証のためにグローエンジン搭載のこてる32ばかり飛ばしていましたから自作のグロー燃料がなくなりました。 ということで数か月ぶりで自作燃料を作りました。レシピ?はPutolline Castor R1L、アルコール4L、ニトロ分の調整用のクロッツのレッドスペシャル1L... 続きをみる
差し込み式ピアノ線後傾脚の実用性というか耐久性です。 ガソリンエンジンのマフラーの実験と並行して差式み式ピアノ線後傾脚の耐久性を検証するため装備機のこてる32を毎日3,4回飛ばしています。 ピアノ線を固定するホイールリテーナーを固定しなおしてから20回以上着陸させましたが取付け部のダメージはありませ... 続きをみる
小型ガソリンエンジンRCGF 10cc REの消音問題ですが、40mmアルミ缶マフラーで高速ニードルの調整を詰めました。 空冷ガソリンエンジンですから運転直後では高い回転数が出ます。 フルスロットルで数分間運転して程よく熱ダレした状態?でデータを取りました。 オリジナルマフラーの片方の尾管の蓋を外し... 続きをみる
テストスタンドが完成しました、と言っても写真を見ればわかるようにやっつけ仕事感があふれ出ています。恥ずかしいのでテストスタンド本体の製作過程は記事にしません。 道具立て 機体から取り外したタンク、点火ユニット、電池を取り付けました。取付けはスポンジを敷いてヒートンに輪ゴムで止めるという適当なものです... 続きをみる
テストスタンドの作成で記事を作るような者はいないでしょうが、人のやらないことをやるのが偏屈者である所以です。 テストスタンドは大体できました。 部材を仮組みするとこんなぐあいです。マフラーが真っすぐじゃないじゃないかとのご指摘はあるでしょうが機体に載せる時はこんな具合になりますからそれを再現したとい... 続きをみる
ガソリンエンジン用のテストスタンドですが、エンジンマウントができたのでスタンド本体を作ります。 エンジンマウントは新作機に付ける予定なのでそれなりの精度で作りましたがスタンドの本体はホームセンターの端材コーナーにあった合板やFRP工作で使った雄型の材料から回収した角材などで作ります。 エンジン調整用... 続きをみる
ガソリンエンジンのマフラーの実験ですが、現用の機体ではその構造上マフラーの交換をするたびにエンジンを降ろさなければなりません。それでは時間を開けて排気音を聞き比べることになるので排気系の仕様の違いによる音の変化が判断できません。そもそも飛行場で機体をひっくり返してエンジンを降ろすのは現実的ではありま... 続きをみる
まだやってんの言われそうですが、小型ガソリンエンジンRCGF 10cc REの消音ネタです。 RCGF 10cc REはとりあえずグローエンジン用のマフラーを付けて運用しているのですがアルミ缶サブマフラーで回転数が出ていた時の飛び具合をなまじ覚えているので出力が低下しているのにはがっかりです。 とい... 続きをみる
こてる32の主脚は去年の10月に新仕様の脚に換装しました。 この辺の経緯は以前のブログに書きました。 こてる32の「差し込み式ピアノ線後傾脚」の耐久性を本格的に確かめたくて敢えて風の強い日に飛ばしてみました。 いつものとおり脱線からです。 こてる32に搭乗するパイロットのこてるさんとキャノピーと一体... 続きをみる
「私は学歴詐称工作に加担してしまった」学歴詐称は公選法違反。 あー此奴もまた・・ pic.twitter.com/cV2AH3YhcS — しんちゃん 壱@ こんどこそ!!高安!! (@YamamotoShinta) April 9, 2024 アレ?朝鮮飲み?https://x.com/MacGu... 続きをみる
NGH GT-Proのフン詰まりマフラーでの運用について以前のブログで書きました。 RCGF 10cc REでは? フン詰まりマフラーでは低い回転数で運用した方がいいと屁理屈を並べました。NGH GT9-Proでは理屈通りでしたからRCGF 100cc REでも試しました。 4月5日、晴れ間を狙って... 続きをみる
RCGF 10cc REの消音ですが、排気系の出口を9mmに絞っただけでは音が小さくなり切らないようなので出口をもっと絞ってみました。 追加のサブマフラー 出口に小型サブマフラーを付け、さらに外径8mm内径7mmのアルミパイプを付けて出口を絞りました。 13×6で調整を詰めて回転数を取ります。 高速... 続きをみる
小型ガソリンエンジンRCGF 10cc REの消音ネタです。 RCGF 10cc REは、とりあえずはグローエンジン用のマフラーをつけてグローエンジン並みの音になりました。 それはよいのですが9,000r.p.mくらいの回転域で1,000r.p.mの回転数の低下にはがっかりです。普通に飛ばすには十分... 続きをみる
ちょっと前のブログでカーボン脚をエポキシ樹脂で修理したことを書きました。 この時修理した脚はこてるRCGF用でしたが、こてるRCGFはピアノ線脚仕様に改修したため修理した後でのカーボン脚の耐久性は検証できていません。 サンプルが確保できた 現状で唯一カーボン脚を装着しているのはこてるNGHだけになり... 続きをみる
2024年3月13日 水曜日 大安 大犯土(おおづち・土木作業や畑仕事に向かない期間) 結局このシリーズになりましたご無礼をお許しください.一点破線です. そして今回は実質的な番外編になります. テーマは「千代紙」です. 千代紙を作る そもそもこのテーマを始めたきっかけの一つに,小学生のころ,カプセ... 続きをみる
#武漢ウィルスに対する反ワクチン論者たちが #ロシアの工作と一体となっているとみられる内容です #反ワクチン論者はロシア工作か #世界でみられる異常な言動 雄安新区と海南島 : 中共の巨大プロジェクトに広がる暗雲 (English Edition) Digital Ebook Purchas 英語版... 続きをみる
いよいよグローエンジン用マフラーをつかってのガソリンエンジンの消音実験ですが、ENYA 61CX用のマフラー(SM611CX)を付けただけの素直な仕様の実験だけでは面白くないのでよせばいいのにいろいろと実験することにします。 こんな排気デバイスを準備しました。左の二つは小型サブマフラー、右はSM61... 続きをみる
家の用事(孫対応や妻の親族対応)や天候によりRCGF 10cc REの排気音の実験ができないのでこてるRCGFの改修を続けます。 プラグコードの踊り狂い止め プラグコードの踊り狂い防止ステーの追加作業です。 胴体側の溝にプラグコードの半分が納まる形になりました。 カウルを付けるのですからカウル側から... 続きをみる
家の用事が立て込んでいるので飛行場には行けないし、大掛かりな作業はできません。空いた時間を使って細々と作業をします。 FRP工作で雌型から完成品を起こすとき、きつい逆Rにグラスが追従しないで残念な仕上がりになることがあります。 こういうところは積層作業のときに樹脂をたっぷり流せばある程度対処できます... 続きをみる
こてるRCGFのグローエンジン用マフラー仕様はほぼ完成ですが、金土日は家庭の都合で実験できません。 ということで家の用事の合間に追加の作業をします。 カウルの追加の改修 プラグコードを胴体側面からシリンダーヘッドまでストレスなく自然に伸ばしてみました。 カウル取付けブラケットが「ここを通してください... 続きをみる
こてるRCGFの改修では大物のけりが付いて艤装に取り掛かりますが、艤装の前にやることがあります。 タンク取付け台 タンク取付け台は防火壁に接着していましたが、その部分の防火壁が無くなったので改修しました。 タンク取付け台は固定式ではなくねじ止めです。タンク取付け台が胴体に固定されていると点火ユニット... 続きをみる
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