• 傷つきやすい人 期待感をコントロールしないと…

    失恋の痛手は心に大きなダメージを与える。 だけど、すぐに立ち直る人がいれば、 ずっと後をひく人もいる。 愛情の度合いにもよるけれど、 心が傷つきやすい人というのは、繊細でまわりに配慮するといった 気遣いができる人だ。 想像力が豊かな人だよね。 マジメで心優しい人も多い。 だけれど、その想像力が仇になる。 人の気持ちがわかるから、 わたしの気持ちもわかってよ、 ということになり、 ついお相手に期待し

  • 「ポルトガル文」リルケ 角川ソフィア文庫

    失恋の深い心の傷手をどう癒やしたらよいのか。この人間にとって永遠の課題に唯一応えられる書物が本書でしょう。この書は、実際に真剣な恋愛におちいり、その恋に破れた若い女性が書いた手紙をそのまま本にしたものです。ここにあらわされた恋愛感情は誰のこころも打たずにはおかない真率なもので、読む者を強く揺さぶらずにはいません。恋に破れた女性は、僧院に向かい世を捨てます。男の方は出世し将軍となります。真剣な恋愛を

  • 別れても好きな人

    昨日は櫟谷七野神社にお参りに行った。 もちろん元カレを引きずって縁戻しの事で。 汗だくで迷子になりながら、もう鮮明には思い出せない彼の事を願った。 恋愛でもなんでもない、歪んだ執着なのかもしれないけど、何度諦めようとしてもダメだ。 でも、私の過去の行いが祟ったのだと思う。 因果応報。自業自得。 こんな私に想われるなんてかわいそう。 復縁したいけど、彼が幸せになる為に身を引くのが本当の愛情なのではな

  • 鬱々としたこの頃

    今日で前期最後の登校日。 なんとかやり過ごす事ができた。 誰とも話す事なく1日が終わる。 気楽ではあるけど、自分が情けなくなる。 これでしばらく誰とも会わずに済む。 忘れてゆっくりしたい。 それなのに、度々元彼に関する何かを目にしたり聞いたりして、辛くなってしまう。 今日も偶然観た映画で名前を聞いた。 夢にも出てくる。彼に関する数字を見る。 もう嫌だ。なんでだろ。 意識してるのは、絶対私だけなのに

  • 言えなかった後悔

    今日こそは言おうと思ったのに言えなかった。怖い。とにかく顔を合わすのが怖い。 自分から声をかける勇気も出ない訳だけど、向こうから話しかけられても倒れないか不安。 せめて借りてたものを返すことができればもう二度と会わなくて済むんだけど。 長い間返すことなく過ごしてるから、そんなに大切な物だと思ってないかもしれない。 勝手に捨てたら犯罪かな、捨ててしまいたい。 こんな私で申し訳ない。 てかすごいな、安

  • 失恋、未練を断ち切りたい。

    大学一年の夏に同期と付き合い2年くらい。 思い返すと、鬱病で迷惑をかける事が多くて。病気が悪化してついに去年の冬破局。 ショックで過去最大級の躁状態に。 ますます彼もドン引き。 毎日泣いて歌って、鬼電鬼LINE。 重すぎる手紙、泣いて復縁をせがんだり。 そりゃ上手くいかないよね、寛解した今の自分が見ても冷静に引くわ。 申し訳なくて、なるべく連絡は取らないようにしてたけど、復縁ジンクスを信じて、南西

  • どうしたの?サキちゃん!

    パパさんの事務所でのサキちゃんです! どうしたの?サキちゃん! もしかして・・・ 失恋?

  • 【Seed of happiness】人生が辛い時

    人生が辛い時。 上手く動けず、苦しくもがいてる。 そんな貴方の気持ちが 少しでも、楽になりますように... ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 【Seed of happiness】 write by 天音うさぎ 辛いは種 幸せの種 一生懸命幸せを育てているの 未来を楽しく過ごしてゆくために 生き抜くことが大切 無理して笑う必要もない ごまかして嘘をつかなくてもいい そんな場所があるなら 逃げ

  • 初投稿❣️

    あけましておめでとうございます(^^) 本日からイラストブログはじめます! 気ままにやっていきますので、 よろしくお願いいたします♪ ーーーーーーーーーーーーーーー 去年お付き合いしていた彼がいました。 私は当時こどもで(今も至らない部分は多いかもしれませんが…汗) 自分を改善しようとせず、 相手にばかり矢印を向けてしまっていました。 今ならすごく分かりますが、 私が矢印を向けなければ行けなかった

  • 唐突に

    昨日の早朝に彼から、言い訳と不満を述べたLINEが届いた。 たまたま起きていた私は返信したが未読スルー。 そして夜になりLINEをブロックされていた。 TELで確認したら、着拒…。 連絡手段を失った。 貸したお金をそのまま持ち逃げする気なんだろうか? 今迄は何だったんだろうか? 怒りや悲しみや悔しさで涙が止まらなくなった…。 今日はとても眠れそうにない。 朝、彼の職場へ行ってみようと思う。 それも

  • 他人の空似?

    夕方涼しくなったところを見計らってウォーキングコースのある公園でウォーキング。 いつものように音楽を聴きながら、程よく汗をかきながら歩いていると、向かい側から歩いて来る男性。 数ヶ月前に終わりにした彼に似ていた。 私は立ち止まり、凝視してしまった。 本人?とも思ったが、何かが違う。 もし本人だったとしても、今後一切私に関わらないで。と言った女になんて声なんて掛けないよなぁ。 でも、見た瞬間、心臓を

  • 君と僕の川辺に見えた景色

    「足りないものって何?」 そう僕は呟くけれど、 君は何も答えず ただ下を向いて、ゆっくりと歩き続けている。 少しだけ強い風が吹き、 靡いた髪に君は手を伸ばす。 橋の下に見える川にもわずかな漣が立つ。 僕があの日の僕にその結末を伝えられたなら。 僕以外の誰かに君を。 そんな未来と過去を作りはしなかったのに。

  • 多摩川の河川敷

    「彼についていくわ。」 君はそれっきり、僕の前から居なくなった。 河原で何を話したか、 緊張していた僕は何も覚えていないけど。 河原を走る少女に、 あの日の君を重ね合わせる。 僕がもう少しだけ大人だったら。 いつもその繰り返しだから。 だからきっと、君はきっと。

  • 喪女の儚い恋

    1月21日私はTwitterで知り合った想いを寄せていた人に告白した、そこから今日3月23日まで喪女の恋は続いた。 儚い恋だった。 実質振られたようなものだ。 私には気持ちが苦しいくらいありまくっていたが相手にはそれほどの好意はもはやなかったようである。 かなりショックであった。 しばらくは食べ物が喉を通らないだろう。 失恋だ...。

  • 6日目〜( *`ω´)

    早いもので明日で一週間( ^ω^ ) 本日の体重 朝→67.4 夜→68.4 日々少しずつ軽くなってるような気がする。 そして、なんかクビレっぽいものができた(気がする)。 そういえば。 ダンスとか習いたいなぁっておもって、体験で栄近くのベリーダンスのレッスンに行ってみたのです。 お腹だすあのキラキラの衣装はもちろん着ていません。 そのレッスンで。 クラスには細い美しいお姉さんばかり(いや、私より

  • あー痩せて青春したーい⊂((・⊥・))⊃

    はぁ 今こんな記事書きながら、頭の中にはラ王カップラーメン食べたいなーってもんもんとしてる。 どうしちゃったんだろう私の食欲。 秋だから、ではない。 ここ一年半くらいずっとこんなかんじ。 とりあえず、自己紹介します。 私は名古屋在住のOLで、去年の4月から今の事務職で働いてます。 けっこう残業の多い職場で、夜仕事終わるのが22時くらい。一応の業務時間は9:00から17:30なんだけど、そっから長い

  • 失恋した37歳⤵

    37歳の時大好きだった人がいました。 当時他県から遠い地に仕事に来ていた彼はただ淋しかったのでしょう。 最初こそ、私といると楽しいよ!と言ってくれたりもしましたが、会ってする話が元カノの事ばかり。 ふつうはげんなりする所ですが、出会ってすぐに恋におちてしまっていたので…(ベッキーちゃんがゲスさんの実家に行った時に何で行った?と中居さんに質問され、自分の都合のいいように解釈した)まさに心がこんなおめ

  • 45歳、人生を賭けた恋に破れる 不倫の末路

    タイトル通り、大失恋しました。 まぁ、あまりよろしくない言い方をすれば不倫の末路です。 話せば長いのですが、2年前運命のような出会いがあり、友達として半年、不倫して3か月、私が離婚して婚約しましたが、待婚期間に阻まれ、長い半年の間に彼の心が離れて しまい、同棲解除、完全消滅の流れです。 今は、彼と一緒につれ子である娘二人と4人で暮らすはずだったアパートに母子家庭で つつましく住んでいます。 泣いた

  • また奥琵琶湖!

    こんばんわ、パキラです! 実は火曜日(水曜は授業がなくて学校が休み!)にバイト夜勤に入ったとき、同僚の子から僕が好きやった子が他の子と付き合い始めたってのを聞いて、もうエライことになりました笑 バックルームに行ったときに泣きそうになってしもたよー笑 辛いんで夜勤明けやけどまた奥琵琶湖まで走りに行ってきました むっちゃ綺麗… こういうのあの子と見に行きたかっ…あかんあかん(._.) 途中の道の駅でB

  • それは大失恋からはじまった

    おんな一人旅で山奥を何週間もバックパッキング…というと、やはり「危なくないの」「そんなことしている人、他にもいるものなの」というような疑問を投げかけられることが少なくありません。危なくないのか、という点に関してはまた後の機会にじっくり語らせていただくとして、珍しいかどうか、という疑問に対しては、「主流とは言えないけれど、現在の北米では、大騒ぎされるほど珍しくもない」というのが答えです。 わたしが移

1 2