貫入のある陶器のシミ抜きに挑戦中!
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 500円で、清水焼の小鉢5コを買いました 京都の「東哉」という とても高価な窯のもの なぜ、そんなに安く買えたかと言うと 器のあちこちに、シミがあったからです 裏に釉薬が、かかっていないので おそらく、料亭用の器だっ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 500円で、清水焼の小鉢5コを買いました 京都の「東哉」という とても高価な窯のもの なぜ、そんなに安く買えたかと言うと 器のあちこちに、シミがあったからです 裏に釉薬が、かかっていないので おそらく、料亭用の器だっ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 30~40年前の 洋食器のデザインなら、 ポピュラーなものなら、だいたいわかります 古い食器の本を購入して せっせと調べているので それでも、時々、見たことのない 絵柄のカップ&ソーサーが、あります 今回のサクランボ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 20年以上使っていた ティファールの湯沸かしポットが 壊れました 電気系統の破損ではなく ポットの側面にある 湯量を見る窓が、粉々になったのです 以前の部署の、忘年会の景品だったので まったく思い入れはなく でも、と... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、自宅に泊まる日は 夕食後に、小さなティータイム ささやかな夫婦の団欒のため というよりも 食器を使ってみたいから 最近は、それほど甘いものが 食べたいわけじゃないけれど 紅茶だけっていうのも、愛想がない... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 旧リチャード・ジノリの「ミュージオクラシコ」 九谷焼をモデルにしていると 言われていますが 本当のところは、わかりません 東洋の染付に、影響を受けているのは なんとなく、理解できますが 古九谷焼もまた、伊万里焼と共に... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 フランスのリモージュ地方の レイノー社の器です フランス製に多い 意匠化された小花の連続模様 ラファイエットのネーミングは フランス国旗の発案者 ジルベール・ラファイエット候から 確かに、青と赤の組み合わせです 国旗... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私の好きな「四季の英国紅茶」の本に 出てくるのが リプトンの青缶 戦前から、日本に輸入されて 一番飲まれていた、 高級紅茶だったそうです この本を読んでから 30年以上たって ようやく、青缶を買いました 450グラム... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 3月に行った、ハウステンボスが気に入って オランダ気分で オークションで、デルフト焼を、買いました デルフト焼は、16世紀から作られている陶器 その最盛期は、17世紀半ばから18世紀半ば オランダの黄金時代の17世紀... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 お気に入りのカフェの条件は 紅茶の味が美味しいこと 陶磁器の器を使っていること お菓子が美味しいこと そして、静かなこと このカフェは「パイクと空」 元々が、揚げパンの専門店でしたから とても、美味しい 私はいつも、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ずっと「バルコニーの春」だと 思っていましたが 実際は「バコニーの春」です ヘレンド社のある ハンガリーのバコニー地方 春になると、一面に花の咲く そんな美しい地方だそうです ヘレンドのペインターの ギュスターブさん... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 旅に出かけるときは その途中の駅や、サービスエリアも 楽しまなくっちゃ 今回紹介するお菓子缶は 名古屋に向かうときに 三重県で買ったもの 中身は、ごく普通の炭酸せんべい でも、この缶の可愛らしいこと! ムーミンと和風... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 珍しく、大倉陶園のカップ&ソーサーを 買いました 私は、大倉陶園の、あまりにも真面目な美しさが ちょっと苦手で 買ってみては手放すを、繰り返していたのだけれど でも、この柄は昔から好きで オークションで、落としました... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 物心ついたときには すでに、使いこんであった ミニーマウスのバターナイフ 正確には、子供用の テーブルナイフだったと思います 我が家では、1本だけあった このナイフを バター用として、使っていたということ 刻印は、デ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 娘から、チョコレートを貰いました 可愛らしい缶に入った イタリア製のチョコレートです 缶も可愛いのですが 中のチョコレートのパッケージも素敵 母娘は、どこか似てるんでしょう このチョコレート、やはり バレンタインデー... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 小さなころから 器や、キッチン用品が好き だからといって、子供が 食器を買うといくことはない 私が、生まれて初めて器を買ったのは 中学2年生のとき 遠足で行った、信楽でのこと 値段も覚えています お小遣いで買える範囲... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 やかんやポットが、大好き なので、海外旅行に行くと いつもやかんを探します やかんって、有難いことに そんなに高くないし、とても実用的 今回、紹介するのは 昨年バリ島で買ったやかん 商品名としては、アップルケトルと ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 掌にすっぽりとおさまる 小ぶりのお皿は オーストリアのアウガルデンのもの 絵替わりで、いろいろな野の花が 描かれています 手描きで描かれた花の絵の 美しいこと しばし、うっとりと見惚れます 金縁の洋皿ですが チョコレ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ブルーとグリーンの調和が美しい このカップ&ソーサー フランスのリモージュの磁器窯 レイノーのもの 名前を「アレドロア」と言います ティーカップにしては かなり大きめのサイズ 矢車草をデザインした 典型的なフランスの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 オリエンタルなデザインのカップ&ソーサー デザイン名は「オータム」 秋の実りを、意匠化したのでしょうか レノックスは、アメリカ独自の磁器として 1889年に、創業されました だから、それほど歴史が長くはない ヨーロッ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 定価が7,000円もする チョコレートを買いました 実際の値段は、3,000円ほど 多分、バレンタインの催事の売れ残り フランスのマキシムのもの 多分、大幅値引きの今回じゃないと 1缶7,000円は、絶対に買わない ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 アウガルデンは、オーストリアの磁器窯 一見、素朴に見えなくもないけれど 値段は、素朴ではありません ウィーンにアウガルデンの店舗があって そばを通ったことがあるけれど 私ごときでは、ちょっと入りにくい でも、今の日本... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 クレープパンを、買いました これまでは、手持ちのフライパンを 使っていましたが 料理のにおいが、クレープに移るのが嫌なことと 一度使ってみたかったこともあり 1500円ほどで購入 そこまで厚い底ではないので 熱伝導が... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ウェッジウッドの廃盤になった 「ナンタケット」というシリーズ 調べてみると「ナンタケット」は アメリカのマサチューセッツ州の ナンタケット島のことらしい ナンタケットバスケットという 籐で編んだバスケットの工芸品 籐... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 最近は、冷凍餃子ばかり 使うようになりました それでも、作る時と同じように たっぷりめに 餃子を盛り付けたい 愛用の大皿に盛っている焼き餃子は 3パック分の合計36個 これを、老夫婦2人で 食べ上げるのです! 餃子を... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大倉陶園の美しいカップ&ソーサー その色の通り、五月の緑 メイグリーンという、名前です 模様らしい模様もまったくない とてもシンプルなもの 実際のグリーンは 写真よりも、もっと濃い なので、微妙にくどい感じ あまり清... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ドイツらしい 華やかなのに、堅実で典雅なカップ&ソーサー 濁りのない白に 「ドイツの花」と言われる 西洋の花模様 本体部分は、とてもシンプルな形なのに 持ち手は、ロココ調 このシェイプは アルトフュルステンベルグとい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今は、皮のパリパリした フランス風のシュークリームが メインの時代かもしれません でも、私の好きなのは 皮がフニャフニャした 至って日本的なシュークリーム 昔から身近にあった ヒロタのシュークリームの 影響でしょうね... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このブログを始めたころ 私はイチゴのデザートに、凝っていたのです 今は、そのまま食べるイチゴが あまりに美味しくて そのまま食べることが多いのですが 写真のイチゴは、女峰です 一時期、よく出回っていました 久々に食べ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このピンクの自転車の飾り この姿からは全く想像できない キッチングッズ 実は、ピザカッターなんです 後ろの車輪が、カッターになっています 使いやすいわけではないので、本当に飾り でも、楽しいですね、遊び心があって 私... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 あまりに可愛くて つい買ってしまいました 孫が使うためと、自分に言い訳して 私は、どうも洋食器の柄の中に 濃いめのピンク色が使ってあるのが 好きみたいです ダッチェスは侯爵夫人という意味 ネットで調べたところによると... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 言わずと知れた ミスタードーナツの名品 ココナッツチョコレート こんなに美味しいドーナツ あるでしょうか! 乾燥ココナッツの色がきれい 中のチョコレートとの色の対比がきれい 子どもの頃から ココナッツチョコレート一択... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 自宅や実家だけでは カップ&ソーサーを使いきれなくて 職場にも、ゴロゴロ置いています 上から見て フィッチェンロイター(ドイツ) 大倉陶苑(日本) フィルステンブルグ(ドイツ) どれも、磁器ですから 色調が合うんです... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 昔に比べると、イチゴが美味しい でも、値段の高いこと 500円以下のイチゴ 近所のスーパーには、ありません どうせ高いのであればと 最近はもっぱら 大好きな「章姫」に的を絞っています 宝塚市のイチゴ農家で 見つけまし... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 子どもの頃から大好きなゴーフル バニラとストロベリーとチョコレートの 3つの味があるけれど 私はストロベリーが好き 昔ながらの大きなゴーフルも好きだし プティゴーフルも好き ただ、神戸の風月堂のがいい 他のゴーフルは... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このリボンと花綱模様の カップ&ソーサーは フランスのロワイヤルリモージュ 甘い組み合わせの柄なのに 甘々にならないところが フランスのデザイン力なのかな ピンクの色も、ブルーの色も ちょっとひねりがありますね ロワ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ダノンビオの、ヨーグルトが好きです 他のヨーグルトと違うのは、フルーツ そのフルーツが、とても美味しい! 写真にはありませんが、レモン味も好きだし オレンジ味も美味しい グレープもいい味です 残念なのは、私が買物する... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 とてもデコラティブなのに なんとなく、あか抜けない リンドナーの食器 ぽつぽつと、集めています 今回は、ボウルとソーサーのセットを 買いました 以前紹介した「カーディナルコバルト」の シリーズです 私は、あまりサイズ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 リチャード・ジノリ 今は、社名が変わって、ジノリ1735でしたか 今回のカップ&ソーサーは リチャード・ジノリ時代のもの 有名な、ベッキオホワイトの形に おとなしめの、薔薇の模様と小花が 描かれています このデザイン... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は昔から、焼き鮭が大好き それも、紅鮭よりも 少し安価な銀鮭の方が、好み ただ、銀鮭も、最近は高い なので、銀鮭のアラがあるときは アラを焼いています 塩をパラパラと、振りかけて 手で、軽く揉みこんでから 10分ほ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 先日、カルディで見つけた クッキーのお菓子缶 私の好みドンピシャでした このブルーが大好き スカイブルーよりも、 ちょっとミルクがかった色 そこに、色とりどりの風船が飛んでいて 小鳥や動物がいる 小さな頃に持っていた... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 デンマークの芸術家の ビョルン・ヴィンブラッド 私が知ってたのは ドイツのローゼンタール社の 絵皿を持っていたから その絵皿は、かなり大きくて個性的な絵で ちょっと我が家には、似合わなかった でも、今回は、とてもカジ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 フロランタン大好きですが 買うと高い、作るのは結構手間 手軽に食べれないかなあと思っていたら 見つけました 割れフロランタンを! こんな風に、割れた形のまま 無造作に、袋詰めされています 多分、とても大きな天板で焼い... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 30㎝を優に超える大皿 私の生活の中には、絶対不要なもの でも、あまりにも美しくて 思わず、買ってしまいました 私には珍しい、赤絵ですが 色合いが、シックなので そこまで、派手な感じは、ありません お皿の真ん中は、染... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 トワイニング紅茶の飲み比べの記事を ネットで読んで 試したくなりました 私の子どもの頃からあった プリンス・オブ・ウェールズ リーフティは、並行輸入品しかないので カルディで、1缶買ってみました スモーキーな風味と書... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 30年くらい前は フランスの「フィリップ・デズリエ」の食器を ムック本などで、よく見ていました 今は、どうなのでしょう? 当時、フランスの食器の生産量の トップを走るとのことでしたが… このお皿、オークションで購入し... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前から、このスリーピータイムの 即販の缶が欲しいなあと、思っていました。 数年前には、買い逃したので 今回、カルディで見つけて、即決 缶のデザインも可愛いし 気密性がいいので、お茶なんかには、ピッタリ このスリーピ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 洋食器の本で 時々目にしていた、ロールストランドの カップ&ソーサー スウェーデンの各地の民族衣装を デザインしたものだそう 思ったよりも小ぶり スウェーデン製なので 分厚くて大きいと、勝手に思っていました デミタス... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ロイヤルクラウンダービーは イギリスの窯 イギリス独特のボーンチャイナの中では ちょっと、ドイツやフランス風という感じ 全体に価格も高いですし ボーンチャイナにしては、とても薄くて軽い 私の好きなアガサ・クリスティの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 名古屋にある「ノリタケの森」に 行ってきました 一度、磁器の製造ラインを見たかったので 友人との名古屋ドライブの際に、 無理やり組み込んでもらいました 元々、東海地方は 日本の陶磁器生産の中心地 明治時代になって 名... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私が子供のころ ショートブレッドと言えば イギリスのウォーカーズのもの 今では、スーパーでも売っていますね 赤いタータンチェックの パッケージに包まれています ショートブレッドの濃厚さが好きで 家でも作っていましたが... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この器は、ドイツのフッチェンロイター社のもの 名前は「モリッツバーグ」 ドイツにあるお城の名前からの命名だそう 美しい白い地に、バスケット模様の地紋 優雅で軽やかな造形 私はとても好きです パターンは、ドイツの花と言... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このヘレンドのボンボン入れは 大きさは、リンゴくらいの大きさ 理屈抜きで、なんとも 美しく、愛らしいデザインです ハンガリーの野に咲く花を イメージしたのでしょうか 東欧的な魅力に、あふれています 華やかなのに、落ち... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ちょっと楽しいカップを見つけました インド製のステンレスカップ カルディで見つけました インドのカシミール地方の 図柄だそうです 同じ手描きでも これくらいラフなのも 肩がこらなくて、いいものです ステンレスのカップ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ファイヤーキングは アメリカのガラスメーカーの ミルクガラスのこと 会社の名前は アンカーホーキング社 耐熱ガラスで有名ですね 人気のあるファイヤーキング ようやく一つ買ってみました ミルクガラスと言っても 私が買っ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 中華料理は、元々大好き この日は、中華粥を頂きました ここのところの、お気に入りのお店 神戸の杏杏(シンシン)諏訪山工房にて これが、ランチのおかゆのセット 私の大好きな、景徳鎮の蛍焼きの器が嬉しい このポットが、今... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 奈良の赤膚焼はグレーベージュの どちらかというと 雑器っぽい、素朴な焼き物 それでも、まあまあの値段がつくのは 赤膚焼が、茶道具として使われてきたからと 本で読んだことがあります 一つは持っていたいと思って 菱形の菓... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このルピシアのティーバッグのセット 職場の若い人が、「みんなで飲みましょう」と 持ってきてくれました なんとも魅力的な! 虹色に並んでいるところも 素敵だし 100個すべての味が違うのも 面白い 紅茶だけではなく、 ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この美しい器は フランスのレイノー社のもの 薄手ですが、決して華奢ではない 造形が、しっかりとしています だから、とても使いやすい レイノーは、1849年創立ですから 窯の中で、特に古いということはありません フラン... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 本当は、もう少し優雅なポットを使いたい でも、このガラスのポットを買ってから こればかり使ってしまう 一人分に、ちょうどいい大きさだし お茶の濃さがわかるのが、助かる 色を見ていれば、いいのですから ズボラな人には、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 多くのウェッジウッドのデザインがある中で 私が一番好きなのは「ビアンカ」です この濃いめのピンクが 多分好きなんだと思います シェイプ(カップの形状のこと)は ウィンザーシェイプといいます ウェッジウッドで有名なのは... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 フランスに、ロワイヤルリモージュという 磁器の窯があります 現在は、同じフランスの、ベルナルド傘下 ロワイヤルリモージュの特徴は フランスの美術館に、収蔵されている 古い磁器の複製が、許されていること 今回紹介するカ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 いつか使ってみたいと思っていた カップ&ソーサー デンマークのロイヤルコペンハーゲンの 「フローラ・ダニカ」という 超高級シリーズ まあ、一生お茶を飲める機会は ないだろうと、あきらめていたら ある日、チャンスに恵ま... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ ティーカップが使いたいばかりに 毎日毎日、紅茶を飲んでいます なので、紅茶売り場にも、 目が行ってしまう その中で、以前から気になっているのが カルディに置いてある ジャンナッツの「メルシー」という紅茶... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大阪市福島区に、用事があったので その帰り道、ブラブラと歩いていますと 月2回だけ営業の、カフェを見つけました 運よく、今日が開店の日 早速カフェに、お邪魔しました 「おもや」という名前 玄関を入ると、 三畳ほどの小... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この器、「ポジー」という名前です ポジーと言うのは、小さな花束のことだそう 私のイメージでは、 手の中に収まるような感じ 子どもが摘んだみたいな その愛らしいネーミングと 可憐な花の模様で とても人気があったようです... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 30年ほど前、友人夫妻と一緒に 丸鶏のローストチキンを、作りました 鶏のお腹の中に、スタッフィング(詰め物)を 入れて、タコ糸で縛った記憶があります お腹の中に手を入れるのも 足が見えているのも、ちょっとリアルで 私... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ベリー模様の洋食器は、結構あります 葉っぱと花とベリーの実を 一度に描けるので 見栄えのいい感じになりますから その中で一番多いのは イチゴ柄だと思いますが この食器は、ブラックベリーでしょうか 結構ゴチャゴチャした... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 フランスのカップ&ソーサーには こんなシンプルな形に 小花のボーダー模様の組み合わせが 見られます これは、ロワイヤルリモージュ窯の 「サンクルー」という名前の器 私は、このカップ&ソーサーとケーキ皿のトリオを オー... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私はスイーツが大好きですが ケーキ類に関しては それほどこだわりがない この店のこれが食べたいという 気持ちは、薄い方です そのかわり、和菓子に関しては 結構、こだわります 子どもの頃、 日本の和菓子を紹介した本を持... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 あまりに可愛くて つい、買ってしまいました リサイクルショップのワゴンで 見つけたものです 先日買った、カラフルな網かごと 全く同じの色合いでした まるで、あつらえたみたいに! このお嬢さん、どうやらチーズ削りらしい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このパターンは、フローラルゴールドと言う 名前がついています ウェッジウッドには珍しく 写実的な花束が描かれたもの 調べてみると、日本限定発売 1997年から2000年頃のことです お花の模様で、しかも分厚い金が 縁... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 最近、ポルトガルの陶器が 流行っているようです 粗削りな感じのデザインは、素晴らしい でも、私が選んだのは かなり流行おくれの、カップ&ソーサー ポルトガルの磁器窯 ヴィスタアレグレの「ニース」というシリーズ ヴィス... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ヘレンドにはとても珍しい シックな色合いのカップアンドソーサー 忘れな草の模様です ヘレンド独特の、網目模様のシェイプに ブルーというよりは 墨色と言いたい色合い 昔、母が愛用していた万年筆の ブルーブラックインキを... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 アウガルデンというのは オーストリアのウィーンの窯 マリーアントワネットのお母さんが 支援した王立窯でした 一度、廃業して、その後再建されたとか 大変美しい磁器だと聞いていたので 気に入ったものを、オークションで買い... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 先日の英国展で 昔から欲しかったマグカップを買いました エマ・ブリッジウォーター窯のもの 私には珍しく、磁器ではなく陶器です マグカップには、陶器のもつ無骨さたくましさが 似合う気がします 現在も、海外生産せずに ス... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年の初めに、オーブンレンジが壊れました 今はあまり料理をしないし お菓子を作ると太るので もういいかな とも思いました でも半年が過ぎて やはり ちょっと寂しい ただ これまで通りの ビルトインタイプにすると 本体... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ヴィクトリア時代には すみれの模様が、流行ったようです 食器だけではなく、絵画や カードにも 多くのすみれの模様があります 私は、すみれの花が大好きですが 食器の柄では、あまり好みのものがありません 今回買った、リン... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 なんとも愛らしい器を ヤフオクで見つけました 直径25センチほどの イタリア製の、菓子鉢です エリオスという名前の食器ブランド 調べてみると 1958年に、ベネチア北西部バッサノグラッパで 創業したハンドメイドの窯の... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 イカのお刺身に飽きた時 洋風にアレンジすると 目先が変わります 盛皿…イタリア「エリオス」製 レタスやトマト、キュウリなどの サラダ野菜を、お皿に敷いておきます イカのお刺身は、 イタリアンドレッシングであえて 10... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、大量の洋食器を買っています 洋食器について、勉強がしたくて 一応、その資料扱いということで かなりの額(給与1か月分以上!)を つぎ込みました 多分、こんなに贅沢な買物は したことがないくらい それでも... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 前から可愛いなあと思っていた 陶器のポットを買いました 改装セールで、50%オフになっていた上に、 さらに閉店1時間前セールで、50%オフですから これは、買いですよね 2012年にスウェーデンで設立された フロリド... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 リサイクルショップで 無造作に投げ売りされていた カップ&ソーサー あまりの安さ(2,000円からの80%引き!)で 思わず、我が家に持ち帰りました 棚に並んでいたのではなく ラップでグルグル巻きにされていましたが ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 激安スーパーのラ・ムー 岡山県が発祥のスーパーですが あまり見かけない 私が行くのは、兵庫県三田市の店舗 ここの6個100円のたこ焼きの大ファン それと、最近見かけなくなった バニラとチョコのミックスソフトクリームが... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この愛らしいデザイン 現ジノリ1735、旧リチャードジノリの 250年続く「アンティーク・ローズ」 子どもの頃に なぜ知っていたかというと 子どもの頃からの私の愛読書 「暮らしの手帖」に載っていたから 暮らしの手帖は... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今回は、作り方ではなく 買ってきたチョコレートタルトのこと 伊丹市にある 街の洋菓子店で見つけた チョコレートタルトがいい感じ まず、大きさがいい 手の平にすっぽり乗る大きさ パリッとしたタルト生地に ねっとりとした... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 少しオリエンタルな雰囲気の この青い柄 ロシアのインペリアルポーセリン窯の コバルトネットです 下書きに添って、青い線を描き その上から、金色のスタンプを 押して描いていくそう 18世紀は、王侯貴族が 「白い金」と言... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 丹波の黒豆の解禁日に 丹波地方へ、黒豆の枝豆を 買いに行きました いつもより、少し高いかな それでも、スーパーで買うよりも 安いし、なによりも美味しい 目の前で、黒豆を刈り取っているのですから 私は、枝から外してある... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私が一番楽しかった子育て時代は 娘が中学生の頃 しぶしぶ入ったPTA活動で 思いもかけず、いい仲間と出会ったから それでも、それぞれいろいろあって ここ10年ほどは、 会う機会がありませんでした 久々に、声がかかって... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、気になっている ドイツのババリア地方のリンドナー窯 私が持っているのは、転写のもの でも、リンドナーの最上級シリーズの 「カーディナルコバルト」は 手描きの絵柄だとか 欲しいなあと思っていたら ヤフオク... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 小さな頃から、チョコレートが大好き 森永のチョコボール(キャラメル) 明治のアーモンドチョコレート 不二家のミルキーチョコ いくらでも、名前をあげれます その中の一つが 明治のマーブルチョコレート 明治のマーブルチョ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このレイモンド・ペイネのイラストのお皿 私にとっては、楽しい思い出のもの 子どもたちの小さな頃に、毎日のように 使っていたのです あまり覚えていないのだけれど 多分、震災の時に すべて割れてしまったんじゃないかなと ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ヤフーニュースで 1,000年続く企業の紹介がありました その中で、気になったのは 一文字屋和舗(いちもんじやわすけ) 平安中期の1,000年創業だとか!! やはり創建が1,000年という 今宮神社の旧参道沿いに 位... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 未だに覚えられない名前です ドイツのニーダーザクセン州の街の地名であり、 ドイツで2番目に古い、窯の名前でもあります 1747年に設立された フェルステンベルグ窯には 5つのパターン(食器の形の種類)があって その中... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神戸三宮にある「ミュンヘン大使館」 一時期、家族4人で よく食べに来ていた気がします 震災の前だったかな ビールが美味しくて から揚げも、抜群に美味しい 先日、久々に、お店に立ち寄りました テイクアウトのから揚げを買... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 2017年のイヤープレートを 1,500円ほどで、買いました 箱入り、百貨店扱いのものなので 色合いのバランスのいいこと! どちらかと言うと、 ベターっとしたデザインの ロイヤルコペンハーゲンのプレート 今回のデザイ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ウェッジウッドの食器は、本当に美しい シンプルで、無駄がなくて、モダンです でも、ちょっと苦手意識もある なんというか、都会的過ぎるというか ちょっと気おくれするというか 柄のデザインも多すぎるし なんとなく、これま... 続きをみる
『Tシャツが乾くまで』番外編
一次元の挿し木 #08
『もう1度夫婦になりますか?』第7話|森迫永依“祝ご出産”そこに忍び寄る元姑のおせっかい?【ネタバレ】
幸せカナコの殺し屋生活2の配信日はいつ?あらすじと全5話の更新日
№2,636 洋画セレクション(ドラマ) “ 宇宙大作戦 ”
連続テレビ小説『風、薫る』 (第106回・2026/8/24) 感想
TBS日曜劇場『VIVANT』 (第15話〈第2シーズン第5話〉・2026/8/23) 感想
日本★大阪|ドラマ『VIVANT2』〜チョッキー役タイ人俳優☆OHMに夢中♡〜
マイ・フィクション 最終話 ネタバレ 感想~回収されずモヤモヤ最終回
マイ・フィクション #08 最終回
VIVANT 第15話 ネタバレ 感想~野崎は潜入捜査中
VIVANT #15
【8月第4週】夏ドラマ TVerお気に入り登録ランキング全53番組『Tシャツが乾くまで』2週連続6万増!
夏色の雲が恋と嵐をまきおこす #7
朝ドラ『風、薫る』一ノ瀬りん(演・最上愛)のモチーフ・大関和――恋と再婚劇、歴史に隠された涙の真実
海外旅行日記44 バンクーバーで盗難被害再び!
韓国旅行2 釜山の観光地 甘川文化村
スキミング防止対策をしていますか⁇した方がいい⁇
「蓮の花」8月の平家池(鶴岡八幡宮)
Photo No.368 レストランの店先
秩父札所13番・慈眼寺:秩父34観音の午年総開帳②
小3息子との2人旅②1日目|サプライズで神戸へ!息子の「やりたい」を叶えた1日
おたる水族館 (^O^) イルカショー オタリア(アシカの仲間)ショー
ドイツ旅行記〈滞在2日目①ミュンヘンからフッセンへ〉
旅行の前はバタバタ
【京都】『清水寺』「千日詣り」
東横イン×ANAマイル最大化|混雑を排し京都を思索する定宿の境界設計
長崎から高島へ日帰り旅行|高速船で行く高島一周と軍艦島が見える丘【行き方・島内バス】
釜石鉱山、鉄の街釜石の礎となった日本有数の鉄鉱山。
海外旅行日記43 ロッキー山脈