読み終えた本と昨日のランチとティータイム
読み終えた本 優しい気持ちになったり、素直な気持ちになれたり、自分らしくて良いと思える内容でした。 読んでよかったです。 昨日のランチ 用事を済ませた帰り道、お手頃な値段のランチに惹かれて入ってみました。 ステーキ丼セット(税込¥1,000) 久しぶりに牛肉🤭 美味しかったです。 昨日のティータイ... 続きをみる
読み終えた本 優しい気持ちになったり、素直な気持ちになれたり、自分らしくて良いと思える内容でした。 読んでよかったです。 昨日のランチ 用事を済ませた帰り道、お手頃な値段のランチに惹かれて入ってみました。 ステーキ丼セット(税込¥1,000) 久しぶりに牛肉🤭 美味しかったです。 昨日のティータイ... 続きをみる
読み終えた本 谷川さんの詩は、慌ただしい日常に疲れた心に癒しをくださいます。 読んでよかったです。 今日の一服 年始から仕事が忙しく、お昼ご飯もままならず。 帰宅前に、コーヒーとバターサンドをいただいて、気分転換しました。 小ぶりですが、しっかりとした満足感がありました。 美味しかったです。 会社で... 続きをみる
大好きな谷川俊太郎さんの本です。 図書館でリクエストして読みました。 私には、谷川さんの言葉が心に沁みてくるので、読んでいると心が落ち着きます。 まだまだ読みたい本があるので、時間の許す限り読みたいと思います。
今日2回目です。 難しい。 大分前に買ったけど、なかなか 読めなかった。 文章を追うことに一生懸命で 中身が頭に入らなかった。 哲学的なのかな?わからんけど。 解説の方は中国の方でしたが、 ユーモアがあると書いていました が、いまいち伝わらなかった。 「ほぼ日」ではおもしろい人と いう印象だったけど... 続きをみる
日本科学未来館は、2001年に開館した科学館である。 特に気に入った展示は、3階の量子コンピューターについての展示である。 ただ、つかめたようで、つかめない、、量子力学の世界。 まだまだ勉強が必要だ。 5階に行く途中に、宇宙に行った人々の写真が展示されていた。 いや、人以外も。 日本人を探す作業が楽... 続きをみる
今日2回目です。 テレビで観ました。 暴漢に婚約者を殺され、心身に深い傷を 負ったエリカは、1丁の拳銃を手にする。 自分たちを襲った男たちを見つけようと 街をさまよう彼女は、自らの手で犯罪者 たちを裁いていくが……。 *** 2007年のジョディ・フォスター。 きれいですね。 やっぱり銃社会は怖い。... 続きをみる
昨年92歳で亡くなられた谷川俊太郎さんは、有名な詩人で沢山の詩を残されている 「鉄腕アトム」の主題歌や、犬のスヌーピーが登場する「ピーナッツ」シリーズの翻訳や、 絵本も、大変な才能で晩年までしっかり仕事をされていた 3度の結婚、3度の離婚を重ね、3人目の妻、絵本作家の佐野洋子さんは、ロングセラー『1... 続きをみる
娘が買って家に置いてあった本を読んでみました。 谷川俊太郎さんの 「ひとり暮らし」 谷川俊太郎さんといえば、娘の教科書に詩が載っていました。 小学校の学芸会で谷川さんが翻訳なさったスイミーの劇もありました。 谷川さんがテレビに出ていらした時、 「私の詩を授業であまり分析して勉強してほしくないんです。... 続きをみる
図書館から借りた本
「ほんとうの出会い」
長崎の街角に残る、忘れてはならないもの
#4787 ほほえみに私自身も気づかない落ちたりんごが腐り始める
【谷川俊太郎】WITH SILENCE MY COMPANION
中学クロスカントリー、チャンピオンシップゲーム
ひっかき傷
読了本 「愛のパンセ」谷川俊太郎 著
ベストエッセイ集『からだに従う』谷川俊太郎*野菜育成ゲーム*
読了本 「愛のパンセ」谷川俊太郎 著
娘の地雷を踏んだ
愛媛県美術館に行きました
★宇都宮日帰り満喫旅② いくつになっても自由に、好奇心のおもむくままに~まど・みちお展
週刊 読書案内「詩 楽しいライト・ヴァース 世界編」(河出書房新社)
週刊 読書案内 谷川俊太郎「新版 散文」(晶文社)
このタイトルの番組をEテレで見た。 自死をテーマにした絵本を 谷川俊太郎さんと イラストレーターの合田里美さんが 何度も意見のやり取りをしながら 完成させていくドキュメンタリーだ。 「ぼく」と名付けられたその絵本は そのタイトルのように 「ぼくはしんだ じぶんでしんだ」 という言葉から始まる。 自死... 続きをみる
河合隼雄さんのこころの処方箋 読了しました。 55のタイトルがあり 1タイトル、4ページの文章で構成されているので、キリが良く 読書初心者でも大変読みやすいです。 結構有名な本なので、いろんな方が要約や感想書れています。 この本のあとがきの次に 三つの言葉 とのタイトルで 詩人の谷川俊太郎さんの 詩... 続きをみる
現在、思考のカンブリア大爆発中🌋で整理が付かずブログupが滞ってるので今日はこんな感じです💦因みに私ヒトがあまり追及して考えないことは徹底思考するのですが、いわゆる一般ジョーシキゾーンは空洞な為↓の内容はそんな感じで宜しくお願いします(_ _) 先程NHK(関係者じゃないです💦)である絵本作家... 続きをみる
谷川俊太郎の「生きる」という詩 この詩の冒頭の一節がテレビCMから流れたのを耳にしたとき 電撃に打たれたように聞き入った 小学生だったころ あの頃に、教科書に載っていたのはこの詩だ あのときの心に響いた思いが再び甦った あの時も、この詩は私の心に何か煌めくような魅力、情景を投げかけてきたのだ 心に訴... 続きをみる
図書館から借りた本
㉓読了本「4TEEN フォーティーン」石田衣良著
㉑読了本「ヒールをぬいでラーメンを」栗山圭介著
㉒読了本「銀河の図書館」名取佐和子著
⑳読了本「真昼にも星が光ると知ったのは」梨屋アリエ著
⑲読了本「小説」野崎まど著
⑱読了本「成瀬は信じた道をいく」宮島未奈著
⑰読了本「リヒト!」イノウエミホコ著
週刊 読書案内 佐々木幹郎「雨過ぎて雲破れるところ」(みすず書房)
⑯読了本「成瀬は天下を取りに行く」宮島未奈著
週刊 読書案内 原田マハ「美しき愚かものたちのタブロー」(文藝春秋)
⑭読了本「赤の女王の殺人」麻根重次著
⑮読了本「Another」綾辻行人著
⑫読了本「かくしごと」住野よる著
⑬読了本「父の回数」王谷晶著