ドングリキツツキ ‐ カリフォルニアの野鳥
カリフォルニア野鳥観察。 ハクトウワシに会ったCrystal Springs Reservoirのトレイルコース。 木の茂みから コンッ!コンッ!コンッ!、と 木を叩く音が聞こえてきました。 キツツキに会ったことはないけど、キツツキってこんな音をたてて木をつつくのかなぁと 思いながら木の茂みをよく観... 続きをみる
カリフォルニア野鳥観察。 ハクトウワシに会ったCrystal Springs Reservoirのトレイルコース。 木の茂みから コンッ!コンッ!コンッ!、と 木を叩く音が聞こえてきました。 キツツキに会ったことはないけど、キツツキってこんな音をたてて木をつつくのかなぁと 思いながら木の茂みをよく観... 続きをみる
カリフォルニア野鳥観察。 せっかく望遠カメラを持ってきたので、ホテルを離れて山の方へ行って鳥を見てみようと Crystal Springs Reservoirへ行ってみました。 大きな湖に沿って車道とトレイルコースが平行に走っていたので、 トレイルコースを少し歩いて見ることにしました。 しかし、暑い... 続きをみる
カリフォルニア野鳥観察。 ホテルの周りなど、どこにでも多く見られた黒い鳥。 カァーカァーと鳴き、カラスだという事が一目瞭然。 日本のカラスより少し小さく、嘴も短め。 地面から何かを掘り出して食べていました。 カラスと言えども、かわいい表情。 このカラス、子育て中なのか、 高い木の上から雛の声がしきり... 続きをみる
カリフォルニアの野鳥観察。 強い陽射しが当たる木の枝で羽繕いをしている鳥を発見。 頭と羽が黒っぽくて、体が茶色。 初めて見る鳥(*^-^*) しきりに羽繕い。 大忙しで体のあちこちを掻きむしっている感じ。 とっても痒そう。 後で写真を拡大してみると、体の一部、お尻あたりに 羽根の生えていない部分があ... 続きをみる
カリフォルニア野鳥観察。 沿岸部でも山岳部でも どこにでも多くみられた鳥。 黒いシルエットで、頭の羽がフワッと盛り上がる瞬間もあり、 最初はシリアカヒヨドリに似ていると思いましたが、お腹の部分が白。 警戒心があまりなく逃げることなく、カメラを構える私を興味深そうに見ていました。 とがった石の先端で小... 続きをみる
カリフォルニア野鳥観察のつづき。 サンフランシスコ湾に面した遊歩道を歩いている際、嘴の長い鳥を発見。 小さめの体。グリーン系の羽根の色。 見たことのない鳥だなぁとシャッターを切っていると... 飛んだ! おぉ~~っ!(゜o゜) ホバーリング! これをハチドリというのではないかっ!! こんな場所で自然... 続きをみる
カリフォルニア野鳥観察。 サンフランシスコ湾に面した遊歩道を歩いていると、海に潜る鳥を発見。 黒い体で首が長く、クネクネ動きながら海に潜る仕草から鵜の仲間だと分かりました。 顔、見せて下さーい。 う~っ(◎_◎;) 強烈なインパクトある顔! 嘴と顔が黄色くて、目がエメラルドグリーン⁈ しかも目の周り... 続きをみる
カリフォルニア野鳥観察。 サンフランシスコ湾に面した遊歩道を歩いていると... 潮が引いて浅瀬になった浜辺に白いサギが飛んできました。 ハワイで見慣れたアマサギにも似ていますが、 アマサギは嘴が黄色。このサギの嘴は黒く、体はアマサギより大きい。 水面を見つめて餌を探し始めました。 何か捕まえた⁈ 魚... 続きをみる
カリフォルニア野鳥観察。 宿泊のホテルは海に面していて、ホテルの周りは遊歩道となっていました。 遊歩道に向かう途中、ホテルの駐車場でカモメさんに遭遇。 人を恐れず、近付こうとする仕草もしていたので人から餌を貰う事もあるのかな。 ピンク色の足が特徴的(#^^#) 海にも、同じカモメがプカプカ浮いていま... 続きをみる
所用でサンフランシスコに行っていました。 時間があれば野鳥写真撮りたいなぁと、 カメラと望遠レンズをバックパックに入れ機内持ち込みして ホノルル空港を出発しました。 宿泊はサンフランシスコ国際空港の全貌が見える海沿いのホテル。 部屋の窓から離発着する飛行機がたくさん見えました。 そこへ鳥影が... ... 続きをみる
ホノルルの街中でたくさん見られるチョウショウバト(Zebra dove)。 特に野鳥観察と構えなくても、レストランのオープンテラスで食事をしていても、チョウショウバトはたくさん寄ってきます。 求愛中のオスを見つけました。 オスは頭を下げて尾羽を広げ求愛します。 逃げるメスを後ろから追いかけます。 メ... 続きをみる
コウカンチョウ(紅冠鳥)、Red-crested Cardinal. 夏休みにハワイに旅行に来る人も多いと思い、 ハワイでよく見られる可愛い野鳥、コウカンチョウを再紹介。 別名ブラジリアン・カーディナルとも呼ばれ、南アメリカ大陸原産。 一部、日本でも見られるようです。 ハワイの青い空にコウカンチョウ... 続きをみる
アラワイ運河沿いにある高校のグラウンドで文鳥の群れを見つけました。 文鳥と識別できる至近距離で撮影すると画面に収まる総数が少なくなってしまいますが、群れには100羽くらいいました。 普段は2羽~20羽くらいの単位で見られるのですが、 これほど大きな群れに会うのは珍しいです。 地面に降りて草を食べてい... 続きをみる
本別町の憩いの山の、神居山から諏訪山の尾根で3カ所でキビタキを撮りました。 諏訪山は神居山から延びる尾根にあり、その先には北東に延びる尾根に奥諏訪と呼ばれている所まで一応登山道が(らしき)あります。 多くの方は神居山から諏訪山まで2時間ほどの往復をしています。 撮影地:北海道(十勝)本別町 撮影日:... 続きをみる
ホノルル市内ではハトと同じくらい多く見られるインドハッカ(Common myna)。 頭が良くて好奇心が強い鳥です。 ビニールの破片やキラキラと光る物に興味を持ち、 近寄ったり くちばしで拾って持って行ったりするのを見ることがあります。 先日、インドハッカがストローの袋を持って飛んでいるのを見かけま... 続きをみる
マリオット ワイキキビーチリゾートホテルに面した歩道のバンヤンツリーで シロアジサシの卵が孵りました。 ちっちゃくて、生まれて数日のようです。 朝に見た時は、母親のお腹の下にいました。 父親が漁から帰ってきたところで、小さな魚を1匹貰って食べていました。 シロアジサシの親は我が子のサイズに合わせて、... 続きをみる
毎年姿を見せてくれるショウドウツバメが今年も姿を見せてくれました。 ショウドウツバメの巣は崖などに穴を掘りそこで繁殖しています。 その様な場所は多くは見ませんが本別町流れる利別川で見る事が出来ます。 撮影地:北海道(十勝)本別町 撮影日:6月4日 早朝、近くの農村道を走っているとショウドウツバメが飛... 続きをみる
Waiāhole Beach Parkに行った際にキンパラ(金腹)がたくさんいました。 英名Chestnut munia, black-headed munia。 草むらの隙間にピントを合わせるのはマニュアルで。 白いクチバシが不思議なバランス。 和名キンパラよりも英名Chestnut muniaと... 続きをみる
神居山は標高191mの町内の市街地の東にある裏山ですが、オオルリはこの春はよく姿を見せてくれます。 神居山には登山道(遊歩道)があり気楽に登山を楽しめ、オオルリの他キビタキセンダイムシクイ、エゾムシクイなどの夏鳥やエゾリスの姿もよく姿を見ます。 撮影地:北海道(十勝)本別 撮影時期:5月中旬 (画像... 続きをみる
道を歩いていると頭上から鳥の気配を感じ、 見上げてみるとシロアジサシがいました。 まぶしい日差しに目を細め くちばしにモフ毛をつけ 肩の羽根が撥ねていて とっても可愛いシロアジサシでした。 ================ OharuArt Photography Oharuart.com ====... 続きをみる
絵の取材にコンパクトカメラを持ってカピオラニ公園に出かけました。 ダイヤモンドヘッドを中心にした風景画の材料になるものを探しながら歩いていたのですが、可愛い鳥たちが誘惑します(^-^; ...鳥観察に脱線(^-^) ハトのつがいが岩の上に 夕日に照らされて、2羽でまったり。 私の視線に気が付いた(^... 続きをみる
シロアジサシはハワイ原産。 ホノルルの賑やかな街中を好んで繁殖する、ちょっと変わった海鳥です。 ホノルル市の鳥として定められています。 そのシロアジサシの認識を高め知識を広める一環として、 Manu o Ku Festival(シロアジサシ祭)が5月18日にイオラニ宮殿で開催されます。 写真展もあり... 続きをみる
子ガモの季節です。 アラワイ運河に子ガモがいっぱい。 お母さんカモの周りを元気に動き回っています。 このお母さんには子供が8羽。子育てが上手のようです。 表情も穏やかで賢そうな顔をしています。 時々号令をかけて、たくさんの子供を上手に操っていました。 子ガモたちは全部同じように見えますが、羽の色も柄... 続きをみる
アラワイ運河にはたくさんのカモが住んでいます。 いろいろな種類のカモが交配し雑種だらけなのですが、 先日あまり見かけないカモっぽい鳥がいました。 普通のカモとは体のシルエットがちょっと違い、ひと回り大きくて細長い感じ。 色違いと一緒に2羽つがいでいました。 ガンの仲間? ガンの渡りで時々ハワイにも訪... 続きをみる
スズメやハトと同じくらい たくさんいるインドハッカ(英名:Common Myna)。 インドハッカの行動を見ていると、人間のよう(^o^) 毎朝、彼らはグループごとに朝礼があるようです。 4~6羽くらいのグループで集まり、向き合って朝の挨拶。 「おはようございます」 頭を下げて”お辞儀”をします。 ... 続きをみる
私は、ハワイに住む野鳥写真のSNSグループ「Hawaii Bird Lovers」に所属していて 時々撮影した写真を投稿します。 先日撮影したムナグロ(コーレア)の写真を投稿したところ グループの表紙を飾る今週のWeekly Bannerに選ばれました(^o^)丿 これです↓ 前にも1度Weekly... 続きをみる
漂鳥で春から夏にかけて樹冠でよく囀ります。自宅の裏山で朝早くから一番で鳴き出すので起こされます。姿はずんぐりむっくりですが声は大きく美しい。今はサクラの花芽を食べたりするので人里に近く姿を現す。十羽ぐらいの小群で移動しているようだ。 どうも群れの中にリーダーがいるようで、それが最後までよく囀るらしい... 続きをみる
カピオラニ公園の鳥たち。 人気者、コウカンチョウ。 赤い頭が印象的ですが、声もとても綺麗。 モフモフ。羽繕い。 木の断面に小さな穴を発見。 たくさんの蜂が出たり入ったり。 蜂の穴のすぐ近くに鳩の巣がありました。 ヤシの木の葉の隙間から赤いお尻。 シリアカヒヨドリ。 シリアカヒヨドリはインドハッカより... 続きをみる
毎年本別公園に10数羽のオシドリが公園内にあるかぶと池に今年も姿を見せました。 まだ公園は行楽シーズン前なので、訪れる人もいなくかぶと池でのんびりと過ごしていました。 撮影地:北海道(十勝)本別町 撮影日:4月9日 池から上がり思い思いに寛いでいました。 ここは雄ばかりですね。 別な場所でもこちらは... 続きをみる
コーレア(ムナグロ)の胸が黒くなりました。 胸の黒いコーレアを見ると「旅立ちが近いなぁ」と感じます。 昨年10月に撮影したコーレアは胸が黒くありません↓ 彼らは4月下旬頃、ハワイからアラスカへ、グループを作って約4000キロを2~3日ノンストップで海を渡って行き、繁殖し、8月頃にハワイに戻ってきます... 続きをみる
夕方、カピオラニ公園へ野鳥観察に出かけました。 夕日が鳥たちを照らします。 インドハッカ(Common myna)↓ 夕方は特に、仲間同士で喧嘩している姿をよく見ます(´・_・`) オナガカエデチョウ(Common waxbill)↓ 群れで地面に降りて草の種を食べています。 チョウショウバト(Ze... 続きをみる
渡り前の初春のルリビタキ♂を縦モードにしてみたいと思います。横モードより、やや、ピンあまになりやすいですが、自分なりにばっちり撮れてるとおもいますので、あえて、やってみたいのでアップしてみます。 まだ、越冬の最後の方ですが、飛び回る範囲や、飛ぶ速さ、敏捷さなどがずいぶんと増している印象を受けます
飛ぶシロアジサシを見ていると、2羽か3羽で飛んでいることが多いです。 2羽の場合は、オスとメスのつがい。 3羽の場合は、両親と子供。 シロアジサシは、1組で1つの卵を産み育てるので子供の数は常に1羽です。 3羽で飛んでいるのをよく見ると、 1羽だけ体が小さかったり、飛ぶのが上手くなかったりして、 子... 続きをみる
AF固定で9コマ/秒の連写機能がありますので、何でも飛び出しの数コマを止めて撮りたい気持ちがいつもありますが、カワウはその練習に丁度良い相手ですね。目玉がブレなけければ成功となります。 カワセミの飛翔を止めるには、まだまだ難しいのですが、カワウ、アオサギ、イソシギなどは、よい練習相手になってくれます... 続きをみる
今日も午後から雨混じりの天候でしたが、河原の方へ出掛けてみました。実は、カワセミの巣穴(中古)掘りが始まっていて、尚且つ、去年と同じ巣穴を中古として使っています。♂♀ペアでやってますので今年は上手く行くのかと心配もあります。 見ても分かるように水面から近すぎるのが不可解なところです。梅雨の前の大雨ま... 続きをみる
今日の天気予報は曇りのち雨でしたので、こんな日に出てくる猛禽類を目当てに自然保護センターのフィールド(湿性植物園)へ出掛けて行きました。子供春休み野外学習も入っていて午前中はにぎやかで野鳥どころではない感じでしたが、午後は帰るバーダーも多く静かな環境に戻りました。ところが予報は外れて二時間ほど日が差... 続きをみる
3~4月はカワセミの営巣の時期に当たります。基本的には垂直の崖に巣穴を掘って外敵から卵を守ることになります。いろいろな所に古い巣穴もたくさんありますので、中古巣穴ということもありますが、新しく掘ることが多い。餌場の河川から遠いことは良くあることで、小魚などの獲物を捕って山や丘の方へ遠く運んで行く行動... 続きをみる
地味な野鳥だが飛んだ時の羽模様が大好きです。この鳥を熱心に撮ってる人を見たことが無いくらい。私は飛翔を止めて見たいと、いつもカメラを向けます。 ミミズは大好物のようだ 羽根の模様が一瞬キレイでたまりません。
冬場の1~2月には、良く見かける水鳥でかなり激しい食欲の持ち主、小群で飛来して、川魚を潜って捕獲する。カワウよりがっついて食べる印象がある。アップの嘴を見ると、細かい鋭い歯がいっぱい生えていた。三月末は初めてだ。 飛翔ショットは、ピンあまになってしまって、これだけ。
もう、居ないだろうと思っていたら、目の前に現れました。春の気配を感じさせる色でしたので、びっくりしました。帰る先を考えるとまだここで越冬の続きをしていた方が良いと、本能が知らせているのだろうが、凄い能力だ。人の思いを越えている。一品ものです
キセキレイは山道の道案内のような行動や、河川で良く見かけるスマートな素早い野鳥で留鳥です。山より川の方が多い。しかし、不思議な謎の多い雰囲気を持っているので、私は好きな野鳥の一つです。 スズメと水浴び場の取り合いかな。 モズがキセキレイの止まっていた場所を邪魔した (1)キセキレイが先に餌場で獲物を... 続きをみる
もう、そろそろ、ルリビタキも見られなくなりそうな最後のチャンス、水浴びに出て来てくれた。背景の草や緑が春っぽいのが良いですね。 ここは湿性植物園が中心なので池や沼地、沢などが多い公園です。
本当は前回の巣作り練習に今は本能が働いているカワセミたちですが、周辺で飛び回っていることは多いので連写の対象に、こちらでも練習ですね、すこし止まって見てます。 こんな感じで連続動作が捉えれると、自分としては上手くいった!と思う訳です。
前回、ウグイスの姿のみをアップにして載せましたが、今日、続けて出掛けてみると盛んに囀りが聞こえましたので、頑張って追いかけて探し回って撮ることが出来ました。声は聞こえなくて残念ですが、写真鳥見人は一枚のショットにかけるだけですね。 春の日差しを受けて活発に動き回っていました。移動する前に、「谷渡り」... 続きをみる
昔はウグイスとメジロを間違えて認識していたようですが、メジロの方が色、姿とも可愛いですから、梅の花にメジロでホーホケキョと聞こえれば、しょうがないですね。ウグイスは地味な色合いなので可哀そう、しかし、生命力は強く、ほぼ、どこでも生息している 写真を撮る方にとっては、動きは素早いし囀ってる場所も笹の影... 続きをみる
アカゲラは国内の鳥ですが、冬だけ関東などの暖かい所で越冬するタイプの啄木鳥です。アオゲラというのもいますが、これは移動せず住み着いている日本の留鳥ですので、今はアカゲラが越冬最後の腹ごしらえで、よく気を突いて中の幼虫などを食べている。 見つけると意外と近づけ顔の表情なども写せるので面白い野鳥ですね。... 続きをみる
帰ろうとすると、午後4時ごろの最後の夕日が出て来て、カワセミらしいシルエットを捉えました。かなり遠かったのでギリギリでしたが、しばらく、狙ってみたら、真下に降下する飛び込みが写りました、ラッキーな1コマですね。 夕日だったので逆光気味のため見られるように補正するのが大変でした。
年末の河川工事がやってきました・・・毎年、苦々しく思っているのですが、お役所仕事でしょうがないのですが、川底をキレイにさらってしまって、カワセミなど野鳥の隠れ場が無くなってしまい、休む草のブッシュも根こそぎ浚われてしまいました。お役所は梅雨時の増水に備えて用水路整備でご満足、一応1級河川なのだから、... 続きをみる
農耕地は来るべき田植えの準備のために、耕す工程、掘り返し混ぜ返す、トラクターでやってますね。そこに獲物となる小動物、昆虫の幼虫、冬眠から覚めた蛙などが「啓蟄」とばかりに出て来ますので、それを狙うのが、ノスリです。 トビとは違い野生的で、生きた獲物を狙う、最後の2コマはトラックが背景となり、人間生活の... 続きをみる
今シーズンは暖かい冬だったようだ。コガモの越冬も早めに切り上げて、数も少なくなっている印象ですね。ある日、あんなに居たのに全く居なくなる時が来るものです。定年おやじとしては、昔の仕事を忘れ、鳥たちの生活の方が心を満たし、癒されている日々だ。 河原の堰の周辺で藻や川苔を食んだり、滑ったり飛んだり、冬の... 続きをみる
ホオジロという名の野鳥はよく知られていますが、冬だけ渡って来る顔の黄色いやつがいます。これを見た時は何んと優雅な黄色だろうと感激したものです。 日本で越冬していますが春には営巣地へ渡ります。
偶然、オオタカ♂がヒマラヤ杉の天辺に止まって辺りを覗っている場面に遭遇した。連写モードでカメラを電柱を支えにじっと待った、かなり、しばらく、そして飛び立った。 ピントが続いたのが8コマまでだが、ラッキーだった。
今年は雪無しでしたが、雪がかなり降った年の記憶の在庫から、ルリビタキ♂と残雪のコラボをアップしておきます。自分の中では地域的に貴重なショットに入ります。 最後のコマは逆光の補正に苦労しましたが、何とか見られるものになりました。
露出優先のためs1/500、f5.6
ルリビタキ♂がメジロと一緒に小さな枝に止まりながら、ヤマウルシの実を採餌していました。ゆっくり啄ばむことが多いが、飛びながら急いでいたり、メジロも来ていたし、譲り合いながら、貴重な冬の実だから・・・
ブッシュの中から現れた瞬間、斜めから差し込む光とのコラボ、マイベストに色合いから行くと相当する気分です。 林道を挟んで沢が流れているので朝方、水飲みに出て来たのでは・・・
遊んでいるようにしか見えなかった。2月上旬のみ公園の池の全面凍結があったが、 その時だけしか、薄氷の池の氷とルリビタキのコラボが見られた。
アマサギ(英名Cattle Egret)の群れを見つけました(^o^) 牛がいる場所では牛の後をついて歩き、 地面に隠れている虫達が跳ね上がるのを見つけて食べますが 牛がいない場所では、草刈り機の後をついて歩きます。 牛も草刈り機も無い場所では、自分で虫を見つけます。 害虫駆除の役目も果たします。 ... 続きをみる
カピオラニ コミュニテー カレッジのキャンパスに赤いお花が咲いていました。 背丈より少し高いくらいの低木。アメリカデイゴ(Erythrina crista-galli)。 お花の先端をメジロがチョロチョロと動き回って餌を探していました。 お花の蜜と言うよりも、お花のまわりについている虫を探しているよ... 続きをみる
公園を歩いていると、上の方から誰かが木を齧っている音が聞こえてきました。 見上げると、木のクズが降ってきました(o_o)。 角度を変えてみると動く影が... ワカケホンセイインコ! ヤシの木の古い葉をカットした断面あたりを齧っていました。 何か食べるものがあるのか、木を齧っているだけなのか...(´... 続きをみる
アフリカンチューリップが満開です。 お花はチューリップのような形になっていて、 中に水が溜まっているのを鳥たちが飲みに来ます。 シリアカヒヨドリ。 大きなお花に首をつっこんで... 胸に花粉が付いてしまいました(*´▽`*) こうして、花粉を別の場所に受粉させる役割も果たす鳥達。 口の周りに髭のよう... 続きをみる
昨日、ハワイ大学キャンパス・シロアジサシ ガイドツアーに参加しました。 ハワイ大学とシロアジサシ市民科学(White Tern Citizen Science)グループの共同主催。 シロアジサシ市民科学のRichさんがシロアジサシについて説明し ハワイ大学キャンパス植物管理者のNoweo Kaiさん... 続きをみる
私は早朝に野鳥観察することが多いのですが、 昨日は夕方に野鳥観察に出かけました。 ワカケホンセイインコ。 大きな声で鳴いているので目を惹きます。 オスのワカケホンセイインコが夕日を浴びて黄金に輝いていました。 素嚢(そのう)が膨らんでいます。 お腹いっぱい( *´艸`) また、別の場所でワカケホンセ... 続きをみる
オアフ島の西端カエナポイントに行った際に、目的のアホウドリが見られなかったので 帰りにコオリナのゴルフ場にいるコクチョウの写真を撮りに行きました。 コオリナ ゴルフクラブはディズニーホテルの真向かいにある、とっても綺麗なゴルフ場。 池にコクチョウが放たれていて、コオリナ地区のホテルに来る人達の目を楽... 続きをみる
週末、カイルア湿地帯へ野鳥観察へ行きました。 日の出前に到着したのですが、空は明るく、鳥たちは既に活動を始めていました。 ハワイ クロエリセイタカシギのカップルが朝食中でした。 ハワイ クロエリセイタカシギは、ハワイ固有亜種、絶滅危惧種です。 とっても仲の良いカップル。 体の大きなオスが、メスの周り... 続きをみる
アラモアナビーチで野鳥観察していると 見慣れない鳥がいました。 尾羽が背中側に折れていて、とても特徴的な姿。 アカハラシキチョウも尾羽が背中側に折れますが、 色と体つきが全く違うので、アカハラシキチョウではないとすぐに分かりました。 調べてみると、マネシツグミ (英名Northern Mocking... 続きをみる
ワイキキのFort DeRussy Beach Parkを歩いていると オクトパスツリーから鳥の声が聞こえてきました。 見ると、たくさんのシリアカヒヨドリがいました。 ”オクトパスツリー”は正式名称ではなく、学名Schefflera actinophylla(異名Brassaia)だそうですが、タコ... 続きをみる
親指サイズのとっても小さい鳥、オナガカエデチョウ、英名:Common Waxbill。 ホノルルでは、公園などの芝生で草の種を食べている姿を日常にみることが出来ます。 昨日、オナガカエデチョウを見ていると、 1羽が長い草を持って木の上に飛んでいきました。 飛んで行った場所をよく見ると... 巣らしい... 続きをみる
世界で最も速く飛ぶオオグンカンドリ(英名Great Frigatebird )。 羽を広げると2メートルを越える大きさで羽ばたきせずに滑空して飛ぶ黒い姿は まさに名前の通り軍艦のように恐ろしく威圧的な雰囲気を持っています。 海鳥ですが自分で魚を捕ることは苦手で、他の海鳥を襲って獲物を横取りして暮らし... 続きをみる
ハワイに来ると、先ず目に付く頭が赤い鳥、コウカンチョウ(紅冠鳥)。 頭が茶色っぽいのも見かけますが、コウカンチョウの幼鳥です。 コウカンチョウは親離れするのが遅く、家族で一緒に過ごす時期が長いようです(#^^#) 大きく成長した子供たちが両親に餌をねだっている姿を見つけ、 ちょっと笑えました。 ↑ ... 続きをみる
週末、白オウムを求めてマノア渓谷のライアン植物園へ行きました。 よく晴れて視界良好。 たくさんの白オウムの元気な様子を見ることができました(#^^#) このオウムさん、木の穴を覗いていました。 近くにもう一羽がいたので、新居探し中かな。 お尻♡ 木の実を食べていたり。 ピンクっぽい奇麗なオウムさん。... 続きをみる
私は飛ぶシロアジサシを眺めるのが好きです。 純白の体。黒くて長いくちばし。黒くて大きな目は遠くからでもよく見えます。 飛ぶシロアジサシをスポーツモードで狙い撃ち( ・-・)ノ グループで飛んでいるのを見るのも好き。 見事にシンクロして、急な方向転換もピッタリ。 スポーツモードだと勝手にASOが上がっ... 続きをみる
新幹線に乗り・・・・
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リフォーム 収支内訳を図示してみた
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