ソマリア鉄砲水で数千人が閉じ込められる
#大雨 によりジュバ川の水位が上昇し、ジュバランド州の河川沿い地域で#冠水が発生しました#ソマリア 洪水により少なくとも14人が死亡、4万7000人が避難している。 国連の人道支援機関によると、ソマリアのジュバランド州での大雨により、数千人が浸水した地域に閉じ込められている。 人道問題調整局(オチャ... 続きをみる
#大雨 によりジュバ川の水位が上昇し、ジュバランド州の河川沿い地域で#冠水が発生しました#ソマリア 洪水により少なくとも14人が死亡、4万7000人が避難している。 国連の人道支援機関によると、ソマリアのジュバランド州での大雨により、数千人が浸水した地域に閉じ込められている。 人道問題調整局(オチャ... 続きをみる
シーバスを求めて。 荒食いスタートしてるが、安定してはいない。 サイズが同じ場所でも変化激しい。 ただ…………トップの出番がそろそろ起きるはず。 (๑•̀ㅂ•́)و✧とことん偵察しないとわからん。 9/29 千葉みなと〜河川 夕マズメに千葉みなと到着。 イナッコ多く、トドもいる。 ただ…………しっか... 続きをみる
8月も残りわずか…………(^_^;) 色々ホームいったりしていたが、 シーバスは朝マズメ、黒鯛は夕マズメと 別れる感じではあったが、 朝マズメホームで、 シタビラメつれたり 夕マズメ黒鯛つれるが、 サイズが 全然、、、 のびずに(T_T) 苦労しつつ 後ちょいなのに…………とか思いつつ きちんと年無... 続きをみる
今朝は雲がかかっていて、山が見えませんでしたが、天気が回復して山がくっきりと見える ようになったので、散歩がてら休み休みながら、近くの河川の土手までいってきました。
最近毎日、河川工事👷🏻♂️ 現場の写真を載せたりしてるけど、どんな工事❓詳しく教えてってFおばちゃんから聞かれたので 今日は簡単にご説明👆🏻 まず、新しい橋を造る為に仮設道を造っていきます🎶 仮設道とは、その上を機械などが通れるように仮に道を造ります😊 機械などが通って目的の位置に行き... 続きをみる
昨日のことです・・・ もちろん、皆で一生懸命、頑張って仕事してましたヽ(^o^)丿 で、発見してしまいました👀 「ウナギやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」 ハイ、確保ぉぉぉ❕❕ と、周りを見ると、仕事そっちのけで現場の皆さん集ってきた(@_@。 会社のおいちゃん「俺、持って帰るのぉ」と言って持って帰って... 続きをみる
午前中は用事が有り(T_T) 朝マズメ行きたかったが………… 流石に…………行けない。 ただ…………車の運転にやっぱり慣れてない。 非常に時間かかってしまう。 日頃のバイクの癖が車ででてしまうので、 集中してないと、事故おこしそう。 そんな中、用事を終わらして、、、 いざ!出撃(`・ω・´)ゞ 自分... 続きをみる
河原には、カワセミ若、ササゴイ、ゴイサギ、コサギなど川魚を獲物にしたいものが 主に集まっているが、その中でもカワセミ若の成長が目立って来た。オオヨシキリ若も 葦草の中で虫類の採餌に出て来ている。ここでは、カワセミ若のジャンプで何やら、 食べられそうな水性昆虫のゲットに成功したシーンを連写できたので、... 続きをみる
河川みな濁流となる梅雨末期 名の知らぬ花には蝶のとまりたる 描かんとすマザー・テレサの気高きを原画は人に遣りてむが
12月に入りオオバンが河原に到着し、越冬仲間に加わった。ちょっと飛び出しも 見せてくれたのは、サービスか。自然公園のクイナも河原に現れることがあり、同じ 固体かどうかは分かりませんが、広い所だと飛び出しも披露してくれる。羽繕いが 主な目的で移動する感じではなく、水浴びを兼ねている様子だ。 オオバン ... 続きをみる
川の中流から上流にかけて、河原の広い砂利場を使って繁殖するが、この辺で確認して いません。姿を見せるだけで、コチドリ(夏鳥)と似ているが、EyeRingが地味な色で 目立たない。コチドリより、やや大きい印象だが、全体に地味な可哀そうなやつです。 以前に比べて、だいぶ固体数が減っているのではと心配して... 続きをみる
もと兄弟かもしれない♂♀のカワセミが秋の今頃は独立して牽制し合っている様子が 見られます。縄張り争いと言っても広さを争う訳ではなく、餌場や良い枝をめぐって どっちが先だ、私の枝よ、といった牽制のようで、どうも♀の方が強く、♂は追い 出されるのが常だ、人も同じようなもの。♂に同情する自分がいる! ♂の... 続きをみる
林道に入ると秋色の雰囲気がいっそう深まっている。あのソウシチョウがまた出ている。 体色が南方系の外来種にしては日本の秋にマッチするのは不思議だ。時々、鳴きます。 秋冬には他の鳥では聞かれないような大きく奇麗な鳴き方をするので、びっくりだ。 はじめて聞く人には何の鳥が鳴いているのか分からないと思います... 続きをみる
Vol.667 劇団マペヲ再々々々々々結成再々々々々々解散公演「桃太郎~お腰につけたマペ団子」
劇団マペヲ再々々々々々結成再々々々々々解散公演「桃太郎~お腰につけたマペ団子」&西荻窪散策
能舞台で『経政』を謡いました(^^♪ 次は『養老』!
久々に横浜散策・その2(根岸・市電保存館編)
Vol.645 亀有~八潮散策・その3
Vol.643 亀有~八潮散策・その1
亀有~八潮散策・その3
亀有~八潮散策・その2
亀有~八潮散策・その1
旧正月(春節)を迎えた新大久保散策&韓国料理美楽味
Vol.632 23区の島を歩く&東京再発見新年会
23区の島を歩く&東京再発見新年会・その2
23区の島を歩く&東京再発見新年会・その1
Vol.622 江戸時代以前の江戸を歩く・東京再発見600回/25周年記念忘年会
江戸時代以前の江戸を歩く・東京再発見600回/25周年記念忘年会・その2
秋の斜めからの光で上手い具合に光量が足りたので、背景は暗いがカワセミだけには、 光が当たり、色も出て、ギリギリの連写が可能になった。若で可愛い感じで写ってくれた 私としては、捨てられないショットになりました。 最後に止まり木に掴まる瞬間の身体の体勢が好きですね、羽根を広げて速度を落とし、 軟着陸のよ... 続きをみる
今の時期、木の葉が色づいて来て秋色の雰囲気を背景にモズが飛ぶシーンは欠かせません なかなか、良い場面に出会えないので残念ですが、川沿いの散策路沿いの木々を探します 林道の方はあまり見かけず、川の方へ降りてきている、エサのこともあるからだ。 エサを探すために川沿いの農耕地周辺に出て来ているのだろう。連... 続きをみる
薄曇りの日で光量はややアンダー気味だが、カワセミの漁を上手く捉えて連写できた! 獲物も大きめの魚、垂直の動線だったので比較的速度も光量も一定した条件で、FE固定 の連写でもピンがずれず、明るさもアンダー気味に安定したショットだった。ちょっと 長くなりますが、流れがあるので全体を出してみようと思います... 続きをみる
秋の光の中で、だいぶ落ち着いている。川際の草陰を探していると嘴の赤、黄の模様と 腹側の白斑が目立つので見つけやすい。採食中心の採餌なのでブッシュの中まで入り 込んでいるので、ウォーキングの人たちには気づかれない。地味な水鳥という訳です。 クイナに似るが性格はおっとり癒し系の雰囲気を感じます。クイナは... 続きをみる
秋から冬にかけてモズの飛翔は連写の練習にちょうど良い被写体だが、やってみると 2,3コマ繋がれば良い方で、流し撮りの方向が上手く合わない難敵だ。まとめてみて いろいろ反省することがあった。これからが挑戦という気分でやり直してみよう。 結構、敏感で警戒心が強く、人からすぐ遠ざかる。飛び方が上下、左右と... 続きをみる
川沿いの遊歩道、草ありの砂利土、をカワセミ探しで歩いている午後、私の頭の上空で チョウゲンボウがホバリングを始めたので、慌ててカメラを向けたら、間に合った! 初めてのチャンスだったので興奮気味に連写のシャッターを押した。川に集まる小鳥を 狙っていたのだろうと後から考えた。私に気が付いたらしく、すぐ飛... 続きをみる
身近な野鳥ですが、速度が速いので止めて見ることは難しいカワラヒワの飛翔をまとめて みました。やはり、しっかり止まって見えるショットは少ないですね。でも、いつも練習 していると中にはまあまあのものがあります。補正も大変ですが、頑張りました。 若のようです 黄色の翼模様が好きですね、他に何がいるでしょう... 続きをみる
北方で繁殖し秋冬は南下して河川、湿地などで越冬するようですが、漂鳥タイプか? 川際のブッシュの中で隠れるように目立たないように生活する習性があるので、見られる チャンスが少ない印象。個体数も減っているかもしれない。若かもしれないが不明。 腹側の白斑が淡いことからして、成鳥ではなく若のような雰囲気だ。... 続きをみる
水害台風の影響が残り、増水した川はやや色が戻ってきた状況だが、アオサギは待ち伏せ 漁で小魚を捕食していた。逞しい、どんな状態でも餌を見つけ出す方法を身に付けている 川堰の端のやや緩い流れを小魚が登って来る、それも午後2時ごろ、見計らって、じっと 待っている。こちらも2時間近く待たされて捕食シーンは3... 続きをみる
たつの秋空 揖保川河川より . . . . . #japan #tatsuno #日本 #たつの #たつの市 #たつの情報 #たつのイベント #街おこし #地域活性化 #地元愛 #赤とんぼ #兵庫観光 #たつの観光 #揖保川 #夕焼け #川 #水の音 #河川 #たつの魅力 #夕陽 #夕日
ギリギリまで近づいて、ノスリが電柱から飛び出すのを連写できた。近づく私に気付いて 飛び出したようで、こちらを一瞬、睨まれた感じだった。身近な猛禽類として、これから ノスリは良き被写体になってくれるだろう。これは曇りで光量が足らなかったので、やや アンダー気味の光量となってしまった。補正もここまでが限... 続きをみる
草地に向かってモズ♀が空中から斜めに突っ込んで行った。小型のヘビかトカゲを 捕獲した。何とか連写で流れを捉えることができた。獲物は、どちらかでしょうが、 シルエットになってしまった。結果が分かったことが最大のショット的収穫でした。 獲物はどうやら小型のヘビらしい、ミミズではないだろうし、トカゲにして... 続きをみる
橋の上より高い木の枝にカワセミが止まっていたので、私も橋の上からの目線で連写を 撮ろうと構えていたら、ほぼ、真下に急降下、砂利に上がって小魚を咥えていたのには 驚いた。相当に高さからのダイブでした。飛び出しと下での獲物ゲットの2回に分かれた シャッターとなりました。 枝かぶりになりましたが、カワセミ... 続きをみる
秋冬春と見かけるバン若ですが、単独行動で採餌に勤しんでいる様子。柔らかそうな草の 先端の方に首を伸ばして採餌しているようだ。採食主義が見てとれる。不思議な習性で よく分からないが、漂鳥のようだ。繁殖は関東より南が多いらしいが、全国的に見られる 水鳥だ。オオバンが似ているが、集団で冬鳥として観察される... 続きをみる
台風が近づいている。 自然災害はやはり田舎が多い。 大雨は怖い、 河川の氾濫、土砂崩れ、 道路が寸断し、村が孤立したなんて、 よく聞く話、 田舎でも河川のそばは要注意だ。 実は僕の今住まいする この家もそう、 すぐ裏が河川敷、 川があることで景観もいいし、 心地良い風を受けて夏は涼しい。 適度な湿り... 続きをみる
河原でいつも見かけているキセキレイですが、飛び方は柔軟でどっちに向かうかが、よく 分からない不思議な曲線を描いて飛翔します。上手く止まって見えるショットを集めて いますが、いいものは少ないです。とりあえず、いくつか挙げて見たいと思います。 +α 羽虫にもうちょっと! 羽虫が嘴の先に小さく見えますか?... 続きをみる
迫力あるショットが撮れました。あまり、アオサギにカメラを向けることはないのですが この時は、今にも狙いを定めて深みに突っ込む鋭い集中だったので、何を狙っているのか と、カメラを構えました。やはり、獲物を咥えて出たと思った瞬間に飛び立ちました。 獲物は何の魚か確認できませんでしたが、確実に咥えていまし... 続きをみる
このホシゴイの姿のまま、親と一緒にコロニーを作っているはず、この近くでその コロニーを確認してはいませんので、図鑑によるととなる。もう、単独で河原で捕食 しながら、この秋を過ごして行くのだろう。コロニーのことが分からないのでもどかしい 漁の能力はもう、親とほぼ同じぐらいに上手くなっているし、獲物はま... 続きをみる
曇り日の逆光でやっと連写できたのは良いのだが、まだ渡らず残っているのは、子の 成鳥が遅いのかもしれない。餌になる魚はまだ十分いますので、獲物には困らないはず 私としては、ゆっくりでいいよと、囁きかけたい気分だ。 本流の半分を飛びながら渡ったというシーンになります。連写はカメラ的にはギリギリ 補正して... 続きをみる
初秋を迎えて光も秋っぽい雰囲気を出しています。カワセミも食欲の秋で盛んに獲物を 狙いますが、少し風があるとよくホバリングを見せてくれます。成鳥の立派な翼が光に 映えて美しい。ついつい、アップしたくなります。雰囲気だけでも味わって下さい。 ホバリングは一点で羽ばたきますので連写には最高のシーンです。上... 続きをみる
人の作った止まり木からの垂直降下の飛び込みで、小魚をゲットできた。人の作った 止まり木は撮りやすいように斜めに角度をつけてあるので、カワセミも使い易いのだろう ちょっと味気ないのですが、垂直降下の3コマはよくファインダーに入ってくれたと思う それが今回の良いところか。 だいぶ成長して一人前になってい... 続きをみる
八王子の浅川散策へ行く前にぜひ僕・村内伸弘が写真や動画をたくさん撮り、心込めて書き上げた浅川散策記(浅川ブログ集)をご覧ください。そして浅川を散策してみてください。 浅川の歩き方 - 浅川の代表的景観、夕焼け 浅川はすばらしい! 浅川はうつくしい!! ▼浅川散策 完走!人生初のオンラインマラソン大会... 続きをみる
だいぶ、迫力ある飛び込みが目立って来た。ファインダーが追い付かず流し撮りを しっかりやらないと全体像を捉えられないほどだ。その分、カワセミが小さく写って しまうのは、仕方がない。そんな嬉しい悩みが出ている最近の鳥見になってます。 咥えている獲物は、はっきりとは見えませんが光り具合から小魚と判断しまし... 続きをみる
かなり大きな群れ、10羽ぐらいのコムクドリの秋渡り第二弾が見られました。電線に 止まって休んでいるところが、移動の途中という雰囲気を上手く出しています。もっと 南のヒィリピンあたりまで戻って越冬らしい。東北地方より北で繁殖と、図鑑には載って ましたので、まだまだ、帰りの渡りがある訳ですね。 餌場とし... 続きをみる
習性に関しては図鑑でも明瞭ではなく、本州以南で繁殖しているそうだが、繁殖場所を 私は見たことがない。若鳥ばかりで成鳥を確認してもいない。もっと黒色が目立つはず。 クイナ科ですのでもっと南の方が中心なのかとも思っている。不思議な習性の持ち主。 東北地方の写真を見たこともあるので、一概に南方系とも言えな... 続きをみる
本格的にカワセミの大人の飛翔を撮らせてもらった。かなりの流し撮り連写に挑戦したが 手持ちの不安定さは否めない。水平を補正すれば良いのだが画像に影響が出て来て、ピン が甘くなる気がするので、水平の補正はせず、ファインダーで見えたままにしてます。 左側から夕日が入って来ていますので、顔あたりはなんとか光... 続きをみる
秋渡りの時だけ、ノビタキを見ることが出来る。いわゆる通過する時に餌場として田んぼ の収穫期を利用する訳です。一週間ぐらいは留まるかな、しかし、第二弾として小群が 通過することもあるので、9~10月にかけて観察できます。体色は茶褐色に変化して 頭の黒っぽさは無い。ペアが目立つ。若も混じっているはずだが... 続きをみる
朝一番で魚叩きの場面に遭遇しました。まあ、いろいろなポーズでアクロバティックな 芸を見せてくれました。バランス感覚といい、枝上の姿勢といい、まるでジャグリング でもやってるような軽やかな動き。でも、本人は真剣な顔つきです。 魚の種類は、オイカワ♀と思われます。銀白色の奇麗な体色ですが鱗が剥がれやすい... 続きをみる
まずは電線に止まっていたと思われるコムクドリ数羽が川に水浴びでバシャバシャしてる ので気が付いた。ハクセキやセグロではない、良く見るとコムクドリの秋渡り第一弾の群れの水浴びでした。近くの畑の林に戻って行ったので、良く見て視認できました。この辺では、秋渡りの時しかコムクドリに会えませんので、ラッキーで... 続きをみる
ちょっと暗い感じがしてたので、カメラの方を露出優先(評価測光)に設定しておいたら 目の前でカワセミのホバリングが始まった。S 1/500 になっていたはず、そのためか、 羽ばたきは止まらず上手い具合にボケてくれました。カワセミの身体は止まっているので ピンはそちらの方にバッチリ合ってくれました。いつ... 続きをみる
そろそろ帰りの渡りのこともあるので、身体つきは大きくなって葦原を跳び移る安定感も 速さも出て来ている。ギシギシという鳴き声も聞こえるようになってきた。地味な野鳥で 若など撮ってくれるBIRDERもすくないだろうが、私は夏鳥が少ないので仕方なく撮れて しまう、他に撮る対象が少なくて・・・オオヨシキリ若... 続きをみる
小魚を咥えて川瀬に降り立った時は背中を向けていたが、呑み込む段になってから、 こちらに向き直って最後までしっかり見せてくれました。連写で狙っている私にとっては おっ~と思える瞬間でした。正面から呑み込みの具合を撮れるのだから。 小魚とは言え、上手く滑らかに呑み込むものだと感心してると上流へ飛び去った... 続きをみる
河原の下流周辺は倉庫ビル群で商業地と異なり人影は多くない。トビやカラスも休憩場所 として屋上を使っているようだ。また、チョウゲンボウがこの辺の環境で営巣している らしい。その屋上で、トビとカラスの睨み合い、牽制しあっているのが見られた。やはり 縄張りとして、カラスの方が強い様子です。ファインダー越し... 続きをみる
だいぶ直接狙いの飛び込みを見られるようになり、しかも、小魚などの獲物を咥えて出て くることが普通になってきた。若からの訓練で野生の本来の漁を獲得したことになります 「KING-FISHER」になれたと言えるでしょう。 もう一人前と言える漁の技術を獲得したことになる「野生の証明」、小説の題名のようだ ... 続きをみる
まだ白と黒の体色模様がクリアーに出てないが、飛翔は柔軟な身体と翼を使って親と同じ ように自由に飛び回っている様子。連写で追うのは大変だが練習と思い試みています。 ここでは最終的に水生昆虫をゲットしたように写っています。本当なら空中で羽虫を捕らえる瞬間を撮ってみたいが、今だに成功してないレベルです。 ... 続きをみる
こんなシーンばかり狙っているのですが、これは比較的くっきり各コマが写ってくれた。 獲物は小魚だったら良かったが、小さな水生昆虫だったので、よく嘴の先を見ないと 分かりません。全体の流れとしたら、一回の連写で上手く繋がってくれました。 しかし、小魚の影なら高い所から見えるだろうが、小さな水生昆虫などが... 続きをみる
ですねひと際高い建物の瓦の屋根のてっぺんに軟着陸のように降り立った。優雅に見えたのでアップしてみます。白いサギたちは羽のコントラストが難しいですね。白でも淡い グラデーションがあるので白トビしないように気を付けて露出などを設定し、終わって から補正に苦労するのが常です。 だいぶ糞がしてあるので、いつ... 続きをみる
カワセミ若と思われる二羽が川堰のブロックの周辺で縄張りの牽制をし合っているが、 若とはいえ、顔つきが真剣で怖いくらいだ。体色は若っぽいが活動的で成鳥と変わりない 眼つきの鋭さは何んとも、凄い感じ。立派になった野生の証明だろう。 体色は若のようだが、眼つきが鋭く怖いようだ、それだけ真剣な野生の証明にな... 続きをみる
樹冠でどれだけ休憩しただろうか、30分ぐらい、こちらが諦めかけた時、飛び出して くれた。優雅に右旋回して河原の方へ降下していった。飛び出しを撮ろうと構えてから 待つのが一苦労、じっくり日を浴びて休んでから、いつ飛ぶの?と聞きたくなるほどに 動かない。たまにしか、狙わないことにしている。 手持ちで待つ... 続きをみる
午後、やや遅めの光でカワセミのホバリングを捉えた。斜めの光を受けて、ややアンダー ですが、ピンがシャープに決まって嬉しいショットになりました。若かどうか分からない もう、成鳥と見ても良いくらい、体色も出ています。 夕暮れ近い時に、よく捕食に意欲的になるようです、その日の最後の獲物を探している 視力も... 続きをみる
待ち伏せ漁をしていたが、ちょっと飽きたか、見づらくなったか、下の枝から上の枝に 上手いこと跳び移った瞬間ですが、ほとんど動かず待ち伏せ漁をするタイプですから こちらが飽きて移動することが多いが、諦める前に若干の動きをしてくれた。それだけ でも、生態の一部と捉えるしかない。ブッシュの中でも移動している... 続きをみる
もう捕食能力は親と同じ、川魚を何でも捕獲して呑み込んでいる。獲物の魚は、オイカワ ♀と思われる、♂の婚姻色と比べたら銀白色で奇麗な体色だ。人が食べる場合は、こちら の方を好む。釣り人はやや羨ましく思う。ササゴイ若はブッシュの奥の方の隠れた大きい獲物を捕ることができるが、人の釣りでは、そんな所は狙えな... 続きをみる
薄曇りのためか、カワセミの体色がアンダー気味に出ているので、若のようではないが、 たぶん若だと思います。ピンが合ったまま、9コマ連写できたのは珍しいことです。 F固定ですから、距離、光量、カメラの追いかけなど、条件がうまく揃ったのでしょう。 あんまり晴れ過ぎていても影が影響して安定しない印象で、この... 続きをみる
もと兄弟姉妹だった可能性が高いと思います。かなり、激しい対決なのでびっくりです。 以前、空中で二羽が絡んで争い瀬の中に落ちるのを見たことがありますが、それよりも しつこく繰り返し戦っていましたね。やはり、野生の縄張り争いの厳しさなのでしょう。 ここまでやるか?どっちが勝ったのでしょうか、負けたら別の... 続きをみる
この辺で繁殖している話を今まで聞いていなかったので、見つけてびっくりでした。 オオヨシキリ若を探して葦草の中や下の方を見ている時に、ちょっと違うなと思い連写 しておいたのですが、1枚だけピンが合い、草の影から出て来た姿を撮ることができた。 ですから、一品ものです。いままで、探し方が間違っていたのでし... 続きをみる
この夏はツバメの子への給餌をよく撮りましたが、後半は接近するだけでエサは与えないという自立のための促しを確認できたのは、大変良い発見でした。カワセミ親子なども やってる一般的な野生本能から来る行動だったんですね。もうすぐ、渡りの時期がやって 来ます。ツバメも少なくなっているという話も聞きます。頑張っ... 続きをみる
カワセミ若♂とカワセミ親♂かもしれないが、縄張り争いをしつこく繰り返していた。 もと兄弟というケースもあるだろうと思われますが、これは親♂が若♂を牽制している ように見えます。もと親子である可能性も高い。厳しい縄張りの本能がぶつかり合う。 枝に止まっている方が若♂で、飛んで来て牽制してるのが親♂かも... 続きをみる
夏の川魚の名物、鮎より目立つ、オイカワ♂婚姻色、赤、青黒、ヒレ硬く大きくなる、 人は食べたがらない、釣り人は釣りたくない、子供は怖がるなど。ササゴイ若にとっては 旨そうな魚に見えるのだろう。この魚を避けるサギ類はいません。皆、旨そうに捕食する 私も、エゲツナイ色合いなので、子供の頃から嫌いな川魚とい... 続きをみる
カワセミ若のシリーズを投稿してますが、今回のものが最近のベストショットかなと 思います。4コマだけですが、ピン良く、カワセミ若の動きも躍動感が出ました! 小さいカワセミ若の躍動感、さすが、KING-FISHER! 1コマ目では、瞼が一瞬閉じる。 +α)まあまあ、ベスト3コマ ちょっとピンあまですが、... 続きをみる
活発なササゴイは、傾斜した川堰の中で鮎を追いながら端まで来て何とか咥えた瞬間、 元気な鮎に跳ねられて取り逃がした。このようなシーンは、後で編集している時に 見つかるもので、ファインダー越しには確認できなかった訳です。 取り逃がした鮎がピョ~ンと反り返って跳ねているのが、写っています +α)ササゴイ若... 続きをみる
これは連写の4コマまでだけ、ピンが合いました。後は全くピンあま。近いためで、 F固定の連写では限界か?9コマ/秒、S 1/2500、F 5.6 ISO オート、300mm、の設定。 このカメラで4~5コマぐらい止まってくれれば、良い方かなと不満なく感じています。 明るい位置でF固定になっているので、... 続きをみる
河原ではササゴイ親子が一緒に出て来て、教育?親が子に漁のやり方を見せつけている。 若はじっと見つめて、獲物の捕り方を覚えるというか、漁の本能を覚醒させているのか。 夏の河原の楽しみのひとつが、こんなシーンを撮れることですね。山の林道の方は、 だいぶ、ご無沙汰だ。今、涼しい鳥見は富士山だけかな。 親子... 続きをみる
暑さ凌ぎと羽繕いの目的でよく水浴びをするようになったカワセミ若。かなり、精悍な 身体つきになり、表情も自信に満ちてる印象を受けるようになっている。獲物狙いと 水浴びの区別をつけた飛び込みも、はっきり分かるようになり、大したものだと思う。 KING-FISHERという英名にもうなづける。あんなにちいさ... 続きをみる
移動のための飛行だろうと思いますが、たまたま、対岸のコンクリの壁際を通過したので 影が壁に写り、まるで「影を連れて」と何かの題名になりそうな飛翔をしてくれました。 偶然の産物ですが、珍しくくっきりと撮れているので良かったショットです。 +α)セグロセキレイ若・飛翔はまだ遅い、暑いせいもあるのか カワ... 続きをみる
二羽のササゴイが、たぶん、ペアで川堰の周辺で獲物探しをしてました。どっちが♂で どっちが♀か、分からないのですが、二羽一緒での出現は子育てが一段落したことを 示しているものと思われます。今後は帰りの渡りの準備で体力増強と子の成長が目標と なり、夏一杯、獲物捕食と子の教育ということになる。人間より偉い... 続きをみる
枝からの飛び出しを狙っていると、一旦、ホバリングの体勢に入ってから、次の降下に 移り獲物に向かう。獲物も動いている訳なので、合理的な空中姿勢なのだろう。水面に 近い場合は、ホバリングは必要ないので直接、突入しても大丈夫。風のある時、比較的 ホバリングを多く使っている印象だ。 体色から見て、カワセミ若... 続きをみる
川際にブロックの土手があり、カワセミ若が近くの深みに飛び込み、水生昆虫をゲットし ブロックの上まで飛び上がった。捕食の流れはだいぶスムースになってきて安心して見て いられる。後は夏中に小魚や本流の小鮎などにアタックできれば、また縄張り争いが始じまったら勇ましく争うこと、秋になったらペアを作って求愛給... 続きをみる
夏の河原で飛び回っているのは、イソシギとコチドリが目立ちます。どんなに暑くても 日陰に入って休んでいないのは、私には大変、ありがたい。野鳥の飛翔を撮る練習には 対象がいてくれないと、どうしようもない。カワセミは頻度的には、ずっと少ない訳。 イソシギの羽模様はできるだけ、明瞭に撮っておきたいと、いつも... 続きをみる
獲物は何もゲットできなかったが、水浴びも兼ねて本流に飛び込んで、何とか砂利の中州 に静止、羽根を広げて、ほっとしているシーンです。浅瀬でばかり練習してたのだから、 きっと怖さか、度胸がいったと思うと、途中の必死さが全体から感じられます。自分も 子供の時に川で少しずつ高い所から跳び込みをやらされたこと... 続きをみる
子育てを終わって気分良く河原に出て来た。立ち姿と飛び出しの流れを上手く撮れたので 自分なりに満足しています。myカメラの連写能力では、これくらいの速さの飛翔が撮りやすいし、ピントも甘くならないで数コマをキャッチできるので練習対象に丁度よい。 図鑑のサンプルのような雰囲気で撮れたような気分ですが、どう... 続きをみる
川岸からブロックの間の流れに集中している。長い首を突然潜らせ飛び込んだ。格闘の 末に咥えて来たのは、鮎だった。こんな旨い獲物がいたのか、鮎の虜だ。アオサギ若も 禁断の味に満足気な表情だ、これから探し続けるぞ、そんな決意が浮かんでいた! この川で一番旨い獲物の鮎を知ってしまったアオサギ若、私も塩焼きで... 続きをみる
ちょっと大きめの川エビを捕まえて来たカワセミ若をファインダー越しに観察していたら 呑み込みづらいと判断したのか、エビの頭を叩いて落としてから、呑み込んだ!野生の 知恵、本能、まだ若なのに。小さいエビは今までは丸ごと呑み込んでいたのに。 ここで、エビの頭が落ちた。 喉につかえないように、エビの頭は避け... 続きをみる
前に同じテーマで投稿しましたので、その続きです。コサギは、この待ち伏せ漁を 何度も同じ場所でやっていますが、コサギ以外のサギ類はやって来ませんし、できるか どうかも今の所、分かりません。アユも大きくなってくると、滝登りをやらなくなり、 コサギも今しか出来ない漁ということを知ってるようです。 この満足... 続きをみる
今シーズンはツバメのエサやりは何回か連写で良いシーンを捉えられましたが、高速で 飛翔しているところは全くピントが合わず難しくて不可能かと思っていたのですが、 一瞬、チャンスが生まれ、こちらの構えている所にツバメの方からファインダーに飛び込んで来てくれました。素早く連写シャッターを押したら、3コマだけ... 続きをみる
本格的な夏の日差しに負けそうだが、野鳥たちはそれでも外で餌を見つけなければと 出て来ているのは、頭が下がる思いだ。そろそろ、アユ釣りに変更したい気持ち。 1)カワセミ親?水浴びで疲れ果て 2)カワセミ若がカワエビを捕食と飛翔 3)橋脚の日陰から 4)セグロセキレイ若の飛翔 5)キセキレイ若♂の喉が黒... 続きをみる
カワセミ若がどんどん力強くなってきている。大きな獲物は少ないが水中の何か捕食 できそうなものを咥えて上がって来る。本流へホバリングで豪快にジャンプというのは まだ、できそうにないが夏中には一人前になるのだろう。秋は恋、ペアで冬を越す、 留鳥ですから。 ピントが合ってくれるのが少ないので、これらの後ろ... 続きをみる
今年の若でまだ顔の模様が出てないし、全体の体色がグレーのグラデーションのみで かえって美しく見えた。梅雨が明けそうで太陽の日が痛いほど、S1/4000 を使って 連写してみたら、かなり反射を抑えられてピンもしっかりし、羽ばたきの色合いも 顔の表情も親より若の方が、精悍に写りました。 光は左上から、背... 続きをみる
今シーズンのカワセミ若が二羽、仲良くはなく、互いに牽制し合ってるようだ。これが いずれ激しい縄張り争いに発展することは、まだ分かってないレベルだと思いますが。 ぱっと見た感じでは、仲良くも見えるが、実は元兄弟でも独立のための牽制なのだ。 始めのころは、ペアを探したり決めたりの出会い系かと勘違いしてま... 続きをみる
あの、ギシギシとうるさかったオオヨシキリの子が、ギコチナイ飛び方で河原の草原を 飛び回りながら、採餌に夢中になっている。大きくなって皆と渡りをしなければ。 夏はどうしてるのかと心配になりますね。コヨシキリは涼しい方面で営巣しているので 良いな。オオヨシキリ若は、蒸し蒸しの葦草の中で我慢して採餌に頑張... 続きをみる
河原では鮎たちが上流めざして遡上するのですが、途中に川堰がいくつもあるので、 それを「鯉の滝登り」のようにジャンプして越していかなければなりません。コサギは そのことを知っていました。そこで、川堰の際にたって滝登りして来る鮎が垂直の瀬を ジャンプしたところを空中でキャッチする漁を編み出した!コサギな... 続きをみる
夏の光を受けて輝きながら飛翔するペアを上手く捉えることができた。カワラヒワの 飛翔を止めて見ることは、条件が整わないと連写できないことが多い。光量、小群で いること、水浴びの後、など。今回のペアダンスは争いか、愛なのか、遊びなのか、 分からないが、夏の光を楽しんでいるようにも見えるのは、人の勝手なの... 続きをみる
7月に入ってカワセミ若ももだいぶ成長したようだ。川に流れ込み水路の浅瀬でドジョウ を捕まえた。一人前に戦って叩いて獲物にできた。誇らしげに安全な場所に運んで呑み込めるだろうか。ちょっと、カワセミ若からすると大きめなので。しかし、これからさらに 上達するには、まだまだ大変だろうに、ガンバレよ。 これで... 続きをみる
出て来るは、いろいろと、野鳥も皆、この時を待ってたかのように。バラエティーな ショットになってしまったが、しょうがないですね。私も麦わら帽子をかぶって川沿い を歩いてみたが、日陰に入りながらの夏日、でも、しばらくすると曇りへと戻った。 1)アオサギ、人家の洗濯物の近くを遠慮なしに飛翔 2)ノスリ、夏... 続きをみる
対岸に個人経営の自動車修理工場がありまして、背景に写り込んでいます。塗装用の ペンキ缶の色が面白く背景を作ってくれました。ガードレールの白も上手い具合に カワセミとのコントラストを出してくれましたので、偶然のホバリングを撮ってから 編集してみて、これは、ラッキーで面白いショットになったと自分で喜んだ... 続きをみる
川辺には家庭菜園や個人の小さな畑がたくさん作られています。個人の趣味を生かして 野菜だけでなく花もあり、特に今頃は向日葵が目立ちます。カワラヒワが寄って来て、 花の実が食べごろになると大変な騒ぎとなります。そんな所を捉えてみました。最後は 近くのスズメも食べたくて近づいたが、カワラヒワに追い返されて... 続きをみる
夏、日本で営巣し子育てをする、淡水を好むサギ科の1種、この辺では毎シーズン姿を 見せてくれる渡り鳥です。近くで営巣しているのは確かですが、場所の特定はできません。去年は営巣地の様子が木まで特定してYahooブログに載っていました。意外と川に 近い高木の中、桜の木だったそうです。私は残念ながら発見には... 続きをみる
親から別れた子供たちカワセミ若があちこちで自立の練習をしている様子。ここでは、 ブロックから飛び込んでエサらしいものをゲットして、もとのブロックに戻って来た所 何か、水生昆虫のようなものだろうが、食べられるものかは分からない。しかし、彼らの 自立訓練はまだまだ続くと思われますね。 この連写はAF固定... 続きをみる
河原の浅瀬の水際に、カワセミ若の姿が晴れた時に見られるようになってきたが、水浴びなのか、練習なのか、両方を兼ねているのか、若らしい元気な姿が見られるようになった 飛び込み練習と水浴びを兼ねているのだろうと思います。獲物はいそうもない水際の浅瀬で自立的、自主的、訓練のようなことをやっています。健気に見... 続きをみる
何でも獲物は逃さないが、普通は河原で見かけることが多いので魚類を主食としている 印象が強いですね。しかし、猛禽類に負けず劣らず小動物も獲物となるので私は驚いた。 田んぼの畔だと思いますが、しっかりモグラを捕まえて咥えたまま、飛び去った!ネズミかなと思ったが、モグラでした。 これくらいの大きさだと、丸... 続きをみる
親から別れたカワセミ若が川際の浅瀬で小エビを捕まえる練習をしていました。何とか、 捕食できたようなので安心しましたが、まだまだ本流の方へ出て行くことはできませんね 真夏までには、もうちょっと小魚ぐらい餌取りができるようになるでしょう。 ちょっとは恰好が良くなって来たかな、まだまだ、小物しか狙えない状... 続きをみる
MFの河原では、この2種が留鳥として主的存在です。また、食べるものも似かよって いるので、どちらが先に来て場所を確保しているかが、争いの原因になります。そんなに 激しいものではありませんが、人間のいつもの言い争いに近い慣習的な感じですね。 川堰の中段で川苔のある所がお互い好きなようで餌も多いのかもし... 続きをみる
日本の固有種で外国人BIRDERには、喜んで撮って行く人が多いと聞きました。我々は 見慣れた種ですが、飛翔は奇麗で目立ちますので、飛び方や羽の模様を止めて見たいと いつも、高速の連写練習としてよくカメラを向けます。空中の羽虫をあの急速で柔軟な 動きで捉えているのでしょう。まだ、私には撮れていませんが... 続きをみる
だいぶ、川に小魚が増えて来たようだ、小鮎の群れもまだ少ないが遡上して来てるようだ コサギが河原で踊るように羽ばたきで小魚を追いかけて捕食できるのだから、エサが多いということだろう。ササゴイの姿も見られるようになった。 翼の白さを抑えてグラデーションを付けるのが難しいので、今日は、S 1/3200の速... 続きをみる
梅雨頃になると河原に現れて川魚を捕食していく。営巣期なので8月になると、ホシゴイと呼ばれる子が出てきます。巣のコロニーは残念ながら分かりません。河原では結構大きな川魚を捕るので、びっくりします。じっと待っている姿からは想像できない俊敏な動きで捕食することができ、迫力はたいしたものです。 今回は捕食シ... 続きをみる