野鳥のムラゴンブログ
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諏訪山周辺でキビタキを撮る!
本別町の憩いの山の、神居山から諏訪山の尾根で3カ所でキビタキを撮りました。 諏訪山は神居山から延びる尾根にあり、その先には北東に延びる尾根に奥諏訪と呼ばれている所まで一応登山道が(らしき)あります。 多くの方は神居山から諏訪山まで2時間ほどの往復をしています。 撮影地:北海道(十勝)本別町 撮影日:... 続きをみる
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カイツブリ 3羽孵化
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします カイツブリの雛、20日は2羽(注1) 25日朝、通学時間帯、3羽に増える(写真1) 親は魚をせっせと与える(写真1) 他の野鳥が近づくと威嚇、追い出す(写真3) 雛は親の羽毛の中ですごす時間が多い(写真2)... 続きをみる
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雛が2羽誕生していたのに、カイツブリ親子の姿が突然消えました。何があったのでしょう。
5月27日にカイツブリの巣を見つけてから、5/31、6/7、6/14、6/17、6/21と、この場所を訪れて、その後の様子を追っていました。6月17日に訪れた時は雛が一羽誕生していましたが、6月21日には2羽になっていました。巣の上には、まだ一個の卵が残っていて、この卵の孵化も近いものと思われました... 続きをみる
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イソシギ・飛んで来たセグロセキレイとの縄張り争い
MFの河原では、この2種が留鳥として主的存在です。また、食べるものも似かよって いるので、どちらが先に来て場所を確保しているかが、争いの原因になります。そんなに 激しいものではありませんが、人間のいつもの言い争いに近い慣習的な感じですね。 川堰の中段で川苔のある所がお互い好きなようで餌も多いのかもし... 続きをみる
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ツミの♀ 餌を食べ巣へ運ぶ
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします ツミ♀、♂から餌を受け取る(写真4・注1) ♂は渡して1秒後、巣へ飛び発つ(写真5) カラスなどの天敵から雛を護るために ♀は、まず空腹を癒す(写真6) 50秒後、餌を足に巣へ飛び発つ(写真7) 腹何分目に... 続きをみる
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セグロセキレイ・野鳥の飛翔の飛び方の姿を止めて見る
日本の固有種で外国人BIRDERには、喜んで撮って行く人が多いと聞きました。我々は 見慣れた種ですが、飛翔は奇麗で目立ちますので、飛び方や羽の模様を止めて見たいと いつも、高速の連写練習としてよくカメラを向けます。空中の羽虫をあの急速で柔軟な 動きで捉えているのでしょう。まだ、私には撮れていませんが... 続きをみる
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三河湾竹島海岸で飛びながら餌を食べるトビと大空を舞うトビの群れ
愛知県蒲郡市の竹島海岸一帯は潮干狩りの名所でもありますが、今シーズンの営業はすでに終わったようです。この竹島海岸にはトビが多数生息しています。どうやら海岸近くの松の木などがねぐらのようです。海岸には観光客が弁当を食べる際の注意を促す張り紙も目につきます。この日の海岸には人影が少なく、餌を与えている様... 続きをみる
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2019.6.21 野鳥観察 ~リスもいたよ~
muragonブログさんを始めたばかりなので 不慣れで見づらかったりするかも知れません… 暖かく見守っていただけたら幸いです(´・ω・)スマソ 昨日の野鳥観察で見られた鳥さんたち シマエナガさん 首をかしげてどうしたの? そんな事できるのねぇ~ でも、やっぱりカメラ目線が一番! ちょっとお疲れ気味に... 続きをみる
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コサギ・河原で川魚を捕食して、奇麗に飛び立った
だいぶ、川に小魚が増えて来たようだ、小鮎の群れもまだ少ないが遡上して来てるようだ コサギが河原で踊るように羽ばたきで小魚を追いかけて捕食できるのだから、エサが多いということだろう。ササゴイの姿も見られるようになった。 翼の白さを抑えてグラデーションを付けるのが難しいので、今日は、S 1/3200の速... 続きをみる
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この時期の水田は「エサ」取り放題!・・・アオサギ 餌場
川沿いの散歩道で この時期毎年見られる光景があります。 田植えが終わった水田を「アオサギ」が動き回るのです。 水を張られた田んぼには オタマジャクシや色々な水生生物が住んでおり 格好の餌場なのです。 何やら見つけて 狙いをつけているようです。 虫のような物を捕まえました。 他の時期には 隣を流れる川... 続きをみる
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カイツブリ 2羽孵化
写真1 巣の上に雛2羽と卵、水面の親は餌の魚をくわえる 写真2 雛、親から魚を受け取る 写真3 慌てる親、雛①・②を水に落し、卵を巣材で覆い離れる 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 06月05日、卵3個を抱卵のカイツブリ(注1) 18日13... 続きをみる
- # 野鳥
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muraogonさんでブログ開設します
Yahoo!ブログの閉鎖(2019.8.31投稿終了)に伴い、muragonでブログ開設します。 よろしくお願い致します。 画像は万年初心者レベルの腕しかありませんが 日頃の野鳥観察の画像を掲載してまいります。 【自己紹介】 北海道十勝生まれ、釧路育ちのビンボーサラリーマン(ToT)。 一応、嫁と娘... 続きをみる
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サンコウチョウ♀・巣に関しては♀の方がやはり熱心だ
前に♂の巣作りへの積極的参加について投稿しましたが、巣材を集める回数や全体的印象では♀の方がやっぱり熱心に見えます。♂は近くでさぼっていることもあるし、外敵を見張る役目もあるので、仕方ないか。♀は一心不乱で巣作りに夢中になっているようにみえますので、♀だけを取り出して♂と比べて見たいと思います。 ♂... 続きをみる
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ゴイサギ・初、梅雨頃にいつも現れる、営巣期か
梅雨頃になると河原に現れて川魚を捕食していく。営巣期なので8月になると、ホシゴイと呼ばれる子が出てきます。巣のコロニーは残念ながら分かりません。河原では結構大きな川魚を捕るので、びっくりします。じっと待っている姿からは想像できない俊敏な動きで捕食することができ、迫力はたいしたものです。 今回は捕食シ... 続きをみる
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カワセミ若・親から離されて自立のため、採餌練習
若い子は所かまわず、練習、練習。魚は捕れないが水生昆虫のようなものを飛び込んでは 捕まえてきました。食べやすいものかどうかは、わかりませんが、何かを取って来るのが 練習課題なのでしょう。ガンバレと思いながら、カメラを向けるBIRDERの私がいる? 何か、ミミズのようなものを捕って出て来た様子。
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遊ぶ野鳥 ‐ ホノルル
ホノルル市内ではハトと同じくらい多く見られるインドハッカ(Common myna)。 頭が良くて好奇心が強い鳥です。 ビニールの破片やキラキラと光る物に興味を持ち、 近寄ったり くちばしで拾って持って行ったりするのを見ることがあります。 先日、インドハッカがストローの袋を持って飛んでいるのを見かけま... 続きをみる
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カイツブリの雛が誕生しました。
5月27日に、カイツブリの巣を見つけてから3週間経ち雛が誕生しました。ただし、6月17日現在、誕生した雛は1羽だけです。5個あった卵もなんらかのアクシデントに見舞われたのか、残るところ2個だけです。この2個が孵化するのも時間の問題のようです。果たして無事に生まれてくるのでしょうか。 雛誕生までの記録... 続きをみる
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サンコウチョウ♂・巣作りにも、♂が積極的に参加してる
続けてサンコウチョウの巣の様子です。♂が巣作りにも一生懸命参加しています。ペアの 結束力は強そうですので、♂の様子から先にアップしてみます。尻尾が長いので、枝蔭に 紛れて見ずらいですが、相当長く写ってます。 最後のコマは真下に向かって飛び出したところですが、彼らにとっては長い尾がからまないような敏捷... 続きをみる
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獲餌のツミ♂ ♀を待つ
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 散髪に行く途次 「キィーキキキキキッ」(注1) 話には聞いていたツミの声 日本最小のタカ オスはヒヨドリ大、メスはキジバト大(注1) 散髪前に40分、散髪後に30分の見聞撮 声の主は♂、餌を運んで来た知らせ... 続きをみる
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フクロウ、ワライカワセミ、ギニアエボシドリ、インコなどの鳥たち
加茂花鳥園には、花菖蒲園やベゴニアガーデンの他に水鳥のコーナー、猛禽類のコーナー、インコ・その他のコーナーがあります。ほとんどのコーナーが二重扉の禽舎の中へ入って見るようになっています。土・日には1日2回猛禽類のフライトショーがあり、平日にはフクロウやタカの腕乗せ体験もあるということです。 ワライカ... 続きをみる
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カルガモ・雛が孵ったばかりの巣の様子、川のブッシュ
親子で揃って泳いでいる姿はよく見かける微笑ましい光景ですが、今回は、どうも雛が孵ったばかりの巣のようです。親のお腹に守られている雰囲気が出ていますね。私も巣を一緒に雛を見たのは初めてです。どこかに作っていて、農家の人があの辺に巣があるよ、と教えてくれる時もありますが、意外とオープンな所でした。 これ... 続きをみる
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鯉と亀の餌とり合戦とほろほろ鳥とハッカン
加茂花鳥園の花菖蒲園の中に、ほろほろ鳥とハッカンの禽舎があり、金網で囲まれた広い禽舎の中に入って間近に見ることができます。 ほろほろ鳥をネットで調べていたら、NHK放送文化研究所の放送現場の疑問・視聴者の疑問の中で「ほろほろ鳥」の読みはチョーかドリかという記事がありました。参考までにご紹介いたします... 続きをみる
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カワセミ若・子が出て来て独立のための練習始めた
川の小さな水たまりのような所で、カワセミ若が飛び込みの練習を何度もしてるところを そっと、撮らしてもらった。とにかく、もとの枝にもどれるかが第一の問題なんだろう。 体色も子供色で下手くそで、健気な感じがした。早く、エサが取れるようにガンバレ。 何とか、枝に戻れたぞ。
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マリオット ワイキキ リゾートのシロアジサシ
マリオット ワイキキビーチリゾートホテルに面した歩道のバンヤンツリーで シロアジサシの卵が孵りました。 ちっちゃくて、生まれて数日のようです。 朝に見た時は、母親のお腹の下にいました。 父親が漁から帰ってきたところで、小さな魚を1匹貰って食べていました。 シロアジサシの親は我が子のサイズに合わせて、... 続きをみる
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ツバメ・夕方近く、親が子に給餌する瞬間を再びゲット
河原からの帰り道、ウォーキングの人たちと川沿いの遊歩道を通っていると、ツバメ返しのような親の飛び方から子にエサやりをしてるのではと目をこらすと、3匹の子に給餌していました。光量限界すれすれでしたが何とか連写できました。後で補正が大変でした。 F5.6 S 1/1600 ISO 6400 300mm ... 続きをみる
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イワツバメ・巣の様子を観察してきました
MFの川に架かる何本もの小橋の裏側に、イワツバメの巣がたくさん作られています。 巣の中に雛がいますが顔だけ覗かせて親の帰りを待っている様子。ツバメの巣よりも防御的になっていて、出入り口が小さい。ツバメより野生的で人の建物には、あまり見つからない。川の自然により依存していることが分かります。 雛が同時... 続きをみる
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カイツブリの卵が5個に増えていました。(カイツブリ抱卵のその後)
カイツブリの巣を見かけてから5日後に様子を見にいってきました。最初に巣を見かたときには2個しかなかった卵が5個に増えていました。あの後3個の卵を産んだようです。 前回 (5日前) に見たときの卵の数です。 カイツブリが巣を離れた時に見ると卵の数が増えています。 この時点では3個は確実に見えています。... 続きをみる
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カルガモ親子 雨だれ風船のなか
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 梅雨の水面 雨だれ風船弾けるなか カルガモの親と子3羽 前になり、後になり ヨシの葉陰へ 注 カルガモ親子:弊ブログ2018年06月18日 執筆・撮影者:有馬洋太郎 撮影日:2019年06月10日 撮影地:... 続きをみる
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キビタキ♂・遠景からの見え方は、こんな感じです
かなり遠くから視認したキビタキ♂は、背景や周囲の様子から保護色的に見えますが 黄色だけは小さく目立つので暗い幹の中でも見つけやすいポイントです。暗い幹と同化しているので葉のようにも感じられます。夏中、あちこちに居ますので紫外線に気を付けながら、鳴き声を頼りに探したい。鳥見って、聴覚と視覚の脳内連合の... 続きをみる
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只今食事中のヤマガラ、コゲラ、スズメ
ヤマガラがナンキンハゼの木の上で、何かをくわえているのですが、何をくわえているのかはわかりませんでした。そのうち顔をあげました。蝉のような形に見えますが、蝉はまだ姿を見せる時期ではないのでしょうから、蝶か蛾の仲間ではないかと思われます。一度他の枝に移ったものの、また元の場所に戻りこの昆虫を突っついて... 続きをみる
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ハクセキレイ・田んぼ入水時、ホバリングで採餌してた
今、田んぼに入水が進行していますが、トラクターで田んぼを均して平らにする作業の後から、ハクセキレイがホバリングで寄ってきます。嘴には、ちゃんと餌が咥えれています 上手く人の作業を利用して餌を手に入れる、さすが、ハクセキレイの人間生活への適応だ こんな連写をしたのは、私も初めてですので珍しいショットに... 続きをみる
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ササゴイ・今シーズン初、成鳥の飛翔と毎年の姿で良い
今年もササゴイが飛来した。営巣目的だが、巣の場所は分からない。子が出てくると親子で漁をするので待つしかない。まだ、水量が少ないので小鮎の遡上がはっきりしないが、来ていることは確か。雨が欲しい。まずは、初見ができて良かったです。 捕食シーンはまた後ほど頑張って撮りますので、その時までにまず水量が増えて... 続きをみる
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カワセミ・子が出て来て、親子三角関係で微妙な感じ!
カワセミの子が出てくるようになって、親と子の関係が微妙になっているようだ。巣を観察していたのですが、放棄されてしまい巣立ち雛を見ることはできなかった。人でいう赤ちゃん時期は過ぎて、だいぶしっかりした子供だ。色合いはまだ、幼い幼児期のはっきりしないぼやけたものですが、身体はちょっと小さい感じ。子が餌を... 続きをみる
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カイツブリ 3卵抱く
写真1 卵2個 2019年05月31日15:01 写真2 卵3個 2019年06月05日11:52 写真3 抱卵交替 2019年06月05日12:25 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします カイツブリのペア、抱卵中(注1) 05月31日、卵は2... 続きをみる
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ツバメ・親が子にエサを給餌する瞬間を捉える
河原のツバメは水辺の草枝に子を乗せて、周りから親が飛んで来てエサを運んでいます。 巣は橋の裏側などに自然に作っていたり、倉庫の裏手の方にもありました。川岸のエサやりは、スピード感があり俊敏で撮ってみると迫力がありますね。橋の上からのショット。 最後のコマは、ツバメの子のエンジェルポーズにみえませんか... 続きをみる
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サンコウチョウ♂・オスの姿と雰囲気がグーだ!
サンコウチョウ(三光鳥)♂は、この辺の低山で営巣する貴重な夏鳥で、スマトラ、ボルネオあたりから飛来する南方系の渡り鳥として有名です。この辺では数は少ないが毎年、 営巣してくれますので、地元のバーダーにとっては嬉しい限りです。前回は、♀を中心に 投稿しましたが、いよいよオスのすがたもアップしてみたいと... 続きをみる
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ショウドウツバメの崖の巣穴!
毎年姿を見せてくれるショウドウツバメが今年も姿を見せてくれました。 ショウドウツバメの巣は崖などに穴を掘りそこで繁殖しています。 その様な場所は多くは見ませんが本別町流れる利別川で見る事が出来ます。 撮影地:北海道(十勝)本別町 撮影日:6月4日 早朝、近くの農村道を走っているとショウドウツバメが飛... 続きをみる
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カイツブリが只今抱卵中です。
さして広くもない池のど真ん中に水草の塊のような、こんもりとしたものが見えます。鳰(にお)の浮巣と呼ばれるカイツブリの巣です。遮るものが何もないところでの抱卵は天敵に狙われやすいと思うのですが、カイツブリからしてみれば周囲が見渡せてかえって安全なのかもしれません。果たして雛は無事に誕生するのでしょうか... 続きをみる
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ハシボソガラス 子に遊具?
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 子烏の鳴き声につられて見上げる 電線にハシボソガラスの親子(上の写真) 餌をねだる子(写真1・写真2) 長い枝をくわえる親(写真1~写真3) 止り場を変え、子の移動を促す 移動3ヵ所目で枝を与え去る(写真4... 続きをみる
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サンコウチョウ♀・♀の姿はオスより地味だが青い目が!
サンコウチョウは♂の長い尻尾と、「月、日、星、ホイホイホイ」という鳴き方が有名ですが低山に夏鳥として飛来し営巣する素晴らしい種ですが、♀の姿は地味ですが少し大きくて巣を守ります。♂も協力的ですがちょっと遠目で休んでいたり、外敵を見張っていたりと役割が少し違うようです。まずは、地味なメスの姿から。 こ... 続きをみる
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サンコウチョウ・巣作りが次の段階へ、少し大きくなる
サンコウチョウ前回からの続きです。一応、場所は決まったようですので観察を続けられるようになりましたが、気を付けないと、いつ放棄されるか心配です。巣の大きさが少し大きくなっているようです。どこからか、巣材を集めて来ては作り上げて行く。蜘蛛の巣は材料として必須なようで、接着剤の役目を果たすのでしょう。 ... 続きをみる
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暑いので鴨が日陰で涼んでいる
市立図書館まで、片道3キロの道を歩く。 帰りは川沿いを鳥や魚を見て歩く。 日傘が欲しいと思うほど日差しが強い、みると鴨のツガイが橋の下の日陰に入って涼んでいる。 やっぱり羽毛に包まれているから、暑いんだな! 次の橋の下の日陰には白い鯉が涼んでいた。 やっぱり鯉も暑いのかな?
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栗・栗・栗 Chestnut munia
Waiāhole Beach Parkに行った際にキンパラ(金腹)がたくさんいました。 英名Chestnut munia, black-headed munia。 草むらの隙間にピントを合わせるのはマニュアルで。 白いクチバシが不思議なバランス。 和名キンパラよりも英名Chestnut muniaと... 続きをみる
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キビタキ♂・子育て用のエサ取り運びに夢中、近接写
今年は夏が早いようでMFの林道も暑くて暑くて困ります。日陰を見つけては夏鳥を探していますが、やっと、サンコウチョウの声は目立って来ました。キビタキ♂と日陰のブッシュで出会い、近接写になりました。幼虫のような柔らかそうなエサを咥えては運んでいましたので、子育ての真っ最中でしょう。 誰も居ない林道で、「... 続きをみる
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睡蓮池で水鳥が子育て中!・・・バン カイツブリ
友人から水鳥の情報を得て 住宅街にある池を訪れました。 水面を睡蓮が覆い尽くしており あちこちに花も咲き出しています。 池の周りには 遊歩道が整備されており ウォーキングにも適していますよ! 今この池で水鳥が子育て中です。 まずは「バン」ですが 睡蓮の葉の上を 親鳥の後について歩くヒナ鳥の姿が確認さ... 続きをみる
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カイツブリ 1卵抱く
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 05月24日夕方、巣造りのカイツブリペア(注1) 30日昼飯時、卵1個を抱く(上の写真) 今後4個ほどに増えるであろう(注2) そのため巣の補強拡大に忙しい 巣材はヒシの茎葉など 潜水して切り運ぶ 注1 弊... 続きをみる
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オオルリ♀*林道の防護ネット内に巣作り開始か!
いつもの林道から見上げると分かる位置に、オオルリ♀が巣作りを始めた!びっくり。 人工的な防護ネットの中なら、外からの大きめの敵を防げるが、蛇などは入り込めそう。 成功するだろうか?心配は募るが見守るしかないだろう。オオルリの巣を見つけたのは、 私は本当に初めてで、ドキドキだ。オオルリの生命力、野生の... 続きをみる
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サンコウチョウ・ごく初期の巣作りスタートか!
檜林の端っこで、ミツマタの枝を見つけ巣作りを始めようとする、ごく初期の行動を発見しましたので、経過を追ってみたいと思います。何か巣材をくっ付けているように見えますので、一応、ここで巣を作ってみようと決めたのではないでしょうか。 幹に隠れて非常に見ずらい場所を選んでいることが分かります。林道から見える... 続きをみる
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イソヒヨドリ・飛ぶとツートーンの翼が奇麗に写る
特に♂の飛翔の時の翼の色が奇麗にうつりますね。多少、補正で協調されますが、留鳥化しているのでカワセミが撮れない時などに狙います。光量が十分な時には、輝くような青が好きです。遠目には黒っぽい鳥なんですが写してみると、青、赤のツートーンとなる。 最後のコマは、♀ですね。♂がツートーンに写ります。♀はどう... 続きをみる
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オオルリ神居山で撮る‼
神居山は標高191mの町内の市街地の東にある裏山ですが、オオルリはこの春はよく姿を見せてくれます。 神居山には登山道(遊歩道)があり気楽に登山を楽しめ、オオルリの他キビタキセンダイムシクイ、エゾムシクイなどの夏鳥やエゾリスの姿もよく姿を見ます。 撮影地:北海道(十勝)本別 撮影時期:5月中旬 (画像... 続きをみる
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チョウゲンボウ 3羽巣だつ
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします チョウゲンボウの幼鳥、3羽(写真1・写真2) 巣を出たのは次の日時 第1子、05月25日04:38(注1) 第2子、05月26日07:21 第3子、05月26日14:45 昨2018年より1羽多い(注2) ... 続きをみる
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キアシシギ・春の旅鳥、シベリアで繁殖、途中立ち寄った
秋にはよく見かける旅鳥ですが、春は見逃すことが多い印象ですね。今回は上手く捉えることができました。ペアでで採餌してましたが♂♀の区別は分かりません。ちょっと大きさが違うので、♂♀のペアだろうと思います。
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アマサギとエゴノキの花
カワウのコロニーから少し離れた場所で、夏羽のアマサギを見かけました。水辺に張り出した木の枝の上で、あちらこちらを眺め回していました。ここでアマサギを見かけたのは初めてです。エゴノキの花も下から見上げるとランプを灯したようでとっても綺麗でした。 エゴノキ アマサギ ウリカエデ エゴノキ
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モフ毛と撥ね毛とモンキーポッド
道を歩いていると頭上から鳥の気配を感じ、 見上げてみるとシロアジサシがいました。 まぶしい日差しに目を細め くちばしにモフ毛をつけ 肩の羽根が撥ねていて とっても可愛いシロアジサシでした。 ================ OharuArt Photography Oharuart.com ====... 続きをみる
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オオルリ♂*子育てのための餌運びか!
針葉樹林の中でオオルリ♂が昆虫の幼虫らしき餌を夢中で運んでいた。近くに営巣しているのだろう。谷の方で捕まえた餌を山の上の方に運んでいるようだ。この時は♀の姿は無かったので、抱卵しているのだろう。♀のためにも♂が運んでいるように見えますね。 オスも一生懸命に働いているようで、人も男女関係なく子育てに励... 続きをみる
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カワウとゴイサギのコロニーのその後
前回カワウとゴイサギのコロニーを訪れてから一週間以上が経ちました。その後の様子を見に訪れて見ました。巣離れするカワウの雛の数が増えているようです。前回は頻繁に飛び回っていたゴイサギが、今回は飛び回る姿をほとんど見かけません。何羽かいるのは確認できましたが、木陰にいるものがほとんどでした。 ゴイサギは... 続きをみる
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チョウゲンボウ 1羽巣だつ
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 05月25日早朝、04:38 チョウゲンボウ幼鳥、1羽巣を出る 巣の下、鉄管に飛び下りる(写真1) その後5分、キョロキョロ、じょじょに上に移動(写真2~写真7) 周りを俯瞰できる位置に止まる(写真8) 執... 続きをみる
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キビタキ♂♀・ペアで協力して餌運び+子育て中
5月も後半になり縄張り争いも落ち着き、いよいよ子育ての時期に入っているようです。 ♂、♀、どちらも餌運びに懸命で子育てに励んでいるらしい。営巣の場所はだいたい見当がつきますが、正確には分かりません。これは、昔の野鳥研究者の方が熱心で古い本に 白黒写真で載っていることがあり、それを見て満足してます。ヤ... 続きをみる
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縄張りを死守するカイツブリとシランやスイレンなどの花
カイツブリの親子と縄張りを死守するカイツブリ こちらは誕生して間がないと思われるカイツブリの親鳥と雛です。雛は4羽いました。 カイツブリ親子が泳いでいるときに、突然親鳥がものすごい勢いで水上を走り始めました。その方向を見ると、他の2羽が親子の縄張りに近づいてくるのが見えます。縄張りを守るために追い払... 続きをみる
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カイツブリ・雛孵り、子育てに突入
前回投稿したカイツブリの雛が孵りました。子育て期に突入です。いろいろ、可愛い仕草も見られるようになりました。背中に子供を隠して載せている姿は図鑑にも必ず載っていますが、実際に見ると男でも親心をそそられますね。 ウリボウみたいな子も、世話をする親も、日本一小さい水鳥として立派に生きている姿は ジーンと... 続きをみる
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ミソサザイ・囀り、早戸川上部
プチ遠征、日帰りで早戸川上部の魚留まで50ccのバイクで登り、エンジンを切って 降りて来るという特殊な手段を使いました。とにかく、ゆっくり、何回も止めながら左右の沢を丹念に聞き耳を立てることになりますが、ミソサザイの囀りをキャッチしました。 バイクを降り、近づけるまで近づいて待っていると沢の上から降... 続きをみる
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サンコウチョウ♂♀・初見、林道登り切って西側で
今シーズンの初見になります。鳴き声は聞こえていたのですが、いつもは林道東側で よく初見をするのに、今回は反対側の西側で出会った。西側はあまり行かないので、 今年はそちらにも足を運ばなければならなくなった。距離的には、シンドイ!昼飯を持っていかねば、おにぎり一個で十分だが。 始めの1コマだけピントが合... 続きをみる
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カルガモ・流れのある水面から奇麗な飛び立ち
川の流れを遡っていたカルガモが人の接近に警戒してか急に飛び立った。実際には、かなり素早い身のこなしで普段からは意外な俊敏さだ。連写に練習には、丁度良い速さで、私でも数コマを捉えることができた。もうすぐ、営巣なので警戒心も強くなっているようだ の 風切り羽根の胴体寄りに奇麗な青い部分が飛ぶと光って写る... 続きをみる
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繁殖期にはこれでアピール!・・・ダイサギ ゴイサギ
先日訪れた 野鳥のコロニーで「ダイサギ」のレース状羽毛に魅せられ再訪しました。 これは前回に撮ったもので・・・ 今回はもっと良い写真をと 気合を込めたのですが 羽は開いても レースの感じはイマイチ! しばらく観察していたのですが 中々思惑通りには行きませんでした。 そこで 他の鳥はと探していると「ゴ... 続きをみる
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カワセミ百態048 嘴の赤紅鮮やか
枯れヨシに止まり、魚を狙うカワセミ♀ 15:20:35 魚を獲る 15:20:50 魚を飲込み終える 15:21:11 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 草木が伸び、葉が増える5月 鳥探し、鳥撮りは苦労(注1) 鳴き声を耳に、飛び姿を目に探... 続きをみる
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ツバメ・河原で巣材の土をめぐる2羽の争い
ツバメの尻尾の模様や柔らかさが奇麗な場面を偶然、連写してしまった。巣材に使う河原の柔らかい土をめぐって2羽のツバメがぶつかり合うシーンです。たまたまの連写です。 何気ない意外なショットがあるのが楽しみの一つですね。 2羽が交錯してくれたので、意外なショットになった。ツバメは連写の練習相手ですから 偶... 続きをみる
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17日の利平茶屋森林公園
懲りずに5/17にも利平茶屋森林公園に行ってみました。 前回に比べて若葉がずいぶん伸びたようで、斜面のツツジのピンクもきれいでした。 少し遅めに家を出たのですがカメラマンはいませんでした。 後から2名のカメラマンが来たので情報交換しましたが、この日は鳥の出が悪いようで、半日いてオオルリとイカル程度し... 続きをみる
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センダイムシクイ・他のムシクイとの違いは、頭央線!
センダイムシクイを撮るとなると、見上げる方向になりがちですので、他のムシクイとの弁別は頭央線があるか、ないか、これが一番はっきりする特徴なのですが、なかなか写り込まないのが悔しいところですね。ほぼ、目線の高さで撮れましたので、はっきりです。 頭央線ショット やはり、林道はある程度の高さまでは登る必要... 続きをみる
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オナガ・飛び出し連写+α、和の色合いが良いが声が?
オナガの飛び出しを連写の練習でやってみましたが、F固定なのでだんたんピンあまになるのが良く分かります。静止では、和風テイストの色合いが好きです。淡い感じがいいですね。声は残念!天は二物を与えず、ですか。 声を聞かなければ、姿は美しい留鳥です。あまり、見られない地域もあると図鑑には書いてありましたので... 続きをみる
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シロアジサシ祭 イオラニ宮殿ホノルル
ホノルル市の鳥として定められているシロアジサシの認識を高め知識を広める一環として、Manu o Ku Festival(シロアジサシ祭)が今日(5月18日)イオラニ宮殿で開催され行ってきました。 イオラニ宮殿の建物の中ではなく、敷地内の芝の上にテントを立てた形で会場が設置されていました。 お昼に行く... 続きをみる
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コジュケイ*巣立ち雛を連れた親は、1匹いない!
子を連れて林道を横断しているコジュケイの親が大きく鳴いている。どうしたのかと思った時に側溝に落ちた一匹の子を見つけました。これは大変、親は助けられるだろうか? でも、バーダーのサガでまずは撮っておかなければ!数枚撮って、そっとその場を離れました。その後、親が助けられたか分かりません。落ちた子も盛んに... 続きをみる
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オオヨシキリ 初鳴き
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 冬鳥去った弦代公園 ギョギョシ、ギョギョシ・・・ 夏鳥オオヨシキリの鳴き声(注1) 筆者は今年初めて聞く、初鳴き 撮ったのは2羽 写真1と写真3は同じ個体 注1 弊ブログ2018年11月06日・同年08月1... 続きをみる
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クマバチと野鳥@I緑地
I緑地の展望台付近で最近クマバチがよく飛んでいます。(ホバリング中) 攻撃してくることはないのですが、展望台の一番上をウロチョロウロチョロ。思わずバシッと叩き落したくなるも、手を出すと逆効果なので静かに見守ります? 麓付近の野鳥 緑と薄青色 今日の歩数 8,431歩 6.15km(内エクササイズ歩行... 続きをみる
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ガビチョウ・巣立ち雛を見つけたので
偶然、親を追いかけてるガビチョウの巣立ち雛が土手を登り切らず、悪戦苦闘している所に出くわしました。外来集でウルサイ鳴き声なので夏は特に嫌いなやつですが、子は可愛いですね、つい、撮ってしまいました。 この時期は子が出るので楽しいですね。
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カケス・ジェージェー、サスペンスの背景の鳴き声だ
森や林を守る留鳥、漂鳥でドングリなどを隠して忘れるので芽が出る。よく鳴き声は聞くのに撮ろうとすると、木陰に一部が隠れていて全体像が捉えれない。意外と苦戦する鳥ですね。春~夏は特に繁殖もあるので警戒心が強く、人を避けてるようにも見えます。 6月になると、カケスの巣立ち雛をMFの林道登りの途中で見ること... 続きをみる
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ゴイサギ(五位鷺)が飛ぶ・・・ホシゴイ(星五位)も飛ぶ・・・
ゴイサギのコロニーでは、子育てが始まっているようです。親鳥たちの動きが活発です。飛び回る姿が頻繁に目に飛び込んできます。どうやら二つの茂みの間を行ったり来たりしているようです。ホシゴイの飛ぶ姿も目につきます。ホシゴイは、3年かかって青と白の羽色に変わります。このホシゴイは、いつ頃生まれたものかは不明... 続きをみる
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田んぼにドジョウ戻る
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします コサギがシロカキ田で獲ったのはドジョウ(注1・写真4・写真5) この田でダイサギが獲ったのもドジョウ(写真1~写真3) ドジョウが生息できる田に戻ったと思われる 注1 コサギ 代掻き田に狙う:弊ブログ201... 続きをみる
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カイツブリ・抱卵が始まった、大雨に注意だ
梅雨前に浮き巣での抱卵が始まった。卵は4個ぐらい。問題は大雨によって浮き巣ごと流されてしまうこと。しかし、カイツブリはめげることは無いようで、何回でも浮き巣を作って営巣に励む強い野生本能を持っていることを観察に来る近所の田んぼの人々もよく知っていて、「また、作るから大丈夫さ」と声をかけてくれることが... 続きをみる
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フクロウ親とエナガ団子
神社のフクロウが巣立つ頃なので偵察に行ってきました。 雛は巣立ってませんでした。親が高い欅の枝に止まってます。 カメラマンが樹の下にカメラを据えて巣立ちを待ってました。 次は巣立ったエナガ団子を見に行きましたが、こちらは巣立って数日たったようで 尻尾も長くなり、団子になりません。 ようやく固まっても... 続きをみる
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珍しい野鳥のコロニー(サギ類)を観察!・・・ダイサギ ゴイサギ アマサギ等
花鳥の会の定例会で 奈良にある野鳥のコロニー(集団繁殖地)観察に出かけました。 その場所は かなりの規模の天皇陵で 池の中に古墳(前方後円墳)が小島のように浮かんだ構造になっています。 古墳の上に形成された森が 野鳥のコロニーになっており 数種類の鳥が巣を造っているようです。 まず目立つのは「サギ類... 続きをみる
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カワセミ百態047 葉の陰に
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 草木が伸び、葉が増える5月 鳥探しは苦労 例えば弦代公園のカワセミ 鳴き声を耳に、飛び姿を目に探し歩く、周回路を 路下にはヨシの若葉、キショウブの黄の花(写真1・写真2) 両種の葉に遮られ探し辛い(写真1)... 続きをみる
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ゴイサギ、カワウ、アオサギなどの野鳥が子育ての季節を迎えています。
野鳥たちが子育てに忙しいようです。この木の生い茂った辺りにはカワウをはじめとして、ゴイサギやアオサギが巣を作っています。カワウの雛も、かなりの数が誕生しています。この茂みの中にゴイサギの巣もいくつかありますが、木の枝や葉に阻まれて、いくつあるのかは確認できません。かなりの数のゴイサギが子育てをしてい... 続きをみる
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栃木でフクロウの雛撮影
昨日は古河市の神社にフクロウの雛の撮影に行きました。 神社に到着すると平日にも関わらず20名以上のカメラマンがいました。 神社の神主さんは駐車場内のカメラマンの誘導や整理に忙しそうでした。 これだけ見るとカメラマンは神社にとって迷惑な存在と言えますが、フクロウが来るということを売りにしている面もあり... 続きをみる
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カワウ・飛び出し連写、3コマ+3コマ
飛び出しを連写するのは練習のことが多い。いざとなった時、慌てずに猛禽類をゲットしたいと思っているが、失敗が多いのが現状です。カワウは、その点で良い練習相手です。 今回のは、まあまあ、よく止まって見えると思います。 カワウは、人を警戒するとどっちの方向に逃げ出すか、分かりずらいので惑わされないように、... 続きをみる
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これには驚きました‼️ダイサギがこんなものを捕食していたとは・・・
水辺を一羽のチュウサギが歩いています。ゆっくりと進んでいきます。時折、立ち止まって下を見つめていますが、嘴を水につけることはありません。なかなか餌となるものが見つからないようです。そのうちに陸地を見つめながら進み始めます。水際の石積みのある部分で足を止めたと思った次の瞬間・・・。 joeさんより、こ... 続きをみる
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コサギ 代掻き田に狙う
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします トラクター唸るシロカキの田(写真2) コサギ、ダイサギ、ハクセキレイ、ムクドリ集まる いつもは臆病なコサギ、ダイサギ カメラで狙っても逃げない、食べ物に貪欲 コサギ、狙いを定め急ぐ(写真1) 気づかれぬよう... 続きをみる
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キビタキ♂・強い日差しを避けて木陰で囀っている
夏日のようで日差しが強く痛いくらいの日で、キビタキたちの囀りは木陰から聞こえて来るようだ。そんな場所を探しながら林道を登って行くと激しい警戒の鳴き声が近くから聞こえている。そっと待って、とにかく視認しなければ、始まらない。木漏れ日に紛れて姿を見つけるのが大変だ。動きがあると人の動体視力で目が向くバー... 続きをみる
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クロツグミ・この辺では営巣する貴重な夏鳥の一種!
オオルリ、キビタキは夏鳥の二大代表種、クロツグミは、まず鳴き声で先に到着を確認できます。しばらく落ち着いてから姿を見せるようになります。縄張り主張の囀りや他の夏鳥との争いの場面などです。今回は遠景と近景に分けて投稿してみます。地元の低山で営巣してくれる貴重な種なので私は好きで追いかけてしまいます。 ... 続きをみる
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雲
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【改稿版】 え、すき焼きって豚肉じゃないの?── 新・夏待日記 令和八年五月二十三日(土)
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永遠なる「おっとっとっと・・・」 ── 新・夏待日記 令和八年五月二十二日(金)
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"空気の流れ” "Stream of air"
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"囁き” "Whisper"
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”星そらの下” "Under the stars"
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ファンタジーと現実の狭間 ── 新・夏待日記 令和八年五月二十日(水)
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"不思議な音” "Sound of mystery"
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人様のメシを勝手にああだこうだ言う愉しみ(名人戦第四局編) ── 新・夏待日記 令和八年五月十九日(火)
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”くもの囁き” "Whisper of cloud"
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超・北海道サマーの日々 ── 新・夏待日記 令和八年五月十八日(月)
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"あめ” "Rain"
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植物を舐めたらあかんぜよ! ── 続々・夏待日記 令和八年五月十六日(土)
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イカんともし難いイカの問題ではありますが ── 続々・夏待日記 令和八年五月十五日(金)
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天空のドロップシャドウ ── 続々・夏待日記 令和八年五月十三日(水)
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【三訂版】 ちょっといいエピソード ── 春採湖畔にある我が故郷釧路の老舗蕎麦屋のことを書いてみる
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登山
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綱渡りの天気は・・・5/24御池曇りのち晴れ 5/30長泉寺山晴れ 6/1-2医王山晴れのち曇り 6/4ピンクのギンリョウソウ晴れ時々曇り
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熊野古道発心門王子から熊野本宮大社
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長野・松本でクマ騒動 住宅街に現れ車とあわや正面衝突…公園の木に居座り麻酔銃で捕獲 岩手では畑で穴掘り米ぬか食べる巨大グマ
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秩父の名峰・武甲山
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串本から南紀七里御浜、鬼ヶ城までは広大だ。
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山火事の跡と新緑のコントラスト。駅ハイで扇山〜百蔵山を縦走
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スズムシソウは見れなかった「足柄三山」、富士山北麓で花探しらしくなったけど」
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【笠取山登山】山行は青空の下で
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2025年3月 みつまたを愛でる都留アルプス・一泊二日の山旅
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気温40度以上は「酷暑日」 気象庁が新名称、暑さリスク明確に
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【手段という矛盾】私がマラソン練習メニューを安易に販売しない本当の理由
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箱根の大涌谷は16時20分にPを閉鎖するというのに直前まで入場に列があった。外人だらけだった、京都なみだ。
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伊豆半島は昔は島だった、世界ジオパークに認定:本州へ突き刺さる「伊豆衝突」が再現する地球創世期のドラマ
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やっと姿を
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GWの山岳遭難147件 高尾山など首都圏目立つ 登山届8割未提出
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