八月探鳥会 19種を探し観る
写真1 獲魚のダイサギ 写真2 カワウと獲魚のカワセミ 写真3 オオヨシキリ ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 8月の探鳥会、7名参加 18日土曜日08:00~09:15 主催は、わしのみや自然保護ボランティア会 沼井公園、弦代公園の順に回る 姿や... 続きをみる
写真1 獲魚のダイサギ 写真2 カワウと獲魚のカワセミ 写真3 オオヨシキリ ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 8月の探鳥会、7名参加 18日土曜日08:00~09:15 主催は、わしのみや自然保護ボランティア会 沼井公園、弦代公園の順に回る 姿や... 続きをみる
アラモアナビーチに野鳥観察に行きました。 8月にハワイにやってくる渡り鳥キョウジョシギ(京女鷸)が来ているかなと期待して。 波打ち際に1羽発見! キョウジョシギ(京女鷸)英名:Ruddy Turnstoneは、チドリ目シギ科に分類される渡り鳥。和名は、羽の模様を京都の女性の着物にたとえられ付けられた... 続きをみる
私は鳥の羽繕いを見るのが好きです。 鳥がリラックスして、体の柔軟性を使って嘴で全身を梳かす姿は美しいと思います。 カメラを通して羽繕いする鳥を見ていると、ついついシャッターを切ってしまいます。 同じような写真ばかりですが、私には1枚1枚が美しくて可愛くて、時々面白い。。 ↑ 頭を背中にこすりつけてグ... 続きをみる
日曜、カイルア湿地の野鳥保護区へ野鳥観察に行きました。 行き慣れた場所なのですが、今回は少し様子が違いました。 いろんな種類の鳥が い~っぱい! みんな活動的に動いていて、湿地に活気が満ちています。 水面からは一面を埋め尽くすほどの魚が見えました。 <↑この一枚の写真に写っているのは、ゴイサギの大人... 続きをみる
カイルア湿地帯へ野鳥観察とブレックファースト探索へ行きました。 今回行ったレストランはハワイアンクレープのCrepes No Ka 'Oi(143 Hekili St, Kailua, HI)。 テーブルは満席ではありませんでしたが、たくさんの人が来ていました。 Crepes Benedict($9... 続きをみる
ハワイ大学でフォトグラフィーを教えているSusan Horowitz教授が 一般向けに2時間の写真批評のクラスを開くと聞いたので出席してきました。 各自撮影した写真10枚まで持参可能で、クラス内で批評、コメントし合います。 出席者は約15人で、プロフェッショナルなフォトグラファーからフォトグラフィー... 続きをみる
黄色くて小さくて、美しくさえずるキマユカナリア。 先日、アラワイ運河沿いのフェンスにもたれて野鳥観察していた時 キマユカナリアの声が耳元で聞こえ、驚いて振り向くと 私の肩すぐ傍のフェンスに来ていました。 超嬉しかったのですが、あまり反応すると逃げてしまうかなと思って 無視していたら、すぐに飛んで行っ... 続きをみる
猛暑日の昼下がり、ハクセキレイの幼鳥が波打ち際を行ったり来たりしています。見ていると、ほとんど口を開けた状態です。鳴いているように見えますが鳴き声がしません。なんのために口を開けているのだろう ? 。その時頭に浮かんだのが、暑い時に犬がベロを出してハアハアと口で息をするように、セキレイも、口をあけて... 続きをみる
シロアジサシは、グルーミングし合うのが大好き。 また、その表情がかわいい♡ あ~気持ち。 あ~~気持ち~。 う~~ん、気持ち~~~。 はーったまらない... お返し... ... ... ... ================ OharuArt Photography Oharuart.com 商... 続きをみる
近所の公園でオナガの雛が巣立ちました。 親が餌を運んで来るのを待ってます。早く来ないかなぁ~ 親が来ると嘴を目いっぱい開いて2羽が催促、親も困り顔。 こちらは1羽だけで独り占め。 お腹がいっぱいになったのか、ゆったりくつろぐ雛達。 親も子育てに疲れたのか一息入れる。
2018年07月03日07:24:20 2018年07月03日07:24:59 2018年07月03日07:24:59 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 昨7日は立秋 秋虫鳴き、涼風通る さてチョウゲンボウは何処 07月03日朝以降、姿を見ず 当日... 続きをみる
ハワイ大学キャンパスでシロアジサシの雛の目撃情報を入手したので探しに行きました。 ハワイ大学のキャンパスと言っても広大なので、 飛んでいるシロアジサシを頼りに探しながら 端から端までグルっと一周しました( `ー´)ノ いました~! 比較的低い3メートル程の高さの枝に一人で静かに座っています。 また別... 続きをみる
オアフ島東端にあるマカプウ岬へ野鳥観察に行きました。 駐車場に車を停めて、舗装された海沿いの歩道を登っていきます。 マカプウ灯台トレイルは片道約2キロ。 灯台の近くまで行けますが、灯台はには行けません。 コース沿いは、枯れかけの木々が茂り、時々サボテンが生えています。 西側の遠くには、ダイヤモンドヘ... 続きをみる
埼玉で毎年飛来する。有名ポイントで撮影しました。 この巣はその後ヘビにやられました。 巣立ちを楽しみにしてたのに・・・ヘビめっ!
4月下旬から徐々に減り、5月初めにはハワイから姿を消していたコーレア(和名:ムナグロ)が 昨日(8月3日)ワイキキにいるのを見つけました! コーレアは4月下旬にハワイからシベリア、アラスカへ、グループを作って約4000キロを2~3日ノンストップで海を渡って行き、繁殖し、8月頃にハワイに戻ってくる渡り... 続きをみる
早朝マノア渓谷に行った際、小雨の中を優雅に飛ぶ1羽のタイハクを見かけ また、ライアン植物園のタイハクに会いたくなり行ってきました。 開園時刻9時に行って駐車場を確保。 いました、タイハク! 会いたかった!モフモフ♡ 頭を後ろから見ると、モフモフがもっとハッキリ。 羽の1枚1枚が大きいのが分かります。... 続きをみる
愛知県豊明市の勅使池には、冬場には様々な野鳥がやってきて賑わいますが、夏場はダイサギ・アオサギ・カイツブリ・カワウぐらいしか見かけることがありません。その分トンボやチョウなどの姿が見かける機会が多くなってきています。(チョウは一部勅使池以外で撮影したものがあります) ダイサギ カワウ キタキチョウ ... 続きをみる
これまでに私が撮影した野鳥写真を写真集として一冊の本にまとめてみました。 本と言っても出版ではありません(^^; 写真屋が写真印刷等と並びで売っているフォトブック。 少し前にフォトブック無料券を入手し、野鳥で作ってみようと思っていて 気が付けば有効期限1日前(~_~) 気合を入れて半徹夜で集中作成し... 続きをみる
ツバメの兄弟でしょうか、電線の上で羽ばたきをしたり、周辺を飛び回ったりしています。仲間が飛び立ったり帰ってくるたびに、大きな口を開けたり羽ばたきでエールを送っています。幼鳥のようにも見えますが、親鳥が餌を運んでくるところは見かけませんでした。案外エサをねだっているのかも知りませんね。
オナガカエデチョウの群れの中にいる仲良しのペアを見つけました。 ↑枝の上で寄り添っています♡ 片方が羽繕いを始めると、もう片方が手伝います。 ↑「痒いの?手伝ってあげるよ」 「気持ちぃ~」 「気持ち良すぎてのけぞるっ」 「頭の後ろも~」 「気持ちぃ~」 「気持ち良すぎてのけぞるっ」 「気持ち良すぎて... 続きをみる
池の畔りの石の上に一羽の鳥がやって来ました。ハクセキレイの幼鳥です。あちらこちらと歩きまわりながら、盛んに鳴いています。もう親から離れて、ひとりぼっちで生活しているのでしょうか、それとも親からはぐれて声をあげて呼んでいるのでしょうか。 どことなく哀愁の漂う姿です。う〜む !! これは撮影者自身の姿を... 続きをみる
Waikiki 西側にあるFort Derussy Beach Parkで 大きな木から垂れ下がる枝に色々な鳥が来ていました。 ゆらゆら揺れる枝にとまって、鳥達は楽しそう(*^^*) ワカケホンセイインコ↓ 開花が終わっているお花を食べていました。 キマユカナリア↓ お花が落ちた後のガクの中に溜まっ... 続きをみる
岐阜県と滋賀県にまたがる伊吹山は、シモツケソウなどの貴重な植物を、鹿やカモシカなど獣害から守るために、山を広範囲に囲む防護ネットが張り巡らされています。 この入口はネットですが、さらに進むと扉のついたロック付きの入口があり、開けて入った後に閉めるようになっています。 鹿やカモシカなどの侵入を防ぐ防護... 続きをみる
写真1 親、魚を運ぶ。親羽の中の雛、気づかず 写真2 親羽の中には雛2羽。うち1羽が魚を受取る態勢。しかし・・・・ 写真3 雛は魚を受け取れず。親、魚を水に浸し再与の態勢 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください カイツブリの雛 安全・安心な居所は親羽の中... 続きをみる
昨日、近づいてきてくれたアカハラシキチョウ。 姿も声も美しくて、私の好きな鳥です。 アカハラシキチョウのオスとメスは、色が微妙に違います。 マノア渓谷に行った際に、オスとメスが一緒にいるところを撮影しました↓ 画面左の看板に乗っているのがオス。 画面右奥でボケているのがメス。 オスの方が、黒い部分も... 続きをみる
野鳥観察をしていると、時々、野鳥とコミュニケーションがとれる事があります。 今朝、過去最高に野鳥と友達になれた出来事がありました。 ダイヤモンドヘッドで野鳥観察をし、もう帰ろうかなと思っていた時 アカハラシキチョウの子供が道路の看板にとまっているのを見つけたので、 立ち止まって写真を撮りました。 7... 続きをみる
夏休みでホノルルに来る旅行者が増え、どこも混雑しています。 土曜にライアン植物園へ行こうと思って向かったのですが人の多さにビックリ! 殆どがマノアの滝に向かう人なのですが、 車道にもなっている道路に人がギッシリ歩いていて車の運転が困難なほど(>_<) ざっと100人以上ぞろぞろ歩いてる(~_~;) ... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください ハシボソガラスの親子4羽 インゲン(写真2)の脇で鳴き交わす うち1羽、インゲンをくわえて飛去 着いた先は木の三つ又 そこにインゲン(莢)を置く 足で莢を押え嘴で莢を破る(写真1) 莢から豆をくわえ出す(写真3) ... 続きをみる
アマサギの英名は、Cattle Egret(牛サギ)。 牛がいる場所では牛と一緒に暮らしているので、そう呼ばれているそうです。 牛が歩くと地面にいる虫達が驚いて跳ね上がるので、アマサギはそれを狙って食べます。 また、牛についた虫も食べるそうです。 ここホノルルにアマサギがたくさんいるのですが、牛は滅... 続きをみる
ずーっと探していた ”シロアジサシの赤ちゃん” を見つけました!(^O^)/ アラモアナショッピングセンター沿いにシロアジサシがたくさんいる並木があり、 「きっと、こういう場所に巣があるはず」と思って注意深く探していました。 最初見た時は、白い鳥の抜け羽が木にくっついているのかと思ったのですが ちょ... 続きをみる
いつも野鳥観察しているカピオラニ公園で 昨日はウクレレ フェスティバルが開催されていました。 多くの人が集まり、ステージの音楽を聴いたり テントで販売しているカキ氷やプレートランチを食べたり 活気が溢れています(◎_◎) 学校のイベントにもなっているのか、たくさんの子供たちが揃ってウクレレを演奏。 ... 続きをみる
昨日夕方、自宅のリビングでユキ・ナナにオヤツをあげて くつろいでいる時 2羽の動きが急に止まり、片目で窓の外を凝視しました。 飛んでいる鳥が窓から見えると、そのような事が時々あります。 昨日も... 黒い鳥が2羽、高い上空を飛んでいました。 きたーーーーー!ヽ(^ ‐ ^)ノ 待っていました!(*^... 続きをみる
カイルアの隣町カネオヘにあるHo'omaluhia植物園。 ソウシチョウがたくさんいて感動したのですが 植物園内には大きな池があり、ハワイ オオバンもいました。 おでこが茶色い このオオバンさん。 頭や背中に白い羽が混じって、ちょっと変わっています。 人慣れしていて、近くまで寄ってきます。 大きな足... 続きをみる
アラワイ運河沿いで ショウジョウコウカンチョウ(Northern cardinal)のオスを見つけました。 カナブンのような昆虫をくわえています。 昆虫の体は硬い殻に覆われ、足は取れやすく、簡単には食べれない様子(゜-゜) 昆虫の羽を咥えて、、、 ブンっと振り回します。 その格闘の様子を後ろから子供... 続きをみる
パールハーバーのある入り江には、 野生動物保護区がいくつかあり、 水鳥を求めてハールシティ周辺に野鳥探索に行きました。 最初に、一番面積の大きいPouhala Marsh Wildlife Sanctuaryへ。 ハワイ州ホノルル郡が管理している野生動物保護区です。 小さな公園が隣接してあったので車... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 6月孵化のカイツブリの雛 4羽で最後(注1) 孵化して日数少ない4羽 安全・安心な場所は親の羽の中 親が巣に戻ると 羽の中に入りたがる(上の写真) 注1 弊ブログ2018年07月07日 執筆・撮影者:有馬洋太郎 撮... 続きをみる
写真1 雛4羽、巣の上。波高く心配そうな親 写真2 わかってるでしょうね! わかってるよ! 鳴き交わす親、テーマは子への給餌、巣の補強 写真3 “さーて、どの子にやるか” 魚を獲り運ぶ親 写真4 ヒシの茎葉をくわえて巣の補強 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックし... 続きをみる
大きなモンキーポッドの木の下の水たまりで 水浴びをしているキマユカナリアの群れがいました。 私の大好きなキマユカナリアさん♡ かわいい姿を写真に!と、撮影開始('ω')ノ 激しく動く被写体をブレなく撮影するため カメラの設定はシャッタースピード優先の1/3200sec。 木の下の暗い場所では、光が不... 続きをみる
カイルアの隣町カネオヘにあるHo'omaluhia植物園へ野鳥観察に行きました。 Ho'omaluhia植物園は、ホノルル市郡が管理しており、入場無料の大きな植物園です。 植物園の中心に車で通る道があり、両サイドに駐車場やキャンプ場が所々にあります。 山の緑に包まれ、空気が澄んでいます(*^^*) ... 続きをみる
カイルアの近くHe'eia に、ハワイ州立公園He'eia State Parkが海に面してあります。 ここで撮影したという鳥の写真をWebで見たので、私も行ってみました。 8時に開門ということで、開門まで周辺を探索。 He'eia State Parkの北側は、 マングローブが茂る静かな漁港になっ... 続きをみる
写真1 雛、水上に1羽、巣の上に2羽 写真2 雛1羽、親の羽から顔を出す 写真3 卵1個、巣に残る ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください カイツブリの雛、06月に孵化 25日、1羽を見撮(注1) 26日、2羽を見撮(注2) 28日、3羽を見撮(上の写真... 続きをみる
ホオジロが木のてっぺんで胸を張って盛んに鳴いています。仲間を呼んでいるのでしょうか・・・。一方、池の上ではツバメが旋回を繰り返しては飛び去り、またやってきては旋回します。よく疲れないものだと感心します。ムクドリは今年生まれた若鳥でしょうか、羽の色がまだ茶色っぽいですね。 ホオジロ あっちを向いて叫ん... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 沼井公園ビオトープのカワセミ 杭に止まる幼鳥1羽 眼前に飛来のトンボを獲る(注1) トンボを頭部から飲み込むために 回し動かしている間に落とす(注2) トンボを追わず、恨めし気に見るだけ 獲ってから5秒後の結末 注... 続きをみる
ハワイでは、町でも山でもアフリカンチューリップ(火焔木:カエンボク) の花をよく見かけます。 大きな木にチューリップのような形の花が咲いています。 この花の蜜を求めて色々な鳥が集まってきます。 今回は、写真が撮れた2種類、シリアカヒヨドリとメジロを紹介。 最初にシリアカヒヨドリ。 お尻の赤いのと、お... 続きをみる
ライアン植物園の1番奥にある滝Aihualama Fallsで 上から落ちてくる滝の水を見上げていると、 頭上の木で動く鳥の姿がありました。 逆光でよく見えなかったのですが、 お尻が赤く見えたのでシリアカヒヨドリだと思いました。 シリアカヒヨドリは、どこでもよく見られる鳥なので 写真撮影の意欲は普段... 続きをみる
写真1 2羽目の雛②、隠れていた親の翼の下から出る・落ちる 写真2 2羽目の孵化卵殻を捨てに巣から離れる親。卵1個あるいは2個残る 写真3 残る卵を抱く親。2羽の雛は親の外 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください カイツブリの雛、06月に孵化 25日は1... 続きをみる
この時期の水田には 多くの水鳥が訪れます。 田植えが終わり 水を張られた田んぼは 水鳥にとっては格好の餌場となっているのです。 ここには カブトエビ ミジンコ イトミミズ 昆虫の幼虫 等多くの水生生物が生息しているからです。 まずは「アオサギ」ですが 動きが緩慢で あまり餌取り上手とは思えませんが ... 続きをみる
タンタラスの丘に行った時に一瞬だけ姿を見て写真撮影できなかったソウシチョウ。 またチャンスを見つけて写真撮影したいなぁと思っていたのですが ライアン植物園で願いが叶いました。 ライアン植物園を歩き始めて15くらい経過した所で かすかに鳥の雛の声が聞こえたので、立ち止まって辺りをよく観察しました。 余... 続きをみる
ここはつい先日まで、ヤグルマソウ ?・シロツメグサ・シャレーポピー・ヒメジョオンなどが咲いていたお花畑です。花の盛りも過ぎて枯れて棉状になったものが目立ちます。その枯れた花を求めてカワラヒワが数羽やってきています。口いっぱいに頬張っては盛んに食べています。食欲旺盛のようで花の種類を変えては口にしてい... 続きをみる
マノア渓谷にあるライアン植物園の入り口で最初に出会ったのがメジロ。 お花の蜜を吸っていました。 トロピカルなお花に溶け込んで、とっても綺麗! つぼみを掴む足が可愛い♡♡♡ メジロは日本から移入の鳥で、ハワイに定着しています。 街中でも見られるのですが、すばしっこくて綺麗に写真が撮れていなかったのです... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください カイツブリの雛1羽孵化 梅雨明けかと思うような猛暑日 2018年06月25日、弦代公園 卵1個見撮から21日目(注1) 橙色の嘴先端部、雛(上の写真) まだ2個の卵残る(写真2) 24日、25日(07:38迠。)の... 続きをみる
カカアコは、アートの街として日々開発中のエリア。 ミューラル(壁画)アートが色々な建物に描かれていて、街の雰囲気をつくっています。 新しい飲食店やショップ等も出来てきて、最近特に賑わい始めた場所です。 私は、画材屋 Fisher Hawaii があるので時々行って買い物し、 カフェでお茶して帰ります... 続きをみる
06:16:21 左:幼鳥 右:♀親 06:16:21 06:16:22 06:16:22 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください チョウゲンボウ、幼鳥への給餌 2018年06月07日早朝、初見聞撮 ♂親の獲った鳥を受け取った♀親 羽毛をむしり給餌の準備... 続きをみる
メキシコマシコ(House finch)は、パパイヤを好物として食べるので 別名パパイヤバードと呼ばれています。 確かにパパイヤの木がある周辺では、よく見かけます。 先日は、パパイヤではなくマンゴーの木の下で見ました。 ある家の庭に大きなマンゴーの木があり、 マンゴーの木を中心として広いベランダが作... 続きをみる
スズメはどこでも見られる鳥。 最初にハワイでスズメを見た時に、 「スズメだけど日本のスズメと顔がちょっと違う」 という印象でした。 スズメには複数の種類があり、 日本の都市部でみられるのは「スズメ」、森林でみられるのは「ニュウナイスズメ」。 ハワイで見るのは、ユーラシア大陸由来の「イエスズメ」だそう... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 沼井公園ビオトープのカワセミ 2018年03月26日から約3ヶ月間 時々鳴き声を聞くけれど不見撮(注1) 06月20日夕方、複数羽が鳴き交わす そのうち1羽を見撮 翌21日夕方、3羽を見聞撮 ♀親と♂幼鳥2羽のよう... 続きをみる
ハワイ大学マノア校近くのWA’AHILA RIDGE Native Plant Gardenへ行った際 ショウジョウコウカンチョウ(Northern Cardinal)がいました。 体の赤いオスは、すぐに見つけられます。 鳴き声が特徴的(動画↓) Northern Cardinal Song メスは... 続きをみる
モンキーポッドの花にワカケホンセイインコが来ていました。 オスとメスのペアです。 お花をかじって、蜜を吸っているようです。 ハチも来ていています。 他にも、たくさんの鳥が集まっていました。 「この~木なんの木♪」のモンキーポッド、 「みんなが集まる木♪」なのですね。 この光景をアクリル絵具で描きまし... 続きをみる
写真1 抱く卵は2個。06月05日は1個だった。2018年06月18日10:14 写真2 巣の補強を怠らない。ヒシの生葉が増える。2018年06月18日10:18 写真3 抱卵は左の個体に替わる。2018年06月18日10:18 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリッ... 続きをみる
カイルアの湿地で比較的容易に見つけられる クイナ科のハワイバン(Hawaiian Moorhen, Hawaiian Gallinule)。 最初は「ニワトリ?いや違う。なんだこの鳥?」と衝撃が強かったのですが よく見ると、とっても可愛い♡ 目が丸くて、赤い嘴とおでこがチャーミング(*^^*) 湿地... 続きをみる
約3週間ぶりに 再びカイルア湿地帯 Kaelepulu Wetland Bird Preserveへ 行きました。 一番会いたかったクロエリセイタカシギ(Black-necked Stilt, Hawaiian Stilt)がいました! ハワイ固有亜種の絶滅危惧種です。 他に5羽ほど遠くに見えたので... 続きをみる
週末、再びカイルアへ朝食と湿地帯野鳥観察に行きました。 朝食は、カイルア地域でランキング1位のOver Easyへ。 テラス席は満席だったので、お店の中のカウンター席に案内されました。 カウンター席からは、厨房が一望できます。 大量の料理を分担し手際よく次々と出していく職人技に圧倒(゜0゜)‼ フラ... 続きをみる
写真1 カルガモ親子 幼鳥05羽 沼井公園ビオトープ 写真2 ゴイサギ 沼井公園ビオトープ 写真3 カルガモ親子 幼鳥07羽 弦代公園 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 毎月第3土曜日は08時から探鳥会 主催は、わしのみや自然保護ボランティア会 沼... 続きをみる
マノア川沿いKanewai Community Parkに野鳥観察に行きました。 高い木の先端で声高く囀っている鳥を見つけ カメラで拡大してみると... 全体的に黄色くて顔の周辺がオレンジ色がかっています。 メキシコマシコのオスに似ていますが、黄色いのは見たことがありません。 初めて見る鳥だ~♪ヽ(... 続きをみる
アカハラシキチョウ( 英名:White-rumped Shama)。 マレーシアから持ち込まれた移入の鳥。 オレンジ色のお腹と長い尾も美しいですが、 なんと言っても鳴き声が美しく、この鳥のファンも多いです。 例えるなら... 水の張った広い洞窟で響きこだますような澄んだ声? 鳴く姿を動画に撮影してブ... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 06月08日早朝 チョウゲンボウの幼鳥を視認 ダクトの上に♀2羽(上の写真) 06日早朝は♀1羽(注1) 周りの鳥や音に反応 敏感に、あるいは物珍しく しかし動きは初々しくぎこちない 注1 弊ブログ2018年06月... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください カワセミ見撮池の一つ弦代公園 06月05日、約4ヵ月ぶりに見撮 獲魚処理のカワセミ(上の写真) 01月23日、雪の上以来(写真2) 姿や鳴き声を時々見聞きしていた しかし1月迄のように撮れず(注1) 飛来頻度は激減... 続きをみる
ゴイサギが枝を嘴にくわえて飛んで行く姿が、いきなり目に飛び込んで来ました。連写で追いかけましたが、やがて樹木に阻まれて見えなくなりました。最初は巣作りのための材料運びなのかと思っていましたが、ここから直線で200mほど離れたところで、すでに雛が誕生していました。どうやら巣を補強するために枝を運んでい... 続きをみる
カイルア湿地帯 Kawainui Marsh Trail へ野鳥観察に行きました。 カイルア一帯は本来湿地帯で、昔はタロイモなどの栽培が盛んだったそうです。 今では多くが埋め立てられて人々の生活の場所になっています。 植物や鳥などの自然を残す為に、湿地帯の一部が自然保護区とされ、 埋め立てられずに守... 続きをみる
写真1 06:14:53 幼鳥(♀・左)、♀親(右) 写真2 06:15:39 幼鳥、バタつきながら親に近づく。親の視線は幼鳥へ 写真3 06:16:21 幼鳥、親を見上げる。親は知らん振り 写真4 06:16:37 親は飛去 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリック... 続きをみる
再び、カイルア湿地帯へ野鳥観察に行きました。 前回行ったKaelepulu Wetland Bird Preserveのすぐ近くにある Kawainui Marsh Trailへ。 早朝ドライブ、ワイキキから25分程度でカイルアに到着。 野鳥観察の前にKawainui Marsh Trailの近くに... 続きをみる
土管から水が流れ込む場所にゴイサギがいます。餌となるものがいるようです。ごく浅い場所なので、いたとしても小さな生き物です。真剣な表情で水面を見つめています。カメラとの距離は5メートル足らず、傍の道をウォーキングやランニングをする人も多いのに全く意に介する様子がありません。 土管から時折餌となるもの流... 続きをみる
ヤマガラの幼鳥 ハクセキレイ モンキチョウ モンシロチョウ モンキアゲハ コミスジ
シロアジサシは巣を作らず、木の上で1つの卵を産み育てます。 今朝、シロアジサシの卵を見つけました。 空を飛んでいた1羽のシロアジサシがモンキーポットの枝にとまり、 近くにやや小柄のシロアジサシがいたので、 親が子供の所へ来たのかと思ったのですが 子供のような喜び方をせず、妙にしとやかです。 ↓お腹の... 続きをみる
抱卵中のカイツブリの雛の誕生がまだだったので、別の池に回ってみました。この季節は、あちらこちらでカイツブリの雛が誕生しています。ここに取り上げたカイツブリ一家は夫婦と雛4羽の6羽家族です。まだ生まれて間がないらしく、雛たちは甘えん坊ばかりのようです。多い時には3羽が親の背中に乗っかって移動しています... 続きをみる
昨日の続きです。下の写真は2羽のカイツブリが争っているところです。噛みついているようにも見えます。ことの発端は、抱卵中のカイツブリの巣の近くに他のカイツブリが雛を2羽引き連れて現れたことです。縄張りを守ろうとする側と奪おうとする側の熾烈な戦いです。カイツブリは縄張り意識の強い鳥だということは承知して... 続きをみる
シリアカヒヨドリ(Red-vented bulbul)。 名前の通りお尻が赤いです(●^o^●) 雑食性で、果物や昆虫などを食べます。 通り沿いの樹木の幹にとまって、 樹皮に隠れている虫を探している姿をよく見ます。 ↓色が同色で分かり辛いのですが、蛾のような虫を咥えています。 下の写真は、写真撮影の... 続きをみる
2018年06月05日05:36 2018年06月05日07:16 2018年06月05日07:17 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください カイツブリの巣(注1) 白い卵1個(上の写真) けっこう大きいな、が第一印象 ペアが交代で抱卵 卵は増えるのか、... 続きをみる
明日の予報は雨という前日の6月5日に、カイツブリが抱卵している池に、その後の様子を見に行ってきました。4日ぶりの訪問です。相変わらず抱卵を続けています。先回見たときは、抱卵するカイツブリだけしか見当たりませんでしたが、今回は相棒が頻繁に巣の周りに現れます。卵の数もはっきりと確認できました。そろそろ雛... 続きをみる
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園 (モリコロパーク) の「こいの池」です。池の柵の上に止まったツバメと一羽だけいるヨシガモなどです。春先までかなりの数が滞在していましたが、今残っているヨシガモはこの一羽だけです。帰りそびれたのでしようか。それともどこかを傷めているいるのでしょうか。一羽だけで寂しそ... 続きをみる
インドハッカは、他の鳥の巣を略奪して自分の巣とすることで知られています。 ワカケホンセイインコの巣を略奪しようとしているインドハッカのペアを目撃しました。 朝、カピオラニ公園へ行くと... ↑木の穴にインドハッカのペアがいたので、彼らの巣かなぁと思って写真を撮りました。 ↑そこへ、ワカケホンセイイン... 続きをみる
鮮やかな黄色の体が緑の芝生によく映えるキンノジコ(Saffron Finch)。 私の好きな鳥のひとつです。 カピオラニ公園やダイヤモンドヘッド付近でよく見ます。 黄色い2羽、私はオスとメスのペアだと信じているのですが、 本やWebでは情報が様々です。 ― オスは鮮やかな黄色で、メスはオスよりも色が... 続きをみる
この時期は野鳥の雛が誕生し あちこちで飛ぶのもおぼつかない姿が目撃されます。 そこで 昨年 バンやカイツブリの子育てが見られた池を偵察してみました。 この池は水面の大半が睡蓮で覆われ 外敵から身を守り易く子育てに適した場所なのです。 ところが 睡蓮の上を注意深く探したのですが 去年は沢山見られたバン... 続きをみる
カメラを変えて、飛ぶ鳥を撮影する練習をしています。 高い空を高速で飛ぶシロアジサシを追いかけました。 シロアジサシは、2羽か3羽で飛んでいるのをよく見ます。 3羽で飛んでいる場合は、お父さん・お母さん・子供の組み合わせが多いようです。 シロアジサシは1ペアで1個の卵を産み育てるので、 子供の飛行練習... 続きをみる
カイツブリが巣の上に座り込んでいるのが見えます。卵を温めているようです。カイツブリは抱卵中でも四六時中卵を温めているわけではありません。時々採餌などの目的で巣から離れる時があります。カイツブリが巣を離れる時に取る行動は、外敵から卵を守るために、卵があることを気づかれないようにすることです。水茎や水草... 続きをみる
湿地の野鳥観察に続いて、山の野鳥観察へ。 オアフ島固有種のオアフ・アマヒキにでも会えたら嬉しいなぁと期待して 早朝タンタラスの丘に行きました。 タンタラスの丘からは、ダイヤモンドヘッドとホノルルの街が一望できます。 丘の上にあるPuʻu ʻUalakaʻa State Wayside Park の開... 続きをみる
池の上を2羽のツバメが飛び回っています。スピードを緩めることなく下降し、一瞬水面に触れた後に上昇するという動作を何度か繰り返した後に飛び去って行きました。何をやっているのか、よくわからなかったので調べてみました。真偽のほどは不明ですが、どうやらツバメは飛びながら水浴びをして寄生虫や汚れなどを落とすよ... 続きをみる
カイルアの湿地帯にある野鳥保護区(Kaelepulu Wetland Bird Preserve)での 野鳥観察も後半にかかった頃 湿地の草の茂みに赤いものが複数、動くのが見えました。 ニワトリのトサカかな? ハワイには、湿地にもニワトリがいるんだぁ・・・ でも、なんか変。 額が赤くて、ニワトリでは... 続きをみる
一本の木の枝に数羽のツバメが休んでいます。いつまで経っても飛び立つ気配がありません。しばらくすると親ツバメが餌を嘴に咥えてやつて来ました。子ツバメが口を大きく開けて餌をねだります。どうやら巣立ちをしたばかりの雛のようです。 これ以上は開かないというほど大きく口を開けて餌を待ちます。 ほとんど口移しと... 続きをみる
カイルアの湿地帯にある野鳥保護区(Kaelepulu Wetland Bird Preserve)へ行った際に 逃げずに比較的近くで姿を見せてくれたのが ハワイオオバン(Hawaiian Coot)。 黒い体に白い嘴。 額も白くて出っ張っている、強烈なインパクトある顔(゜o゜) カモみたいに水面を泳... 続きをみる
08:56 左:♂ 05:56 08:56 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 05月27日04:04 チョウゲンボウの見聞撮開始 約2時間後 ドバト、電話線にとまる(写真2) 巣材の枝をくわえる “えー、2回目の営巣”、少々疑問 既にドバトの幼鳥は... 続きをみる
平安神宮 神苑のアオサギ このアオサギは、平安神宮東神苑で見かけたアオサギです。場所をあちらこちらと移動しながら餌を狙っているようです。池面をジィッと見つめたり時折水面ギリギリまで嘴を近づけていましたが、なかなか餌にはありつけないようでした。小雨降る池に佇む姿は絵になりますね。 宇治川のアオサギ 平... 続きをみる
カイルアの湿地帯にある野鳥保護区 (Kaelepulu Wetland Bird Preserve)へ野鳥観察に行きました。 1番見たかった鳥が、クロエリセイタカシギ(英名:Black-necked Stilt, Hawaiian Stilt)。 ピンク色の足がフラミンゴみたいで南国らしいと思ったか... 続きをみる
昨日はアメリカの祝日Memorial Dayでした。 Memorial Dayは毎年5月の最終月曜日で、戦争の犠牲となった人々を追悼する日です。 私は祝日を利用して、カイルアの湿地帯にある野鳥保護区 (Kaelepulu Wetland Bird Preserve)に行くことにしました。 野鳥観察の... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 挿苗・田植えから約1ヵ月後の田 ゴイサギ成鳥1羽、餌探し(写真1) 筆者に気づき飛び発つ 散歩女性の近くまで飛ぶ(写真2) Uターンして戻る(写真3) 筆者がシャッターを切る度に 周りをキョロキョロ(写真3) 引用... 続きをみる
【改稿版】 え、すき焼きって豚肉じゃないの?── 新・夏待日記 令和八年五月二十三日(土)
永遠なる「おっとっとっと・・・」 ── 新・夏待日記 令和八年五月二十二日(金)
"空気の流れ” "Stream of air"
"囁き” "Whisper"
”星そらの下” "Under the stars"
ファンタジーと現実の狭間 ── 新・夏待日記 令和八年五月二十日(水)
"不思議な音” "Sound of mystery"
人様のメシを勝手にああだこうだ言う愉しみ(名人戦第四局編) ── 新・夏待日記 令和八年五月十九日(火)
”くもの囁き” "Whisper of cloud"
超・北海道サマーの日々 ── 新・夏待日記 令和八年五月十八日(月)
"あめ” "Rain"
植物を舐めたらあかんぜよ! ── 続々・夏待日記 令和八年五月十六日(土)
イカんともし難いイカの問題ではありますが ── 続々・夏待日記 令和八年五月十五日(金)
天空のドロップシャドウ ── 続々・夏待日記 令和八年五月十三日(水)
【三訂版】 ちょっといいエピソード ── 春採湖畔にある我が故郷釧路の老舗蕎麦屋のことを書いてみる
綱渡りの天気は・・・5/24御池曇りのち晴れ 5/30長泉寺山晴れ 6/1-2医王山晴れのち曇り 6/4ピンクのギンリョウソウ晴れ時々曇り
熊野古道発心門王子から熊野本宮大社
長野・松本でクマ騒動 住宅街に現れ車とあわや正面衝突…公園の木に居座り麻酔銃で捕獲 岩手では畑で穴掘り米ぬか食べる巨大グマ
秩父の名峰・武甲山
串本から南紀七里御浜、鬼ヶ城までは広大だ。
山火事の跡と新緑のコントラスト。駅ハイで扇山〜百蔵山を縦走
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【笠取山登山】山行は青空の下で
2025年3月 みつまたを愛でる都留アルプス・一泊二日の山旅
気温40度以上は「酷暑日」 気象庁が新名称、暑さリスク明確に
【手段という矛盾】私がマラソン練習メニューを安易に販売しない本当の理由
箱根の大涌谷は16時20分にPを閉鎖するというのに直前まで入場に列があった。外人だらけだった、京都なみだ。
伊豆半島は昔は島だった、世界ジオパークに認定:本州へ突き刺さる「伊豆衝突」が再現する地球創世期のドラマ
やっと姿を
GWの山岳遭難147件 高尾山など首都圏目立つ 登山届8割未提出