• 微笑みの国タイへ 桔梗の花を

    洞窟内でも、病院のベッドの上でも 自然と手と手を合わせる仕草が印象的でした。 酸素も薄くなり、危機的な状況だったのですね。 指揮官、ダイバー、医師、技術職の方々のチームの力。 なによりも、全員助かった。 感動を、小さな地球儀にお花を添えて。 桔梗の花は、とても縁起 のいいお花だそうです。 けれど、この花の咲く頃 亡くなったお世話になったご年配の方も思い出す、どこか切ない花。 感染症。 目に見えない

  • 国は社会現象を追うことしかできない

    今回は少し頭を使って書きます。 私たちは、政府が国を動かし私たちの生活に影響を及ぼしていると考えています。 それは、ある意味ではそうかもしれません。 けれども、実際のところは、政府なんて私たちの生活に合わせて試行錯誤、よりよい政策を考えていくのがやっとです。 先に民間の方が動いて、それを追うように政策を練る。 かれこれ数十年さかのぼり考えます。私が十代の頃、音楽を聴くにはカセットテープが主流でした

  • 人間社会で人と動物が共存し、楽しく暮らす為に多くの問題を抱えている

    この先。書く事は、子供は見てはいけないよ。 自分は、この様な事柄を幼い子供達に見せる事は、良くないと思う。 ペットや動物の殺処分。 この数。とても多すぎるんだ。 こんな、数値を見せられたら、誰も彼も嫌な気持ちになってしまう。 この国の現状。現実問題の話として、殺処分。 それは、不当に多い物なんだ。 人間と動物の共存。 それは、難しいのだよね?

  • 国を愛するということ。

     やっぱり睡眠はきちんととらないとだめですね。昨日、ちゃんと寝なかったので一日中体の調子が良くありませんでした。 さて、私はmsnのニュースを読んでいます。まあ、パソコンの中でインターネットを開いたときにそのニュースがでるように自動的に設定されているんですけどね。中々面白い記事もたくさんあるし、朝にふんふんと気になった記事に目を通すようにしています。 そこで今日気になった記事は、  国立大学に国家