• ☕️本日の一息☕️

    こんばんはnona H3Sです🙃 今日もお昼に一息タイムしていました😍 本日の一品はこちら コロン💕美味しいですよね〜 しかもこのコロンは「大人のミルク」ですよ‼️美味しいに決まってる🤗 お味は、、、もちろん美味しいぃぃ🤩🤩🤩🤩ほろ苦い皮?と上品な甘さと深みのあるクリーム💗💗💗最高です👍 幸せをありがとう😊 こちらのパーカー只今年末セール中で 6000円➡️➡️➡️➡️4

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    こんばんはnona H3Sです🤹🏿‍♀️ 年末セールですよ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️ 20〜50%OFFですよ🉐🉐🉐🉐🉐🉐 見てください👁👁👁👁👁👁 買ってください💴💴💴💴💴💴 お待ちしてます🌏🌏🌏🌏🌏🌏🌏 https://nona-h3s.stores.jp

  • 僕の長所と言える事

    皆さんも聞かれた事があると思います。 「貴方の長所と短所を教えてください」 短所っていっぱい出てくるんですけど、長所が中々出て来ないですよね。 なんか長所て自分で言うの恥ずかしい気持ちも・・・ そんな数少ない中、振り絞って出した僕の長所はこれです。 「直感と行動力」 それはなにゆえ?!と聞かれるので言わせてください。 これは僕が高校二年生の時の事です。学校の帰り道、自転車で帰ってる時に・・・ あの

  • 書籍:「2050年の世界地図―迫りくるニュー・ノースの時代」

    この本も借りず図書館の中で読みました。内容は、2050年における地球の状態を予測する本です。2050年までに起こる地球環境の変化によって「ニュー・ノース」と呼ばれる北緯45度以上の地域の人間活動が増え、そこの戦略的価値があがり、経済的重要性が生まれるという内容。北極圏に関してこれほど詳しく書かれている本は少ないと思います。著者は様々なデータを基に述べており、環境問題など2050年を目途に予測する際

  • 書籍:「世界の不思議なお守り 」

    この本お図書館で借りました。表紙から、中南米とアジア地域のお守りのカタログのような本かなと思いましたが、これは、「世界のお守り探訪旅行記」です。読み応えあります。アフリカ地域まで載っています。また、巻末には、各国のお守りを買えるお店の 一覧が付いています。自分はエケコ人形を持っています。 自分はエケコ人形を持っています。☟ 一時、このエケコ人形が流行ったときは高かったようですが、今は安くどこでも売

  • 書籍:「インド人の「力」」

    この本も図書館で借りました。内容は、インドに10年近く住んでいた著者がインド人の 特質についてご自身の体験、知人の話、多くの文献を基に解説しています。 日本人は「均質」であることに価値を見いだし全体としての向上を重要とします。しかしながら多種多様な文化をもつ国のインド人はを「違っている」ところからすべてが始まり、区別や差別はあっても、定説や常識がありません。日本とはまったく逆の国に住むインド人を詳

  • 書籍:「円谷英二特撮世界」

    この本も図書館で借りました。特撮映画の巨匠・円谷英二の功績をたくさんの写真を載せて解説している本です。残念なのはカラーのページが少ないところです。

  • 【おすすめ無料ブログ】世界が広がり、夢や目標が叶うのがムラゴンです

    ブログの始め方 - ブログ初心者の皆さんへ、ブログ歴14年の僕からの熱いメッセージです(^^)/ みんな人間、あなた宝物。 ムラウチドットコム社長・村内伸弘です。 muragon(ムラゴン)であなたもブログを始めてみませんか? 僕自身が作って、ブログのすばらしさを語っているこの動画を、皆さんぜひご覧ください♪♪   ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ブログの魅力を伝える動画 動画制作&出演: 村内伸弘(ムラウチ

  • Language saves the world

    いつも隣で話している人は 何語で話していますか 学校に行ったときの先生は 何語で話していますか 世界では3000以上とも言われている言語の数がある 現在私がタイピングしているのは日本語だということ それは3000以上の中からたった1に過ぎないということ なぜすべての言語は同じじゃないのかと問う 改めて考えてみると 非常に世界が広く感じる 面白いことに3000以上の言語の中から 興味を持つ言語を覚え

  • ブログを移行しています!

    お久しぶりです。 ナガタツです! 個人の事情によりlivedoorブログに移行しました!ブログ名は気分屋ナガタツ。 URLはhttp://nagatatsu.blog.jp/ なので是非クリックしていただければと思います。1人でも多くぼくの意見が伝わることを祈るばかりです!

  • 書籍:「世界のニュースがわかる! 図解地政学入門 」

    この本も図書館で借りました。タイトルの「世界のニュースが分かる!・・」から、池上さんの本か?と思いましたが、内容は、世界の歴史や政治を分かりやすく地図を多く載せて解説する教科書のような感じです。大きく概要や一般的なことが書かれているだけです。普通に企業に勤めているビジネスマンは、この程度の内容などの職種であっても、ニュースや新聞で載っている程度なので、すべて知っている内容だと思います。この本を読ん

  • 書籍:「2030年 世界はこう変わる アメリカ情報機関が分析した「17年後の未来」」

    この本も図書館で借りました。内容は、2030年までの世界の構造変化を次の4つの視点から予測、分析しています。 (1)個人の力の増大 (2)権力の拡散 (3)人口構成の変化 (4)食糧・水・エネルギー問題の連鎖 2030年までに最も輝く国としてインド、中国はGDPの観点では世界一と無難な予測。また、この本は2013年の出版なので仕方ないとは思いますが、アメリカの機関であるにもかかわらず、現在のアメリ

  • 書籍:「翻訳できない世界のことば 」②

    この本も図書館で借りました。世界にはその国でしか意味をつかめない言葉がそれぞれ国にあるものだ、翻訳できない言葉はまさにその国の文化だと感じました。日本語の「ぼけっと」、これも確かに外国人には、この状態のニュアンスを別の言葉では説明できないと思います。

  • 書籍:「翻訳できない世界のことば 」①

    この本も図書館で借りました。世界にはその国でしか意味をつかめない言葉がそれぞれ国にあるものだ、翻訳できない言葉はまさにその国の文化だと感じました。日本語の「ぼけっと」、これも確かに外国人には、この状態のニュアンスを別の言葉では説明できないと思います。

  • 書籍:「日本に敗れ世界から排除される中国」

    この本も図書館で借りました。書かれている内容は、タイトルとは少し異なり、日本に敗れたからこの国がが衰退するということではなく中国が自らの原因で衰退していく原因を詳しく解説しています。 中国の経済成長率は確実に落ちています。発表された7-8%のGNPもごまかした数字であり、「電力消費量」「貨物輸送量」「銀行貸し出し額」の3つのを見れば、中国経済は明らかに伸びていないと著者は解説します。マスコミはとも

  • Everything ' s gonna be alright . 色々あってもケッカオーライ

    タイトルの曲、ご興味のある方はYouTubeで聞いてみてください(^-^) お好きなバージョンで。 ベースに、 G線上のアリア バッハ クラシックです。 そこに、ラップがかぶせてある。 かっこいいですょ。 写真は、東日本大震災のときに、 世界中のアーティストが、日本のために歌ってくれたCD 。 買いました。発売当時。 売上は、震災に寄付。 私は、当時とある教会で歌いました。 売上は、直接、被災地の

  • 現役大学生の適当に自由に生きてきた自己紹介

    おっす!!😀こんにちは‼️ まだブログを開設し始めたばっかなので僕のことを興味持ってもらえるよう適当に書きたいと思います🤗 大学1年生(今年で19歳) 神奈川県生誕。神奈川育ち。 現在は日本体育大学で勉強してます‼️ 趣味 ・サッカー(現在も継続) ・読書 ・ビリヤード 小さい頃から海外サッカーが好きでしてそこから世界に興味を持ち始めました😘 その関係でずっと旅番組を見るのが好きでした!(イ

  • 書籍:「欧州壊滅 世界急変: 「英EU離脱」で始まる金融大破局の」

    この本も図書館で借りました。昨年パナマ文書問題を受けて『パナマ文書 : 「タックスヘイブン狩り」の衝撃が世界と日本を襲う』を緊急出版した著者の本です。本のタイトルは、欧州壊滅となっていますが、もうすでに崩壊しているのは?と思います。元々、ユーロ通貨は、ドイツの利益だけの通貨なので中国に依存しすぎたドイツとイギリスが中国と一緒に崩壊していくのは仕方なおことかもしれませんが。。。この本の全6章の概要は

  • 日本の闇

     悪い予感が当たった。昨日金が入りひさびさのまとまった金額を手にしたら我慢できなかった。衝動に負けてしまった。負けだったが全部もっていかれなかったのが唯一の救いだったのかも。でも、本当はそういう問題じゃないんだよな。パチンコって勝ったか負けたかだけじゃない。勝っても負けても打ったという事実があり必ず次へと繋がる依存、いわゆる脳汁というものが脳の中で分泌される。それで次の日もその次の日もこの脳汁、興

  • 書籍:「世界の路地」

    この写真集も図書館で借りました。写真集なので詳しい解説はなく美しい世界の路地裏を鑑賞していくものです。路地と聞けば、建物の間にある狭い小道、と思っていましたが、こんなに道幅や食事が出来るほどスペースがあっても「路地」。この感覚の違いに世界は広いと感じます。ページ数も多くサイズはコンパクトでいいと思います。個人的には、青い壁の「シャウエン/モロッコ」の写真がお勧めです。 #本レビュー #書籍レビュー

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