余命宣告のムラゴンブログ
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50万円を50億円に増やした投資家の父から娘への教え 個人投資家・医師 たーちゃん
50万円を50億円に増やした投資家の父から娘への教え 個人投資家・医師 たーちゃん ダイヤモンド社 なんか、すごい本のようです。 1975年生まれの著者ですから50歳ぐらいです。 いいところ(大金持ち)もありますが、そうでないところ(がんでもうすぐ亡くなる)もあります。 医師だけど、患者でもあります... 続きをみる
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がん「ステージ4」から生まれ変わって 小倉一郎
がん「ステージ4」から生まれ変わって いのちの歳時記 小倉一郎(おぐら・いちろう) 双葉社 俳優の小倉一郎さんは、幼少期を鹿児島県下甑島(しもこしき島)で過ごされたそうです。 わたしがこどものころ読んだ本に、『孤島の野犬(ことうのやけん)』という児童文学本がありました。甑島(こしきじま)が舞台だった... 続きをみる
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無人島のふたり 山本文緒
無人島のふたり 120日生きなくちゃ日記 山本文緒(やまもと・ふみお) 新潮社 亡くなった女性小説家の方の日記です。 2021年(令和3年)10月13日に、すい臓がんのため58歳で逝去されています。 わたしが同作者の作品『自転しながら公転する 新潮社』を読んだのは、2021年5月のことでした。 急な... 続きをみる
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母の余命はあと1月なのか?
姉からのライン 訪問医はあと3か月 外科医である叔父の見立てではお盆まで お盆までとなると 余命1月ということになる。 いずれにしてももう長くない 昨年11月、身体が随分と小さくなったことを実感 今年5月、あと何回顔を見ることが出来るのか? そんな思いの中、今回の騒動 いよいよ来るべき時が来そうです... 続きをみる
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今日の映画と余命宣告受けた時の対応
今日、見た映画は「今朝の秋」 働き盛りの息子が余命3ヶ月と宣告され、本人に悟られないように病院に面会にいくが、皆んなが見舞いに来るため、長くないことを勘づいてしまう。余命を伝えるべきか知らせない方がよいのか? 懐かしい人たちが出ていて、楽しめました♬ 小津作品などで共演した笠智衆と杉村春子が元夫婦を... 続きをみる
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読了『無人島のふたり』 ー父のことー
後ろから読んだ『無人島のふたり』。 読み終わった。 本来なら癌が見つかる→病気の進行→、 最期を迎える、となるが、反対読みをしたので、 当然、最期→具合が悪くなっていく →癌が見つかるとなった。 それはまるで、中皮腫で亡くなった父の闘病を 思い出す作業のようだった。 記憶は、現在から少しずつ戻ってい... 続きをみる
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ライオンの家に住みたい!
本「ライオンのおやつ」 著者:小川糸 「どこに行っても海が見えて、レモンが光っている。 風が優しくて、光がまぶしくて、…」 これはどこの瀬戸内の島のことなんだろう・・ とつい瀬戸内の島育ちは想ってしまうww^^; ルールは何もない。あるとすれば、自由にすることが唯一のルール 毎週日曜日の午後三時から... 続きをみる
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父の介護と子供の転校
昼間は仕事して、家のDIYするのは、だいたい夜になります。 DIY進まないですね。 私が実家に住む様になったのは、父の介護の為でした。 癌が分かった時には、ステージ4で、全摘手術したときは、すでに手遅れで余命半年宣言されました。 一人暮らしでは、家に退院させられない為、家族4人で、父の家(私の実家)... 続きをみる
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我武者羅応援団(がむしゃらおうえんだん)
みなさま、こんばんわ。 今日はどこにも出かけず自宅に篭っていました。 何気なく見ていたユーチューブの中に生きるという意味を教えてくれた動画がありました。 一人のお母さんが戦った命の動画です 余命半年の女性へのエール この動画をみて胸が熱くなりました。 自分の命と真剣に向き合い最後まで諦めない強い意志... 続きをみる
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余命宣告
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宴会を欠席すると罰が悪い自分がいます
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余命宣告されても全くリアリティが無い
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それでも酒を飲む理由がほしい
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【決断と結果】500万円の「免疫細胞療法」。日本での治療全記録と、主治医のリアルな反応
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【がん再発の足音】ジョギング中の激痛と「今のうちに家族との思い出を作っておけ!」という宣告。私が新たな治療を求めた理由
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【前立腺がん闘病記】抗がん剤と放射線治療の順序。そして「おしっこ我慢」という名の拷問
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ガン発見が遅れた6つの理由
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余命2年と言われた最初の1年半の闘病の記録 - ステージ4・グレード5・前立腺がんとの闘いの記録
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前立腺癌ステージ4:7話〜なぜ癌を発見できなかったのか?:2023年4月
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前立腺癌ステージ4:ソロモン攻略戦と、宇宙(そら)に散る新たな火種(転移):2023年5月12日
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逆襲の家計簿 — 連邦の圧倒的な補給能力とハゲあがったプレッシャー:2023年4月から現在まで
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2022年11月〜2023年1月:前立腺癌ステージ4への道:血尿から始まった、長すぎる「異常なし」の期間
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2023年2月〜3月:前立腺癌ステージ4:この道は、生きて帰れる保証のないソロモンか。
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2023年4月〜5月:専門医との邂逅、そして絶望の淵からの反撃。
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大気圏突入の減量作戦 — 体重100kgから75kgへ!味なき食卓の孤独:2023年3月〜2023年10月
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余命宣告から2ヶ月
3月に余命宣告されて2ヶ月が経った。 何もしないうちに2ヶ月経っちゃった…。 後1ヶ月かぁ〜! 何か信じられないな! こんなに元気になのに(笑) まー! 余命と寿命は違うからな(*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ゥンゥン ピースの寿命に期待! にほんブログ村
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ブログ移転しました
パスワードとメールアドレス紛失して⬆こちらのアカウントにログインできなくなったので こちらのアカウントでブログ更新していきます よく体調こわすのでブログ不定期更新になるかも知れませんがよろしくお願いします
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残りの時間は?
残りの時間をどうやって過ごそう やりたいこととかあまり無い 家族とゆっくり過ごせればいいかな。
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元夫から電話、“長生きは出来ない、、、”
元夫、毎月1回、月の半ば頃に電話があり、 ランチにお付き合いを、って、、、 私も毎日なにかと忙しいし、私から電話をする事はない、 ただ時間が空いていればランチに付き合う程度の事、 しかし、3月は電話がなかったなぁ、 そう思っていた矢先、昨日着信が♪♪ 『明日、ランチにお付き合いして貰える時間あるかな... 続きをみる
- # 中型犬
- # 愛犬との幸せな暮らし
