松林を歩く音と立春を見る
降り積もった松葉の上を歩く この時期の松林が一番好きだ #凄い層 松葉の層は厚く、なんとも歩き心地が良い まれに青々とした松葉が落ちている 剪定されたのだろうか、枝先ごと横たわる緑のみずみずしさに「立春」を感じる 一列に並び朝日を浴びる鴨の、足下の松落ち葉が殊の外ふかふかだ #来世はこの池の鴨になり... 続きをみる
降り積もった松葉の上を歩く この時期の松林が一番好きだ #凄い層 松葉の層は厚く、なんとも歩き心地が良い まれに青々とした松葉が落ちている 剪定されたのだろうか、枝先ごと横たわる緑のみずみずしさに「立春」を感じる 一列に並び朝日を浴びる鴨の、足下の松落ち葉が殊の外ふかふかだ #来世はこの池の鴨になり... 続きをみる
7月9日 神宮4―4横浜 関根、林がせっかく当たっているのに、バントさせ失敗に。 横浜大洋DNAベイ・ホエールズは、小魚の小ざかしい作戦は、不向きなのだから、出すのはホームランのサインたけで良いのだ。 横浜の定石や凡庸な作戦は、相手は読みきっている。 新しく帰ってきた関根、林にもっと自由にさせたほう... 続きをみる
展示した写真を紹介します。 過去の写真展でも展示した作品ですが、あらためて紹介します。 ①「 早春の森 」( 岐阜県多治見市小名田町 ) 撮影日 2005.4) 私にとって、懐かしく思い出に残る写真です。 2007年まで17年間暮らした多治見市内の自宅前で撮影した写真です。 高台にあった自宅前の雑木... 続きをみる
今日も晴れ!! そして毎度暑い こんもりした木々からは まだまだ元氣な蝉の大合唱が聞える 蝉たちの夏はまだ終わらない 木の葉の色はそれぞれの木によって葉の色が違ってて綺麗 じーっと見ると微妙に濃淡が違ってて面白い こちら南に向かってる葉の色と その裏の北に向かってる葉の色は違ってて しかも地面に近い... 続きをみる
8月3日、神奈川10―4大阪 上位チームに翻弄されてばかりいたが、復帰した蒼彗天の二発のホームランが、暗黒の夜を切り裂いてくれた。 林選手のスクイズ、度会選手の繋いだヒット。この三人は陰陽の内、陽を持っている選手たちなのだ。 上手く陽の選手たちを配置することが、連勝への道となるだろう。
松が並ぶさまは壮観でもある 思い切り伸びた枝に幽かに朝日の色が映る 早朝松林の中を歩き始めてしばらくすると だんだんと明るくなってゆく東の空 ほの暗い林の中にさす光は 思いのほか強く 驚くほどオレンジ色に染まる 神秘的な一瞬 これも朝焼けって呼ぶのか… 朝焼けは曙色(あけぼの色) 夕焼けは茜色(あか... 続きをみる
早朝5時半の松林を歩く 辺りに漂う清澄な松の香に 深呼吸をする 肺の奥まで届けとばかりに… 柔らかな針葉樹の落葉を 踏みしめる心地よさ 朝日を浴びた落葉は キラキラと輝いて見える キラキラした落ち松葉は本当にきれい(写真悪し、残念(; ̄Д ̄)!) ※ひとりごと 松林を歩くと本当に気持ちが晴れる この... 続きをみる
松林の早朝に一筋の光の道 矢を射ったように 林の奥へ届くオレンジ色 朝日が届く木だけが染められたように浮かびあがる ※ひとりごと 早朝5時の松林を歩いた 何か月ぶりだろうか… 林に射しこむ朝日は面白い 今日の光は殊の外赤く濃く ”神秘”体験をした気分にさせられた 写真が悪いので感じられないと思うが ... 続きをみる
松林の中 午前5時の匂いが 清々しい みどり色のバリエーション 古木を這う 緑いろいろ 鮮やかにある ※ひとりごと ツタのようなつる性の葉が 大木を這う様子がとても好きだなぁ (ちなみに苔も大好物です) どうしてだろうかσ(゚、。)ん? 下の写真は ちょうど2か月前の4月8日に撮ったもの 発葉の柔ら... 続きをみる
ウグイスの姿見えねど春は来ぬ 春の朝林を映す池ありぬ ウグイスの声に驚く通勤路
シャク シャク シャク シャク🥾🥾 歩くと…こんな音がする 降り積もった落ち松葉の上 針のような葉の層の 「ふかふか」の感覚は 冬の楽しみ… ふわふわと歩く♪笹の葉8の日々散歩
今日は、クリスマス・イヴです。メリークリスマス。 私の住む春日井は大雪でした。午前中東京在住の娘たちとラインで電話しました。 元気そうで安心しました。 夕食に妻とステーキを食べました。今年はチキンもケーキもありません。 続いて、長野県蓼科高原での写真です。 道路の両側に、白樺とモミジの混在した林が続... 続きをみる
数多の木があるけれど… 好きな木の傍らでしばし過ごす ただの木の板のベンチ なんのへんてつもないベンチに腰掛け 左右…上下… 自分の周りの林の空気を感じるように 枯れてなお彩り 不思議な木がある 桜と松がまっすぐに並ぶ 背中にまた別の葉が寄生 根元はもう渾然一体となって分かちがたくある 窮屈そうだけ... 続きをみる
この木が気になる…👇 朝散歩 すき間からのぞいてみる👀ジロリ 幹の空洞に堆積した葉や土を養分に成長している 松じゃない木…(宿借り) これも再生って言うのかな… いつものように 苔の木に寄りかかり…しばし座る 別に何も考えずに 苔の連なりを眺める 苔のまとわり付く樹の側は 林の中でも全然違う空気... 続きをみる
何やら、地面が持ち上がっている。 キノコが地表に顔を出す寸前ってこうなんだ… ウーン😣もう一息😫がんばれ😆 これは、ミニチュアハウスの入り口みたいだ😍 古い切り株に、キノコが段々と 崖肌にある石窟寺院の遺跡? 下は 👇 自分的には閲覧注意 なぜか見ると頭皮が”ぞわーっ”とするんですよ😨 ... 続きをみる
古木にまとわり沿う新葉 光に向かう 苔とツタと…古木の枯れた樹皮 この木の根元で…いつも、しばしボーっとする 不思議に思う事は 古い松の木は多数あるけれど ツタが這うのは2本しか見つけられない。 なんでだろうね…林の不思議 ※ひとりごと 苔とツタの組合せわは、ものすごく好きなんだよね。 下は、一番好... 続きをみる
年月を経た樹木って生命力の塊だね 今年も『トトロの森みたいな樹』にやって来た 右側から朝日が やっぱりその姿に”勢いと躍動感”を感じるね… まさに一夜にして成長した不思議な大木みたいな特別感 幹のところなんか触手みたいに “ぐんぐん”伸びてるスピード感ないかなあ ”ただ者じゃない感”…もう切り倒せな... 続きをみる
地表に一筋に連なる葉っぱ…なんだろう… 違う角度からも眺める…しげしげ👀 けっこう長い 検索したら『カンアオイ』みたいだけれど… どうしてここだけ? 『ケロロ軍曹』みたいなキノコ見つけた… ヘルメット着用 ゴリゴリのキャンプも、もちろんそれはそれで素晴らしいのだけれど… でも、羨ましいなぁ~こうい... 続きをみる
早朝の人の気配がない松林...... 地面の上には、朝日が作る光の帯 その上を導かれるように歩いてみる........ ふり返ると どこまでも........続く直線 ひときわ輝いてみえるある地点 朝日がたまる場所 なんだろうか........敬虔な気持ちになる 目をとじてしばらく佇んだ......... 続きをみる
林の中は 木立でさえぎられている分薄暗く 到達する光に殊更注目してしまう… 頭上の葉を撮っていると 虫食いの跡が透かし編みみたいで 意外にきれいだ 木の下で休憩した… 朝日と自分の間にある葉が、光の見本帳みたいだった ※ひとりごと 前回触れたが、新しい苗木があった。 植えられた時はこんなに細く小さい... 続きをみる
夏の木々は 幹の上まで一面に苔が覆い 緑のベルベットをまとったようになる… この木も… 傘の下で雨宿りできるね 小雨の名残があった フカフカの苔の上でちょっと休憩しようか… クッションいらないね バケットにサラミとチーズをはさむだけ サラミの断面がきれい お湯を沸かして、紅茶の準備 ♪笹の葉8の日々... 続きをみる
岐阜県可児市内の鳩吹山に、有名なカタクリの群生地があります。 日曜日に妻と二人で行ってきました。実は初めて行きました。 素敵な雑木林に、カタクリは群生していて、 それは見事でした。 こんなにも群生しているんだと改めて驚きました。 久しぶりにカメラを持って撮影してきました。 興奮しながらの撮影は久しぶ... 続きをみる