飛ぶシロアジサシを撮る
私は飛ぶシロアジサシを眺めるのが好きです。 純白の体。黒くて長いくちばし。黒くて大きな目は遠くからでもよく見えます。 飛ぶシロアジサシをスポーツモードで狙い撃ち( ・-・)ノ グループで飛んでいるのを見るのも好き。 見事にシンクロして、急な方向転換もピッタリ。 スポーツモードだと勝手にASOが上がっ... 続きをみる
私は飛ぶシロアジサシを眺めるのが好きです。 純白の体。黒くて長いくちばし。黒くて大きな目は遠くからでもよく見えます。 飛ぶシロアジサシをスポーツモードで狙い撃ち( ・-・)ノ グループで飛んでいるのを見るのも好き。 見事にシンクロして、急な方向転換もピッタリ。 スポーツモードだと勝手にASOが上がっ... 続きをみる
ハリケーン(トロピカルストーム)Laneはハワイを去り、日常生活に戻りました。 ハワイ島では記録的降雨で浸水の被害が出たそうですが、 ここワイキキでは、風が強かっただけで降雨量も少なく被害はありませんでした。 昨日の日曜はアラモアナビーチへ。 野鳥観察というよりも、ハリケーン騒動の疲れを癒しにビーチ... 続きをみる
週末、オアフ島のAieaへ野鳥観察に行き、幻のオアフ・エレパイオに出会いました! 小雨が降っていたのでカメラをビニール袋へ入れ、写真撮影を半ば諦めていた時のこと。 5メートル程先の木の枝に 尾を上に折り曲げている小さな茶色い鳥がこちらを見ているのを見つけました。 アカハラシキチョウに似た姿でしたが、... 続きをみる
アラモアナビーチに野鳥観察に行きました。 8月にハワイにやってくる渡り鳥キョウジョシギ(京女鷸)が来ているかなと期待して。 波打ち際に1羽発見! キョウジョシギ(京女鷸)英名:Ruddy Turnstoneは、チドリ目シギ科に分類される渡り鳥。和名は、羽の模様を京都の女性の着物にたとえられ付けられた... 続きをみる
私は鳥の羽繕いを見るのが好きです。 鳥がリラックスして、体の柔軟性を使って嘴で全身を梳かす姿は美しいと思います。 カメラを通して羽繕いする鳥を見ていると、ついついシャッターを切ってしまいます。 同じような写真ばかりですが、私には1枚1枚が美しくて可愛くて、時々面白い。。 ↑ 頭を背中にこすりつけてグ... 続きをみる
日曜、カイルア湿地の野鳥保護区へ野鳥観察に行きました。 行き慣れた場所なのですが、今回は少し様子が違いました。 いろんな種類の鳥が い~っぱい! みんな活動的に動いていて、湿地に活気が満ちています。 水面からは一面を埋め尽くすほどの魚が見えました。 <↑この一枚の写真に写っているのは、ゴイサギの大人... 続きをみる
カイルア湿地帯へ野鳥観察とブレックファースト探索へ行きました。 今回行ったレストランはハワイアンクレープのCrepes No Ka 'Oi(143 Hekili St, Kailua, HI)。 テーブルは満席ではありませんでしたが、たくさんの人が来ていました。 Crepes Benedict($9... 続きをみる
ハワイ大学でフォトグラフィーを教えているSusan Horowitz教授が 一般向けに2時間の写真批評のクラスを開くと聞いたので出席してきました。 各自撮影した写真10枚まで持参可能で、クラス内で批評、コメントし合います。 出席者は約15人で、プロフェッショナルなフォトグラファーからフォトグラフィー... 続きをみる
黄色くて小さくて、美しくさえずるキマユカナリア。 先日、アラワイ運河沿いのフェンスにもたれて野鳥観察していた時 キマユカナリアの声が耳元で聞こえ、驚いて振り向くと 私の肩すぐ傍のフェンスに来ていました。 超嬉しかったのですが、あまり反応すると逃げてしまうかなと思って 無視していたら、すぐに飛んで行っ... 続きをみる
シロアジサシは、グルーミングし合うのが大好き。 また、その表情がかわいい♡ あ~気持ち。 あ~~気持ち~。 う~~ん、気持ち~~~。 はーったまらない... お返し... ... ... ... ================ OharuArt Photography Oharuart.com 商... 続きをみる
ハワイ大学キャンパスでシロアジサシの雛の目撃情報を入手したので探しに行きました。 ハワイ大学のキャンパスと言っても広大なので、 飛んでいるシロアジサシを頼りに探しながら 端から端までグルっと一周しました( `ー´)ノ いました~! 比較的低い3メートル程の高さの枝に一人で静かに座っています。 また別... 続きをみる
オアフ島東端にあるマカプウ岬へ野鳥観察に行きました。 駐車場に車を停めて、舗装された海沿いの歩道を登っていきます。 マカプウ灯台トレイルは片道約2キロ。 灯台の近くまで行けますが、灯台はには行けません。 コース沿いは、枯れかけの木々が茂り、時々サボテンが生えています。 西側の遠くには、ダイヤモンドヘ... 続きをみる
4月下旬から徐々に減り、5月初めにはハワイから姿を消していたコーレア(和名:ムナグロ)が 昨日(8月3日)ワイキキにいるのを見つけました! コーレアは4月下旬にハワイからシベリア、アラスカへ、グループを作って約4000キロを2~3日ノンストップで海を渡って行き、繁殖し、8月頃にハワイに戻ってくる渡り... 続きをみる
久しぶりに雀とメジロのツーショット
雪降る日のメジロの水浴びです
ジョウビタキの羽づくろい動画と初めての訪問者!
野鳥のクチバシのお手入れ:ハシボソガラスの場合【観察写真記録】
ルビー&野鳥1008
ルビー&野鳥1007
野鳥のクチバシのお手入れ:アオサギの場合【観察写真記録】
大きい青鷺の次は小…って日本名は姫赤黒鷺(ヒメアカクロサギ)。
アカフウキンチョウ 我が家の直ぐ外にある木がベストな撮影場所?&キボシヒゲオカマドドリ、シンジュカマドドリ
ルビー&野鳥1006
「3勝2敗」コミミズク
初めて見たカササギ(カチガラス)が可愛かった
電柱に、耳姫鵜(ミミヒメウ)が一羽とまってた。
トビのペア(トビ男とトビ子)観察記録 1日目〜7日目【2025】
ツグミの見分け方とよくいる場所|4カ月間の観察から分析【写真付き】
早朝マノア渓谷に行った際、小雨の中を優雅に飛ぶ1羽のタイハクを見かけ また、ライアン植物園のタイハクに会いたくなり行ってきました。 開園時刻9時に行って駐車場を確保。 いました、タイハク! 会いたかった!モフモフ♡ 頭を後ろから見ると、モフモフがもっとハッキリ。 羽の1枚1枚が大きいのが分かります。... 続きをみる
これまでに私が撮影した野鳥写真を写真集として一冊の本にまとめてみました。 本と言っても出版ではありません(^^; 写真屋が写真印刷等と並びで売っているフォトブック。 少し前にフォトブック無料券を入手し、野鳥で作ってみようと思っていて 気が付けば有効期限1日前(~_~) 気合を入れて半徹夜で集中作成し... 続きをみる
オナガカエデチョウの群れの中にいる仲良しのペアを見つけました。 ↑枝の上で寄り添っています♡ 片方が羽繕いを始めると、もう片方が手伝います。 ↑「痒いの?手伝ってあげるよ」 「気持ちぃ~」 「気持ち良すぎてのけぞるっ」 「頭の後ろも~」 「気持ちぃ~」 「気持ち良すぎてのけぞるっ」 「気持ち良すぎて... 続きをみる
Waikiki 西側にあるFort Derussy Beach Parkで 大きな木から垂れ下がる枝に色々な鳥が来ていました。 ゆらゆら揺れる枝にとまって、鳥達は楽しそう(*^^*) ワカケホンセイインコ↓ 開花が終わっているお花を食べていました。 キマユカナリア↓ お花が落ちた後のガクの中に溜まっ... 続きをみる
昨日、近づいてきてくれたアカハラシキチョウ。 姿も声も美しくて、私の好きな鳥です。 アカハラシキチョウのオスとメスは、色が微妙に違います。 マノア渓谷に行った際に、オスとメスが一緒にいるところを撮影しました↓ 画面左の看板に乗っているのがオス。 画面右奥でボケているのがメス。 オスの方が、黒い部分も... 続きをみる
野鳥観察をしていると、時々、野鳥とコミュニケーションがとれる事があります。 今朝、過去最高に野鳥と友達になれた出来事がありました。 ダイヤモンドヘッドで野鳥観察をし、もう帰ろうかなと思っていた時 アカハラシキチョウの子供が道路の看板にとまっているのを見つけたので、 立ち止まって写真を撮りました。 7... 続きをみる
夏休みでホノルルに来る旅行者が増え、どこも混雑しています。 土曜にライアン植物園へ行こうと思って向かったのですが人の多さにビックリ! 殆どがマノアの滝に向かう人なのですが、 車道にもなっている道路に人がギッシリ歩いていて車の運転が困難なほど(>_<) ざっと100人以上ぞろぞろ歩いてる(~_~;) ... 続きをみる
観光客で賑わうアラモアナショッピングセンターですが、 私も時々買い物に行きます。 食事はCalifornia Pizza Kitchenを利用することが多いのですが、少し調べてみると 2016年に移転したNordstromに入っている地中海レストランRuscello が好評らしく 今回初めてRusc... 続きをみる
アマサギの英名は、Cattle Egret(牛サギ)。 牛がいる場所では牛と一緒に暮らしているので、そう呼ばれているそうです。 牛が歩くと地面にいる虫達が驚いて跳ね上がるので、アマサギはそれを狙って食べます。 また、牛についた虫も食べるそうです。 ここホノルルにアマサギがたくさんいるのですが、牛は滅... 続きをみる
ずーっと探していた ”シロアジサシの赤ちゃん” を見つけました!(^O^)/ アラモアナショッピングセンター沿いにシロアジサシがたくさんいる並木があり、 「きっと、こういう場所に巣があるはず」と思って注意深く探していました。 最初見た時は、白い鳥の抜け羽が木にくっついているのかと思ったのですが ちょ... 続きをみる
いつも野鳥観察しているカピオラニ公園で 昨日はウクレレ フェスティバルが開催されていました。 多くの人が集まり、ステージの音楽を聴いたり テントで販売しているカキ氷やプレートランチを食べたり 活気が溢れています(◎_◎) 学校のイベントにもなっているのか、たくさんの子供たちが揃ってウクレレを演奏。 ... 続きをみる
昨日夕方、自宅のリビングでユキ・ナナにオヤツをあげて くつろいでいる時 2羽の動きが急に止まり、片目で窓の外を凝視しました。 飛んでいる鳥が窓から見えると、そのような事が時々あります。 昨日も... 黒い鳥が2羽、高い上空を飛んでいました。 きたーーーーー!ヽ(^ ‐ ^)ノ 待っていました!(*^... 続きをみる
カイルアの隣町カネオヘにあるHo'omaluhia植物園。 ソウシチョウがたくさんいて感動したのですが 植物園内には大きな池があり、ハワイ オオバンもいました。 おでこが茶色い このオオバンさん。 頭や背中に白い羽が混じって、ちょっと変わっています。 人慣れしていて、近くまで寄ってきます。 大きな足... 続きをみる
アラワイ運河沿いで ショウジョウコウカンチョウ(Northern cardinal)のオスを見つけました。 カナブンのような昆虫をくわえています。 昆虫の体は硬い殻に覆われ、足は取れやすく、簡単には食べれない様子(゜-゜) 昆虫の羽を咥えて、、、 ブンっと振り回します。 その格闘の様子を後ろから子供... 続きをみる
パールハーバーのある入り江には、 野生動物保護区がいくつかあり、 水鳥を求めてハールシティ周辺に野鳥探索に行きました。 最初に、一番面積の大きいPouhala Marsh Wildlife Sanctuaryへ。 ハワイ州ホノルル郡が管理している野生動物保護区です。 小さな公園が隣接してあったので車... 続きをみる
大きなモンキーポッドの木の下の水たまりで 水浴びをしているキマユカナリアの群れがいました。 私の大好きなキマユカナリアさん♡ かわいい姿を写真に!と、撮影開始('ω')ノ 激しく動く被写体をブレなく撮影するため カメラの設定はシャッタースピード優先の1/3200sec。 木の下の暗い場所では、光が不... 続きをみる
カイルアの隣町カネオヘにあるHo'omaluhia植物園へ野鳥観察に行きました。 Ho'omaluhia植物園は、ホノルル市郡が管理しており、入場無料の大きな植物園です。 植物園の中心に車で通る道があり、両サイドに駐車場やキャンプ場が所々にあります。 山の緑に包まれ、空気が澄んでいます(*^^*) ... 続きをみる
カイルアの近くHe'eia に、ハワイ州立公園He'eia State Parkが海に面してあります。 ここで撮影したという鳥の写真をWebで見たので、私も行ってみました。 8時に開門ということで、開門まで周辺を探索。 He'eia State Parkの北側は、 マングローブが茂る静かな漁港になっ... 続きをみる
ハワイでは、町でも山でもアフリカンチューリップ(火焔木:カエンボク) の花をよく見かけます。 大きな木にチューリップのような形の花が咲いています。 この花の蜜を求めて色々な鳥が集まってきます。 今回は、写真が撮れた2種類、シリアカヒヨドリとメジロを紹介。 最初にシリアカヒヨドリ。 お尻の赤いのと、お... 続きをみる
ライアン植物園の1番奥にある滝Aihualama Fallsで 上から落ちてくる滝の水を見上げていると、 頭上の木で動く鳥の姿がありました。 逆光でよく見えなかったのですが、 お尻が赤く見えたのでシリアカヒヨドリだと思いました。 シリアカヒヨドリは、どこでもよく見られる鳥なので 写真撮影の意欲は普段... 続きをみる
タンタラスの丘に行った時に一瞬だけ姿を見て写真撮影できなかったソウシチョウ。 またチャンスを見つけて写真撮影したいなぁと思っていたのですが ライアン植物園で願いが叶いました。 ライアン植物園を歩き始めて15くらい経過した所で かすかに鳥の雛の声が聞こえたので、立ち止まって辺りをよく観察しました。 余... 続きをみる
マノア渓谷にあるライアン植物園の入り口で最初に出会ったのがメジロ。 お花の蜜を吸っていました。 トロピカルなお花に溶け込んで、とっても綺麗! つぼみを掴む足が可愛い♡♡♡ メジロは日本から移入の鳥で、ハワイに定着しています。 街中でも見られるのですが、すばしっこくて綺麗に写真が撮れていなかったのです... 続きをみる
メキシコマシコ(House finch)は、パパイヤを好物として食べるので 別名パパイヤバードと呼ばれています。 確かにパパイヤの木がある周辺では、よく見かけます。 先日は、パパイヤではなくマンゴーの木の下で見ました。 ある家の庭に大きなマンゴーの木があり、 マンゴーの木を中心として広いベランダが作... 続きをみる
スズメはどこでも見られる鳥。 最初にハワイでスズメを見た時に、 「スズメだけど日本のスズメと顔がちょっと違う」 という印象でした。 スズメには複数の種類があり、 日本の都市部でみられるのは「スズメ」、森林でみられるのは「ニュウナイスズメ」。 ハワイで見るのは、ユーラシア大陸由来の「イエスズメ」だそう... 続きをみる
ハワイ大学マノア校近くのWA’AHILA RIDGE Native Plant Gardenへ行った際 ショウジョウコウカンチョウ(Northern Cardinal)がいました。 体の赤いオスは、すぐに見つけられます。 鳴き声が特徴的(動画↓) Northern Cardinal Song メスは... 続きをみる
モンキーポッドの花にワカケホンセイインコが来ていました。 オスとメスのペアです。 お花をかじって、蜜を吸っているようです。 ハチも来ていています。 他にも、たくさんの鳥が集まっていました。 「この~木なんの木♪」のモンキーポッド、 「みんなが集まる木♪」なのですね。 この光景をアクリル絵具で描きまし... 続きをみる
カイルアの湿地で比較的容易に見つけられる クイナ科のハワイバン(Hawaiian Moorhen, Hawaiian Gallinule)。 最初は「ニワトリ?いや違う。なんだこの鳥?」と衝撃が強かったのですが よく見ると、とっても可愛い♡ 目が丸くて、赤い嘴とおでこがチャーミング(*^^*) 湿地... 続きをみる
約3週間ぶりに 再びカイルア湿地帯 Kaelepulu Wetland Bird Preserveへ 行きました。 一番会いたかったクロエリセイタカシギ(Black-necked Stilt, Hawaiian Stilt)がいました! ハワイ固有亜種の絶滅危惧種です。 他に5羽ほど遠くに見えたので... 続きをみる
週末、再びカイルアへ朝食と湿地帯野鳥観察に行きました。 朝食は、カイルア地域でランキング1位のOver Easyへ。 テラス席は満席だったので、お店の中のカウンター席に案内されました。 カウンター席からは、厨房が一望できます。 大量の料理を分担し手際よく次々と出していく職人技に圧倒(゜0゜)‼ フラ... 続きをみる
マノア川沿いKanewai Community Parkに野鳥観察に行きました。 高い木の先端で声高く囀っている鳥を見つけ カメラで拡大してみると... 全体的に黄色くて顔の周辺がオレンジ色がかっています。 メキシコマシコのオスに似ていますが、黄色いのは見たことがありません。 初めて見る鳥だ~♪ヽ(... 続きをみる
アカハラシキチョウ( 英名:White-rumped Shama)。 マレーシアから持ち込まれた移入の鳥。 オレンジ色のお腹と長い尾も美しいですが、 なんと言っても鳴き声が美しく、この鳥のファンも多いです。 例えるなら... 水の張った広い洞窟で響きこだますような澄んだ声? 鳴く姿を動画に撮影してブ... 続きをみる
カイルア湿地帯 Kawainui Marsh Trail へ野鳥観察に行きました。 カイルア一帯は本来湿地帯で、昔はタロイモなどの栽培が盛んだったそうです。 今では多くが埋め立てられて人々の生活の場所になっています。 植物や鳥などの自然を残す為に、湿地帯の一部が自然保護区とされ、 埋め立てられずに守... 続きをみる
再び、カイルア湿地帯へ野鳥観察に行きました。 前回行ったKaelepulu Wetland Bird Preserveのすぐ近くにある Kawainui Marsh Trailへ。 早朝ドライブ、ワイキキから25分程度でカイルアに到着。 野鳥観察の前にKawainui Marsh Trailの近くに... 続きをみる
シロアジサシは巣を作らず、木の上で1つの卵を産み育てます。 今朝、シロアジサシの卵を見つけました。 空を飛んでいた1羽のシロアジサシがモンキーポットの枝にとまり、 近くにやや小柄のシロアジサシがいたので、 親が子供の所へ来たのかと思ったのですが 子供のような喜び方をせず、妙にしとやかです。 ↓お腹の... 続きをみる
シリアカヒヨドリ(Red-vented bulbul)。 名前の通りお尻が赤いです(●^o^●) 雑食性で、果物や昆虫などを食べます。 通り沿いの樹木の幹にとまって、 樹皮に隠れている虫を探している姿をよく見ます。 ↓色が同色で分かり辛いのですが、蛾のような虫を咥えています。 下の写真は、写真撮影の... 続きをみる
インドハッカは、他の鳥の巣を略奪して自分の巣とすることで知られています。 ワカケホンセイインコの巣を略奪しようとしているインドハッカのペアを目撃しました。 朝、カピオラニ公園へ行くと... ↑木の穴にインドハッカのペアがいたので、彼らの巣かなぁと思って写真を撮りました。 ↑そこへ、ワカケホンセイイン... 続きをみる
鮮やかな黄色の体が緑の芝生によく映えるキンノジコ(Saffron Finch)。 私の好きな鳥のひとつです。 カピオラニ公園やダイヤモンドヘッド付近でよく見ます。 黄色い2羽、私はオスとメスのペアだと信じているのですが、 本やWebでは情報が様々です。 ― オスは鮮やかな黄色で、メスはオスよりも色が... 続きをみる
カメラを変えて、飛ぶ鳥を撮影する練習をしています。 高い空を高速で飛ぶシロアジサシを追いかけました。 シロアジサシは、2羽か3羽で飛んでいるのをよく見ます。 3羽で飛んでいる場合は、お父さん・お母さん・子供の組み合わせが多いようです。 シロアジサシは1ペアで1個の卵を産み育てるので、 子供の飛行練習... 続きをみる
湿地の野鳥観察に続いて、山の野鳥観察へ。 オアフ島固有種のオアフ・アマヒキにでも会えたら嬉しいなぁと期待して 早朝タンタラスの丘に行きました。 タンタラスの丘からは、ダイヤモンドヘッドとホノルルの街が一望できます。 丘の上にあるPuʻu ʻUalakaʻa State Wayside Park の開... 続きをみる
カイルアの湿地帯にある野鳥保護区(Kaelepulu Wetland Bird Preserve)での 野鳥観察も後半にかかった頃 湿地の草の茂みに赤いものが複数、動くのが見えました。 ニワトリのトサカかな? ハワイには、湿地にもニワトリがいるんだぁ・・・ でも、なんか変。 額が赤くて、ニワトリでは... 続きをみる
カイルアの湿地帯にある野鳥保護区(Kaelepulu Wetland Bird Preserve)へ行った際に 逃げずに比較的近くで姿を見せてくれたのが ハワイオオバン(Hawaiian Coot)。 黒い体に白い嘴。 額も白くて出っ張っている、強烈なインパクトある顔(゜o゜) カモみたいに水面を泳... 続きをみる
カイルアの湿地帯にある野鳥保護区 (Kaelepulu Wetland Bird Preserve)へ野鳥観察に行きました。 1番見たかった鳥が、クロエリセイタカシギ(英名:Black-necked Stilt, Hawaiian Stilt)。 ピンク色の足がフラミンゴみたいで南国らしいと思ったか... 続きをみる
昨日はアメリカの祝日Memorial Dayでした。 Memorial Dayは毎年5月の最終月曜日で、戦争の犠牲となった人々を追悼する日です。 私は祝日を利用して、カイルアの湿地帯にある野鳥保護区 (Kaelepulu Wetland Bird Preserve)に行くことにしました。 野鳥観察の... 続きをみる
親指くらいの大きさの小さい鳥、オナガカエデチョウ、英名:Common Waxbill。 ホノルルでは、公園や道端の草の穂やフェンスにとまっている姿をよく見ます。 キマユカナリアなどの他のフィンチと一緒にいることも多いです。 食事をしない時は木の枝に移動し、仲良しのペアはくっついています。 かわいい♡... 続きをみる
毎週土曜朝7:30から、ダイヤモンドヘッドにあるKCCでファーマーズマーケットが開催されています。 今日は朝6時からダイヤモンドヘッド周辺で野鳥観察し、帰りにKCCファーマーズマーケットに寄って行くことにしました。 シリアカヒヨドリがヤシの実を食べています。 シロアジサシの子供が一人で親の帰りを待っ... 続きをみる
カノコバト(英名:Spotted dove )。 インド~南アジア原産。 ハワイには移入され定着したハトです。 スズメやチョウショウバト程ではないですが多く見られます。 首の周りの白い点々がオシャレ(#^.^#) 一般に、鳩のカップルは仲良く寄り添っているのをよく見るのですが、 カノコバトはオスとメ... 続きをみる
「ホノルルには、野生の文鳥がたくさんいます」 と言っても、イメージが伝わらないと思ったので 少し変わったアングルで写真を撮りました。 車道と歩道の間に生えている雑草に文鳥が来て草の種を食べています。 上の写真は、色が薄いので幼鳥かな。 側を歩くと、逃げることが多いですが、時々逃げずに草の種を食べ続け... 続きをみる
日曜の朝、イオラニ宮殿へ野鳥観察に行きました。 イオラニ宮殿の向かいに、キング カメハメハ 大王の像があります。 大王様の頭に乗っているのは、インドハッカ。 黄色い帽子がお気に入りかな? 空を見上げると、たくさんのシロアジサシがいます。 ホノルルの中心、オフィスビルが立ち並ぶ中をハイスピードで飛んで... 続きをみる
ホノルルでも気温が上がり、鳥たちの子育てシーズンが到来です。 今朝は、シロアジサシの子育て光景を少し見ることが出来ました。 シロアジサシ(英名White Tern)は、ハワイ在来種でホノルルの市街地でしか繁殖しない変わった海鳥です。 今朝出かけた際、 シロアジサシが空を舞っているのをよく見ると、魚を... 続きをみる
注意深く野鳥観察をしていると、同じ種類の鳥でも、 それぞれ個性のある食べ方をしているのが分かります。 例えばワカケホンセイインコ。 ワカケホンセイインコがヤシの実に集まっています。 熟していない固めの実を しなやかな手つきで 美しく食べるオスのワカケホンセイインコ (#^.^#) 熟した実をワシ掴み... 続きをみる
キマユカナリアほど数は多くありませんが、カピオラニ公園でよく見かけます。 体の色は、黄~オレンジ色で綺麗~。 キマユカナリアも黄色ですが、キンノジコの方が目立ちます。 もともと南アメリカに住んでいた鳥で、ハワイには移入の鳥。 日本ではペットとして売られているようです。 マノア渓谷にもいました。 雨が... 続きをみる
ワイキキの北側を流れるアラワイ運河。 水は綺麗ではありませんが、魚がたくさんいます。 その魚を食べに、ゴイサギ(英名:Black-crowned Night-Heron)もよく来ます。 英名が示すように、ゴイサギは本来、夜行性だそうですが、 ここでは日中活動している姿をよく見ます。 ゴイサギの幼鳥も... 続きをみる
コーレア(和名:ムナグロ)は渡り鳥です。 4月下旬、ハワイからシベリア、アラスカへ、約4000キロを2~3日ノンストップで海を渡って行き、繁殖し、8月頃にハワイに戻ってきます。 長距離を飛ぶために、3月頃にはたくさん食べて太り、北の国に到着した時には体重は半分になっているそう。 途中エネルギー補給も... 続きをみる
キンパラ(金腹)、英名:chestnut munia, black-headed munia マノア渓谷に行った際に、オナガカエデチョウの群れに混じってキンパラがいました。 オナガカエデチョウと一緒に草の種を食べ、同じ方向へ飛び回り、一緒に行動しているようです。 キンパラは、オナガカエデチョウより体... 続きをみる
ショウジョウコウカンチョウ(英名:Northern Cardinal)探しに マノア渓谷へ行きました。 いつものカピオラニ公園付近では、ほとんど見かけないので 少し山寄りに行けば会えるかなと思い。 早朝、マノア渓谷に到着してすぐ、 シリアカヒヨドリとコウカンチョウに会いました。 マノアのコウカンチョ... 続きをみる
チョウショウバト、英名: Zebra Dove。 ホノルルでは、とてもとても数が多く、人も車も恐れない小さめの鳩。 全身の縞模様と目の周りの青色が特徴的です。 道路、空き地、レストラン、駐車場...どこにでも、たくさんいます。 私は日々絵を描いている習慣で、目にとまったものを無意識に 「(絵で表現し... 続きをみる
シマキンパラ(縞金腹)、英名:Scaly-breasted Munia。 頻度は低いですが、オナガカエデチョウの群れに混じっているのを時々見かけます。 東南アジアに生息し、ハワイには移入された鳥です。 オナガカエデチョウより若干大きいですが、 小さい鳥なので お腹の模様は肉眼では ハッキリ見えません... 続きをみる
アカハラシキチョウ(赤腹四季鳥)、英名:White-rumped Shama。 頻度は高くないのですが、運河沿いの林などを歩いていると 突然姿を現すことがあります。 南アジアを中心に生息している鳥で、 ハワイにはマレーシアから持ち込まれたそうです。 尾羽が長く、短距離を高速で移動する姿は、日本で見る... 続きをみる
念願だったコウラウン(英名Red-whiskered Bulbul)を 撮影することが出来ました! 白と赤の頬に とがったモヒカン。 そのユニークな顔は、強烈な印象を与えます。 ヒヨドリの仲間。 東南アジアやインドなどでは、非常によく見られるそうですが、 ハワイ諸島では、オアフ島のみに生息しています... 続きをみる
ハワイ島へ行った際に 「カモにパンを与えないでください」という看板を見ました。 理由は、 パンには正しい栄養素やカロリーが含まれておらず、カモが病気になるからとのこと。 同様の啓蒙は日本でも時々見ることができます。 パンを与えてはいけない理由を更に詳しく見てみました。 ・パンは満腹させる働きが強く、... 続きをみる
私の好きな鳥、キマユカナリア。 黄色くて、寒い日は羽を膨らませてテニスボールみたい。 今日は、そのキマユカナリアの大群に会いました。 好きな鳥が目の前に一面にいて、気分が舞い上がります↑↑! 見える範囲で50羽くらい。 キマユカナリアは体が小さくて草と同系色なので、 写真には、はっきり写らないのです... 続きをみる
ハワイで最も小さい鳥(のひとつ) オナガカエデチョウ Common Waxbill。 アフリカ原産とのことですが、ここオアフ島にはたくさんいます。 顔の赤いラインが特徴的。 大人の鳥でも親指くらいの大きさで、とっても小さいです。 公園、ゴルフ場、道端のフェンスや雑草の茂みに 群れを成しているのをよく... 続きをみる
今週末は、ワイキキの某ホテルで朝食。 オープンテラスで朝食ビュッフェです。 レストラン内には、スズメさん達が飛び交っています。 ちょっと席を外すと、、、 スズメさんに朝食を取られます。 テーブルで席について食べていると スズメさんが側に来て上目遣いで催促します。 食べている姿を じーーーっと、見つめ... 続きをみる
鳥の巣探しがマイブーム。 宝探しのようで、発見出来ると嬉しくなります。 今日の1個目。 ワイキキの某ホテルのエントランスに鉢植えされた低木に発見。 おそらくメキシコマシコの巣。 雛は未だ羽化しておらず、メスが卵を暖めている様子。 メスは地味な色ですが、近くにオレンジ色の頭のオスがいたので おそらくメ... 続きをみる
日曜日の午後。 ハワイカイのショッピングセンターへ、ショートドライブ。 ココヘッドが眺められる海辺のパラソルの下で スターバックスコーヒーを飲むのが最近の私の至福の時間。 そこへマガモの親子が歩いてきました。 お母さんと3羽の子供たち。 一眼カメラを持っていなかったので、iPhoneのカメラで撮影。... 続きをみる
私が好きな鳥のひとつ。 キマユカナリア、別名セイオウチョウ(青黄鳥)英名Yellow-fronted Canary。 かわいい顔、綺麗な黄色。 鳴き声は高く、ピーッピョピョと美しく鳴きます。 カナリアという名前ですが、カナリアとは近縁ではありますが別種。 日本ではペットとしても売られているそうです。... 続きをみる
今週も天気が良くないホノルル。 山側は雨。 ワイキキは晴れ間も多いのですが、海は荒れています。 波が短くてサーフィンも無理。 ワカケホンセイインコが木の枝に止まって、不機嫌そうにしていました。 何がそんなに不満なのか。天気が悪いから? 楽しいこと、考えよう。ほら、笑って!・・・? コーレアがアラスカ... 続きをみる
ホノルルでよく見られる鳥のひとつ。 アマサギ。 日本でも見られるのですが、 私がKCC大学に通っていた時に、大学キャンパスでよく会ったので 私には印象深い鳥。 キャンパス内にあるサボテン公園に、黒いゴミムシ様の昆虫が地面を埋め尽くすほどいて アマサギがその昆虫を食べていました。 また、芝刈り機が稼働... 続きをみる
ホノルルでスズメや鳩に次いで多く見られるのが、このインドハッカ。 最初、私はこの鳥が好きではありませんでした。 たくさん集まって、カラスみたいにうるさいし、目の周りの黄色い部分が気味悪くて。 しかし、調べてみると、 この鳥(Common Myna )は九官鳥(Hill Myna)の親戚。 深く知るほ... 続きをみる
10月、野鳥の写真を撮影し、名前を調べていた際に しっくりいかなかったのが、このコーレア。 解説書に記載してあった背中の色や形からしてコーレア、日本名:ムナグロ(胸黒)だと思いましたが、私が撮影した鳥は全く黒くありません。 3~4月には色が変わると書いてありましたが、 あまりにも大きな変化なので想像... 続きをみる
初めてハワイに来た時に、この鳥を初めて見て 「トロピカルなかわいい鳥!」と興奮しました。 コウカンチョウ。Red-crested Cardinal. 頭が鮮やかな赤色をしていて、冠のように立っています。 人に対して警戒心が薄く、近づいてもあまり逃げません。 パンくずなどを撒くと、スズメや鳩と同様に容... 続きをみる
日本で季節外れの雪が降ったというニュースを聞きます。 アメリカ東海岸でも大雪で空港が閉鎖されたそう。 地球規模の気候変化の兆候か?と心配になります。 最近、ホノルルでも気温が低く曇りや雨の日が多い。 低いといっても19~25度くらいで、日本に比べるともちろん暖かいのですが 常夏のハワイのイメージから... 続きをみる
夕刻、カピオラニ公園でオナガカエデチョウの幼鳥に会いました。 オナガカエデチョウの群れの中でひときわ小さく目立ち、あまり長距離を飛べない様子。 自分の親を見失ったようで、次々と大人のオナガカエデチョウに近づいて餌をねだる仕草をしていましたが、誰にも相手にされず、遂には草むらに隠れてしまいました。 口... 続きをみる
ここオアフ島では野生の文鳥がたくさんいます。 スズメや鳩と一緒に草の種などを食べているのを公園などでよく見かけます。 もともと文鳥はインドネシア原産。 昔、インドネシアでは文鳥を捕獲して食べていたそうで、捕獲しすぎて絶滅したという悲しい過去があるそうです。 セキセイインコもオーストラリアでは食料とさ... 続きをみる
ホノルルに住んでいると、多くの種類の鳥に容易に出会うことが出来ます。 中でも目を引くのが、大きな声で群れて飛んでいるワカケホンセイインコ。 鮮やかな緑色や青色の体でしっぽが長いインコ。 インド原産で昔からペットとして飼われていたそうです。 今では逃げたペットが日本を含めて世界中で繁殖しているそうです... 続きをみる
本日の現像から 2026.4.19 その5 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.19 その4 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.19 その3 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.19 その1 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.19 その2 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.18 その3 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.18 その2 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.18 その1 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.17 その2 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.17 その1 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.16 その2 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.16 その1 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
凪乃美那さんの撮影データをMacBook Proに取り込みました!
あすかちゃんのデータをAmazon Photosにアップロードしました!
本日の現像から 2026.4.15 その1 ─ あすかちゃん 2025.1.13 富山市 富岩運河環水公園 ─
本日の現像から 2026.4.19 その6 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
1日1ポスト! 2026.4.19 その1 ─ yuiさん 2024.12.22 一宮市 古民家つくる。 ─
本日の現像から 2026.4.19 その5 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.19 その4 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.19 その3 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.19 その1 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.19 その2 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.18 その3 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.18 その2 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
1日1ポスト! 2026.4.18 その1 ─ yuiさん 2024.12.22 一宮市 古民家つくる。 ─
本日の現像から 2026.4.18 その1 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.17 その2 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
1日1ポスト! 2026.4.17 その1 ─ yuiさん 2024.12.22 一宮市 古民家つくる。 ─
本日の現像から 2026.4.17 その1 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─
本日の現像から 2026.4.16 その2 ─ 凪乃美那さん 2026.4.14 二子玉川Street ─