いつまでもいつまでも
いつまでも眺めている空の向こう 色は変わって 風も変わって 匂いも変わって そして独りになる それでもずっと眺めている 空の向こうを眺めている 独りになっても眺めている 何かを伝えたくて 何かを受け取りたくて その何かが分からなくて いつまでも いつまでも
いつまでも眺めている空の向こう 色は変わって 風も変わって 匂いも変わって そして独りになる それでもずっと眺めている 空の向こうを眺めている 独りになっても眺めている 何かを伝えたくて 何かを受け取りたくて その何かが分からなくて いつまでも いつまでも
彷徨って また 泣いている 振り返って また 泣いている 思い出して また 泣いている 絶望して また 泣いている 泣いた後に また 泣いている いつまでも 泣いて 泣いている
いつも うつつ あなたも うつつ わたしも うつつ そのなかで 命がけの 恋をした それも うつつ たしかに うつつ いまでも うつつ せめて 夢だったら よかったのに いつまでも うつつ
m(lll≧∇≦)(≧∇≦lll)m♪オハヨ~♪ 今日は早起きしましたが 爆睡できました。 朝から今日は 私怒ってしまいました。 そんなこと思ってもいないのに 口から出た言葉は 母を傷つける言葉だった。 ...... ( 〃..)ノ ハンセイ いつも笑顔の母は 今日は笑顔でなかった。 過去のことは ... 続きをみる
話すことなんてないのに いつまでも話している 内容なんてどうでもよくて ただ引き延ばしてる 離れがたいよ それはきっと君も 互いの想いが絡まって 時間が止まったらいいのに
美しい貴女は目覚めることはない 朝の光がその白い頬に射し込んでも 黒髪も凛とした瞳も もう二度と揺れることはない 美しい貴女の美しい思い出だけ いつまでもいつまでも
2024年8月30日(金) ・ ・ ・ 8月28日(水)~29日(木) 唯子さん♪ 唯子さんのママと一緒に 1泊2日で浜名湖へ行ってきました♪ ・ ・ ・ うなぎパイの工場見学してきたそうです♪ 工場見学のお土産として ミニサイズ3ヶ入りのうなぎパイを一人一つずつ頂いたそうです ・ ・ ・ 【竜ヶ岩... 続きをみる
今でも悪夢だと信じていたい あれは悪い夢 まだ醒めない悪い夢 そう だから待つの 今でもあなたを この雨の中で いつまでも いつまでも 悪い夢に惑わされながら
いつまでも 心ときめいて あなたに恋してる 純情とは 純粋とは きっと こういう気持ち 甘い香りのするような 淡い夢をみているような 優しい時間の中で いつまでも 心ときめいて あなたに恋してる
瞳に降り積もる雪 白い幻想 覆い尽くすまで 見上げる空 風が止んでも 加速する 手袋をわざと外して 痛みを感じて 白い幻想 いつまでも あなたを想う
本当の哀しみは ただ流れていくだけ 静かに 止め処なく どこまでも いつまでも ただ流れていくだけ 流れ着いた先には 更なる哀しみが 待っているだけ それを分かっていながら どうすることもできない 止め処なく どこまでも いつまでも
いつまでも夢の中 優しい夢の中 変わらずに戯れて 心から安心できて 何の不安もないままに 明日は今よりキラキラしてる 夢のような夢の中 いつまでも いつまでも あなたと共に
一瞬でいい ほんの一瞬でも 君を忘れることが出来たなら 息をするのも楽になるのかな このまま苦しいまま 生きていくのは やっぱり辛くて 好きでいることが いつまでも好きでいることが やっぱり苦しくて 一瞬でいい ほんの一瞬でも 君を忘れたい
ようやくひとり またひとり いつものひとり いつまでもひとり
いつまで泣いてるの? いつまでも泣いてるの 他にすることないからね いつまで思い続けるの? いつまでも思い続けるの 他に好きな人もいないしね そうよ あなたが好きなのよ 泣くほど好きなのよ いつまでも いつまでも 忘れる気もないほどね
ムキになるのが可愛いね どうやら自覚症状はないみたいだね 早口で攻撃的になってるよ でもね 攻撃している相手は他人じゃない 自分自身の触れられたくないド真ん中 抉るように君は 何度も何度もナイフを突き立てるんだ ゴミ袋散乱している部屋 そのくせ一角だけは磨いたようにピカピカしている 並べた宝物見つめ... 続きをみる
今でも思う いつまでも思う あの時の返信 正解は何だったのか 今となっては引き返せない どうやったって戻れない だからこそ気になる 正解は何だったのか
忘れていたのは痛いくらいの青 忘れていても刻まれているのも青 鮮やかで艶やかで どんなに悲しくても曇らない青 愛していたよ 今でも 愛しているよ 最初で最後の恋だったらよかったな 君は青 僕にとって永遠の青 愛しているよ いつまでも 愛しているよ
いつまでも眺めている 飽きずにずっと眺めている 昨日もこうして眺めていた たぶん明日も同じように眺めるんだ 幸せはそこにある それをいつまでも眺めている
逆らいながら歩いた 躓いて 笑われた その声がいつまでも いつまでも いつまでも こだまして 名前も顔も何も知らない人の その声がいつまでも こだまして 気が付けば こだまに支配されている日常 私は私が嫌いなまま
... “ ความสุข ” ...กำลังสอน..ให้เรารักคนอื่น แต่..“ ความทุกข์ ”..นั้นสอนให้..“ เรารักตัวเอง ” 幸福(こうふく)は、今(いま)、君(きみ)に人(ひと)を愛(あ)することを教(おし)えます。 幸福(こうふく)は... 続きをみる
何一つ あなたに届かなかった想いと それでも 細切れの思い出がある 私はいつまでも漂う あの深い深い夜の中を 明け方の夢の中を いつまでも いつまでも 漂う
過ぎ去った月日を数えていた いつまでも いつまでも 今もなお 嫌いなところだって沢山あるのに 不思議だね 好きなところだけ想い出して 懐かしさより 恋しさで苦しくなる 忘れたいと思うほど 忘れられない心が泣く いつまでも いつまでも 今もなお
湖水地方の夕暮れ
・・* 写真詩 vol. 51 *・・
アイリーンドナン城
緑のトンネルに刻む節目 ― 日本一美しい廃線跡、倉吉の静寂
運河の灯りと旅の記憶 ― 重いレンズを置いた、その先に出会ったもの
草葉の陰のまなざし ― 被写界深度が繋ぐ「記憶と創作」
道具を変え、舞台を変え、それでも私は同じ月を見ている
螺旋の記憶 ― 耳元に届く「潮騒」の旋律
水鏡を裂く一閃 ― 観察者の眼が捉える「刹那」の真否
理想の刹那を追いかけて ― 水鏡に映る富士と新幹線
ネス湖のアーカート城
光の咆哮 ― 夜の滑走路を駆ける「流し撮り」の美学
一瞬の静寂、命の火花 ― 水中から見るミサゴの狩り
記憶の灰、情熱の火 ― 境界線を越える旅人
空を舞う親心 ― 電線に並ぶ小さな「待合室」