「魂の退社。会社を辞めるということ。」 稲垣えみ子。
数年前の読書ノートを 読み返していたら、 久々に読みたくなった 稲垣えみ子さんの本。 「魂の退社。会社を辞めるということ。」 稲垣えみ子。 ※画像お借りしました。 ※文庫本版のアマゾンあらすじより。 ⬇️ ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 出世競争や「もっと給料を」という 欲望からもう自由になり... 続きをみる
数年前の読書ノートを 読み返していたら、 久々に読みたくなった 稲垣えみ子さんの本。 「魂の退社。会社を辞めるということ。」 稲垣えみ子。 ※画像お借りしました。 ※文庫本版のアマゾンあらすじより。 ⬇️ ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 出世競争や「もっと給料を」という 欲望からもう自由になり... 続きをみる
★寂しい生活 何かを手放すほど自分が強く自由になっていくことを実感し、せっせと身辺整理をする作者 「自分が変われば世界が変わる」と 新聞記者だった作者、東日本大震災をきっかけに節電に取り組むうちに不便は人を進化させると 家電製品だけでなく服も本も鍋も食器も最低限しかもたない 超地味で小さな暮らしを心... 続きをみる
モヤモヤっとしているときに さくっと一杯飲んで帰れる店があればいいのに。 実家からの帰り道、 どこかに寄りたいな、と思うも 適当な店が思い浮かばず しかも、帰るのが面倒だから自宅のそばに ないかしら…と考えつつ 残念ながらうちの近くには そういうのがない、と諦めた。 あの、稲垣えみ子さんが 一人のみ... 続きをみる
すなまるです。 シン・ファイヤー 株式会社百万年書房 Digital Ebook Purchas 今の推しである稲垣えみ子さんと 大原扁理さんの共著 大原さんは年収90万円で東京ハッピーライフ、20代で隠居: 週休5日の快適生活も読んでいるので、 買ってしまいました。 働くのも嫌いではないし、副業ま... 続きをみる
家事が元々苦手。 野菜を使い切るとか、洗い物をするとか子育て中は時間に追われ、苦痛でした。 それでいてちょっと見映えする料理もしたかったり。 その反動か、外食は洗い物もしなくて済むし、楽だし。 それでも、 時々、無性にピザが食べたくなったり、コーラが飲みたい、 チキンやポテトも、といったことはもうな... 続きをみる
お寿司屋さんに行くと いちばん最初に注文するメニューが 〝ガリ〟 大好きな妹。 常備するといいのに、と…⭐️ 手作りできるのでは⁉︎ 思いつきがグッドタイミング! まさに今が旬の 〝新生姜の甘酢漬け〟 新生姜以外の材料は 家にすべてありました。 レシピを真横に見つつ 慎重に作成しても 1時間かからず... 続きをみる
(〝アフロえみ子の四季の食卓〟 稲垣えみ子さん著、幻冬舎文庫) 稲垣えみ子さんの本を読んでいると、 〝お金をかけない豊かな暮らし〟 ここで、今から始めてみよう! 前向きな気持ちになります。 一気にできればサイコー!ながら ちょっと難しい😓 しばしばメゲつつ、 その方向は見失わず、 ちょっぴりちょっ... 続きをみる
(〝家事か地獄か〟 稲垣えみ子さん著、マガジンハウス) オタクもしくはヲタク とは。 『ある分野に非常に詳しかったり、 特定の趣味に非常に没頭している 人のこと』(Weblio辞書) 『愛好者を指す呼称で、 1980年代に日本のサブカルチャーから 広まった言葉である』(ウィキペディア) きょうは 家... 続きをみる
Vivaldi Four Seasons: Winter (L'Inverno), original version. Freivogel & Voices of Music RV 297 4K ヴィヴァルディ 〝四季〟においても、 〝冬〟が 1番好きです(^^)❄️ 【BS日本・こころの歌】白い道... 続きをみる
こんにちはの時間になりました。 予定ではお昼までに、ブログを書き終えている予定でしたが ちょっと出遅れています。 今日は遅寝遅起きでラジオ体操はなし。 洗濯や掃除は済ませました。 ポテトサラダを朝食時に作り、 朝と昼を一緒に済ませました。 ベランダに打ち水をして窓と北側の玄関の扉を 少し開けておくと... 続きをみる
元朝日新聞の記者で アフロヘアと極限までスリムにした ライフスタイルで有名な稲垣えみ子さん 図書館で予約してやっと順番が回ってきた 「一人飲みで生きていく」 を読んでみました どういうこと?って思いながら 簡単に言ってしまうと 一人で飲みに出かけ、店になじみ 付かず離れずのいい付き合いのなかで 心地... 続きをみる
↑〝人生はどこでもドア リヨンの14日間〟 稲垣えみ子さん 東洋経済新報社 この本だったっけ? 載っていました、 〝おから床〟! 『〝おから床〟 (おからと塩を混ぜたもの)。 これは現地でも漬物を食べたいと 思って持って行ったのです。 もちろん糠床でもいいんですが、 おから床なら漬け床も そのまま食... 続きをみる
h31 寂しい生活って何
暮らし方は様々!選択ボタンは自分で押す…自分なりの家事を模索するアラカンの現実(ง ˙᷅ᵌ˙)ง
「魂の退社。会社を辞めるということ。」 稲垣えみ子。
モノが減れば家事も減る「家事か地獄か」
ミニマリスト_無印の『発酵ぬかどこ』購入!
老後とピアノ これは人と人を繋ぐ物語
インフレを生き抜く方法
電気代月200円台⁈ 稲垣えみ子氏の超節電生活 NHK『あさイチ』より
大切な本、コンパクトに
稲垣えみ子、大原扁理「シン・ファイヤー」を読む
216.家事か地獄か 最期まですっくと生き抜く唯一の選択 [ 稲垣えみ子 ]
稲垣えみ子 手抜き家事と老後の不安
価値観を変える
【2】今、楽天で気になっているモノ
稲垣えみこさん的な生活はメンタル持ちにはどうなのか
白内障手術の前後2週間ほど あまり外に出かけられない間に 夢中になったものが3つありました(ᵔᴥᵔ) その1 【稲垣えみ子さん】 一度見たら忘れられないアフロのひと。 冷蔵庫を家から無くしてしまったとか 旅に行く時は袋ひとつとか… 「ユニークで魅力的な人だなあ」 と思っていました。 ネットでふと彼女... 続きをみる
友人Sちゃんにすすめられた、稲垣えみ子さんの「老後とピアノ」を読み終えました。 環境や状況が微妙に違いますが、 「子供の頃に習っていたピアノをもう一度ちゃんとやりたい」 とういう本質が完全に一致しているので、読んでいて共感できることばかりでした。 大人になってピアノを再び始めることの意味を、改めて考... 続きをみる
ピアノを始めてしばらくは、ピアノを再開したことを誰にも話してなかった。 しかし最近は『実はピアノを習い始めたんだ』と友人に会うと話している。 ピアノを習ったことがない友人も、ピアノを子供の頃に習ったことがある友人も、 「すごいね~。いいね~。私も習いたい~。」 と共感してくれて応援してくれる。 さら... 続きをみる
寂しい生活【電子書籍】[ 稲垣えみ子 ] 価格:1,540円 (2024/10/11時点) 作者の稲垣えみ子さん、 東日本大震災を機に脱原発を意識。 節電生活に入り、その過程で様々な家電を手放し、 とうとう朝日新聞社勤務という 安定した職すら手放したと話題になった アフロヘアがトレードマークの方です... 続きをみる
思い立ったが吉日(^_-)-☆・・大多喜城へドライブその①
自宅のお茶事情。
心を鬼にして採点した俺が、翌日ドライバーに直球で詰められた話【ドラコン実録】
【シニアの暮らし】ルームツアー/自宅から持ち込みステンレスかごNG!。。
〜2時間かけても行きたかった場所へ。花畑公園で春を拾う日〜
リウマチで諦めていた60代の京都観光 40年ぶりの「二条城」で分かったこと
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怒りの固定資産税・都市計画税、やめろ!
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ガラコンサートに行ってきた & 庭仕事と今日のバラたち。
1000円カット イライラオーラの女性スタッフに当たる。( *`ω´)
【シニアの暮らし】家事動線(ごみ管理)見直し&冬仕舞い(暖房器具)。。
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書店をうろうろする時間