ウダーナ ~ ブッダのつぶやき 第3章4サーリプッタの経
3.4 サーリプッタの経(24) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園にて、お釈迦様は、サーリプッタが、遠く離れていないところに瞑想姿で、身体を真っすぐに立てて、心の集中点を眼前にすえてデータに支配されずに坐っているのをご覧になった。 お... 続きをみる
3.4 サーリプッタの経(24) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園にて、お釈迦様は、サーリプッタが、遠く離れていないところに瞑想姿で、身体を真っすぐに立てて、心の集中点を眼前にすえてデータに支配されずに坐っているのをご覧になった。 お... 続きをみる
現在、悲しいことですが戦争が起きています。 争論は、言い争いという意味ですが、戦争と読んでも、いいです。 お釈迦様が争いを終わらせる方法を説いていることにかわりはありません。 そこで、11争闘経を再び取り上げます、 ウダーナ番外編 ウダーナ 第1章10バーヒヤの経 副読本で取り上げた スッタニパータ... 続きをみる
10/32 K女史と東山のライトアップされた花灯路散歩をを楽しみました。 ↑↑季節的には梅の花ですが、イメージは桜🌸だったのかな? イベントとライトアップの効果なのか、K女史にとったら、 ”映画の世界に来たみたい!” と大興奮でした。 花灯路散歩を出発した神社では神様がいるところと説明し、 立佞武... 続きをみる
3.3 ヤソージャの経(23) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、ヤソージャと五百ほどの修行者たちが、お釈迦様とお会いするためにサーヴァッティーに到着したのです。 それらの来客の修行者はここに住む修... 続きをみる
3.3 ヤソージャの経(23) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、ヤソージャと五百ほどの弟子たちが、お釈迦様と、お会いするためにサーヴァッティーに到着したのです。 出会いを喜び合い、やたらと、でかい声をあげ、大きな音をたてるのでした... 続きをみる
仏の教えを今に伝える竹村牧男、平川彰、丘山新、梶山雄一さんたちの菩薩&大乗仏教本を積読 ジュンク堂書店 池袋本店で買った菩薩本 "大乗仏教の人間像" 菩薩ということ 積読状態の菩薩本&大乗仏教本 菩薩=仏法を説き衆生を救済しながら悟りを目指すものたち ※ムック本の切り抜き 令和4年(2020年)2月... 続きをみる
3.2 ナンダの経(22) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、お釈迦様とは兄弟(異母弟)であり叔母の子(従兄弟)でもある尊者ナンダが、大勢の修行者に、このように告げました。 「友よ、わたしは、清浄行... 続きをみる
3.2 ナンダの経(22) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、ある弟子が、お釈迦さまに 「尊き方よ、ナンダが、『わたしは、修行が楽しくなく、戒を捨てて還俗します』と話し ています。」 お釈迦様は、ナンダを呼び、語りかけました。 「ナ... 続きをみる
3 ナンダの章 3.1 行為の報いから生じるものの経(21) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティー(舎衛城)に住んでおられた。ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で、ある修行者が、お釈迦様から遠く離れていないところで瞑想姿を組んで身体を真っすぐに立... 続きをみる
3.1 カルマから生じるものの経(21) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティー(舎衛城)に住んでおられた。ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で、弟子が、お釈迦様から遠く離れていないところで瞑想姿を組んで身体を真っすぐに立てて前世のカルマから生じる強く、辛い苦痛を耐えながら、気づき... 続きをみる
Times Tables, Mandelbrot and the Heart of Mathematics 見てるだけで言葉わからなくても、なんとなく。 https://www.youtube.com/watch?v=2JUAojvFpCo 曼荼羅のフラクタル構造は数学の方がよく分かるのだと思われま... 続きをみる
ウダーナ副読本 ウダーナ(自説経)1.10 バーヒヤの経の解説に代えて Suttanipātapāḷi スッタニパーター 4.11 Kalahavivādasutta 4八なるものの章 11争 闘 十二縁起がこのように開示されています 863 愛しいもの → 紛争と論争、悲しみや憂い、物惜しみ、くら... 続きをみる
この副読本は、正田大観、石飛道子、佐々木奘堂、お三方の著作に多くを頼っています、深くお礼申し上げます。 間違いがありましたら副読本製作者の理解力の不足によるものです。 ウダーナ副読本 ウダーナ(自説経)1.10 バーヒヤの経の解説に代えて スッタニパータ 4.11争 闘 経典のまとめと解説 862 ... 続きをみる
【レビュー】何とも言えない終わり方の「スリーピング・ブッダ」
仏教とヒンズー教の違いについて
日本の弁財天、インドのサラスヴァティー、そして新宿の抜弁天神社の歴史について
【ずる賢い生き方・その4】様々な禅問答を最高にずる賢く回答していくと、どのような結果になりますか
動画「27仏教とは何かを考える 仏教の核を三行で」を掲載しました。
如来三種回向 知ったら二度と元に戻らない
仏教 の核を3行で Claude AIクロードに訊いた
すべてが自己責任なの?
苦しみや悲しみは愛情から起こる。愛生経(Piyajātika-sutta)中部経典第87からPART2
苦しみや悲しみは愛情から起こる。愛生経(Piyajātika-sutta)中部経典第87からPART1
仏教 を3行で
神人講演会【死】について
如来 の3つめの形 ”再帰” は量れない
仏陀と如来の違い
鎮鐸
世の中が騒がしくしていますので 予定の順番をかえてお送りします 6.8 遊女の経(58) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、ラージャガハ(王舎城)に住んでおられた。 ヴェール林のカランダカ・ニヴァーパ(竹林精舎)にて、ラージャガハには、ひとりの遊女に夢中になった、二組のグループ... 続きをみる
ヨーガをする上で知っておくべき【ヨーガ宇宙哲学】|そしてそこから紐解く【ヨーガ修行の進め方】 この動画、プルシャ(自己)とプラクリティ(自性)のおはなしをしてます。 まさしく、自己と自性の二元論、サーンキヤ哲学です。 仏教は、プラクリティ(自性)から生じる識のことを「空」として説いているのだと思われ... 続きをみる
この副読本は、正田大観、石飛道子、佐々木奘堂、お三方の著作に多くを頼っています、深くお礼申し上げます。 なお、間違いがありましたら副読本製作者の理解力の不足によるものです。 ウダーナ副読本 ウダーナ(自説経)1.10 バーヒヤの経の解説に代えて Suttanipātapāḷi スッタニパーター 4.... 続きをみる
年金いくらもらってる?4月から新制度 二人で年金40万もあれば充分だと思うんですけど、人それぞれですね。 今日も寒い。 一月の下旬から二月にかけて、シフトをほとんど入れてなかったが、三月からまた復活したいと思っている。といっても週三回にとどめておくつもりではいる。 二月はアレルギーも出たりして、痒い... 続きをみる
右の目蓋と鼻のふくらみの横、首の付け根にアレルギーが出たので皮膚科へ行ってきた。 診察時間まで1時間程空いたので喫茶店にてモーニング、茹で卵がなかなか剥けない。 剥いて一口かじると黄身が白色だったので驚いた。 もしかして、古い卵なのか! 店員の若人に「なんで黄身、白いねん。いつのやねん。」というと、... 続きをみる
1.10 バーヒヤの経(10) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はサーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園におられた。 樹衣のバーヒヤがスッパーラカの海岸に住んでいた。尊敬され、重んじられ、慕われ、捧げられ、うやまわれ、衣料や食事や寝具坐具や薬... 続きをみる
1.10 バーヒヤの経(10) あるとき、お釈迦様はサーヴァッティーに住んでいた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園に、お釈迦様はいた。 同じころ、バーヒヤという、人々から尊敬されている行者がスッパーラカの海岸に住んでいた。 坐禅していたバーヒヤは、フっと想ったのです。 「私は悟ったのか」 ... 続きをみる
1.9 結髪者たちの経(9) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はガヤーに住んでおられた。 ガヤーシーサの大岩で、大勢の結髪者が寒い冬の夜な夜な、雪の降る時分のアンタラッタカ(月の第八日の前後)のガヤー川に、 「これによって、清らかにあれ」と、 身を清めるために浮んだり、沈んだり浮... 続きをみる
1.9 バラモン僧たちの経(9) あるとき、お釈迦様はガヤーに住んでいた。 ガヤーシーサの大岩で、大勢のバラモン僧が寒い冬の夜、雪の降るガヤー川に、 「おお、清らかになれ」「おお、清らかになれ」と、 身を清めるために川に入ったり、水をかぶったり、祭火を焚いたりしていた。 お釈迦様は、ウダーナを唱えま... 続きをみる
釈迦が他界して、遊行托鉢をしなくなった僧たちは僧院の中に定住して托鉢と説教をしない日は学問と瞑想をし、王や在家の信者から経済的保護を受けるようになる。 そうすると定住した男性集団(禁欲的)連中は、もち議論が始まって、学問的体系が出来ざる得ない。 上座仏教は僧院定着、大乗仏教は在家オッケー。 仏教って... 続きをみる
おはようございます。 原始仏教と大乗仏教は同じ仏教でも内容はまったく違います。 釈迦の原始仏教は出家が基本で、在家は出家したものたちを支える役割を担っていたと言ってもいいと思われます。 大乗仏教の方がややこしいのは、ある段階から複数に枝分かれしてしまったからでありますが、それは必然!世の中とは人がい... 続きをみる
1.8 サンガーマジの経(8) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はサーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園に尊者サンガーマジが、お釈迦様に会うためにサーヴァッティーに到着したのです。 尊者サンガーマジの前の妻は、「尊いサンガーマジが到着したらし... 続きをみる
1.8 サンガーマジの経(8) あるとき、お釈迦様はサーヴァッティーに住んでいた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園にサンガーマジがいた。 サンガーマジの前妻は、幼児を抱えてジェータ林へやってきた。 サンガーマジは木の根元で坐っていた。 サンガーマジの前妻はサンガーマジ、にこう言ったのです。... 続きをみる
クンダリニー・ヨーガのプロセス アムリタ(不死の甘露)編「喜」「アムリタの発生と充満」 わたくしがアムリタという現象を知ったのは、とある集まり(インド思想系)に参加したときで、二回くらいしか参加してませんが、実際に物質からアムリタが流れて来た現場に幸運にも立ち会うことができました。 アムリタは脳内麻... 続きをみる
1.7 アジャカラーパカの経(7) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はパーヴァーに住んでおられた。 アジャカラーパカ塔廟にあるアジャカラーパカ・ヤッカの居所で、お釈迦様は真っ黒な闇夜のなか野外に坐っておられたのです。天は、ぽつぽつと雨を降らせるなか、アジャカラーパカ・ヤッカはお釈... 続きをみる
ブッダ伝「お釈迦様の生涯」前編 お話しされてる方の話すタッチがライトで、癒される動画です。 https://www.youtube.com/watch?v=vTdm1uLSzo4 中編です。 龍と対決するブッダ、水割りをする神のようなブッダも登場します。 仏陀のエピソード満載です! https://... 続きをみる
1.7 アジャカラーパカの経(7) あるとき、お釈迦様はパーヴァーに住んでおられた。 アジャカラーパカ塔廟にあるアジャカラーパカ・ヤッカの住まいのちかくで、お釈迦様は、真っ黒な闇夜のなか外に坐っていたのです。ぽつぽつと雨が降るなか、アジャカラーパカ・ヤッカはお釈迦様を、怖がらせようとして 「アックロ... 続きをみる
1.6 マハーカッサパの経(6) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はラージャガハ(王舎城)に住んでおられた。 ヴェール林のカランダカ・ニヴァーパ(竹林精舎)にあるピッパリ窟に尊者マハーカッサパは住んでおられた。 激しい病に苦しんでいる尊者マハーカッサパは、やがて病から回復し、その... 続きをみる
禅の悟りというのは野人のようでもあるのではないのでしょうか。 一休禅師 https://ja.wikipedia.org/wiki/一休宗純 風狂の精神ですね。 仏教の菩薩戒で禁じられていた飲酒・肉食や女犯を行い、風変わりな格好をして街を歩きまわり、蓮如の持念仏の阿弥陀如来像を枕に昼寝をしたとか・・... 続きをみる
1.6 マハーカッサパの経(6) あるとき、お釈迦様はラージャガハ(王舎城)に住んでいた。 ヴェール林のカランダカ・ニヴァーパ(竹林精舎)にあるピッパリ窟にマハーカッサパは住んでいた。 病に苦しんでいるマハーカッサパは、病がなおり、托鉢にいくことにした。 その時、五百の天の神々は、マハーカッサパの托... 続きをみる
ミックスサンドトースト(卵とハム)を注文したのに、これはただのジャムトースト。 甘くて食後、気持ちが悪くなってしまう。 台湾ワールド(神農生活)にて、金木犀のお茶と咳に効くという枇杷茶を買って帰る。 昨日の続き。 悟りを開いた人は皆、仏陀と呼ばれる。 シッダールタは35歳で悟りを開いて仏陀となり、布... 続きをみる
じみじみと、ふみふみ。 西田は世界は意識現象としての実在しかないから幻影、虚構だというのです。 だけど、ハイデガーとかは、意識現象として実在だと言ってます。 インドの哲学では、意識現象である実在の外には意識現象に含まれない唯一の実在があることを認めていると思われます。意識現象は認識されるものであって... 続きをみる
1.4 大傲な者の経 このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はウルヴェーラーに住んでおられた。 ネーランジャラー川の岸辺のアジャパーラ・ニグローダ樹の根元で悟りをえてすぐのころ、七日のあいだ瞑想姿で坐っておられた。 悟りの安楽を得たお釈迦様は七日が過ぎて、瞑想から覚められた。 偉そうで... 続きをみる
1.4 大傲・慢仰な人の経 あるとき、お釈迦様はウルヴェーラーに住んでいた。 ネーランジャラー川の岸辺のアジャパーラ・ニグローダ樹の根元で悟って、すぐのころ、七日間、瞑想姿で坐っていた。 悟ったお釈迦様は七日くらいして、瞑想から覚められた。 偉そうな、バラモンが、お釈迦様に、よう、と言い、こんなこと... 続きをみる
1.5 バラモンたちの経 あるとき、お釈迦様はサーヴァッティー(舎衛城)に住んでいた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で、サーリプッタと、マハーモッガッラーナと、マハーカッサパと、マハーカッチャーナと、マハーコッティカと、マハーカッピナと、マハーチュンダと、アヌルッダと、レーヴ... 続きをみる
八正道 7. Mahācattārīsakasuttaṃ この経典はお釈迦様ご自身が八正道を解説された、詳細で最も重要な経典と思いここに記載しました。 1 聖なる八正道 聖なる八正道 Evaṃ me sutaṃ – ekaṃ samayaṃ bhagavā sāvatthiyaṃ viharati ... 続きをみる
四聖諦 ブッダがヴァーラーナシーの近くのイシパタナで、かつての修行仲間に対して行なった最初の説法〔初転法輪〕で説いた四つの公理〔四聖諦〕です 四つの真理とは、 Iドゥッカの本質 2ドゥッカの生起 Sドゥッカの消滅 4ドゥッカの消滅に至る道です それでは見ていきます 第一の真理 ドゥッカの本質 最初の... 続きをみる
業について 業とは「行為と結果」です 例えば、私が石をガラスに投げると、ガラスが割れる。 石がガラスに触れた¬=行為 ガラスが割れた=結果 となります ここでは時間の間隔がないので原因による行為と結果は明確です そこで、時間の間隔が有る場合には、私が投げた石がガラスにあたる間隔に、その他の原因による... 続きをみる
五蘊について 身体・感覚・心、のことを五蘊と言います。 お釈迦様が問題にしたのは心のなかの、感覚です、ここに焦点をあてて説明したのが五蘊です。蘊とは集まり、システムのこと、色受想行識という五つのシステムが集まって生命(人)を形作っているという教えです。 色蘊 これは物質的な体のことです、身体の細胞シ... 続きをみる
仏 教 副 読 本 ウダーナという経典は、転法輪転経という経典で、ご自分の悟った内容である中道とその実践法である八正道、苦集滅道の四諦を説いた。その時、五人のうちコンダンニャが悟りをひらき「生じる性質をもつものはいずれも皆、滅する性質をもつのだ」という言を口にした。その姿を見て、お釈迦様は「コンダン... 続きをみる
1.3 第三の菩提の経(3) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はウルヴェーラーに住んでおられた。 ネーランジャラー川の岸辺にある菩提樹の根元で悟りを得てすぐのころ、七日のあいだ、瞑想姿で坐っておられた。 悟りの安楽を得たお釈迦様は七日が過ぎて瞑想から覚められて、明け方に物事が縁に... 続きをみる
1.3 三の菩提の経(3) あるとき、お釈迦様はウルヴェーラーに住んでいた。 ネーランジャラー川の岸辺にある菩提樹の根元で悟ってすぐのころ、七日間、瞑想姿で坐っていた。 悟った、お釈迦様は七日過ぎて、瞑想から覚められて、明け方に物事が縁によって生起する道理を、順逆に確かめられました。 これがあるから... 続きをみる
1.2 第二の菩提の経(1) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はウルヴェーラーに住んでおられた。 ネーランジャラー川の岸辺にある菩提樹の根元で悟りを得てすぐのころ、七日のあいだ瞑想姿で坐っておられた。 悟りの安楽を得たお釈迦様は七日が過ぎ瞑想から覚められて、夜の中ごろのあいだ物事... 続きをみる
1.2 二の菩提の経(1) あるとき、お釈迦様はウルヴェーラーに住んいた。 ネーランジャラー川の岸辺にある菩提樹の根元で悟ってすぐのころ、七日のあいだ瞑想姿で坐っていた。 悟った、お釈迦様は七日過ぎに、瞑想から覚められて、夜の中ごろのあいだものごとが、縁によって生じることわりを逆に確かめられました。... 続きをみる
1.1 第一の菩提の教(1) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はウルヴェーラーに住んでおられた。 ネーランジャラー川の岸辺にある菩提樹の根元で悟りを得てすぐのころ、七日のあいだ瞑想姿で坐っておられた。 悟りの安楽を得たお釈迦様は七日が過ぎ瞑想から覚められて、夜の初めのあいだ物事が... 続きをみる
1.1 一の菩提の教(1) あるとき、お釈迦様はウルヴェーラーに住んでいた。 ネーランジャラー川の岸辺にある菩提樹の根元で悟ってすぐのころ、七日間、瞑想姿で坐っていた 悟った、お釈迦様は七日過ぎに、瞑想から覚めて、夜の初めのあいだ、ものごとが縁によって生じる、ことわりを順に確かめられました。 これが... 続きをみる
身近なところから、もう少し説明しろという声を頂いたので、私見ですがウダーナについて補足します。 ウダーナについて ウダーナがつくられた目的など、確かなことは解かりませので、ここから記載することは、すべて私見です、ウダーナを読んでの感想を記載しただけと思って頂けるとよいとおもいます。 ウダーナはパーリ... 続きをみる
ウダーナ聖典(自説経) ブッダのつぶやき ~ベスト・オブ・仏教~ ウダーナ(自説経)はパーリ経典、クッダカ・ニカーヤ(小部)に収録されている経典で詩文と散文で構成されている、一つの経典としてどのように、まとめられたかなどは明らかではありませんが、近年の研究では詩文については、スッタニパータ(ブッダの... 続きをみる
今回は解説が2種類あります 一般的とは、広く世間と人々と出家する前や出家食後の人に向けた解説 仏教の見地からとは、仏教を学ぶ人々や出家して修行にはげむ人々から悟りをえた方々にあてています。 次回はウダーナについて。全体的なことを記載します。 2.10 バッディヤの経(20) このように、わたしは聞き... 続きをみる
確か、アメリカだったと記憶しているが、サンタクロースは、居るか居ないかと、小さな女の子が真剣に、新聞社に投書した。その新聞社内では、アウトローであった男が、君の友達は間違っている、見えるものだけを信じてはならないと、真面目に答え、女の子は納得し、その新聞紙上に載った返答が、話題になったという逸話があ... 続きをみる
2.10 バッディヤの経(20) あるとき、お釈迦様は、アヌピヤーに住んでおられた。 郊外のマンゴーの果樹園で、バッディヤが、林でも、木の根元でも、「ああ、楽しい」 「ああ、もう楽しい」と、唱えた。 大勢の弟子は、バッディヤが、「ああ、楽しい」「ああ、もう楽しい」と、唱えているのを耳にしてこう思った... 続きをみる
ウダーナという経典は、全体で8章あり、1つの章に10経あり、1つの教は詩と物語で構成されています。 今月は第2章を記載してきました、第2章1教から9経を並べて見ると、起承・転・(結)と並んでいるのが解ると思います。 第2章のテーマは、「苦と楽」です、第2章を順番に真に理解していけば、結論で「苦と楽」... 続きをみる
2.9 ヴィサーカーの経 あるとき、お釈迦さまは、サーヴァッティーに住んでおられた。 東の聖園にあるミガーラ・マートゥの高楼で、コーサラ国のパセーナディ王が、ヴィサーカーの願いに、応じてくれなかった。 朝早くから、ヴィサーカーに、お釈迦さまは、こう語りかけた。 「ヴィサーカーさん、なぜ朝早くからやっ... 続きをみる
2.8 スッパヴァーサーの経(18) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、クンディカーに住んでおられた。 クンダダーナ林で、コーリヤ族の子女スッパヴァーサーが七年のあいだお腹に子供がいた、お産は七日掛かり、強烈な辛い苦痛におそわれたが、三つのことを考えて耐えていたのです。 「世尊... 続きをみる
2.8 スッパヴァーサーの経(18) あるとき、お釈迦様は、クンディカーに住んでおられた。 クンダダーナ林で、スッパヴァーサーが七年も、お腹に子供がいた、お産は七日かかり、苦痛におそわれたが、三つのことを考えて耐えていた。 「お釈迦様は悟られ、苦しみを捨てる教えを説き示すお方」 「お釈迦様のお弟子さ... 続きをみる
2.7 独り子の経(17) このようにわたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、ひとりの在俗の信者の、愛しく可愛いい一人子が命を終えたのです。 そこで大勢の在俗の信者が、濡れた衣、濡れた髪で、朝早くから、お釈迦様のとこ... 続きをみる
2.7 独り子の経(17) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 大勢の在俗の信者が、黒い服装で、朝早くからやってきたので、お釈迦様は。声をかけられた。 「みなさん、黒い服装で、朝も早くからやって来たのですか」 その在俗の信者は、お釈迦様に。 「尊き方よ、わたしの可愛い一人子が命... 続きをみる
2.6 妊婦の経(16) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園に、妊婦で臨月の若く幼い夫人の女性遊行者(妊婦)は、夫の遊行者に、こう言った。 「あなた、油を持ってきてくださいな、お産をするのに必要ですから... 続きをみる
2.6 妊婦の経(16) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園に、臨月のバラモン僧は、夫のバラモン僧に。 「あなた、油を持ってきてくださいな、お産をするから」 そのバラモン僧は女性バラモン僧に、 「おまえ、どこから油を持ってくるのだい」 ... 続きをみる
2.5 在俗の信者の経(15) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園にて、あるひとりのイッチャーナンガラ村の在俗の信者がサーヴァッティーに着いたのです。用事があってその在俗の信者は、サーヴァッティーでその... 続きをみる
2.5 一般の信者の経(15) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園にて、イッチャーナンガラ村の一般の信者が訪ねて来なのです。 一般の信者は、サーヴァッティーは、その用事を済ませて、お釈迦様にご挨拶(あいさつ)した。 お釈迦様は、話しかけ... 続きをみる
2.4 尊敬の経(14) このように、わたしは聞きました あるとき、お釈迦様はサーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、お釈迦様は人々から尊敬され、重んじられ、慕われ、捧げられ、うやまわれ、衣料や飲食物や寝具や薬を得ていた。 修行者の僧団も人々から尊敬され、重ん... 続きをみる
2.4 尊敬の経(14) あるとき、お釈迦様はサーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、お釈迦様や弟子衆は人々から尊敬され、衣料や飲者食物や寝具や薬を受けていた。 一方、インドの行者たちは人々から尊敬されず、衣料や飲物食物や寝具や薬を受けられなかった。 インドの... 続きをみる
2.3 棒の経(13) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園にて、大勢の少年がサーヴァッティーとジェータ林とのあいだの道で、棒で蛇をいじめていたのです。お釈迦様は、朝早くに衣を着て鉢と衣料を手にとってサーヴ... 続きをみる
2.3 棒の経(13) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園にて、大勢の少年がサーヴァッティーとジェータ林とのあいだの道で、棒で蛇をいじめていたのです。お釈迦様は、朝早くに衣を着て鉢と衣料を手にとってサーヴ... 続きをみる
ムチャリンダの経は、ブッダが人々に説法(転法輪転経)を始める前の心境が言葉になっている貴重な経典です。相手が解るようにということは意識していないので難解かもしれませんが、それだけに悟りの境地が、そのまま語られています。 2.1 ムチャリンダの経(11) このように、わたしは聞きました。 ある時、お釈... 続きをみる
2.1 ムチャリンダの経(11) ある時、お釈迦様はウルヴェーラーに住んでいた。 ネーランジャラー川の岸辺のムチャリンダ樹の根元で、悟りをえてすぐのころお釈迦様は、七日のあいだ、瞑想姿で坐ったまま、悟り楽しんでいた。 雨雲が現われ七日も雨となり、風が吹きつけた。 龍(ナーガ)王のムチャリンダは、お釈... 続きをみる
仏教では見返りを求めない応分の施しを 「布施」と言うそうだ。 「六波羅蜜」と言う言葉、この世に生かされたまま 仏教の境地に達する為の六つの修行の事の中にあるのが「布施行」。 そして「無財の七施」と言うお金や物がない人でも 出来るお布施があり、いつでもだれでも実行できるもの。 これは自らの心に巣食う「... 続きをみる
カッチャーナ尊者 (ウダーナ7-8、5-6にも登場) 仏弟子のうちでも、「論議第一」といわれているが、経典のうちでも主として哲学的議論を述べている部分に登場する。仏教教理の深遠難解な事項を理解し、また論議して、人々に説いて聞かせた。仏教教団では、年日の経過とともに、次第に伝道活勁が重視されるようにな... 続きをみる
ウダーナ副読本 ウダーナ(自説経)1-5 バラモンたち ウダーナ1-5では、重要なお弟子さんが登場します、お一人お一人の伝記を記載しましたので参考にしてください サーリプッタ尊者 (ウダーナ 3-4,4-7,4-4,4-7、4-10、7-1、7-2にも登場) 特にお釈迦様の信頼の高かったのが、智慧第... 続きをみる
1.5 バラモンたちの経 このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はサーヴァッティー(舎衛城)に住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で、尊者サーリプッタと、尊者マハーモッガッラーナと、尊者マハーカッサパと、尊者マハーカッチャーナと、尊者マハーコッティカと... 続きをみる
「あらゆる人間に存在意義がある!みんな、あるがままで、そのままで光っているのです。この大宇宙には、いなくていい人なんて一人もいないんだよ。」ひろさちや 「阿弥陀経 現代語訳とその読み方」 ひろさちや 中央公論新社 令和3年(2021年)10月31日 村内伸弘撮影 「阿弥陀経」というお経は、われわれ悩... 続きをみる
1.5 バラモンたちの経 あるとき、お釈迦様はサーヴァッティー(舎衛城)に住んでいた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で、サーリプッタと、マハーモッガッラーナと、マハーカッサパと、マハーカッチャーナと、マハーコッティカと、マハーカッピナと、マハーチュンダと、アヌルッダと、レーヴ... 続きをみる
4.1 メーギヤの経(31) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、チャーリカーに住んでおられた。 村はずれのチャーリカ山で、お釈迦様の世話係である、尊者メーギヤは、お釈迦様にご挨拶(あいさつ)して、かたわらに立ちました。 尊者メーギヤは、お釈迦様に 「尊き方よ、わたしは、ジャント... 続きをみる
4.1 メーギヤの経(31) あるとき、お釈迦様は、チャーリカーに住んでおられた。 村はずれのチャーリカ山で、メーギヤという、お釈迦様の世話係が、お釈迦様に 「尊き方よ、わたしは、ジャントゥ村で托鉢したいのです」 お釈迦様は、 「メーギヤよ、そうしなさい」 メーギヤは、ジャントゥ村を托鉢して、キミカ... 続きをみる
5.3 ハンセン病者のスッパブッダの経(43) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、ラージャガハ(王舎城)に住んでおられた。 ヴェール林のカランダカ・ニヴァーパ(竹林精舎)におられ、ラージャガハには、スッパブッダという名のハンセン病者が貧しい人として、哀れな人として、惨めな人とし... 続きをみる
5.3 ハンセン病者のスッパブッダの経(43) あるとき、お釈迦様は、ラージャガハ(王舎城)に住んでおられた。 ヴェール林のカランダカ・ニヴァーパ(竹林精舎)におられ、ラージャガハには、スッパブッダという名のハンセン病者が貧しく、暮らしていた。 お釈迦様は、大勢の衆の前で、教えを説いていた。スッパブ... 続きをみる
5.7 カンカーレーヴァタの経(47) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園において、尊者カンカーレーヴァタがお釈迦様から遠く離れていないところに、瞑想姿で身体を真っすぐに立てて自己の疑いの思いを超えて清... 続きをみる
5.7 カンカーレーヴァタの経(47) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園において、カンカーレーヴァタがお釈迦様から遠く離れていないところに、瞑想姿で身体を真っすぐに立てて自己の疑いの思いを超えて清浄の知恵を観察しながら、坐っていたので... 続きをみる
2.2 王の経(12) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はサーヴァッティー(舎衛城)に住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で食事のあと奉仕堂に集まって坐っている大勢の修行者に暇つぶし合間の論議が起こりました。 「マガダ国のセーニヤ・ビンビサーラ王... 続きをみる
2.2 王の経 あるとき、お釈迦様はサーヴァッティー(舎衛城)に住んでいた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で食事のあと、托鉢からもどり、奉仕堂に集まって弟子が、むだ話をしだした。 「マガダ国のセーニヤ・ビンビサーラ王とコーサラ国のパセーナディ王どちらの王が、財産や、蔵や、領土... 続きをみる
観音様はどこにいるのでもない、自身の中におわすそうだ。 生と死の観音経、と言う本を読んだ。 最近は朝、観音経 (世尊ゲ)を読誦している。毎日続けたい。
白木の父、母の位牌から 連名の本位牌にした。お寺へ行って魂抜き、魂入れをやっていただいた。 本位牌秋の陽ざしに照らされて二人戒名、金に輝き
切り絵教室で先週からフェルトの虎作ってるのですが、どうにも虎に見えない虎になってしまいました。 先生に見せたら「目がよがんでるよ。目はもっと鼻寄りに」だそうです。なる程。来週授業で確認してから修正することにします。前屈みになっちゃうので前脚もつけたいのですが。 耳の中白の方がよかったですね。家に茶の... 続きをみる
三蔵法師の道 シルクロード紀行を読んで知ったお釈迦様や唐僧三蔵法師玄奘たちの物語 三蔵法師の道―シルクロード紀行 陳舜臣、陳立人 令和3年(2021年)10月10日 村内伸弘撮影 捨てないでとっておいた祖父の遺品の本を読みました。 仏教が生まれたブッダガヤ、三蔵法師がたどった道・シルクロード。昭和5... 続きをみる
もっと自由に世の中を生きろ - 梅原日本学の集大成!「生きているうちに仏になろう」という哲学者からの呼び掛けは心に染みます ♪♪ 「仏になろう」梅原猛 解説書 令和3年(2021年) 9月3日 村内伸弘撮影 この本「仏になろう」は梅原猛さんの仏教講義のCDの解説書で、文字数は少なくって、ページ数も少... 続きをみる
人を生かすみことばの力2007 十字架による平安と癒やし❣️
聞いて聞いてジェミニちゃん ②
聞いて聞いてジェミニちゃん①
人を生かすみことばの力2006 心の思いを超えた神の備え❣️
人を生かすみことばの力2005呼べば答えてくださるお方❣️
イエスの打ち傷によって癒された(マタイ27章)
「十字架につけろ」(マタイ27章)
トランプ、自身の「キリスト風画像」を投稿も批判受けて削除◆自己顕示欲強すぎ!!
人を生かすみことばの力2004 主は私の味方❣️
人を生かすみことばの力2003 将来と希望を与える神のご計画❣️
イエスはすべての造り主なる王(マタイ27章)
イエスキリストの秘密㊙️ (笑)
人を生かすみことばの力2002『熱心だから正しいのだろうか』❣️4月12日 主日礼拝にて
人を生かすみことばの力2001 聖霊が宿る宮としてふさわしく生きる❣️
みことばと行い(マタイ27章)
オーラの出し方。オーラのある人になりたいです。どうしたらいいですか。
玄空飛星派風水(フライング・スター):時間と共に飛ぶ星のエネルギー——最強の風水術が明かす運気の波
ニューアース 最新情報と人類へのメッセージ 2026…より
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愛のひとという感覚、愛のエネルギー存在感について。
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20260329 ドイツ政党別支持率推移
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世の中にガソリンが足りない時の対応策。しかしそれは価格抑制の話とはまた別の話で