すべての法の中で、不放逸こそが最上の法である。
(パティパダー巻頭法話「仏道は不放逸に極まる 智者は世の流れを渡る」アルボムッレ・スマナサーラ長老 より抜書引用させていただきます) 怠りなまけている人々のなかで、ひとりつとめはげみ、 眠っている人々のなかで、ひとりよく目醒めている思慮ある人は、 疾くはしる馬が、足のろの馬を抜いてかけるようなもので... 続きをみる
(パティパダー巻頭法話「仏道は不放逸に極まる 智者は世の流れを渡る」アルボムッレ・スマナサーラ長老 より抜書引用させていただきます) 怠りなまけている人々のなかで、ひとりつとめはげみ、 眠っている人々のなかで、ひとりよく目醒めている思慮ある人は、 疾くはしる馬が、足のろの馬を抜いてかけるようなもので... 続きをみる
十二因縁とは、 順に 無明(無知)が根本原因となり 行が生じ、 行によって識が生じる云々。 逆に 無明の滅により諸行が滅する。 諸行の滅により識が滅する。 (以下、 識の滅により名色が滅する。 名色の滅により六処が滅する。 六処の滅により触が滅する。 触の滅により受が滅する。 受の滅により愛が滅する... 続きをみる
これは釈尊の獅子吼(ししく)です。 色は無常なり。 無常なるは即ち苦なり。 苦なるは即ち我に非ず、 我に非ざるは亦我所に非ず。 是の如く観ずるを真実の正観と名づく。 是の如く受・想・行・識は無常なり。 無常なるは即ち苦なり。 苦なるは即ち我に非ず、 我に非ざるは亦我所に非ず。 是の如く観ずるを真実の... 続きをみる
初公開:2022/4/8 花祭り(釈尊のお誕生日)をテーマにこういう記事を書いたところ ゴンゴロ様よりこういうコメントをいただきました。 おお。 ちょうど続きに書こうかと思っていた所をピンポイントで。 ありがとうございます。 そうなんです。 ついでに言うと、ゴータマ・シッダルタは天国とか地獄とかにつ... 続きをみる
初公開:2022/4/8 <花祭りとは> 別名:灌仏会(かんぶつえ)/降誕祭(ごうたんさい) お釈迦様/ブッダことゴータマ・シッダッタ(シッダルタ)の誕生日。 彼は生まれた直後に歩き、言葉を喋ったと言い伝えられています。 その言葉は 「天上天下唯我独尊」 天と地の両方、つまり世界(宇宙)で、自分自身... 続きをみる
不死の門が開かれるまで 『梵天勧請経』を注釈文献と一緒に読む|新潟ダンマサークル初期仏教勉強会(28 Feb 2026) #パーリ経典 #初期仏教 www.youtube.com [感想] 一般向けの仏伝では、最も重要な部分に限って、不自然にぼかして説明されてることが多い。 子供向け?のものだとはっ... 続きをみる
ブッダの金言。 他人の したこと しなかったことを見るな。 自分の したこと しなかったこと だけを見よ。 (ダンマパダ4章50) (My Favorite Songs) ブッダの言葉ロック|2.犀の角のように歩め × 耕す心|Sutta Nipata Rock www.youtube.com
元旦は、サッカー観戦からスタート!第104回全国高校サッカー選手権大会の2回戦の4ゲームをTVerと皇后杯 JFA 第47回 全日本サッカー選手権大会 決勝戦を観戦してサッカー三昧で過ごしたので、 2日は読書からスタート! 初読書 初蹴りまでの間、のんびり読書で過ごす。
朝 自家製カレー残を具にしてホットサンド 昼 『旨ネタフェア』開催中の魚べいへ 『家計応援キャンペーン』も8週目長期続行中! 炙りたらこ海苔包み1貫税込130円あかにし貝2貫税込110円えんがわぐんかん2貫税込110円ランチラーメン税込90円 たぬきうどん税込90円他 食べながら聴いたのは 理性ある... 続きをみる
休みなく生成を繰り返す自然の圧倒的な豊饒性に魅惑され、その大きな謎を謎のまま賛美し受け入れるだけなら、獣だってそうしているではないですか。 しかも、人間のように言葉だけでなく全身で。 獣にとっては、それは当然です。 それ以外の在り様がないのですから。 しかし、人間にとっては、それが存在の意味を覆い隠... 続きをみる
すべての法の中で、不放逸こそが最上の法である。
インチキ宗教の見分け方
まだキテナイ人
ヤバいメンタルがマシになったYouTube
2500年前の道をたどる
ブッダの存在をインドで感じる
ブッダは無明→行 。ショーペンハウアーは(無明⇔行)
ジレンマを断つブッダの獅子吼
あらゆる現象、万物の全ては、我と一体の尊い命であり、全てが因縁の織り成す世界にある。
受け取らないという宇宙の選択肢
ホルムズ封鎖の今こそ読むべき──世界の指導者に処方する手塚治虫3作品
慈しみのこころをもって
不死の門が開かれるまで『梵天勧請経』
自分自身の心が変われば、今いる世界の全てが、本質的に変わり、それが現実化する。
ブッダの金言3
朝 カレーマヨオープンサンド 昼 期間限定商品販売中のはま寿司へ たいら貝、炙り豚たん(各税込110円) 合鴨マヨオニオン(税込110円)黄金カレイフライタルタルソース(税込176円) サーモンゆず塩、炙りたいら貝焦がし醤油(各税込110円) えび天握り(税込132円) ゆっくり食べながら聴いたのは... 続きをみる
射手座のテーマ「真理の探求」「拡大と冒険」「高次意識」 射手座に太陽がある季節。 地球からみる太陽のうしろには射手座があり、射手座のうしろには天の川銀河の中心が座しています。 射手座のテーマ、真理探究、冒険、拡大、高次意識については「天の川銀河の中心からやってくるエネルギーが太陽というフィルターをと... 続きをみる
戦争映画2本観た。 バンデラス ウクライナの英雄 映画『バンデラス ウクライナの英雄』予告編 - YouTube youtube概要欄より引用させていただきます。 2014年9月、ドネツク州ヴェセレ村。政府軍と親ロシア分離派の衝突が激化し、バス襲撃で多くの住民が死亡。軍上層部はロシア人活動家ホドック... 続きをみる
朝 チーズオープンサンド 昼 パラパラ炒飯と レンチン肉まん 晩 コンビニ飯 食後観たyoutube(再視聴) 佐々木閑の仏教講義「ブッダの教え 20」(「仏教哲学の世界観」第4シリーズ) www.youtube.com 動画概要欄より引用させていただきます。 ……有名な「家の作り手」の句です。最後... 続きをみる
ブッダの真理のことば 中村元訳 より引用させていただきます。(強調は私です) 修行僧よ。瞑想せよ。なおざりになるな。汝の心を欲情の対象に向けるな。なおざりのゆえに鉄丸を呑むな。(灼熱した鉄丸で)焼かれるときに、「これは苦しい!」といって泣き叫ぶな。 (ブッダの真理のことば371) 聡明な人は順次に少... 続きをみる
四聖諦の発見――「日日是好日」の人が知る真理の世界 誓教寺オンライン仏道実践会④|スマナサーラ長老の初期仏教法話(20 Mar 2021 ゴータミー精舎からライブ配信) www.youtube.com ブッダの真理のことば(中村元訳)より引用させていただきます。強調処理は私です。 汝らは(みずから)... 続きをみる
【随筆朗読】アインシュタイン【寺田寅彦】 www.youtube.com 〔引用開始〕 ……新しい鋭利なメスで、数千年来人間の脳の中にへばり付いていたいわゆる常識的な時空の観念を悉皆しっかい削り取った。そしてそれを切り刻んで新しく組立てた「時空の世界像」をそこに安置した。それで重力の秘密は自明的に解... 続きをみる
だいぶ前になるが、 名古屋(笠寺・日本ガイシフォーラム)の「初期仏教デー ヴィパッサナー冥想と法話の会」に参加した。 その時のメモと感想。 スマナサーラ長老の法話、質疑応答、初心者瞑想指導が13:30 から19:00までみっちり(15分の休憩1回を挟むのみ)おこなわれた。 非常に内容が濃かった。 瞑... 続きをみる
仏教に出会ってよかった~と思ったのは、それまでの人生で考えてきた疑問に答えを出してくれたからです。 例えば、「なぜ生まれてきたのか?」とか「どうして自分にこんな辛いことが起きるのか?」などの疑問に答えてくれたからです。 お釈迦様の答えはシンプルで、それは全て「因果の法則」があるからとのこと。 つまり... 続きをみる
「今、ここ」よりも良い時と場所はありません 多くの人々は次のように言って先延ばしにすることが多いです。 い「今は瞑想する時間がありません。いい時期がきたらやります。」 ある人が言いました。 「私が何かをする時は、きちんとやります。ですから、定年を迎えて年金暮らしになった時にお坊さんになります。そして... 続きをみる
人を見る時、尊敬する時はそれ以上を期待し、見下す時はそれ以下を期待します。そのどちらの見方も事実です 日ごとに自尊心が高まるような生き方をしていれば、人生に満足するでしょう。 人があなたをどのように思うのかは重要ではありません。 そのようなことを心配するのは、ただ思考が心の中に生じているだけです。 ... 続きをみる
学びに終わりはありません 常に学ぶことがあります。 私たちは死ぬまで学び続け、智慧を育てていかなければなりません。 マインドフルネスを行う時はやる時間を限ったり、一時的にやるべきではありません。 朝起きてから眠りにつくまでの間、気づきと共に生活することを習慣にするよう努力をしなければなりません。 即... 続きをみる
レッスンは学ぶまで繰り返されます レッスンはきちんと学ばなければ試験には合格しませんので、再び同じレッスンを繰り返し受けることになります。 レッスンはあなたが学ぶまでさまざまな形で提示されます。 私たちは様々な状況において人生が提示してくるたくさんのレッスンを学ぶ必要があります。 もしきちんと学ばな... 続きをみる
いつかはあなたが望むところへたどり着くことができます 善い考え方をし、善い言葉を話し、善い行動をする人は時間はかかっても必ず良い結果が待っています。 でも、その良い結果を急いではいけません。 いつも自分の目で見える限りの距離を見ること、長い目で見るようにすることです。 気づきと智慧と共に生きていて、... 続きをみる
過ちはありません、学びがあるだけです 何かが起きた時や上手くいかない時は、それがなぜ起きたのか自分自身にきいてみましょう。 そうすれば一歩を踏み出せるし、次にそれが起きないように必要な準備ができます。 自分の過ちをよく観察して理解し、また次も起こらないように必要な準備をすることは、自由になることでも... 続きをみる
あなたはこれから「人生」というフルタイムの学校に入学します この文は人間の存在意義を美しく比喩的に表しています。 そして非常に深い意味を持っています。 もし人生を学ぶ機会が得られる学校だと考えるなら、私たちはそれを最大限に活用するためにできる限りの努力をするでしょう。 もし私たちがレッスンを学ぶこと... 続きをみる
ある上座部仏教僧侶(Sayadaw U Jotika)の本を紹介したいと思います。 本のタイトルは「Life is a School」です。 *.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.* あなたは体を授かります こ... 続きをみる
告知です 生きた仏教に触れる機会です 傘寿の会 4月 27日 (日曜日)·10:00~17:00 宗教法人 日本テーラワーダ仏教協会 ゴータミー精舎, 日本、〒151-0072 東京都渋谷区幡ケ谷1丁目23−9 日本テーラワーダ仏教協会 ゴータミー精舎 4月27日(日)、スマナサーラ長老の傘寿の会を... 続きをみる
以前公開した「ウダーナ ~ ブッダのつぶやき」を、今回NOTEでより分かりやすく少し訳を変えて、具体的に役に立つ解説も新たに加え、タイトルを「ブッダ・心のことば ウダーナ わかりやすい版」として公開してます。 お経によっては深遠な教え、仏教徒に役立つ教えなどポイントを絞って解説しています、解りやすい... 続きをみる
ブッダか馬鹿か?礼拝されているのか?単純に軽んじられているだけなのか?笑 ムラウチドットコム本社近くの白木蓮(ハクモクレン) 令和6年/2024年3月21日 村内伸弘撮影 先日、ある友人に面と向かって言われました! のぶひろさんって お釈迦様を超える人? それとも単なるバカ!? 要するに ブッダか馬... 続きをみる
慈悲とアガペ?? ブッダの説いた慈悲はアガペとしての愛と同じ意味ですか? ブッダが説いた「慈悲」とキリスト教の「アガペ」としての愛には、いくつかの共通点がありますが、完全に同じとは言えません。両者は異なる宗教的・文化的背景から生まれた概念であり、それぞれ独自の要素を持っています。 共通点 無償性: ... 続きをみる
慈悲と愛と同じ意味ですか? Q:ブッダの説いた慈悲は愛と同じ意味ですか?ブッダの説いた愛について詳しく分かりやすく説明してください。 ブッダが説いた「慈悲」は、一般的な意味での「愛」とは少し異なる概念ですが、根本的な共感や他者への深い配慮という点で類似しています。 ブッダの説く慈悲 慈悲の意味: ブ... 続きをみる
8.10 二のダッバの経(80) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、お釈迦様は修行者たちに語りかけました。 「ビクたちよ」と。「尊き方よ」と、修行者たちはお釈迦様に答えました。お釈迦様は、 こう言い... 続きをみる
8.10 第二のダッバの経(80) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、お釈迦様は弟子たちに語りかけました。 「弟子たちよ」と。「尊き方よ」と、弟子たちはお釈迦様に答えました。 お釈迦様は、 「弟子た... 続きをみる
8.9 一のダッバの経(79) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はラージャガハ(王舎城)に住んでおられた。 ヴェール林のカランダカ・ニヴァーパ(竹林精舎)でマッラ族の子息の尊者ダッバが、お釈迦様のおられるところに行き、ご挨拶(あいさつ)して、かたわらに坐った。マッラ族の子息の尊者... 続きをみる
8.9 第一のダッバの経(79) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はラージャガハ(王舎城)に住んでおられた。 ヴェール林のカランダカ・ニヴァーパ(竹林精舎)でダッバが、お釈迦様のおられるところに行き、ご挨拶(あいさつ)して、かたわらに坐った。ダッバは、お釈迦様にこう申し上げた。 ... 続きをみる
8.8 ヴィサーカーの経(78) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 東の聖園にあるミガーラ・マートゥの高楼(鹿母講堂:ミガーラの母のヴィサーカーが寄進した堂舎)で、ミガーラの母のヴィサーカーの可愛がっていた孫が命を終えたのです。ミガーラの母の... 続きをみる
8.8 ヴィサーカーの経(78) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 東の聖園にあるミガーラ・マートゥの高楼で、ヴィサーカーの可愛がっていた孫が命を終えたのです。 「ヴィサーカーさん、濡れた衣濡れた髪で、朝も早くからここに来たのですか」 「尊き... 続きをみる
快 挙 パーリ仏典経蔵の個人全訳 アラナ精舎 経典ライブラリー https://sites.google.com/view/arana-tipitaka/ パーリ語の大家 正田大観さん個人によるパーリ経蔵の個人全訳 厳密な妥協なき訳は、お釈迦様の教えを直接に日本語で伝えようという使命感に貫かれた一個... 続きをみる
8.7 分かれ道の経(77) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はコーサラ国で、遊行しておられます。 お供の修行者である尊者ナーガサマーラとともに。尊者ナーガサマーラは道が途中で分かれ道になっているのを見て、お釈迦様こう申し上げた。 「尊き方よ、わたしたちはこちらの道を行きましょう... 続きをみる
8. (77) あるとき、お釈迦様はコーサラ国で、お供の弟子であるナーガサマーラとともに、歩く旅をしていた。 ナーガサマーラは道が途中で分かれ道になっているのを見て、お釈迦様こう申し上げた。 「尊き方よ、わたしたちはこちらの道を行きましょう」 このように言われたとき、お釈迦様はナーガサマーラにこう伝... 続きをみる
8.6 パータリ村の者たちの経(76) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、マガダ国でビク衆と共にパータリ村へ遊行の旅をし、パータリ村の信者たちは、「世尊がマガダ国で大いなるビク衆と共に、遊行の旅をし、パータリ村に到着したらしい」と耳にしました。パータリ村の信者たちは、お釈迦様の... 続きをみる
8.6 パータリ村の者たちの経(76) あるとき、お釈迦様は、マガダ国で弟子衆と共にパータリ村へ歩く旅をし、パータリ村の信者たちは、お釈迦様に、こう申し上げた。 「 尊き方よ、世尊よ、わたしたちの休息堂を、お使いください」 お釈迦様は沈黙をもってお受けになりました。 「尊き方よ、世尊どうぞ、お越しく... 続きをみる
8.5 チュンダの経(75) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、マッラ国で、大いなる修行者の僧団と共に、遊行の旅を歩みながら、パーヴァー市のあるところに着きパーヴァーに住んでいる、鍛冶屋の子のチュンダのマンゴーの果樹園で。鍛冶屋の子のチュンダは、 「お釈迦様がマッラ国で、大いな... 続きをみる
8.5 チュンダの経(75) あるとき、お釈迦様は、マッラ国で、弟子衆と共に、歩く旅をし、パーヴァー市のあるところに着きパーヴァーに住んでいる、マンゴーの果樹園で。鍛冶屋の子のチュンダは、お釈迦様が来られると耳にしました。 チュンダは、お釈迦様にから説法で真理を教えられ、お釈迦様をお食事に招いた。 ... 続きをみる
8.4 四の涅槃のこと経(74) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はサーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で、お釈迦様は修行者たちに、涅槃に関する法(真理)の法話によって、教えられ、観(すす)められ、励まし、喜ばせます。修行者は、... 続きをみる
8.4 第四の涅槃に関することの経(74) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティー(舎衛城)に住んでおられまた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で、お釈迦様は弟子たちに、悟りに関する真理の法話によって、教えられ、観(すす)められ、励まし、喜ばせた。 弟子たちは悟りの教えに、その... 続きをみる
8.3 三の涅槃のこと経(73) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で、お釈迦様は修行者たちに涅槃に関する法(真理)の法話によって、教えられ、観(すす)められ、励まし、喜ばせます。修行者は、... 続きをみる
8.3 第三の涅槃に関することの経(73) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティー(舎衛城)に住んでおられまた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で、お釈迦様は弟子たちに、悟りに関する真理の法話によって、教えられ、観(すす)められ、励まし、喜ばせた。 弟子たちは悟りの教えに、その... 続きをみる
第8章のテーマは涅槃(さとり)です。 ウダーナ第8章の中でも1~4は、ブッダが涅槃を語った極めて稀な経典です 8.2 二の涅槃のこと経(72) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられました。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で、お釈... 続きをみる
8.2 第二の涅槃に関することの経(72) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティー(舎衛城)に住んでおられまた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で、お釈迦様は弟子たちに、悟りに関する真理の法話によって、教えられ、観(すす)められ、励まし、喜ばせた。 弟子たちは悟りの教えに、その... 続きをみる
7.5 ラクンダカ・バッディヤの経(65) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、ラクンタカ・バッディヤは、大勢の背後から、お釈迦様のおられるところに近づいてきた。 お釈迦様は、ラクンタカ・バッディヤがはるか遠くから、大勢の弟子のあとか... 続きをみる
ウダーナ最後の章をこれからお伝えしていきます。テーマは涅槃(さとり)です。 ウダーナ第8章の中でも1~4は、ブッダが涅槃を語った極めて稀な経典です 最後の章に相応しい経典に思います。 8.1 一の涅槃のこと経(71) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティー(舎衛城)... 続きをみる
8.1 第一の涅槃に関することの経(71) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティー(舎衛城)に住んでおられまた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園(祇園精舎)で、お釈迦様は弟子たちに、悟りに関する真理の法話によって、教えられ、観(すす)められ、励まし、喜ばせた。 弟子たちは悟りの教えに、その... 続きをみる
7-10 ウダーナの捕捉 お釈迦様の時代にはすでに、バランモンの間では常識になっていた、ウパニシャットから、有名な教えを紹介します ヤージュニャヴァルクヤというウパニシャットの哲人と、妻との会話の一部です じつに、夫を愛するがゆえに、夫が愛しいのではない、アートマンを愛するがゆえに、夫が愛しいのだ ... 続きをみる
7-10 ウテーナ と 5 最上についての八つの詩句 9 マーガンディヤ 13 並ぶ応答―大篇 物語では 語られているのは、世間の愚かさと優れた妃たちですが、宮殿の火災は放火です、詳しい物語は、別に記載しましたが、宮殿に火を放ったのは、マーガンディヤという妃の一人です。マーガンディヤはアッタカ・ヴァ... 続きをみる
7-9 井 戸 と 4 清浄についての八つの詩句 8 バズーラ 12 並ぶ応答―小篇 物語では アーナンダ尊者が清らかな代表格として登場し、世間の代表格として、バラモン村の人々が描けれます。井戸の水は清らかさの象徴です。 詩では アッタカ・ヴァッカ4清浄についての八つの詩句の内容を、8バズーラ経が具... 続きをみる
7-8 カッチャーナと 2 洞窟についての八つの詩句、6 老 い、10死ぬよりも前に ウダーナ7-8 5・6行目 Anupubbavihāri tattha so, その都度に、その瞬間の条件に、諸々の因縁により起こる反応現象は 仮に『覚者』と名付ける現象の流れです。 Kāleneva tare v... 続きをみる
7-8 カッチャーナと 2 洞窟についての八つの詩句、6 老 い、10死ぬよりも前に 物語では カッチャーナ尊者は、ウダーナ5-6でお釈迦様にアッタカ・ヴァッカを披露した、ソーナ尊者にアッタカ・ヴァッカを伝えた方です。身体を観察して、悟りをひらいたカッチャーナ尊者が主役です。 詩では アッタカ・ヴァ... 続きをみる
7-7虚構の滅尽 と 3悪意についての八つの詩句、7ティッサ・メッティヤ、11争 闘 物語では お釈迦様ご自身が、悟った後に、虚構の想いと名称を捨てた、ことを思い出して詩を口にされたとあります。悟りとは、虚構の想いと名称を捨てることということです。 お釈迦様の教、最大の鍵です。 詩では 虚構の滅尽と... 続きをみる
7-6渇愛の滅尽 と 15武器を執ること 物語では アンニャーシ・コンダンニャ尊者の物語は転法輪転経との、つながりを象徴しています。そして高度な瞑想をアンニャーシ・コンダンニャ尊者はしています、瞑想実践(修行)が主要テーマだと読み取れます。修行の具体的な方法が三転十二相として転法輪転経に説かれていま... 続きをみる
7-5ラクンダカ・バッディヤ と 15武器を執ること 物語では ウダーナ7-1、7-2教と同様にラクンダカ・バッディヤ尊者が、今度はお釈迦様の前に、瞑想の達人として現れます。 修行者の後からやってくる外見悪いラクンダカ・バッディヤ尊者を、お釈迦様が瞑想の達人だと語っている姿は、アッタカ・ヴァッカ93... 続きをみる
7-3第一の執着する者たち と 1 欲 望 7-4第二の執着する者たち と、1 欲 望 物語では ウダーナ7-3と7-4では、お釈迦様がkāma(欲望)に捉われた、多くの人々、世間の人々や修行者達の姿を見ての言葉です。 アッタカ・ヴァッカは、欲望(kāma)をかなえたいと願う多くの人々に向けた言葉で... 続きをみる
7-2第二のラクンダカ・バッディヤ と 14迅 速(後半921~934)16サーリプッタ 物語は、ウダーナ7-1とほぼ同じ 詩では ウダーナでは、輪廻より離脱したひと、悟りを開いたひとを説く、これは理想の修行者 の姿です。アッタカ・ヴァッカでは、理想の修行者の姿が具体的に説かれています。 ウダーナで... 続きをみる
ウダーナ副読本 ウダーナ7章と アッタカ・ヴァッカ(スッタニパータ第四章) との関係について ウダーナ(感嘆の言葉)は、悟りを開かれた目覚めた人、覚者であるお釈迦様が、日常の生活のなかで子供たちに話しかけたことばから、悟りをひらいた人と会話のように、私達には別次元のことば、と想うような多彩な教えが集... 続きをみる
7.10 ウテーナの経(70) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はコーサンビーに住んでおられた。 ゴーシタの聖園で、ウテーナ王が庭園にいたころ宮殿が焼け落ちてしまい、サーマーヴァティー王妃と五百の婦女が命を終えたのです。 大勢の修行者は午前中に衣を着て鉢と衣料をもって、コーサンビ... 続きをみる
7.10 ウテーナの経(70) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はコーサンビーに住んでおられた。 ゴーシタの聖園で、ウテーナ王が庭園にいたころ宮殿が焼け落ちてしまい、サーマーヴァティー王妃と五百の婦女が命を終えたのです。 大勢の弟子は午前中に衣を着て鉢と衣料をもって、コーサンビー... 続きをみる
7.9 井戸の経(69) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、マッラ国で、大いなる修行者の僧団と共に、遊行の旅を歩みながら、トゥーナという名のマッラ国のバラモン村のあるところに着きました。 トゥーナ村のバラモンたちと家長たちは、 「サキャの家から出家したサキャ族であるサマナ・ゴー... 続きをみる
7.9 井戸の経(69) あるとき、お釈迦様は、マッラ国で、弟子衆と共に、歩く旅をしていた、マッラ国のトゥーナ村で、バラモンたちと家長たちは、 「サキャの家から出家したサキャ族であるサマナ・ゴータマが、マッラ国で弟子衆と共に 歩く旅をし、トゥーナに到着した」と耳にし、井戸を草やら、もみがらで満たし ... 続きをみる
7.8 カッチャーナの経 (直訳詩) Yassa siyā sabbadā sati, 常にきづきが、あるなら Satataṃ kāyagatā upaṭṭhitā; 身体の、きづきが常に、そこにある No cassa no ca me siyā, 私は、あったであろうでなく、そして、私は、これから... 続きをみる
7.8 カッチャーナの経(68) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、尊者マハーカッチャーナが、お釈迦様から遠く離れていないところで、瞑想姿で身体を真っすぐに立てて、身体の在り方についての、きづきが内... 続きをみる
7.8 カッチャーナの経(68) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、マハーカッチャーナが、お釈迦様から遠く離れていないところで、瞑想姿で身体を真っすぐに立てて、身体の在り方についての気づきが内に全面にしっかり起こり、坐っていたのです... 続きをみる
7.7 虚構を滅する経(67) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、お釈迦様は、みずからの虚構の想いと名称を捨てることを観察しながら、坐っておられたのです。 お釈迦様は、みずからの虚構の想いと名称を捨... 続きをみる
7.7 虚構の滅尽の経(67) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、お釈迦様は、みずからの虚構の想いと名称を捨てることを観察しながら、坐っておられたのです。 お釈迦様は、みずからの虚構の想いと名称を捨... 続きをみる
7.6 渇愛を滅する経(66) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様はサーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、尊者アンニャーシ・コンダンニャが、お釈迦様から遠く離れていないところで、瞑想姿で身体を真っすぐに立てて、渇愛の滅した解脱を観察しながら... 続きをみる
7.6 渇愛の滅尽の経(66) あるとき、お釈迦様はサーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、アンニャーシ・コンダンニャが、お釈迦様から遠く離れていないところで、瞑想姿で身体を真っすぐに立てて、渇愛の滅した解脱を観察しながら、坐っていたのです。 お釈迦様は、アン... 続きをみる
7.5 ラクンダカ・バッディヤの経(65) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、尊者ラクンタカ・バッディヤは、大勢の背後から背後へと、お釈迦様のおられるところに近づいてきた。 お釈迦様は、尊者ラクンタ... 続きをみる
7.4 第二の執着する人々の経(64) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、サーヴァッティーで、人間たちは、欲望の対象に限度を超えて執着し、楽しみ、むさぼり、縛られ、夢中になり、固執し、愛欲に溺れた者... 続きをみる
7.4 第二の執着する者たちの経(64) (物語は7-3と同じ) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、サーヴァッティーでは、ものをやたら欲しがり、楽しみ、むさぼり、縛られ、夢中になり、こだわり、俗欲に... 続きをみる
7.3 第一の執着する人々の経(63) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、サーヴァッティーで、人間たちは、欲望の対象に限度を超えて執着し、楽しみ、むさぼり、縛られ、夢中になり、固執し、愛欲に溺れた者... 続きをみる
7.3 第一の執着する者たちの経(63) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、サーヴァッティーでは、ものをやたら欲しがり、楽しみ、むさぼり、縛られ、夢中になり、こだわり、俗欲に溺れた者たちがいた。 お... 続きをみる
7.2 第二のラクンダカ・バッディヤの経(62) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、尊者サーリプッタは、尊者ラクンダカ・バッディヤをいまだ学びが必要と思い、励まし、喜ばせます。 お釈迦様は尊者サーリ... 続きをみる
7.2 第二のラクンダカ・バッディヤの経(62) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、サーリプッタは、ラクンダカ・バッディヤをいまだ学びが必要と思い、励まし、喜ばせます。 お釈迦様は、ウダーナを唱えま... 続きをみる
7.1 第一のラクンダカ・バッディヤの経(61) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林(祇園精舎)のアナータピンディカ長者の聖園(舎衛城)で、尊者サーリプッタは、尊者ラクンダカ・バッディヤを、法話によって、教え、観(すす)め、励まし、... 続きをみる
7.1 第一のラクンダカ・バッディヤの経(61) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林(祇園精舎)のアナータピンディカ長者の聖園(舎衛城)で、サーリプッタは、ラクンダカ・バッディヤを、法話で、教え、観(すす)め、励まし、喜ばせます。 ラクンダカ・バッディヤですが、サー... 続きをみる
6.10 生起するの経(60) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、尊者アーナンダはお釈迦様のおられるところに行き、お釈迦様にご挨拶(あいさつ)して、かたわらに坐った尊者アーナンダはお釈迦様に、こう申... 続きをみる
6.10 現れる経(60) あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で、アーナンダはお釈迦様のおられるところに行き、お釈迦様にご挨拶(あいさつ)して、かたわらに坐ったアーナンダはお釈迦様に、こう申し上げた。 「尊き方よ、アラカンにして覚者で悟... 続きをみる
6.9 走るの経(59) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で。お釈迦様は、漆黒の闇夜のなか油の灯明が燃やされている野外に坐っておられたのです。 大勢の蛾(が)が油の灯明のなかに舞い落ちる、さだめをうけ... 続きをみる
6.9 走るの経(59) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、サーヴァッティーに住んでおられた。 ジェータ林のアナータピンディカ長者の聖園で。お釈迦様は、漆黒(しっこく)の闇夜のなか灯明が燃やされている野外に坐っておられたのです。 大勢の蛾(が)灯明のなかに舞い落ちるさだめをうけ... 続きをみる
6.8 遊女の経(58) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、ラージャガハ(王舎城)に住んでおられた。 ヴェール林のカランダカ・ニヴァーパ(竹林精舎)にて、ラージャガハには、一人の遊女に執着し、心が縛られた二組の人の集まりがいます。言い争い、紛争し、論争を起こし、互いに拳で争い、... 続きをみる
6.8 遊女の経(58) このように、わたしは聞きました。 あるとき、お釈迦様は、ラージャガハ(王舎城)に住んでおられた。 ヴェール林のカランダカ・ニヴァーパ(竹林精舎)にて、ラージャガハには、ひとりの遊女に夢中になった、二組のグループが、面倒ごとや暴力抗争をくりかえし、死人までだしていた。 大勢の... 続きをみる
トリ・ヒタ・カラナ:バリ島が教える三つの調和——神・自然・人が紡ぐ真の幸福
ユニティ・チャーチ / サイエンス・オブ・マインド:アファメーションが現実を創る——ニューソートが生んだ二大宗教運動
マイスター・エックハルトの「離脱」:神さえも捨てよ——中世最も危険な神秘家が示した究極の自由
内丹術(ないたんじゅつ):体内に黄金の丹を錬る——道教2000年の不老長生の秘法
折形(おりがた):一枚の紙に心を折り込む——神聖な空間とエネルギーを封じる日本の礼法
テクノ・シャーマニズム:電子音楽がもたらす現代の聖なるトランス——レイヴが復活させた古代の集団的エクスタシー
クリスチャン・サイエンス:物質は幻想である——メリー・ベーカー・エディが示した信仰による癒しの科学
本地垂迹(ほんじすいじゃく):神も仏も本質は同じ——1000年続いた調和の叡智
八字(パーツー):生まれた瞬間に刻まれた宇宙の設計図——四柱推命の原典が明かす運命の叡智
サンコファ(Sankofa):過去を取り戻して未来へ進む——ガーナのアディンクラが示す時を超えた知恵
山の兵士
猫の神様
中今(なかいま):神代から続く永遠の今——過去と未来が交差する聖なる瞬間
水法(すいほう):水が運ぶ富と幸運——風水最強の技法が明かす気の流れの秘密
ドゴン族の宇宙論:シリウスから来た水の精霊——西アフリカ断崖の民が守る古代の天文知識
みなさんへランギヌイ神様からのメッセージ75
【カラーカード&ブログ】5/20(水) 三日月と金星 CYAN 【癒しのメッセージ】
【カラーカード&ブログ】5/19(火) Xで実況できなくなったね AZURE 【癒しのメッセージ】
【カラーカード&ブログ】5/18(月) ダウジングで売られたケンカを片付ける CHOCOLATE 【癒しのメッセージ】
【カラーカード&ブログ】5/17(日) 大好きなのに大好きだから PINK 【癒しのメッセージ】
通りたくない道 (苦笑)
【カラーカード&ブログ】5/15(金) 前に進む PURPLE 【癒しのメッセージ】
【カラーカード&ブログ】5/14(木) 俺は死なんよ LILAC 【癒しのメッセージ】
18歳での人生の選択と、チャネリング力を取り戻す方法
経営者が整えば、なぜ組織が変わるのか——「ナルシスト」であることの本質
【カラーカード&ブログ】5/13(水) EMERALD 【癒しのメッセージ】
【カラーカード&ブログ】5/12(火) 休むも行動 伝えるも行動 JADE 【癒しのメッセージ】
祖母を◯したいほど恨んでいた私が、家系のエネルギーを知って金脈が動き出した話
Katsu Katsuというカツ屋へ行ってきた
お稲荷さんって怖いですか? (笑)