<記憶の断片>何も間違ってはいない
何も間違ってはいない 何も失ってはいない 暗く鎮まり返った道より 炎で燃え上がる道を選んで 歩いて来ただけのこと 前へ さらに前へ 行く手を照らす光のように 大丈夫 振り返った時に 大きな道が出来ているから いつも一人だった訳ではない 常に冷静だった訳でもない 例え挫けて道に倒れたとしても 誰かがそ... 続きをみる
何も間違ってはいない 何も失ってはいない 暗く鎮まり返った道より 炎で燃え上がる道を選んで 歩いて来ただけのこと 前へ さらに前へ 行く手を照らす光のように 大丈夫 振り返った時に 大きな道が出来ているから いつも一人だった訳ではない 常に冷静だった訳でもない 例え挫けて道に倒れたとしても 誰かがそ... 続きをみる
人の技術が進歩して 昔の物がなくなって 今は心までも無くなる時代で 嬉しさと比例して 悲しさも増えていって 全ては人の欲から生まれるもので 頭では分かっていても歯止めがきかず お金を出せば何でも買えるから ものを大切にする心が消され いつかは人も要らなくなるのかもなぁ そしたらこの地球を維持する意味... 続きをみる
気づいた時には好きになっていた 相手の気持ち確認する暇もなく 気づいてから苦しくて怖くなる 手に入れてもいないのに 失うことが怖くなる
年齢を重ねると、呼吸筋は徐々に衰えてきます。 また、血流もそれに比例するように落ちてきます。 そのため、階段を登ると息切れがしたり、少し早足で歩くと息が上がったりします。 また、よく咳が出るとか、咽るといったことで苦しい思いをする人もおられます。 呼吸筋が弱いと血流が悪く顔色がすぐれない人もおられ、... 続きをみる
最近は電車の中で瞑想をしたり、自宅で瞑想をすると、眠氣に襲われ 意識が見当たらなくなっていましたが。 昨日は久々に自宅を出る前に瞑想をしたとき、20分と短い時間でしたが、自分の深いところに降りていけました。 自然に日課になっていますが、自分の深く降りていくときのことを書いてみます。 目を閉じて瞑想の... 続きをみる
何も願いはないのです 願うべきあなたとの未来 失ってしまったから あえて願うのならば 雪を降らせてください あの日と同じ雪を