7月〜8月の読了📕📘
夏も終わりますね 今更ですが、夏の読書記録📕 ★#真相をお話しします(結城真一郎) 映画化で話題になってましたね ミセスの大森くんとTimeleszの菊池風磨くん✨️ 5つの短編から構成されていて読みやすいです けど、なぜか読後感が悪い エグい 苦笑 マッチングアプリ 精子提供 リモート飲み会 島... 続きをみる
夏も終わりますね 今更ですが、夏の読書記録📕 ★#真相をお話しします(結城真一郎) 映画化で話題になってましたね ミセスの大森くんとTimeleszの菊池風磨くん✨️ 5つの短編から構成されていて読みやすいです けど、なぜか読後感が悪い エグい 苦笑 マッチングアプリ 精子提供 リモート飲み会 島... 続きをみる
昨日、カフェから帰る時に もう一度サイン会があった本屋さんに行ってみました 瀬尾まいこさんの著書が並べられていました 今読んでいる町田そのこさんの著書もありました スピノザの診察室もあったので 写真に撮りました これも好きな作品です♪ 本屋さんは楽しい^^ あと、カフネのレシピの冊子があったので も... 続きをみる
瀬尾まいこさんのサイン会があるらしい 娘が情報を仕入れてきて 今日、買ってきてくれた だから2冊あるってわけです 瀬尾まいこさんに会えるなんて嬉しい^^ 娘と話していました^^ 会いたい人は 原田ひ香さん 瀬尾まいこさん 青山美智子さん だよねーと 好きな作家さんです サイン会楽しみです
お疲れ様です。 アマゾンプライムで 「そして、バトンは渡された」を見ました。 永野芽衣×石原さとみ×田中圭 好きな映画作品のランキングにも入っていたりして 人気度も高く、評判がよい作品ですね。 前調べもせずに鑑賞しました。YouTube予告さえ見ずに視聴 これが大正解でした!!! 面白かった。泣ける... 続きをみる
★その扉をたたく音 「そして、バトンは渡された」は本屋大賞受賞 年末に読む本 主人公は宮地、29歳で無職、ミュージシャンを目指すも迷走状態 でも不思議なことに持って生まれた性格なのか、育ちのせいか、苦悩や葛藤を語りつつ、あっけらかんとした素直さがにじみ出て、、 ある日、宮地は、余興に訪れた老人ホーム... 続きをみる
私は最近、新しい生活の第一歩を踏み出しました。学校をなんとかひと段落終え、私は精神をズタボロに踏み潰された気分で新しい場所へと引っ越しました。そして、そこで新しい生活を築き上げようとしている真っ最中。 そんなタイミングで私は瀬尾まいこさんの「天国はまだ遠く」との奇跡的ても言える出会いをしまた。。。と... 続きをみる
★幸福な食卓 瀬尾さんの作品、会話表現が上手く、近くで話しているのを聞いているイメージです 「父さんは今日で父さんを辞めようと思う」印象的な出だしです 父をやめると宣言した父 家出中なのに料理を届けに来る母 元天才児の兄 妹の佐和子 家族との繋がりを中心に、恋愛や学校生活など色んな要素が、中学生から... 続きをみる
★おしまいのデート いろんなふたりの、はじまりとおわりを描く短編集 きれいな起承転結のお話し 解説では、作品を、薬膳スープ(優しい、じわっと)とあらわされていました 個人的に、おしまいのデートとランクアップ丼が良かったです 🍀おしまいのデート 中学三年生の彗子は両親の離婚後、月に一度、父の代わりに... 続きをみる
瀬尾まいこさんの 夜明けのすべてという本を買いました 来年映画も公開される予定です まだ読みかけたところですが これはPMSとパニック障害の2人の物語です パニック障害の描写が 作者の瀬尾まいこさんもそうなので とてもリアルです 心療内科の話も薬の話も 全部リアルです そうわかってしまうのも 私もパ... 続きをみる
★ありがとう、さようなら 作者は、37歳で退職するまで、中学校教師、その時のエッセイです ルールが細かく、手続きや残業時間も沢山ある学校 タフでないと務まらない中、つらいこともあったと思いますが、、、 飾らない、おもねらない(そう思ってほしいがない) 水を飲んでいるみたいな自然な感じでした 瀬尾先生... 続きをみる
【小説】僕の明日を照らして
「夜明けのすべて」瀬尾まいこ 文庫(原作・小説)感想・レビュー
【簡単に手に入る情報は世間の声ではない】読書感想文、瀬尾まいこ「夜明けのすべて」
Read a book/「ありか」を読みました
【10月】雑誌ダ・ヴィンチ2025.2月号をガッツリ読んだ【14日】
「ありか」瀬尾まいこ 感想・レビュー
「そしてバトンは渡された」瀬尾まいこ(小説)感想・レビュー
強運の持ち主(著 瀬尾まいこ)
『そんなときは書店にどうぞ』瀬尾まいこ
『幸福な食卓』瀬尾 まいこ
【映画の感想】『夜明けのすべて』
【読書メモ】瀬尾まいこ『天国はまだ遠く』(新潮文庫)
【小説】春、戻る
オットが年齢と共に冷え性になったことと、『戸村飯店 青春100連発』を読んだこと
日常に潜む恐怖
★図書館の神様 一見希薄に見えても、根の部分が繋がって、ベタベタしないが、情を知っている清さん 彼女の傷ついた心が、徐々に回復していく再生の物語です 読後感は良かった〜 18歳までの私(清)は、名前通り、清く正しい人間だった その代わり、いつも私は、体調に不安を抱き、持て余していた 健全な魂は、不健... 続きをみる
★優しい音楽 著者は、「そしてバトンは渡された!」が有名です 冒頭三行が魅力的と言われ、書き出しの上手い作家さんの一人とのこと さて、物語は いろんな人間関係が転がっていて、誰かと繋がる機会がたびたびあります さまざまな価値観を持つ登場人物 複雑ですが、何故か、難なく自然に読めしまいます それは、柔... 続きをみる
シャルロットのアルバイト 近藤史恵/著を読みました コンテンツは シャルロットと迷子の王子 シャルロットと謎のお向かいさん シャルロットと紛失した迷子札 シャルロットのアルバイト 天使で悪魔とシャルロット 家族 左はシリーズ第1作シャルロットの憂鬱 右は今回は読んだ第2作シャルロットのアルバイト 真... 続きをみる
《今回はネタバレがあります。》 1冊目、『護られなかった者たちへ』中山七里 社会派ミステリというのかな?社会保障の闇が描かれます。 生活保護受給申請をはねられ餓死した老人。復讐は正義とはいえないものの、考えさせられる点はありました。結末での意外な犯人というのも、まあそうだろうなと、ミステリとしては詰... 続きをみる
チャーハンに使う「万能米」と、砂肝のねぎ塩ダレは、4/26きょうの料理から。 今日のメニューは、 チャーハン、砂肝のねぎ塩ダレ、マヨブロッコリーと塩麹ブロッコリー、野菜スープ。 チャーハンに使う万能米は、 米に、 鶏ガラスープを加え、 しょうゆ、 サラダ油を加えて、炊飯器で普通に炊く。 洗わずに炊い... 続きをみる
11月24日 チネチッタはもうクリスマス気分でした。 きっと夜になるとライトアップが綺麗になるはずです。 川崎のイタリア街【ラ・チッタデッラ】|La Cittadella, an Italian street in Kawasaki [Jan.2020 GoProHero8 4K] 令和最大のベスト... 続きをみる
図書館に予約していた、 瀬尾まいこさんの「そして、バトンは渡された」をようやく読むことができました。 最近映画化され、永野芽郁ちゃんが主人公役をやるらしいですね。 バトンを渡すように、 次々と親が変わった主人公。 どの親にも大切にされたから、 血は繋がっていなくても、 親子関係は問題なく、 先生たち... 続きをみる
今日のメニューは、 もち麦ご飯、大根の糠漬け、根菜のミネストローネ、鶏の唐揚げ、豆苗とツナのマヨネーズ和え、枝豆。 根菜のミネストローネは、1/15おしゃべりクッキングから。 ゴボウは、3mm厚さの斜め切りにし、さっと水にくぐらせて水気を切る。 にんじんは半月切り、里芋は皮を剥いて食べやすい大きさに... 続きをみる
2019年に本屋大賞を受賞した作品 『そして、バトンは渡された』 主人公の森宮優子、十七歳。継 父継母が変われば名字も変わるたびに何度も苗字が変わった優子。 だけど優子はいつでも両親を愛し、愛されていた。 「私には父親が三人、母親が二人いる。 家族の形態は、十七年間で七回も変わった。 でも、全然不幸... 続きをみる
2019年本屋大賞の大賞に選ばれた本・・ 「そして、バトンは渡された」 【2019年本屋大賞 大賞】そして、バトンは渡された 文藝春秋 本 著者、瀬尾まいこさんは好きで・・ 本屋大賞に選ばれる前に読んでたのですが・・ この本は・・ 大賞に選ばれてほしくなかった!! 「17歳の優子には父親が三人、母親... 続きをみる
山上被告に無期懲役判決!無期は妥当か、それとも重いのか!よく考えてみたって話し。
【読書】谷春慶『筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。』
【読書】伊坂幸太郎『死神の浮力』
【読書】新川帆立『女の国会』
ブルーロック ネタバレ感想 332話/死んだ魚の目イケメンの適性運命論に世一ブチギレ
ガチアクタ ネタバレ感想 162話「じいちゃーん!!(前半)」じいちゃーーーん!!草
食べ残し配信者に店が怒りのポスト!宣伝になる!や、お金を払ってる!で許されるのか?って話し。
大河ドラマ【豊臣兄弟!】第3回「決戦前夜」感想とみどころ徹底レビュー
小学生を羽交い締めにして、海に突き落とす動画が拡散!これは”いじめ”ではなく殺人未遂事件!って話し。
異世界黙示録マイノグーラ 感想
クレバテスー魔獣の王と赤子と屍の勇者ー 感想
フードコートで、また明日 感想
ゲーセン少女と異文化交流 感想
ブサメンガチファイター 感想
気絶勇者と暗殺姫 感想
今日から日記の課題がスタートした
神拘も大刑も生活の手引きには どちらか選択できる的なことを書いていたけど
3つのチャンネル
美祢では普段は夕点検を実地していないのだが、月に1回だけ
大刑ではNGだったけど
入浴の際にカミソリの貸与がなく、1人1個貸与される電気カミソリで毎朝各自のタイミングで剃るスタイルらしい。
領置調べのお迎えが来て、私物を全部持って部屋を出る。みんなでセンター仕込みのキレッキレの行進をしながら新入りのときにも入った新入調室へ向かう
「お前ら自分のシャンプー持って帰れよ」
またさっぱり坊主になった
別の部屋にいた同期の班の一人が移送になったと聞いた
期待して観たらやっぱり良作
僕だけオヤジに呼ばれて、これから毎日検温をすると告げられる。絶対移送近いやつじゃん!!
祝日菜のサッポロポテトバーベQ味が配られた。そしてなんと回収は夕食後とのこと! めちゃくちゃ余裕をもって食べれるじゃん!! どの刑務所も昼食後から夕食時までじゃなくてこれをデフォにしてほしい。
今週は出役が2日しかなかったから、風呂も2回しかないらしい。
寒すぎて大刑に来て初めて掛け布団を使った