予報通り夏本番🥵 7月のスケジュール
予報通り 梅雨が明けて、高湿度真夏日に襲われた🥵 夏の闘いスタート 1年前のブログを読み返して思い出した 体力的にも 精神的にも闘いでしかない夏なのだ・・・≡(▔﹏▔)≡ そのうち 今年もここで嘆きながら吐き出すだろうから 今回は触れないことにする(苦笑) ‖6月にはオレンジマーカーが1日しかなか... 続きをみる
予報通り 梅雨が明けて、高湿度真夏日に襲われた🥵 夏の闘いスタート 1年前のブログを読み返して思い出した 体力的にも 精神的にも闘いでしかない夏なのだ・・・≡(▔﹏▔)≡ そのうち 今年もここで嘆きながら吐き出すだろうから 今回は触れないことにする(苦笑) ‖6月にはオレンジマーカーが1日しかなか... 続きをみる
「そして、バトンは渡された」 映画と本 2022年(令和4年)8月に観た映画の感想記録です。 そして、バトンは渡された 邦画 2時間16分 2021年 動画配信サービス 監督:前田哲(まえだ・てつ) 原作:瀬尾まいこ 出演:永野芽郁、田中圭、岡田健史(おかだ・けんし)、稲垣来泉(いながき・くるみ)、... 続きをみる
個性を否定したり排除しようとしたりしてはいけない でも、仕事上での ある人の存在が周囲の気持の負担(ストレス)や我慢の原因となる、それに気づかれないと(気づけない人)相手を責めたくなる 思わず同調は良くない、と考えていた時に 瀬尾まいこ 夜明けのすべてを読んだ PMSを患っている藤沢さんと パニック... 続きをみる
★傑作はまだ 安定の読後感 ファンが多いのも納得です 主人公は加賀野正吉、50歳 独居の小説家 大学4年の時にはじめて応募し大賞を受賞、現在に至る 今では印税でも暮らせ、数年前に閑静な住宅地に一戸建てを購入 20畳の部屋でパソコンに向かう日々だ そんな彼のもとに昔の一夜でできた実子、養育費だけで20... 続きをみる
夢十夜(ゆめじゅうや) 夏目漱石 岩波文庫 と 愛知県明治村にある夏目漱石宅あたりのこと 1908年(明治41年)の作品です。夏目漱石氏の年齢は元号の数値と一致するので41歳のときの作品でしょう。ちなみに49歳で亡くなっています。 この「夢十夜」は、「図書館の神様」という瀬尾まいこ作品の中で紹介され... 続きをみる
夏も終わりますね 今更ですが、夏の読書記録📕 ★#真相をお話しします(結城真一郎) 映画化で話題になってましたね ミセスの大森くんとTimeleszの菊池風磨くん✨️ 5つの短編から構成されていて読みやすいです けど、なぜか読後感が悪い エグい 苦笑 マッチングアプリ 精子提供 リモート飲み会 島... 続きをみる
昨日、カフェから帰る時に もう一度サイン会があった本屋さんに行ってみました 瀬尾まいこさんの著書が並べられていました 今読んでいる町田そのこさんの著書もありました スピノザの診察室もあったので 写真に撮りました これも好きな作品です♪ 本屋さんは楽しい^^ あと、カフネのレシピの冊子があったので も... 続きをみる
瀬尾まいこさんのサイン会があるらしい 娘が情報を仕入れてきて 今日、買ってきてくれた だから2冊あるってわけです 瀬尾まいこさんに会えるなんて嬉しい^^ 娘と話していました^^ 会いたい人は 原田ひ香さん 瀬尾まいこさん 青山美智子さん だよねーと 好きな作家さんです サイン会楽しみです
お疲れ様です。 アマゾンプライムで 「そして、バトンは渡された」を見ました。 永野芽衣×石原さとみ×田中圭 好きな映画作品のランキングにも入っていたりして 人気度も高く、評判がよい作品ですね。 前調べもせずに鑑賞しました。YouTube予告さえ見ずに視聴 これが大正解でした!!! 面白かった。泣ける... 続きをみる
★その扉をたたく音 「そして、バトンは渡された」は本屋大賞受賞 年末に読む本 主人公は宮地、29歳で無職、ミュージシャンを目指すも迷走状態 でも不思議なことに持って生まれた性格なのか、育ちのせいか、苦悩や葛藤を語りつつ、あっけらかんとした素直さがにじみ出て、、 ある日、宮地は、余興に訪れた老人ホーム... 続きをみる
私は最近、新しい生活の第一歩を踏み出しました。学校をなんとかひと段落終え、私は精神をズタボロに踏み潰された気分で新しい場所へと引っ越しました。そして、そこで新しい生活を築き上げようとしている真っ最中。 そんなタイミングで私は瀬尾まいこさんの「天国はまだ遠く」との奇跡的ても言える出会いをしまた。。。と... 続きをみる
★幸福な食卓 瀬尾さんの作品、会話表現が上手く、近くで話しているのを聞いているイメージです 「父さんは今日で父さんを辞めようと思う」印象的な出だしです 父をやめると宣言した父 家出中なのに料理を届けに来る母 元天才児の兄 妹の佐和子 家族との繋がりを中心に、恋愛や学校生活など色んな要素が、中学生から... 続きをみる
瀬尾まいこ『その扉をたたく音』を読んだ感想
「掬えば手には」瀬尾まいこ(文庫あり)感想・レビュー
【本】「私たちの世代は」(瀬尾まいこ 著)〜 喉元過ぎれば
127 読了本「ありか」瀬尾まいこ著
127 読了本「ありか」瀬尾まいこ著
「ありか」瀬尾まいこ あらすじ、感想
夢十夜(ゆめじゅうや) 夏目漱石と愛知県明治村にある夏目漱石宅あたり
お1人さまの夜はプレミアムなビールでと、「掬えば手には」を読んだこと
新年度の息吹を感じたことと、3月に読んだ本のこと
【読了本紹介】夜行/そしてバトンは渡された
図書館で借りる本
76 読了本 「私たちの世代は」 瀬尾まいこ著
76 読了本 「私たちの世代は」 瀬尾まいこ著
#最近読んだ本 夜明けのすべて
【小説】僕らのごはんは明日で待ってる
★おしまいのデート いろんなふたりの、はじまりとおわりを描く短編集 きれいな起承転結のお話し 解説では、作品を、薬膳スープ(優しい、じわっと)とあらわされていました 個人的に、おしまいのデートとランクアップ丼が良かったです 🍀おしまいのデート 中学三年生の彗子は両親の離婚後、月に一度、父の代わりに... 続きをみる
瀬尾まいこさんの 夜明けのすべてという本を買いました 来年映画も公開される予定です まだ読みかけたところですが これはPMSとパニック障害の2人の物語です パニック障害の描写が 作者の瀬尾まいこさんもそうなので とてもリアルです 心療内科の話も薬の話も 全部リアルです そうわかってしまうのも 私もパ... 続きをみる
★ありがとう、さようなら 作者は、37歳で退職するまで、中学校教師、その時のエッセイです ルールが細かく、手続きや残業時間も沢山ある学校 タフでないと務まらない中、つらいこともあったと思いますが、、、 飾らない、おもねらない(そう思ってほしいがない) 水を飲んでいるみたいな自然な感じでした 瀬尾先生... 続きをみる
★図書館の神様 一見希薄に見えても、根の部分が繋がって、ベタベタしないが、情を知っている清さん 彼女の傷ついた心が、徐々に回復していく再生の物語です 読後感は良かった〜 18歳までの私(清)は、名前通り、清く正しい人間だった その代わり、いつも私は、体調に不安を抱き、持て余していた 健全な魂は、不健... 続きをみる
★優しい音楽 著者は、「そしてバトンは渡された!」が有名です 冒頭三行が魅力的と言われ、書き出しの上手い作家さんの一人とのこと さて、物語は いろんな人間関係が転がっていて、誰かと繋がる機会がたびたびあります さまざまな価値観を持つ登場人物 複雑ですが、何故か、難なく自然に読めしまいます それは、柔... 続きをみる
シャルロットのアルバイト 近藤史恵/著を読みました コンテンツは シャルロットと迷子の王子 シャルロットと謎のお向かいさん シャルロットと紛失した迷子札 シャルロットのアルバイト 天使で悪魔とシャルロット 家族 左はシリーズ第1作シャルロットの憂鬱 右は今回は読んだ第2作シャルロットのアルバイト 真... 続きをみる
《今回はネタバレがあります。》 1冊目、『護られなかった者たちへ』中山七里 社会派ミステリというのかな?社会保障の闇が描かれます。 生活保護受給申請をはねられ餓死した老人。復讐は正義とはいえないものの、考えさせられる点はありました。結末での意外な犯人というのも、まあそうだろうなと、ミステリとしては詰... 続きをみる
チャーハンに使う「万能米」と、砂肝のねぎ塩ダレは、4/26きょうの料理から。 今日のメニューは、 チャーハン、砂肝のねぎ塩ダレ、マヨブロッコリーと塩麹ブロッコリー、野菜スープ。 チャーハンに使う万能米は、 米に、 鶏ガラスープを加え、 しょうゆ、 サラダ油を加えて、炊飯器で普通に炊く。 洗わずに炊い... 続きをみる
11月24日 チネチッタはもうクリスマス気分でした。 きっと夜になるとライトアップが綺麗になるはずです。 川崎のイタリア街【ラ・チッタデッラ】|La Cittadella, an Italian street in Kawasaki [Jan.2020 GoProHero8 4K] 令和最大のベスト... 続きをみる
図書館に予約していた、 瀬尾まいこさんの「そして、バトンは渡された」をようやく読むことができました。 最近映画化され、永野芽郁ちゃんが主人公役をやるらしいですね。 バトンを渡すように、 次々と親が変わった主人公。 どの親にも大切にされたから、 血は繋がっていなくても、 親子関係は問題なく、 先生たち... 続きをみる
今日のメニューは、 もち麦ご飯、大根の糠漬け、根菜のミネストローネ、鶏の唐揚げ、豆苗とツナのマヨネーズ和え、枝豆。 根菜のミネストローネは、1/15おしゃべりクッキングから。 ゴボウは、3mm厚さの斜め切りにし、さっと水にくぐらせて水気を切る。 にんじんは半月切り、里芋は皮を剥いて食べやすい大きさに... 続きをみる
2019年に本屋大賞を受賞した作品 『そして、バトンは渡された』 主人公の森宮優子、十七歳。継 父継母が変われば名字も変わるたびに何度も苗字が変わった優子。 だけど優子はいつでも両親を愛し、愛されていた。 「私には父親が三人、母親が二人いる。 家族の形態は、十七年間で七回も変わった。 でも、全然不幸... 続きをみる
2019年本屋大賞の大賞に選ばれた本・・ 「そして、バトンは渡された」 【2019年本屋大賞 大賞】そして、バトンは渡された 文藝春秋 本 著者、瀬尾まいこさんは好きで・・ 本屋大賞に選ばれる前に読んでたのですが・・ この本は・・ 大賞に選ばれてほしくなかった!! 「17歳の優子には父親が三人、母親... 続きをみる
法隆寺と道の駅
7年4か月ぶりに自宅でシャンプーとリンスをしてみたよ
『「さや」の覚醒』 さや(塩入清香)
『92歳、栄養学者。 ただの長生きでは ありません!』 香川靖雄
刑務所作業製品を購入しました
『法然を生きる』 ひろさちや
トラブルやもめごとを減らす方法(自分にできること)
『静かな人はうまくいく』 小原康照
適性見誤るとえらい目に遭いますよ
『その悩み、ほとんどあなたの妄想かもよ?』 大愚元勝
長瀞温泉
『心配しないこと』 アルボムッレ・スマナサーラ
『新版 「自分には価値がない」の心理学』 根本橘夫
アイカラーパレット使用2年経過の姿
『ほどよくまわり道して 生きていく』 比留間榮子
パトカーぱとくん|読んだ本の紹介・レビュー【105冊目】【絵本】
きょだいなきょだいな|読んだ本の紹介・レビュー【106冊目】【絵本】
イカはイカってる|読んだ本の紹介・レビュー【93冊目】【絵本】
くまさんくまさん なにみてるの?|読んだ本の紹介・レビュー【94冊目】【絵本】
そらまめくんのベッド|読んだ本の紹介・レビュー【95冊目】【絵本】
12歳までに知っておきたい言い換え図鑑|読んだ本の紹介・レビュー【96冊目】【実用書】
ことらちゃんの冒険|読んだ本の紹介・レビュー【97冊目】【絵本】
ミッフィーのたのしいびじゅつかん|読んだ本の紹介・レビュー【98冊目】【絵本】
くるみのなかには|読んだ本の紹介・レビュー【99冊目】【絵本】
きゅうきゅうしゃのぴぽくん|読んだ本の紹介・レビュー【100冊目】【絵本】
クモのシルバーくん|読んだ本の紹介・レビュー【101冊目】【絵本】
ふゆのひのトラリーヌ|読んだ本の紹介・レビュー【72冊目】【絵本】
わらべうた下|読んだ本の紹介・レビュー【70冊目】【学習本】
本「わたしが『わたし』を助けに行こう」で知ったナイトくんの存在
dance partyとlunch party@小学校