5/35 ムサさんにも大きなショックで・・・
5. 祖父が亡くなったのは私の前のスマートフォンが壊れたタイミングでした。 ムサさんのスマホを借りて親と連絡を取っていてよかった、と思うのです。 連絡してなかったら、余計な心配をかける羽目になるので。 ↑↑ 起動しなくなりました!? 祖父の死去の報をムサさんに告げた時、ムサさんは非常にショックを受け... 続きをみる
5. 祖父が亡くなったのは私の前のスマートフォンが壊れたタイミングでした。 ムサさんのスマホを借りて親と連絡を取っていてよかった、と思うのです。 連絡してなかったら、余計な心配をかける羽目になるので。 ↑↑ 起動しなくなりました!? 祖父の死去の報をムサさんに告げた時、ムサさんは非常にショックを受け... 続きをみる
4. 祖父の生前の生活を見るとそもそも祖父は頑健な頭とも体を持っていたのだと思います。 だって、その生活は、 常に酔っ払い だったんですから。 亡くなる数年前まではヘビースモーカーでもあったのですよ。 ↑↑ タバコか酒かの人で、ギャンブルもやってましたわ! この辺りは祖父の反面教師で、私は ・ヘビー... 続きをみる
3. 私たち家族はすでにボケてしまったと考えていた祖父の脳みそ自体にはボケの症状が全く見られなかった、ということがその死後、病院で判明しました。 しかし、自宅で亡くなった場合、 警察 (事件性がないか調べるため) 消防 (ベッドや家具に挟まって動けない場合のレスキュー) 救急 (病院への搬送) を呼... 続きをみる
2. 2019年7月、祖父が老衰で息を引き取った時、私はその場にはいませんでしたし、死期が近いということも知らなかったんです。 親からも妹からも連絡がありませんでした。 亡くなってから妹から連絡がありました。 長い間、祖父はひがな1日中ベッドに寝てTVを見るという生活をしていました。 ↑↑ 日がな一... 続きをみる
1. 2019年7月、父方の祖父が他界しました。 91歳の大往生でした。 四十九日も三年忌も済みましたので、皆様からのお悔やみは謹んで辞退いたします。 一般的には死んだ人を悪く言うのははばかれるのですが、死んだからってこの祖父から受けた被害の影響は亡くなるわけではないんですよ。 死ぬ直前の「すまない... 続きをみる
ト・ユウユウ マラリアの治療薬を生み出し、2015年ノーベル生理学・医学賞を受賞した中国人女性科学者ト・ユウユウ氏。 マラリアは蚊の媒介で感染する感染症で、昔から「おこり」と呼ばれ身近な病気であったが、19世紀にキナの木からキニーネが生成され、一時的に鳴りを潜めていたが、熱帯熱マラリアとして猛威を振... 続きをみる
マラリアは、ワクチンができるまでは 蚊を不妊にする実験 があちこちで行われていました。 蚊の遺伝子操作によるマラリア撲滅が現実的に!? とはいえ、その多くが失敗に終わっています。 その一方で、マラリアの治療薬でノーベル賞を受賞しました。 中心となったのは、中国の女性で、 ト・ユウユウ氏 (読み方によ... 続きをみる
アフリカ界隈の話を読んでいると、実は、 2000年くらいから急激にいろんなことが変わっている ことがわかります。 ↑↑ 急激な変化が… 経済発展もそうなんですが、場所にもよるんでしょうけど、犯罪や戦争なんかは凶悪化している印象です。 いたるところで二極化なんて騒がれていますが、最も激しい二極化が起こ... 続きをみる
世界三大感染症 と呼ばれるものがあります。 マラリアはその一つで、他には、HIV/エイズ、結核と合わせて世界三大感染症と呼ばれています。 マラリアでは多くの人が命をおとしてきました。 その一方で、予防薬があり、感染しても治療薬があり、年々感染者や死亡者を減らしてきているなど、 人類が難敵に立ち向かっ... 続きをみる
元は高熱の治療に使われていた漢方薬を マラリアに効くのではと研究した とのことです。 その研究の結果、 マラリアに効果的で副作用の少ない物質が発見 されて、さらに研究が進められ、改良した薬も開発されています。 その結果、 マラリアによる死者を激減 させたのです! ということで、 よくわからないアフリ... 続きをみる
マラリアが日本帰国後に発症した場合は速やかに専門医にかかるということが重要です。 とはいえ、マラリアにかかったかどうかは素人判断では難しいので、 マラリアの症状(発熱、寒気、頭痛、嘔吐、関節痛、筋肉痛など)がでたら というのが正確な言い方でしょう。 ↑↑マラリアの症状が出たら速やかに病院へ それでも... 続きをみる
マラリアに内服薬で予防薬があることは分かりました。 では、マラリア予防薬を飲めばかからないのか、ということも気になるところだと思います。 その答えは、 ・予防薬はあくまでも予防薬、飲んでいても感染する場合もある ということです。 現地で蚊に食われないように防虫スプレーや服装に気を遣うことは最低限必要... 続きをみる
診断もできず、薬も入手できなければ、命取りになりかねない病気は数多くありますが、 マラリア は日本では専門の病院が扱う感染症として扱われています。 そんなマラリアのワクチンができたのは非常に画期的なことですが、 ・マラリアにかからない方法 ・マラリアにかかったときにもらうメディカルハーブって怪しいハ... 続きをみる
残念ながら日本の病院の多くは、 マラリアの診断ができない という側面もあります。 ↑↑診断と薬が必須なのに… 実際その診断がつかなくて亡くなった方もいるという話を聞きます。 潜伏期間が長いし、多くの日本人は生まれてからかかったことがないですしね。 症状が出て、調子が悪いと思っても もしや、マラリアで... 続きをみる
2020年ガーナから日本に返ってこられなくなったムサさんは現地で、 マラリア かかりました。 私にとっては未知の病気なのでアレコレと電話で聞きました。 コロナ禍とはいえ、病院での診察ができて、 ・メディカルハーブ をもらって、それをのんでいるので、基本は心配ないとムサさんに言われました。 ↑↑ハーブ... 続きをみる
日本政府にもご理解いただきたいこと
【停滞する思考に一石を投じる苦言『金子みすゞ(詩「私と小鳥と鈴と」より)』】声にできない本音を言葉に…。#84
小規模経営の厳しい現実
組織も個人も、目的を勘違いしないために
前向きな言葉を部下に発すれば、それは必ず自分に返って来る
組織改革を心待ちにしているのは、誰ですか
自己愛が肥大化した大人にならないために、これからの子育てや教育で大切なこと
協力者、あるいは支援者が必要なこと
経営者の質が低いと、計画性のない目先経営となる
意識的に、物事を前向きに捉える癖を
掃除一つとっても
自分は何もであるか、何者になろうとしているか
なぜ差別はなくならない?どうしたら差別をなくせる?(見えない障害に気づく力と障害者福祉の話)
先送りは、経営への最大のリスク
組織開発コンサルタントが特に重視しているもの
初のマラリアワクチン、WHOが子どもへの使用推奨 という画期的なニュースが出てきました。 以下は私はマラリアにかかったことがないので、ムサさんが実際にかかったときの話です。 2020年日本に帰ってこられなかったムサさんとチャットでやり取りをしていた時のこと、ムサさんから マラリアになった と言われま... 続きをみる
COVID19のワクチンよりも大きな救いになるかもしれない、ワクチンが マラリア に対してできました。 初のマラリアワクチン、WHOが子どもへの使用推奨 私も以前、成田空港で某国から帰国時に黄色い紙をもらったことがあります。 もう捨ててしまいましたが、 ・これから1週間から4週間の間にひどい発熱、嘔... 続きをみる
ワクチンの話は先週で終わらせようと思ったんですが、今、日本に住むほとんどの人にはほぼ関係ないけど、 特大のワクチンの情報 が飛び込んできました。 COVID19とは関係のない内容です。 それがこちら↓↓ 初のマラリアワクチン、WHOが子どもへの使用推奨 マラリアのワクチンができた!!これはものすごく... 続きをみる
アフリカのことわざ 人類全ての故郷、アフリカの大地には有名人が引用するような、人類普遍のことわざが存在する。 クスッと笑えるものから、心に染み入り、時には涙を流しゾッとするものまで、人はどの場所にいようとも何をしようとも表現と使う言葉は変われど、感じることやそこからの学びは変わらないようだ。 チャッ... 続きをみる
サッカーキリンカップの日本VSガーナ戦を見ていて思い出した言葉があります。 「早く行きたいなら一人でいきなさい。遠くへ行きたいのならみんなで行きなさい」 これは最近は様々な場所で政治家や著名人によって使われる言葉のようですが、もともとは アフリカのことわざ なのです。 ガーナの選手って一人一人の能力... 続きをみる
6月10日にテレビで放映された、サッカーのキリンカップを見ました。 ↑↑ 大きな舞台で試合するってどんな気持ちなんだろう?? 日本vsガーナ戦 をやっていたんです。 テレビをつけて、ムサさんと一緒に見ていたんです。 詳しくなくて申し訳ないのですが、今年、 サッカーワールドカップが開催 されるのですね... 続きをみる
ワクチンをめぐるアレコレに対して考えたことを書いてきました。 基本的には、 専門家の意見に優るものはない と思っています。 多少の誤解はあっても自分なりにかみ砕いて理解、納得できればいいと思います。 理解、納得ができないときは、分かるまで調べればいいと思っているんですが、その際に、 知識として理解納... 続きをみる
ワクチンではないですが、 ・好きだから ・大切だから が高じて、ある関係性を壊してしまう、ということはままあることだと思うのです。 知り合いのマレーシア人の男性が実はある問題に頭を抱えていました。 とにかく母と妻の仲が悪くて・・・ と嘆いていたんです。 この男性は母親と妻の 板挟み になっているので... 続きをみる
私の基本スタンスとして、心がけていることが、 ・冗談で返す ・いったんは相手の言っていることを受け入れる ということです。 ムサさんと母とそれぞれ違う、どちらもやりすぎ感は否めない対応をしましたが 友人や知り合いがワクチンについて、ワクチン推進派でも反ワクチンでも私が知らないことを言い始めたら、 「... 続きをみる
ムサさんと母とそれぞれ違う、どちらもやりすぎ感は否めない対応をしましたが、共通して心がけているのは ・キッツイ冗談で返す ・相手を丸ごと受け入れる ことです。 それもこれも相手がどんな人か知っていて、信用しているからできるんですけど。 ↑↑ 冗談できる関係性が一番ですけどね… Twitterではワク... 続きをみる
母のワクチン騒動は「ワクチンは豚の組織で作るから危ない」にとどまりません。 COVID19ワクチンの時も母の接種前日に母から電話があり、 「ワクチン怖い」 って言われました。 「ワクチン怖い」なんて母から言われたら、私がやることは一つしかないんですよ。 「知ってる?あのワクチン打つと、WIFIや5G... 続きをみる
ワクチン関連で、冗談で返したのはこんな会話からでした。 COVID19パンデミックより何年も前に、実家で夕飯に豚キムチを食べた後のことです。 ムサさんがいないのは確かなので、結婚前のことかもしれません。 テレビのニュースで何かのワクチンの話をしていたときに、母が急に言ったんです。 「ワクチンって何で... 続きをみる
私個人の意見ですが、ムサさんが反ワクチンということは基本あり得ないと思っています。 私たち日本人ももそうですけど、子どものころからあらゆるワクチンを打っています。 その結果、親の世代よりも子どもの死亡率も下がっていて、ワクチンの有用性は実感しているはずですから。 ↑↑ 当たり前すぎてありがたみがない... 続きをみる
私がワクチンを打つことを決めたのは、 ・今後もガーナに行くときにCOVID19ワクチン接種を求められる可能性は? と考えてからですからね。 ↑↑ 国境を越えるとき、何が求められますかね?? ガーナに行くときは、 黄熱病ワクチン が求められます。 数年前に既定の接種を終えると 一生有効 になりました。... 続きをみる
ワクチンをめぐる騒ぎを見ていて思うのは、 ・誰もが不安 だということです。 それぞれの判断にも、それぞれが持っている情報にもです。 不安に輪をかけて、大切な家族や大好きな友人に否定、反対されるってすごいストレスになるんだと思います。 「みんなと一緒」がいいんですよ、きっと、みんなが!! ↑↑ みんな... 続きをみる
家族や友人に対して、自分と意見が異なる人に対して、ワクチンの有用性を説くのも、ワクチンの危険性を警告するのも、 動機は同じ なんじゃないかな、と思っています。 恐怖をあおる人はともかく、当初は自分と異なる判断をする家族や友人を 本気で心配している んじゃないでしょうか? ワクチン推進派も反ワクチンも... 続きをみる
さて、私のスタンスは、理由の如何は問わず、 ワクチンを打たない人がいても気にしない です。 ましてや、 ワクチン強要しようとも思いませんし、 反ワクチンの人たちを糾弾するつもりもありません。 一方で、反ワクチンの誰であろうとも、ワクチンを打ったことで私やムサさん、私の家族友人を責める権利も筋合いもな... 続きをみる
世の中がCOVID19ワクチンで大きく揺れ動く中、我が家の場合は、ムサさんと話し合ったわけでもありませんが、それぞれがワクチンを受けることを決めました。 ↑↑ どこに向かうかは自分次第。 職場では、 接種の強要もなく、 接種への非難・批判もなく、 非常に穏やかに、それぞれが判断を行いました。 あまり... 続きをみる
我が家はCOVID19のワクチンの接種をそれぞれ3回完了しました。 基本的には今後もマスクと手洗いで感染を抑えることになるんでしょうが・・・ 私は3回ともモデルナワクチンを接種し、ムサさんは逆に3回ともファイザーワクチンを接種しました。 3回接種していると外国への入国もスムーズですからね、完了した人... 続きをみる
隠された悲鳴 アフリカ、ボツワナの女性大臣が実際の儀礼殺人を元にしたアフリカ発のサスペンス。 儀礼殺人とは、「ある儀礼にのっとって人体の一部を得るために行われる殺人」のことで、その被害者というのは初潮も迎えないようなまだ幼い少女、加害者はというと既に地位も名誉もあり、その地位や名誉を維持するかさらな... 続きをみる
ある外国人が日本の銀行でサイン問題が発生しました。 その人は以前日本に滞在したことがあり、その時銀行にサインを登録していたのです。 銀行で本人がサインしたところ、登録したサインと少しだけ歪んでしまったのだそうです。 その小さな歪みがあったために、 別室でプロジェクタにサインを拡大で映され、歪みを延々... 続きをみる
漢字はサインとして使えるということと、サインは本人による再現性が実は重要という話をしました。 しかし、再現性だけで言えば、 はんこ(印鑑) に勝るものはありません。 朱肉付けて押すだけで、傾きは多少変わっても、同じ文字や柄をくりかえし描くことができるのですから。 公的にはんこを使う国は 日本だけ と... 続きをみる
サインと署名について、これまた実体験です。 タイにいた時、日本人社長の漢字の名前が正式なサインとして銀行に登録されていました。 小切手に社長がサインをして経理の女性に銀行に持って行ってもらって、支払いの決済をしてもらっていました。 ある時、銀行に行った経理の女性から、 ”小切手のサインが違うって言わ... 続きをみる
これは署名・サインに関して、私が実際に経験したことです。 ある外国の正式な書類を作ろうとしたときに、署名欄にアルファベット(ブロック体)で名前を書いた日本人がいました。 日本人だけでなく、その国の人は誰でも署名したひとの名前が分かる状態です。 外国の審査官がその署名を一瞥して、 ”なんで、わざわざ読... 続きをみる
************** 2022/6/2(木) ************** ※きょうは、ノーペン🖊デーにつき、通常のメール・チェックと、レター書きと、『根っこばなし』は、お休みです🙇(笑)。 夜は、昨日と同じ要事前申込のウェビナーの後編のまとめをしました。 テーマは 6/1 「性的マイノ... 続きをみる
ムサさんは日本の書類で署名 / Signatureと書いてある欄に、「サインをして」と言われたから、サインをしたら ダメ と言われてしまいました。 何かのコントみたいですね・・・ ムサさん唖然としてから、ぶつぶつ文句が始まりました。 ↑↑ サインをしても受け入れてもらえませんでした… こういう場合、... 続きをみる
最近はめっきり減りましたが、ムサさんと一緒に外出をする場合、行先は 役所、郵便局など が多かったです。 通常、役所や郵便局などで日本人だと 書類に漢字で苗字や氏名を書いて、はんこを押す という非常に慣れた行動をします。 外国人の場合は、感じで苗字や氏名を書いてハンコよりも サインを求められる ことが... 続きをみる
GWに首都圏外郭放水路、通称地下神殿に行ってきました。 ↑↑15人くらい参加者おりました! 首都圏外郭放水路は全長6Km、地下で川と川を結んで、江戸川に向けて放水することで洪水を防ぐための施設です。 ↑↑イメージ図 コロナで中止していたツアーが復活したのです! 私たちが参加したのはいわゆる地下神殿と... 続きをみる
昨日書いたインド料理屋でのことです。 私はカレー+ナンを頼んで、ムサさんはビリヤニを頼んだのです。 セットのサラダとチキンに続いて、カレーの方が先に出てきたら、ムサさんも一緒にナンを食べ始めました。 ↑↑ カレーをいくつか選べるといいですよね… インド料理屋のナンって私には大きくて、食べきるのが難し... 続きをみる
先日ムサさんとインドレストランに行きました。 昼間通りかかって、「いい匂いだねえ」というので、夜ごはんに出たんです。 「ねえ、ビーフ食べたい」 と言われてメニューを見たんですが、ビーフを扱った料理がないんですよ。 いままであまり気にしていなかったんですけど、インド料理だと肉は チキンかマトン の2択... 続きをみる
23/23 アフガニスタンからアメリカが去った今影響力を持つのは中国になるだろうと言われていますね。 アフガニスタンはインドやパキスタンとも国境を接し、北にはロシアもいます。 どの国がどの国と手を結ぶかは今後どのように情勢が動いていくかにもよるようです。 ↑↑今後世界はどう動く?? インドはパキスタ... 続きをみる
************** 2022/5/26(木) ************** ※きょうは、ノーペン🖊デーにつき、通常のメール・チェックと、レター書きと、『根っこばなし』は、お休みです🙇(笑)。 夜は、要事前申込のYouTubeライブ配信1つに参加しました。 テーマは 「多様性に耐えうる教... 続きをみる
22/23 アフガニスタン地域は歴史的に帝国や王朝の国境になる地域であり、アフガニスタンに大国が関わると大変な思いをするため、 大国の墓場 なる別名もあるとか・・・ この「大国の墓場」につながる話として、昨年亡くなったアメリカのコリン・パウエル氏の話が非常に興味深いです。 パウエル氏は元軍人の視点か... 続きをみる
21/23 アフガニスタンでタリバンがカブールを陥落させたニュースでTwitterで専門家をフォローしました。 SNSに流れていく情報から取り入れるべきは、 ・事実 ・背景の説明 で良いと思います。 SNS情報から分かったことと言えば、今回のアフガニスタンに関しては、パキスタンのタリバンが支援したこ... 続きをみる
20/23 あくまでも私の視点でタリバンをみて、見えてきたことを書いていましたが、 タリバンがどんな人で、何を考えて、今後アフガニスタン含めどうなるか に関しては、専門家の意見を複数見ることをお勧めします。 アフガニスタンの専門家、 中国・ロシア・インドなどの周辺国の専門家、 イスラム教の専門家、 ... 続きをみる
19/23 タリバンの話をメルマガで連載している間にこんなニュースがTwitterに上がってきました。 「タリバン政権下で、女子学校教育が再開!」 というニュースにアフガン人や日本のイスラム教の専門家がツイッターでコメントしていました。 ↑↑再開したものの再度閉鎖の報も流れましたが… 欧米系の報道機... 続きをみる
18/23 今のイスラム教の地域はどこも、 その土地の価値観やイスラム教の価値観がぐちゃぐちゃに混ざって絡まっている んだと思います。 その価値観が寛容だろうと過激だろうと、です。 だから、私は思うんです。 まずは知ること だと。 理解する必要も受け入れる必要もないんです。 その知ることをするときに... 続きをみる
17/23 私はムサさんに、 「それはガーナやアフリカなのか、イスラムなのかはっきりさせて」 と要求することがある一方で、ムサさんにとったら、 「ガーナもアフリカもイスラムも同じ!」 と言いたくなることがたくさんあるようです。 でも、はた目から見ると、 ・親和性の強いもの ・その土地独特なもの ・そ... 続きをみる
16/23 イスラム教を紐解くと原典が同じであっても、 寛容なもの 過激なもの が見つかります。 また、寛容・過激に関わらず、どんどん分解していくと、ムサさんがしてくれた説話のように、 ・その土地独特な考えとイスラム教の思想で親和性の高いもの ・受け手が分かりやすいように脚色されたもの も多く見つか... 続きをみる
15/23 ムサさんがしていた姥捨て山的話を聞いて思ったのは、 聞き手に伝わりやすいように話が脚色される ことです。 場所が砂漠から森、海になるくらいならまだしも、本来伝えるべきことが、 ・悪い意味で拡大解釈 ・違う意味で理解される ようになっては困るので、コーランは本来は古代アラビア語で誦むことに... 続きをみる
14/23 ムサさんとの付き合いの中で得た視点で見たときの私個人の意見として、アフガニスタンのみならず、中央アジアにおけるイスラム教は 表面の薄皮一枚なものでしかない ということも考えられます、とかきました。 これは、中央アジア地域に限らず、東南アジアでもアフリカでも同じことが言えると思います。 ム... 続きをみる
12/23 アフガニスタンの歴史を見返したら、アフガニスタンって、部族社会で、周囲の大国の国境線に位置してきた国だと分かりました。 周囲の国の盛衰に伴って、 しょっちゅう支配者が変わっている と考えられるのです。 周囲の国からの支配が何十年か、何百年かおきに変わるなら、そのたびに、争いが起こったでし... 続きをみる
11/23 我が家のガーナ人ムスリム夫のムサさんはタリバンによるカブール陥落のニュースを聞いて、したことと言えば、 タリバンに対して同調することも、否定することもなく、 ただ「やばい」と言って終わり。 だったのです。 私としてはもうちょっと色んなことをムサさんの口から聞きたかったんですけど・・・ ↑... 続きをみる
10/23 アフガニスタンのタリバンによるカブール陥落の話を聞いたときのムサさんの反応は、と言うと、 「アフガニスタン、やばいじゃん、やばいよね」 でした。 これ以上もこれ以下もなく、 タリバンに対して同調することも、否定することもなく、 ただ「やばい」と言って終わり。 ↑↑「やばい」と言って終わり... 続きをみる
9/23 では、今後非イスラム教徒はどうすべきか、と言うところですが、基本的には何もできることはないと思います。 あえて言うなら、 ・全く違う常識であるということを知ること でしょうか。 ↑↑まずは事実は事実として知りましょうか? 理解する必要もなければ、受け入れる必要もないと思います、軋轢が生じま... 続きをみる
8/23. イスラムの中でもタリバンのような神学をバリバリに学んだ人たちと非イスラム教徒の常識は、 異なる と言うことは最低限覚えておくべきことです。 つまり、 非イスラム教徒は彼らの常識は受け入れられないけど、彼らも非イスラム教徒が常識を受け入れることはない ということです。 受け入れることはない... 続きをみる
星海社COMICSから出ている漫画『サトコとナダ』は漫画としては完結しています。 異国で出会って仲良しになった二人の女子を見ていると心がほんわかと温かくなる作品ではありますが、 「イスラム女性の人権が侵されている!」 と声高に叫ぶ人がその理由に挙げるであろう 本人の意思を無視した『結婚』の問題 も実... 続きをみる
おしゃれなイスラム女子、ナダの将来の夢はお医者さんです。 なぜなら、たとえ治療でも 男性が女性に軽々しく触れることはできないし、 女医が少ないので、 満足に治療を受けられない女性が多いんだそうです。 ↑↑ 女性のお医者さんの方が安心できる?? そういう意味では、女性の命が軽んじられている!と批判が出... 続きをみる
外にいるときは、アバヤかニカブの姿でいるナダのそのベールの下は、 美しい髪の毛とかわいいドレス姿 です。 それを知ったサトコはダに 「キレイな髪なのに布で隠すのもったいないなあ」 と言うのですよ。 ナダの答えを想像するに、 ・着たくないけど、そういう決まりなのよね ・イスラム教徒になんて生まれなきゃ... 続きをみる
星海社COMICSから出ている漫画『サトコとナダ』では 日本人が漠然ともってるイスラム教への疑問とその回答 を簡単にかつ分かりやすく理解できます。 例えば、イスラム女子の定番スタイルと言えば、 目以外、頭からつま先まで隠すベール姿 ですね。 ベールはそれぞれ名称がついています。 頭から肩にかけてベー... 続きをみる
星海社COMICSから出ている漫画に サトコとナダ(全4巻) 著者:ユペチカ 監修:西森マリー という漫画があります。 そして、なんと! 英語版も発売されています!!! 元はTwitterで配信されていた漫画で、この漫画を読むためにTwitterを登録したんですよ、私。 『サトコとナダ』という、最近... 続きをみる
7/23. イスラムの女性のベールの話で怒れる人々はまず何よりも、 ベールの着用は女性への人権侵害が酷いため、神様が女性を守るために「着用しなさい」と言って始まった ことを知っておいてください。 ↑↑神様が決めたことなのです! 頭の片隅に知識として入れておくだけでいいのですよ。 イスラムの女性のベー... 続きをみる
6/23 女性たちの姿を隠すベールの着用の話になると、女性の多くは 女性の人権を侵害している と声高に叫びます。 ↑↑ 女性が虐げられている!? Twitterに流れてきた、1960年代?70年代?のカブールの女性の写真では、スカーフは身に着けず、ミニスカートで脚を惜しげもなく出して街を闊歩する姿が... 続きをみる
5/23 タリバンという組織が、イスラム教を深く学んだ 神学生 から構成されているということは、タリバンの支配下にある地域に関して言えば、 イスラム教的に正しい規則、政策が行われる(だろう) と言うことになります。 タリバンを組織した神学生が学んだ神学校が、 教師が十分にいない難民キャンプの神学校 ... 続きをみる
4/23 タリバンが「学生」「神学生」を表す言葉だと知ったとき、私が気になったのは、 この世、とりわけ彼らを取り巻く世界はどのように見えていたのか? ということです。 イスラム世界では伝統的にイスラム教がもたらされる前の時代を 無明時代(ジャーヒリーヤ) と呼びます。 そのジャーヒリーヤ時代と言うの... 続きをみる
今日、1ヶ月続いたラマダンが終わりました。 ラマダンは断食月と呼ばれます。 ↑↑ 日中水も飲めないんですよ… 断食月と言っても、1日のうちに食べられる時間はあります。 それが、 日の出前 日没後 です。 この時期、関東近辺だと 日の出が4:40頃 日没が18:30頃 ということで、夕飯はともかく、朝... 続きをみる
3/23 タリバンがアフガニスタンの首都カブールを陥落させたニュースの後、私のTwitterのタイムラインは タリバンに関する意見 に埋め尽くされました。 タリバン、ひいてはイスラム教への恐怖をあおる情報もあれば、 専門家のきわめて冷静な意見もありました。 ところで、 タリバンはどういう意味か 知っ... 続きをみる
2/23 アメリカ軍撤退後、タリバンがアフガニスタンカブールをあれよあれよという間に奪還し、 私のTwitterのタイムラインはありとあらゆるタリバン情報で埋め尽くされ、 タリバン、ひいてはイスラム教への恐怖をあおる人 もたくさんいました。 多くは専門家ではない方だと思いますが。 一方で、イスラムの... 続きをみる
1/23 昨年、私としては深く考えた中に アメリカがアフガニスタンからアメリカ軍を撤退させると宣言後、 タリバンがあれよあれよと言う間に首都カブールを陥落させた というニュースがありました。 ↑↑これは旧国旗になってしまった! 今は白地にシャハーダ(信仰告白)が描かれています。 現地邦人や現地で日本... 続きをみる
ムサさんが 歯を磨くため と言って、よく木の棒を咥えています。 アイスクリームを食べたという勘違いを私はしたのですが、この木の棒、西アフリカでは一般的なものらしく、 バッタを倒しにアフリカへ にも登場します。 著者の前野氏は 歯磨木 と書いています。 この歯磨木はなんと!! 抗菌物質が含まれていて、... 続きをみる
次の日、会社帰りにアイスクリームを2個買って家に帰りました。 先に家に帰ってきていたムサさんが「冷凍庫を開けて」というので、開けてみると、なんと!冷凍庫に! カップのアイスクリーム が入っていました!! ↑↑ 嬉しいけど、私もアイスクリーム買ってきた… ムサさんはどや顔で、 ”アイスクリーム食べたか... 続きをみる
先日ムサさんから「別の県に住んでいる友達に送ってほしい」と言われて、 木の棒 を預かりました。 ↑↑これが実物です! 棒付きアイスクリームの持ち手の木の棒より少し厚みがあります。 この木の棒は、チューイングスティックとムサさんは呼んでいて、 歯を磨いた後にさらに歯を磨く木の棒 なんです。 そんなもの... 続きをみる
精神と物質 分子生物学はどこまで生命の謎を解けるのか? 立花隆氏と100年に一度の大研究と評されノーベル生理学医学賞を受賞した利根川進氏の対談を通して最終的に着地に向かうのが生命と精神の神秘。 利根川氏は最終的に着地に向かう生命や精神の神秘のうちの「神秘」に対して、 「要するに理解できないこと」 と... 続きをみる
7/7 イスラム圏でも地域性があるということがわかりやすそうな資料の一つとして、 乙嫁がたり があります。 この中に出てくる女性の姿もそうなんですが、人を殺したのに報復を恐れて険しい山に暮らす男性も描かれます。 漫画の中では 血の復讐 という言い方をしていました。 同害報復といういわゆる「目には目を... 続きをみる
6/7 帯状に延びるイスラム圏では東西南北にいたるまでダイナミックに変化しているために、 コーランといっていることと違う! と気持ち悪さまで感じてしまうほどです。 言葉で言ってもなかなか伝わりにくいですね。 わたしもあちこち行っているわけではないので、あくまでも イメージ でしか話せません。 イスラ... 続きをみる
5/7 いわゆるイスラム圏と言われる場所、イスラム教徒が多く住んでいる場所を見ると インドネシア、マレーシア 中国新疆地区から中央アジア バングラデシュ、インド 中東 アフリカ大陸の北部、西部、東岸 という風に、帯状のつながりが見えてきます。 ↑↑胡椒はアラビア商人経由でヨーロッパに伝わっていたとか... 続きをみる
4/7. ムサさんと生活したり、本を読んだり、K女史とも話したり、他のイスラム圏の人との交流から、イスラム教に関する話が 複雑でややこしくて、かつ、ボタンの掛け違えのような気持ち悪さ がある理由がなんとなく見えてきました。 私が感じる気持ち悪さは、一言でいえば、 コーランに書いてあることと違うじゃん... 続きをみる
3/7 コーランはイスラム教における 第一の聖典 です。 だから、イスラム教徒なら、もっと言うならイスラム教徒として正しくあろうとするなら行動の規範はコーランに基づくべきと思うのですよ。 ↑↑ コーランに基づくのが正しい姿に思いますが… そうは言っても、コーランの一部分を拡大解釈して、破壊的行動に移... 続きをみる
2/7 私はムサさんと結婚して、イスラム教に触れたわけですが、 イスラム教やイスラム関連の話って、聞けば聞くほど 複雑でややこしい です。 私の情報収集のし方と言えば、 ・コーランや他のイスラム関連の本を読む ・ムサさんと話もする ・テレビやSNSで情報を得る なんです。 たぶん、多くの人と変わらな... 続きをみる
1/7. 今回はイスラム教についてです。 ラマダン中の連載にしようと思ったのですが、すでに半分過ぎましたね… 2018年3月にメルマガで配信した内容です。 当時は「イスラム国(ISIS)」という人たちが時折ニュースにとりあげられていました。 COVID19パンデミック以降あまり話を聞きませんね。 「... 続きをみる
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以前、ツイッターでシェアされていた記事の見出しを見て爆笑しました。 習近平の世界戦略に「崩壊の足音」アフリカを支配するはずが…貸したカネが返ってこない! 中国の思惑は色々とあったんだと思うんですが、この記事の見出しで笑ったのは、 「良くも悪くもムサさんやその周辺のガーナ人ぽいな」 と思ったからです。... 続きをみる
K女史との思い出ばかりを書いてしまったので、ムサさんとの話をしたいと思います。 我が家ではテレビで見るのは、主に、 世界の驚き映像・番組 のような番組です。 ある番組で、 恐竜の特集 をやっていました。 その恐竜の話題を見ている間に、ムサさんはこういいました。 「もう、これ(恐竜)、いないでしょ?」... 続きをみる
日本人にしろ、外国人にしろ、日本のことを知るには、 博物館は最強 なんだと思います。 東京・上野にある東京科学博物館は、 子どものころに夢中で石を集めたり、 ダンゴムシを探したり、 タンポポの綿毛を飛ばしたりする面白さ が詰め込まれたところだと思います。 K女史にとったら初めて見るものばかりかもしれ... 続きをみる
2017年3月K女史との旅のクライマックスが、 K女史がいかにノリタケに魅入られたか でした。 あまりの熱気だったので、その後、私もノリタケの森に行ってきました。 そして、例の 17万円のカップ&ソーサ― を見ました。 K女史同様、歴史や工程を知ったうえで、値段を見ると、納得してしまいました。 20... 続きをみる
32/32 私がK女史から学んだことの一つに、 学んだこと感じたことに対するモノの考え方、理解力、知性や品性によるもので、 人種や出身国、宗教とは全く関係ない ということがあります。 K女史がいたく感激した17万円のコーヒーカップを例に挙げています。 17万円のコーヒーカップで優雅なひと時を楽しんで... 続きをみる
31/32 ノリタケ作品に鷲掴みにされたK女史は、非常に納得した様子で、 ”ノリタケ作品に17万円するコーヒーカップセットがあるのも当然” と言いました。 その心は、というと ”あの値段は、人件費や材料費だけじゃないの! ノリタケの歴史、培われた技術、デザインやアイディア、そういったモノがぜーんぶ詰... 続きをみる
30/32 一通りトヨタの話が終わって、K女史はこういいました。 ”コーヒーカップのセットが17万円するのよ” と。 ↑↑ コーヒーでも紅茶でも、カップ&ソーサーの値段が17万円!? これはいかに!! こう言われたら、みなさん、どう反応しますか? 「うわ!高っ!」 「ぼったくり!」 というのが、第一... 続きをみる
29/32 K女史と京都に行った帰りに実は名古屋に1泊し、私の仕事の関係で半日ほど別行動をしてもらったんです。 ただ散歩してもらうだけでは申し訳ないので、どこか観光できる場所がないか探したんですね。 ↑↑名古屋といえば美味しいものがいっぱい! 名古屋コーチンの焼き鳥はK女史も絶賛していました!! 条... 続きをみる
ウクライナ関連で一時話題になったのが、 ウクライナ民話 「てぶくろ」 です。 すっっっごい昔の話ですが、この「てぶくろ」のお芝居をしました。 それこそ、幼稚園か小学生低学年のころです。 誰がって、私がです。 手袋に入ったカエル役をやった ことだけを思い出しました。 さて、この「てぶくろ」というウクラ... 続きをみる
映画 金の糸 ジョージア(旧称グルジア) 聖ゲオルギウス十字の四隅にエルサレム十字を配した旗であり、ファイブ・クロス・フラッグ(Five Cross Flag)として知られているそう ジョージアの古き良きトビリシの19世紀に建てられた家で生まれた小説家エレネは娘夫婦とひ孫と暮らす。足が悪いため家から... 続きをみる
昨日に引き続き、ロシアの話題の第2弾です。 仕事で知り合った北欧出身の人と話をしていたんです。 この人は日本語が達者で、英語と日本語交じりで話していました。 「いつも仕事で迷惑かけてごめんね」 とその人がいうのでこんな風に答えたんです。 「まあまあ、お互い様よ。ご近所さんだし」 と。 そしたらその人... 続きをみる
ロシア人の友人の話です。 ↑↑ ロシアの国旗 白は高貴と率直を、青は名誉と純潔性を、赤は愛と勇気を表す。 また、白がベラルーシ人、青がウクライナ人、赤がロシア人を表すともいわれるそう… そのロシア人の友人は、軍隊への所属経験がありました。 士官学校を卒業したというわけではないようなので、軍隊への所属... 続きをみる
日本政府にもご理解いただきたいこと
小規模経営の厳しい現実
組織も個人も、目的を勘違いしないために
前向きな言葉を部下に発すれば、それは必ず自分に返って来る
組織改革を心待ちにしているのは、誰ですか
協力者、あるいは支援者が必要なこと
4月 桜鳥チャレンジ 翡翠 カワセミ 遠い葉桜 もみじの若葉
4月 桜鳥チャレンジ 鳩 ハト 葉桜トップ 残花・残桜
経営者の質が低いと、計画性のない目先経営となる
意識的に、物事を前向きに捉える癖を
自分は何もであるか、何者になろうとしているか
先送りは、経営への最大のリスク
応援してますよ! とか勇気をもらいました! なんて言われるほどのもの?でしょうか?
組織開発コンサルタントが特に重視しているもの
普遍のサイクル