進んでいる方向性はズレていないだろうか、と一つ上の視点を持つ
こんにちは、ヒロシです。 人生は、これからどうなるのか分からないからこそ、 目の前の選択ひとつひとつが、未来の方向性を形づくっていきます。 「こうなったらいいな」と思うことがあっても、 その通りになるとは限りません。 むしろ、意図していた形とは違うルートから、 望んでいたものがやってくることもありま... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 人生は、これからどうなるのか分からないからこそ、 目の前の選択ひとつひとつが、未来の方向性を形づくっていきます。 「こうなったらいいな」と思うことがあっても、 その通りになるとは限りません。 むしろ、意図していた形とは違うルートから、 望んでいたものがやってくることもありま... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 毎日の行動をふと見つめ直したとき、 「このままで良いのだろうか」と感じる瞬間があるかもしれません。 同じ仕事、同じ人間関係、同じ価値観。 それらが積み重なっていくなかで、 どこかマンネリのような感覚が生まれることがあります。 でもその違和感は、 あなたの心が静かに発している... 続きをみる
高齢者二人の暮らしぶりを心配したのか、久しぶりに長男が訪ねて来て「病気はしていないか、どんな日々を送っているか、お金のやりくりはどうか」など、特に今年は例年より猛暑が続き、熱中症対策と物価高とが重なり、生活に苦労していないかなど、気がかりだったのでしょう。 経済的な面でよく言われるのは収入で、例えば... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 「情けは人の為ならず」ということわざがありますよね。 人のためにしたことは、巡り巡って自分に返ってくる。 昔から語り継がれてきたこの言葉には、 人間関係の本質が宿っています。 これまでの人生を振り返ってみたとき、 あなたが本気で力を発揮できた瞬間は、 どんな場面だったでしょ... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 「どうして自分ばかり頑張っているんだろう」 「周りは頑張っていないように見える」 そんな気持ちになる瞬間はありませんか。 一生懸命やっているときほど、 ふとしたすれ違いが心に引っかかるものです。 でも、そんなときこそ そっと見つめ直してみたい視点があります。 「自分だけが頑... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 「これまでの自分にはない可能性を見出したい」 そんな気持ちがふと湧いてくる瞬間があります。 そのときに大切なのは、 自分とは違う価値観を持つ人との出会いを大切にすること。 人はどうしても、 自分と似た価値観の人と一緒にいるほうが安心できます。 でも、 新しい可能性はいつも“... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 毎日が同じように過ぎていく。 どこか物足りなさを感じる一方で、 「このままでもいいのかな」と思ってしまう。 そんな気持ちの揺れは、 誰にでも訪れるものです。 でもその原因は、 環境や能力ではなく、 普段、自分がどんな言葉を使っているか というところにも潜んでいたりします。 ... 続きをみる
私が住む家は新築してから45年が経過して経年劣化が進み、あちこち修理を必要としています。先日もAsahi KASEIリホーム会社の人が訪ねてきて、建物を点検して帰って行きました。 リホームをすれば安心し、暮らしやすくなるとは思いますが、残る人生の長さと建物の耐久性とは、あまりにも違いすぎ、今 やるべ... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 人間関係の中で、 あなたの気分をネガティブにさせてしまう要因のひとつに、 “苦手な人からの影響”があるかと思います。 本当は距離を置きたいのに、 仕事や環境の都合でどうしても合わせなければならない。 そんな状況は誰にでもあります。 でも、そこでふと問いかけてみたいのです。 ... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 自分らしさを見つめ直そうとするとき、 ふと「今の価値観って、どこから来ているんだろう」 と感じる瞬間があります。 実はその多くが、 周囲の人たちから自然と受け取ってきた影響 によって形づくられていることが多いんですよね。 現状に不満を感じるとき、 その原因は“自分の内側”だ... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 人間関係を振り返ってみると、 「どうしても価値観が合わないな…」 と感じる相手が、誰の周りにもいるものです。 性格の違いなのか、考え方の違いなのか。 その理由を探そうとしても、 なかなか腑に落ちないこともありますよね。 でも実は、 価値観の違いは“性格”よりも お互いが持っ... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 あなたにとって、 「この人と一緒にいると心地いいな」 と感じる相手には、どんな特徴があるでしょうか。 きっとその人は、 あなたの良さを自然と見つけてくれる人。 あなたの存在をそっと認めてくれる人。 そんな“安心感”を与えてくれる人ではないでしょうか。 人は、認めてくれる相手... 続きをみる
Read a book/「カフネ」を読みました
なぜ音楽を聴くと涙が出るのか?|世界の文化から考える「音楽と人間の心」
世界の休日と時間の使い方を比べてみたら、人生観がちょっと変わった
偏見
なぜ人は悩むのか|環境が変わると心が疲れるのは、弱いからじゃない
親子の本音:同居と別居の選択
引き寄せの法則とは、結局は、自分が動くためにあるってこと。
投資は「お金の話」ではなかった?文化人類学から見る世界のお金の価値観
AIは文化を理解できる?文化人類学の視点から考える人工知能の未来
世帯人数と家計
好きな仕事、好きじゃない仕事
「任意整理はダメ。破産するべき」このアドバイスは正しいか?
好きなものは先に食べる?最後に食べる?「どっちが得か」より大切なこと
【手帳】振り返り の ポイント
なぜ人類は「古い石」を世界遺産にしたがるのか?文化人類学が教えてくれる意外な理由
おはようございます。 大谷翔平夫妻に2人目のお子さんが産まれました。 大谷夫妻にとっては喜ばしいことで、良かったと思うのですが、職場でこの話題が絶対に出ると思うと気が重くなります。 というのも、大谷夫妻2人目産まれたんやね〜おめでたいよね〜なら共感しますが、 やっぱりきょうだいは、すぐ作った方が良い... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 「友人」と聞いたとき、 あなたの心にはどんな人の顔が浮かぶでしょうか。 気が合う人、 話していて安心できる人、 長く付き合っていきたいと思える人。 その特徴を思い返してみると、 そこには共通する“ある感覚”があるはずです。 それは、 「この人とは、同じ未来を見ていける気がす... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 人間関係でストレスを感じるとき、 「どうしてこの人の考えが分からないんだろう」 そんな気持ちが湧いてくることがあります。 逆に、 「この人とは何となく気が合う」 「話していて心地いい」 そんな相手もいますよね。 その違いはどこから生まれるのか。 今日は、そこにある“似たもの... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 子どもの頃は、 「友達は多いほうがいい」 「誰とでも仲良くしなさい」 そんな価値観の中で育ってきた人も多いと思います。 でも、大人になってふと気づくことがあります。 “友達の数”と“心の充実”は、必ずしも比例しない。 LINEを開けば、 連絡先はあるけれど、 もう何年もやり... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 私たちの価値観は、 これまで出会ってきた人たちの影響で形づくられてきました。 家族、友人、職場の人、尊敬する誰か。 その積み重ねが、今の自分の“ものさし”になっています。 だからこそ、 もし今の現状にどこか物足りなさや不満を感じているなら、 それは 「これまでの価値観をそっ... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 長く付き合ってきた相手ほど、 「この人のことは分かっている」 「相手もきっと自分を分かってくれている」 そんな思い込みが生まれやすくなります。 時間をかけて育ててきた関係だからこそ、 安心感と同時に、 “変わらないはず”という期待も強くなっていくものです。 ただし、そんな変... 続きをみる
仕事帰りのスーパーでオシャレな人がいると思ったら 役場時代に仲良しだったYちゃんでした。 半年ぶりくらいだったので、しばらく立ち話。 Instagramで繋がっているので、個人的な連絡は取らずとも なんとなく近況を知っているので 『ストーリーのあの日のこと聞きたかった!』とか 『ストーリーで行ってた... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 「幸せ」という言葉を聞いたとき、 あなたの心にはどんな景色が浮かぶでしょうか。 誰かと笑い合う時間かもしれない。 ひとりで静かに過ごす穏やかな時間かもしれない。 夢中になれる趣味の世界かもしれません。 幸せのイメージは、本当に十人十色です。 そしてそのどれもが、間違いではあ... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 人間関係を築くうえで、 「この人とは合いそうだな」 「ちょっと距離を感じるな」 そんな直感が働くことがありますよね。 その感覚は、 相手を見ているようで、実は“自分自身”を映している部分が大きい と感じています。 自分を深く知ることは、 これから、どのように相手との関係を変... 続きをみる
現実がつらいから韓ドラばかり見てる~🐙 アギョン こういう陰鬱でどうしようもない世界が安心する。 くだらない世界のほうが、生きている気がする。 もともと日常がカオスだったから平穏な日常がくると落ち着かないと言うね。 サイコだけど大丈夫 これはPTSDがでるから一年以上視聴に時間がかかったかな。 サ... 続きをみる
今日は久しぶりに、いつもの散歩コースを少し長めに歩きました。 空気が爽やかで、体を動かすと気持ちよかったです。 歩きながら、ここ最近の胸の内を整理していました。 ついこの前、体調を崩したこともあり、夫が、正社員じゃないんだから仕事はほどほどにしたらと言うようになりました。実は、これまでも何度か言われ... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 「これから、どんな人生を歩んでいきたいのか」 そんな問いを立てたとき、 私たちはそれぞれの価値観をもとに未来を描こうとします。 ただ、その価値観の多くは、 小さな頃に言われてきたことや、 過去の経験から無意識に作られたものだったりします。 「これはいけない」 「恥ずかしいこ... 続きをみる
断捨離で物を減らしてきた。おかげで、たいぶ持ち物も整理されたし、日々の無駄遣いも減った。 付き合いたくない人とはつきあわないし、行きたくない飲み会や会合に参加することもなくなった。 しかし、それよりも難しいのは、自分の中の「〇〇であるべき」という価値観を手放すことだと気づいた。 独身の弟は一人で、父... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 これまでに何かを買ったとき、 そのアイテムに関連するものが欲しくなった経験はありませんか。 例えば、思い切ってグランドセイコーを購入した知り合いがいます。 彼はずっと自分に自信が持てず、どこか遠慮がちなタイプでした。 ところが、直感に従ってその時計を手にした瞬間から、 少し... 続きをみる
思想、哲学論争に発展した。 アンソロピック社と国防総省との対立で米国政府契約を失なうが、ライバル社との間に猛烈なスカウト合戦が展開されている。オープンAIからは機密指定の用途にAIモデルを展開することで国防総省と合意に達した為、反撥した2人の幹部社員が価値観と理念を理由に辞任した。 幹部の一人はこう... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 これまでの人生で、 「初めて会ったのに、なぜか親近感がある」 そんな人に出会ったことはありませんか。 言葉にしづらいけれど、 どこか自分と似ているような、 安心できるような感覚。 それは、 価値観の一部が自然と重なっているから 生まれるものです。 人は、自分と似た部分を持つ... 続きをみる
つなぐ です(^^) 昨年は沢山の方にブログを読んで頂き感謝しております。 本年もよろしくお願いいたします。 さて、今年最初の記事は… 「願望実現法の仕組み」の秘密に迫ります。 長年、 "この仕組み"については最後の所が中々しっくりこなかったのですが、 昨年、ある本からその“最後のピース”が自分なり... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 あなたにとって大切な人は、 きっと「これから同じ景色を見ていきたい」と思える存在ですよね。 そんな相手と関係を育てていくとき、 最初の分岐点になるのが、 「自分を理解してほしい」から始めるのか、 「相手を理解したい」から始めるのか。 このスタンスの違いで、関係の育ち方は大き... 続きをみる
(カウンセリング要約) 自分がやりたいことを仕事にしなきゃ続けられない性格っていうか、そういう人で、自分のやりたいことがなくて、何にも興味がない。 でも、働かなければいけなくて、でも働けなくて。 でも、話すと涙が止まらなくて、伝えられないし、誰にもこの思いは伝わらないって思ってる。 家族や親族からの... 続きをみる
「風呂?最近入ったのいつだっけな、1ヶ月くらい前かな」 2026年2月現在、日本でこの発言を聞いたら相当、驚くことでしょう。(というより、引く) しかしながら、約4~500年前の16世紀ヨーロッパ貴族の間では、とても普通の会話だったのです。 彼らが風呂に入らなかったことは有名で、そのため香水が発達し... 続きをみる
(カウンセリング要約) 彼氏と食事をした際、 彼の食事のスピードがとても早いです 私が半分くらい食べていると彼はもう食べ終わっています。 私が食べ終わるのを待っている際の彼の顔がとても怖いです また、別の日外食をした際 注文した餃子にソースがかかっており半分ずつシェアして食べました。その時私が自分の... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 人が「本来の自分」を取り戻していくとき、避けて通れないテーマがあります。 それが、親との距離の取り方です。 少し勇気のいる話ですが、今日はそっと寄り添いながら進めていきます。 私たちの価値観の多くは、18歳までに形づくられると言われています。 アインシュタインの言葉を借りれ... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 人間関係について考えるとき、私はいつも「幸せな関係って、自分で選べていると感じられるときに見えてくるものだよな」と思うんです。 どんな場面でも、自分に選択肢があって、その中から関係性を“つくっていく” その感覚があるだけで、人生の手触りがふっと軽くなる気がします。 でも一方... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 人の輪にスッと入っていくのが苦手だな、と感じる瞬間ってありますよね。 「話しかけたい気持ちはある。でも、なんとなく足がすくむ」 そんな感覚、私自身も何度も味わってきました。 コミュニケーションが苦手に感じられる背景には、 “自分をさらけ出すことへの怖さ” が潜んでいることが... 続きをみる
※井上毅(国立国会図書館) 「台湾有事」をめぐる高市早苗首相の発言が引き金になり、日中関係が悪化しています。 悪化の原因は、中国共産党政府の「正邪」のものの見方からきているように思います。儒教的な精神の「何が正しいか、何が間違っているか」をあらかじめ定義し、自分中心の主観的な考え、「白黒的な基準」か... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 「誰とでも仲良くしなさい」 子どもの頃、そんなふうに言われた記憶、ありませんか? 友達が多い=いいこと。 人気者=正解。 そんな空気の中で育ってきた私たちは、つい「いい人」であろうと頑張ってしまうことがあります。 でも、ふと立ち止まって考えてみてほしいのです。 あなたにとっ... 続きをみる
(カウンセリング要約) 女の人の「優しい人が好き」ってどういう意味ですか? 他の人に聞くと「優しさが必須」というだけで優しい人になれば好きになるという単純さはないようです 言い方に問題ありません? というか嘘ついてますよね? 優しくてもそれ以外も魅力見せろとか 優しい人を好きって言うから優しさを出し... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 「自分で何とかしなきゃ」と肩に力が入りすぎて、かえって空回りしてしまうこと、ありませんか? 目の前のことに集中するあまり、周囲の景色がぼやけてしまう。 そんなとき、ふと立ち止まって見直したいのが、「〇〇はこうあるべきだ」という思い込みです。 たとえば、ある友人から「〇〇さん... 続きをみる
結婚は、人生の大きな転機です。 誰と生きるかによって、あなたの人生はまるで別の方向へ進んでいきます。 だからこそ、結婚の相談を「誰にするか」はとても大切です。 しかし、多くの方がこの「相談相手選び」でつまずいてしまいます。 良かれと思って話した相手が、実はあなたの結婚を遠ざけていることも少なくありま... 続きをみる
(カウンセリング要約) 性行為について知った時からずっと、必ず「好きな人」とするわけではないものと思って来ました。 もちろん好きな人と愛情を育む上でも重要な事とは思いますが、別に性欲の解消や、その時の気持ち次第や、仲を深めるなどの点では他の人でも良いのではと思ってます。 少なからず色々な責任が伴う可... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 人生を変えたい。 そう思った瞬間から、私たちは「過去の延長線上に未来を描く」という習慣を手放す必要があるのかもしれません。 「これまでの自分を守りたい」 そんな気持ちが、知らず知らずのうちに、物事の判断基準を“過去”に縛りつけてしまうものです。 でも、ちょっと立ち止まって考... 続きをみる
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに。 唐突ですが「百匹目の猿」というのはご存じですか? 芋を海水につけて塩味で楽しむという、ある島の猿の事例だそうですが・・・。 参考:我々は自立した存在ではない 「百匹目の猿」から学ぶ現象の捉え方 偶然芋を落として海水に浸けてしまったが、思いのほか美... 続きをみる
※本記事はRPG風にお届けします。 実際の夫婦ゲージは見えませんが、 油断するとすぐ“家計バトル”に突入しますw またこちらは続きのもです。 前のログが気になる方はこちらをチェックお願いします^^ 愛とお金。 この2つを同時に守るのは、 介護士にとってラスボス級の難易度。 今回は、そんな「夫婦の絆(... 続きをみる
今朝の粗大ゴミ フランスでは、一般家庭の粗大ゴミは、ゴミ収集所に持ち込みもできますが、 事前に予約をすると、回収日とゴミのナンバーがメールで届きます。 ゴミのナンバーを書いたメモをゴミに貼って 自宅前に出しておけば収集してもらえます。 タンスやベッド、棚、椅子などいろんなものが置いてあるのですが、 ... 続きをみる
⚠️あなたの受信料はアメリカへのみかじめ料に使われています ----------------------------------------- Quest; ところで現在私がテレビを付けたら、NHKがドジャーズの試合を生中継していました。私は非常に腹を立ててますが、どうしてでしょうか? ChotGP... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 ネガティブに物事を考えてしまうことで、取り越し苦労をすることが多かった。 そのように感じられてしまうのは、性格に原因があるように思えてしまうものですよね。 相手には悪気がなかったとしても、ついカッとなってしまうのは、過剰に反応してしまった結果であるとも言えます。 あなたと相... 続きをみる
こちらは前回のログの続きとなります^^ 介護ワールドのモブ敵はだいたい固定。 固定概念ゴブリン「新車・新築こそ最強!」 マイナールールオーク「うちは昔からこうや!」 愚痴デーモン「ほんとにムカつくよね!?」 ……はい、安定のストレス三銃士ですw (経験値少ないくせにやたら攻撃してくる) 新スキル:選... 続きをみる
Q,生きていくのが辛い。どうして? A,考え方が自分を苦しめるんだ。それを性格といったりするし、常識といったりする。 人間は生まれてくると、まずは家庭教育を受けて、家庭ごとの価値観、ルールの中で生活します。 そのルールがルーティン化すると、常識となります。 ルーティン、自動思考、つまり運動神経反射と... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 いつも自分だけが頑張っていて、周りの人は頑張っていない、と感じられてしまうことがあるかもしれません。 私だけが頑張っている、と感じている時にこそ、見つめ直してみたいものがあります。 あなたにはあなたの評価基準があって、相手にも相手の評価基準があります。 お互いにどのような生... 続きをみる
【二拠点生活】☑京都 ☐埼玉 一日おきに万博に通う日々。 人工膝関節の手術で入院していた為、出遅れているのでラストスパートです! 私はソロ万博。ほぼ一人で通っている。 買い物や出かける時は一人が多い。 年を重ねて我が強くなったのか人に合わせて行動するより 一人で自由気ままに出かけたい。 主人と買い物... 続きをみる
賞味期限のストック品。 使用する必要がなかった安堵と喜び、 ありがたいと思う気持ちとは裏腹に 毎回迷う。 何せ日々栄養バランスを考え、添加物に注意し、 骨のため運動も。 そのうえで無理なく+5㎏を目指す身。 かと言って「お守り」になってくれたものたちを すてるのはしのびなく。 ・一食分にはなる ・高... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 あなたにとって幸福感を決めているのは、普段の人間関係から影響されているところが大きいのではないでしょうか? こちらの言うことが伝わらない。相手が何を考えているのか分からない。 お互いの価値観の違いから、ストレスやモヤモヤを感じられてしまうところが大きいものです。 実際に、あ... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 自分らしさを見つめなおす際に、周囲から何かしらの影響を受けているところがあります。 現状に不満を感じられてしまうのは、身近な関係性からもたらされている可能性もあります。 基本的に人には協調性が備わっていて、取り残されないように周囲に合わせるように同調しているところがあるもの... 続きをみる
『おもひでぽろぽろ』の謎 〜その4〜 《このシリーズは、すでに視聴されている方を対象としています。ご容赦ください。》 © 1991 Hotaru Okamoto, Yuko Tone/Isao Takahata/Studio Ghibli, NH 今回は、前回指摘した特徴や疑問点を部分的に考えてみま... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 あなたの周囲には、必ずしも自分に合う人ばかりではないかと思います。 この人はどうも価値観が合わない、と感じられてしまう存在がいるのかもしれません。 価値観の違いとはどこからやってくるものなのでしょうか!? 例えば、仕事でいえば、上司の理想が高すぎると、行動力についていけなく... 続きをみる
いつかは結婚できると思っているあなたが知るべき現実と解決策 「いつか自分に結婚できる人が現れると思っている方々の近い将来に待っている厳しい現実とは。」 をテーマに、40代での結婚に関するさまざまな課題についてカジュアルにお話ししていきます。 多くの人が「いつかは」と心に抱く結婚の夢。 しかし、時はあ... 続きをみる
最近、よく見る夢があります。 高校時代の夢で、当時めちゃくちゃ仲が良かった同級生ではなく、いつもなんやかんやで話しかけてくる人物がよく出てきます。 もちろん、今でも繋がっているような同級生も出てくるのですが、あまりにも出てくる頻度が格段。 どういうことだろう? と不思議でなりません。 何かのメッセー... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 あなたがこれまでに仲良くしてきた人であるほど、私は相手のことを分かっている。 逆に相手側も私のことをよく分かってもらえている、と思いがちです。 時間をかけて育てあげてきた関係性であるほど、思い込みも強くなっていくものですよね。 それだけに相手の意外な側面を知ることが、衝撃に... 続きをみる
私には、少しだけ“苦手”な人がいます。 好きか嫌いか、そんな単純なものではなくて、もっと曖昧で、もっと繊細な感覚。 決して嫌いなわけではなく、どちらかといえば、むしろ好きな方かもしれません。 ただ、どうしても会話が噛み合わないのです。 言葉のリズムがずれてしまうのか、私の相槌が間の悪いところで入って... 続きをみる
2025年5月27日現在 福祉新聞により公開されたネットトラブル自殺者数について ネットトラブルによってうつ病などを引き起こし、ひきこもりになってしまうケースも考えられます。 ネットトラブルをなくしていくためにも、人は価値観が違くて当たり前であり、それを認め合っていくことが大切だと感じました。 そし... 続きをみる
おはようございます。 昨日、母が家に遊びに来ました。ちょっと、スマホでやって欲しいことがあるとお願いされて、クレジットカードのWeb明細の利用登録をしました。 最近、利用明細を紙で受け取る機会が減りましたよね。Web明細になるのは良いとして、母は登録が自分では出来ず、毎月の支払額が分からなかったみた... 続きをみる
今日2回目です。 前、そんなことを言いましたけど、 全てにおいてそんな人間じゃないです。 ボードの上を毎日拭くなんてことは やらないくらい。 お金のことはすぐやりたい。 振り込むものは期限ギリギリはまず ない。 独身の頃の仕事といえば伝票処理、 集計業務などで計算が好きだった。 結婚で会社を辞める時... 続きをみる
「ものごとに決まった正邪というものはない」と神との対話の中の神様は述べています。さらに言えば、神様の世界には悪魔(サタン)もいないし、地獄もない。 ということでした。まあ全てが神の世界であり、神様が地獄や悪魔を創造することはないので、当然と言えば、当然です。 全ては私たちが描いた世界を体験するという... 続きをみる
こんにちは、ヒロシです。 普段から1人だけ輪を乱していることによって「あの人は空気を読めない」といった言われ方がありますね。 1人だけで生きていけないものだからこそ、集団生活にとっては、お互いに決めたルールは守るものという暗黙の了解があってのものでしょう。 1人だけルールを守れないのであれば、集団生... 続きをみる
こんばんは〜 今日は珍しく保育園に遅刻せず、登園時刻の締めピッタリに到着しました。 やったーーーっ!!と、喜ぶのはまだ早い。 何故なら、歩行者信号の青が点滅し始めたのを見て小走りし、信号に差し掛かった瞬間赤になったのに横断したから。そこで、ちゃんと止まっていたら3分は遅刻していたと思う。 結局、間に... 続きをみる
COVID19のパンデミックが我が家にもたらしたものは、 意図せぬ別居と新しいネタ です。 それにしても、ムサさんはネタの宝庫だわ・・・ 2019年12月末、3か月の予定でガーナに帰国したムサさん。 2020年1月に発覚した 中国発COVID19の世界的流行 に見事に巻き込まれます。 パンデミックが... 続きをみる
私たちは、 2019年12月末のムサさんの6年ぶりの帰国 ↓ 突如として起こったCOVID19パンデミック ↓ やむを得ない別居 ↓ とある事情によりムサさん日本帰国の危機 というとんでもない出来事に巻き込まれました。 ムサさんは泣くし、叫ぶし、物理的に離れているから遠隔操作がうまくできないし… う... 続きをみる
「書を捨てよ、町に出よう」 という言葉がありますね。 寺山修司の著作のタイトルで有名です。 元々はアンドレ・ジッド「地の糧」の一節に出てくるようです。 どちらも読んでいないので、書評はまた別の機会に… 10月になってお散歩をしていたときにふと、この言葉が頭をよぎったんです。 と言うのは、町と言うか、... 続きをみる
さて、スイヤパーティーを開き、ムサさんのお弁当を作りながら、冬から秋まで過ごしてきて思うのは、 工業製品化された食肉の優秀さ でもあります。 工業製品化されたなんて言葉が特徴的で反発を招きそうですけどね。 魚も野菜も果物も 旬 は避けられないですよね。 この1年散々ムサさんとけんかしましたもん。 「... 続きをみる
ガーナ料理のひとつ、スイヤと言うのは前々回のアフリカ納豆同様にムサさんの民族料理ですね。 牛肉の串焼き です。 多分ですが、ヤギでもラムでも串焼きならスイヤと呼ぶんじゃないかな、と思うんですよ。 だって、サイゼリヤにあったラムの串焼きを スイヤ って呼んでいましたから。 なんなら、串焼きじゃなくても... 続きをみる
ムサさんが日本食を食べられる前から我が家ではムサさんのガーナ料理を食べる日がありました。 ・ジョロフライス ・スイヤ という2品を主にムサさんが作ってくれました。 ジョロフライスというのはガーナの炊き込みご飯のことで、 ・魚 ・肉 ・野菜 ・トマトベース なので、「パエリアみたい」とよく言われます。... 続きをみる
ムサさんの性格を考えると、この一緒に残業する人たちと言うのは、 ・ムサさんより年上の男性 だと思うんです。 ムサさんの性格上、決して、女性ではないし、自分よりも若い人ではないのですよ。 自分より年上の男性におにぎりにしろ、ピザにしろ、カップ麺にしろ、おごってもらえば、 嫌とはいえないのがムサさん で... 続きをみる
ミナミが作った料理はまずいから絶対食べない!!」 と暴言をはいたムサさんが日本食を食べるようになったことは私にはまさに 青天のへきれき のできごとなんですよ。 ・おにぎりに海苔をまいていたら、「海苔っておいしいよね」と言ったり、 ・おでんを作っていたら、「なにこれ、すごいいいにおいがする―」と言った... 続きをみる
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに。 少し早いですが、今年はどんな年でしたか? 人間関係の悩みを抱えたままの方も多いと思います。来年に向けて心がけたい、人間関係のさばき方をどうするか? これについてみていきましょうか。 参考記事から内容を見ながら、例によって赤字部分で私なりの解説を試... 続きをみる
幻のアフリカ納豆を追え!そしてあらわれた<サピエンス納豆> 高野秀行 https://amzn.to/3zn3mEX この本では、ハウサ人は納豆の他にも、 ・カレーのようなスープ ・豆腐 まで食材として持っているそうです。 これはナイジェリアのことなのですが、豆腐を食べるのは北部のハウサ人が中心で、... 続きをみる
面白いことに、ムサさんの民族の食生活と日本の食生活って 実は似ているところがあるんじゃないか と本を読んでいて思ったんですよ。 ムサさんの民族なので、ガーナではないです。 とはいえ、ガーナは海に面した国なので、アフリカの内陸や他の地域に比べると、 ・海鮮豊富でおいしい ・そもそも西アフリカはご飯がお... 続きをみる
ムサさんが、 「ねえ、あれ何!?どこで買ったの!?すっごいおいしいんだけど!」 というようなおかずを手作りしたお弁当を頑張って作っても、結局最終的に打ちのめされるのが、ムサさんの仕事場で、 冷蔵庫がない ということです。 大抵の場所にはあるんですけど、なぜか冷蔵庫がない現場があるんですって。 そうす... 続きをみる
日本食を食べるようになったムサさんに日本の夏のお弁当を作って思いました。 ・日本の夏ってマジヤバい ・日本の冷凍食品ってマジ神! ・梅干しやナスやキュウリの塩漬けサイコー なんですけど、冷凍食品も梅干しも塩漬けも食べてくれないのには困りましたね。 食材によく火を通すと言うことでお弁当に入れたのが、 ... 続きをみる
夏の暑い時期のお弁当には、 きゅうりやなすの塩漬けを持って行ってもらおうかな、 と思ったんですよ。 日本の伝統食ですよね、暑い夏を乗り切るための! 適度な水分と適度な塩分は暑い日本には欠かせません! なので、ムサさんに聞いてみれば、 「それよりもいつものお弁当がいい」 と言われてしまうんですね。 「... 続きをみる
ムサさんのお弁当を作って思うのは、 前の日の夕飯の残りをお弁当にいれるって良い活用法ですよ、本当。 「昨日の夕飯の残り~」なんて文句いってちゃいけないわ、ほんと。 ムサさんの場合、前の日の夕飯の残りを入れられないので、できるだけ作り置きにしていました。 2-3日同じおかずになってしまっても、それは仕... 続きをみる
ムサさんのお弁当を作るようになりましたが、こんなレシピで入れていました。 ・鶏肉 一口大に切って味付け:塩+ニンニク+顆粒だし OR 柚子胡椒+塩 味をつけた鶏肉に米粉で薄い衣をつけて、多めの油で揚げ焼き ・魚 鯖、ぶり、鮭、アジなど 塩で下味をつけて焼く ・ほうれんそう ゆでて、おかか、醤油、顆粒... 続きをみる
ムサさんにお弁当を作るようになって、なんとか続いています。 今では、そこそこ色んなものをお弁当に入れられますが、正直初期のころのお弁当って、ムサさんの要望を取り入れると 緑色 でした。 ほうれん草かブロッコリーしか入っていなかったので。 普通、お弁当の色って、茶色だよなぁ と思いながら具材を詰めてい... 続きをみる
ムサさんのめちゃくちゃな食生活のせいで、 異常に上がってしまったコレステロールを何とかしたい ↓ コレステロールをゼロにする!! と無茶なことをムサさんは言い出しました。 「それは違う!!」「別の体調不良がでる!」と必死で説き伏せましたが、それでも今、異常値になっているコレステロール値を減らしたいと... 続きをみる
主に、おでんや海苔が中心なんですが、ムサさんもすっかり日本食に慣れてきました。 その慣れたついでに続いているのが 私の手作り弁当 なんですよ。 そうです、ムサさん、愛妻弁当を持っていくんですよ。 いままでは自分で作ったガーナご飯をもっていっていたんです。 それがある時を境に、 お弁当を作ってください... 続きをみる
ムサさんは日本で始めてこんにゃくを知って、「おいしーおいしー」と言って食べているのです。 食べているときによく聞くのが、 ”これ、なににいいの?ていうか、これなに?” なんですね。 ”これなに?”と聞かれれば、 ”こんにゃく。芋からできてる” ”なににいいの?”と聞かれれば、 ”カロリーがないからダ... 続きをみる
「ミナミが作った料理はまずいから絶対食べない!!」 と吠えていたムサさんが、何を思ったのか、私のおにぎりを食べるようになりました。 なおかつ、 お弁当に「おにぎり作って」 とまで言うようになったのです。 しかも、言うに事を欠いて、 長い海苔の巻いてあるおにぎり というリクエストですよ。 長い海苔のお... 続きをみる
「ミナミが作った料理はまずいから絶対食べない!!」って言われるのって、 すっごいフラストレーションがたまる のですよ。 人によっては離婚案件ですよ、ほんと… 私の妹はそんな私のフラストレーションがたまっているときに我が家に遊びに来ます。 なぜか知らんけど、タイミングが絶妙です。 遊びに来て、ムサさん... 続きをみる
ムサさんは子どもからの癖が抜けず、堂々と盗み食いを行います。 特に多いのが、ゆで卵と魚なんですよ… その盗み食いをしばらく続けたころ、出勤前のムサさんが 「あのね、あのね、今日の僕のご飯は何もないから、ジャガイモと卵ゆでておいて」 と言うんですね。 ここは私が大人になって、「ご飯なにか作ろうか?」と... 続きをみる