東京23区「学歴格差」と「所得」の実態……大卒者が最も多く暮らすのは「文京区」、最も少ないのは「足立区」
東京23区に横たわる「学歴格差」と「所得」の実態…大卒者が最も多く暮らすのは「文京区」、最も少ないのは「足立区」 東京23区の中でも大学進学率には大きな差があります。また、大卒者が暮らす割合が多い区・少ない区の間にも大きな差があり、その差が「所得の差」になって表れているといいます。本稿では、不動産ジ... 続きをみる
東京23区に横たわる「学歴格差」と「所得」の実態…大卒者が最も多く暮らすのは「文京区」、最も少ないのは「足立区」 東京23区の中でも大学進学率には大きな差があります。また、大卒者が暮らす割合が多い区・少ない区の間にも大きな差があり、その差が「所得の差」になって表れているといいます。本稿では、不動産ジ... 続きをみる
「一富士二鷹三茄子」縁起がよいとされる初夢ですが、その起源には諸説あるようです。その中でも有力とされる駒込の史跡を訪ねて散歩してきました。 まず、「富士」ですが、この地域では昔から富士山信仰(富士講)が盛んであり、その中心になっていたのが駒込富士神社でした。当初は本郷(現在の東京大学)の名主たちが浅... 続きをみる
江戸五色不動尊の第四弾は文京区本駒込にある目赤不動尊です。 この日は都バスを使い、白山上のバス停からアクセスしましたが、東京メトロ南北線の本駒込からの方がやや近いです。 本駒込には、今日の駒沢大学の基になった諏訪山吉祥寺に行ったことがありますが、およそ16か月振りになります。 本駒込に移転した吉祥寺... 続きをみる
今回の孤独のグルメ聖地訪問は、Season3に登場した東京都文京区関口にある居酒屋・魚谷さんにお邪魔しました。 最寄り駅は東京メトロ有楽町線の江戸川橋になります。 昔は西古川町と呼ばれていました。 お店は地蔵通り商店街にあります。 文京区関口といえば、都内有数の高級住宅街ですが、意外にも庶民感が残っ... 続きをみる
久しぶりに 実家のお墓参りをしました 2015年に夫の故郷に帰り 婚家の墓参は親類縁者に至るまで隅々 あまねくお参りしているのですが 三兄弟がお参りしたよLINEがいつも届くのに 甘えしまった 何となく 私は機会が掴めず今に至る 思い立って墓参に行きました しーんと静かな墓所でひとり お水を掛け墓を... 続きをみる
前回、吉祥寺の街の歴史について報告させていただきましたが、地名の起源となった諏訪山吉祥寺は、明暦の大火後に東京都文京区本駒込三丁目に移転していました。今回は、その吉祥寺に訪問してきました。 場所は東京メトロ南北線本駒込駅を出て、本郷通りを北に2~3分程度歩いたところにあります。 吉祥寺は室町時代14... 続きをみる
谷根千週末散歩の3回目(最終回)は根津神社です。 場所は、東京メトロ千代田線の千駄木と根津のほぼ中間くらいにあります。前回の続きで千駄木駅から不忍通りを歩きます。 不忍通りから少し入ったところに表参道の鳥居があります。 根津神社の旧社格(*注)は府社ながら東京十社(日枝神社・根津神社・芝神明宮・神田... 続きをみる
週末谷根千散歩の2回目です。今回は千駄木の裏通りを散歩してきました。 出発地点は前回ここで終了した谷中の「夕やけだんだん」です。 谷中商店街の入口にあるイカ焼き屋さんのところを左折します。 日蓮宗長明寺。かつては蛍が飛びかう「蛍沢の寺」として親しまれ、石碑が建っています。水戸黄門こと徳川光圀がしばし... 続きをみる
昨日の投稿で代々木公園のイチョウ並木と、表参道のケヤキ並木の様子を紹介しました。まだ紅葉には少し早いかなという印象でしたが、同じ日でもより都心部でイチョウが見事に黄色くなっている場所がありました。本郷にある東京大学です。 正門から入るとイチョウ並木がありますが、随分黄色くなっていました。黄色くなった... 続きをみる
皆様は、目白というとどんなイメージをお持ちでしょうか。多くの方はお屋敷街というイメージを持っていらっしゃるのではと思います。 しかし、これは必ずしも正確ではありません。「目白」とはJR山手線「目白駅」周辺を指す場合が多いのですが、豊島区目白1~3丁目に加えて、近接する新宿区下落合も「目白」に含まれる... 続きをみる
都心の庭園シリーズの第三回目は、先週の第二回目で紹介した関口芭蕉庵に隣接する肥後細川庭園です。 肥後細川庭園は、関口芭蕉庵と同様に目白台の台地(関口台地)の自然景観を活かした池泉回遊式庭園です。付近は江戸中期以降には旗本の邸地に、江戸後期には徳川御三卿である清水家や一橋家の下屋敷となりました。幕末に... 続きをみる
都心の庭園シリーズの第二回目は、文京区関口にある関口芭蕉庵です。 「関口芭蕉庵」は、俳人・松尾芭蕉が江戸時代の初めに住んでいた言われる場所にあります。松尾芭蕉は『奥の細道』の執筆へと繋がる旅行へ出る前、神田上水の改修工事に携わったと伝えられています。このため、現場から近いこの地に3年間に渡り滞在して... 続きをみる
猛暑で毎日ヘロヘロになっています。都心部はヒートアイランド現象でまさに灼熱地獄です。こんな時には、緑豊かな庭園がお勧めです。ということで、今回からシリーズで都心の庭園を紹介していきます(週1回のペースでご紹介するのを目標に取材していきます)。 今回は第1回目として、文京区大塚にある占春園を紹介します... 続きをみる
問題が解けない、わからない…
お子さんに教えるとき、ぜひこれだけは
途中式のお話
隣の芝生は青い?
受験校のラインナップ
集団塾でできることは限られています。できないことはご家庭で。
志望校を変えたくなければ修正するしかありません
【4、5年生】いつまでたっても本気にならない…
顔晴り続ける能力さえあれば
応用問題はできるのに一行題をぽろぽろまちがえるのは練習量が足りないということですか?
見栄は捨てて、絶対に合格を取りましょう!
勉強の仕方の修正は時間がかかります。できるだけ早く始めましょう。
80周年のあじさいまつり
🌿 都心に“森の別世界”があった|テレビで話題のホテル椿山荘東京を深掘り🕵️
2026年7月2日放送【ヒルナンデス!】7月から名物の「東京雲海」がより幻想的な演出にパワーアップ
11月3日に湯島天神に息子の合格祈願に行ってきました。最近の大手予備校等の全国模試の成績が安定してきたので、さぞかし自信が出てきたと思いきや、息子の方から合格祈願に行きたいと言い出しました。受験まで3か月を切り、不安とプレッシャーが高まってきたということでしょうか。 湯島天神には、地下鉄丸の内線の本... 続きをみる
昨日の録画番組を何気なく見ていたら 銭湯の名前が出て来た。 文京区の銭湯で「ふくの湯」と言う名前だった。 その銭湯の画面も出て来たが 最初は全く分からなかった。 だが、しばらく見てたら私が少女時代を過ごした街の 銭湯だと分かった。 ここはきっと父と行った銭湯だ!と思い出した。 小学校5年の時に私は東... 続きをみる
この小説も一気に読んでしまった。 高級住宅地の中の古びたアパートが舞台。 なぜれんげ荘と言う名のアパートなのか? 「やはりのにおけれんげそう」の言葉を思い出した。 そしてこの中に森茉莉さんの「贅沢貧乏」の本の題名が出て来て この本も大昔読んだ事を思い出した。 私は生まれたのは東北だが、育ったのは東京... 続きをみる
護国寺にお墓参りに行ってきました。 去年も雨でした。当たり前ですね。梅雨ですから。 👇👇👇昨年7月7日のブログです。護国寺の説明があります。 ゆえに今回は説明なし! 中華料理 栃尾 でお昼。これは毎年お決まり。すごく美味しい。 👇👇これくらいはペロッと食べられました。 👇👇 文京区立 ... 続きをみる
やぁ 稲妻が、ビカビカ! 縦に! 斜めに! 真横に…… 北側、埼玉方向に走るのを、見ながら! 帰路チャリダー…… 雷鳴は、聞こぇぬ故に… おへその心配は、致しませなンだが…… 地震… 雷… 火事… 掃除… 拙者の苦手なモン… 『雷』ゆぇに! 寄り道… 致さず卍 多少… ビビりながら…… なれど、音が... 続きをみる
真夏の暑さの中…、 緑に覆われると涼しさを感じます。 桔梗も美しく咲き… 水が爽やかな風を運んできてくれます。 ここはどこかというと、 東京都文京区にある湯島天神です。 学問の神様で有名ですよね。 受験シーズンには多くの参拝者の方がいらっしゃいます。 天神・天満宮と呼ばれているところは他にもあります... 続きをみる
サッカーワールドカップ、 連日盛り上がっていますね! 日本戦も24日深夜(日本時間25日午前0時)セネガル戦キックオフですね! 西野ジャパン、 皆様で応援しましょう! も、ありますが… 日本代表の予選突破を祈願して… 先日、日本サッカーミュージアムに行ってきました! 実はサッカー通り沿いの物件を約8... 続きをみる
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小学生と年長の習い事事情|月8万円の内訳と1週間スケジュール公開
0歳から通った幼児教室|イクウェルの効果は?6年通ったわが家の感想
《ダダコネ》の付き合い方を勘違いしている方が多い様です
お子さんの《ダダコネ》は重要な自己主張です
後伸びするお子さんにするにはアウトプットよりインプットです
能力を付けようとやらせるのではなく、能力の付く働きがけが大切です
心の子育て指導が大切なのが実証された様な気がします
後伸びの小学校高学年から高校生の子供達の成長に驚かされます
頑固や意固地のお子さんはいないのです、頑固にしていますよ
お子さんが自分でやりたい事を見つけていく子育てがいいですね
愛情の伝え方を間違えると心のすれ違いがおきる様です
小さなお子さんの元気の素が《ダダコネ》だった
《イヤイヤ》《カンシャク》《ダダコネ》は大事な心の成長の段階です
0歳児や1歳児での失敗で多いのは”おしゃぶり”の様です
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