• 受験で不思議な力なんてない

    「桜蔭に行きたい」 この一言で私の中学受験が始まりました。 そのころまだ小学三年生で右も左も分からない私は母の申し込んだ全国統一小学生テストを受けることになりました。 ところが、結果は偏差値30後半と、とてもいいとはいえないものでした。 まだ偏差値が何なのかもよくわからなかった私は、親ががっかりする様子を見て、ただただ疑問を抱くばかりでした。 このままではやばい、そう思った親に近くの塾(早稲アカ)

  • 合格!

    公立高校、合格しました!ヽ(≧∀≦)ノ 思い返せば3月10日の公立高校受験日 夕方に帰宅した息子は、むっつりとした怖い顔で 『アカンかった』『書かれへんかった』と言うと すぐに布団に潜り込んで寝てしまいました 息子の得意な領域が出題されますように!と願っていた私は 多少気落ちしましたが 『今まで頑張って来たのだから、お疲れさま!』 『精一杯やったんだから、どんな結果でもいいよ!』 と腹をくくりまし

  • 合格発表

    速達で通知が届きました!(⦿_⦿) 私立高校、合格! 良かった~ ♪O(≧∇≦)O♪ ひとまずホッとしました! 今夜はすき焼きにします (*ゝ∀・*)ノ

  • 特別扱い も 大事❗ 56.4キロ◯

    今朝のニュース番組で放送されてましたが 開会式に参加した選手達は選手専用の 移動手段等の処置がまったく 無く 観覧者&ボランティア 等 多くの一般人と 一緒に 電車・バス 待ちの列に並び 無事 オリンピック宿舎に着いたのは 翌日 ってそんな 状況 酷くないですか❗ 極寒の野外で 数時間待ち!?あり得ない💦 本日の体重……56.4キロ (朝食) 白湯 チョコパイ ヤクルト ソイラテ×2 (昼食)

  • 寄り道

    昨日、私立高校受験からの帰宅が遅かったことで 息子に試験はどうだったのか、何故遅くなったのか、聞きました 試験の出来は。。。『まぁまぁ』  遅くなったのは。。。『寄り道していたから』 (*`^´)=3 長女の小さい時の話しですが 小学校一年生の時に、帰宅時間が遅かったので どうしたの と聞いたら 『どうもしないよ。学校が終わってから、まっすぐ帰ってきたよ』 と言うので 『ふーんそう、ゆっくりだった

  • このブログを書くにあたって心に決めたこと(2)

    このブログを書くにあたって心に決めたこと、その2は、(1)とつながるのですが、「突っ込むべきところには批判を恐れず突っ込む」。 例えば、「???」と思わざるを得ない塾。 例えば、「ありえないだろー」とつぶやいてしまう同業者のブログ。 例えば、(いや、それはまずいでしょ、お母さん)と思わずうなってしまうご家庭。 これこそ匿名だからできること。 まず、例として。 「偏差値39から60にアップ!」 いや

  • 記録として→一歩進みました

     昨日息子は、あつ~く私に「頑張る!」と伝えたにも関わらず、もう塾が 始まっている時間だというのに、帰ってきません。 はっきり言って辛いです。 もう信じたくない。  いつも、突然帰ってくるのに備えて待機し続けて、やる気を出させたり、 気が逸れやすいのを戻して方向づけをしたり、お説教するのが、疲れました。 振り回される毎日。それでも、会話し続けようとする毎日(泣) ちょっと自分の将来も考えたいです。