父の詫び状 向田邦子
父の詫び状(ちちのわびじょう) 向田邦子 文春文庫 向田邦子:1929年(昭和4年)-1981年(昭和56年) 51歳没 8月22日、台湾で取材旅行中に航空機墜落事故で亡くなる。 脚本家、随筆家、小説家 直木賞受賞 テレビドラマ脚本として、「時間ですよ」「寺内貫太郎一家」「阿修羅のごとく」 24本の... 続きをみる
父の詫び状(ちちのわびじょう) 向田邦子 文春文庫 向田邦子:1929年(昭和4年)-1981年(昭和56年) 51歳没 8月22日、台湾で取材旅行中に航空機墜落事故で亡くなる。 脚本家、随筆家、小説家 直木賞受賞 テレビドラマ脚本として、「時間ですよ」「寺内貫太郎一家」「阿修羅のごとく」 24本の... 続きをみる
🟩 🔵 🟥 シニアのみなさん‼️ まいど おはようさん あとがきに貼りましたが 2019年の日記を mixi が出してきたので 読み耽りました 人間は記憶を食べて生きている まさに そう・・ でも 栄養は無いなあ ※落合恵子さんは「ひとは記憶でできている」と書いてます ドラマ『ありがとう』シリ... 続きをみる
「阿修羅のごとく」映画とか小説とか 「上沼恵美子の人生笑談白黒つけましょ 文芸春秋」の196ページに映画「阿修羅のごとく(あしゅらのごとく)のことが書いてありました。 上沼恵美子さんが観た映画は、Netflixの宮沢りえさんたちが出演されるほうです。わたしは大竹しのぶさんのほうを去年(2025年)2... 続きをみる
向田邦子ベストエッセイ 向田和子編(妹さんです。向田邦子さんは長女で和子さんの9歳年上、和子さんは末っ子です。邦子さん没後40年になるころこの本の出版について声をかけられたそうです。2020年(令和2年)ころでしょう) ちくま文庫 向田邦子(むこうだくにこ):わたしが2023年(令和5年)12月に鹿... 続きをみる
雪が降ると、空気の乾燥が消えて、しっとりした空気になるので、それは嬉しいのですが。 氷柱(つらら)は、少し恐いですね。 下を歩いていて 昼間暖気で、がさーッと落ちてきたりしますから。 美味しいカフェの氷柱は、珈琲の香りが染みているのではないかな?と言った人がいましてね、 あら?!と、その一言で、その... 続きをみる
ダイソーの店頭にクリスマスグッズがモリモリに並んでいたので まだ気が早いけれど^^ 昨年ニトリで買ったツリーを飾りました 大人の雰囲気のクリスマスツリーでも シンプルな作りはちょっと寂しい... (オーナメントの吊り紐を取ってしまったから なんだか提灯か縁日のヨーヨーみたい?、、) なので この部屋... 続きをみる
おはようございます 奈良の東大寺のお水取りのニュースが流れていました いよいよ春です 今日も元気に過ごしましょう きょうはいつもと違って Facebook が 拾い出してきた六年前の写真です 向田邦子さんのファンは多いと思います 染み染みと読みたい ➤ きのうのつぶやきから(十七音) 春の雨 別れを... 続きをみる
娘のマンションに咲いていた紅梅 白い梅 孫の雛飾り もうすぐ孫の誕生日。私がムラゴンをはじめた頃は2歳にもなっていなかった孫ですが、早いものでもう7歳。 プレゼントといってもオモチャや絵本はたくさん持っているので何にするのか迷いましたが、地球儀をプレゼントすることにしました。 ネットで探していてすご... 続きをみる
私、ほとんど電車は使わない生活ですが、先日、久しぶりに電車に乗りました。 電車に乗って、車窓から見える景色を眺めていると、 必ずといっていいほど思い出すのが、 向田邦子のエッセイ「中野のライオン」 昭和の古き良き時代の実話です。 このエッセイは作者が、電車(中央線)に乗っている時、 通り過ぎるアパー... 続きをみる
"食いしん坊エッセイ"とあるように、向田邦子さんの食べ物にまつわるエッセイを集めた一冊。2018年に出版されたというのだから、没後37年!人気は衰えていないんですね。 今年で没後41年。そんなになるんですね。 亡くなった年(1981年)は私はまだ大学生。本格的に向田邦子さんの作品を読んだのは就職して... 続きをみる
今日は、朝から風邪気味で親子で寝てました。当然、息子は学校を欠席。寝たり起きたりしている中で、学校のこと、勉強のことなどぽつぽつお話できてよかったです。 このところ、「宿題は~?」と怒鳴るのをやめてました。残念ながら言わないとやらない子になっちゃってました。ぜんぜん勉強に向かう様子は見られず、もう宿... 続きをみる
脚本家/小説家の向田邦子さんの命日です。 画像は婦人画報より。 向田邦子さんは1981(昭和56)年8月22日に発生した遠東航空103便墜落事故(搭乗者110名全員死亡)に遭われて51歳で早逝されました。 <遠東航空103便墜落事故> 台湾の航空会社・遠東(ファーイースタン)航空103便(台湾・台北... 続きをみる
父の詫び状 向田邦子
「阿修羅のごとく」映画とか小説とか
【袖すり合うも他生の縁?バス停で見知らぬ人を励ますおばあちゃん】
「本物」を喪失した時代の悲劇:菅野完が語る『阿修羅のごとく』と「政治が人を殺すとき」
向田邦子ベストエッセイ 向田和子編
ドラマ「阿修羅のごとく」再放送
向田邦子ドラマ【蛇蠍のごとく】配信どこで見れる?
奇妙でおかしな三角関係『あ・うん』
山田太一と向田邦子。NHKの名作ドラマを生み出した2人の足跡をたどる
「あんぱん」“実在の人たち”
映画「阿修羅のごとく」
指定校推薦の危険性が如実に可視化されたケース
阿修羅のごとく 邦画 2003年
☆女は、はたして阿修羅か 姉妹の関係に憧れて
阿修羅のごとく
子どもが小さい頃、よく言っていたダジャレ 「このワッフル、わっふるー」 なつかしすぎます(´-`) 最近、ワッフルメーカーを買ったので、気軽に 作れるようになってうれしいです(^^) 向田邦子さんのエッセイを読みながら、 味わいました。 残りは明日のおやつにしよう。 向田邦子さん、今の私の年齢より若... 続きをみる
昨日は仕事を休んだ。 なんだか急に、息子の様子がおかしくなり。 これはちょっと、何をするかわからないなー、目を離してはいけない、と感じたので。 夕方、先生が来てくださって、長い時間息子と話をしてくれた。 人の性格って、ポジティブかネガティブにスパッと分けられるものではない。 そして、ポジティブがいい... 続きをみる
息子の気持ちのアップダウンが激しい。 つい振り回されそうになる。 互いに気分良く笑って過ごしたいので、なるべく明るく接するようにしている。 こうあるべき、というわたしの判断はとりあえず捨てる。 世間の目も気にしないことにする。 新学期から、学校には行かない宣言の息子。 高校は、通信制に行こうかな、と... 続きをみる
今朝のお弁当 かつおの角煮 里芋そぼろあんかけ 卵焼き いんげんごま和え ムスコの好きなちりめん山椒をご飯に ・ ・ ・ 今朝の朝日新聞に、 「向田邦子の生き方 今こそ」という記事が載っていた 飛行機事故で急逝して40年だそう 大好きな作家だったから当時は本当にショックだった 作家の角田光代は「下か... 続きをみる
今「向田邦子ベスト・エッセイ」を読んでいます。 軽妙にして知的。昭和の時代に書かれた文章ですが、令和の今読んでもライブ感があってとても新鮮。名脚本家というだけでなく、名エッセイストでもあったのというのに納得です。 この本に「中野のライオン」というエッセイが収録されています。 “会社帰り、中央線の電車... 続きをみる
森下典子さんの文庫本を図書館で借りたのは先日ご紹介しましたが、食べ物にまつわる 短いエッセイ集なのですが、良いですね。 若い頃、その文章と才能に憧れて読み耽った向田邦子さんを彷彿させます。向田さんは猫好きでマハシャイマミオという名の猫を飼っていらっしゃったのですが、飛行機事故で亡くなった後、実妹さん... 続きをみる
音大きめ トルコ軍隊行進曲 昔、向田邦子のドラマが流行りました。70年代後半から80年ごろでしょうか。 この音楽がテーマになっているのは「岸辺のアルバム」でも「父の詫び状」でもなく「阿修羅のごとく」だったんですね。内容は全然覚えていないですが、この音楽だけは印象に残っていました。 勇ましいのだけれど... 続きをみる
先週の「トットてれび」(5) 向田邦子の特集のような内容。 徹子さんが台本を読みながら、知らない言葉を作家の向田邦子に聞きに行くシーン。 トット「禍福(かふく)はあざなえる縄のごとし、これどういう意味なんですか?」 向田「人生は幸福の縄と不幸の縄、二つがよってあるようなものだ。つまり幸福の裏には必ず... 続きをみる
じじごろうじゃ。今晩は、じゃ。皆さんは元気に毎日を充実して過ごしておるかいの。ところで、ニュースじゃ。久世光彦さんが亡くなられた。最近のTVのワイドショー関係の報道でも、沢山の芸能人が焼香に集まった葬儀の模様が流されておったが、皆さんも見たかいの。実はワシは、この有能有名なTV番組プロデューサーの名... 続きをみる
NATO 加盟国、ハマス首長にレッドカーペットを敷く
CIA 長官がゼレンスキーに大金を盗むのをやめるよう警告したと報じられたにもかかわらず、ウクライナは 10 億ドルを手にした
イランの石油輸出、過去 6 年間で最高水準に上昇
ロシア、ウクライナの自爆ドローン攻撃後、石油精製能力を回復
ヒズボラのドローンがイスラエル北部のコミュニティセンターに直撃、18 人が負傷した映像が公開される
ゼレンスキー、イスラエルが欧米から優先されることに怒り、ウクライナは領空防衛のためのミサイルが不足していると語る
ウクライナは戦争に負ける 「深刻なリスク」 に直面している 英国の元将軍トップが警告
ゼレンスキーはイランを非難し、イスラエル攻撃を利用してさらなる資金を要求する
ロシアは現在、講和前に 「ゼレンスキー政権の無条件降伏」 を期待していると発言
ゼレンスキーは、さらなる援助を受けるために、近々反攻を開始すると嘘をついている。
バイデン政権にとっての最新の屈辱、ロシアの原油が G7 の上限価格を超えて至る所で取引されている
米国製ドローンは高価でエラーも多い、だからウクライナは中国に頼る
支援活動が絶望的になる中、米国は押収したイランの武器と弾薬をウクライナに送った
ウクライナはロシアと妥協しなければならない可能性がある、と NATO 事務総長が認める
「危険な挑発行為」 : クレムリン、ザポリージャ原発へのドローン攻撃でウクライナを非難
荒木あかね「おむこさんは殺人鬼」
白井智之「ぼくは化け物きみは怪物」
J.D.ロブ「純白の密告者 イヴ&ローク58」
ネレ・ノイハウス「死体は笑みを招く」
ラリー・ニーヴン「不完全な死体」
さみしい夜にはペンを持て/自己啓発・児童文学・ファンタジー/感想レビュー、紹介など
【本のレビュー】「わたしの日々が、言葉になるまで」町田そのこ+NHK-感想
北欧時間・世界一幸せな国の人たちが教えてくれたこと/自己啓発など/感想レビュー・紹介など
「夏帆」村上春樹著-感想-2025年「新潮」6月号より【ネタバレあり】
恩田陸「酒亭 DARKNESS」
織守きょうや「ライアーハウスの殺人」
ジョン・カッツェンバック「旅行者・上」
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原浩「身から出た闇」
ネレ・ノイハウス「悪女は自殺しない」