感覚のムラゴンブログ

  • 作成時間

    ほんの数十秒 あるいは数分 それ以上はかからない 浮かぶ感覚 文字にするだけ

  • 久々の‥感覚に遭遇

    最終回の抗がん剤 副作用は少しずつ改善してる 今回は体のだるさ 特に下半身 階段の登り降りや立ったり座ったりが かなりしんどかった! ??あまりにも動かなかったから 体力落ちてんのかな とも思った 食欲もだいぶ戻ってきたし 気合い入れてかないとな 来月からは放射線治療 週、月から金 5回の5週 計25回するそうで 治療は5分くらいで終わるそうだ。 待ち時間の方が長いらしい。 気持ち切り替えて体力回

  • 寒さの感覚

    忘れたはずなのに 思い出すのは 昔のことばかり ふざけて 笑って 夢など語る余裕もなく 毎日が精一杯 愚痴も涙もこぼれていたのに 愛おしい時間の中にいたんだね 雪舞う中 君がいたなら 寒さの感覚も違っていたのかな

  • 慣れにつまづかないために

    こんにちは もこ です😀 骨折してから何だか 夫が積極的に料理を 作ってくれます😆 しかもダイエット中なので ヘルシーなものが多く 昨日は楽天ポイントで 低音調理器なるものを 買ってました。 早速それを使って 調理スタート! コストコで買ったお得な 豚ヒレ肉がお箸で 割れるくらいに柔かい🥰 しかもヘルシーだからと 昼も夜もお腹いっぱい 食べました🤣 何だか体が重いな👀👀👀 でも、ヘル

  • 同じ景色を見ていても

    君と私が同じ時同じ場所にいても 見ているもの見えているものは違う 色や形 大きさの感じ方も違う 見ているものだけじゃない 感覚の捉える全てのものが 君と私は違うんだ すぐ傍にありながら、感じない人もたくさん。

  • トリプルワールド1

    放り込まれている現実の世界と 頭の中にある仮想現実の世界の 二つの世界の狭間で 感情や言葉が行き来を繰り返している 外の現実と 中の現実 この二つの世界を 同じにしようと 感覚や運動が行き来をしている 受動的に 相手に合わせようとすることもあり 能動的に 相手を変えようとすることもある こうした狭間の出来事への興味なのだろう 理想と現実 真と偽 勝ちと負け 主と従 などなど 二つの世界の関係性を示

  • 蚊の餌食に

    お庭で 玄関で お部屋で ところ構わず蚊に刺され、虫刺されの塗り薬が手放せず、 いつも虫刺されの薬が鞄に入っています。 以前なら蚊がからだに停まれば、氣がついて払いのけたのに、 最近は刺されきって痒くなってからわかることの方が明らかに多い。 切れる前の蛍光灯みたいに、氣づくのが遅いのです。 この歳になれば、脚が痺れるということはあるにしても、 腕に停まれば、わかるものを。 華々しく足にも腕にもピン

  • 加工されている存在たち

    雨の日と 晴れ日で 何が違っているかを 物質的に分析すると 水分量や日光の量や気温といった 量の違いに大きな違いを見出せる 普段から存在している物質が その在り様を変えるだけで 塩加減が 濃かったり薄かったりというような違いが顕れる たかが塩加減 されど塩加減 この加減に対して 感覚が鋭敏に反応する 結果として 「美味い」とか 「不味い」といった言葉が意識に登る 「美味い」「不味い」と塩加減の関係

  • 押入れは完了

    この写真みたいになっていた押入れ、10日前にひとつ徹底的に取り出しやすいように物を減らしました。 常に家のどこになにがあるかを把握しておかないと、ヘラヘラと同じようなものを買っていますね。 料理は日課なので食品は管理していますが、着ない服、持たない鞄などは 押入れに入りっぱなし。 ずいぶんと反省し捨てるものは捨てました。 No が言えなかったむかしのわたしは要らない服をもらってしまって、色も柄も合

  • 繊細な感覚をもつ人は自身の問題だけでも大変

    繊細な感覚をもつ人は、自分自身の問題を対処するだけでも大変です。 ですから、それに加えて他人のことを考えたり、他人との付き合いをうまくやっていこうとすると、手に負えなくなって、つらくなってしまうことが多々生じます。

  • エッセイ きれぎれ草 19 <三島事件>

    三島由紀夫はわたしの苦手な作家の一人であるが、三島事件については、確実に言えることがひとつあると考えている。 三島事件は考えるものではなく、感じるものだと。 そうしてその異様な感覚からは、日本人であるならば、誰も逃れられぬものだと。

  • 空想の実体としての哲学・科学・心理学

    思考には対象がある 今の感情であることも 今の感覚であることも 過去の感情や感覚であることもある そして 未来への空想であったりする 空想を実現するために 手足を動かすことがある 手足を動かして実体を改変する 改変された実体が 改変に応じて感覚となり 再び思考の俎上に上る 実体の世界があり 感情・感覚の世界があり 思考の世界がある 実体を中心に思考する科学 感情や感覚を中心に思考する心理学 思考を

  • 思考と象徴化

    記憶を象徴化する 無論 記憶自体が象徴であり 五感自体が象徴化である 感情も象徴化される 象徴化の連鎖が 思考の本質である 記憶と記憶の関係も象徴化される 象徴化された言語や図形や数式や音楽が 象徴化という現象を効率化している 様々な象徴と象徴の関係が さらに象徴化しながら 象徴化された存在世界が 不確かな象徴を含みながら膨張し それらが 整理され 統合され 体系化されて アカデミズムが成立してい

  • 新元号

    サラリーーーーマンをしていた頃は、GWもお盆休みも年末休みもあまり関係ありませんでした。 現在は連休らしく過ごすことができていますが、いかんせん未だに「今何の連休?」とか、いまいちピンと来ないです。 今年は新元号を迎えた事もありますが、平成最後に新しい世界での出会いがあり、漠然とですが例年とは違う何かの「感覚」がちょっとずつわいています。 うまく言えないけど 昭和と平成は大部分が暗かったので、令和

  • 「距離感」という感覚を、10倍以上鋭くする方法!

    おはようございます。 そうだ、「ボッチャ」をやろう!案内人の たけちゃんです。 本日は、 [「距離感」という感覚を、10倍以上鋭くする方法!?] ということで、 お話したいと思います。 ◇◇◇◇◇ さて、 「ボッチャ」の醍醐味 というか基本的な部分、 微妙な「距離感」 そして正確無比なコントロール、 をより向上するための ある方法があります。 特に「距離感」! 想像つきますか? の前にまず「ボッチ

  • 冬のパラ五輪で、「感覚勝負」な競技の代表は車いすカーリング、夏は?

    おはようございます。 そうだ、「ボッチャ」をやろう!案内人の たけちゃんです。 本日は、 [冬のパラ五輪で、「感覚勝負」な競技の代表は車いすカーリング、夏は?] ということで、 お話したいと思います。 ◇◇◇◇◇ 一段と寒くなってきましたね。 寒くなってくると思い出されるのが、 昨年の冬、一世を風靡していた 平昌パラリンピックの中の「カーリング」。 「カー娘」とも言われていた、あれ... 一投一投

  • ゴルフに学ぶ、「ボッチャ」のこんなとこ!

    おはようございます。 そうだ、「ボッチャ」をやろう!案内人の たけちゃんです。 本日は、 [ゴルフに学ぶ、「ボッチャ」のこんなとこ!] ということで、 お話したいと思います。 ◇◇◇◇◇ さて、 僕のやっているスポーツ 「ボッチャ」って、 ザックリ言うと、 距離感を競う 「感覚重視」系スポーツな訳なんですが、 (上級者になると、 いろいろな「戦術」も大事なんですが... カーリングであるとか 将棋

  • 『日本人としての誇り』

    『日本人としての誇り』 人類は本来、民主主義であっただろうと、前回の記事で書きました。最近ではそれを裏付けるデータも出てきているようです。私は考古学者でも生物学者でもなく、ただのおっさんですが、それは大いにあり得る話だと思っています。ここ3000年の歴史を振り返ってみても、一番長く存続している国が日本であることも、その可能性を高める要素になっていると思えるからです。 さて、日本には『天皇』がいらっ

  • 感覚って大事

    どーも皆さんお疲れ様です!ぴーすけです! 今日は昨日久々にだーつをしたので共有したいと思います! ハウストーナメントから約一週間経ちましたが色々あり投げれなかったのですが、まぁ入らない入らない笑 それまで最低でも週3回は投げていたのでやっぱり投げないと色々な感覚を忘れてしまうのだなぁと痛感しております! 週末だーつぁーにとって、セットアップからテイクバック、フォロースルーの場所決めって凄い大事だと

  • 旅とヒーリング

    旅は最高のヒーリング 日常から離れ 普段接することのない人たちとの 束の間の出会いと別れ、 一期一会を楽しむ瞬間 表面的な自分や 違う自分になる必要もない 好かれようと偽らなくても、 周りを気にした過剰な気遣いも必要ない 目の前の人たちとの ただ心地よい時間を過ごすためだけに 集中する瞬間 本当の自分を振り絞り 言葉が違っても この土地に空間にいたい 歴史を感じ、街の生活を感じ 五感を研ぎ澄ます

  • ハミングバード

    朝、新聞を読みながらYUKIちゃんのハミングバードを口ずさむ 「曖昧で それでいて 表情に無理はなくて   ・・・・・ゆら ゆら 漂う風になるゆらゆらゆら~♪」 歌詞の中に使われている言葉の響き、 Caravan &YUKIの広がる空気感に惹かれ十数年もの間、 私のテーマ曲と勝手に称してカラオケにいくと1番に歌う曲。 …寂しがり屋でいながら、よく一人でどこかにふらふら 飛んで行ってしまう私にはぴっ