アイ・ラブ♪坊ちゃん
明治座にて「アイ・ラブ♪坊ちゃん」観てきました。 夏目漱石の日常とその作品「坊ちゃん」のコラボ。 明治座なので、のぼり旗がたなびいてました 井上芳雄ちゃん、いつも素敵です。 ランチは明治座の裏の定食屋さん。 開店前から並んでいて人気店の様です。 焼き魚定食はさわら、お刺身定食も小鉢風で美味しく、かつ... 続きをみる
明治座にて「アイ・ラブ♪坊ちゃん」観てきました。 夏目漱石の日常とその作品「坊ちゃん」のコラボ。 明治座なので、のぼり旗がたなびいてました 井上芳雄ちゃん、いつも素敵です。 ランチは明治座の裏の定食屋さん。 開店前から並んでいて人気店の様です。 焼き魚定食はさわら、お刺身定食も小鉢風で美味しく、かつ... 続きをみる
竹藪の竹は 多くの竹が その地下茎で連なっている この連なりを一つの単位とすると 何本かの竹が一つの単位になる 竹を切り その筒の中に除草剤の原液を流し込み 雨が入らないように蓋をしておくと 地下で連なっている竹が全部枯れる そんな話を聞いたことがある 地上だけで見れば 一本の茎が一本の竹としての単... 続きをみる
久しぶりに銀座に出たので、空也のモナカを予約して 購入。 昔はこの近くに勤めていたのでこの辺は詳しいはず・・・ だったのだけど。 並木通りをウロウロして、やっと発見。 そして、近くになんと可愛いビルがあるじゃありませんか。 ここはグッチのビルでした。👜 そういえばグッチのおサイフやバッグ、ネコのつ... 続きをみる
夢十夜(ゆめじゅうや) 夏目漱石 岩波文庫 と 愛知県明治村にある夏目漱石宅あたりのこと 1908年(明治41年)の作品です。夏目漱石氏の年齢は元号の数値と一致するので41歳のときの作品でしょう。ちなみに49歳で亡くなっています。 この「夢十夜」は、「図書館の神様」という瀬尾まいこ作品の中で紹介され... 続きをみる
ふと 書店で見た「100分de名著」の漱石特集 一昨年位前に三男が 漱石全集を読み返してた折に 私もついでに読んでいたのですが 正直に言って 暗い‥ 辛気くさいのかと感じることが多く 高校生くらいの時は その辛気くささに乗って 結構まじめに真剣に悩んでいましたが 漱石先生に悩んでいたのかも しかし ... 続きをみる
様々な物があり それぞれに名前がついている そうした名前をすべて覚えているかというと そうではない よく言葉にする必要のある物については よく覚えており あまり言葉にすることのない物については うる覚えである 物ではなく者でも同じである 記憶は 物と名前 者と名前 この両者の間には 規則的相当性が培... 続きをみる
NHKドラマの『舟を編む』、面白かったですね。 視聴しているドラマが最終回を迎えるたびに、 「ああ、このメンバーにはもう会えないのか。」と、 寂しい気分になったりします。 今日はちょっぴり「舟を編むロス」な私。 ドラマの中で話題になっていたので気になり、 図書館で借りて読んだのがこちら。 夏目漱石の... 続きをみる
歴史好きの小4孫 学校から行ったけどゆっくり見れなかったから連れて行ってと言うので行って来ました 孫と行く機会も少なくなり今日はラッキーでした 有名な俳人が身近な場所でお生まれになり一度上京されるも肺結核という当時は不治の病に侵され7年間最後の最後まで俳句を作っておられたようです 真剣に 夏目漱石が... 続きをみる
国がだめになり始めるのは、「政治と教育」が腐っているからです。 「米を買ったことがありませ」の農林水産大臣の発言は、正直と言えば正直ですが、 腐った環境の中にいると何が腐っているのかが分からなくなるのだろう。 これは久々にみる組織は頭から腐るの適例になるでしょう。 東大大学院教授の接待強要事件は、東... 続きをみる
若いころに、若いと言っても30代後半だったと思う。 夏目漱石の夢十夜を読んだ。その時は怖い感じだけが残りそれ以後読んでいない。 夢三夜がとてもすっきりした夢であったので、漱石の本を取り出して、 夢十夜の「第一夜 こんな夢を見た」を読み返してみた。女との別れの場面である。 「死んだら、埋(うめ)て下さ... 続きをみる
車を運転しながら こう考えた ♪ 春の うららの 墨田川 で始まる動揺「花」のメロディーに 夏目漱石の「草枕」の有名な一節がうまく乗る ♪ 智に 働けば 角が立つ ♪ 情に 棹させば 流される ♪ 意地を通せば 窮屈だ ♪ とかくに 人の世は 住みにくい 仕事をしながら車を運転していると とかくに不... 続きをみる
一の酉に近くの大鳥神社を訪れました。 入口にあったものは夏目漱石先生のお言葉。 神社参詣神頼みよりこちらの言葉の方が元気づけに なりました。 ☘~以上 訪問ありがとうございます。
夏目~ニャンコ先生もリスペクト🌕月夜行路 答えは名作の中に#9漱石誕生の地に遺産狙う怪人現る!波瑠×麻生久美子
いよいよ明後日は🎉夏目漱石オープンマイクパーティー🎉漱石山房記念館
【ドラマウォッチ】「月「ルナさん(波瑠)と涼子さん(麻生久美子)はホームズとワトソンのようだ」 「まさに漱石尽くしの回だった」夜行路 ―答えは名作の中に―」(第9話)
秋の朗読会はどんな企画にしようかな~(笑)
6/6夏目漱石オープンマイクパーティー@漱石山房記念館🌟オープンマイクに出演しませんか🌟
2027/06/05 🌟夏目漱石生誕160年記念朗読会「漱石をよむ」🌟漱石ゆかりの寺・円覚寺 塔頭 帰源院で開催
『それから』| 高等遊民の剥離と「不在の気配」が生む相転移
坊ちゃん 夏目漱石
6/6 (土)12:00 漱石山房記念館🎉夏目漱石オープンマイクパーティー🎉ゲスト出演いたします!
シナリオ【目覚めたら異邦人】全文公開
こんな夢を見て
夢十夜(ゆめじゅうや) 夏目漱石と愛知県明治村にある夏目漱石宅あたり
また会ったとき恥ずかしいからね
#4911 君が背に辛夷白花咲き枝垂れその花を背に君はまだ酔はず
こんばんは 今日……と言っても日付回っちゃったんですが 私が買ってる漫画の新刊が出る日 栗田あぐり先生の 僕の奥さんはちょっと怖い4巻 私が読んでいるものの中でもかなり万人受けする作品だと思います 私の読むものは版い受けしないみたいなレッテルを貼ってくる友人がいるんですよねぇ不思議だ 大体万人ってな... 続きをみる
作家である『 夏目 漱石』について調べてみた。 読み方は、ご存じの通り、『なつめ そうせき』 夏目漱石 生まれ 生まれは、1867年2月9日、慶応三年のこと。江戸牛込馬場下横町に生まれる。没年は、1916年12月9日、「明暗」の連載途中に胃潰瘍で永眠。享年50歳、だった。 夏目漱石 雅号 この『夏目... 続きをみる
BSの再放送で途中からでしたが、「夏目漱石の孫、半藤末利子さん」というテロップに目が留まり、番組を拝見しました。 先日逝去なさった半藤一利さんの奥様でいらしたのですね。 漱石のご長女(筆子さん)のお嬢様で、随筆家でいらっしゃるのを存じ上げませんでした。 87歳という年齢を感じさせないキレのいい、ユー... 続きをみる
昨夜の一皿盛りの一汁三菜 ✥餃子 ✥茄子の煮物 ✥ほうれん草のおしたし 一汁は 週1には食べるようにしている シジミ汁を ♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢ 10年程 前でしょうか まだ 勤めていた時に職場の同僚が私に 「ご主人ってどんな人ですか?」とおもむろに聞いてきたので その頃持っていたガ... 続きをみる
初回公開:2022/2/22 8:00 夏目漱石はどちらでしょう <ヒント> 特徴はヒゲ 🌞おてんき🌞様 🌞🐞てん🐞🌞ちゃん 久々のご出演 ありがとうございました😉 立派なおヒゲ。
自らを尊しと思わぬものは奴隷なり。 自己を捨てて神に走るものは神の奴隷である。 神を他の単語に変えてもたいてい通用します。 普遍的な言葉ですね。
太宰治の命日は桜桃忌 芥川龍之介の命日は河童忌 藤沢周平の命日は寒梅忌 水木しげるの命日はゲゲゲ忌 <問題> 本日の夏目漱石の命日は何忌というでしょう❓ <答え> 漱石忌 え、黒猫忌じゃないんだ❗️ と子供の頃驚いたものです。 実は、文豪の命日(まとめて文学忌といいます)は漱石忌や賢治忌(宮澤賢治)... 続きをみる
先日、郷土史研究家のTさん宅へ再度訪問した折り、正岡子規の話が出て私も思い出し、 ロンドンの焼き芋の話をしたところ「何処だい?それは」と言うことになって話が進み、 漱石と子規の顕彰碑があって、それは鋸山の日本寺の中だというと、なんと、その顕彰碑の除幕式の記事が、頂いた書籍の中に有り、その時の事務局長... 続きをみる
7/8木曜日に始めたパレイドリアンシリーズが、 おかげさまで8/28土曜日で80回になりました。 ひとえに当ブログをご訪問下さり、 niceやコメントを下さるみなさまのおかげです。 ありがとうございます。 セルフ祝賀会として、昨日から4度目の再掲載(61~80)を行っております。 今回は3回目(71... 続きをみる
パレイドリア( Pareidolia) 心理現象の一種。受け取った 視覚刺激や聴覚刺激を既知のパターンに当てはめ、本来そこに存在しないものを心に思い浮かべる現象を指す。 パレイドリア現象、パレイドリア効果ともいう。 パレイドリアン( Pareidolian) 私の造語。よくパレイドリア現象を起こす人... 続きをみる
夏目漱石。 1984年から2004年まで20年間千円札の顔を務めた、文豪オブ文豪。 江戸末期に生まれ、大学進学率が1%だった明治時代に最高峰の帝国大学英文科を卒業。 芥川龍之介の25年先輩。 とにかく神経過敏で知られ、HSPと思われる作家というと真っ先に名前が挙がる人物です。 繊細な彼は帝大在学中か... 続きをみる
多くの真面目な人々が、この「こころ」という小説を読んで、 何かしら心に引っ掛かる物を持つと思うのです。 それは、善であろうとする心に対し、現実は それを許さない時があるということではないでしょうか 私は「明治の精神に殉ずる」とかいう、私にはわからない事は置いておいて ごく単純にこの小説を読み解きたい... 続きをみる
漱石の「こころ」を聴き終えて、今回はきっちり内容を聴いたつもりだけれど、 つまり、「何故奥さんに本当の事を言わずに死んだのか」とかの疑問について 中に書いてあったという事に気がついて、でも、「ふ〜ん」と思っただけで。 まぁ、「明治の時代の話だから」、「時代が違うから」、と言っての事というけれど、 結... 続きをみる
今日、12月9日は漱石忌。1916年に亡くなった夏目漱石の命日です。 新宿区の東西線早稲田駅の近く、漱石の居宅あとに2017年に建てられた『漱石山房記念館』があります。 記念館の外観です。 夏目漱石の概略はWikipediaより引用し以下。 夏目 漱石(なつめ そうせき、1867年2月9日〈慶応3年... 続きをみる
不動滝は文豪・夏目漱石の未完小説「明暗」に出てくる落差15mの日本文学史を飾るうつくしい滝です 湯河原不動滝(ふどうたき) 不動滝の美しい滝姿 出世大黒尊から見えた不動滝 不動滝茶屋の味噌田楽 平成31年(2019年) 2月15日 村内伸弘撮影 上り坂だし、歩き疲れました。 バス停「温泉場中央」から... 続きをみる
阿刀田高 夏目漱石の続き2/2 です われらが夏目漱石について、もう少し私の勝手な考えを記そう。 漱石が広い知識と深い洞察力を持った文学者であったことは疑いない。 人間としてヒューマニストであり、良心の人でもあったろう。 しかし明治という時代には、 ーどうしようもなかったんだろうなあー 漱石の小説に... 続きをみる
夏目漱石については、ずいぶんと若いころからよく読んでいた。感動も大きかったが、折々に少しく疑問を抱かないでもなかった。 私事を述べれば『源氏物語を知っていますか』を執筆・出版した後、同じ出版社の同じ編集部から、 「漱石はどうですか」 と勧められ、 ーよし、やってみようかー 意を決して昨年から『漱石を... 続きをみる
昨日聴き終えた「それから」と同じく おそらく二度目の朗読だと思います。 昨夜から聴き始めましたが、 漱石三部作は、「三四郎」「それから」「門」なんだそうです 「こころ」は入ってないんですね 「三四郎」ではなく、「こころ」が入った方が 続きという気がするのですが、違いますかね? 正直「それから」も、何... 続きをみる
家事をしながらの朗読による「読書」です。 これで、二回目になりますが、時々流しの水音などで 聴き取れない文章もあります。 二度目に聴いた感想では、案外真剣な話なんだったんだなぁ、と 「高等遊民」である主人公のこれからはどうなるのか、です。
落椿・玉の浦。儚くも美しい、ぽとりと落ちた落椿。 散り落ちた椿・玉の浦(たまのうら) 平成30年(2018年)3月13日 村内伸弘撮影 落ち椿とは? 落ち椿(おちつばき) 散り落ちた椿の花。 俳句の春の季語です。 能書き書くよりも、写真を見て頂いた方がいいですよね 笑 僕が愛する椿・玉の浦(たまのう... 続きをみる
寺田寅彦(1878.11.28-1935.12.31) 「私は猫に対して感ずるような純粋なあたたかい愛情を人間に対していだく事のできないのを残念に思う。そういう事が可能になるために私は人間より一段高い存在になる必要があるかもしれない。それはとてもできそうもないし、かりにそれができたとした時に私はおそ... 続きをみる
突然ですが、1月27日(金)のマキニウム稽古場は ヨミガタリストまっつさん主催の朗読イベント 『夢十夜Night』の舞台になります! 夢十夜Nightとは? 〈【夢10プロジェクト 主催】 2016年度・冬《第三期「夢十夜 Nights」》 夏目漱石の名作「夢十夜」を 冬の夜長に楽しみましょう。 隔... 続きをみる
僕は、日本の近代文学草創期を代表する文学作家、夏目漱石の代表作の一つでもある「坊っちゃん」を、生まれてこの方幾星霜、恥ずかしながら一度も読んだことないんだけれども、もう小学生くらいの頃から、「坊っちゃん」のだいたいのお話は知っていた。どうしてかと言うと、日本のメディアでは昔から非常に有名な「坊っちゃ... 続きをみる
父夏目漱石に怯える少年時代を過ごした、漱石の次男 夏目伸六氏の著書からの引用、つづきです ------------------------------------------------------ 「でも伸六ちゃんのこと、割合に可愛がっていたのじゃない? だってね・・・・・あんたが泣くとお父様きま... 続きをみる
以下、夏目漱石の次男、伸六氏の著書「父 夏目漱石」からの文です 夏目伸六氏は、数え年九才の時、父漱石を亡くしました ですので、幼い時代しか父漱石と暮らしたことはなく 小さい子供と父、という関係でしか過ごせなかった 大人になっての、漱石と父と子の関係は持つことができませんでした ですので、父漱石との関... 続きをみる
夏目漱石 ウィキより↓ 1867年2月9日(慶応3年1月5日)、江戸の牛込馬場下に名主・夏目小兵衛直克、千枝の末子(五男)として出生。父・直克は江戸の牛込から高田馬場一帯を治めている名主で、公務を取り扱い、大抵の民事訴訟もその玄関先で裁くほどで、かなりの権力を持っていて、生活も豊かだった。 母は子沢... 続きをみる
先の投稿の写真、今回の写真もですが、 左腕に喪章が巻かれています この喪章は何なのだろう、と気にかかっていて検索したら 漱石が敬愛する明治天皇崩御の大葬の礼の日に 喪章をつけて写真館に行って撮ったものだそうです 「こころ」の先生は、自殺しました 乃木将軍は、明治天皇崩御に際し、殉死という形を取って ... 続きをみる
昔、中学校の国語の教科書に、夏目漱石の「こころ」が載っていました 教科書で「こころ」を読んだ人は多いようです 私はその感想文を発表した記憶があります 発表というか、授業でそれを読み上げたような記憶です 何について書いたか、一つだけ覚えています 「なぜ作者は題名を『こころ』と平仮名にしたのか 『こころ... 続きをみる
坊っちゃん 著者 : 夏目漱石 発売日 : 2012-09-27 ブクログでレビューを見る» 軽い気持ちですらすら読めた。 流麗無礙なその文章は同人の作『こころ』とはかなり印象が違う。 この物語には何か明確なコンセプトがあるのか、と聞かれたらよく分からない。 学校という狭い世界のこと、豪胆さと小心さ... 続きをみる
『英國戀物語エマ』DVD BOX(初回限定生産) ポニーキャニオン 2010-06-25 DVD 『英國戀物語エマ』は、時代考証のスタッフが参与していて、けっこう本格的に当時の歴史状況に準じた堅実なラブロマンスのようです。 とりたてて心を掴むような衝撃はないものの、ぼんやりと続きを見たいなと思わせる... 続きをみる
「夏目漱石と堺利彦」 安宅夏夫のHP ※画面解像度を1024×768に設定すると見やすくなります。
「『我輩は猫である』のアルケオロジー」 表紙 1p 2p 3p 4p 5p 6p 7p 画像が縮小された状態で表示されますので、 画像の上にカーソルを置いた際に表示されるボタン→を押すか、 直接画像をクリックするなどして、拡大してご覧下さい。
💚ハヅキ朗読メソッド®︎勉強会💚覚和歌子さんの詩集&絵本が届きました
いよいよ明後日は🎉夏目漱石オープンマイクパーティー🎉漱石山房記念館
秋の朗読会はどんな企画にしようかな~(笑)
森の中の朗読会「星の王子さま」@世田谷美術館、無事終演いたしました⭐
6/6夏目漱石オープンマイクパーティー@漱石山房記念館🌟オープンマイクに出演しませんか🌟
2027/06/05 🌟夏目漱石生誕160年記念朗読会「漱石をよむ」🌟漱石ゆかりの寺・円覚寺 塔頭 帰源院で開催
⭐5/29「星の王子さま」朗読会まで、あと11日⭐全員のお声を聞いて安心しました~🥰
⭐5/29の「星の王子さま」朗読会に向けて絶賛稽古中⭐6/6「夏目漱石オープンマイクパーティー」
⭐【世田谷芸術百華】5/29 森の中の朗読会「星の王子さま」(世田谷美術館 )まで、あと18日⭐
5/8「ろうどく懇親会」in成城🍰成城アルプスのケーキつき☕
砧公園のバラが見頃です🌹「バラを観る会は5/9と5/10🌹
【日本近代文学館リーディングライブ2027】の出演申し込みが始まりました!
4/28「ハヅキ朗読メソッド®︎認定講師第7期養成講座」(ギャラリースクエア成城)🌟終わりました~🥰
〈読み聞かせ検定 初級講座〉を実施しました🌟