• 確信しているのですね奇知外記さん「天の父母」を

    私は現在、カテゴリ不一致ではありませんし、あなたは現在進行形、その違いが横たわっているだけ。ただ、サンク・とうごま氏の件は知りませんでしたので、痛み分けでしょうか、個人の資質の問題なので、これ以上言えませんね、一本取られました。 それで、カテゴリ配分で思ったことは、そもそも互いに向う先が違うということ。 私は強制移動のときに、あとは主義者が残るのみと判断し、興味も無くしたので家庭連合カテを読んでも

  • 奇知外記さん、頑張り過ぎなんじゃないの?

    奇知外記さん、ちょいと頑張りすぎなんじゃないの? 少し、自分の経緯からお話します。 出発当初、私は親方様よりある使命を帯びて、このブログに臨んだ事情があるのですが、それは、家庭連合のカテゴリで頑張って欲しいというものでした。 個人的には嫌々でしたが、なんだかんだ大暴れみたいになってしまって、ある日、ブログ村村長さまから強制立ち退き命令が下り、「サンクチュアリ教会」のカテゴリへ強制移動させられてしま

  • 世界の半分は地獄で出来ている

    幼少の記憶、たしか私は小学校の高学年だったと思います。 ある休日、中学校の体育館裏、通りからは少し見え辛く、言ってみれば、不良がなにかやるには丁度いいところを自転車で通りかかり、かなりヤバイ現場に遭遇してしまいました。 5~6人の小学生(1つ下くらい)が、官舎を背に一列に整列させられ、これも5~6人の中学生くらいに、ナイフで脅され、カツアゲされていたのです。 今、これを書いているということは、よほ

  • 進撃の左翼!バカは言葉尻だけとらえる

    前稿は、誤解がないように、少し改稿しときました。 より正確に伝えたい為、頭翼思想の文章を付加した内容にしてあります。 現状、この「頭翼思想」という神主義のことを堂々と言えるのは、サンクチュアリ教会以外ないと思っています。家庭連合は左翼に取り込まれてしまっているため、もしこれを声高に叫んだら、ネパールで共産党配下に下った事件などが表沙汰になってきて、いろんな矛盾にぶち当たり、家庭連合は説明困難な事態

  • 日本に右翼はいない、あるのは左翼だけ

    最近思うモヤモヤを、少し吐露していきたいと思います。 みな、言葉や、自身の主観に捉われすぎて、俯瞰した見地で物事が見えなくなっていないだろうか。 思想内容は置いといて、勢力配分はいかほどか考えてみた場合、日本に右翼という存在は、おそらく限りなくゼロに近い・・・と、ある政治学者が言っていました。 これで、頭翼思想(神主義)を掲げてきた家庭連合が左へ舵をきってしまったので、勢力分布図はますます厳しくな

  • 魂(ティヤマスゥィー)の叫び

    7月30日 月曜日 世界基督教統一神霊協会は、文鮮明師の唯一の正統な後継者である文(ショーン)亨進の教団、世界平和統一聖殿を相手取ってペンシルベニア中地区連邦地裁に訴訟を起こしました。 表面上、この訴訟は統一マークに対するものに見えます。しかし現実は、文鮮明師聖和後の教会の教義と、その正当な指導権をめぐる紛争にほかなりません。 争点は「統一マーク」(統一教会は訴状の中でこれを「12門シンボル」と称

  • 家庭連合・日産・それぞれの闘い「泣いて馬謖を斬る」

    みな、それぞれの人生があり、それぞれの闘いがある。 そこで、皆さんに、少し認識を変えてもらいたい内容があります。 それは、大事から小事に至るまで、世界で起こっているあらゆる事件に対し、俯瞰した見地に立って、見て欲しいということです。 例えば日産のゴーン背任事件、そして、統一教(家庭連合)の分裂事件。 日産の社員、あるいは教会員以外の方にとっては、たしかに対岸の火事であり、話題にはなっても、実際、自

  • 言葉とは

    あえて、家庭連合にひとこと言っておきたいことがある。 互いの教会内では、特に教理や、語る内容が対決事案の場合は、とても重要な要素があり、論争するに値しますが、私はこのブログ、あえて一般向けに、庶民目線で提供してまして、そんな目からすると、金栄輝先生の上疏文、あるいは、その反論、とか言われても、たぶん読者の半分は何の興味も無かろうし、「だっじゃ、それは~~」となること受け合いです。 それで、そんな人

  • 共産主義に「身売り」した家庭連合

    「キリスト教を共産化する目的で、偽者の教師が偽(いつわ)りの預言を多く広めています。ちょうど家庭詐欺連合も共産主義になったように。」と、二代王がはっきり仰られる背景は、今の韓半島情勢を分析すれば、一般の人でも、わかる人にはすぐ分かる内容で、家庭連合が共産主義になったというよりは、女王様の大ゴケで、なんの抵抗もなく、自然な形で、共産主義に組み込まれてしまったように、私は感じます。 さて、韓半島情勢が

  • ユダヤ流戦術!家庭連合の猛攻

    サンクチュアリNEWS 皆さんに知って欲しいことは、弁護士に依頼して書類を裁判所に提出したり手続きするごとに12万ドル(約1300万円)掛かるということです。それも一回ごとにです。家庭連合が裁判所にくだらない申し立てをするたびに、12万ドル以上のお金が飛んでいきます。分かるでしょう、これが現在のアメリカの訴訟システムなのです。こうやって人を破産させるのです。家庭連合は、まさしくそれを狙っています。

  • ファンからの苦言

    益々韓国が道を踏み外していく姿を見て、深い憂慮の念を抱かざるをえません。 少しデリケートな内容で、あまり触れるべきことでないのは承知していますが、ネット時代なので、内外問わず、ある程度、知っている人は知っているだろうことを踏まえ、あえて、内向きに書かせてもらいます。 日韓の問題は、本当に根っこが深く、近代史から溯って古代史まで、ちゃんと理解していないと、とんでもない方向に向ってしまうことは、今まで

  • 「白村江の戦い」に想いを寄せて

    次から次へと、韓国はいろいろやってくれる。 率直なところ、レーダー照射問題は、おそらく青瓦台が軍部をコントロールできなくなったのではと思わされ、国家瓦解の予兆を感じる。 ところで、韓国という国は、情報制御された共産主義国家でなく、自由主義国家ですよね? こういう基本的なことに、確認が必要なくらい、韓国という国は・・・ いや、ほんとうに驚くほど、愚かというべきなのか、自国の歴史と、どのように向き合っ

  • 犬伏の別れ

    交流のある、家庭連合の何人かに、年賀を書きました。 残念ながら「犬伏の別れ」の如くになってしまいましたが、現状、それぞれの立場で、み旨を推し進めるしか道はなさそうです。ご武運を祈ります。 内容はざっとそんなもんですが、自分としては区切りをつけたつもりです。 真田家の生き残りを賭けた、決別の地「犬伏」。 関が原の戦いを前にした、真田昌幸、信幸、信繁の親子は、激論の中、道を模索します。 西軍三成に味方

  • 日韓併合に何が

    あたりまえの話ですが、問題の解決には、その原点にまで溯らなければ、突破口も見えてきませんし、真実を知ることもないでしょう。 しかし、その作業は、やっかいな勢力のおかげで、情報が操作され、なかなかたどり着けないのも事実。 世界を平和に導くには、全ての戦争の根本、聖書を溯って、失楽園の真相にまでたどり着かなければならないし、今あるやっかいな勢力の根本は、最低でも、ソロモン宮殿にたどり着かねばならないと

  • 沈みゆく韓国

    つい最近、夢を見ました。 韓国に洪水が押し寄せ、大量の紙幣が、海に沈んでいく光景でした。 すでに中国に首根っこ押さえられている現状を知れば、そのまんまの話で、べつに誰かに解いてもらうほどの内容でもないでしょう。 同じ日、北との会談もありましたが、抜け目ないあの国が、そう簡単にことを運ばせてくれるはずもなく、何の幻想も抱けません。 さて、仏壇の話 購入した仏壇に、仏さま、ご先祖さまが宿ってくださるよ

  • 羊たちも沈没

    昭和の時代、恐くて誰も近寄れない、鬱蒼と茂る、森に佇む一本の木 そこは、鬼太郎の棲む、ツリーハウス 時は変わって現代 自然破壊は進み、現代人は、それを見てこう言う 「こんな立派な森に、いったいどんなブルジョアが住んでんだ」 時代は進み、価値観さえ変貌を遂げ、その変化に自身を合わせていくのは至難の業。 変化に気づけず、歪んだこだわりが、組織全体に及んだとき、大きな反動となり、自らを死地に追いやること

  • 天の父母

    前稿のつづきで、今度は、家庭連合の退会理由で、こちらは実に簡単。 「相棒」杉下右京がクリスチャンだったら、こう言うでしょう。 「天の父母  はい~~~?」 う~む、まさか親方殿がカマバッカ王国の主らしき存在に書き換えられるとは。 韓鶴子の狂乱ともいえる独生女宣言など、もはや、関心さえありませんでしたが、これにはやられた。 信仰の肝心なところを、こうも大っぴらにやられると、なんだか日本でやってる文書

  • あえて「北斗の拳」で考えてみた

    私がサンクチュアリ教会に来た理由らしきものを、無理矢理、あの有名な作品に当てこすって、ちんまり書いてみたいと思います。 今回は内向きな内容となってますので、ご容赦ください。 もし関心を持つならば、この世には、真理の欠片がいたるところに、散りばめられていることに、気づくはずです。 例えば、世紀末救世主伝説「北斗の拳」 一子相伝の北斗神拳に対し、南斗聖拳には数々の分派が存在する。 ここにもまた真理の断

  • 再起動 淳子姫

    願望を込めてのタイトルですが、一周回って感じたこと。 姫を貶めたい人のタイプとして、教団問題に無理やり絡めて潰そうとする、明らかに確信犯的な左巻き。 あとは、この世の裏を知らない、マスゴミに誘導される人々。 ナントカ弁護士連絡会なんて、親玉が国連を舞台に、慰安婦のウソ情報で売国行為やりまくりなのに、よく教団に向って反社会組織なんて言えたもんだ。 それ言うなら、「貞子VS伽椰子」の戦いみたいなもんで

  • 桜田淳子 激闘編

    少し前になりますが、久しぶりに姫の姿をTVニュースで拝見しました。 最近、ミニコンサートが開かれたようで、しかし、マスコミは彼女が登場してくると、やたら霊感商法という単語を付随させてくるので、いちファンとして、その件も含め、軽く触れていきたいと思います。 もう十数年前になりますが、岐阜の高山で講演があったので、追っかけ根性丸出しで参加してまいりましたが、未だオーラは消えずといったところ。 そして、

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