• 5/14*Mexico*ドスオホスセノーテで光のカーテンを拝む

    今日はカンクンで日本人に大人気の セノーテに泳ぎに行く日。 ゆかりはダイビングのツアーに参加してたから ピックアップつき。 わしゃ、1人でシュノーケルやったから、 地道にコレクティーボ(ミニバン)を乗り継いで 行かなあかんかったのだが。 ゆかりの予約したツアーの人が、 途中の街まで送ってくれた〜、最高〜。 無理やり感を押し通して乗ってよかた〜。 1の街まで送ってもらい、そっからは トゥリム行きのコ

  • 5/12~13*Mexico*過酷すぎるバス2泊からのカンクン!

    11日の19:00 バスはオアハカのバスターミナルを出発。 結構席空いてたおかげで 1人2個席使って横にはなれた。 ただ南米のバスと比べたら狭いこと狭いこと。 変な夢5個くらい見るくらい、浅い眠り。 12日のお昼、中継地点のシウダード・デル・カルメンみたいな名前のとこに到着。 バスターミナル近くの道路に 温度計立ってて、数値はなんと35度。 バスの中から見たから、温度計壊れてんのかー って思ってた

  • 5/11*Mexico*モンテアルバン遺跡に行ってみる

    オアハカ2日目、街歩きは飽きたから、 遺跡に行ってみよう。 なんとかホテルの前にあるバスオフィスから、 モンテアルバン遺跡行きのバスが出てる。 往復58ペソやったかな〜。 バスで30分。 ずっと坂道を登り続けて到着。 入場料は70ペソ(400円くらい) 世界遺産に登録されてるらしい。 マヤ文明時代にサポテコ人って、可愛い響きの 人間たちによって作られた都市。 この壁に埋まってるおじさんが発見したの

  • 5/10*Mexico*街歩き<皮膚科

    朝方5時にオアハカ到着。 暗かったからタクシーで宿まで移動。 爆睡して朝ごはんちゃっかり頂いて、 観光開始。 ほぼ寝てないけど、空元気で今日も頑張ります。 オアハカは街がカラフルで、可愛い。 セントロの道路は石畳でこれまたアリ。 ゾンビの博物館みっけた。 よだれまで再現されている。 キーホルダー。なんのって、 指とか耳とか。うっひょーう! こみあげる〜う。 博物館は有料やったから、チケットブースま

  • 5/9*Mexico*ティオティワカン遺跡に行く

    ダイエット2日目。 朝は屋台で売ってたサラダを購入。 サラダに200円は高いやろーって思ってたら、 普通のサラダの上に、フルーツとピーナッツと、 ゴマぶっかけてくれたから、健康志向まっしぐらの私たちには嬉しい限り。 世界で3番目にでかいピラミッドを見に行く。 北バスターミナルからティオティワカン行きの バスが出ているらしい。 バスターミナルめっちゃ綺麗ででかい。 この真ん中の会社だけが、 ティオテ

  • 5/7~8*Mexico*1ヵ月ぶりに遠恋彼氏と再会

    5/7 引きこもり。 引きこもりでも洗濯(もちろん手洗い)は かかしません。 天気も最高。 私の仕事は毎日洗濯しかない。 両替えだけしになんとか外出。 プラザデアルマスまで行っちゃうと、 あんまりレート良くなくて、 アルマスと宿の間くらいにある、 両替所が並んでるとこに行ってみる。 ブラジルレアルが余ったから米ドルに変えたい けど、どっこも一旦チリペソに変えてから、 米ドルに両替えになるから、 そ

  • サンクリ ビーガン情報 続

    スペイン語がうまく話せないうちらにとって オアシスのような場所だった 韓国人経営のTodo vegano さん みんな英語ペラペラご主人は少し片言の日本語を話せました。 メニューは、春巻きに、大豆ミートの唐揚げ、キッシュ、肉団子もどき、ポテサラ等 ビーガンデリのお店です。 アメリカから引っ越しきたご家族で、以前トロントにすんでおられたそう。 お店は狭いのでEat inはできませんが、 品数も多くて

  • Viva Mexico

    目の回る様な多忙な夏を過ごし ようやく 我が家の冬のバケーションへ メヒコへ来ております〜 まずは Mexico city〜Tuxtla〜Sancristobalへ 辿り着いた サンクリストバルデ ラスカサス 通称サンクリへは、日本にいた時から ずっと行ってみたくってカナダに越してから近くなったので ようやく来れました🎵 メキシコ北部チアパス州のサンクリは、標高2000mの山あいにあり マヤの民

  • ー乗り物編ー なりきり芸

    メキシコの地下鉄には、色々な人が乗り込んでくる。 乗客だけでなく、物乞いの人、物売りの人、路上アーティスト、フーリガンっぽいサッカーファンなどなど。 大きいリュックにコンボをはめ込み、音楽を流しながら海賊版CDを売り歩く人。 車両を劇場に見立て、突如演劇を始める若者。 椅子と楽器を持ち込んで車両を占拠してコンサートを始める音楽家。。。 その横を学校に行くお金をくださいと、お金を求める子供たち。。。

  • ー乗り物編ー で、ジャブ―

    心と時間に、いつもゆとりを。 こんな言葉を胸に抱き、いつもより30分早く自宅を出発。職場へと向かう。 とある地下鉄の駅を降り、すぐのところのタクシー乗り場。あまり人は並んでいない。次から次へと矢継ぎ早に到着するタクシー。数分すぎてとうとうぼくが先頭に。 僕の後ろには誰もいない。 バックの中から飲み物を取り出して、ふと前を見ると、僕の前に男の子が一人。。。  ん???何だこの子は?割り込みか??  

  • ー乗り物編ー ジェントルマンの教え

     メキシコの都市部は知らないが、メキシコの田舎に住んでいると、宗教が人々の暮らしと密接に関係しているように感じることが多い。特に日曜日のお昼には、家族みんなで教会へ行く姿や、教会でお祈りしているメキシコ人の姿をよく見かけることができる。そんなある日の日曜日。お昼のミサの時間帯、ある路線バスに乗車したときのお話。  乗客は僕と、ジェントルマン風のおじいさんの二人。この時間はいつも乗客がいないし、交通

  • ー乗り物編ー二里霧中

     ある、日曜日。ぼくはローカルバスに乗って、温泉へと旅立った。僕の家から大体8キロの距離に、温泉がある。お湯はちょっとぬるいけど、疲れをとったり、リフレッシュをするのには、本当に最適。シャワーしかないぼくの家なので、温泉は本当にありがたく、いつも重宝いている。その日も19番のバスに乗り、あとは、到着を待つのみ。バス一本で浴場まで連れていってくれる。なんて便利な、バスなんだ。自分の家の立地条件に心か

  • ー乗り物編ー 早期帰国を決めた日

    メキシコに来てから、2ヶ月が経過。ようやく生活にも慣れてくる。その日も、いつもの通り6時に起床。これもまたいつもの通り6時半くらいのバスに乗り、職場へ向かう。その日も日常何ら変わらない、朝から平凡な、そして淡々とした生活を送る、、、はずだった。 バスに乗り込み、数分し、最初の異変に気が付いた。その日のバスは、バスだけに、飛ばす飛ばす、ランディー・バース。いつも以上のスピードに、驚きながらも、あら不

  • シリコンバレー17: ラテン美女ファションショー(ドレス)とガンショー

    ラテン美女たち - QM MISS COVER GIRL 2015 平成27年(2015年) 1月25日 村内伸弘撮影 QMは Quinceanera Magazine(キンセニエラ・マガジン)の略 キンセニエラは成人になったことをお祝いするメキシコの儀式です。(日本の成人式や米国のスイートシックスティーンズのような感じ)。オシャレをする女の子のため、ファッション雑誌の「Quinceanera M