涼しかったので久しぶりにスケッチ!
今日は比較的涼しかったので、 夕方にひさしぶりにスケッチをしました。 といっても庭でのスケッチだけどね。 庭に出るとアガパンサスが涼し気に咲いていました。 描いてみるとアガパンサスを描くのは意外と難しい。 久しぶりに絵を描くので余計に難しかった。 どちらかというと絵を描くより、 色を塗る方が好きな私... 続きをみる
今日は比較的涼しかったので、 夕方にひさしぶりにスケッチをしました。 といっても庭でのスケッチだけどね。 庭に出るとアガパンサスが涼し気に咲いていました。 描いてみるとアガパンサスを描くのは意外と難しい。 久しぶりに絵を描くので余計に難しかった。 どちらかというと絵を描くより、 色を塗る方が好きな私... 続きをみる
昼間は暑かったけど午後3時くらいからくもってきて、 空気もひんやりしてきて気持ちがよかった。 でも雨が降る予報だったので、 お散歩には行かずに庭でスケッチをすることに。 今日は隅田川の花火という品種のアジサイをスケッチすることに。 1時間ちょっとでスケッチを描き終わったころ、 予報よりかなり早く雨が... 続きをみる
今日から6月ですね。 6月は梅雨で湿度が急に高くなる時期だけど、 涼しげな色の初夏の花がたくさんさいて、 梅雨の憂うつさを忘れさせてくれます。 アジサイにアガパンサスなど、 きれいなブルーのお花に囲まれていると、 蒸し暑さも和らいできます。 隅田川の花火というアジサイも、 私が大好きなとっても淡いブ... 続きをみる
今日は近くの山林で竹をスケッチしてきました。 本当はすぐ近くのミカン畑で富士山をスケッチするつもりでしたが、 モクモクの雲に覆われて富士山は見れなかったの。 何となく歩いていて竹林にたどり着いたので、 ここで竹を描くことにしたの。 描いていてやっぱり葉っぱと枝は難しくてうまく描けなかったよ。 それで... 続きをみる
今日は日中25℃を超えたので、 じっとスケッチするには暑すぎるので、 夕方4時過ぎにスケッチに出発! 外は曇っていて少しひんやりしていて気持ちがよかったよ。 今日は今の時期新緑がきれいな草薙三角緑地へ。 木がわっさわさなので少し暗くはなっていたけど、 日差しも弱くなっていたのでスケッチするにはちょう... 続きをみる
今日は午後までずっと雨だったので、 スケッチ散歩は行けなかったけど、 雨が止んだ後庭のパンジーをスケッチしてみたよ。 隙間に勿忘草も描いてみました。 絵はなるべくすき間を作らない方がいいって聞くけど難しいね。 パンジーは明るい色が多くて見ていると楽しくなるよね。 形もかわいらしくてね。 今まで意識し... 続きをみる
今日はちょっと足を延ばして歩いて50分くらいの場所にある、 谷田の宮後公園にスケッチに行ってきました。 公園には芝生に覆われた古墳がありその上に座ってスケッチしました。 木とベンチがあって穏やかな雰囲気が漂っています。 絵を描いた場所は公園の一部分だけだけど、 描くのに難しそうなパーゴラがあったり、... 続きをみる
桜の花が終わり待ちに待ったサクランボの実が実りました。 食べきれないほどあったけど、 おいっこや友達にたくさんあげました。 でもショックだったのが、 母が友達に好きにサクランボをとってと言ったら、 まるまるサクランボを全部とっちゃって、 すっからかんになってたこと。 大事に少しづつ食べていたので・・... 続きをみる
今日は涼しい1日。 それでも日差しは差し込んでくるけど、 スケッチしやすい気候ではあるね。 今日は庭のアメリカンジャスミンをスケッチしてみました。 草花は葉が密集しているので、 それを描くのがすごく難しい。 とても忠実には描けないけど、 少しずつ見る目が養われてくるのを感じたよ。 うまくないのに絵を... 続きをみる
今日は家から歩いて7分くらいのところの、 両親が借りている畑のすぐ前の川と木をスケッチしてきました。 細かい部分を忠実に描こうと思うと訳が分からなくなるので、 ほんとうに簡単に描いただけだけど、 これでも2時間弱くらいかかってやっと描いたの。 それでも以前より情報を多く見つけて描けるようになったかな... 続きをみる
ニューヨークシティのスモールビジネス・サタデイに、市がブルックリンのアートライブラリーでポップアップストアを開設しています。そこで、アートライブラリーのサイトを見ていたのですが、たまたまそのアートライブラリーが行っている、"The Sketchbook Project"が世界最大のスケッチブックコレ... 続きをみる
朝取れのホタルイカ頂戴しました。茹でると半分以下に縮むのに、戴いた茹でたては普段の生より大きい。身もプリプリ♪ 日本酒がうまい😋 ついでに描いて見た。
webカメラを使ってスケッチの動画をYouTube にUpしてみました。加工ソフトがないので高速処理出来ず、約8分の動画です。 時間ある方はご覧ください。 気楽で手軽な風景スケッチ講座 ~ 裏紙に風景をスケッチする(Yo建築・環境設計室)
Day69〜74の分析とまとめ|服のしわを学ぶと、服ごとの性格が見えてきた 6月チャレンジDay75/365日
エコアートプロジェクト準備・珈琲淹れ方
枚方のパワースポットで描く★透明水彩スケッチ「ツツジの咲く頃」(意賀美神社)
風の涼しい一日。|草花スケッチ・6月チャレンジDay74/365日 靴を履くポーズを描く
トイレ / 松濤公園
今日も爽やかな風。|草花スケッチ・6月チャレンジDay73/365日 ジーンズを描く
今日も気持ちのいいお天気でした。|草花スケッチ・6月チャレンジDay72/365日 作業着を描く
カラッと晴れた爽やかな晴れでした。|草花スケッチ・6月チャレンジDay71/365日 パーカーを描く
荷物の重さは、執着の重さ/私の旅は「軽い」
雨はやみましたが梅雨空です。|静物デッサン・6月チャレンジDay70/365日 ワイシャツを描く
ウラコリ / 土橋
今日も雨です。|静物デッサン・6月チャレンジDay69/365日 Tシャツを描く
板タブで服シワ練習開始。まずはポーズを描くだけで精一杯だった一週間|6月チャレンジDay68【Day62〜67のまとめ】
ロンドン地元のアートフェスティバル
洗濯物が乾きません。|草花スケッチ・6月チャレンジDay67/365日 作業着のしわを描く
今回はオリジナルキャラ ファンキー・ダウナー系でまとめてみました。 実はこのイラストには元ネタがあって 面白画像シリーズのおそらくロシア人の 花嫁がやけ酒をかっ食らっている写真があってそれのパロディです。 アメリカのパブもしくはダイナーにいそうな感じで(60年第70年代古き良きアメリカ)描いてみまし... 続きをみる
今回や有名な人物。アニメキャラです。説明は不要!とりあえずごらんください。 モンキー・パンチ先生がお亡くなりになった時に追悼イラストとして書かせてもらいました。峰不二子です。 ピストルズのメンバーシド・ヴィシャス。ロックは国内・海外に限らず好きだけど とりわけ好きなのが英国バンド。 ピストルズを知っ... 続きをみる
引き続き漢方を擬人化したインスタ投稿シリーズ #漢方男子 をごらんください。 ごめんなさい。調べてて初めて知りました。 同じく名前の響きからキャラクター化しました。 御察しの通りビジュアルは牛若丸から来ています。笑 桃承気湯 一つは中性的というかオネエキャラを入れないと気が済まない私。 ピンクと紫が... 続きをみる
さて 続きです。インスタでは私はいくつかテーマを設けて作品を投稿することも ありました。 そのうちの一つが#漢方男子 です。 文字通り私は漢方に日頃お世話になっているのでネタにしてみました。 擬人化のうちの一つです。 一番お世話になっている 葛根湯。冬場から春先にかけて 寒暖差アレルギーや冷え性 肩... 続きをみる
ペロペロキャンディー、イラストです。
朝焼けのスケッチです。 難しかったです。
今日も雨〜 紙にペンでドローイング👌 かかとにひびがはいって三週間 笑 もうそろそろ痛みだけでもとれてくれ〜🤦
きつねとかたつむりです。 きつねのイラスト、おかげさまで好評です。 ありがとうございます。
人物画です。
私は、鳥を写真撮影し、写真を見て絵を描いています。 私は、鳥のスケッチをするのが好きです。左右対称で、曲線、凹凸がはっきりしているので立体感を出しやすいからです。 大学時代のDrawing のクラスで、恐竜をたくさん描かされたのですが、それと似ています。 最新の進化論では、恐竜が進化して鳥になったと... 続きをみる
先日、お世話になっている絵画教室の展示会が無事終了しました。 たくさんの方が来てくださったようで、良かったです。 締めの一言、相変わらずうまいことが言えず、 すみません;; 昨年9月から非常勤の仕事が再開し、 なかなか更新できておりませんでしたが、 春休みに入り、また少し身辺整理をし始めました++ ... 続きをみる
● Ⅳ号戦車の車体内の構造 前回説明不足だった部分を補足します。 Ⅳ号戦車の車体上面は、その下の構造によって保持されてターレットリングを支えています。 後ろにはエンジンルームの隔壁があり、前方には前回解説した梁があります。そして右側の天井に L字断面のリブがくの字型にボルトで固定されています。梁には... 続きをみる
● 砲塔前の車体内の梁 先週、Ⅳ号戦車の車体の強度について、弱い部分があったのではないかと考察しました。 その部分について調べたところ、やはりⅣ号はその部分が強度的に弱かったらしいと分かりました。 Ⅳ号戦車は操縦士の操作性を確保するためギアが右にオフセットされておりエンジンも右よりに セットされてい... 続きをみる
●Ⅳ号戦車の砲塔前面増加装甲板 前回、Ⅳ号戦車の砲塔の前面装甲の強化について内部に装甲版を追加する案を紹介しました。 その際、砲塔の旋回ギアがあるのでプランの変更が考慮されると書きました。 今回はその変更案です。 プレス加工で25mm厚の装甲板をこのような形にして溶接することにより、旋回ギアボックス... 続きをみる
● ダブル・トーションバーとトリプル・トーションバー この図はパンターのサスペンションの略図です 量産化された車体では左の二本のトーションバーが一体化されたものが使用されました。 二本を接続しているのがカプラーと呼ばれるパーツで差し込まれたキーによって固定されています。 カプラーは真ん中にもうひとつ... 続きをみる
戦車の動揺を軽減する装置オイルダンパーについて解説します ● オイルダンパー 基本的なオイルダンパーの構造はこの図のようになっていてピストンとシリンダーと密封された オイルによって構成されています。オイルの中をピストンが行き来するとピストンに開けられた穴 をオイルが通過する際に抵抗になって戦車の揺れ... 続きをみる
●Ⅰ号戦車のサスペンション ナチスドイツは1920年代は条約で兵器の開発を禁じられていましたが、再軍備のため の用意を密かに進めていました。 Ⅰ号戦車はトラクターという名目で戦車技術の蓄積のために作られた訓練用戦車です。 その原型はイギリスが各国に輸出したカーデンロイド・ガンキャリアーだと言われてい... 続きをみる
● バレンタイン戦車の転輪(スローモーション・サスペンション) バレンタイン歩兵戦車は第二次大戦中に製造されたイギリスの戦車です。 戦車としての出自が独特である上にそのサスペンションも特質すべき特長を持っています。 ドイツからの宣戦布告により急ぎ生産に間に合わせるため、巡航戦車A9とA10の走行系 ... 続きをみる
日本戦車のサスペンションの詳しい構造が判明しましたので捕捉します。 ● 日本戦車のサスペンションスプリング 日本式のダブルボギーサスペンションは上図のバネを挟んで二組のボギー転輪 が干渉しあう構造になっていました。 某紙の解説図によると、中央のパーツだけが車体に固定されて、スプリングとガイドは フロ... 続きをみる
ボギー転輪の解説の続きです。 ボギー転輪はダブル・ボギーに発展しましたが、そのままでは普及しませんでした。 いくつかの改良例を紹介します。 ● 35(t)戦車のサスペンション 35(t)戦車は第二次大戦前にチェコスロバキアで開発された戦車で、ドイツに 工場ごと接収され戦車の不足している初期のドイツ軍... 続きをみる
● Ⅳ号Aのボギー転輪 某所で写真を見る機会があったので、その記憶のみで描きました。 初期のⅣ号戦車の転輪ボギーは後期のものと比べていくつかの相違点があります。 改良の要点は、地上近くの低い所の形状を洗練させて泥等が付着しにくくしたもの と思われます。 板バネの前面を鉄板でエンクローズして破損防止と... 続きをみる
● Ⅳ号戦車系の転輪ボギーの図面 PANZER誌に掲載された当時の図面をトレースしたものです。 (トレースが不正確なのでご注意下さい。) 今回は、この図面から読み取れるⅣ号戦車の性能について、解説してみます。 1944年という記述を信じる限り、この図面はⅣ号H型の左最後方の物のようです。 図面向かっ... 続きをみる
Ⅳ号戦車の架空の装甲強化案です。名称をK2型としました。 以前モデルアップした前の型はK1型となります。 ● Ⅳ号戦車K2型 地上と車体の間を40cmから50cmへ引き上げるため、直径の大きい 鋼製転輪に換装しました。シュルツェンはその為上下幅が短くなっています。 史実では、1943年9月7日に兵器... 続きをみる
●Ⅳ号K型改 Ⅳ号戦車の架空の装甲強化バージョンK型です。 砲身が短くなった印象を受けますが、砲身が30cm(75mmの4口径分)砲塔内に 引っ込んだためです。 砲塔の外形を保ったので、旧来のシュルツェンの装備も可能でしょう。 実は本家ドイツではすでに装甲強化のプロトタイプがいくつか作られていて プ... 続きをみる
2009年にⅣ号戦車の改造についてスケッチと解説を掲載しました。 その後モデルアップしてイエローサブマリンの模型コンテストに出品しましたが、その記事 の中で別案が必要だと書きました。その理由は、Ⅳ号戦車の改造は生産ラインに大幅な 改編を加えることなく実行できるものでなければならないからです。(後述し... 続きをみる
巷では夏ですので戦争関連の書籍が沢山見られるようになりました。 ヤマト2199第二章も公開されましたので戦艦のスケッチなど描いてみることにしました。 ● 戦艦 葦原 葦原とは日本を指す古い地名です。葦原中國(あしはらのなかつくに)は日本神話 に記される日本の国土の事で、一部では有名な名称のようです。... 続きをみる
引き続き航空戦艦能登の内部構造についてです 上図は機械室あたりの横断面図です 緑の部分が上部格納庫、赤い部分がヴァイタルパート、オレンジ色が煙路です。 格納庫の天井は二重構造になっており、緑の濃い部分は天井裏で上下に20mm鋼板が張られています。 この間隙は滑走路上に立てる可動防風柵や様々な装備を格... 続きをみる
以前発表した航空戦艦の改稿を考えました ●航空戦艦 能登 全体のレイアウトは以前とほとんど同じですが今回は主に内部構造を考え直しました。 航空戦艦能登は41cm砲8門と艦載機約30機を搭載します。その主な目的は 敵の空母機動部隊を捕捉し撃滅する事にあります。 船体は大和型戦艦を元にしていますが主砲が... 続きをみる
●航空戦艦 能登 の内部構造 以前紹介した航空戦艦能登の内部構造を考えてみました 大和型戦艦の内部図解を元にレイアウトをいじって実現可能か探ってみたのです。 上図のように二層の航空機格納庫を持ち、艦首に四連装40cm砲塔二基を持ちます。 斜め飛行甲板は着艦専用で艦尾の二層の発艦甲板が飛行機をカタパル... 続きをみる
● 艦攻/艦爆 戦闘機の方があまり面白くないので、こちらはちょっと変わった形にしてみました。 エンテ型と呼ばれる先尾翼機です。垂直尾翼はブームを設けてその上下につけ、 主脚もブーム内に収容します。 ブーム内にはエンジンジェットを装備して、離艦や緊急増速時に使用します。 エンジンジェットとは、エンジン... 続きをみる
●艦載機 航空戦艦に搭載する艦載機を考えました。 と言っても、日本機で自由に考える猶予はほとんどないので、烈風がベースになっています。 主な改良点は脚構造と主翼の折りたたみ機構です。 両主脚間の間隔を狭くして折りたたんだ時の幅を狭くすると同時に、脚の長さを長くして 大直径化されたプロペラのために地上... 続きをみる
去る8月21日、海上自衛隊の空母型護衛艦「いせ」が進水しました。 「いせ」は「ひゅうが」型二番艦としてヘリ三機を同時に離発着できる航空甲板 を全通式甲板として装備しています。そして名称を、旧日本海軍の航空戦艦 「日向」「伊勢」から取っているものと思われます。 そこでそれにちなんで以前描いた航空戦艦の... 続きをみる
● 航空戦艦 後方パース 主砲発射の状態です。戦艦の砲戦は片舷に向けて主砲を一斉発射するのが基本的です。 このときの爆風はすさまじく、主砲口径によっては生身の人間は耐えられないと言われています。 爆風にさらされる艦載機も破損を免れないので何らかの方法で防御しなければなりません。 図のように、艦載機の... 続きをみる
正確には航空戦艦と言います。 実は、先に「初春」と言う駆逐艦の改案を発表するつもりでいたのですが、あまりに 地味すぎて誰も理解できない恐れがあることに気が付いたのです。 そこでまず見た目も派手な戦艦など良いのではないかと思い、デザインを考えました。 航空戦艦を考えたのはかなり昔で平成9年9月ごろにな... 続きをみる
砲塔の後ろについている張り出しで、車内空間がつながっているものを バスル(バッスル)と言います。 元々は19世紀ごろ女性のスカートの中に入れて張り出したヒップラインを作った ちょうちんの骨組みのような器具のことらしいのですが、砲塔の後ろに突出した感じ がよく似ているところから着いた名称と思われます。... 続きをみる
Ⅳ号戦車を実際にドイツ軍が改造した資料を探すうちに、思わぬものを見つけました。 1972年9月20日発行 航空ファン別冊 「第2次大戦 ドイツの4号戦車」 です。 下図は計画当時の図面らしいのですが、そのまま転載するわけには行かないので、 ほぼ正確にトレースしました。 ● 5号重戦車の75mm戦車砲... 続きをみる
●Ⅳ号K型の砲塔内部 ちょっと分りにくくなってしまいましたが、中は狭いです。 パンターの主砲は発射の反動を吸収するシリンダーが主砲の横に ありますが、それをそのままⅣ号の砲塔に移設するのは不可能です。 しかし、その改良型のF型砲塔は、先端を絞った砲塔に合わせて シリンダーを砲の下に持ってきました。こ... 続きをみる
Ⅳ号戦車の砲塔改造について、分りにくい部分を補足します。 ●砲塔の変遷 Ⅳ号戦車の初期の砲塔は、一番上のようなものでした。 前面装甲板は厚さ30mmしかなく、大砲の砲身も短いものです。 この状態でバランスが取れるように設計されていましたので、その後 様々な工夫が見られます。 真中のものが後期の状態。... 続きをみる
引き続き某社へ送ったスケッチです。 この三枚は今だ未公開で、今日が一般への初公開となります。 こうしたキャラクターのスケッチ画がまだたくさんありますが、今の水準でどのような評価 があるのか、よく分っていません。 ●男性 英雄とかかれていますが、いわゆるヒーロー(主人公)ではなく、英雄的な役割 をにな... 続きをみる
一ヶ月前、私はネット上の人材バンクに登録し二件のスカウトを受けました。 先週、そのうち一件の面接・試験に行き、結果は採用見送りとなりました。 このスケッチは、「画力がある」という理由からキャラクターの絵を見たいと言う 要望に応え、送ったものです。 引越しのドサクサで他のスケッチが見つからず、相当昔の... 続きをみる
現在、移転作業中です。昔の個人誌がありましたので、ついでにロボットなど載せてみます。 移転については、国道の拡張工事に伴い一年程前から決まっていた事で、ようやく 実行になったのですが、荷造りは大変な作業になりました。蔵書が膨大な量になる のです。多くは武器関係の資料ですが、他の書籍もバカにならず、無... 続きをみる
反響? 先月号のアーマーモデリング誌に架空戦車の特集がありました。 記事はモノクロの合成写真に始まり、新資料が発見されたと記載された後 実は架空戦車ですと言う構成でした。 架空戦車の考察方法が私の方法と非常に類似しており、一種の反響ではないかと 考えています。 ●Ⅲ/Ⅳ号駆逐戦車 モノケロス 名称を... 続きをみる
某社へ面接へ行った際、キャラクターが描けるかと言う話になり、サンプルをメールしました。 以下は、そのうちの平成6年ごろ描いた某ゲームのキャラクターです。 あの頃は、消しゴムを使わず一枚の紙に一発でレイアウトするように練習していました。 ●キャ○ー 当時、私の部屋に大家さんの猫が訪ねて来ていたので、彼... 続きをみる
架空戦車、Ⅲ/Ⅳ号駆逐戦車の項で引き合いに出されているホルニッセについて 紹介します。 ホルニッセ(すずめばち)は1942年に製造が開始され、最終的に493輌が完成 しています。1944年、ヒトラーの命令でナースホルン(さい)と名称変更されて いますが、全く同じ物です。 主砲の88mmPak43/1... 続きをみる
第二次大戦中のドイツ対戦車自走砲に魅せられた方々も多いことだろう。 機能と造形の美しさから独特の雰囲気を作り出すAFV群には、誰しもが 惹きつけられるものだ。 去年、デザインの仕事がなかった間、感性がさび付くのを防ぐために自然 と手を出したのがドイツ駆逐戦車のデザインでした。既に、15年ほど前 にも... 続きをみる
昨日の水上機の思考実験の後、翌日には応用によってアイディアが発展しました。 一つは推進をプロペラからジェットにすることによって、理想の水上機に近い ものができるのではないかという推測です。 (図が見づらかったので着色しました。) 上の水上機からフロートを取ると、初期のジェット機によく似ています。 そ... 続きをみる
メカのアイディアを考える時、思考実験という方法があります。 思考実験とは、量子物理学等で分かりにくい抽象的な理論を、日常的な事象に 当てはめて考える方法で、有名なシュレディンガーの猫などもこれに入ります。 今回は水上機についての考察を紹介します。日付は2000・7・5とあります。 順番に解説してゆき... 続きをみる
Day69〜74の分析とまとめ|服のしわを学ぶと、服ごとの性格が見えてきた 6月チャレンジDay75/365日
風の涼しい一日。|草花スケッチ・6月チャレンジDay74/365日 靴を履くポーズを描く
今日も爽やかな風。|草花スケッチ・6月チャレンジDay73/365日 ジーンズを描く
今日も気持ちのいいお天気でした。|草花スケッチ・6月チャレンジDay72/365日 作業着を描く
カラッと晴れた爽やかな晴れでした。|草花スケッチ・6月チャレンジDay71/365日 パーカーを描く
雨はやみましたが梅雨空です。|静物デッサン・6月チャレンジDay70/365日 ワイシャツを描く
今日も雨です。|静物デッサン・6月チャレンジDay69/365日 Tシャツを描く
板タブで服シワ練習開始。まずはポーズを描くだけで精一杯だった一週間|6月チャレンジDay68【Day62〜67のまとめ】
洗濯物が乾きません。|草花スケッチ・6月チャレンジDay67/365日 作業着のしわを描く
今日も暗い梅雨の空。|静物デッサン・6月チャレンジDay66/365日 Tシャツのしわ観察
梅雨っぽくなってきました。|静物デッサン・6月チャレンジDay65/365日 服のしわを観察する
裸婦デッサン
寝てる間に台風は通過しました。|草花スケッチ・6月チャレンジDay64/365日 服の重力しわの観察
風が強くなってきました。|草花スケッチ・6月チャレンジDay63/365日 圧縮された服のしわ
穏やかな日は心も穏やかです。|草花スケッチ・6月チャレンジDay62/365日 引っ張られる服のしわ