• 気晴らし #1

    本日、友を連行して気晴らしに行ってきました~ww はい。川...というか「やな」に行ってきましたww そして... 昼間っからビールwww私にとっちゃ最高の贅沢ですよ( ´∀`) やなは何ヵ所かあるんですが、何度か行ってるこの場所が一番気持ちいいです。 いい川なんですよね。それに、風がとっても心地良く。冷房なんていらない場所。 リアリストな友が「浄化されてく~」と呟いていたのが、なんだか意外でした

  • 栃木県北東部日帰りクルマ旅 19.小太郎ヶ渕

    ナビに従って対向車が全くない山を上って行き、「嘘だろ、嘘だろ」と言いながら、ナビの指示通り、舗装されていない道を下りて行くとありました。 天気が曇りでしたので寒く、寂しくて暗い雰囲気の場所でした。 真夏の極暑の時期でしたら涼を得るには雰囲気もさることながら最適な場所なのかもしれませんね。

  • 水の力 流木です

    12トンの木。 昭和29年の水害で、筑後川上流から流されたそう。 当時の様子は、それは悲惨だったそうです。 木だけでなく、 牛も流れて。 時を経て 光を浴びて いまは、美しくオブジェに見えたので。 Herb 🌱 おん 福岡県久留米市御井朝妻1丁目1ー6太平ビル2F 08039788800 herb.onn.onn.onn@gmail.com

  • 【葛飾区といえば…】

    葛飾区と言えば「柴又」もイメージする1つです。 柴又駅を降りるとすぐに寅さん像を目にします。 ところでなぜ「柴又」と名付けられたのでしょうか? 昔は 「嶋俣・しままた」 と呼ばれていました。 「嶋」はデルタ状の土地、 「俣」は河川の合流地点という意味があります。 戦国時代に「しままた」から「しばまた(柴俣)」になり、 江戸時代に「柴又」に変化して定着。 正式な町名「柴又」になったのは1967年、

  • 【金町の「金」とは…】

    金町は昔は駅前のスーパーと、 駅から数分のところにあるイトーヨーカドーの屋上に自動車学校があるというイメージが強かったのですが…。 最近は少しずつ再開発が入っていて、 マンションや大学が建設されました。 京成線の改札口には紫陽花が飾られて、 下町情緒を感じさせる雰囲気も残っています。 そのような金町。 地名の由来は…。 金町が鎌倉へ通じる鎌倉街道に面し、 江戸川の渡河地点として交通の要衝であった事

  • 長野の絶景!映えし、白馬山!

    こんちわー! 先日三月の末日に行ってきました長野県!! 結構時間かかります笑 4時間くらいかな。。。 高速道路も眠気と戦ったりしながら頑張った。 ご褒美にこんな景色がまってました。 白馬のスキー場から善光寺に向かい始めた矢先に なんだこれ!? はしある!しかもなんか石作っぽいよ! はいはいUターン! 行って良かった 駐車場は4台分くらいのスペースがありラスト1台だった。 お墓や住居もあったよ。 川

  • 徒然日記

    偶然にこの道に。 信号待ちのときに、きれいだなぁって、 きのうのことなのですけれど。 筑後川です。 大きな川。 大きな橋。 向こうは久留米医大病院。 久留米には、救急病院が多いのですょ。 この大きな川の上流で 九州北部豪雨がありました。 だいぶ、復興してる。 徒然なるままに 日ぐらし硯にむかひて、心にうつりゆくよしなしごとを、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。 有名な徒然草

  • 丹波の大冒険

    今日車の調子が悪くいつもお世話になっているガソリンスタンドへ丹波と一緒に行ってきました。 車を見てもらってる間、小一時間丹波とお散歩へ^^ このガソリンスタンド、母校から近いんです。 ガソリンスタンドの裏は江戸川の土手なんです^^ 懐かしいなぁ 学生の頃はここでよく遊んだなぁ。 でも、こんなに草ボーボーしてなくて川まですぐだったなぁ そんな事を思いながら丹波を土手に連れて行く事にしました! 丹波、

  • 川面に映るビルディング!

    川面に映って 揺れるビルディング 小石に突っかかって揺れる 川の流れを眺めていた しばらく眺める

  • Phoenix International Raceway

    フェニックスには、4大スポーツだけでなく、モータースポーツも盛んで インディカーレースも開催されます。実際のレースは見てませんが レース場の近くまで行ったので、見てきました フェンスで覆われていて、ゲートのところのおじさんに中入っても良いって?聞いてみましたが、だめでした。外からしかみれませんでした 近くの山に登ってみてみたら、こんな感じでした。レースの時には、この山は入場禁止?登山禁止?になるみ

  • 総合学習3 環境について

    🔴総合学習3 環境について 4年生の実践です。 🔴環境について川をテーマとして一年間取り組みました。 🔶4年生の社会科では、水道や下水道、ゴミについて学習します。 🔶総合学習では、それらの問題を関連させて、川を切り口にして発展した学びを行いました。 🔶学校の近くに大和川がありました。大和川の水質は全国ワースト1の時がありました。 🔶初めに大和川まで歩いて川の様子を見て調べたい事や考えた

  • 夕散歩は川へ!

    夕方のお散歩は、車で20分程のせせらぎ公園まで行ってみました。 サキちゃんは、初めて来たのかな。 川に驚くふうでもなく、じゃばじゃば入って行くでもなく、サキちゃんはいつも取り乱しません(#^.^#) 柴犬は水が嫌いだと聞きますが・・・ 一応岩に上がってますね(#^.^#) じゃばじゃばするには、涼しかったかな。 熊さんが出て来そうで、日が沈む前に帰りました。 川とか海とか、湖とか。 水辺はリラック

  • 昼間の河川敷      in常願寺公園

    息子の夏休みの宿題の中で去年もあった「川の絵」毎年あるのかコレ?時間があるうちに済ませねばと、やってきました常願寺公園。公園沿いに流れている常願寺川の河川敷に降りてタープとテーブルとイスをセッティング。場所的には川より砂利とか木の方が多い構図になっているけど気にせず集中して書いてください。(宿題少しずつでも終わらせて・・お願い!) konと妻はスマホを眺めたり、景色を眺めたりゆっくり時間を過ごしま

  • 8月6日 朝の散歩

    今日も暑い、朝から暑い。 朝の散歩で川に行ったらいきなりイヴ様パパさんを引っ張って川に突入。 (イヴ様は怖がりなので足だけです。) 『おいで---』って言ってるけど、パパさんは足が痛いので今日はダメ。 イヴ様の足跡まで可愛い。 今日も鶴ヶ城の草のあるところ中心に散歩 なんかすがすがしく見える。 全然すがすがしくないのに。 いい感じにイヴ様撮れてる。 実は場所は変えずに携帯の位置を変えただけ。 でも

  • 7月16日-17日 新潟旅行その2 南魚沼市

    南魚沼市の古城館に宿泊 おっとお城みたい。 イヴ様いい顔してる。 色々な角度から古城館とイヴ様 ドックランもあるよ。 ウットチップがかなりふかふか。 イヴ様も楽しそう。 ここにも、タチアオイの花が。 ではお休みなさい。 おい、布団に上がっちゃだめだよ。 旅館では自分のシーツで。 というわけで朝が来た。 パパさんとママさんは、朝食後美味しいコーヒーで・・・ 庭も綺麗。 スタッフのみなさんもやさしかっ

  • 7月15日 暑いねぇ、午後の散歩で川に入ったよ

    毎日暑いです。 イヴ様も大変。 午後の散歩も18時過ぎに変更。 写真だと涼しく見える、変だなー 暑いよねーーーーってイヴ様が言ってる。 では、川へ入ろうか? あれ、嫌がらない 自ら行くくらい暑いんだよね 可愛いお尻♡ あれっおい、引っ張るな。 パパさんは、入れないのしってるだろ。 イヴ様の意地悪だな。 サンダル履いてくればよかった。 目が可愛い――― 気持ちいいよね。

  • ティチーノ、滝 + 川 Ticino, waterfalls + rivers

    ティチーノ、滝 + 川 Ticino, waterfalls + rivers Tessin, Wasserfälle + Flüsse Tessin, cascades + rivières The most beautiful waterfalls in the Ticino Lake Maggiore and Lake Lugano, with their Mediterranean cli

  • サイカイ。〜始まりの風〜

    終わらせるためだった。 全ては殻を脱いで羽ばたくため。 わたしはそう言い聞かせていた。 何故あなたは私に 「また逢いたい」 なんて言ってきたの? わたしの最後の復讐。 あなたへの未練を断ち切るため。 なのにあなたは、あの人変わらぬ、 澄んだ瞳でわたしを見つめる。 そんな瞳で見つめられたら、 わたしの心は、 濁ったはずのわたしの心が激しく高鳴る。 一瞬風が吹き、わたしの髪が視界を遮る。 髪を上げ、再

  • 君と僕の川辺に見えた景色

    「足りないものって何?」 そう僕は呟くけれど、 君は何も答えず ただ下を向いて、ゆっくりと歩き続けている。 少しだけ強い風が吹き、 靡いた髪に君は手を伸ばす。 橋の下に見える川にもわずかな漣が立つ。 僕があの日の僕にその結末を伝えられたなら。 僕以外の誰かに君を。 そんな未来と過去を作りはしなかったのに。

  • 多摩川の河川敷

    「彼についていくわ。」 君はそれっきり、僕の前から居なくなった。 河原で何を話したか、 緊張していた僕は何も覚えていないけど。 河原を走る少女に、 あの日の君を重ね合わせる。 僕がもう少しだけ大人だったら。 いつもその繰り返しだから。 だからきっと、君はきっと。

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