いくら足掻いても(使徒19:11~20)
19:11 神はパウロの手によって驚くべき奇蹟を行なわれた。 19:12 パウロの身に着けている手ぬぐいや前掛けをはずして病人に当てると、その病気は去り、悪霊は出て行った。 19:13 ところが、諸国を巡回しているユダヤ人の魔よけ祈祷師の中のある者たちも、ためしに、悪霊につかれている者に向かって主イ... 続きをみる
19:11 神はパウロの手によって驚くべき奇蹟を行なわれた。 19:12 パウロの身に着けている手ぬぐいや前掛けをはずして病人に当てると、その病気は去り、悪霊は出て行った。 19:13 ところが、諸国を巡回しているユダヤ人の魔よけ祈祷師の中のある者たちも、ためしに、悪霊につかれている者に向かって主イ... 続きをみる
上の子が 今日誕生日 五拾壱 (あれから51年たつ、産院から実家に連れ帰り赤ちゃんを抱く夫と3人の写真がある。 出来立てほやほやの親たちはうれしそうな笑顔で赤ちゃんは泣いていた。 私は23歳、弟が生まれるまでの2年間は平凡に過ぎていきました。) ヘルペスの 薬もらいに 内科へと (息子のヘルペス、赤... 続きをみる
9:1 またイエスは道の途中で、生まれつきの盲人を見られた。 9:2 弟子たちは彼についてイエスに質問して言った。「先生。彼が盲目に生まれついたのは、だれが罪を犯したからですか。この人ですか。その両親ですか。」 9:3 イエスは答えられた。「この人が罪を犯したのでもなく、両親でもありません。神のわざ... 続きをみる
3:23 すべての人は、罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができず、 3:24 ただ、神の恵みにより、キリスト・イエスによる贖いのゆえに、価なしに義と認められるのです。 * 全ての人は罪を犯した、と聖書は言う。人の前になら、「私には罪は無い」と言える人がいるかもしれない。しかし、神の前にそんな... 続きをみる
5:1 ですから、信仰によって義と認められた私たちは、私たちの主イエス・キリストによって、神との平和を持っています。 5:2 またキリストによって、いま私たちの立っているこの恵みに信仰によって導き入れられた私たちは、神の栄光を望んで大いに喜んでいます。 5:3 そればかりではなく、患難さえも喜んでい... 続きをみる
13:16 そこでパウロが立ち上がり、手を振りながら言った。「イスラエルの人たち、ならびに神を恐れかしこむ方々。よく聞いてください。 13:17 この民イスラエルの神は、私たちの先祖たちを選び、民がエジプトの地に滞在していた間にこれを強大にし、御腕を高く上げて、彼らをその地から導き出してくださいまし... 続きをみる
1:38 イエスは彼らに言われた。「さあ、近くの別の村里へ行こう。そこにも福音を知らせよう。わたしは、そのために出て来たのだから。」 1:39 こうしてイエスは、ガリラヤ全地にわたり、その会堂に行って、福音を告げ知らせ、悪霊を追い出された。 1:40 さて、ひとりのらい病人が、イエスのみもとにお願い... 続きをみる
世の中にはいいこと言う人がいる。 妙に納得できるズシっとした文言。 苦しんでいる時に羅針盤になるようなことば。 日本人は「無宗教」とよく言われるが、 「無信仰」の方が近いと思う。 話は古くなるが、オウムの教祖が信者を諭すように 善悪も関係なく洗脳するイメージが「宗教くさい」と いうことなのか。 世界... 続きをみる
4:13 眠った人々のことについては、兄弟たち、あなたがたに知らないでいてもらいたくありません。あなたがたが他の望みのない人々のように悲しみに沈むことのないためです。 * 基本的には、人が死ぬ、というのは、当然ながら悲しいことである。愛する人に二度と会えない、その声を聞くことはもう出来ない、笑顔も見... 続きをみる
26:20 さて、夕方になって、イエスは十二弟子といっしょに食卓に着かれた。 26:21 みなが食事をしているとき、イエスは言われた。「まことに、あなたがたに告げます。あなたがたのうちひとりが、わたしを裏切ります。」 26:22 すると、弟子たちは非常に悲しんで、「主よ。まさか私のことではないでしょ... 続きをみる
8:9 ところが、この町にシモンという人がいた。彼は以前からこの町で魔術を行なって、サマリヤの人々を驚かし、自分は偉大な者だと話していた。 8:10 小さな者から大きな者に至るまで、あらゆる人々が彼に関心を抱き、「この人こそ、大能と呼ばれる、神の力だ。」と言っていた。 8:11 人々が彼に関心を抱い... 続きをみる
お御堂で 十字架見上げ 頭たれ (カトリック教会のお御堂に行ってお祈りをお捧げしてきた。 神様がちゃんと備えていてくださった礼拝堂。 どなたもおられなかったので貸し切り状態で神様、と呼び掛けて祈った。) 息子来る 遠足前夜 思い出し (1月3日に出かけそのままホームでの生活、やっと明日は帰ってきてく... 続きをみる
42:1 鹿が谷川の流れを慕いあえぐように、神よ。私のたましいはあなたを慕いあえぎます。 42:2 私のたましいは、神を、生ける神を求めて渇いています。いつ、私は行って、神の御前に出ましょうか。 42:3 私の涙は、昼も夜も、私の食べ物でした。人が一日中「おまえの神はどこにいるのか。」と私に言う間。... 続きをみる
5:16 私は言います。御霊によって歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。 5:17 なぜなら、肉の願うことは御霊に逆らい、御霊は肉に逆らうからです。この二つは互いに対立していて、そのためあなたがたは、自分のしたいと思うことをすることができないのです。 5:18 ... 続きをみる
14:25 さて、大ぜいの群衆が、イエスといっしょに歩いていたが、イエスは彼らのほうに向いて言われた。 14:26 「わたしのもとに来て、自分の父、母、妻、子、兄弟、姉妹、そのうえ自分のいのちまでも憎まない者は、わたしの弟子になることができません。 14:27 自分の十字架を負ってわたしについて来な... 続きをみる
14:41 イエスは三度目に来て、彼らに言われた。「まだ眠って休んでいるのですか。もう十分です。時が来ました。見なさい。人の子は罪人たちの手に渡されます。 14:42 立ちなさい。さあ、行くのです。見なさい。わたしを裏切る者が近づきました。」 14:43 そしてすぐ、イエスがまだ話しておられるうちに... 続きをみる
20:26 八日後に、弟子たちはまた室内におり、トマスも彼らといっしょにいた。戸が閉じられていたが、イエスが来て、彼らの中に立って「平安があなたがたにあるように。」と言われた。 20:27 それからトマスに言われた。「あなたの指をここにつけて、わたしの手を見なさい。手を伸ばして、わたしのわきに差し入... 続きをみる
24:44 さて、そこでイエスは言われた。「わたしがまだあなたがたといっしょにいたころ、あなたがたに話したことばはこうです。わたしについてモーセの律法と預言者と詩篇とに書いてあることは、必ず全部成就するということでした。」 24:45 そこで、イエスは、聖書を悟らせるために彼らの心を開いて、 24:... 続きをみる
9:7 「イスラエルの子ら。あなたがたは、わたしにとって、クシュ人のようではないのか。――主の御告げ。――わたしはイスラエルをエジプトの国から、ペリシテ人をカフトルから、アラムをキルから連れ上ったではないか。 9:8 見よ。神である主の目が、罪を犯した王国に向けられている。わたしはこれを地の面から根... 続きをみる
キリストに かえられません なにものも (コロナで教会に行けなくとも、神様と共に居ることにかわりはない。 食事の前にも寝る前にもいつも祈る。 み言葉カレンダーでみ言葉をいただくし礼拝はオンラインで預かっている。 讃美も感謝。 ♪キリストにはかえられませんの讃美歌の歌詞にアーメンのみ。) 片付けが う... 続きをみる
13:1 さて、過越の祭りの前に、この世を去って父のみもとに行くべき自分の時が来たことを知られたので、世にいる自分のものを愛されたイエスは、その愛を残るところなく示された。 13:2 夕食の間のことであった。悪魔はすでにシモンの子イスカリオテ・ユダの心に、イエスを売ろうとする思いを入れていたが、 1... 続きをみる
4:3 願っても受けられないのは、自分の快楽のために使おうとして、悪い動機で願うからです。 4:4 貞操のない人たち。世を愛することは神に敵することであることがわからないのですか。世の友となりたいと思ったら、その人は自分を神の敵としているのです。 4:5 それとも、「神は、私たちのうちに住まわせた御... 続きをみる
3:25 主はいつくしみ深い。主を待ち望む者、主を求めるたましいに。 3:26 主の救いを黙って待つのは良い。 3:27 人が、若い時に、くびきを負うのは良い。 3:28 それを負わされたなら、ひとり黙ってすわっているがよい。 3:29 口をちりにつけよ。もしや希望があるかもしれない。 3:30 自... 続きをみる
昨日、退院して、日常が戻ってきました。 早速、御言葉を・・・ 4:12 神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、関節と骨髄の分かれ目さえも刺し通し、心のいろいろな考えやはかりごとを判別することができます。 4:13 造られたもので、神の前で隠れおおせるものは何一つなく、神... 続きをみる
6:6 あなたは、祈るときには自分の奥まった部屋にはいりなさい。そして、戸をしめて、隠れた所におられるあなたの父に祈りなさい。そうすれば、隠れた所で見ておられるあなたの父が、あなたに報いてくださいます。 * 祈る、その動機は何か。何を願い、求めて祈るのか。それは、神からの報い(祈りの応え……祝福、癒... 続きをみる
24章は、しもべ頭(牧師)について語られていたが、続く25章は、普通のしもべ(クリスチャン一人一人)についてである。まずは、10人の娘のたとえで、「その時(再臨)が思いのほか遅くなっても備えておくべきことの重要さ」を教えている。 25:13 だから、目をさましていなさい。あなたがたは、その日、その時... 続きをみる
24:44 だから、あなたがたも用心していなさい。なぜなら、人の子は、思いがけない時に来るのですから。 24:45 主人から、その家のしもべたちを任されて、食事時には彼らに食事をきちんと与えるような忠実な思慮深いしもべとは、いったいだれでしょうか。 24:46 主人が帰って来たときに、そのようにして... 続きをみる
本年、2つ目の記事となります。 頑張って書いていきます。 23:33 「どくろ」と呼ばれている所に来ると、そこで彼らは、イエスと犯罪人とを十字架につけた。犯罪人のひとりは右に、ひとりは左に。 23:34 そのとき、イエスはこう言われた。「父よ。彼らをお赦しください。彼らは、何をしているのか自分でわか... 続きをみる
それでは今年も、聖書の教えを綴っていきたいと思います。 23:33 「どくろ」と呼ばれている所に来ると、そこで彼らは、イエスと犯罪人とを十字架につけた。犯罪人のひとりは右に、ひとりは左に。 23:34 そのとき、イエスはこう言われた。「父よ。彼らをお赦しください。彼らは、何をしているのか自分でわから... 続きをみる
聖書は常に、イスラエルを媒介しての神のメッセージである。つまり、イスラエルに示された「神の愛」は、イスラエルにだけではなく、「全人類への愛」なのである。それを伝える媒体がイスラエルなのだ。 さて、105、106篇と同じく107篇も歴史であるが、今回は「イスラエルになされた回復の歴史」である。例えば、... 続きをみる
12:2 信仰の創始者であり、完成者であるイエスから目を離さないでいなさい。イエスは、ご自分の前に置かれた喜びのゆえに、はずかしめをものともせずに十字架を忍び、神の御座の右に着座されました。 12:3 あなたがたは、罪人たちのこのような反抗を忍ばれた方のことを考えなさい。それは、あなたがたの心が元気... 続きをみる
3:19 わたしは、愛する者をしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって、悔い改めなさい。 3:20 見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。だれでも、わたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしは、彼のところにはいって、彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。 3:21 勝利を得る者を... 続きをみる
6:33 だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。 6:34 だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に、十分あります。 * あす、何を食べようか、何を着ようか、という心配は無用だ、と主は... 続きをみる
9:19 私はだれに対しても自由ですが、より多くの人を獲得するために、すべての人の奴隷となりました。 9:20 ユダヤ人にはユダヤ人のようになりました。それはユダヤ人を獲得するためです。律法の下にある人々には、私自身は律法の下にはいませんが、律法の下にある者のようになりました。それは律法の下にある人... 続きをみる
4:6 何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。 4:7 そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。 * 私達は、願い事だけが祈りではない、というこ... 続きをみる
爪の色 紫になり 冬きたる (息子は血液の循環が悪く指先まで血液が届くのが遅い。 冬の朝、外に出ると爪の色が紫になってしまうけど手袋は嫌がりつけたことはない。 でも、しもやけまでにならないのはほんとうに感謝だけ。) 曇り空 日差し出てこい 早く来い (どんよりとした曇り空、お日様の暖かさがいかに恵み... 続きをみる
2:25 そのとき、エルサレムにシメオンという人がいた。この人は正しい、敬虔な人で、イスラエルの慰められることを待ち望んでいた。聖霊が彼の上にとどまっておられた。 2:26 また、主のキリストを見るまでは、決して死なないと、聖霊のお告げを受けていた。 2:27 彼が御霊に感じて宮にはいると、幼子イエ... 続きをみる
1:1 私たちの救い主なる神と私たちの望みなるキリスト・イエスとの命令による、キリスト・イエスの使徒パウロから、 1:2 信仰による真実のわが子テモテへ。父なる神と私たちの主なるキリスト・イエスから、恵みとあわれみと平安とがありますように。 1:3 私がマケドニヤに出発するとき、あなたにお願いしたよ... 続きをみる
1:12 さて、兄弟たち。私の身に起こったことが、かえって福音を前進させることになったのを知ってもらいたいと思います。 1:13 私がキリストのゆえに投獄されている、ということは、親衛隊の全員と、そのほかのすべての人にも明らかになり、 1:14 また兄弟たちの大多数は、私が投獄されたことにより、主に... 続きをみる
6:34 イエスは、舟から上がられると、多くの群衆をご覧になった。そして彼らが羊飼いのいない羊のようであるのを深くあわれみ、いろいろと教え始められた。 * 「羊飼いのいない羊」は、自分だけでは生きて行けない。羊は、他の動物と違って、自分の身を守る能力(速い脚、牙、角、臭い……)を持っていない。ただメ... 続きをみる
5:1 私たちの住まいである地上の幕屋がこわれても、神の下さる建物があることを、私たちは知っています。それは、人の手によらない、天にある永遠の家です。 5:2 私たちはこの幕屋にあってうめき、この天から与えられる住まいを着たいと望んでいます。 5:3 それを着たなら、私たちは裸の状態になることはない... 続きをみる
6:16 そこで、王が命令を出すと、ダニエルは連れ出され、獅子の穴に投げ込まれた。王はダニエルに話しかけて言った。「あなたがいつも仕えている神が、あなたをお救いになるように。」 6:17 一つの石が運ばれて来て、その穴の口に置かれた。王は王自身の印と貴人たちの印でそれを封印し、ダニエルについての処置... 続きをみる
1:2 私の兄弟たち。さまざまな試練に会うときは、それをこの上もない喜びと思いなさい。 1:3 信仰がためされると忍耐が生じるということを、あなたがたは知っているからです。 1:4 その忍耐を完全に働かせなさい。そうすれば、あなたがたは、何一つ欠けたところのない、成長を遂げた、完全な者となります。 ... 続きをみる
車椅子 ホームへ運ぶ 避難用 (膝の曲がりと腰の曲がりと側弯症もありゆっくりしか歩けない。 緊急時に念のため息子の部屋に車椅子を置くことになり運び込む。) 礼拝に 共に預かり 恵み受け。 (息子は「主の祈り」が好きでユーチューブで「主の祈りを唱えましょう」と言うと 私の顔を見てうれしそうに手を合わせ... 続きをみる
今朝の礼拝では、黙示録から語り、 午後の特別礼拝では「セカンドチャンス?」はあ? というメッセージを50分語り、 終わって、家のソファに座ってたら、家族が「まるで燃え尽きたよう」って。 確かに、単に、肉体の問題ではなく、 霊的に、消耗した、という感じだ。 それくらい、言わば、「霊力を使う説教」だった... 続きをみる
10:11 聖書はこう言っています。「彼に信頼する者は、失望させられることがない。」 10:12 ユダヤ人とギリシヤ人との区別はありません。同じ主が、すべての人の主であり、主を呼び求めるすべての人に対して恵み深くあられるからです。 10:13 「主の御名を呼び求める者は、だれでも救われる。」のです。... 続きをみる
10:28 からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。 10:29 二羽の雀は一アサリオンで売っているでしょう。しかし、そんな雀の一羽でも、あなたがたの父のお許しなしには地に落ちることはあり... 続きをみる
2:14 キリストこそ私たちの平和であり、二つのものを一つにし、隔ての壁を打ちこわし、 2:15 ご自分の肉において、敵意を廃棄された方です。敵意とは、さまざまの規定から成り立っている戒めの律法なのです。このことは、二つのものをご自身において新しいひとりの人に造り上げて、平和を実現するためであり、 ... 続きをみる
会えずとも 神の家族の 絆あり (神様に繋がっている兄弟からみ言葉をいただいた。 笑顔が浮かび励まされた。ただそっと祈ってくださっている。感謝。) 信仰の 兄姉顔見せ うれしき日 (兄姉が散歩の途中で、玄関先にマスクの顔を見せてくれた。 元気にしてるか心配だった、ほっとしたと言われた。) たとえ会え... 続きをみる
1:1 初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。 1:2 この方は、初めに神とともにおられた。 1:3 すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。 1:4 この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。 1:5... 続きをみる
あ〜あ、今年もカレンダーが残すところ2枚になってしまった😅 夕ごはん ゴマ豆乳鍋 りんご 切り干し大根煮 昆布と大豆の煮物 だし巻き卵 ↑ どちらかというとお弁当用 昼ごはん にゅうめん 柿 ・ ・ ・ 今日のきもの 無地の結城紬 縮緬の名古屋帯 紅葉の柄 今日は日曜礼拝へ 婦人会通信の原稿を催促... 続きをみる
12:38 そのとき、律法学者、パリサイ人たちのうちのある者がイエスに答えて言った。「先生。私たちは、あなたからしるしを見せていただきたいのです。」 12:39 しかし、イエスは答えて言われた。「悪い、姦淫の時代はしるしを求めています。だが預言者ヨナのしるしのほかには、しるしは与えられません。 12... 続きをみる
1:17 主は大きな魚を備えて、ヨナをのみこませた。ヨナは三日三晩、魚の腹の中にいた。 2:1 ヨナは魚の腹の中から、彼の神、主に祈って、 2:2 言った。「私が苦しみの中から主にお願いすると、主は答えてくださいました。私がよみの腹の中から叫ぶと、あなたは私の声を聞いてくださいました。 2:3 あな... 続きをみる
2:37 人々はこれを聞いて心を刺され、ペテロとほかの使徒たちに、「兄弟たち。私たちはどうしたらよいでしょうか。」と言った。 2:38 そこでペテロは彼らに答えた。「悔い改めなさい。そして、それぞれ罪を赦していただくために、イエス・キリストの名によってバプテスマを受けなさい。そうすれば、賜物として聖... 続きをみる
愛とは……? 色々な説明の仕方があろうけれども、一つは、愛するとは、「大切にすること」と言うことが出来る。それゆえ、相手の最善となることを求め行う。当然、そこには厳しさも伴う。甘やかすこと(何でも許すこと)が愛なのではない。 さて、聖書は、神からの愛の言葉である。私達人間にとっての最善を願ってのもの... 続きをみる
12:15 喜ぶ者といっしょに喜び、泣く者といっしょに泣きなさい。 * 一般的に、泣くことが「良いこと」であると積極的に考えられることはあまりない。クリスチャンでも、それを「不信仰」と捉える場合があり得る。しかし聖書は、共に泣きなさい、と言う。そう、喜びも悲しみさえも共有する、それが教会だと言うので... 続きをみる
ブログ友は熱心なカトリック信者さんです。 ミサと言われても教会にはご葬儀の時や市民クリスマスに行っただけ。 ユーチューブで見られるならと息子と昨日、参列を。 一番初めに目に入ったのが見たこともないような素晴らしい礼拝堂。 天上の高さも半端じゃない。 ヨーロッパの礼拝堂へも行ったけど比較にならない。 ... 続きをみる
長いお付き合いの中で最近になってなんと、私の母と同じ女学校の出身で 学年まで一緒だったとわかり、ほんとに驚きました。母が健在だったら今年100歳。 神様は思いがけないところで、すでに接点を作ってくださっていたのでした。 なぜか女学校の話をされていて〇〇女学校の時にと話されたのでこっちがびっくり! 8... 続きをみる
10:38 さて、彼らが旅を続けているうち、イエスがある村にはいられると、マルタという女が喜んで家にお迎えした。 10:39 彼女にマリヤという妹がいたが、主の足もとにすわって、みことばに聞き入っていた。 10:40 ところが、マルタは、いろいろともてなしのために気が落ち着かず、みもとに来て言った。... 続きをみる
孫たちが秋休みに入り明日から旅行に行くとのこと。 去年の今頃、夫と娘一家で旅行を楽しんでいたことを思い出している。 娘夫婦のおかげで春休み秋休みと、夫との思い出は心の中に生きています。 孫3人がひとり30分づつの持ち時間で私と1対1でスカイプを楽しみました。 双子たちは来年は高校生だけど受験もなくそ... 続きをみる
5:31 「それゆえ、人はその父と母を離れ、妻と結ばれ、ふたりは一心同体となる。」 5:32 この奥義は偉大です。私は、キリストと教会とをさして言っているのです。 * 人は妻と結ばれ、一心同体となる……これは奥義だとパウロは言う。つまり、それは単に夫婦についてのことではなく、キリストと教会とのことだ... 続きをみる
保健所から感染の疑いもないので学校へ通って下さいとOKが出た孫。 娘は「大丈夫なのか?」と友達に言われるんじゃないかと気になったとのことだった。 たまたま部活動があった双子の相方と末の妹は会合にでなかったので休まなかったけど。 日本だったらコロナ対策などでもいろいろ他の問題がでてきたりとあるので 私... 続きをみる
一昨日、ドイツの孫の一人がキリスト者若者の集いに参加し帰宅したのはいいけど 参加者の中にコロナウイルス感染、陽性の一人が出て、保健所が参加者名簿を作成し 電話がきたら検査を受けるようにと言われたとの電話連絡が回ったそうだ。 昨日は参加した孫は学校を休み自宅待機だが、保健所が陽性だった子に問い合わせた... 続きをみる
日野原重明先生の講義の中に『人生の最期の時に「ありがとう」と伝えられること。 与えられた命への感謝と共に、家族に贈ることで遺族は哀しみの中でも歩んで行ける。』 母も末期癌で召されたけれど、昏睡に陥る前に見舞っている子供たちに「ありがとうね。 イエス様が来てくださったのよ、私はもう大丈夫」と涙をこぼし... 続きをみる
10:8 では、どう言っていますか。「みことばはあなたの近くにある。あなたの口にあり、あなたの心にある。」これは私たちの宣べ伝えている信仰のことばのことです。 10:9 なぜなら、もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせてくださったと信じるなら、あなたは救... 続きをみる
10:1 「まことに、まことに、あなたがたに告げます。羊の囲いに門からはいらないで、ほかの所を乗り越えて来る者は、盗人で強盗です。 10:2 しかし、門からはいる者は、その羊の牧者です。 10:3 門番は彼のために開き、羊はその声を聞き分けます。彼は自分の羊をその名で呼んで連れ出します。 10:4 ... 続きをみる
きのうに続いて、今日は、説教を1本だけ準備した。 きのうの2本の内の一つもそうだが、普通の日曜礼拝メッセージではない特別なやつなので、結構てこずった。 自分で言うのもなんだけど、普通の礼拝メッセージでさえ、聖会レベルの濃密さなのに、特別なやつになると、それはもう・・・・・・グラスに注いでひっくり返し... 続きをみる
毎週毎週、説教する生活を、約30年も続けると、結構な量になる。 ざっとだが、ざっと数えて、5000もの説教を語ってきたことになる。 それは、5000回説教したという意味ではなく、5000種類の説教をしたということである。 九州に来てからは、毎週、最低4本、多い時には5本、すごい時には週に6本もの説教... 続きをみる
1:23 あなたがたが新しく生まれたのは、朽ちる種からではなく、朽ちない種からであり、生ける、いつまでも変わることのない、神のことばによるのです。 1:24 「人はみな草のようで、その栄えは、みな草の花のようだ。草はしおれ、花は散る。 1:25 しかし、主のことばは、とこしえに変わることがない。」と... 続きをみる
1:13 ですから、あなたがたは、心を引き締め、身を慎み、イエス・キリストの現われのときあなたがたにもたらされる恵みを、ひたすら待ち望みなさい。 1:14 従順な子どもとなり、以前あなたがたが無知であったときのさまざまな欲望に従わず、 1:15 あなたがたを召してくださった聖なる方にならって、あなた... 続きをみる
3:17 兄弟たち。私を見ならう者になってください。また、あなたがたと同じように私たちを手本として歩んでいる人たちに、目を留めてください。 3:18 というのは、私はしばしばあなたがたに言って来たし、今も涙をもって言うのですが、多くの人々がキリストの十字架の敵として歩んでいるからです。 3:19 彼... 続きをみる
8:30 イエスがこれらのことを話しておられると、多くの者がイエスを信じた。 8:31 そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。 8:32 そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にしま... 続きをみる
あえて一か所、15節「わたしの油そそがれた者たちに触れるな。わたしの預言者たちに危害を加えるな。」には注意が必要だ。自己正当化するのに持って来いの(カルト牧師が大好きな)御言葉である。しかしこれは創世記26章でイサクが妻を妹と偽ったことによって被害を被りそうになったアビメレク王が、民に「この二人に触... 続きをみる
20年ぐらい前(40歳の頃)から老眼が始まっていて、いまやもう、字を読むのが辛くて仕方ない。 遠近両用のメガネは、視界が歪むので好きではない。 けど、必要に迫られて、かけはする。 モーセは死ぬまで目が霞まなかった、とか、そんなの標準じゃないから。 現実を認識する能力を失わせる、それが、狂信。あるいは... 続きをみる
12:2 この世と調子を合わせてはいけません。いや、むしろ、神のみこころは何か、すなわち、何が良いことで、神に受け入れられ、完全であるのかをわきまえ知るために、心の一新によって自分を変えなさい。 * この世と調子を合わせてはならない、と聖書は言う。代表的には、偶像礼拝だ。それは神の御心に適わない。私... 続きをみる
11:28 すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。 11:29 わたしは心優しく、へりくだっているから、あなたがたもわたしのくびきを負って、わたしから学びなさい。そうすればたましいに安らぎが来ます。 11:30 わたしのくびきは負いや... 続きをみる
23節まで、天地創造の御業を、詩として自由な表現で語られている。その「御業はなんと多いことでしょう」(24節)と言う通り、まさに計り知れない、それが天地創造だ。ゆえに、その記述を文字通りに鵜呑みにする必要は無い。例えば「焼き尽くす火をご自分の召使とされます」(4節)は、天使のことであるとヘブル1:7... 続きをみる
4:1 預言者のともがらの妻のひとりがエリシャに叫んで言った。「あなたのしもべである私の夫が死にました。ご存じのように、あなたのしもべは、主を恐れておりました。ところが、貸し主が来て、私のふたりの子どもを自分の奴隷にしようとしております。」 4:2 エリシャは彼女に言った。「何をしてあげようか。あな... 続きをみる
海外在住の孫たち、9月から中学3年生になりました。それぞれがメルアドを持ち 親には言えないけどオーマ(私)に聞いてほしいと、この頃そんなメールがきます。 一人は昨年、あこがれの先輩が引越されるので転校になるとわかりショック状態。 先輩の親友が同じバス通学で毎日一緒のバスに乗るので手紙を託して頼んだと... 続きをみる
5:19 御霊を消してはなりません。 5:20 預言をないがしろにしてはいけません。 5:21 すべてのことを見分けて、ほんとうに良いものを堅く守りなさい。 5:22 悪はどんな悪でも避けなさい。 5:23 平和の神ご自身が、あなたがたを全く聖なるものとしてくださいますように。主イエス・キリストの来... 続きをみる
なんとなんと、昨日夕方に自転車で買い物に行って帰ろうとして自転車に 乘ったら左足に激痛がぁ~。 あ、足がつったんだと思ったのと同時に自転車を支えきれずよろけそうに。 ちょうどお二人の若い方が居られて「大丈夫ですか」と。「うちの母もこの頃 よく足がつったと言ってます。高齢になるとよくつるらしい」とのこ... 続きをみる
2:16 これは、預言者ヨエルによって語られた事です。 2:17 『神は言われる。終わりの日に、わたしの霊をすべての人に注ぐ。すると、あなたがたの息子や娘は預言し、青年は幻を見、老人は夢を見る。 2:18 その日、わたしのしもべにも、はしためにも、わたしの霊を注ぐ。すると、彼らは預言する。 2:19... 続きをみる
グループホームで訪問リハビリを受けている人がいて息子も受けてみないかと 声をかけてもらいました。 整形外科医の意見書が必要とのことで、息子を連れて書いてもらいに行きました。 私が順番のカードを取り医院の前で待ち合わせたのですが、受付で障害のある子で と伝えたらマスクをしてもらえますよねとのこと。嫌が... 続きをみる
6:5 また、祈るときには、偽善者たちのようであってはいけません。彼らは、人に見られたくて会堂や通りの四つ角に立って祈るのが好きだからです。まことに、あなたがたに告げます。彼らはすでに自分の報いを受け取っているのです。 6:6 あなたは、祈るときには自分の奥まった部屋にはいりなさい。そして、戸をしめ... 続きをみる
このところの暑さでエアコンの温度設定に息子の様子を見ながらで気を使った。 水分も気を付けて取らせていかないと自分から飲むことはないしと時間を見ながら。 お風呂、シャワーもお父さんと入っていたので私が誘ってもバイバイで動かない。 タオルを温めて拭いてるけど私は息子が寝てからさっとシャワーするのがやっと... 続きをみる
7:36 さて、あるパリサイ人が、いっしょに食事をしたい、とイエスを招いたので、そのパリサイ人の家にはいって食卓に着かれた。 7:37 すると、その町にひとりの罪深い女がいて、イエスがパリサイ人の家で食卓に着いておられることを知り、香油のはいった石膏のつぼを持って来て、 7:38 泣きながら、イエス... 続きをみる
「駅までの道をおしえて」 伊集院静 作 「ルーは死んでなんかいない」愛犬の死を信じられずに探し回る少女が見つけた、 時間から取り残されたような古い喫茶店。 店の老人がくれた写真には野球のユニフォーム姿の少年が写っていた。 大切な相手を失い、悲しみにくれる人々に訪れた奇跡を描いた表題作をはじめ、 かけ... 続きをみる
23節まで、天地創造の御業を、詩として自由な表現で語られている。その「御業はなんと多いことでしょう」(24節)と言う通り、まさに計り知れない、それが天地創造だ。ゆえに、その記述を文字通りに鵜呑みにする必要は無い。例えば「焼き尽くす火をご自分の召使とされます」(4節)は、天使のことであるとヘブル1:7... 続きをみる
12:36 わたしはあなたがたに、こう言いましょう。人はその口にするあらゆるむだなことばについて、さばきの日には言い開きをしなければなりません。 12:37 あなたが正しいとされるのは、あなたのことばによるのであり、罪に定められるのも、あなたのことばによるのです。」 * 正しいとされるか、罪に定めら... 続きをみる
成年後見人さんが「昨日は健さんの通所に面会に伺い、音楽療法を見学させて もらってきました、大太鼓をたたいていましたよ」とのメールが。うれしかった。 猛暑の時期に来てくださるなんて申し訳なく、そしてありがたく思いました。 後見人さんはお金の管理だけする方が多い中、月1回は元気でいるか会いに行くと 言わ... 続きをみる
6:1 それでは、どういうことになりますか。恵みが増し加わるために、私たちは罪の中にとどまるべきでしょうか。 6:2 絶対にそんなことはありません。罪に対して死んだ私たちが、どうして、なおもその中に生きていられるでしょう。 6:3 それとも、あなたがたは知らないのですか。キリスト・イエスにつくバプテ... 続きをみる
息子を通所へ送り出し、担当のスタッフと 話す時間があり、彼はご自分の話をし始めた。 双子の子供の一人が発達障害と言われ、 自分は福祉の世界に飛び込んだとのこと。 子供とどう向きあっていいかわからず 何かヒントが得られたらと思われたそうです。 いつも連絡帳には丁寧に息子の様子を書いてくださり、 息子だ... 続きをみる
夫が召されて7か月が過ぎた。 1月22日は夫婦でいつもと変わらない朝食をとり「デイケアが迎えに来るね」と 言って、夫も「大きなお風呂に入れるから楽しみだ」とうれしそうだった。 思い出してみても、たわいないこんな会話だったかと。 玄関にでとこうかと言って靴を履こうとした時に意識を失い前かがみに倒れ、救... 続きをみる
103:3 主は、あなたのすべての咎を赦し、あなたのすべての病をいやし、 103:4 あなたのいのちを穴から贖い、あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、 103:5 あなたの一生を良いもので満たされる。あなたの若さは、わしのように、新しくなる。 103:6 主はすべてしいたげられている人々のため... 続きをみる
103:1 わがたましいよ。主をほめたたえよ。私のうちにあるすべてのものよ。聖なる御名をほめたたえよ。 103:2 わがたましいよ。主をほめたたえよ。主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。 103:3 主は、あなたのすべての咎を赦し、あなたのすべての病をいやし、 103:4 あなたのいのちを穴... 続きをみる
お具合が悪くなって入院されていた姉妹が99歳で天国に帰られました。 ご家族だけでご葬儀をなさるとのことでした。ご主人様はもう数年前に 天国に帰られていたので天国の入り口まで迎えに来られていたかな。 亡くなられたと伺った時、あっという間に夫の亡くなった日に時が戻り 夫もあの日、病院から帰宅してきたんだ... 続きをみる
21:1 それから、彼らはエルサレムに近づき、オリーブ山のふもとのベテパゲまで来た。そのとき、イエスは、弟子をふたり使いに出して、 21:2 言われた。「向こうの村へ行きなさい。そうするとすぐに、ろばがつながれていて、いっしょにろばの子がいるのに気がつくでしょう。それをほどいて、わたしのところに連れ... 続きをみる
息子帰宅時は自粛で在宅が基本、息子はうちに居ます。 暑さも有りエアコンに助けてもらいユーチューブで礼拝参加。 冬はいいんだけど夏の温度調節には気を使っています。 風邪をひいても困るし、やせてるからかすぐに冷えちゃって鼻水が。 夫が居る時は「これでいいかなあ?」と相談してたんだけどなあ。 こういう時だ... 続きをみる
エウラリアさんの話を知りました・・・
試行錯誤
時と場合・・・認めてあげるのが真の愛の時もあり、否定するのが真の愛の時もある・・・
希望中の希望、福音中の福音・・・「『独生女論』に対する神様の審判が起きている」
滅私奉公(めっしほうこう)【アダムは実体をもった神様、エバは実体のもった神様の妻】
二つの欠点【隠蔽体質】【調べない】を克服して、『現状認識』、そして、『正しい評価』を!
天の審判を真摯に受け止めて、為すべき二つのこと。
真実を愛したい・・・不都合な真実であっても・・・
偽りを捨てれば、希望が見えてくる!
あなたの預言者たちはあなたのために人を欺く偽りの幻を見た。(哀歌より)
アボジこそが、完全に勝利された、神様が一番誇る独生子である!
動機から真実が見える・・・さて、韓国サッカーどうなるかな?
いつも違うものを信仰してきた選民の歴史・・・
我々は神を父と呼んで、その各位を表示するのである。(永遠の絶対真理より・・・)
木が倒れたのは、強風のせい? それとも、根が腐っていたせい?