感謝の花束 薔薇とストック
この花束をもらったとき、花をくれた人に感謝して、忘れないために、絵に残しておきた いと強く思い描きました。 もう、30年前の作品ですが、絵の花は枯れることがありません。20号F 絵画的には、もうちょっとバックが明るくてもいいと思いましたが、 このときの心境は、やっとここまで来たという苦労の末、、、と... 続きをみる
この花束をもらったとき、花をくれた人に感謝して、忘れないために、絵に残しておきた いと強く思い描きました。 もう、30年前の作品ですが、絵の花は枯れることがありません。20号F 絵画的には、もうちょっとバックが明るくてもいいと思いましたが、 このときの心境は、やっとここまで来たという苦労の末、、、と... 続きをみる
大寒の初候、款冬華(一月二十一日〜一月二十四日頃) 「ふきのはなさく」と読みます。 大寒は厳しい寒さの中にも 春の兆しが見え始める頃 真っ白な花が真っ赤な実を結びお正月飾りにも華を添えてくれた南天。 葉と実は薬効があると昔から重宝されてきました。 南天は「難を転じる」から名付けられた名と言われてい... 続きをみる
アラワイ・ゴルフコースのフェンスに キマユカナリアとオナガカエデチョウの群れが来て 草の種を食べている光景を見るのがとても好きです。 鮮やかな黄色いキマユカナリアと赤いアイラインのオナガカエデチョウは いつも仲良しです。 現在開催中の展示会で自分の作品を他の作品と比べた時に 自分の作品は色の鮮やかさ... 続きをみる
人物画、水彩画,空想画 ジェッソ、砂、アクリル水彩 寒さ厳しい中ですが、心の中に優しさと暖かさをあなたに。 スーパーボランティアの尾畠春夫さんの好きな言葉は、朝のこない夜はない だそうです。 ご自身は、苦労人ですが、人のためにボランティアができる78歳 目指したい生き方です。 社会と現実の寒さに耐え... 続きをみる
お正月の飾りで大活躍だったウラジロ 珍しい野生のウラジロの姿が田舎の一軒家さんから届きました↓ お正月は裏側の白が主役ですが今回は表側の姿です。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
昨日、オアフ島カネオへにあるホオマルヒア植物園(Ho’omaluhia Botanical Garden)で絵画展のオープンセレモニーがありました。 私の絵2点(「アフリカンチューリップとメジロ」、「ソウシチョウ」)が展示されることとなりセレモニーに招待されたので、行ってきました。 植物園の閉園時間... 続きをみる
田舎の一軒家さんからの初春のお便りは たくさんのロウバイの蕾と花↓今年も綺麗に咲きました Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
普段からお粥、大好きの魔法の筆です。 寒い朝が続く毎日、朝ごはんはあったかいお粥が最高! 色々具を変えて楽しんでいます。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
冬の寒さでも元気に咲く、藪椿。 葉はつやつや。 花はしゃきっと。 花は、てんぷらで食べられるそうです。 それを聞いて 私はてんぷらで食べました。 すっぱかったです。 公家には、好まれたけど、武士には嫌われたそうですね。 花が落ちるので。 でも、我が家では、水すら上げてなかったのに、いつもたくさん咲き... 続きをみる
小寒の次候、水泉動(一月十一日〜一月十五日頃) 「しみずあたたかをふくむ」と読みます。 地上は凍てつく寒さでも、土の中は少しづつ温かくなって 春を迎える準備の真っ只中 関東ではお雑煮に欠かせない小松菜 鮮やかな緑に仕上げるのが茹でかたのコツ 「暮らしを楽しむ開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 ... 続きをみる
20号Fの大きさです。 水彩画の良さを生かして、さわやかに仕上げてみました。 しゃきっとした、みずみずしい花。 かごのなかには、美味しそうな果物。 メロン、りんご、みかん、バナナ。いろとりどりです。 花瓶は、硝子瓶の厚みと透明感。 背景は、緑、赤をさっと塗って。 濁らせないところは、乾かしながらの制... 続きをみる
寒さに、そろそろ飽きて来た魔法の筆です。 今年もきれいな白梅が咲きますように・・・ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
今月12日(2019/ 1/12)から オアフ島カネオへにある ホオマルヒア植物園(Ho’omaluhia Botanical Garden)で絵画展が開かれます。 私の絵2点(「アフリカンチューリップとメジロ」、「ソウシチョウ」)が 入展審査を通過したので、昨日会場に搬入しました(・ω・)ノ ワイ... 続きをみる
F6号 水彩画 日本画の雰囲気で仕上げてみました。 日本画なら、この青は、 瑠璃、ラピスラズリです。 黄色い花は、金運アップになります、 蘭の花は枯れにくいので、落ちついて絵が描けます。 黄色は、光が白色なので、立体感を出すのが難しいです。 清々しいきっぱりした感じを大切にしました。 ところで、2日... 続きをみる
冬至の末候、雪下出麦(一月一日〜一月五日頃) 「ゆきわたりてむぎのびる」と読みます。 降り積もった雪の下で麦はもう芽を出しています 今回の百合根は一枚一枚外側から剥がして 茹でるので手はかかりますが その分癖になりそうな贅沢な美味しさdです。 「暮らしを楽しむ開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画... 続きをみる
明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 開運招福どら焼き、紅白のお餅入りです。 今年の抱負は、 絵を描く(コンクールに出品する) 10キロ痩せる 掃除をこまめにする です。 みなさん、ご声援よろしくお願いします。 今日もご覧になっていただきありがとうございました。 明日も投稿... 続きをみる
中間混合(中間混色ともいいます)は、色の違う点を目の中で、網膜上で、混ざるので、より鮮やかです。 カーネーションを青い壺に活けたものです。 水彩画は、こういう表現が手早くできるので、 便利な画材です。 以前、ゴッホのことを書きましたが、 ゴッホが最初に描いた「ジャガイモを食べる人」は、ほぼ暗い絵です... 続きをみる
混色について、反響がありました。 混色には、減算混色、加算混色、中間混色の3つがあります。 色を混ぜると、鮮やかさが鈍くなるという減算混色。 絵を描くとき、 モチーフの色に合わせてと思って、混ぜると、 鈍くなります。 彩度が低いほうがいい絵だとする人もいます。 アカデミックな勉強をしてきた人に多いで... 続きをみる
hanajun id:hanajunさんの12月13日のすずらん公園の花の写真をみて、 作品に取り入れてみたいと思っていました。 まだ、試作ですが、 人物画のなかに入れてみようかと思っています。 作品全体が未完成なので、雰囲気はこんな感じで仕上げていきます、、、 hanajun id:hanajun... 続きをみる
花の中心を赤、黄色、青で、表現してみました。 水彩画は、色を混ぜると、濁っていきます。 それを減算混色といいます。 今回は、 見る人の目の中で混ざる、 中間混色という混色の仕方になります。 目の網膜の中で、混ぜるので、色は鮮やかになります。 伸び伸びと筆を使って、 楽しくかけました 今日もご覧いただ... 続きをみる
友達の知人が巣落ちした野鳥を見つけて 拾って育てると文鳥だった、という内容のブログを先日記載しました。 その友達から「その文鳥の水彩画を描いてほしい」とリクエストがあったので描きました。 ヨーグルトが大好きなブンちゃん。 水彩画の特徴をいかしつつ、写真に忠実に描いています。 黒い頭に合うように黒い額... 続きをみる
今年も薔薇みたいな白菜が育ちました。 もちろん田舎の一軒家さんの畑です↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
水彩画グループのクリスマスパーティーに参加しました。 さすが、アーティストの集まり。 個性的な洋服、アクセサリー、ヘアスタイル。。。 パーティーでは自作ミニ水彩画の交換会がありました。 私は運よく1番最初に選べる権利をもらい、 提出された全ての作品から好きなものを選ぶことができました。 私が選んだの... 続きをみる
冬の楽しみは海の幸が美味しくなること 毛ガニの旬もそろそろ始まります。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
アフリカンチューリップとメジロを水彩で描きました。 アフリカンチューリップは大きな木ですが、チューリップのような形のお花を咲かせます。 お花に溜まった水を吸いに、色々な鳥がやってきます。 お花の下からくちばしでつつく姿がかわいくて、絵にしたくなりました。 ================ Oharu... 続きをみる
オアフ島Ho'omaluhia植物園で見たソウシチョウを水彩で描きました。 植物園に植えられている赤いサボテンのような植物を 糸を引きながら美味しそうに食べていたソウシチョウです。 久しぶりにColdPressの水彩画用紙を使ったので 紙の上を色が走るのが楽しくて、水任せで描いてみたのですが、 ちょ... 続きをみる
前ブログ、シクラメンの香り、その妻になる女(ひと)と出会った翌日(確か)に、熊野の本宮大社方面に、新宮から熊野川を20キロ程、車で遡りました。 これは、熊野川上流に架かっていた吊り橋です(今は無いかも)、そしてその周辺は鮮やかに染まって居ました。 これはその時撮った写真から記憶を掘り起こしたものです... 続きをみる
不老不死の実とされている橘の実が黄色く 色づき始めることから 小雪の末候 橘始黄(十二月二日〜十二月六日頃)を 「たちばなはじめてきばむ」と読みます。 寒い冬に艶やかな花を咲かせる寒椿 冬景色に優しく映える薄桃色の椿です。 「暮らしを楽しむ開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright... 続きをみる
ハワイ州の魚、フムフムヌクヌクアプアア。 略してフムフム。 (日本名:タスキモンガラ) ワイキキの海は、一般的な熱帯の海のイメージほど熱帯魚は多くないのですが フムフムはたくさんいます。 以前、アラモアナビーチでエビの冷凍を餌に釣りをしたら フムフムが釣れました。 現地の人は、「美味しいよ~」と言っ... 続きをみる
待ち待った美味しいぶどうの季節 田舎の一軒家さんの毎年大好評のぶどうセット販売が始まります。 詳細はこちら↓ 形が桃に似ている瀬戸ジャイアンツさま もちろん、魔法の筆さんも即予約しました。 届く日が待ち遠しいです。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights ... 続きをみる
北風が吹いて木の葉が舞い散る季節は 小雪の時候 朔風払葉(十一月二十七日〜十二月一日頃) 「きたかぜこのはをはらう」と読みます。 あまり美味しいと思わないけど 芽が出ている姿が「おめでたい」からと おせちの常連の慈姑(クワイ)です 「暮らしを楽しむ開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyr... 続きをみる
ルリコンゴウインコを水彩で描きました。 「重ね塗り禁止、描く順番重視」のGeorgeスタイルを無視しての試作。 Georgeはフォーカルポイント(注視点)を最初に描く重要性を何度も言っています。 私はそのルールに背いて、最初にルリコンゴウのお腹のオレンジ色を描きました。 この絵のフォーカルポイントは... 続きをみる
七面鳥を水彩で描きました。 Georgeの水彩画クラスの中で描いたもの。 この絵は下書きなしで、隣り合わせになる部分を少しずつ組み立てて仕上げる、また予期しない色の流れを楽しむというコンセプト。 Gerogeのデモンストレーションの直後に描くと、実物に即して書くという固定概念が払拭されて、抽象的にう... 続きをみる
そらさんから新たにいただいた写真を題材としました。 描いているとき、稀勢の里が負けました、4連敗です。 何ともなあ~・・・、 明日から休場ですかねえ、こんな苦しいことがあるでしょうか? 頑張れ、稀勢の里!!! そらさん、ありがとうございました。 失礼しました。
ハワイ クロエリセイタカシギを水彩で描きました。 カイルアの湿地帯で見た光景。 枯れ枝を集めて作った巣で卵を暖めている姿を描きました。 卵から孵った雛は、もうその時点で、足が長くてくちばしも長いそうです。 クロエリセイタカシギの雛、見てみたいなぁ。 ================ OharuArt... 続きをみる
私は今、ハワイに住むアーチストから水彩画を習っています。 彼の自宅兼スタジオは、マノア渓谷より一つ東の谷であるPaloloの奥の奥。 熱帯雨林で草木が茂り、草木が風で擦れる音と鳥の声しかしないような、 創作活動のインスピレーションを高めるのに相応しい場所にあります。 先日、授業時間中にトイレに行きた... 続きをみる
カモのストレッチを描きました。 朝の光で目を覚まし 「さて、朝ごはんを食べに行こうかな」 のカモさんです。 鮮明なラインとラフなラインの使い分けが分からなくなってきました(~_~) また、Georgeに評価してもらいます。 ================ OharuArt Photography ... 続きをみる
夕日まで行かない、午後の都会をと思いました。 コピーのように、いつもの色になって居ます。何とかならんのか!!と、思うのですが、何とも成りません。 私の絵の具を誰かが使って描けば、全く違う絵になるのかと思って居ます。 人間一人一人、みんな違ってみんな良い、金子みすずですね。
ウーパールーパー描きました。 水に溶け込みそうな、薄いピンク色の体を水彩で表現してみました。 モデルは、キミドリ男さん家の中村君です。 ================ OharuArt Photography Oharuart.com ================ 写真及び絵の無断転載を禁止致... 続きをみる
ハワイのスズメは「イエスズメ」で日本のスズメとは別。 日本の都市部でみられるのは「スズメ」、森林でみられるのは「ニュウナイスズメ」。 ハワイの豊かな自然の中で暮らしているスズメは生き生きとしていて、 とってもかわいい表情をします。 カピオラニ公園で草の種をたべようと首を伸ばしているスズメさんを水彩で... 続きをみる
小雨がぱらつく季節 霜降の次候 霎時施 (十月二十八日〜十一月一日頃)と書いて 「こさめときどきふる」と読みます。 生落花生が出回るのを毎年楽しみにしています 新鮮なうちに塩茹でにするのが一番、40分ほど茹でるのがコツです。 冷まして空を潰すように割ると、塩味が程よく染み込んだピーナツをポリポリ 落... 続きをみる
キマユカナリアを水彩で描きました。 鉛筆の線を残してシングルレイヤーで描くというGeorgeのスタイル。 Georgeは抽象的に描くのですが、私は実物に近い輪郭と色で。 筆をよく洗うのを忘れて汚い色になってしまったのが反省点。 キマユカナリア。 姿も綺麗ですが、声もとっても綺麗です。 =======... 続きをみる
なんだか寒くなったなと思っていたら もう、霜降の初候 霜始降(十月二十三日〜十月二十七日頃)と書いて 「しもはじめてふる」と読みます。 今回は植物の名前には珍しい人の名を持つ「紫式部」です。 小さいけれど知性がぎっしり詰まったような赤紫色と艶で 秋が来たことを知らせてくれます 「暮らしを楽しむ開運七... 続きをみる
☆丸善出口からの景色 ちょっと以前に東京駅近くの丸善で、日本透明水彩会の展覧会をやっていて、それを観た帰りの東京駅方面の風景です。 逆光の東京駅、何だかデッサンおかしいですが、これも愛嬌と思いました。 誰もが家路に向かう夕方前、何か美しいなあと感じました。
George的アプローチ水彩画のつづきです。 「写実的に描かない、色の調和を重視して、流れるようにシングルレイヤーで描く」 今回は、実物を見て特徴を掴んで強調したい部分を考えて画面をデザインする事を目標に描きました。 ヒロオヒルヤモリ。 筆を変えたので、どのくらい色を含んでいるのか分からず 途中で色... 続きをみる
先日、ハワイアンアーチストGeorgeの水彩画教室を受講し クラス内で全然うまく書けなかったので、自宅で復習しています。 写実的に描かない、色の調和を重視して、流れるようにシングルレイヤーで描く。 コウカンチョウを描いてみました。 クラス内で描いた「バナナのお花」よりマシになったような。 もっと練習... 続きをみる
ハワイにベースを置くアーチストGeorge woollar氏の水彩画教室に行ってみました。 (https://www.georgewoollard.com/art/) スタジオは、ワイキキとカイルアの中間点くらいのジャングルの真ん中。 1台の車がギリギリ通れるくらいの細い山道をひたすら進み、コンクリ... 続きをみる
寒露の次候(十月十三日〜十月十七日頃)の主役は文句なしに菊の花 菊花開と書いて「きくのはなひらく」と読みます けれどご紹介する水彩画はどんぐりころころの団栗 ブナ科の木の実はみんな団栗と呼ばれます この季節は上を向いて歩かず下を向いて歩いた方が楽しさ発見 近所の公園にもあちらこちらに転がっています ... 続きをみる
アラワイ運河沿いに 変わった形の実をつける木が生えています。 運河北側は特に群生しています。 調べてみると サキシマハマボウ(先島浜ぼう)。 日本では琉球諸島でも見られる植物だそう。 群生しているサキシマハマボウが種を落とし、次々と新しい芽を伸ばしています。 その穏やかな川沿いは、カモ達のくつろぎの... 続きをみる
今朝ジョギングをしていると 数百メートル先の方で小雨が降っているのが見え、 その後、大きな虹が見えました。 ハワイでは本当によく虹が出ます。 iPhoneに保存していた最近の虹の写真を一挙公開(^-^) ↑ 公立の図書館に低めのダブル レインボー。 ダブルレインボーの色は反転して見えます。 ↑ ワイ... 続きをみる
妻とのなれ染めは、ある勉強会での出会いだった。その勉強会では、写生会なども有った。 私は多分、それを利用したのだと思う。少し絵が得意だった私は、仲間を横目に、彼女に近寄った。ああでもないこうでも無いと、一緒に描くようになったのでした。 彼女は、雲を描いても、木を描いても、全部綿あめのようになってしま... 続きをみる
北海道、函館から札幌に向かう途中、何とも風光明媚な山並みが有ります。その中心が駒ヶ岳、妻と娘夫婦で行きました。 山の周りをこのような湖が取り囲んで居ます、入院前に出来上がる予定でしたが、上手くは行かず、加筆修正しました。でも、こうやって見ると、中途半端な絵ですね、もう少し直します。 北海道は、故郷で... 続きをみる
全然縁起でもない題名ですが、ご容赦下さい。 以下は、沢山の患者の最期を見取ったあるお医者さんの言葉です。 先生によると、 「人は生きたように死んでいく」 のだそうです。 しっかり生きてきた人はしっかりと亡くなっていく。 ネチネチ生きてきた人はネチネチと亡くなっていく。 だらしない人はだらしなく亡くな... 続きをみる
白露の次候は鶺鴒鳴と書いてそのまま「せきれいなく」と読みます。 期間は九月十三日〜九月十七日頃 鶺鴒はご存知の方も多い雀よりやや大きい野鳥 この時期になると恋をして鳴き声を高らかに響かせます。 季節の花もお馴染みのおしろい花 ひとつの株から赤や黄色、白、赤紫といろいろな色の花が咲いて 絞りの種類の色... 続きをみる
とっても珍しい南蛮キセル 今年で描くのも3回目になりました。 田舎の一軒家さんの秘蔵植物です。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
台風の後の大地震、そんな風景を感じながら描いていたら、だんだんと絵が暗くなって来ました。 これで止めと思いました、絵なんか描いている場合か?と、馬鹿な自問をしていました。 渓流遠景、水墨画?、分かりません。
お赤飯の美味しさはささげ豆あればこそ 小粒でも存在感は大です。 細くて長い鞘の中で仲良く育ちました。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
そうめんの薬味、お刺身のつま、漬物、和え物、汁物などなど あげればきりがないほど夏には大活躍 新鮮そのもの大収穫の田舎の一軒家さんの茗荷さん達です。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
遠慮がちに株元でこっそり咲いているのは クト大豆の花🌸 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します 豆の花は形は似ていても色がそれぞれ微妙に違います。 クト大豆畑はこちら↓
田舎の一軒家さんのぶどう二番手は 少しづつぶどう色に変わって行く ピオーネ嬢の姿です。 黄緑から粒ごとに色が赤く染まっていきます。 髪飾りにしたいほどの可愛らしさ* Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致しま... 続きをみる
何かと思ったら、なんとアスパラガス! 全くの想定外の姿! 詳細は↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
田舎の一軒家さんが見つけた花です。 ユウスゲの花かもと思うのですが はっきりしないのだそうです。 花の名、わかったら教えてください。 写真はここから↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
ユキとナナ。 どちらも個性豊か。 特にユキは喜怒哀楽がハッキリしていて不思議な魅力があります。 食べたいものは食べたい、遊びたいものは遊びたい。 ナナの食べているものが美味しそうに見えたら、ナナの口から奪います。 面白いオモチャは独占して遊び、熱狂します。 嫌いなものは嫌いとはっきり主張します。 例... 続きをみる
猛暑の夏に冷やしたスイカは最高のごちそう! まん丸の大きな実になる前は クリーム色のとても優雅な花なのです 立派に実った姿はこちら↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
虫も寄せ付けづ無事に大きくなり色付き始めたブルーベリー 実は秘密があるのです。 田舎の一軒家さんの秘策はこちらから↓ 実が青紫に染まる日も間近です。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
夏に向かって花が咲いてそれからオクラの姿に。 始まりはこんなです。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
十字架のような白い花、十葉とも呼ばれるドクダミ なにしろ効用がすごいのです。 葉も花も蕾まで、お酒にしてよし、お茶にしてよし、そして化粧水にも 優れものです。 ドクダミ酒は田舎の一軒家さんの元気の源だそうです↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All righ... 続きをみる
本当に名前どおり真っ白な白茄子嬢 石膏でできている置物みたい。 実物はこちらから↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
まだまだ青い、花カス付きのトマトさん 夏の楽しみの真っ赤に熟した冷やしトマトまで もうひと頑張り中 そのまんまが一番美味しい、おひさまの申し子です。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
知人が飼っていた「フクロモモンガ」を遊び心で描いてみました。 やはり、2015年に描きました。
2026.5.24 5月号清書UPしました
2026.5.18 暑くなりました
2026.4.22 4月号清書UPしています~
【習い事が長続きしなかった理由・昔の自分の言い訳】
2025年度終了~2026年度開始!
「やめます」と言われた時に慌てない!ピアノ教室・サロンの退会トラブルを防ぐ「規約」の作り方
2026.3月号がんばっています^^
【教室】退会届のテンプレート。理由の聞き取りと引き止めのコツ
【自宅で書き方教室】を始めました|準備・月謝・レッスン内容まとめ
お知らせ
こちらへ移動お願いします<m(__)m>
こども習字教室(2025年9月)
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ピアノ以外の習い事は? 教室での第1位は〇〇でした。
お知らせ
シュール? キッチュ? 八女でジャケ買い 【ウメノ商店 ビーフカレー】
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ペンギンの姿は・・・
キャラクターがナビゲート ユピテル レーダー探知機 羽衣6モデルの驚きの機能と魅力に迫る
話題の【おぱんつ君】CROUKAコラボ別注アイテム!手ぬぐい・ステッカー・スリッパが登場!
第9回 昭和・平成レトロな世界展 in 東武百貨店
【香椎線キャラクター】すえっきー&なかっちー
ポムポムプリンのおうちこもりカフェ!ポムポムなカフェメニューを堪能してきました!
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後ろから見ているヤツは・・・
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