花束 自分の思った道を行く。減算混色についての話
混色について、反響がありました。 混色には、減算混色、加算混色、中間混色の3つがあります。 色を混ぜると、鮮やかさが鈍くなるという減算混色。 絵を描くとき、 モチーフの色に合わせてと思って、混ぜると、 鈍くなります。 彩度が低いほうがいい絵だとする人もいます。 アカデミックな勉強をしてきた人に多いで... 続きをみる
混色について、反響がありました。 混色には、減算混色、加算混色、中間混色の3つがあります。 色を混ぜると、鮮やかさが鈍くなるという減算混色。 絵を描くとき、 モチーフの色に合わせてと思って、混ぜると、 鈍くなります。 彩度が低いほうがいい絵だとする人もいます。 アカデミックな勉強をしてきた人に多いで... 続きをみる
hanajun id:hanajunさんの12月13日のすずらん公園の花の写真をみて、 作品に取り入れてみたいと思っていました。 まだ、試作ですが、 人物画のなかに入れてみようかと思っています。 作品全体が未完成なので、雰囲気はこんな感じで仕上げていきます、、、 hanajun id:hanajun... 続きをみる
花の中心を赤、黄色、青で、表現してみました。 水彩画は、色を混ぜると、濁っていきます。 それを減算混色といいます。 今回は、 見る人の目の中で混ざる、 中間混色という混色の仕方になります。 目の網膜の中で、混ぜるので、色は鮮やかになります。 伸び伸びと筆を使って、 楽しくかけました 今日もご覧いただ... 続きをみる
友達の知人が巣落ちした野鳥を見つけて 拾って育てると文鳥だった、という内容のブログを先日記載しました。 その友達から「その文鳥の水彩画を描いてほしい」とリクエストがあったので描きました。 ヨーグルトが大好きなブンちゃん。 水彩画の特徴をいかしつつ、写真に忠実に描いています。 黒い頭に合うように黒い額... 続きをみる
今年も薔薇みたいな白菜が育ちました。 もちろん田舎の一軒家さんの畑です↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
水彩画グループのクリスマスパーティーに参加しました。 さすが、アーティストの集まり。 個性的な洋服、アクセサリー、ヘアスタイル。。。 パーティーでは自作ミニ水彩画の交換会がありました。 私は運よく1番最初に選べる権利をもらい、 提出された全ての作品から好きなものを選ぶことができました。 私が選んだの... 続きをみる
冬の楽しみは海の幸が美味しくなること 毛ガニの旬もそろそろ始まります。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
アフリカンチューリップとメジロを水彩で描きました。 アフリカンチューリップは大きな木ですが、チューリップのような形のお花を咲かせます。 お花に溜まった水を吸いに、色々な鳥がやってきます。 お花の下からくちばしでつつく姿がかわいくて、絵にしたくなりました。 ================ Oharu... 続きをみる
オアフ島Ho'omaluhia植物園で見たソウシチョウを水彩で描きました。 植物園に植えられている赤いサボテンのような植物を 糸を引きながら美味しそうに食べていたソウシチョウです。 久しぶりにColdPressの水彩画用紙を使ったので 紙の上を色が走るのが楽しくて、水任せで描いてみたのですが、 ちょ... 続きをみる
前ブログ、シクラメンの香り、その妻になる女(ひと)と出会った翌日(確か)に、熊野の本宮大社方面に、新宮から熊野川を20キロ程、車で遡りました。 これは、熊野川上流に架かっていた吊り橋です(今は無いかも)、そしてその周辺は鮮やかに染まって居ました。 これはその時撮った写真から記憶を掘り起こしたものです... 続きをみる
不老不死の実とされている橘の実が黄色く 色づき始めることから 小雪の末候 橘始黄(十二月二日〜十二月六日頃)を 「たちばなはじめてきばむ」と読みます。 寒い冬に艶やかな花を咲かせる寒椿 冬景色に優しく映える薄桃色の椿です。 「暮らしを楽しむ開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright... 続きをみる
ピンチヒッター / 井の頭公園
大手筋ギャラリーにて開催の教室展は12(日)・13日(月)の残り2日となりました。
本日2026年4月11日土曜日”大手筋ギャラリー”の伏見教室展はいよいよ中日を迎えました☆
道頓堀界隈
”お月い様のメロデイー” "Melody of Moon"
小さな公園に咲いた桜が水彩画のように見えました。
外出・・外出・・で忙しい日々です。
透明水彩スケッチ「菜の花揺れる」&伏見桃山の教室展無事にスタートしました!!
"楽しむお月様” "Happy Moon"
COM'ON! / 掃部山公園
”秋の月光” "Moonlight in Autumn"
サクラダファミリア(櫻田家)ルーツ2
2026.04 咲き誇る桜(池田川桜並木)
東京プチ・スケッチ散歩レポート🌸
水仙
ハワイ州の魚、フムフムヌクヌクアプアア。 略してフムフム。 (日本名:タスキモンガラ) ワイキキの海は、一般的な熱帯の海のイメージほど熱帯魚は多くないのですが フムフムはたくさんいます。 以前、アラモアナビーチでエビの冷凍を餌に釣りをしたら フムフムが釣れました。 現地の人は、「美味しいよ~」と言っ... 続きをみる
待ち待った美味しいぶどうの季節 田舎の一軒家さんの毎年大好評のぶどうセット販売が始まります。 詳細はこちら↓ 形が桃に似ている瀬戸ジャイアンツさま もちろん、魔法の筆さんも即予約しました。 届く日が待ち遠しいです。 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights ... 続きをみる
北風が吹いて木の葉が舞い散る季節は 小雪の時候 朔風払葉(十一月二十七日〜十二月一日頃) 「きたかぜこのはをはらう」と読みます。 あまり美味しいと思わないけど 芽が出ている姿が「おめでたい」からと おせちの常連の慈姑(クワイ)です 「暮らしを楽しむ開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyr... 続きをみる
ルリコンゴウインコを水彩で描きました。 「重ね塗り禁止、描く順番重視」のGeorgeスタイルを無視しての試作。 Georgeはフォーカルポイント(注視点)を最初に描く重要性を何度も言っています。 私はそのルールに背いて、最初にルリコンゴウのお腹のオレンジ色を描きました。 この絵のフォーカルポイントは... 続きをみる
七面鳥を水彩で描きました。 Georgeの水彩画クラスの中で描いたもの。 この絵は下書きなしで、隣り合わせになる部分を少しずつ組み立てて仕上げる、また予期しない色の流れを楽しむというコンセプト。 Gerogeのデモンストレーションの直後に描くと、実物に即して書くという固定概念が払拭されて、抽象的にう... 続きをみる
そらさんから新たにいただいた写真を題材としました。 描いているとき、稀勢の里が負けました、4連敗です。 何ともなあ~・・・、 明日から休場ですかねえ、こんな苦しいことがあるでしょうか? 頑張れ、稀勢の里!!! そらさん、ありがとうございました。 失礼しました。
ハワイ クロエリセイタカシギを水彩で描きました。 カイルアの湿地帯で見た光景。 枯れ枝を集めて作った巣で卵を暖めている姿を描きました。 卵から孵った雛は、もうその時点で、足が長くてくちばしも長いそうです。 クロエリセイタカシギの雛、見てみたいなぁ。 ================ OharuArt... 続きをみる
私は今、ハワイに住むアーチストから水彩画を習っています。 彼の自宅兼スタジオは、マノア渓谷より一つ東の谷であるPaloloの奥の奥。 熱帯雨林で草木が茂り、草木が風で擦れる音と鳥の声しかしないような、 創作活動のインスピレーションを高めるのに相応しい場所にあります。 先日、授業時間中にトイレに行きた... 続きをみる
カモのストレッチを描きました。 朝の光で目を覚まし 「さて、朝ごはんを食べに行こうかな」 のカモさんです。 鮮明なラインとラフなラインの使い分けが分からなくなってきました(~_~) また、Georgeに評価してもらいます。 ================ OharuArt Photography ... 続きをみる
夕日まで行かない、午後の都会をと思いました。 コピーのように、いつもの色になって居ます。何とかならんのか!!と、思うのですが、何とも成りません。 私の絵の具を誰かが使って描けば、全く違う絵になるのかと思って居ます。 人間一人一人、みんな違ってみんな良い、金子みすずですね。
ウーパールーパー描きました。 水に溶け込みそうな、薄いピンク色の体を水彩で表現してみました。 モデルは、キミドリ男さん家の中村君です。 ================ OharuArt Photography Oharuart.com ================ 写真及び絵の無断転載を禁止致... 続きをみる
ハワイのスズメは「イエスズメ」で日本のスズメとは別。 日本の都市部でみられるのは「スズメ」、森林でみられるのは「ニュウナイスズメ」。 ハワイの豊かな自然の中で暮らしているスズメは生き生きとしていて、 とってもかわいい表情をします。 カピオラニ公園で草の種をたべようと首を伸ばしているスズメさんを水彩で... 続きをみる
小雨がぱらつく季節 霜降の次候 霎時施 (十月二十八日〜十一月一日頃)と書いて 「こさめときどきふる」と読みます。 生落花生が出回るのを毎年楽しみにしています 新鮮なうちに塩茹でにするのが一番、40分ほど茹でるのがコツです。 冷まして空を潰すように割ると、塩味が程よく染み込んだピーナツをポリポリ 落... 続きをみる
キマユカナリアを水彩で描きました。 鉛筆の線を残してシングルレイヤーで描くというGeorgeのスタイル。 Georgeは抽象的に描くのですが、私は実物に近い輪郭と色で。 筆をよく洗うのを忘れて汚い色になってしまったのが反省点。 キマユカナリア。 姿も綺麗ですが、声もとっても綺麗です。 =======... 続きをみる
なんだか寒くなったなと思っていたら もう、霜降の初候 霜始降(十月二十三日〜十月二十七日頃)と書いて 「しもはじめてふる」と読みます。 今回は植物の名前には珍しい人の名を持つ「紫式部」です。 小さいけれど知性がぎっしり詰まったような赤紫色と艶で 秋が来たことを知らせてくれます 「暮らしを楽しむ開運七... 続きをみる
☆丸善出口からの景色 ちょっと以前に東京駅近くの丸善で、日本透明水彩会の展覧会をやっていて、それを観た帰りの東京駅方面の風景です。 逆光の東京駅、何だかデッサンおかしいですが、これも愛嬌と思いました。 誰もが家路に向かう夕方前、何か美しいなあと感じました。
George的アプローチ水彩画のつづきです。 「写実的に描かない、色の調和を重視して、流れるようにシングルレイヤーで描く」 今回は、実物を見て特徴を掴んで強調したい部分を考えて画面をデザインする事を目標に描きました。 ヒロオヒルヤモリ。 筆を変えたので、どのくらい色を含んでいるのか分からず 途中で色... 続きをみる
先日、ハワイアンアーチストGeorgeの水彩画教室を受講し クラス内で全然うまく書けなかったので、自宅で復習しています。 写実的に描かない、色の調和を重視して、流れるようにシングルレイヤーで描く。 コウカンチョウを描いてみました。 クラス内で描いた「バナナのお花」よりマシになったような。 もっと練習... 続きをみる
ハワイにベースを置くアーチストGeorge woollar氏の水彩画教室に行ってみました。 (https://www.georgewoollard.com/art/) スタジオは、ワイキキとカイルアの中間点くらいのジャングルの真ん中。 1台の車がギリギリ通れるくらいの細い山道をひたすら進み、コンクリ... 続きをみる
寒露の次候(十月十三日〜十月十七日頃)の主役は文句なしに菊の花 菊花開と書いて「きくのはなひらく」と読みます けれどご紹介する水彩画はどんぐりころころの団栗 ブナ科の木の実はみんな団栗と呼ばれます この季節は上を向いて歩かず下を向いて歩いた方が楽しさ発見 近所の公園にもあちらこちらに転がっています ... 続きをみる
アラワイ運河沿いに 変わった形の実をつける木が生えています。 運河北側は特に群生しています。 調べてみると サキシマハマボウ(先島浜ぼう)。 日本では琉球諸島でも見られる植物だそう。 群生しているサキシマハマボウが種を落とし、次々と新しい芽を伸ばしています。 その穏やかな川沿いは、カモ達のくつろぎの... 続きをみる
今朝ジョギングをしていると 数百メートル先の方で小雨が降っているのが見え、 その後、大きな虹が見えました。 ハワイでは本当によく虹が出ます。 iPhoneに保存していた最近の虹の写真を一挙公開(^-^) ↑ 公立の図書館に低めのダブル レインボー。 ダブルレインボーの色は反転して見えます。 ↑ ワイ... 続きをみる
妻とのなれ染めは、ある勉強会での出会いだった。その勉強会では、写生会なども有った。 私は多分、それを利用したのだと思う。少し絵が得意だった私は、仲間を横目に、彼女に近寄った。ああでもないこうでも無いと、一緒に描くようになったのでした。 彼女は、雲を描いても、木を描いても、全部綿あめのようになってしま... 続きをみる
北海道、函館から札幌に向かう途中、何とも風光明媚な山並みが有ります。その中心が駒ヶ岳、妻と娘夫婦で行きました。 山の周りをこのような湖が取り囲んで居ます、入院前に出来上がる予定でしたが、上手くは行かず、加筆修正しました。でも、こうやって見ると、中途半端な絵ですね、もう少し直します。 北海道は、故郷で... 続きをみる
全然縁起でもない題名ですが、ご容赦下さい。 以下は、沢山の患者の最期を見取ったあるお医者さんの言葉です。 先生によると、 「人は生きたように死んでいく」 のだそうです。 しっかり生きてきた人はしっかりと亡くなっていく。 ネチネチ生きてきた人はネチネチと亡くなっていく。 だらしない人はだらしなく亡くな... 続きをみる
白露の次候は鶺鴒鳴と書いてそのまま「せきれいなく」と読みます。 期間は九月十三日〜九月十七日頃 鶺鴒はご存知の方も多い雀よりやや大きい野鳥 この時期になると恋をして鳴き声を高らかに響かせます。 季節の花もお馴染みのおしろい花 ひとつの株から赤や黄色、白、赤紫といろいろな色の花が咲いて 絞りの種類の色... 続きをみる
とっても珍しい南蛮キセル 今年で描くのも3回目になりました。 田舎の一軒家さんの秘蔵植物です。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
台風の後の大地震、そんな風景を感じながら描いていたら、だんだんと絵が暗くなって来ました。 これで止めと思いました、絵なんか描いている場合か?と、馬鹿な自問をしていました。 渓流遠景、水墨画?、分かりません。
お赤飯の美味しさはささげ豆あればこそ 小粒でも存在感は大です。 細くて長い鞘の中で仲良く育ちました。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
そうめんの薬味、お刺身のつま、漬物、和え物、汁物などなど あげればきりがないほど夏には大活躍 新鮮そのもの大収穫の田舎の一軒家さんの茗荷さん達です。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
遠慮がちに株元でこっそり咲いているのは クト大豆の花🌸 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します 豆の花は形は似ていても色がそれぞれ微妙に違います。 クト大豆畑はこちら↓
田舎の一軒家さんのぶどう二番手は 少しづつぶどう色に変わって行く ピオーネ嬢の姿です。 黄緑から粒ごとに色が赤く染まっていきます。 髪飾りにしたいほどの可愛らしさ* Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致しま... 続きをみる
何かと思ったら、なんとアスパラガス! 全くの想定外の姿! 詳細は↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
田舎の一軒家さんが見つけた花です。 ユウスゲの花かもと思うのですが はっきりしないのだそうです。 花の名、わかったら教えてください。 写真はここから↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
ユキとナナ。 どちらも個性豊か。 特にユキは喜怒哀楽がハッキリしていて不思議な魅力があります。 食べたいものは食べたい、遊びたいものは遊びたい。 ナナの食べているものが美味しそうに見えたら、ナナの口から奪います。 面白いオモチャは独占して遊び、熱狂します。 嫌いなものは嫌いとはっきり主張します。 例... 続きをみる
猛暑の夏に冷やしたスイカは最高のごちそう! まん丸の大きな実になる前は クリーム色のとても優雅な花なのです 立派に実った姿はこちら↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
虫も寄せ付けづ無事に大きくなり色付き始めたブルーベリー 実は秘密があるのです。 田舎の一軒家さんの秘策はこちらから↓ 実が青紫に染まる日も間近です。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
夏に向かって花が咲いてそれからオクラの姿に。 始まりはこんなです。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
十字架のような白い花、十葉とも呼ばれるドクダミ なにしろ効用がすごいのです。 葉も花も蕾まで、お酒にしてよし、お茶にしてよし、そして化粧水にも 優れものです。 ドクダミ酒は田舎の一軒家さんの元気の源だそうです↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All righ... 続きをみる
本当に名前どおり真っ白な白茄子嬢 石膏でできている置物みたい。 実物はこちらから↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
まだまだ青い、花カス付きのトマトさん 夏の楽しみの真っ赤に熟した冷やしトマトまで もうひと頑張り中 そのまんまが一番美味しい、おひさまの申し子です。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
知人が飼っていた「フクロモモンガ」を遊び心で描いてみました。 やはり、2015年に描きました。
モデル着用Tシャツに選ばれました。 とっても素敵な男性がモデル、感動! 鰤、イワシ、ハタハタ、ホタルイカ、メバル、鯵、フグ オコゼ、鮭、カサゴ、ヒラメ、ウニ、アナゴ を水彩で描いた魚図鑑です。 売り場はこちら↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All righ... 続きをみる
フルーツの女王さまの座に居座って久しいのがビワさま 子どもの頃は、庭にビワの木、当たり前だったのに。 今や、なつかしい昭和のお話しになってしまいました。 田舎の一軒家さんの畑には甘さ、大きさ共に 自信作のビワがいっぱい実っています。 ほんの一部ご紹介です↓ Copyright © 2018 Yosh... 続きをみる
たくさん、たくさん実りました。 まだ、少し花カスが付いているお店では出会えない 珍しい姿です。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
メキシコマシコ(House finch)は、パパイヤを好物として食べるので 別名パパイヤバードと呼ばれています。 確かにパパイヤの木がある周辺では、よく見かけます。 先日は、パパイヤではなくマンゴーの木の下で見ました。 ある家の庭に大きなマンゴーの木があり、 マンゴーの木を中心として広いベランダが作... 続きをみる
またまた、紫陽花の登場です。 今回は田舎の一軒家さんから届いた紫陽花 こんもりとしてとってもきれい。 こんもりとした紫陽花を見ると 手まりのようにポンポンと手のひらで弾ませて 楽しんでいます。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserv... 続きをみる
こぼれ落ちるように咲いているのは栗の花です。 夏もまだなのに、秋が待ち遠しい。 花いっぱいの栗の木の姿は見応えあり! こちらから↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
まだ、成長途中のナスとナスの花 しっかり育つとナスは下を向くのだそうです。 田舎の一軒家さんのナス畑はこちらから↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
トウモロコシの雄花を描いていたら 噴水に見えて来た。 自然はおもしろ発見の宝庫 雌花はひっそりと咲いています↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
鮮やかな黄色の花はキュウリさんです これから、増々おいしくなる季節 冷えたおいしいキュウリを塩だけでパクリ 毎年夏の楽しみです たくさん育っていますよ↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
土の中で寄り添うように育ったメイクイーン様たち 田舎の一軒屋さんのメイクイーン畑から豊作のお知らせが 届きました。 ほくほくのおいしさが伝わってきます。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
雨の季節が一番似合う花、あじさい いろいろな色があるけど、どれも好き* Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
南の太陽を吸い込んで到着 パイナップルです。 最近のパイナップルの味の向上はすごいです。 とっても甘くて歯ごたえもあり美味 いつもと違うタッチで描いてみました。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
おいしさを土から吸い上げ まもなく収穫を待ちわびる玉ねぎ 田舎の一軒屋さんの畑で育った玉ねぎは 姿、形、おいしさ三拍子揃った優等生 ↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
真っ白な花はやがて大きなオレンジ色の実になる 八朔嬢の変身前の姿。 自然界で日々繰り広げられているヘンシ〜ン* Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
大好きなメロンが届きました。 今年のは初メロンです。 食べごろを見極めるのが大切なメロン 当たりでした。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
夏になると食べたくなるのがズッキーニ オレンジ色の大きな花を咲かせます。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
(二年前のことですが‥、) 風香る五月、二泊三日の、“のんびりぶらり秩父旅“。 思い出しながら、綴ります。 /2016/05/12 (木) 池袋駅待ち合わせ。 10:30 池袋発、11:43分横瀬着の秩父11号。 「がら空きだな」「ホントね、平日はこんなものかしら」 電車は出発しました。 「さあ、旅... 続きをみる
ナスさんの花にそっくり、メークィーン(馬鈴薯)の花です。 同じナス科だから花が似ているのだそうです。 野菜のこといろいろ知った方がきっといい絵が描けると思う。 いつも、教えてくれるのは↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved.... 続きをみる
ペットエキスポで購入した”誰かの使い残し”的なビーズ。 せっかくなので、我がセキセイインコ用にオモチャを作りました。 適当に切った3本の紐の両端にビーズを括り付け、 紐の中央を別の紐でまとめました。 私が作っている最中から、ユキもナナも凝視。 出来上がって、ケージの天井からぶら下げると、すぐに飛びつ... 続きをみる
今週はいよいよ筍です。 今年も随分といただきました。 天ぷら、刺身、炊き合わせ、炊き込みご飯 どの料理の歯ごたえも、春、採れたてだからこそですね。 *山下景子さんは、ベストセラー「美人の日本語」を書かれた方です。 拡大イラストとキャプション↓ 絵・文 高塚由子 Copyright © 2018 Yo... 続きをみる
キマユカナリアほど数は多くありませんが、カピオラニ公園でよく見かけます。 体の色は、黄~オレンジ色で綺麗~。 キマユカナリアも黄色ですが、キンノジコの方が目立ちます。 もともと南アメリカに住んでいた鳥で、ハワイには移入の鳥。 日本ではペットとして売られているようです。 マノア渓谷にもいました。 雨が... 続きをみる
三月にアップされていた椿がとてもきれいだったので 描かせて頂きました。 毎回、季節の花の写真がとても綺麗なブログです。↓ Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
母の日はやっぱりカーネーション 最近はいろいろな色をみかけるようになりました。 今回はピンクのぼかし Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
何の花かな?と思ったら ブルーベリーの花 白い花はやがて実を結んでブルーベリーの実に姿を変える。 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します
50代夫婦の旅 割引を最大限に活用する奥入瀬と酸ヶ湯温泉2泊3日モデルコース
【40代50代夫婦の和歌山旅】1泊2日、あえて観光は3ヶ所だけ
今年2度目の函館へ、夫婦でのんびり3泊4日、その1。
軽井沢高原教会 星降るクリスマスで叶える幻想的な冬の思い出
日記:マクドナルド福袋の抽選結果!
日記:週末は夫婦で温泉
I miss nature 自然が恋しい ないものねだりなつまけん
妻と行ったり来たりの上高地。歩いた距離は15km
神降地、上高地へ小梨平キャンプ場で1泊2日のテント泊
小梨平でテン泊する夫婦の休日!贅沢タクシー移動で快適
天気が・・・。妻と合わせた休日、何をしようか考え中
ESTILOポータブルスマートハンガーで叶える快適な洋服ケア
高度順応せずに寝てはいけない理由。翌朝体調不良で即撤退!
川場村 花寺吉祥寺 癒しの花と歴史を巡る旅
鮎料理の老舗 【綾戸簗】で究極の鮎料理に妻は大喜び