• ン年ぶりにブドウの収穫

    袋かけしていたブドウの房。 ナンダカンダで、収穫時期とかを忘れていた。 とりあえず袋を外してみたら、一粒だけ熟れ過ぎて弾けてたので、思わず収穫した。  結果的にはこんな感じ。 ちょっと淋しいような気もするが、ン年ぶりだから仕方ないとしよう。 味の方はキャンベルらしい風味はあるものの、甘みはイマヒトツ。 まあでも何とか果実はなりました。また来年。 次は2房頑張るぞ。

  • 薔薇と葡萄。

    父は育てるのが上手い人。 金魚のことは前回書いたけど、メダカもどんどん増やす。 色んな植物も育てているけど、今はバラとブドウが目立ってるかな。 今はこのピンクだけ 巨峰とキャンベルが実るって〜。 味はなかなかです! 決して時間を持て余した生活ではなくて、むしろ、定年のない自営業なので、日々忙しくてしている。 そういえば、今年はチェリーも買って育ててたっけ…。 バラはいくつも株分けしてもらってきたけ

  • ブドウを袋かけする理由

    今年は着果させようと思っているブドウ。 久しぶりに棚の下を覗いてみた。 なんじゃこりゃ? 鳥にでもやられたか? そこで急遽、袋かけを行うことに。 でも、ブドウって太陽の光を浴びて紫色になるんだよね。 ずっと袋かけしておくわけにもいかないんだよね。 うううううーん。どうしよう。

  • 葡萄棚の散髪が急務一回目

    ブドウの葉っぱや蔓がわんさか伸びています。 これは散髪が急務です。 特に新しく生えてきた蔓をバッサバッサとカットしていきます。 こげな感じまできってみました。 大丈夫。まだまだ伸びてきます。 2週間後には2回目の散髪が必要になるぐらいに。 袋かけしないといけないかな。

  • 一房ブドウの摘果

    棚の下にぶら下がる房一つ。 よく見ると受粉していない果実や成長していない果実がある。 これは早々に摘果しよう。 さて、違いが判るかな。 というよりも貧弱な姿になってしまったなあ。 今年は試験的成果だからいいか。

  • 葡萄棚の整理

    あたたかな気温は葡萄の成長を促進させます。 あっという間にボウボウになりました。 葉っぱもさることながら、花芽もたくさん出ているので、これをカットしていきます。 そして1つだけ残します。こげな風に。 今年は1房だけの挑戦です。 上手くいきますように。

  • 葡萄の芽生えに春を感じる

    気取ったタイトルだけど、春なんてとっくに到来している。 葡萄の葉っぱはこんな蕾から始まる。 これは花じゃないんです。  こんな感じ。 これがどんどん広がって、青々としてきて、伸びていく。 そして蔓が出てきて、そこから先に生えてくる葉っぱは、最初から緑なんです。 葡萄もようやく春を迎えました。っていうお話でした。

  • 葡萄の息吹に春の訪れ期待感

    昨日は何年かぶりに大学の先輩と杯を交わした。 オイラと違って大きな会社に行って、そこそこの地位までたどり着いた偉い人だ。 その偉大なる先輩との話の中で話題となった一つが葡萄である。 冬の間にキッチリと剪定をしなければいけなかったのかもしれないが、 結局何もできないで春を迎える。 それでも春の息吹はいたるところで始まっており、斯様な蕾がいくつも見られる。 今年は再生何年目だったかな? 着果に挑戦して

  • ひと房の葡萄*

    たわわに実ったひと房の葡萄 田舎の一軒家さんの葡萄畑の秘蔵っ子です Copyright © 2017 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 十六角形の魔法使い*巨峰

    何十年も前にイギリスのカンタベリーの骨董屋さんで 一目惚れして買った十六角形、自慢のお皿です フルーツ、サラダ、チーズ等々 何を盛っても、おいしいだけじゃなく上等に見せてくれる 今日は巨峰 ほら、おいしそうでしょ* Copyright © 2016Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 食べかけですけど*葡萄

    一粒づつ食べる葡萄 食べかけおもしろいなと思って描いてみました 描いてから完食

  • 今日は田舎で庭仕事

    ▶︎先週は土曜日もお仕事が入り、そのまま松本へ向かい、日曜日は安曇野ハーフでした。 今日は朝から洗濯して、伸びた枝を刈り込んだり、などなどで、午後遅めに田舎へ。 途中、最寄駅はJR木津駅のパン屋に寄りました。 なんと寝台特急あかつきの機関車が店内に! ▶︎午前中はいい天気だったのに、だんだん曇ってきて雨が降り出しそう。 そして蒸し暑い。 そんな中、庭掃除を2時間ほど。 庭と言っても、畑なのか、花壇