• 追加ブドウの収穫

    ブドウの葉っぱも、 秋色になってきました。 そろそろ、 収穫かな? 袋を開くと、甘い芳香が漂っていたので、思い切って収穫することに。  果実A  果実B いずれも粒は小さいですが、いろもちょうどいい具合で香りが最高です。 甘さも十分で、二期作目?追加収穫としては大成功と言えるでしょう。 早い段階で袋かけしたのが良かったのだと思います。 来年もよろしくね。

  • 第二次葡萄が色づいてきたかも

    二次的な段階となる葡萄たち。 袋かけして二週間ほどたったかな。  これは東側の房。 なんだか少し紫色になってるような気がする。 西側の房も少し紫色になっているような気がした。 そこで、西側の袋を開いてみた。 うんうん。まだもう少しだけど、確実に赤みを帯びてきている。 間に合うかな。 あともうちょっとだけ日光を下さい。 今週も雨の日が多そうだけど、頼むよ、ブドウくん!

  • ブドウは二度目の袋かけ

    ブドウの果実はどうなっている?  西側の果実。 そして、 東側の果実。 これらを、 袋かけ。 来月までには収穫できるかな。 早く赤くなれ、オイラのブドウ。

  • こげな所に葡萄の房が・・・

    予定していた果実を収穫し終わったのに、未だに旺盛な葉っぱ。 重さで棚が壊れては大変と思い、はみ出していた葉っぱを刈り取っていたら。  思いもよらぬところに房が。 しかも、棚のウラを覗いてみると、  こっちにも。 裏の房の方が形が良い。 折角だから、これらも様子を見てみることにしよう。 もう本命の収穫は終わったのだから、これはオマケ。 失敗しても全然痛くない。 とはいいつつ、頑張ってね、オイラの葡萄

  • あらたな葡萄の果実発見

    夏の時期のブドウって、それはもうすごい勢いで蔓が伸びるのね。 もう果実も採り終わったというのに。 でもね、そんな蔓の先っちょに見つけたのね。  果実の房を。 これだけかと思ったら、ほかにも何カ所か。 間に合うかどうかわからないけど、これを収穫までもっていこうと決めたのね。 ほんでもって、 余分な果実はカット。 収穫はいつごろになるかな。これって二期作? 新たな目標ができて楽しくなるブドウでした。

  • ン年ぶりにブドウの収穫

    袋かけしていたブドウの房。 ナンダカンダで、収穫時期とかを忘れていた。 とりあえず袋を外してみたら、一粒だけ熟れ過ぎて弾けてたので、思わず収穫した。  結果的にはこんな感じ。 ちょっと淋しいような気もするが、ン年ぶりだから仕方ないとしよう。 味の方はキャンベルらしい風味はあるものの、甘みはイマヒトツ。 まあでも何とか果実はなりました。また来年。 次は2房頑張るぞ。

  • 薔薇と葡萄。

    父は育てるのが上手い人。 金魚のことは前回書いたけど、メダカもどんどん増やす。 色んな植物も育てているけど、今はバラとブドウが目立ってるかな。 今はこのピンクだけ 巨峰とキャンベルが実るって〜。 味はなかなかです! 決して時間を持て余した生活ではなくて、むしろ、定年のない自営業なので、日々忙しくてしている。 そういえば、今年はチェリーも買って育ててたっけ…。 バラはいくつも株分けしてもらってきたけ

  • ブドウを袋かけする理由

    今年は着果させようと思っているブドウ。 久しぶりに棚の下を覗いてみた。 なんじゃこりゃ? 鳥にでもやられたか? そこで急遽、袋かけを行うことに。 でも、ブドウって太陽の光を浴びて紫色になるんだよね。 ずっと袋かけしておくわけにもいかないんだよね。 うううううーん。どうしよう。

  • 葡萄棚の散髪が急務一回目

    ブドウの葉っぱや蔓がわんさか伸びています。 これは散髪が急務です。 特に新しく生えてきた蔓をバッサバッサとカットしていきます。 こげな感じまできってみました。 大丈夫。まだまだ伸びてきます。 2週間後には2回目の散髪が必要になるぐらいに。 袋かけしないといけないかな。

  • 一房ブドウの摘果

    棚の下にぶら下がる房一つ。 よく見ると受粉していない果実や成長していない果実がある。 これは早々に摘果しよう。 さて、違いが判るかな。 というよりも貧弱な姿になってしまったなあ。 今年は試験的成果だからいいか。

  • ぶら下がる葡萄の房一つ

    青々と茂っています。 さて、ここで突然ですがクイズです。 このブドウの品種は何だったでしょう。 過去に記載しているので、逆回転してみてください。 では、今年果実化してみる房をご覧ください。 一応棚の下にぶら下がっています。 まだまだ粒も摘果していく必要があります。 どんな風になるのか、楽しみです。

  • 葡萄棚の整理

    あたたかな気温は葡萄の成長を促進させます。 あっという間にボウボウになりました。 葉っぱもさることながら、花芽もたくさん出ているので、これをカットしていきます。 そして1つだけ残します。こげな風に。 今年は1房だけの挑戦です。 上手くいきますように。

  • 葡萄の芽生えに春を感じる

    気取ったタイトルだけど、春なんてとっくに到来している。 葡萄の葉っぱはこんな蕾から始まる。 これは花じゃないんです。  こんな感じ。 これがどんどん広がって、青々としてきて、伸びていく。 そして蔓が出てきて、そこから先に生えてくる葉っぱは、最初から緑なんです。 葡萄もようやく春を迎えました。っていうお話でした。

  • 葡萄の息吹に春の訪れ期待感

    昨日は何年かぶりに大学の先輩と杯を交わした。 オイラと違って大きな会社に行って、そこそこの地位までたどり着いた偉い人だ。 その偉大なる先輩との話の中で話題となった一つが葡萄である。 冬の間にキッチリと剪定をしなければいけなかったのかもしれないが、 結局何もできないで春を迎える。 それでも春の息吹はいたるところで始まっており、斯様な蕾がいくつも見られる。 今年は再生何年目だったかな? 着果に挑戦して

  • 葡萄の棚も凍えてる

    葡萄棚でーす。  葉っぱは枯れてまーす。 この時期、何するんだっけ? 忘れてまーす。  枝の剪定? でもあんまり切り過ぎるとよくないって言うのが一年目の失敗だった。 わんさか出てるわけでなし、このままにしておこう。 そうです、ただ面倒くさいだけなのです。 わかっているけど、今年は放置します。

  • 冬を迎える前の葡萄

    今年も一杯葉っぱを満開にしてくれた葡萄。 そろそろ紅葉の時期となりました。やがて葉っぱは全て地に返ります。 上からのぞくと、  あんま変わんないか。 全体像を見てみましょう。  途中から伸びてるの、わかりますよね。 来年は1房に挑戦してみましょう。 ホントはもう少し茎が太くなってからの方がいいのかも。 でも、待っていられないし。

  • 葡萄は今夏最後の散髪か

    しばらく放置しっぱなしだった葡萄。  下へ上へと伸びっぱなし このままじゃいかんので、散髪してみる。 ここまで伸びればどこをどう切っていいのかわからぬまま。  とりあえず終了 さて、来年はどうなることやら。 一応再生後三年目なので、着果を目標にしてもいいのかな。 それはこの冬の剪定しだいってことになりそうかもね。

  • ひと房の葡萄*

    たわわに実ったひと房の葡萄 田舎の一軒家さんの葡萄畑の秘蔵っ子です Copyright © 2017 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 葡萄の散髪は2回目だったかな

     こんな感じで生い茂る葡萄。 あっちこっちに触手が伸びていく。 これを防ぐために散髪をするのだ。  こんな感じで。 すっきりしすぎたかな。 でも心配ない。きっとまた同じように生えてくるから。 人生もこうやってやり直しができればいいのにね。 ござるな偏り凝り食い記録帖 もよろしく。 肌はヴァニラの香に匂いける も公開中

  • 葡萄の散髪処理

    葡萄です。ワサワサしています。 こんな実がついてますが、今年はまだ幹を太くするとしなので、全部削除します。 ついでに余分な蔓も散髪しましょう。 はいっ、すっきりしましたね。 ボクもこれぐらいすっきりすればいいのにと思っています。

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