野鳥観察のムラゴンブログ
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今年もムナグロ数え - KCC
去年から参加している「ムナグロ数えプロジェクト」。 今年も数えています。 今回私が数えた場所は、カピオラニコミュニティーカレッジ・キャンパスのムナグロ。 ムナグロは渡り鳥ですが、毎年同じ場所をテリトリーにする習性があるそうなので 去年数えたのと同じ個体も含まれているはず。 また会えたね(#^^#) ... 続きをみる
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花博記念公園 鶴見緑地で、野鳥観察 🦆 & ランチ 🍛
今回の野鳥観察などを目的とした自然カレッジの講義 待ち合わせの場所は長堀鶴見緑地線の鶴見緑地駅 春や秋にはお弁当持って 個人的にサイクリングで行く キジバト 👇 大池には野鳥がたくさん飛来していました オナガガモ・ヒドリガモ・ユリカモメ・ハシビロガモ・・・ オオバン・ホシハジロもいますねーーー ?... 続きをみる
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クロエリセイタカシギJr. -ハワイの野鳥観察
クロエリセイタカシギは北米や南米が原産ですが、外来種として日本など世界の様々な場所でも見られます。 ここハワイのクロエリセイタカシギは、亜種として区別し絶滅危惧種に指定されており、 首と顔の黒い部分の面積が大きいのが特徴。 水辺や湿地帯で歩き回り、魚、エビなどを食べます。 カイルア湿地帯でクロエリセ... 続きをみる
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飛んで滑って泥まみれ
畑で空を見上げると飛行機雲が残っていた。 写真を撮っていると、また飛行機が飛んでいて新たに飛行機雲を作っていた。 シューッ! かっこいい 野菜は特に変わり無くぜんぜん育たない。 育たないけど枯れてもない、成長が止まっている状態。 畑はニャンコの足跡がいっぱいw 水やりをして、破れた保温トンネルを整え... 続きをみる
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アマサギ - ワイキキの野鳥観察 ‐
アマサギは英名Cattle egret。 牛がいる場所では牛の後をついて歩き、牛に驚いて飛び跳ねる虫を捕食するのが習性で その英名がついたそうですが、 ここ、ワイキキでは芝刈り機について歩きます。 和名アマサギの由来は、繁殖期に頭部から背中にかけて褐色の羽が生えるので、 その色を「亜麻色」や「飴色」... 続きをみる
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ワカケホンセイインコの好奇心
ワカケホンセイインコの群れに追いかけられているアマサギがいました。 アマサギの周りをグルグル飛び回って からかっているよう。 今度はワカケホンセイインコの群れとシロアジサシの群れが入り混じって飛び交っています。 やや、シロアジサシの方が優勢か? シロアジサシの方がワカケホンセイインコに怒っているよう... 続きをみる
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文鳥のつがい♡ハワイ野鳥観察
モンキーポッドの枝に文鳥がとまっていました。 ハワイでも早朝はちょっと寒い。 くっついている方が暖かいね。 お互いグルーミングし合ったり。 それぞれ自分で羽繕いしていても 鏡のように シンクロするね。 ================ OharuArt Photography Oharuart.co... 続きをみる
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キマユカナリアとトクサバモクマオウ
カピオラニ公園でいつも見られるキマユカナリア。 別名セイオウチョウ(青黄鳥)英名Yellow-fronted Canary。 カナリアという名前ですが、カナリアとは近縁ではありますが別種。 地面に降りて草の種を食べているのをよく見かけますが、 視線を上にあげると高い木の枝にもたくさんいます。 この木... 続きをみる
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夢中になれる趣味があるって 幸せです~~ (^^)
私は最近、野鳥にハマり ひとりでも見に行くほどですが・・・ 👇 去年11月 北海道でGo to~のクーポンで買ったガイド この本と 撮った写真をGoogleレンズで同定しながらカメラを持って歩きます でも、自然で生きている生物は私のような素人には中々判断できなかったりします 大阪城公園での自然カレ... 続きをみる
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まだまだ見事です! 大阪城公園の紅葉 & 警察犬🐕✨
自然カレッジの講義で行った 🏯 大阪城公園 カメラ小僧の私😄 撮影スポットがたくさんあります 私の別荘も撮っとこう!とお約束の言葉を言いながら😅 📷パチリ この日は、たくさんの大阪府警の方達が訓練⁉していらっしゃいました👮👮👮 そんな中、おもちゃを咥えた警察犬があまりにも可愛くって⤴ ... 続きをみる
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今週末のホノルルマラソンの準備と野鳥観察
今週末、ホノルルマラソンが開催されます。 例年なら10Kmやウィークも含めて35,000人がエントリー、うち17,000人が日本から参加する大イベント。 今年は10Kmやウィークも含めて14,000人のエントリー。そのうちマラソンは10,000人。日本からのエントリーは300人。 しかし、去年からの... 続きをみる
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ヤシの木と小鳥たち‐ハワイ野鳥観察
「ヤシ」と言っても世界には3000種類を超えるヤシの種類があるそうです。 その花実の形も色々。集まる鳥も色々。 背の高いヤシの木の花に文鳥が来ていました。 実ではなく花を食べていました。 また別のヤシの木には、キマユカナリア。 実を食べている様子はなかったので、実の隙間にいる虫とか食べているのかも。... 続きをみる
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喧嘩好きインドハッカ‐ハワイ野鳥観察‐
インドハッカは喧嘩好き。 どこかで喧嘩が始まると、次々と参戦者が集まり これが鳥かと思うほど、地面でひっくり返って取っ組み合い。 激しい動きを写真で止めて見ると、結構笑えます。 これだけ豊かな表情を示すという事は、 感情が豊かで知能が高いんだろうなぁと思います。 ちなみに、人に育てられたインドハッカ... 続きをみる
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マカプウ岬アカアシカツオドリ‐ハワイ野鳥観察
オアフ島の東端、マカプウ岬へ海鳥を見に出かけました。 海にかかる虹~ 少し沖に小さな無人島があり、野鳥の保護区になっています。 その無人島とマカプウ岬の間の海の上を海鳥が行き来しているのが見えます。 アカアシカツオドリRed-footed Booby。 大西洋や太平洋、インド洋の熱帯から亜熱帯地域に... 続きをみる
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野鳥観察
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アオゲラのオスとメス
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ハイバラブユムシクイ ようやく撮れた普通種です!&メガネクロウタドリ、ノドジロツグミ
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北に旅立ったコガモ フィアンセ見つける求愛行動
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ツンツン頭と鳴きながら水浴びするヒヨドリ
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ルビー&野鳥1009
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「飛翔」コミミズク
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三宅島はアカコッコなどの固有種が豊富な野鳥パラダイス!探鳥初心者はアカコッコ館で情報収集しよう
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久しぶりに雀とメジロのツーショット
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雪降る日のメジロの水浴びです
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ジョウビタキの羽づくろい動画と初めての訪問者!
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野鳥のクチバシのお手入れ:ハシボソガラスの場合【観察写真記録】
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ルビー&野鳥1008
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ルビー&野鳥1007
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野鳥のクチバシのお手入れ:アオサギの場合【観察写真記録】
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大きい青鷺の次は小…って日本名は姫赤黒鷺(ヒメアカクロサギ)。
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夕方のワカケホンセイインコ達
夕方、日没前後の時間 ワカケホンセイインコの群れが鳴きながら一方方向へ飛んで行きます。 ワイキキの私の家から見ると、カイムキからアラモアナの方へ飛んでいく群れが多いよう。 5羽程度の小さなグループから50羽以上の大きな群れまで、いろいろ。 みんな一緒に、寝る場所に帰っていきます。 遠くて写真がボケて... 続きをみる
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カイルア湿地の野鳥観察 ‐バン‐
湿地の鳥を見に行きたくてカイルアへ出かけました。 カイルアに行けば、必ずバンに会えます。 ショッピングモールの駐車場でハトやニワトリと一緒に人間に餌をねだっている子もいますが、一応、ハワイ固有亜種の絶滅危惧種。 湿地を歩くのに適応して足が大きいけど、木の枝の上も歩けるよ。 沖縄のヤンバルクイナなどと... 続きをみる
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スズメとオートグラフ・ツリー ‐ ハワイ野鳥観察
この季節になると、庭木や街路樹の下に面白い形の実を見つける事ができます。 球形の厚い皮の実が裂けて、中の赤い実が見えています。 オートグラフ・ツリー(Autograph tree)、 学名クルシア・ロゼア。 オトギリソウ科の木で、白~ピンクの花をつけた後、この実が出来ます。 この赤い実を食べに、色々... 続きをみる
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クロエリセイタカシギの朝食🐸ハワイ野鳥観察
早朝、湿地帯でクロエリセイタカシギを発見。 水中の生き物を捕まえて食べているよう。 魚? この形は... オタマジャクシ? クロエリセイタカシギが小さな小さな魚やエビを食べているのを見たことがありましたが、オタマジャクシを食べているのは初めて見ました。それも結構大きいし(@_@。 沼地の一部が小さな... 続きをみる
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お辞儀が挨拶 ‐ハワイ野鳥観察‐
和名インドハッカ(印度八哥)、別名カバイロハッカ(樺色八哥)。 英名 Common Myna。 アジア産の鳥ですが、ハワイでも非常に多く見られます。 よく観察していると、日本人のように、お辞儀が挨拶らしいのです。 早朝、2羽のインドハッカが向き合っていました。 右側が険しい表情で攻撃気味に叫んでいる... 続きをみる
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シリアカヒヨドリ親子とオクトパスツリー
オクトパスツリーの赤い実に誘われて 集まって来た鳥の姿が見えました。 鮮やかな赤色の羽根をお尻に持つシリアカヒヨドリ。 オクトパスツリーの赤い実よりも黒い種になった方が好きなよう。 大人のシリアカヒヨドリの体色は黒~グレーでお尻部分は鮮やかな赤色ですが 子供の体色は、薄い茶色。 お尻部分は、薄い赤色... 続きをみる
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ハワイでいちばん小さな鳥の底力
ハワイでいちばん小さな鳥、オナガカエデチョウ。 人の親指くらいの大きさです。 草の茂った場所でオナガカエデチョウが巣材を探していました。 草を集めて器~壺状の巣を作ります。 草選びは厳選。新鮮で美味しい種がついているものを選びます。 枯れて落ちている草ではなく、しっかり生えている草なので 引き千切る... 続きをみる
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文鳥♡ ‐ハワイ野鳥観察
早朝散歩中、2羽の文鳥を発見。 フェンスにとまって 一緒に草の種を食べていました。 草が倒れないように足で持ってあげてるみたい? 仲良しの文鳥♡ ♡。 ================ OharuArt Photography Oharuart.com ================
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ワカケホンセイインコとバニヤンツリー
ワカケホンセイインコがバニヤンツリーに飛んで来ました。 首に黒い輪があるのでオス。 目当てはバニヤンツリーの実。 ワカケは足を使って食べるので特別カワイイ。 バニヤンツリーは、チジクの仲間だそう。 熟した赤い実を食べている鳥をよく見ますが、この子は熟していない青い実が好きなよう。 私がカメラを向けて... 続きをみる
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1ヶ月も早くキンクロハジロ・ホシハジロ
先週は半袖、今週は長袖に上着も重ねて「急に寒くなりましたねえ」が挨拶という、なんとも異様な季節の移り変わりです。 急いで衣替えをしました。 昨日は夫はお休みだったので、帰り道合流点で一人「カモ増えたなあ」と川面を見ていると「あれっ? もしかしてキンクロ?」 手前にはマガモやヒドリガモがいたのですが、... 続きをみる
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朝の鳥達 ‐カピオラニ公園‐
カピオラニ公園の朝。 オナガカエデチョウや文鳥達が地面に降りて草の種を食べています。 そこへスプリンクラーが稼働開始。 鳥たちはビックリして逃げたり、喜んで水を浴びたり。 オナガカエデチョウの群れは金網フェンスで一時待機。 人の親指サイズの小さな小鳥です。 こちらは群れではなく1羽だけのオナガカエデ... 続きをみる
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シルエット写真 アラモアナビーチパークの野鳥
早朝、日が昇る前。 アラモアナビーチパークの野鳥達は活動を始めます。 ソーセージの木の垂れ下がった枝にオナガカエデチョウの群れがとまり 楽譜のようなシルエットに。 ワカケホンセイインコも来ました。 インコらしい体と嘴のラインがシルエットになって美しい描写。 ソーセージの木の花のガクに溜まった水を飲む... 続きをみる
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仲良し家族‐チョウショウバト
早朝、モンキーポッドの葉の隙間に鳥影が見えたので近づいてみると... チョウショウバトが4羽くっついていました♡かわいい~っ!! 中央2羽が大きくて両端2羽が小さいので、子供2人の4人家族。 左端の子は右端の子より大きいので長男。 右端の末っ子はお母さんに羽繕いしてもらっています。 お父さんはお母さ... 続きをみる
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シロアジサシと鳳凰木
赤い花が咲いている木にシロアジサシを見つけました。 茂った枝をかいくぐり、水掻きの付いた足で木の枝に着地するのは難しいけど ホバリングしながら着地地点を見定めて着地。 つがいかな? 木漏れ日がシロアジサシを照らします。 この木は「鳳凰木(ホウオウボク)」 (英名: Royal Poinciana, ... 続きをみる
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オクトパスツリーと鳥
ワイキキ散歩中、鮮やかな赤い木の実に目が留まりました。 放射状に延びた枝にびっしりと花実が付いています。 オクトパスツリー(octopus tree、umbrella tree)。 9月になると、この赤い実が目立ち始めます。 シリアカヒヨドリが枝先にとまっていました。 つがいです。 オクトパスツリー... 続きをみる
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久しぶりの茶屋、秦野戸川公園。
仕事休みだったので朝ごはん食べてから散歩がてらに秦野戸川公園まで散歩に行きました。 この公園は丹沢の入り口に位置にあって、野鳥も多くて整備されているのでお手軽に山の景色を堪能できます。 最後に行ったのは今年の2月。 半年くらい前。うめと河津桜が咲いていてきれいな頃でした。 今日は野鳥も観察、秋を探す... 続きをみる
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家のデコレーション‐ホノルル野鳥観察
インドハッカが巣材っぽいモノを咥えて木の穴に出入りしているのを見つけました。 咥えていたのは、ストローの袋のようなビニールの破片でした。 インドハッカは、ビニールの破片を巣材にすることも少なくないようです。 と、写真を撮っている時 巣の周りに赤と青と白いものが木に付いているのに気づきました。 白いの... 続きをみる
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デジタルアート展始まる at ホノルルカントリークラブ
ホノルルカントリークラブでデジタルアート展 が始まりました。 初日の朝、私は4枚の写真と1枚の油絵を持って会場へ搬入に行きました。 場所はカントリークラブの建物のメイン通路。 オーガナイザーに従い、ハンマーを使って壁にフックを取り付け、フレームを掛けていきます。 鳥の写真4枚は横一列ではなく、組み写... 続きをみる
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デジタルアート展 at ホノルルカントリークラブ
デジタルアート展がホノルルカントリークラブで今週末から開催。 私も出展することになりました。 ハワイ・デジタル・アート協会The Digital Art Society of Hawai’i (DASH)が主催で デジタルを使ったアート作品(作成工程の一部でもデジタルを使ったものであればOK)である... 続きをみる
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ミサゴ‐フロリダ野鳥観察
ミサゴ(Osprey)。 フロリダ半島西、サラソタの海上で見かけました。 ミサゴは日本全国でも見られ、魚を捕るタカとして知られています。 狙いを定める鋭い目。 突然、急降下。 脚を前方に突き出した姿勢で海に突っ込みます。 写真ボケ残念。 魚は...外れのようでした。 ================... 続きをみる
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トキ・サギ系-フロリダ野鳥観察
フロリダで撮影したトキ・サギ系4種を紹介。 最初にアメリカシロトキ(American white ibis)。 スーパーの駐車場にもいて、あまり珍しい鳥ではありませんでしたが、 ビーチで歩いている姿はフラミンゴを思い起こすピンクの脚と嘴が映えて綺麗~。 列をつくって飛ぶ姿もよく見られました。 次に、... 続きをみる
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カモメ類‐フロリダ野鳥観察
フロリダで撮影したカモメ類、2種を紹介。 最初に、頭部が黒くて小さめのカモメ。 アメリカコアジサシ ( Least Tern )。 水面をせわしなく羽ばたきながら魚の狙いを定めて海に飛び込みます。 動きが早すぎて魚をとらえた瞬間は撮影できませんでした(◞‸◟) 少し大きめのカモメもいました。 ワライ... 続きをみる
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ノバリケン(Muscovy Duck)子ガモ
フロリダは湿地が多いので、ノバリケン(Muscovy Duck)がいっぱい。 顔の赤い粒粒が特徴。 水浴び大好き。 水が滴って凛々しい佇まい。 駐車場には、子ガモを連れたお母さん。 小さな段差も子ガモにとっては大きな段差。恐る恐るのジャンプ。 水たまりでも大はしゃぎ。 この親子の行く方へ私もついて行... 続きをみる
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キツツキ ‐ フロリダ野鳥観察
慣れない場所では、思いも寄らない鳥との出会いがあります。 ビーチに面した駐車場で大きな鳥の鳴き声が聞こえてきました。 遠い場所の高い木の枝にいたので全身の色や形はよく見えなかったのですが、頭が赤いのが見えました。 あまりにも声が大きくて、オウムかな?と思ったのですが 写真を撮って拡大してみると、キツ... 続きをみる
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フロリダの空を飛ぶ鳥
フロリダの空には、大きな鳥がよく飛んでいました。 頻繁にみられたのが、この1列に並んで飛ぶ鳥↓ くちばしが長くて、下に曲がってて 翼の先だけ黒。 羽ばたくと黒い部分が反り上がって、飛行機の翼端板(ウィングレット)みたい。 地上でもよく見られたシロトキ。 また、6羽程度の群れで羽ばたきせずに滑空して飛... 続きをみる
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ペリカン ‐ フロリダ野鳥観察
海辺に大きなペリカンがいました。 一般的なペリカンのイメージ(白い体に黄色いくちばし)とは異なり全身が黒茶。 eBirdで調べるとカッショクペリカン(Brown pelican)、かな? 立ち姿は幼児の背丈ほど。翼を広げると2メートルくらいあるそう。 皮膚のシワや、くちばしに付いた水滴までくっきり写... 続きをみる
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フロリダ湿地帯の野鳥観察2
フロリダ滞在中の宿の裏庭には、穏やかな流れのある運河があり 水面には白い蓮の花がたくさん咲いていて、時が止まったような幻想的な景色の中、鳥の鳴き声が時々聞こえてきました。 鳴き声の主はバンでした。 蓮の葉の上を歩いたり、水面を泳いだり。 子育て中のバンもいました。 バンの雛は、お世辞にも可愛いとは言... 続きをみる
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フロリダ湿地帯の野鳥観察
フロリダ・エバーグレーズ国立公園、サワグラス・レクリエーション公園で ワニツアーに参加した際に鳥の姿も見かけました。 ツアーではボートに乗るので水しぶきを被る可能性がありカメラは持って行かなかったので、後日、同じ場所にカメラを持って野鳥観察に行ってみました。 最初に撮影した鳥は、エアボートにとまって... 続きをみる
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梅雨の晴れ間には、お弁当を持って*
梅雨の晴れ間の快適な午後 暑くもなく寒くもなく爽やかな風が吹く そんな日は近所の魔法の筆好みの 神社あり池あり、いろいろな種類の野鳥観察もできる公園へ お弁当持参で行くのが年中行事の楽しみ 今年は笹の葉を敷いたお稲荷さん、漬物添え Copyright © Yoshiko Takatsuka. All... 続きをみる
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海鳥観察‐ワイキキ・カイマナビーチ
アザラシの親子がいるカイマナビーチ。 アザラシを撮影しに行っても寝ている時が多いので、 そういう時は海鳥観察をしながらアザラシが起きるのを待ちます。 この一帯はシロアジサシの巣があるのでシロアジサシがよく飛んでいます。 3羽一緒に飛んでいたので写真撮りました。 右の1羽だけ体がふっくらしていて、羽ば... 続きをみる
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オナガカエデチョウの子供
ワイキキ散歩中、鳥の雛が親に餌をねだる鳴声が聞こえてきました。 近くに鳥の巣があるのかなと思い、声がする方に目をやると 地面の芝の上にオナガカエデチョウの家族がいました。 全部で5~6羽。 巣立ちしたばかりの幼い子供。 くちばしの付け根に雛鳥であることを示す白い点々がハッキリと見えました。 親鳥はこ... 続きをみる
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穂に集まる鳥‐ホノルル野鳥観察
ハワイでよく見られる「穂に集まるフィンチ類」を紹介。 黄色いのはキマユカナリア。 お腹がシマシマ模様は、シマキンパラ。 背の低い草の種を食べる時は地面に降りますが 背の高い草の種を食べる時は、草の穂にとまります。 顔に赤いラインが入ったオナガカエデチョウ。 オナガカエデチョウはとても小さいので、草の... 続きをみる
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冠羽がある鳥‐ホノルル野鳥観察
最近近所でよく見かけるのがシリアカヒヨドリ。 自宅近所に大きな群れが出来た様子。 シリアカヒヨドリは、ヒヨドリ科。 英語では、Red-vented Bulbulで、Bulbulがヒヨドリ科。 緑色の葉らしいものを食べていたので写真を撮ったのですが 自宅のPCでよく見てみると、昆虫らしい羽と足が見えま... 続きをみる
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ワカケホンセイインコ達とキワタの花
キワタの花が満開。 たくさんの鳥達が集まっていました。 最初に、鳴き声が綺麗なキマユカナリア。 お花の花びらを食べているよう。 メジロも来ていました。 ワカケホンセイインコも。 メスのワカケホンセイインコ。 お花の付け根の部分が美味しいらしい。 オスもいました。 ワカケホンセイインコは、他の野鳥と違... 続きをみる
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ムナグロ数え ニュースレター
HAWAII AUDUBON SOCIETYが行っている渡り鳥研究の一つ、 「コーレア(ムナグロ)数えプロジェクト」。 私もボランティアの一人としてムナグロを数えたり、写真を撮ったりしてレポートしています。 この度、そのグループのニュースレターに私が撮影した写真が掲載されました(#^.^#) 先日ブ... 続きをみる
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写真撮影ムナグロ‐ハワイの野鳥観察
ムナグロがハイビスカスのそばにいるのを発見。 鳥が逃げないように、そ~っと腰をかがめてカメラを構えます。 赤いハイビスカス背景に、綺麗に撮れた(#^^#) かわいいムナグロ。 ハイビスカスがもう少しハッキリ写ったのが撮りたかったのですが、日陰で暗かったのもあり絞りを絞るとシャッタースピードが下がり、... 続きをみる
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クロエリセイタカシギとキョウジョシギ‐ハワイカイ野鳥観察
ハワイカイKuliouou Beachエリアに野鳥観察に行きました。 最初に、かわいい顔したコーレアが出迎えてくれました。 キョウジョシギも。 泥地を歩くので脚がドロドロですが羽には泥が全然ついていない。 キョウジョシギはきれい好き。 水浴びを頻繁にしてます。 クロエリセイタカシギもたくさんいました... 続きをみる
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人と共存するカモ‐ハワイ野鳥観察
ビーチや艇庫がある場所では、公共のシャワーが多数設置されていて 多くの人が利用していますが、野鳥達も利用しています。 カモのつがいを発見。 水を飲んだり水浴びをしたり。 すぐ近くの道路でカモの親子を見つけました。 中央分離帯向かって道路を横断しようとしていて危ない! 道路路面標示を書きに来ているおじ... 続きをみる
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コーレア(ムナグロ)数え
HAWAII AUDUBON SOCIETYが行っている渡り鳥研究の一つ、 「コーレア(ムナグロ)数えプロジェクト」の一環として 今回カピオラニ公園のムナグロを数えに行きました。 カピオラニ公園には広~い芝生広場があります。 普段は大勢の人がサッカーなどのアクティビティをして賑やかな場所ですが 今は... 続きをみる
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何でもないようなこと その2
小さな公園を散歩してると ヤマガラが小枝に止まっていました。 猛禽類ロードには いつものようにノスリが木のテッペンに止まってました。 私に気づくと 森の方へ向かって飛んでいきました。 数分後 この木の下の枯れ枝へ 2種類の小鳥がやってきました。 地上付近の枯れ枝には ボケボケですが 地味な色合いの小... 続きをみる
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野鳥撮影 涸沼~猛禽類ロード
野鳥撮影に行ってきました。 猛禽類ロードのチョウゲンボウがこちらを見て 警戒していますが、 気がついても 簡単には逃げませんでした。 一方、涸沼のチョウゲンボウは 私に気がつくと遠くへ逃げていきました。 涸沼の湖畔にビンズイがいました。 もう少し 可愛い名前を付けてあげても良いじゃん! メジロが親水... 続きをみる
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頭掻き掻き‐シロアジサシ
またグルーミングをしているシロアジサシを見つけました。 グルーミングしている方がとても嬉しそうな表情。 くちばしの付け根や目の周辺など繊細な部分は特に注意深く。 優しくて穏やかな瞳。 パートナーが「反対側も」と頭を傾けた瞬間、思わず片足が上がります。 愛情いっぱい。 私も愛情いっぱい、うちの子に注い... 続きをみる
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仲良しシリアカヒヨドリ - ホノルル野鳥観察
仲良しのシリアカヒヨドリのつがいを見つけました。 体をピッタリとくっつけて枝にとまっています。 羽繕いする時もピッタリくっついたまま。 私が公園を1周し終えて再び同じ場所に戻っても ず~っと一緒。 仲良くくっついていました(*´▽`*) ================ OharuArt Photo... 続きをみる
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ムナグロ数え‐カピオラニ・コミュニティー・カレッジ
ムナグロ数えプロジェクト(Kolea Count)の一環として カピオラニコミュニティーカレッジのキャンパスにいるムナグロを数えに行きました。 カピオラニコミュニティーカレッジはダイヤモンドヘッドの上り坂を上った所にあります。 最初に出迎えてくれたのはニワトリ。 相変わらずニワトリだらけのキャンパス... 続きをみる
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シロアジサシ LELE他- ホノルル野鳥観察
シロアジサシのLELEです。 孵化して約4か月になります。 まだ生まれた木の隣の木にいて、両親から魚をもらっています。 「シロアジサシは孵化後2-3か月で独立する」という文章を見ましたが、 LELEは約4か月経過しても未だ独立していません。 自由に飛ぶことは出来ても自分で漁をすることが出来ないのだと... 続きをみる
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シロアジサシの空中コミュニケーション
飛んでいるシロアジサシをカメラで撮影すると 目視では捉えられない姿が撮影できます。 2羽や3羽がハイスピードで寄り添ったり離れたり。 飛びながらお互いにコミュニケーションをとっているから成せる空中芸。 2羽が寄り添いながら飛んでいるのを見つけ、カメラで追いかけました。 前後に並んで直進するのは簡単。... 続きをみる
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野鳥写真と動画‐アカハラシキチョウ/ハワイ野鳥観察
ダイヤモンドヘッドのふもとでアカハラシキチョウに会いました。 突然遭遇したので、私も鳥もビックリ。 アカハラシキチョウは、木の枝の陰に飛んで行き隠れました。 隠れるといっても、ほとんど見えてます。 でも、本人(鳥)は隠れているつもりです。 木の枝の隙間からこちらの様子を伺っています。 枝の隙間から目... 続きをみる
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キョウジョシギ(油絵)
アラモアナビーチでキョウジョシギに会いました。 キョウジョシギ(京女鷸)英名:Ruddy Turnstoneは、チドリ目シギ科に分類される渡り鳥。 和名は、羽の模様を京都の女性の着物にたとえられ付けられたそうです。 日本でも旅鳥として春と秋の渡りの時に見られるそうですが、 ハワイでは8月から4月頃の... 続きをみる
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ワカケホンセイインコ(油絵)
ノウゼンカズラの垂れ下がった枝にワカケホンセイインコがとまっています。 お花が落ちたガクに溜まった水を飲んでいるようです。 木の葉の隙間から木漏れ日が差し ワカケホンセイインコの羽に当たって輝いています。 ガクの中の水は特別な味がするのかな? 思うように描けず、長い間、何度も何度も上書きして 疲れ果... 続きをみる
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カフクのハワイオオバン (油絵)
カフクのハワイオオバン(Hawaiian Coot)を描きました。 カフクの湿地帯にはたくさんのオオバンいて賑やかです。 オオバンの体色は真っ黒で白いくちばしと額が浮かび上がって見えます。 初めて見た時は、カオナシみたいだと思いました。 黒い羽根に光が当たって虹色に輝くオオバンを印象画風に描きました... 続きをみる
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仲良しインドハッカ/ホノルル野鳥観察
インドハッカは、2羽で一緒にいる姿を見ることは多々ありますが、 寄り添ったりグルーミングしたりしているのを見ることは殆どありません。 しかし、仲の良いカップルは一緒に歩いているだけでも 心が寄り添っているのが伝わってきます。 朝のアラモアナビーチで仲良しカップルを見つけました。 ビーチで朝食探し。 ... 続きをみる
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カイルアの野鳥-メリケンキアシシギ
カイルアに所用があったので行ったついでに カイルアビーチにも立ち寄ってみました。 カイルアビーチの河川河口部。 メリケンキアシシギ(Wandering tattler )がいました。 大きな石の上にとまって、川の流れを見つめていました。 水が石にあたって跳ね返った瞬間、 飛び込んで魚をキャッチするの... 続きをみる
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巣立ち後のLELE シロアジサシの成長記録
オアフ島カピオラニ公園で卵の時から観察を続けているシロアジサシのLELE。 卵はユラユラと木の剪定部分で揺れていて孵化前に落ちてしまいそうだったので 生まれた雛の名前はLELE。ハワイ語で「揺れる」の意味。 孵化43日目に生まれ育った木の枝を離れました。 孵化後12週が経過しましたが、今も未だ私の目... 続きをみる
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夜明け‐鶏の集まる木(油絵)
オアフ島の夜明け。 木の根が垂直に立っている場所にニワトリ達が集まっていて 太陽の光が注ぐのを待っています。 木の根の隙間や木の根の上で 未だ眠っているニワトリもいるし 羽繕いをしているニワトリもいます。 奇妙な木の根と夜明けの薄暗さで幻想的な景色。 油絵で。 ================ Oh... 続きをみる
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コーレア(ムナグロ)数え
ムナグロ(Pacific Golden-Plover)は、ハワイ名でコーレア。 4月下旬、コーレアはグループを作ってハワイからシベリア、アラスカへ、 約4000キロを2~3日ノンストップで海を渡って行き、繁殖し、 8月頃にハワイに戻ってくる渡り鳥です。 繁殖地で新しく生まれたコーレアは、長距離飛行に... 続きをみる
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ゴイサギとワッフルプレート(油絵)
時間のある時は断捨離します。 使わないものは捨てる! 今回、捨てる候補に挙がったのがワッフルプレート。 ホットプレートを購入した際の付属品。 ホットプレートは頻繁に使うけど、ワッフルプレートは購入以来使ったことがない。 いつか使うかも?と思って置いていたけど、使うことがなく月日が経過。 置き場所も幅... 続きをみる
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結束力で戦う ‐ ワカケホンセイインコ
早朝、カピオラニ公園でワカケホンセイインコに会いました。 よく見ると、1本の木に複数羽。 木の周りを飛び回ったり、大きな声で鳴いたりして大騒ぎ。 ワカケが集まって鳴いているのは、夕方もよく見ますが この日は、少し雰囲気が違っていて 騒ぎ方が半端じゃなくて必死の形相。 ↑9羽まとめて写っています。 何... 続きをみる
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LELE巣立ち -シロアジサシ
孵化前から観察しているシロアジサシの雛LELEが飛べるようになり 生まれ育った木の枝を離れました。 孵化43日目のこと。 一般的にシロアジサシの雛は孵化後7週目に飛ぶといわれています。 それに比べてLELEは早めです。 私が見つけた時は、生まれ育った木の " 隣の木の高い枝 "に居ました。 木の幹の... 続きをみる
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孵化40日シロアジサシ
孵化40日シロアジサシの雛、LELEです。 LELEは私がつけた名前で、ハワイ語で「揺れる」の意味。 LELEはこの木の剪定部分で孵化しました↓ 卵は不安定でユラユラと揺れていて 落ちずに無事に孵化するかとても心配しました。 孵化40日。健やかに成長中。 未だ、生まれた木の枝にいます。 産毛が残って... 続きをみる
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子を待つ親 - ホノルル野鳥観察
ホノルル動物園沿いのモンキーポッドの木にシロアジサシを見つけました。 よく見ると、魚をくわえています。 角度を変えてみると... そのシロアジサシは、半分寝ているような感じで目を閉じたまま 10分以上、動かずじ~っとしていました。 私はタイムアウトでその場を離れました。 これは、子供に与える為の魚を... 続きをみる
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ワカケホンセイインコ ‐ ホノルル野鳥観察
ハワイのオアフ島では よくみられるワカケホンセイインコ。 体色が緑色なので、高い木の枝にとまっているのを見つけるのは容易ではありませんが、 声が大きいので、声を頼りに探すと見つけられます。 ワカケホンセイインコは インド原産で インド地方では昔からペットとして飼われていたそうです。 今では日本を含め... 続きをみる
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クロエリ セイタカシギの雛
オアフ島カイルア湿地帯でクロエリ セイタカシギの雛を見つけました。 見晴らし台からクロエリセイタカシギの成鳥を撮っていると その近くに白くてふわふわしたものが動くのが見えました。 望遠レンズを最大限伸ばして見て見ると... クロエリセイタカシギの雛! 以前、同じ場所で抱卵するクロエリセイタカシギを見... 続きをみる
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シロアジサシ - ホノルル野鳥観察
木の枝の上で落ちそうになっていた卵から孵化したLELEです。 孵化して17日目です。 この日は朝食後だったようで、お腹が膨れていて、親が離れた後すぐ眠り始めました。 順調に成長中です(#^^#) 別の場所でシロアジサシのつがいを見つけました。 メスが抱卵しているように見えたのですが、まだ確認できてい... 続きをみる
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インドハッカ子供の教育-ホノルル野鳥観察
ハワイでは害鳥扱いのインドハッカ。 目が鋭く、鳴き声はうるさく、 ゴミをあさったり、他の鳥に危害を加えたりして あまり好まれる鳥ではありません。 でも、子供のインドハッカは 目の周りの黄色い部分が少なくて、くちばしが短めでちょっと可愛い。 子供のインドハッカが親に餌をねだる姿を見つけました。 子供は... 続きをみる
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生後1週間のシロアジサシ
生後1週間のシロアジサシ(LELE)の写真を撮りました。 ホノルルのカピオラニ公園に住んでいます。 シロアジサシの雛の色は、真白、薄茶、茶色と色々ですが どんな色の雛でも大人になると真っ白になります。 LELEの頭には面白い模様がありますが、これも大人になれば消えます。 木の枝の上を歩き回り時々よろ... 続きをみる
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シロアジサシのグルーミング
シロアジサシはグルーミングが大好き。 グルーミングしている方もされる方も幸せそうに見えます ...が、よ~く観察していると些細な駆け引きが見えてくることがあります。 シロアジサシのつがいを発見。 近くに雛がいたので、子育て中のお母さんとお父さんです。 右側がお尻が大きかったのでお母さんで、左がお父さ... 続きをみる
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キマユカナリアとバニヤン・ツリー
ワイキキのバニヤン・ツリーにキマユカナリアを見つけました。 キマユカナリアはアフリカ原産の鳥ですが、ハワイでは誰かが放鳥して野生化したそう。 カナリアという名前がついていますが、カナリアとは別種。 バニヤン・ツリーの赤い実を食べていました。 バニヤンはイチジクの仲間。 実をよくみるとイチジクのような... 続きをみる
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ノバリケン ‐ カイルア湿地帯の野鳥
オアフ島カイルアのカワイヌイ湿地帯には人懐っこい野鳥がたくさんいます。 野鳥達に餌を与えに来る人が多いようで人を見ると集まって来ます。 主にカモとハト。 私は餌を持っていませんが、集まって来て私の様子を伺い 餌を持っていないと分かると、しら~と去っていきます。 バンもいます。 アマサギは人間から餌を... 続きをみる
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ハリケーン後のシロアジサシ達
ハリケーン・ダグラスがハワイを通過した週末。 オアフ島にハリケーン上陸が予想されていましたが、 オアフ島の北側、ノースショア、ウィンワード沖をかすめて過ぎ去り、倒木等はありましたが、大きな被害はありませんでした。 一方、オアフ島の南側、ホノルル一帯では、風雨がコオラウ山脈でブロックされたので ハリケ... 続きをみる
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美脚
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本日の現像から 2026.4.22 その2 ─ みことちゃん 2025.6.8 富岩運河環水公園周辺 ─
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1日1ポスト! 2026.4.21 その1 ─ yuiさん 2024.12.22 一宮市 古民家つくる。 ─
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本日の現像から 2026.4.21 その2 ─ みことちゃん 2025.6.8 富岩運河環水公園周辺 ─
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本日の現像から 2026.4.21 その1 ─ みことちゃん 2025.6.8 富岩運河環水公園周辺 ─
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本日の現像から 2026.4.20 その5 ─ みことちゃん 2025.6.8 富岩運河環水公園周辺 ─
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本日の現像から 2026.4.20 その4 ─ みことちゃん 2025.6.8 富岩運河環水公園周辺 ─
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1日1ポスト! 2026.4.19 その1 ─ yuiさん 2024.12.22 一宮市 古民家つくる。 ─
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1日1ポスト! 2026.4.17 その1 ─ yuiさん 2024.12.22 一宮市 古民家つくる。 ─
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1日1ポスト! 2026.4.16 その1 ─ yuiさん 2024.12.22 一宮市 古民家つくる。 ─
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1日1ポスト! 2026.4.11 その3 ─ なるはちゃん 2024.4.11 富山市 松川べり周辺 ─
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1日1ポスト! 2026.4.11 その2 ─ なるはちゃん 2024.4.11 富山市 松川べり周辺 ─
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1日1ポスト! 2026.4.11 その1 ─ なるはちゃん 2024.4.11 富山市 松川べり周辺 ─
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1日1ポスト! 2026.4.8 その1 ─ yuiさん 2024.12.22 一宮市 古民家つくる。 ─
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1日1ポスト! 2026.4.7 その1 ─ なるはちゃん 2024.3.7 富山市 呉羽山公園都市緑化植物園 ─
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1日1ポスト! 2026.4.3 その1 ─ なるはちゃん 2022.4.3 富山市松川べり周辺 ─
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