アメリカ人のムラゴンブログ

  • アメリカ人② 失敗例

    おはようございます! 月曜から雨でテンション下がりますねー☔️ 今日は日本で出会ったアメリカ人とのお話をします。この人とは付き合ってません。 出会いはペアーズでした。また外国人とお付き合いしたいと思っていた私は、ペアーズで外国人を探そうと登録。 そこで出会ったのがこのアメリカ人。名前はLeoです。マッチするとすぐに連絡を取り始め、そして割と早い段階ですぐに会うことに。(向こうから誘ってきました。)

  • アメリカ人との付き合いだし

    おはようございます! 今日も花粉がすごい😖😖😖 花粉症治らないかなぁ。日本だけだよこんなの。辛い。 今日は前回の記事、アメリカ人との出会いの続きで、付き合うまでの過程を紹介します! 映画デート(?)のあと、今度は寿司を食べに行こうと言われました。私は前回同様、誰か友達連れてきゃいいんでしょ?と思い、また同じ友達を連れて行きました! 田舎じゃなかなかお寿司なんて食べられないからね!!楽しみでし

  • アメリカ人彼氏との出会い

    おはようございます☀️ オージー彼氏、昨日夜勤でこっちの時間で朝4時ごろまで働いていたのだけど、 今日朝起きてLINEをみると 『おはようとおやすみ❤️』 とメッセージが来てて、かわいくて思わずニヤニヤしてしまった←デレデレ はい。 今日はアメリカ人彼氏との出会いを紹介します! 彼とはTinderで出会いました。アメリカの大学での2セメ目に、どうにか英語力を早くあげたい、ということで、大学の近くで

  • How to say

    日本語・英語・ドイツ語 友人は日本語を話したい 私はドイツ語を話したい 私と友人たちはその事を英語で話す 語学交換の素晴らしいところは 違う国籍同士ながら それぞれの学びたい言語に対して 参加したいという意志が溢れていること 普段私達が話している日本語は 日本であたりまえでも 外国にいけばシンプルにあたりまえではなくなってしまう ドイツでは英語が通じる場所と通じない場所がある ベルリンはほとんど通

  • 世界文化シリーズ アメリカ文化55のキーワード

    アメリカの文化を知るための本を読みました アメリカ文化 55のキーワード 親しみやすく,とらえどころのないアメリカ文化を知る必携の一冊。 ミネルヴァ書房 世界で最初に月面着陸したのもアメリカ人です! 「概説 アメリカ文化史」に続けて、すぐにこの 「アメリカ文化55のキーワード」を読みました。 同じ出版社で編著者も似ているので、 内容はアメリカ文化史と似ていました。 でも、前者は 2002年、後者は

  • 概説 アメリカ文化史 - 多文化主義的アプローチから見るアメリカ

    多様でダイナミックなアメリカ合衆国を理解するための本! 概説 アメリカ文化史 ミネルヴァ書房 アメリカの文化やアメリカのライフスタイルは 世界中に大きな影響を与えています。 特に日本は幕末のペリー提督や戦後のマッカーサー元帥に 代表されるように、国の歴史のターニングポイントになるような 巨大な影響を受けていますので、 その文化やライフスタイルの受容が半ば運命づけられたとも 言えるでしょう。 この本

  • ベンジャミン・フランクリン自伝(新装版)を予約しました - 翻訳・解説 鶴見俊輔 土曜社

    「典型的なアメリカ人」アメリカで最も尊敬されている大統領 僕が予約した「フランクリン自伝」 土曜社 Benjamin Franklin's AUTOBIOGRAPHY AND SELECTED WRITINGS 予約したフランクリン自伝(新装版) 英文版も予約しました。 アメリカの本を読んでいると、 どうしてもこのベンジャミン・フランクリンの自伝は 外せないようですので、 日本語版と英語版を買いま

  • 「対訳 アメリカの小学生が学ぶ歴史教科書」でアメリカ人の考え方を学ぶ

    アメリカの小学生が読んでいる英文 対訳 アメリカの小学生が学ぶ歴史教科書 What Young Americans Know about History. 編者: ジェームス・M・バーダマン、村田 薫 発行所: ジャパンブック 英語の勉強をしながら、アメリカの歴史を学ぼうと思って この本を以前買ったのですが、先日、まずは日本語で読みました。 英語も読もうと思ったのですが、やっぱり どうしても日本語

  • サンフランシスコ 超緊張!AT&Tパークで "ラテン系美女"とツーショット

    超緊張!ラテン系美女とツーショット でも!真ん中に変なオヤジが写ってる~(涙) す、素敵すぎる。。。 二人を引き裂いていたオヤジいなくなりました。ハッピー♪♪ 最高の瞬間!! バッターがバッターボックスにいる間は、通路に出られません。 日本の球場にはないシステム。 青い海をバックに "我らの背番号55" TIM LINCECUM(ティム・リンスカム)の登板が知らされました! サンフランシスコ・ジャ