4月の噴火湾を特急北斗
春の陽光に輝く山々。 4月の噴火湾は美しい。 通過したのは函館発札幌行き 下り特急北斗5号。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 5D 撮影日:2026.04.01
春の陽光に輝く山々。 4月の噴火湾は美しい。 通過したのは函館発札幌行き 下り特急北斗5号。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 5D 撮影日:2026.04.01
噴火湾を行く 長万部行き普通列車の 先頭車両は『炭鉄港』。 手前の畑の緑が 濃くなってきた。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡 480D 撮影日:2026.04.08 H100-84+36
今日は雲一つない 晴天が広がった。 まだ4月中旬というのに 五月晴れと形容してもいいほど。 運転中今年初めて冷房用の エアコンを使った。 遠くの羊蹄山が くっきりと望める踏切を 下りの貨物列車が定刻で通過した。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 3061レ 撮影日:2026.04.16 DF200-60
今日は肌寒い日曜日に。 日中は雲が多かったが 夕方になると晴れ間が広がった。 大気の透明度が悪く 対岸の駒ヶ岳や羊蹄山は見えなかった。 そんな噴火湾を東室蘭行きの普通列車が 一両編成で静かに通過した。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 483D 撮影日:2026.04.12
夕暮れの噴火湾を行く 東室蘭行き普通列車は 一両編成。 上空を一羽のかもめが 飛んでいた。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 483D 撮影日:2026.04.05 H100-35
四月初日の噴火湾を行く 上り特急北斗6号。 対岸の山々の白さと、 海の青さが目にまぶしい。 晴れの日の撮影は心地よいものだ。 この撮影ポイントは、 本州と北海道を結ぶ寝台特急が 走っていたころには使っていたが、 線路際に景観を損ねることで悪名高い 太陽光発電パネルが設置されてからは ついぞ使っていな... 続きをみる
今日から四月・新年度。 テレビやラジオのニュースは 新年度関連が多かった。 晴天に恵まれた新年度の噴火湾を 貨物列車が通過した。 ちょいハゲさまによると この貨物列車は上り特急列車を 北舟岡駅で待機しなくなった、と。 ちょいハゲさまの推察通り 去年の時刻表よりも12分ほど 早く通過した。 こういうさ... 続きをみる
雪が消えた水田を行く 札幌行き下り特急北斗11号。 春を思わせる雲が 背景の有珠山を隠した。 JR室蘭本線 有珠~長和駅 11D 撮影日:2026.03.10
稀府ストレートを行く 下り特急北斗13号。 線路を見下ろす稀府の山々は 標高は低いものの、 真冬の冠雪した姿は美しい。 このところの暖かさで、 雪は少なくなったと思われる。 JR室蘭本線 稀府~黄金駅 13D 撮影日:2026.03.10
真冬には見えなかった羊蹄山は 春が近づくと黄金の踏切からも 望めるようになる。 この日は晴天にもかかわらず 羊蹄山は霞んでいた。 この時期の貨物列車は定刻で やって来るので撮りやすくなるが、 正確な列車番号はわからない。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 3061レ 撮影日:2026.02.25 DF20... 続きをみる
2月の豊浦駅は光の春。 大寒のころに比べ、 ホームや背景の山々の雪が ずいぶんと少なくなった。 ホームを歩く乗客の 服装や歩き方も軽やかに。 JR室蘭本線 豊浦駅 477D 撮影日:2026.02.25 H100-32
春めく噴火湾を行く 豊浦行きの普通列車は 一両編成の日高線ラッピング。 手前の畑の雪は すっかり消えていた。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡駅 474D 撮影日:2026.03.10 H100-85
第4回北海道豊浦町海産総選挙が始まりました!
おときゅう 北海道ゆるり旅 その5
2025 Vol.29 1025 噴火湾ちょい寄り<br />2025年10月f
【噴火湾ボートキャスティングヒラメ&アナゴを狙って投げ釣り】
■第44回|2025年6月、予約不要の海キャンプ! in 大岸シーサイドキャンプ場
久しぶりの北海道の旅その15〜北海道観光もインバウンド優先で日本語よりも中国語だらけ
無理欄でスケソだそうだ
2024 Vol.22 1103 噴火湾ヒラメ探し
特急北斗キハ183系で室蘭から洞爺へ <日本縦断紀行Classic 17日目-1 東室蘭→洞爺>
噴火湾パノラマパーク八雲町‥孫達との函館(1)
噴火湾ロックフィッシュ&ハモ釣り!
【豊浦マジカルアワーでボートヒラメ&ハモ(アナゴ)の投げ釣り】
【噴火湾でショアヒラメ釣り】(2週連続)
【初の噴火湾ショアヒラメでタコベイトが爆裂】
特急北斗・特急すずらんのおすすめの座席は?車窓と併せて紹介!
今日・3月14日は全国的に 鉄道ダイヤが変わる日。 あいにく鉄道は撮れなかったが、 夕暮れのイタンキからは 渡島半島の山々がくっきり望めた。 撮影日:2026.03.14 室蘭市
線路際の水田で餌をついばむ 越冬中の白鳥とカモの群れ。 そこを通過した一両編成の 長万部行き普通列車は 『炭鉄港ラッピング』だった。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 478D 撮影日:2026.02.25 H100-84
有珠山上空に現れた 鮮やかな雲。 そこに通過したのは 上り特急北斗12号。 この直後、有珠山は しばし雲に隠れた。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 12D 撮影日:2026.03.10
水田付近の踏切上空を飛ぶ白鳥。 警報灯が赤く点滅しているので 列車が近づいている。 あいにく、列車通過前に 白鳥は飛ぶのをやめ着地した。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 撮影日:2026.02.25
雪が消えた広い畑のそばを 上りの特急北斗6号。 春めく光がまぶしい。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡駅 6D 撮影日:2026.02.25
寒晴れの豊浦駅を発車した 普通列車は、一両編成の 『炭鉄港』ラッピング。 この駅は、古い跨線橋の たたずまいが美しい。 JR室蘭本線 豊浦駅 477D 撮影日:2026.01.30 H100-84
北舟岡駅付近の畑から 昭和新山と羊蹄山が望める ポイントがある。 手前の畑では白鳥が一生懸命に食事中。 毎年伊達市には多くの白鳥がやって来るが、 インターネットやテレビがないのに 伊達市は越冬するエサが豊富! という情報はいかにして 得るのだろうと不思議に思う。 撮影日:2026.02.22 伊達市... 続きをみる
先週末から気温が上がり 雪どけが一気に進んでいる。 長和の水田も稲が顔を出し始めた。 有珠山のふもとを上りの 普通列車が一両編成で通過した。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 476D 撮影日:2026.02.22 伊達市
昨日の日曜日は三連休の中日。 2月とは思えないほど気温が上がり 近所の雪が一気にとけた。 昼過ぎの稀府駅を 下り特急北斗7号が通過した。 有珠山の雪はこの三連休で 少なくなった。 JR室蘭本線 稀府駅 7D 撮影日:2026.02.22
夕焼けの噴火湾を行く 長万部発東室蘭行きの普通列車は この日も一両編成。 手前には白鳥の群れが 残っていた。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 481D 撮影日:2026.01.30 H100-33
いつも列車を撮影する 噴火湾沿いのJR室蘭本線。 線路際の畑にエサを求めて 白鳥の群れがいた。 こういう瞬間に 列車が通過するといいのだが そうはうまくいかない。 撮影日:2026.01.30 伊達市
黄金駅に向かうカーラジオから 今日・2月14日はバレンタインデー とアナウンス。 このころになると日の入りは 午後5時台になってくる。 沈む夕日に照らされる、長万部発 東室蘭行きの普通列車は、 炭鉄港ラッピング。 一両編成の車窓に乗客の シルエットが写っていた。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 481D... 続きをみる
豊浦駅で折り返す普通列車から 二人の乗客が降りてきた。 大雪のあとだったが ホームはきれいに 除雪されていた。 JR室蘭本線 豊浦駅 474D 撮影日:2026.01.30 H100-84
大寒の水田を通過する一両編成の 豊浦発・東室蘭行き下り普通列車は 『炭鉄港』ラッピングだった。 噴火湾の対岸に見える駒ヶ岳は あいにく雲の中。 JR室蘭本線 有珠~長和駅 479D 撮影日:2026.01.30 H100-84
大寒の日差しに輝く 真冬の有珠山。 ふもとの水田のそばを、 8両編成の函館行き 上り特急北斗6号が ほぼ定刻で通過した。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 6D 撮影日:2026.01.30
線路際の畑で餌をついばむ 白鳥の群れ。 冷え込みが続いたためか雪原が硬く、 餌を食べるのが大変そうだった。 噴火湾沿いに見えるのは 下り札幌行き特急北斗13号。 およそ5分遅れで通過した。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府 13D 撮影日:2026.01.30
寒晴れの豊浦駅に停車中の 上り東室蘭行き普通列車は 『炭鉄港』ラッピング。 一両編成ながら10人以上の客が乗車した。 駅付近では除雪車が稼働し、 選挙カーの叫び声が聞こえた。 JR室蘭本線 豊浦駅 477D 撮影日:2026.01.30 H100-84
札幌周辺を襲った大雪の影響で 札幌発着の列車は軒並み運休になり、 全国ニュースで報じられた。 一方、通勤通学客を運ぶ西胆振の ローカル列車は、昨日も今日も ほぼ定刻で運行されていた。 大寒の北舟岡駅にやって来たのは 長万部発東室蘭行きの普通列車。 JR室蘭本線 北舟岡駅 481D 撮影日:2026.... 続きをみる
真冬の水田を通過する 豊浦行き普通列車は一両編成の 日高線ラッピング。 この日は曇りだったが 車両の鮮やかさが目立った。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 476D 撮影日:2026.01.19 H100-85
噴火湾に日が沈もうとするころ 踏切を通過する札幌行きの 下り特急北斗13号。 5分ほど遅れての通過だった。 JR室蘭本線 伊達~北舟岡駅 13D 撮影日:2026.01.06
ねぐらへ帰る白鳥を見送った 小寒・真冬日の夕暮れに、 定刻で通過する下り貨物列車。 手前の畑は寒さでカチンカチンに 凍っていた。 カモの群れが餌をついばんでいたが 暗くてよく写っていない。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 3061レ 撮影日:2026.01.06
真冬日の小寒・稀府。 寒風に耐えながら 貨物列車を待っていたら、 ねぐらへ帰る白鳥が飛んで行った。 撮影日:2026.01.06 伊達市
この三連休は荒れる天気予報。 今日も昼から大粒の雨が 降りしきる。 こんな日は、冬晴れの画像を。 通過したのは上り特急北斗8号。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡 8D 撮影日:2025.12.28
昨日・1月5日は『小寒』。 寒の入りに合わせるように 今朝はかなり冷え込み、 今日は真冬日になった。 雲におおわれ黄金の踏切から、 今年初めて蝦夷富士こと 羊蹄山を望むことができた。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 8D 撮影日:2026.01.06 伊達市
海辺の駅・北舟岡を通過する 臨時特急北斗91号は はまなす編成。 この日の伊達市は曇っていたが 対岸の駒ヶ岳はくっきりと望めた。 今日で正月休暇が終わるため、 次にはまなす編成の車両を見られるのは さっぽろ雪まつりや 春節のころとなる。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 8021D 撮影日:2026.0... 続きをみる
夕暮れの噴火湾を通過する 下り特急北斗13号。 この列車は、東京駅を9:36に発車する 北海道新幹線に接続し、 終着札幌駅には17:30に着くという 帰省の王道とも言える列車だ。 満席の乗客からは、 ふるさとで過ごす正月への 期待感がひしひしと伝わってきた。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 13D 撮... 続きをみる
午後の日差しに輝く羊蹄山。 年末年始の羊蹄山周辺の 天気予報は良くないため、 しばらくこういう画像は 撮れないかもしれない。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 撮影日:25.11.29 13D EOS R6MarkⅢ RF70-200F2.8L IS 絞り優先AE F8.0 1/400 153mm ISO... 続きをみる
夕焼けに染まる 噴火湾沿岸を行く 下り特急北斗13号。 この日の夕雲の形は 目まぐるしく変わった。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 13D 撮影日:2025.12.07
日没直後の噴火湾を行く 下り貨物列車。 3061レのスジだったが ダイヤが乱れていたらしく 正しい列車番号は不明。 空が妙な色に染まっているのは 秋には珍しい大陸からの 汚染物質のため。 こういう日のSNSは妙な姿の夕日の画像で お祭り騒ぎになるが、 肺など呼吸器系に疾患のある方は どうかお気をつけ... 続きをみる
いつも列車を撮影する畑で。 この日は土砂降りになったかと思うと、 急に日が差したりと天気が 目まぐるしく変わった。 夕暮れが近づくと 一瞬きれいな雲が現れた。 こんなときに列車が通過すると いい絵が撮れそうだが そうはうまく行かない。 撮影日:2025.12.07 伊達市
冬至が近づき 日没が早くなっている。 噴火湾が夕焼けに染まる黄昏は 息を呑むほど美しい。 北舟岡駅を16:32に発車する 東室蘭行き普通列車は、 この日も一両編成だった。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 481D 撮影日:2025.11.29 伊達市
昼を過ぎると土砂降りになり そして、冬の虹が出現し、 その後ふたたび雨雲が広がる。 今日の伊達市の天候は 目まぐるしく変わった。 そんな午後の稀府の畑を 上りの貨物列車が機関車のみで通過した。 貨物列車ファンの間では 『日曜日のクマ単』として知られているが 今日は特に味わい深い雲の下を通過した。 J... 続きをみる
本が与えてくれること・・・ □世の中の情報に飲み込まれない“武器”になる □思考を深め“自己成長”をもたらす □知識ではなく“自分だけの知恵”を育てる □人生を変える“問い”を見つける力を養う □時間を超えた“偉人たちとの対話”を可能にする 『本は人生を生き抜く最強の武器である』より (コ・ミョンフ... 続きをみる
黄金の踏切を通過する 札幌行き下り特急北斗13号。 倶知安町の天気予報は、 明日から10日間、 ずっと雪や曇りマーク。 しばらくは、 こういう情景は撮れなさそう。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 13D 撮影日:205525.11.12 伊達市
夕日が水平線に沈む黄昏に 海辺の駅・北舟岡を通過する 札幌行き下り特急北斗13号。 この日は大気の透明度が低く こんな夕景に。 JR室蘭本線 北舟岡駅 13D 撮影日:2025.11.24
11月はビートの収穫時期。 伊達市の製糖工場には ビートを満載した大型ダンプが 何台も行き交う。 収穫して山積みにされた ビートのそばを、一両編成の 下り普通列車が通過した。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 477D 撮影日:2025.11.12
長和の水田もすでに晩秋。 高度が低くなった立冬の日差しが 上り特急北斗14号を 照らしていた。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 14D 撮影日:2025.11.12
踏切に着くやいなや 警報音が鳴り響いた。 そこを下り特急北斗5号が 3分ほどの遅れで通過した。 ここ数日の寒気の影響で 背景の羊蹄山の積雪は 裾野まで広がっていた。 列車の遅延がなければ この情景は撮れなかったことになる。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 5D 撮影日:2025.11.12
昨日から立冬。 今朝にかけ北海道各地で11月上旬とは 思えないほどの積雪があった。 今日の羊蹄山は雪雲に覆われていたが、 長万部行きの普通列車が到着するころには 美しい頂上付近が見えてきた。 ご一緒したちょいハゲさんは 三脚を使っていたが、 自分は手持ちでISOを6400まで上げて の撮影でノイズが... 続きをみる
晩秋の噴火湾。 断崖の木の葉も色づく。 すれ違う貨物船を 秋の陽が照らした。 撮影日:2025.11.04 室蘭市
レモン彗星を奇岩や断崖が 美しい室蘭で撮影。 穏やかな撮影日和だったが、 上弦前夜の月の光で 彗星の尾がよく見えなかった。 撮影日:2025.10.29 18:09 室蘭市
今年の11月は、 大荒れの天候で明けた。 朝の出勤時は強風に見舞われ 大粒の雨がフロントガラスに ぶつかるように当たった。 その荒天も午後4時を 過ぎるころには穏やかな 秋の夕景に変わった。 撮影日:2025.11.01 追直漁港
室蘭を代表する 風光明媚なマスイチ上空に レモン彗星(↑)。 かつて平安時代の彗星は 悪いことが起きる兆し とされていたが、 現代はそんなことはないことが わかっている。 撮影日:2025.10.24 室蘭市
稀府の野菜畑を通過する 上り長万部行き普通列車。 通勤・通学の時間帯ではないが、 秘境駅として有名な『小幌駅』に行くには この列車が便利なため マニアックな乗客が乗っている。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡駅 478D 撮影日:2025.09.18 伊達市
黄昏の本輪西駅を 貨物列車がやや遅れて通過した。 本輪西駅のホームを短縮する 工事は終了していた。 雑草が伸びている白鳥大橋側のホームは、 今のところ手を付けないようだ。 JR室蘭本線 本輪西駅 3051レ 撮影日:2025.10.07 DF200-111
今朝の北海道は今秋一番の 冷え込みになった。 ここは黄昏の北舟岡駅。 本州へ帰る『ザ・ロイヤルエクスプレス』が 20分ほど停車していた。 春の星座は西の地平線へとゆっくり沈み、 明るい春の一等星・アークトゥルスは 青い車両のすぐ上に見えた。 この列車が本州へ戻ると 北海道の秋は急速に深まる。 明日1... 続きをみる
午後の野菜畑を通過する 普通列車を流し撮り。 噴火湾の上空には9月中旬とは思えない 夏のような雲が浮かんでいた。 一応、印象派の絵画を目指しての撮影。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 479D 撮影日:2025.09.18 伊達市
最近のキャノンのミラーレスカメラには 『RAWバーストモード』が搭載されている。 シャッターボタンを半押し時も 画像が記録される機能。 黄金駅の到着した上り普通列車で試めしてみたが、 シャッター音がしないので撮っている感触がない。 下車する通学生を撮るタイミングが難しかったが さすがにホームに着地す... 続きをみる
このところクマが人を襲う ニュースが増えている。 人の食料や農作物を好む 危険なクマが増えているという。 一方、収穫の秋を迎え 北海道の農産物を本州へと運ぶ 機関車・赤クマはいいクマだ。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 94レ 撮影日:2025.09.12 DF200-110
強風と豪雨に見舞われた 翌日のコスモスの群落。 線路際のコスモスの茎がいくつか倒れ 特にピンク色の花びらに 元気がなかった。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 13D 撮影日:2025.09.14 伊達市
9月12日(金)から運行されている 今季のイモ臨。 今日から下り返空が始まった。 牽引するのは赤スカ一号機。 ここはかつて 下りイモ臨の撮影名所だった。 今日行ってみると 有珠山は伸びた沿線の樹木で見えにくくなり コンテナの最後尾は伸び放題の雑草に隠れ 撮影の名所ではなくなっていた。 JR室蘭本線 ... 続きをみる
午後6時7分に黄金駅を発車した 東室蘭行き普通列車。 今夕も一両編成だった。 明日から始まる秋の三連休を迎える 乗客のそれぞれの姿が見えた。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 483D 撮影日:2025.09.12 伊達市
7月に刈り取りを終えた麦畑。 いつの間にか緑色の 作物が成長していた。 秋近しを告げる空の下、 札幌行き特急北斗5号が 5両編成でやや遅れて通過した。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 5D 撮影日:2025.08.31
黄金色に色づいた稲穂の そばを行く上り貨物列車。 満コンのコンテナには 北海道産の農産物が満載なのか? 空を見上げると夏の雲と 秋の雲が両方見えた。 実りの秋の撮影は心地よい。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 3056レ 撮影日:2025.08.31
黄金駅手前の踏切を通過する 上り豊浦行き2両編成の普通列車。 直前に遅延と思われる 下り貨物列車が通過して 危うくかぶりそうになった。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 482D 撮影日:2025.09.03 伊達市 H100-31・33
旧暦は閏6月が終わり 昨日から7月が始まった。 暦の上では秋へと向かう。 二十四節気は、昨日から9月7日に始まる 『白露』までが処暑。 そんな処暑の黄昏の畑を 上り特急北斗20号が通過した。 待機の透明度が高く 遠くの渡島半島の山々が くっきりと望めた。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡駅 20D 撮影日... 続きをみる
一週間ぶりに訪れた長和の水田。 稲穂が大きくなり 早くも頭(こうべ)を垂れていた。 有珠山上空の夏雲が美しい。 黄色く色づいた田んぼのそばを 長万部行きのDECMOが 二両編成で通過した。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 480D 撮影日:2025.08.12 伊達市
蒸し暑い踏切を通過する 札幌行き下り臨時特急北斗91号。 かつて臨時特急といえば バブルのころに製造された 個性あふれる車両が投入されていたが、 近年は日常走っている車両での運行で スペシャル感はまったくない。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 8021D 撮影日:2025.08.12
有珠山上空に浮かぶ 北斗七星をかすめるように飛ぶ ペルセウス座流星群の流れ星。 深夜になっても月で あたりが明るい。 撮影日:2025.08.13 00:20 伊達市
上空に夏雲が浮かぶ長流川。 5両編成の上り特急北斗18号が 約10分遅れで通過した。 JR室蘭本線 伊達~長和駅 18D 撮影日:2025.08.05
明日は二十四節気の『立秋』。 秋が立つと書くものの、暑さはまだまだ続くと 噴火湾上空の夏雲から伝わってくる。 今年のNHK大河ドラマ『べらぼう』に 登場する江戸時代の狂歌師・大田南畝は 『風鈴の りんとひびきし 秋風は 萩の上はの 一文のぜに』と詠んでいます。 涼しげな風鈴の音に秋の訪れを感じつつも... 続きをみる
出穂が始まった長和の水田。 この日も伊達市は暑く真夏日に。 上り長万部行き普通列車が 一両編成で通過した。 蒸し暑い水田で、一人の農夫が 一生懸命に作業をしていた。 JR室蘭本線 長和~有珠駅 478D 撮影日:2025.07.23 H100-29
深緑の海岸を行く 一両編成の長万部行き 普通列車はDECMO。 日ごろ波おだやかな噴火湾に 台風の影響で波が打ち寄せていた。 JR室蘭本線 豊浦~大岸駅 478D
刈入れが終わったばかりの麦畑を 上り豊浦行きの普通列車が 一両編成で通過した。 この日も伊達市は真夏日に。 今日25日まで、 7月の伊達市の真夏日は、 なんと7回を数える。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡駅 474D 撮影日:2025.07.23
昨日真夏日になった室蘭は、 今日も朝から晴天が広がり さらに気温が上がった。 通過した上り四季島の運転士さんが 手を振ってくれたが、フロントガラスに さまざまなものが映りよくわからない。 JR室蘭本線 崎守駅 9006D 撮影日:025.07.23
麦の穂が膨らむ稀府の麦畑。 背景を下り東室蘭行きの 普通列車が一両編成で通過したが 車両がぼやけて写ってしまった。 JR室蘭本線 北舟岡~稀府駅 481D 撮影日:2025.07.08
遠くに羊蹄山を望める踏切。 かつては噴火湾の海岸沿いにある この踏切で撮影していると涼しさを感じた。 ところが近年はむし暑い空気が漂い 一向に涼めなくなってきた。 この日の伊達市は真夏日。 むしむしする踏切を 下り貨物列車が通過した。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 3065レ 撮影日:2025.07.... 続きをみる
蒸し暑い夏を迎え、ビールが美味しく感じる。 夏に限らず、自分は春夏秋冬 毎晩ビールを飲んでいる。 時には健康診断の前夜に飲むこともある。 ビールの歴史をひもとくと、 記録に残っているだけでも、メソポタミアの粘土板や エジプトの壁画から紀元前3~4千年前であることは確実。 記録にはないが、紀元前8千年... 続きをみる
深緑の河口を通過する 札幌行き下り特急北斗13号。 風穏やかな午前中の川面は リフレクションが美しかったが、 この列車が通過するころには 風が出始め、小雨も降ってきて 惜しい情景に。 JR室蘭本線 大岸~豊浦駅 13D 撮影日:2025.07.15
伊達市黄金の踏切に ノラニンジンの白い花が咲いていた。 この日の伊達市は前日に続き 真夏日になった。 夕方になっても蒸し暑い踏切を 札幌行き下り特急北斗15号が通過した。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 15D 撮影日:2025.07.08
室蘭地方気象台は 今年の胆振の6月の平均気温が 平年よりも2.5度も高かったと発表した。 ここは稀府の麦畑。 例年6月は青い麦畑も この日は日当たりの良い手前の麦の穂が 色づき始めていた。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡駅 20D 撮影日:2025.06.29
青い麦畑を通過する 上り特急北斗14号。 この日は風が強く 麦の穂が揺れていた。 JR室蘭本線 稀府~北舟岡駅 14D 撮影日:2025.06.12
長和の水田を通過する 豊浦発東室蘭行き下り普通列車。 ここの水田のほとんどは 無事田植えを終えたようだ。 早くに植えた稲が伸びてきて 列車が映えなくなってきた。 JR室蘭本線 有珠~長和駅 483D 撮影日:2025.06.09 伊達市
夏至が近づく黄金の踏切。 午後6時過ぎに通過する下り貨物列車を 撮れる時期になってきた。 背景の羊蹄山の残雪は 日に日に少なくなっている。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 99レ 撮影日:2025.06.06 伊達市
田植えが盛んな長和の水田。 この画像にも2台の田植え機が写っている。 風が弱くなり水面への映り良くなったが 日差しが弱く、大気の透明度が 低い午後だった。 JR室蘭本線 有珠~長和駅 3051レ 撮影日:2055.05.29 伊達市
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2026年 F.B.Iフローターマスターズトーナメント第1戦【霞ヶ浦/外浪逆浦】結果
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4月5日 兵庫県釣連盟春季本大会(三尾)続き!!
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【シマノ】ユニフリーズ30Lが新登場!20Lとの違いや選び方を徹底解説
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