野鳥のムラゴンブログ
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アオサギ若・ついに鮎の旨さに夢中になる!
川岸からブロックの間の流れに集中している。長い首を突然潜らせ飛び込んだ。格闘の 末に咥えて来たのは、鮎だった。こんな旨い獲物がいたのか、鮎の虜だ。アオサギ若も 禁断の味に満足気な表情だ、これから探し続けるぞ、そんな決意が浮かんでいた! この川で一番旨い獲物の鮎を知ってしまったアオサギ若、私も塩焼きで... 続きをみる
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カワラヒワとモズなどの野鳥
たくさんの実 (ギンナン) をつけたイチョウの木の枝にやって来たカワラヒワです。何かを食べに来ているという様子ではありません。近くの木の枝にはモズもやって来ています。カワラヒワもモズも木の枝で一休みといったところでしょうか。暫くの間、周囲を見回していました。 カワラヒワ モズ ムクドリ セグロセキレ... 続きをみる
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北海道原生花園の鳥たち
鳥たちが花に止まるのを狙います。 でも難しい簡単に止まってくれません。 エゾカンゾウとコヨシキリ シマセンニュウ オオジュリン シシウドとオオジュリン ノビタキ ノビタキの雛 ハマナスとツメナガセキレイ シシウドとツメナガセキレイ ベニマシコ
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カワセミ若・エビの頭を落としてから呑み込んだ!+α
ちょっと大きめの川エビを捕まえて来たカワセミ若をファインダー越しに観察していたら 呑み込みづらいと判断したのか、エビの頭を叩いて落としてから、呑み込んだ!野生の 知恵、本能、まだ若なのに。小さいエビは今までは丸ごと呑み込んでいたのに。 ここで、エビの頭が落ちた。 喉につかえないように、エビの頭は避け... 続きをみる
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探鳥会
日本野鳥の会の会員でもあり、野鳥を観察する探鳥会にしばしば参加しています。 今日は茨城県外に足を伸ばして福島市小鳥の森の探鳥会へ。
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セミがスズメに "おもちゃ" のように扱われて悲鳴をあげています。
スズメがセミをくわえてやって来ました。地面に落としてセミに攻撃を仕掛けています。攻撃を仕掛けられたセミがバダバタしているのが目に入ります。突っついたり、くわえたりしながら、セミが逃げ回る姿を眺めて楽しんでいるかのようにも見えます。スズメはセミを餌として捕まえたのでしょうか、それとも "おもちゃ代わり... 続きをみる
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ツミの幼鳥 地上で食餌
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします この日、ツミの幼鳥4羽 親、餌の野鳥を巣に運ぶ(注1) 4羽が争奪(注2) 独り占めの1羽、巣から飛び出る 後を空腹の2羽が追う 逃げ切った1羽、地上に下りる 餌の野鳥を押えている(写真1) その後、枝から... 続きをみる
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コサギ・川堰に立ち、滝登り鮎を待ち伏せる漁(続)
前に同じテーマで投稿しましたので、その続きです。コサギは、この待ち伏せ漁を 何度も同じ場所でやっていますが、コサギ以外のサギ類はやって来ませんし、できるか どうかも今の所、分かりません。アユも大きくなってくると、滝登りをやらなくなり、 コサギも今しか出来ない漁ということを知ってるようです。 この満足... 続きをみる
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カモメとオオセグロカモメ
今日は、2019年5月に川で撮影した画像を掲載します。 上空を舞うカモメ。 此方は、オオセグロカモメ。
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クロツキヒメハエトリ ‐ カリフォルニアの野鳥
カリフォルニア野鳥観察。 沿岸部でも山岳部でも どこにでも多くみられた鳥。 黒いシルエットで、頭の羽がフワッと盛り上がる瞬間もあり、 最初はシリアカヒヨドリに似ていると思いましたが、お腹の部分が白。 警戒心があまりなく逃げることなく、カメラを構える私を興味深そうに見ていました。 とがった石の先端で小... 続きをみる
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カイツブリの幼鳥 3羽から2羽に
2019年07月14日 2019年07月14日 2019年07月24日 2019年07月24日 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします カイツブリの雛、巣から離れる 行動の場は水面、幼鳥と呼ぼう 嘴は薄紅、親の周りを泳ぐ 06月28日、3羽(注1... 続きをみる
- # 野鳥
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ツバメ・高速飛翔を止めて見ることに成功+αムク幼鳥?
今シーズンはツバメのエサやりは何回か連写で良いシーンを捉えられましたが、高速で 飛翔しているところは全くピントが合わず難しくて不可能かと思っていたのですが、 一瞬、チャンスが生まれ、こちらの構えている所にツバメの方からファインダーに飛び込んで来てくれました。素早く連写シャッターを押したら、3コマだけ... 続きをみる
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アオサギ
暑いので、涼しげな水鳥を掲載します。 2019年4月に撮影したアオサギです。 太ももまで見えてますね~(*`艸´*) 「何か・・?」
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アンナ ハチドリ ‐ カリフォルニアの野鳥
カリフォルニア野鳥観察のつづき。 サンフランシスコ湾に面した遊歩道を歩いている際、嘴の長い鳥を発見。 小さめの体。グリーン系の羽根の色。 見たことのない鳥だなぁとシャッターを切っていると... 飛んだ! おぉ~~っ!(゜o゜) ホバーリング! これをハチドリというのではないかっ!! こんな場所で自然... 続きをみる
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冬の画像を見たら涼しくなる?
マイナス15℃以下の朝。寒さで川霧が発生してます。 タンチョウの鳴き合いでは息が真っ白です 小雪が舞う中でタンチョウはダンスで舞います 雪が降っていようとも鳴き合い SL冬の湿原号とタンチョウ 北海道弁でしゃっこい(冷たい)雪とシマエナガ 朝焼けに染まるタンチョウ 駄作ばかりですが、冬の画像を並べて... 続きをみる
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カワセミ若+親+α・梅雨明けの日の河原にてフラフラだ
本格的な夏の日差しに負けそうだが、野鳥たちはそれでも外で餌を見つけなければと 出て来ているのは、頭が下がる思いだ。そろそろ、アユ釣りに変更したい気持ち。 1)カワセミ親?水浴びで疲れ果て 2)カワセミ若がカワエビを捕食と飛翔 3)橋脚の日陰から 4)セグロセキレイ若の飛翔 5)キセキレイ若♂の喉が黒... 続きをみる
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アカゲラの幼鳥
ラズベリーの実が降り注ぐ中に、アカゲラ幼鳥の姿がありました。 この木はラズベリーの木ではありません。隣の枯れ木なんです。 枯れ木の穴や隙間に潜む虫を探していました。 この木はラズベリーの木ですが、実を啄ばむ場面は見られなかったので、 好きじゃないのかもしれませんね・・・
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カワセミ若・果敢に岸近くに飛び込み水性昆虫をゲット
カワセミ若がどんどん力強くなってきている。大きな獲物は少ないが水中の何か捕食 できそうなものを咥えて上がって来る。本流へホバリングで豪快にジャンプというのは まだ、できそうにないが夏中には一人前になるのだろう。秋は恋、ペアで冬を越す、 留鳥ですから。 ピントが合ってくれるのが少ないので、これらの後ろ... 続きをみる
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キクイタダキの幼鳥
頭頂の黄色は見えなかったのですが・・・ この画像(ボケてますが)を見てキクイタダキと判断しました。 けんすいをしているみたいで可愛いですね。。。
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ミミヒメウ ‐ カリフォルニアの野鳥
カリフォルニア野鳥観察。 サンフランシスコ湾に面した遊歩道を歩いていると、海に潜る鳥を発見。 黒い体で首が長く、クネクネ動きながら海に潜る仕草から鵜の仲間だと分かりました。 顔、見せて下さーい。 う~っ(◎_◎;) 強烈なインパクトある顔! 嘴と顔が黄色くて、目がエメラルドグリーン⁈ しかも目の周り... 続きをみる
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カイツブリ家の家庭内暴力 ? 😡 やんちゃ盛りのヒナが親から頭をコツンと・・・
愛知県刈谷市の洲原池です。昨年この池は水が全て抜かれ改修工事が行われていました。これによって長期間野鳥の姿見ることがありませんでした。工事が終わり水が張られると以前と変わらないようにカイツブリなどの鳥が戻り、今年はこの池で子育てもしたようです。何組かの親子の姿がありました。この日見かけたカイツブリは... 続きをみる
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センダイムシクイ
今季は、特に出会いが多いです。
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雨の降る中を飛び回るアマサギ、ダイサギ、ゴイサギ、アオサギの姿
愛知県豊明市勅使池でゴイサギのコロニーを撮影していると、雨にもかかわらず盛んに飛び回る野鳥の姿が目に飛び込んできます。その都度カメラを向けて撮影したアマサギ・ゴイサギ・ダイサギ・アオサギの飛翔姿です。 アマサギ ダイサギ ゴイサギ アオサギ
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ユキコサギ ‐ カリフォルニアの野鳥
カリフォルニア野鳥観察。 サンフランシスコ湾に面した遊歩道を歩いていると... 潮が引いて浅瀬になった浜辺に白いサギが飛んできました。 ハワイで見慣れたアマサギにも似ていますが、 アマサギは嘴が黄色。このサギの嘴は黒く、体はアマサギより大きい。 水面を見つめて餌を探し始めました。 何か捕まえた⁈ 魚... 続きをみる
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アオサギ若・上流に向かって飛翔、羽根が新鮮美あり
今年の若でまだ顔の模様が出てないし、全体の体色がグレーのグラデーションのみで かえって美しく見えた。梅雨が明けそうで太陽の日が痛いほど、S1/4000 を使って 連写してみたら、かなり反射を抑えられてピンもしっかりし、羽ばたきの色合いも 顔の表情も親より若の方が、精悍に写りました。 光は左上から、背... 続きをみる
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ヒガラの幼鳥
このヒガラちやんは、すでに自活を始めているようでした。
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セグロカモメ ‐ カリフォルニアの野鳥
カリフォルニア野鳥観察。 宿泊のホテルは海に面していて、ホテルの周りは遊歩道となっていました。 遊歩道に向かう途中、ホテルの駐車場でカモメさんに遭遇。 人を恐れず、近付こうとする仕草もしていたので人から餌を貰う事もあるのかな。 ピンク色の足が特徴的(#^^#) 海にも、同じカモメがプカプカ浮いていま... 続きをみる
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ツミの幼鳥 餌を独占
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 遊歩道の脇にツミの幼鳥(写真1) 2m弱の至近距離、驚く筆者 周りをキョロキョロの幼鳥 独り占めの餌を押えながら それは親運ぶ餌の争奪品(注1) ほどなく電話線へ移る(写真3) 約15分で食餌を終える 他の... 続きをみる
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お腹を空かしていたのでしょう・・・羽をバタつかせて餌をねだるホシゴイです。
前回のゴイサギとは30mほど離れたところの別の個体です。ここでは何組かのゴイサギが子育てをしています。親鳥のゴイサギが帰ってくるとホシゴイが羽ばたいて餌をねだる姿が目につきます。遠目には争っているかのような激しい動きです。お腹を空かして親鳥の帰りを待ちわびていたようです。 口を大きく開けて、喉元に噛... 続きをみる
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ユウガアジサシ ‐ カリフォルニアの野鳥
所用でサンフランシスコに行っていました。 時間があれば野鳥写真撮りたいなぁと、 カメラと望遠レンズをバックパックに入れ機内持ち込みして ホノルル空港を出発しました。 宿泊はサンフランシスコ国際空港の全貌が見える海沿いのホテル。 部屋の窓から離発着する飛行機がたくさん見えました。 そこへ鳥影が... ... 続きをみる
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クロツグミ若・幼鳥と言った方が良いが、出てきました
関東の低山で営巣でしている種は多くは無いと感じてますが、クロツグミは確実と思って います。若、幼、どちらと読んだら良いか、私は若が好きですが、出てきました。 サンコウチョウ若、キビタキ若、オオルリ若、に次いでクロツグミ若で良かった、会えた。留鳥の子も出て来てますが、まずは渡り鳥の若が、どうだろうか、... 続きをみる
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オシドリの雛
オシドリのいる公園へ行くと、以前とは別の雛を連れた家族がおりました。 9羽の雛がいましたが、全員をカメラに収めることは難しいですね・・・ お母さんのそばで、羽繕いする雛。 母と子で羽繕い。 目をつぶってお昼寝する子も・・・寝る子は育つ.....ZZZ
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目の前で繰り広げるゴイサギ親子の愛情表現の激しさにダイサギもびっくりです。
ここにはゴイサギのコロニーがあります。この茂みの中には、一体何羽のゴイサギとその幼鳥ホシゴイが暮らしているのか、深い木立に阻まれて正確な数がつかめません。ゴイサギだけではなくアオサギもいます。ここでは、この春ゴイサギとアオサギが巣を作っていました。このアオサギの目の前の木の枝にゴイサギが降り立ちまし... 続きをみる
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やっと夏らしく・・・
ず~っと曇り空が続いていたのに急に晴れ間が来て、やっと夏らしい気温(と言っても最高気温は23℃ですけど)になりました。 昨日は仕事が超多忙で家に帰ってもなかなか寝付けず、仕事が休みの日はいつも早起きなのに今朝は起きられず…。気温が高めで朝早くないので野鳥探しの条件としては最悪でしたが、なんか見られた... 続きをみる
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カワセミ若・二羽の若が川堰ブロック周辺で牽制しあう
今シーズンのカワセミ若が二羽、仲良くはなく、互いに牽制し合ってるようだ。これが いずれ激しい縄張り争いに発展することは、まだ分かってないレベルだと思いますが。 ぱっと見た感じでは、仲良くも見えるが、実は元兄弟でも独立のための牽制なのだ。 始めのころは、ペアを探したり決めたりの出会い系かと勘違いしてま... 続きをみる
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オオルリ
今季は2度出会っただけですが、その時に唯一撮れた画像です。 公園では今、よりどりみどりの紫陽花が綺麗に咲いています。
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チョウショウバトの求愛
ホノルルの街中でたくさん見られるチョウショウバト(Zebra dove)。 特に野鳥観察と構えなくても、レストランのオープンテラスで食事をしていても、チョウショウバトはたくさん寄ってきます。 求愛中のオスを見つけました。 オスは頭を下げて尾羽を広げ求愛します。 逃げるメスを後ろから追いかけます。 メ... 続きをみる
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魚をくわえながら飛ぶダイサギ
ダイサギやアオサギは魚を捕まえたら、その場で食べるものとばかり思っていましたが、このダイサギは、魚を嘴に挟んだまま飛んでいます。幼鳥にでも与えるのかなと思いながら追っていましたが、降りたところに幼鳥の姿は見当たりませんでした。 上の写真を拡大したものです。 小さな島の周りをぐるっと回って 着地体制に... 続きをみる
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一斉に開くツバメの黄嘴
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 梅雨明け近い07月24日 郷土資料館・図書館にツバメの巣 雛、黄色い嘴を開く(上の写真) 13:03~13:09に4回開く そのうちの2回が上の写真 親は給餌に忙しい 今年2回目の営巣・育雛だろうか 近年嫌... 続きをみる
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ヒバリ
偶然近くに止まってくれました。その距離、約2メートルほど。。。 虫を咥えて飛んで行きました~!!
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オオヨシキリ若・葦草の中で、昆虫や幼虫を採餌してる
あの、ギシギシとうるさかったオオヨシキリの子が、ギコチナイ飛び方で河原の草原を 飛び回りながら、採餌に夢中になっている。大きくなって皆と渡りをしなければ。 夏はどうしてるのかと心配になりますね。コヨシキリは涼しい方面で営巣しているので 良いな。オオヨシキリ若は、蒸し蒸しの葦草の中で我慢して採餌に頑張... 続きをみる
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コウカンチョウ(紅冠鳥)
コウカンチョウ(紅冠鳥)、Red-crested Cardinal. 夏休みにハワイに旅行に来る人も多いと思い、 ハワイでよく見られる可愛い野鳥、コウカンチョウを再紹介。 別名ブラジリアン・カーディナルとも呼ばれ、南アメリカ大陸原産。 一部、日本でも見られるようです。 ハワイの青い空にコウカンチョウ... 続きをみる
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コサギ・川堰に立ち、滝登り鮎を待ち伏せする漁だ
河原では鮎たちが上流めざして遡上するのですが、途中に川堰がいくつもあるので、 それを「鯉の滝登り」のようにジャンプして越していかなければなりません。コサギは そのことを知っていました。そこで、川堰の際にたって滝登りして来る鮎が垂直の瀬を ジャンプしたところを空中でキャッチする漁を編み出した!コサギな... 続きをみる
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コヨシキリ
草原へ行くと、出会うことの多いコヨシキリです。
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サンコウチョウ・巣立ち雛、親子で電線に止まった+α
ピンあまで御免なさい。手ぶれが止まりませんでした。巣立ち雛だけを撮ったら意外と 白っぽいのでびっくり。ピントだけが失敗で悔しい限りですが、仕方ありません。これ しか、ありませんので。雰囲気だけ味わってください。 ピントだけは補正では修正できませんので、悪しからず。 これも親♂子がミズキの葉の中で一緒... 続きをみる
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カイツブリ雛のその後の様子です。池にはカルガモの軍団が来ていました。
愛知県長久手市にある愛・地球博記念公園の「はすの池」で、5月27日にカイツブリが抱卵しているのを見かけてから、6月17日に1羽の雛を、さらに6月21日に2羽目の雛が誕生しているのを確認しました。その後の成長ぶりを見届けたいと思い、何度か足を運んでいます。7月12日に訪れてから一週間目の7月19日に5... 続きをみる
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ツミの幼鳥とカミキリムシ
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします ツミの幼鳥、餌は親から(注1) それに係る次の動きを見撮 幼鳥、着枝にバタつく(写真1) この時期、普通でさえバタつく しかしバタつきが長い 足に何か摑まえている 幼鳥、足もとを見る(写真2) 不思議そうに... 続きをみる
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ヒガラの親子
近くで親が、子に与える餌採りをしています。 親を見つけては、口を開けておねだりするヒガラの子。 以下の給餌シーンは、画像が不鮮明ですがどうかお許し下さい。。。 親は、次なる餌を探してます。
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ヤマゲラの羽繕い
公園でヤマゲラに出会い、羽繕いを見せてくれました。 素敵なレディーになりました。
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カイツブリの雛3羽 巣から水面へ
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします カイツブリの雛、成長速い 1日経つと専ら水面で餌を貰う(上の写真) 06月27日は専ら巣で貰っていた(注1) 餌は魚とは限らない 翌28日、トンボも餌になった(上の写真) 貰った雛は大変、飲み込みに大苦戦 ... 続きをみる
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カワラヒワ・河原の上空でペアダンスのような飛翔
夏の光を受けて輝きながら飛翔するペアを上手く捉えることができた。カワラヒワの 飛翔を止めて見ることは、条件が整わないと連写できないことが多い。光量、小群で いること、水浴びの後、など。今回のペアダンスは争いか、愛なのか、遊びなのか、 分からないが、夏の光を楽しんでいるようにも見えるのは、人の勝手なの... 続きをみる
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メジロとシジュウカラの幼鳥
メジロとシジュウカラの幼鳥が向かい合っていました。 めっちゃ見てますね。 特に、メジロの方がシジュウカラに興味を持っているように見えます。 でも、シジュウカラの方はあまり関心がないよう・・・ メジロは身を乗り出して見るも、シジュウカラはあっち見、、、 で、メジロ飛び去る。。。
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可愛ですよ。育雛器の中のヒヨコたち🐥🐤🐣
名古屋市農業センターには、鶏のふ化展示室などがあります。ふ卵器で卵をあたためて、18日たったら隣のヒヨコ発生器に移動します。ここで卵の殻を破って出てきたヒヨコを育雛器(いくすうき)に移して育てています。卵の殻を破って出てくるには、かなりの体力を消耗するということで、ヒヨコは寝ていることが多いようです... 続きをみる
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メジロもラズベリーの木に現る
メジロもラズベリーの実を食べに姿を見せてくれました。(公園内の木です) ラスベリーの果汁で、口の周りが赤く染まってます。 やっぱり実を丸ごと口に入れてます。 このラズベリーの木には、赤と黒の実が生ってます。 ラズベリーとブラックベリーの交配種なのかな??? 何故か黒の実ばかり食べてました。 そういえ... 続きをみる
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釧路湿原で草原の鳥たちに会う
釧路湿原国立公園内にある温根内ジビターせンター周辺で鳥見してきました。山の一部と木道のコースが有り、森林に生息する鳥と草原に生息する鳥の両方が見られます。 特に草原に生息する鳥は夏鳥が多いので今時期が見頃かと思います。 まずは木々の葉っぱの中から見つけたセンダイムシクイ幼鳥 ノビタキ♂が飛び出す瞬間... 続きをみる
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キビタキの幼鳥
ラズベリーの木にたくさんの小鳥達が集まっていました。 まずは、キビタキの幼鳥から・・・ ラズベリーの実をまるごと口に入れてます。 近くに、両親らしき姿もありました。 お母さんの姿を撮ることはできなかったのですが、 此方は、たぶんお父さんかと・・・ 独り立ちを見届けて、安心したかもしれませんね。
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ツミの雌親 6秒の餌運び
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします ツミの幼鳥、5羽(注1) 順調に成長 巣を離れ、近くの枝や電線にとまる この段階になると親は餌を巣に運ぶだけ 上の例では雌親が運び飛去(写真1~写真3) この間、僅か6秒 5羽、一斉に戻り餌を争奪(写真2)... 続きをみる
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曇り+林=暗くて寒い
週末に降った雨はやんだものの、今月は殆ど曇ったまま。 森林公園で鳥見する私にとってはシャッタースピードが 遅くなってしまい、とても苦労してます(;´д`)トホホ… 今日のあさんぽは釧路町森林公園。 エゾムシクイ ISO感度がISO1000で、SS1/20秒という激遅でした。 よって以下の画像はISO... 続きをみる
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見てやってください・・・カイツブリ雛の成長ぶりを
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園「はすの池」のカイツブリの雛を6月21日に見かけてから、何度か足を運び成長ぶりを観察して来ました。前回訪れたのが7月6日です。約一週間経った7月12日に行って見ると、かなり成長していました。泳ぎながら羽ばたきしたり、スイレンの葉の上に乗って羽ばたいたりと一段とたくま... 続きをみる
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カワセミ若・水路でやっとドジョウを捕まえて運べた
7月に入ってカワセミ若ももだいぶ成長したようだ。川に流れ込み水路の浅瀬でドジョウ を捕まえた。一人前に戦って叩いて獲物にできた。誇らしげに安全な場所に運んで呑み込めるだろうか。ちょっと、カワセミ若からすると大きめなので。しかし、これからさらに 上達するには、まだまだ大変だろうに、ガンバレよ。 これで... 続きをみる
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ヤマガラの幼鳥
葉っぱについた虫を、一生懸命捕まえようとしています。 見事に虫をゲットできました。
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飛びながら昆虫を捕食するツバメ
数羽のツバメが急上昇、急下降、ホバリングを含めて複雑な動きを繰り返しながら飛んでいます。何をやっているのかわからないままに撮影したのですが、後で写真を見ると、どうやら飛んでいる昆虫を追いかけて捕食していたようです。ツバメを見ていると直線で飛ぶことが多いのですが意外と小回りがきくようですね。わずかな時... 続きをみる
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梅雨の晴れ間・夏の日差しが数時間続いたら・・・
出て来るは、いろいろと、野鳥も皆、この時を待ってたかのように。バラエティーな ショットになってしまったが、しょうがないですね。私も麦わら帽子をかぶって川沿い を歩いてみたが、日陰に入りながらの夏日、でも、しばらくすると曇りへと戻った。 1)アオサギ、人家の洗濯物の近くを遠慮なしに飛翔 2)ノスリ、夏... 続きをみる
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オシドリの親子
1ヶ月前、公園の池でオシドリの親子に出会いました。 ひな達を優しく見つめるオシドリのお母さん。 3週間が経ち、もう一度会いに行くと・・・こんなに成長してました。 この日から1週間が過ぎ、今はもっと成長してるはず。。。
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カワセミ・ホバリングを止めて見ると美しい
対岸に個人経営の自動車修理工場がありまして、背景に写り込んでいます。塗装用の ペンキ缶の色が面白く背景を作ってくれました。ガードレールの白も上手い具合に カワセミとのコントラストを出してくれましたので、偶然のホバリングを撮ってから 編集してみて、これは、ラッキーで面白いショットになったと自分で喜んだ... 続きをみる
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ノゴマ
高らかに囀っていたので、その存在に気づく事ができました。
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カワラヒワ・向日葵の実がやはり大好き
川辺には家庭菜園や個人の小さな畑がたくさん作られています。個人の趣味を生かして 野菜だけでなく花もあり、特に今頃は向日葵が目立ちます。カワラヒワが寄って来て、 花の実が食べごろになると大変な騒ぎとなります。そんな所を捉えてみました。最後は 近くのスズメも食べたくて近づいたが、カワラヒワに追い返されて... 続きをみる
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オオジュリンの囀り
大きな声で囀るオオジュリンの雄に出会いました。
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ツミの幼鳥 巣に戻る
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 巣に戻れるか心配だったツミの幼鳥(注1) 翌04日11時すぎ 件の木の周りにむしられた羽毛はない 無事戻ったよう 巣には、なんと5羽の幼鳥(写真1) そのうち2羽(写真1の④・⑤)の孵化は遅かったよう 相対... 続きをみる
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ササゴイ・成鳥のウグイ漁、食欲大で丸呑み
夏、日本で営巣し子育てをする、淡水を好むサギ科の1種、この辺では毎シーズン姿を 見せてくれる渡り鳥です。近くで営巣しているのは確かですが、場所の特定はできません。去年は営巣地の様子が木まで特定してYahooブログに載っていました。意外と川に 近い高木の中、桜の木だったそうです。私は残念ながら発見には... 続きをみる
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突然消えたカイツブリの雛が生きながらえていました。
5月27日に、愛知県長久手市の「はすの池」でカイツブリの巣を見つけてから、その後の様子を追っていました。6月21日には2羽が誕生し巣の上にはまだ一個の卵が残っていました。ところが6月24日に来て見ると巣もカイツブリ親子の姿も消えていました。下の写真はカイツブリの雛を最後に見かけた6月21日の様子です... 続きをみる
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ツミの幼鳥 巣から落ちる?
写真1 14:37 “どうしようか” “巣はどこにあるの” 写真2 16:11 産毛が残る幼鳥 写真3 16:10 最下の枝から上がる。写真1と同木 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 梅雨曇天、午後2時すぎ ツミの巣を見撮中(注1) 手押し... 続きをみる
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カワセミ若・ブロックから飛び込み何かエサをゲットか
親から別れた子供たちカワセミ若があちこちで自立の練習をしている様子。ここでは、 ブロックから飛び込んでエサらしいものをゲットして、もとのブロックに戻って来た所 何か、水生昆虫のようなものだろうが、食べられるものかは分からない。しかし、彼らの 自立訓練はまだまだ続くと思われますね。 この連写はAF固定... 続きをみる
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カイツブリの雛3羽 巣から離れず
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 06月25朝、カイツブリの浮き巣 雛3羽に卵2個(注1) 2日後、27日昼どき 雛は増えず3羽のまま 巣に卵の殻、無精卵だったよう(上の写真) 雛はもっぱら巣の上で魚をもらう(写真2・写真3) 写真4のよう... 続きをみる
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文鳥の群れ‐アラワイ運河
アラワイ運河沿いにある高校のグラウンドで文鳥の群れを見つけました。 文鳥と識別できる至近距離で撮影すると画面に収まる総数が少なくなってしまいますが、群れには100羽くらいいました。 普段は2羽~20羽くらいの単位で見られるのですが、 これほど大きな群れに会うのは珍しいです。 地面に降りて草を食べてい... 続きをみる
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カワセミ若・浅瀬の水際で、飛び込み戻る練習か?
河原の浅瀬の水際に、カワセミ若の姿が晴れた時に見られるようになってきたが、水浴びなのか、練習なのか、両方を兼ねているのか、若らしい元気な姿が見られるようになった 飛び込み練習と水浴びを兼ねているのだろうと思います。獲物はいそうもない水際の浅瀬で自立的、自主的、訓練のようなことをやっています。健気に見... 続きをみる
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アオサギ・モグラを捕らえて運んでいった
何でも獲物は逃さないが、普通は河原で見かけることが多いので魚類を主食としている 印象が強いですね。しかし、猛禽類に負けず劣らず小動物も獲物となるので私は驚いた。 田んぼの畔だと思いますが、しっかりモグラを捕まえて咥えたまま、飛び去った!ネズミかなと思ったが、モグラでした。 これくらいの大きさだと、丸... 続きをみる
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スコーンが美味しいDiamondHead Grill
ワイキキからダイヤモンドヘッドの坂を上る途中にある DiamondHead Grill (3158 Monsarrat Ave, Honolulu, HI 96815) プレートランチが人気で昼頃には長い列がみられます。 私は、隣接するマーケットに売られているスコーンが好き。 ブルーベリークリームチ... 続きをみる
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愛知県豊明市・勅使池の野鳥
久しぶりに愛知県豊明市の勅使池を訪れて見ました。このところ、この池も野鳥の数がうんと減って、鳥撮りさんの姿もほとんど見かけませんでした。それでもゴイサギやホシゴイはかなりの数が確認できました。バンも一羽だけでしたが沖合にいるのが目に入りました。 ホシゴイ ホシゴイは今年生まれたものも含めて、かなりの... 続きをみる
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ホッキョクグマの餌を奪い取るアオサギ (名古屋市・東山動物園での出来事)
名古屋市千種区の東山動物園で、アオサギがホッキョクグマの餌である魚を横取りする場面に出くわしました。ホッキョクグマの口元まで近付いて魚を奪うのですから、その大胆な行動には驚きました。ダイサギの餌とりは、どちらかというと待ちの姿勢が多かったのですが、今回は攻めて餌をとる姿を見せてくれました。今まで抱い... 続きをみる
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チョウゲンボウのホバリング
写真1 13:04:42 写真2 13:04:42 写真3 13:04:44 写真4 13:04:44 写真5 13:04:46 写真6 13:04:49 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 梅雨晴れの青空にチョウゲンボウ 高圧送電線鉄塔の上... 続きをみる
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カワセミ若・浅瀬で小エビを取る練習をしていた
親から別れたカワセミ若が川際の浅瀬で小エビを捕まえる練習をしていました。何とか、 捕食できたようなので安心しましたが、まだまだ本流の方へ出て行くことはできませんね 真夏までには、もうちょっと小魚ぐらい餌取りができるようになるでしょう。 ちょっとは恰好が良くなって来たかな、まだまだ、小物しか狙えない状... 続きをみる
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雲
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【改稿版】 え、すき焼きって豚肉じゃないの?── 新・夏待日記 令和八年五月二十三日(土)
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永遠なる「おっとっとっと・・・」 ── 新・夏待日記 令和八年五月二十二日(金)
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"空気の流れ” "Stream of air"
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"囁き” "Whisper"
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”星そらの下” "Under the stars"
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ファンタジーと現実の狭間 ── 新・夏待日記 令和八年五月二十日(水)
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"不思議な音” "Sound of mystery"
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人様のメシを勝手にああだこうだ言う愉しみ(名人戦第四局編) ── 新・夏待日記 令和八年五月十九日(火)
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”くもの囁き” "Whisper of cloud"
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超・北海道サマーの日々 ── 新・夏待日記 令和八年五月十八日(月)
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"あめ” "Rain"
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植物を舐めたらあかんぜよ! ── 続々・夏待日記 令和八年五月十六日(土)
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イカんともし難いイカの問題ではありますが ── 続々・夏待日記 令和八年五月十五日(金)
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天空のドロップシャドウ ── 続々・夏待日記 令和八年五月十三日(水)
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【三訂版】 ちょっといいエピソード ── 春採湖畔にある我が故郷釧路の老舗蕎麦屋のことを書いてみる
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登山
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綱渡りの天気は・・・5/24御池曇りのち晴れ 5/30長泉寺山晴れ 6/1-2医王山晴れのち曇り 6/4ピンクのギンリョウソウ晴れ時々曇り
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熊野古道発心門王子から熊野本宮大社
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長野・松本でクマ騒動 住宅街に現れ車とあわや正面衝突…公園の木に居座り麻酔銃で捕獲 岩手では畑で穴掘り米ぬか食べる巨大グマ
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秩父の名峰・武甲山
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串本から南紀七里御浜、鬼ヶ城までは広大だ。
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山火事の跡と新緑のコントラスト。駅ハイで扇山〜百蔵山を縦走
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スズムシソウは見れなかった「足柄三山」、富士山北麓で花探しらしくなったけど」
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【笠取山登山】山行は青空の下で
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2025年3月 みつまたを愛でる都留アルプス・一泊二日の山旅
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気温40度以上は「酷暑日」 気象庁が新名称、暑さリスク明確に
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【手段という矛盾】私がマラソン練習メニューを安易に販売しない本当の理由
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箱根の大涌谷は16時20分にPを閉鎖するというのに直前まで入場に列があった。外人だらけだった、京都なみだ。
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伊豆半島は昔は島だった、世界ジオパークに認定:本州へ突き刺さる「伊豆衝突」が再現する地球創世期のドラマ
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やっと姿を
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GWの山岳遭難147件 高尾山など首都圏目立つ 登山届8割未提出
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