• 親子でネタ探し

    娘は、よく学級通信の作文掲載に選ばれる。 先生が気に入った作文の提出があると、「通信に載せてもいーい?」 と聞かれるらしい。 たまに本人にとって恥ずかしい内容だと、断っているようだ。 本人の許可を得た作品だけが載る。 先日、しきりにミシンを使いたがっていたので不思議に思っていたが、作文のネタ探しだったようだ。 一度だけミシンの練習をしたが、あれから「ミシン使いたい」と言わなくなった。 もう作文書い

  • こどもに沿った道がある

  • 本との出会い 人生で限られているかも

     小学3-4年生の頃、学校の教諭であった父が、毎月ニコニコしながら運んでくれたのが「少年少女世界の名作文学」でした。小学館だったか、毎月配刊全52~4巻だったように記憶しています。大きな本棚はついに一杯になりました。「つんどく」だったと思います。今思えば、一冊も読まない長男に、毎月よくニコニコ持って帰ったものだと思います。  ある日、夕立の後、にわかに本との出会いがあったように漠然と記憶しています

  • 西大和学園 21世紀型専願!

    他の方のブログを読んでいて、西大和学園の入試に作文、面接だけというものが出来たと知りました。 早速HPへ。 ありました!その名も21世紀型特色専願!! 素晴らしいですね。何か特技がある人にはもってこいだと思います。 詳しく見てみると、誰でも受験資格を得れる訳ではないようです。 各種検定資格証明、コンクールやコンテストの受賞履歴、模擬試験資料等の提出を経て、質問会への参加者が選抜されるようです。 模