• 絶対零度

    ドラマ『絶対零度』の最終回で泣きそうになった者です(笑)沢村一樹さんの役には心を強く打たれましたね。わかってくださる人がいれば嬉しいです。 余談はこれぐらいにして……今回、小説になろうというサイトで小説を投稿しました。寝る前などに読んでみてください。 https://ncode.syosetu.com/n6021ez/ ↑URLです。 感想や沢村一樹さんなどについてなんでもいいので、コメントしてい

  • 短編小説を

    私はなろうにも小説を投稿しているのですが、今回そこに短編を投稿しました。千文字程度なのですぐ読めると思いますので、暇な時やもう少しで眠れそうな時などに読んでみてください。 https://ncode.syosetu.com/n4524ez/ ↑ URLです。

  • 久しぶり

    アルファポリスで久しぶりに小説を投稿しました。タイトルは『ロード・オブ・ウォリアー』です。暇な時間に検索してみてください。

  • 毎晩投稿

    毎日?小説投稿を心がけている者です。今日投稿したのはアフィラダとマルスが活躍する話です。三千文字ぐらいなので、明日の朝などに読んでみてください。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/410457986/599203029 小説のURLです。

  • ムキムキ賢者

    今日はムキムキ老人が活躍する話です。ぜひ読んでみてください。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/410457986/599203029/episode/1243703 URL貼っておきます。

  • 戦闘もの

    前の話し相手に続いて戦闘ものです。アフィラダはポンポン敵を倒していたんですが、マルスはどうなるのか。それを考えながら読んで頂けると嬉しいです。

  • それでも太陽は赤く染まる!第16回「土曜日の朝!」

    イラスト小説「それでも太陽は赤く染まる!」の続きです。今回は第2章開始と言う事でカラーの水彩画の絵の具にチャレンジしてみました。小学生以来、あまり使ってこなかったのでにじんだりと苦戦しましたがなんとか無事塗り終わりました。 ひとし、朝っぱらから寝ぐせ立っています。皆様、今後ともひとし共々よろしくお願いいたします。<(_ _)> 第16回「土曜日の朝!」 昨夜遅くに帰宅した姉の職場での恋愛トラブルの

  • 「泥流地帯」三浦綾子 著(北海道地名散歩「上富良野町」)

    上富良野町が舞台の小説です。 富良野は「北の国から」ですでに有名です。 富良野とつく自治体は旭川からたどると、上富良野町、中富良野町、富良野市、南富良野町と4市町あります。 富良野の地名はアイヌ語から。 フラ・ヌ・イ(臭い・を持つ・所)から、富良野となりました。 旭川、美瑛、そして上富良野と北から南へとたどってゆきます。上富良野町の東側は山岳地帯となっていて、北海道のほぼ中心、大雪山、トムラウシ山

  • 真夏の夜の悪夢!

    オリジナル小説「少年の嵐!」の挿絵用に描いたものです。 前回、大介に海に落とされてサメの餌食になりかけたトラウマのせいか、のぶおはその夜、恐ろしい夢の形となってその記憶がよみがえってきました。暗くて不気味にひんやりした海底をひたいと手持ちのライトをたよりに歩いていると身体中藻のようなものをつけた奇妙な人間たちと驚いてしりもちをついたのもつかの間、巨大な青いうみがめのようなネッシーみたいな怪物の顔と

  • 人喰いザメとタコクラゲの群れ!

    前回の続きで「少年の嵐!」の、のぶおと大介です。 海に飛び込むとサメから身を守るように群れで固まっていたタコクラゲが落ちてきた二人に驚いてあちこちにばらばらに、サメがクラゲたちに気を取られて、夢中で食べるようにお腹がいっぱいになり危機一髪、二人はサメの餌食から逃れられた様子です。ふう~。(-_-)

  • 警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説②

    前の分。 圭一郎の手がつかさのトップスを脱がせる。 ボタンをはずして、じぃーとジッパーを下げる音がいやらしい。 しかし、つかさは抵抗しない。 圭一郎に「任せる」と言った手前、手を出せないのと圭一郎を信じているからだ。 きっと圭一郎はここで「やめて」と言えばやめるだろう。 だが、つかさは圭一郎が自分の嫌がることをしないと信じていたからだ。 トップスからは薄いピンク色のブラジャーにつつまれたつかさのお

  • 警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説。

    国際警察の事務所には圭一郎とつかさが残っていた。 コーヒーをいれるため、背を向けていたつかさに後ろから圭一郎が抱きかかる。 「おい、なにしてるんだ、敬一郎」 抱きしめたまま、離れようとしない圭一郎も口を開く。 「つかさ。俺とsexしてくれないか?」 突然の言葉に動揺するつかさ。 「何を言ってるんだ?お前頭大丈夫か?」 つかさの言葉に圭一郎もすかさず返す。 「俺はいたって正常だ。俺はお前が抱きたい」

  • 人喰いザメと昼下がりの海!

    ふざけて昼下がりの、海の防波堤に立つ大介と信男。人間の影に嗅ぎ付けてきたのか、大きな、アオザメがすぐ近くまで、落ちてくるのを待っているようです。身体を持ち上げられてパニックになる信男。上の鳥たちが、サメの餌食になった信男の肉片が飛び散ってくるのではないかと、はしゃいでいるかのような光景。真夏のぞっとするホラーの一場面です。

  • コミック工房2で小説を書く

     小説家になろうに投稿を開始した《続仲良し三人組》。 https://ncode.syosetu.com/n4166ex/  小説本文はコミック工房2を使って作成しています。 (原稿用紙)  手の麻痺でQWERTYキーボード入力が難儀している。ならばスクリーンキーボードとうことで、大きさ、使いやすさ、丈夫さを試した結果がNew3DSに行き着いた。  残念ながら3DSにはテキストエディタなどの文書作

  • それでも太陽は赤く染まる!第15回「姉の宿命!」

    塾さぼりの遅帰りで母親と再び大喧嘩をしたひとし。食欲も失せどっと押し寄せた一日の疲れを癒そうと自分の部屋に逃げるように入り横になった。すぐに意識が遠くなったが、それでも、まだひとしの一日は終わらずに仕事帰りで深夜に帰宅した姉に再び起こされて・・・。  第15回「姉の宿命!」 ほとんど、対した食事も取らずに、母に怒鳴られて食欲も失せてしまったひとし。 部屋に入ると1日にたまった疲れがどっと押し寄せ横

  • 「バスカヴィル家の犬」コナン・ドイル 新潮文庫

    ドイルは本格的な歴史小説も書きましたが、シャーロック・ホームズの名があまりにも大きかったために、その小説はあまり注目されることはありませんでした。晩年には、神秘思想にも凝ったりしています。この作品は、ホームズシリーズの中でももっとも長い、またもっとも良い作品でしょう。小説全体を覆う一種独特の怪奇的な雰囲気は、他の推理小説では例を見ないほど、異様な緊張感がみなぎっています。

  • 「高野聖」泉鏡花 岩波文庫

    鏡花のグロテスクな怪奇趣味が横溢した書物です。主人公の旅の男はある山の家で、美しい女人と出会います。その女人こそ魔界の主で、自分の色香に迷った男どもを次々と醜いけものに変えてしまいます。きよらかな心を持った主人公だけが、無事人間のまま山を下り、不思議だった経験を人々に語ります。鏡花の他の作品では、「夜叉ケ池」「外科室」「天守物語」などがおすすめです。

  • 「阿部一族」森鴎外 新潮文庫

    鴎外の文章は剛直そのものです。まったく当たり前な文章法に従って書かれているにも関わらず、鴎外の強い個性と文章本来の持っている力強さがにじみ出てきます。この作品は、ある人物のひょんな通癖が巡りめぐって、一族もろともの滅亡にまで発展してしまうという皮肉な悲劇ですが、筆者は、ここになんの説明も加えていません。読む者が、この話をどうとろうが勝手次第だという苦み走った筆者の面構えが見えてくるようです。鴎外は

  • 私たちのゲームウォーズ 初めに

     高校2年生。与えられた夏休みは本当は長いはずなのに、私たちにはあまりにも短くて、凝縮された時間だった。主人公・宇津ナツメとその友人たち、絵上アイ、自院ミナコ、壱打リエの4人は、時間があればアニメやゲームばかり楽しんでいるいわゆるオタク友だち。  そんなある夏の日、あるゲームの起動をきっかけに、彼女たちは願わずにも異世界への扉を開いてしまう。その先にあったのは夢見ていたファンタジックな世界、そして

  • 夏の陽射しと午後のひと時!

    オリジナル小説「蛇の眼の少年」の海路です。版画を用いています。 午後になって、お日さまが西の方各に傾きはじめても、やはり夏の日差しのエネルギーはオーロラのカーテンがはためくように、ぬくもりが半端ではないようです。アパートの窓辺の手すりにもたれて、うたた寝をしていた海路をおやつで足元にこぼした、おこしをねだるように茜色のひかりに照らされながら数羽のすずめたちが戯れています。チュンチュンとゆう鳴き声に

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