コロナウイルスの流行 と ポリオの話し
コロナウイルスが流行し日本国内でも感染者が増加し 人々は不安な日々を送っている 昨日誕生日だった娘が1歳の時 1960年に北海道で大流行した 伝染病ポリオ(急性灰白隨炎) あの時を思い出し 娘と三人で語りあった 特に子供が発症するので 子供を持つ私たちは大変な恐怖だった 北海道で5000人くらいも発... 続きをみる
コロナウイルスが流行し日本国内でも感染者が増加し 人々は不安な日々を送っている 昨日誕生日だった娘が1歳の時 1960年に北海道で大流行した 伝染病ポリオ(急性灰白隨炎) あの時を思い出し 娘と三人で語りあった 特に子供が発症するので 子供を持つ私たちは大変な恐怖だった 北海道で5000人くらいも発... 続きをみる
全国で有名な童謡といえば 『赤とんぼ』ですね(*≧∀≦*) よく幼少期に歌った想い出があります^ - ^ でも、よく歌詞を大人になって見てみると⑴番の唄しか知らなかったですw またこの童話の意味を、改めて深く理解して聴くことでまた違う楽しみ方も大人になった今はありますね(*´꒳`*) 「赤とんぼ」(... 続きをみる
昨年末に、衣裳の仕事で川越に行きました。 丁度夕方前で、雨上がりの小江戸は美しかったです。 雨上がりは、水彩画にはピッタリと感じました。
今日は、病院主治医による一か月検診でした。 一か月検診と言っても、血液を採られて、それを分析した データを主治医が観ながら、まだ大丈夫ですねとか、ちょ っと上がりましたねとか、言われるだけのものです。 今日も同じようなものでした、でも一言有りました。 それは二つのことです。 一つは、圧迫骨折のことで... 続きをみる
今回の圧迫骨折は、多分そうだろうなあと思う原因を抱えている。 骨折のそもそもの原因は、重い荷物を両手で持ち上げようとしたか らだが・・・・、 先生曰く、若い頃なら、う~んと力を入れても、背骨が潰れること なんか無かっただろうって。 これは真実を突かれた想いでした、私の心の中では、これはその通 りだろ... 続きをみる
1995年1月17日の阪神・淡路大震災 マグネチュード7.3の直下型地震 神戸市内から阪神間にかけて 未曾有の被害をもたらしました 大阪市内は震度4 地震の揺れで飛び起き あたふたした事を覚えています 神戸には1時間もあれば行ける距離なのに 大阪の街は震災の被害は まったくありませんでした テレビに... 続きをみる
念願のイルミネーションワールド💖 幻想的な空間でした。 行ったのは正月休みの時でしたが😅 嫌なことがあって、ムシャクシャしてたけど、そんなこと パーッと忘れさせてくれる景色でした✨ 夢のひととき過ごせました😊
こんなユーミンの歌があります、 小さな頃には誰でも神様と一緒だった、自然にそう思います。 でも、だんだんと大きくなり、一緒にいることが面倒になった のか、むげにしたりと、神様は涙を流しながら?離れていった のでしょう。 昨年秋に訪ねた佐賀の友人(後輩)、癌の末期状態でしたがまだまだ、 強い意志が有り... 続きをみる
この句は、良寛和尚の句とされています。 以前のブログにも、掲載いたしました、有名な句なのでご存じの方も 多いかと存じます。 私達の人生は、多くはこの句の正反対を生きているなあって、感じます。 言い変えるならばこんな感じです。 裏かくし 表を揺らし 散れぬ葉よ 死ぬ時に後悔することの20項目なんて、本... 続きをみる
この時期に思い出すのは息子の成人式での保護者代表スピーチです。 私の住んでいる市では明日、1月3日に成人式があります。 12月になるかならないかの頃、市の担当者から電話があり、実行委員会で保護者代表としての祝辞をお願いできないかということになったのでどうでしょうか、と打診がありました。 そして、手話... 続きをみる
整理してたら出てきたライター。 20代の頃、良く行っていた鳥取市弥生町のスナック。 綺麗なホステスさんがいたなあ! ホステスさんがいる店とは縁遠くなりました。 いや、奥さんが居酒屋メニューと酒を毎晩用意してくれている。 歳は取っているが、話題豊富な良いホステスかも知れない。 時々怒られるのが玉に傷か... 続きをみる
あの~、僕達に掃除を手伝わせてくれませんか? もじもじしながら、なかなか言葉が出なかった高校生が放った言葉でした。 何を言われたのか、何が舞い降りたのか、その時は、分かりませんでした。 え!!、何でそう思ったのですかと、私。 それは~、僕たちは結構朝早くから練習しています、朝練です。 その時いつも走... 続きをみる
2019年12月26日(木) 昼神温泉 2日目♪ ・ ・ ・ 朝日が眩しい♪ ・ ・ ・ 唯子さんと わたし 6時に起きて 温泉に入ってきました♪ 早朝の露天風呂も気持ちいい~♪ 温泉に浸かりながら お互いのお肌ツルツルを褒め合いました♪ わたし 『あら~ あなた お肌がツルツルじゃないこと?』 唯... 続きをみる
あれから50年以上過ぎているのに、その上司の朝もや に浮かぶようなその姿は、今でも私の脳裏に鮮明なのです。 私の人生の価値観を全く変える出来事が始まったのです。 有言実行という言葉が有りますが、それはそんな生易し いものでは有りませんでした、言ったことを実行するの は、誰でもとは言いませんが、出来る... 続きをみる
このシリーズ、まだまだ長くなりそうなので、はしょります。 要は、ノンポリ学生だった私が、社会と言う風も雨も降る、 自分の自由にはならない世界に飛び込んだ訳です。ここだけ が酷い、そうういうことではないのです。 ただ余りのギャップに驚き、逃げだそうと何回も思ったのを 食い止められたのは、親父との約束だ... 続きをみる
毎年クリスマスが来ると思い出すのは、子供のころ母が、近所のお肉屋さんで、鳥のモモ肉の照り焼きを買ってきて、私たちに1本ずつ食べさせてくれたことです。 そして、アイスクリームケーキを食べさせてくれました。 当時はアイスクリームケーキが流行っていたのかな、毎年我が家はアイスクリームケーキでした。 また、... 続きをみる
古く貫禄のある男子寮、しかしそこは、誰も管理していない 掃除をしたこともない寮でした。 そして、荒くれ共の巣窟のような厨房で、私の社会人生活は スタートしました。 朝は5時起きです、今まで12時に起きていた私の生活が180 度変わりました。 どうしようも無い者達の中に、朝私を起こしてくれる先輩がいま... 続きをみる
姫新線でお出掛けはいかがでしょうか⁉️🛤🚃☀️ 学生の時はよく通学に電車使っていた人も多いんではないでしょうか!? 大人になってからは車ばかり🚗 たまには時間と心に余裕を持って、あえて電車で出掛けてみるのも新しい発見や昔を懐かしく感じる機会になりますよ(๑>◡<๑) ちなみに僕も幼少期の頃はよ... 続きをみる
観て来ました、かみさんとです。 この私共に取っては、縁の深い映画、ついに最終と成りました。 初回上映は、42年前でした、私達はその年に結婚しました。 そしてこの映画を観たのです。 エピソード4、それが初回上映でした。 ★エピソード4 ネットからです。右上が主人公のスカイウオーカー青年です。 最初、え... 続きをみる
皆様に、鬼が笑う前の「年賀状」です。 北海道駒ヶ岳、娘夫婦と私達夫婦の、思い出の景色です。 2020年子年が、皆様にとってより良き年と成りますよう。 ああそうだ、子年は、私の年です。鼠、嫌いなんですがねえ(笑)
こんな言葉があります。 本当に短い人生、人を恨み、蹴落とし、お金を求め、その先にしか 幸せはないと信じて歩む時間は空しい。 それよりもほんの瞬間でも良いから、本当に人を愛したい、その瞬間 から、人を愛せた瞬間から真に導かれるものを知るだろう、と。 ★墓参りの帰りです、左がかみさん、右がよたよたしてい... 続きをみる
こうやって、食堂の厨房で、私の社会人生活が始まりました。 生活の拠点は、その食堂から数分の、男子寮です。 男子寮は汚い!!、というイメージ通りの寮、隙間風は当たり前、 玄関が横長の寮の中央に有り、上がって左側が食堂メンバーの部屋 が並んで居ました。 全部で6部屋、一部屋に3人でした。その廊下を進むと... 続きをみる
何故私は、もう少し言うなら患者達は、医者達に、不満が沢山あるのだろうと 常々思って居ました。 しかしあるお仲間のブログで、かなり納得しました。 それが表題です。 それが、つまらない事を聞いてくれるお医者さん、です。 ありがとうございます、私は、こんなことに少しも気づいて居ませんでした。 この先生は何... 続きをみる
先日の熊本での飲み会の参加者の母校。 偏差値を調べて見る。 2級上の先輩(歳は3つ上) 福岡県立筑紫丘高校 偏差値72 同級生(歳は2つ上) 福岡県立東筑高校 偏差値70 同級生(歳は同じ) 長崎県立佐世保西校 偏差値58 私 福岡県立八幡中央校 偏差値50 2級下後輩(歳は2つ下) 鳥取県立鳥取東... 続きをみる
☆お釈迦様の言葉から お釈迦様は、自殺を試みようとした女性に、こんなたとえ話をされました。 「あるところに、毎日、荷物を満載した重たい車を引かねばならぬ牛がいた。牛は考えた。『なぜオレは、毎日こんなに苦しまねばならぬのだろう。』『そうだ、オレを苦しませている、この車さえなければ。』 そこで牛は猛スピ... 続きをみる
最近鏡を見ると眉毛が薄くなってきたのに気がついた 眉墨なるものを使ってみるが 思うように描けないし面倒くさいのでつい忘れてしまう 子供のころ母にも姉妹にも似ていない みそっかすの私は 眉毛だけ褒められた記憶がある 母は眉毛の薄い人で 若いころから眉毛を描いており 敗戦後の何もない時期には細い桐の木の... 続きをみる
昔昔、ある青年の集まりで、その日は全員で写真を撮る日 でした。 日々ある目的の為に頑張ってきた仲間達、それもようやく 目途がつき、お疲れ様と写真でも撮りましょうとなったの でした。 全員が揃い、さあ撮りましょうとなった時、ドアが空き、 息を切らせながら入って来た彼が、その全員写真に入ろう としたので... 続きをみる
数十年前、嵐山からこのお寺に寄りましたが、覚えているのは圧倒的な紅葉でした。 それを思い出しながら、恥ずかしながらです。 今日は寒く、明日は雪になるかもと、毎日天気予報に脅されています(笑) 皆様には、くれぐれもご自愛下さい。
前回のブログ、伊集院静氏の言葉がちょっと重いです。 それは・・・・、 本当の自分との出逢い、それを幸せと呼びます、です。 私は病により命の期限を切られ、そんな自分を多分初めて 愛おしく感じたのです、つまり自分を好きになった。 それは、本当の自分と出逢ったからだと無理矢理思ったの ですが、一方でそうか... 続きをみる
断捨離を進めていたら、数年前に買ったこの本を見つけてついついまた読み返してしまった 全国の働く人たちのお弁当を取材している『おべんとうの時間 』第三弾 漁師さんとか、役場のお父さんとか、職人さんとか、インストラクターのお姉さんとか… 奥さんが早起きして作ってくれる愛妻弁当や、お父さんが自分で作る無骨... 続きをみる
何十年も前に、京都の友人を訪ねました。 その時案内された、嵐山、渡月橋の上流の景色、でも、これは古い写真と 記憶だけの絵です。 でも、綺麗だったなあって、時折夢見ます。 その友人にも、20年以上ご無沙汰ですが、元気かなあ。
★以下は、お仲間(失礼)の牧師さんのブログからです。 昨日の東京ドームでの教皇のお話。字幕と解説の神父さんの言葉で、 教皇が「教会は野戦病院であれ」と語られたことが分かりました。 野戦病院は銃弾飛び交う戦場で、赤十字を掲げ、血を流して苦しみ 転げまわる戦士に寄り添う場所です。 教会はキリストの十字架... 続きをみる
朝晩は冷え込みましたが、ホテルから見る小豆島の朝の景色はとても綺麗でした。 最初の予定では、2日目は寒霞渓の紅葉を見に行く予定でしたが、そうすると、帰りのフェリーや列車に間に合わなくなるので、主人の案で急遽、岡山の後楽園に行くことにしました。 主人もたまにはまともな考えをすることがあるんだと思いまし... 続きをみる
ちょっと以前に描いたものです。 今頃の季節だったなあと思い出し、掲載しました。 これから冬を迎えます、皆様にはお身体労わって下さい。
11月20日、21日の2日間、主人の有給休暇を利用して、1泊2日で小豆島と岡山方面に旅行に行ってきました。 私は、小豆島は初めて行きました。もちろん四国地方も初めてです。 当日の朝は朝6時半出発の特急列車で岡山まで行きました。岡山駅から新岡山港まで行き、そこからフェリーで土庄港まで行きました。 フェ... 続きをみる
パートさんが退職し、四国に旅立ちます。 お別れです、ありがとうございましたと。 余程のことがない限りもう、お逢いすることはないのだろうと。 何故か、良かったなあと、彼女の日々のことは時折耳にしていて 四国の故郷に帰ることを、誰もがおめでとうと祝福したのでした。 四国に帰る、それもご主人と一緒なのです... 続きをみる
有名な言葉ですが、でも実際どのように奇なのかは 良い例はなかなか見つかりません。 ある先輩の体験談です。私はこの話を聞き、笑い転げながら (話し方が面白い)、でも真剣に聞いた覚えが有ります。 先輩は、車に乗り、営業の仕事をしていました。 ところが連日の仕事でついうとうとしたと言います。そこは 交差点... 続きをみる
疲れたオーラが酷くわざとらしく主人とは、もう二度と旅行には一緒に行くまいとあれだけ思ったけど、昨年の秋口に、京都は何度行ってもよいところだ、元気なうちにもう一度行ってみたい、ぜひ計画を立ててください、お願いしますという、謙虚ぶったふりをしたので、昨年の11月には2泊3日で京都へ旅をしました。 高速バ... 続きをみる
何も無かったことには出来ないから また思い出している 既に充分な時は過ぎているのに 綺麗に忘れることは無理で あとどの位必要なのか分からない 忘れ去ったら それはそれで悲しいけれど 何十年後にふと思い出した時 優しかったらいい それまでの間 あとどの位必要なのか 全く分からない
相変わらずの等々力渓谷です、行動範囲狭い(笑) 今回、新しい筆を買い求め、タッチを変えて見ました、観ている 方は、何それっていう感じと思いますが・・・、 渓谷もようやく紅葉が始まりました、でも、まだまだですねえ。 カレンダーは残すところ後一枚、二か月分が一枚のものでは、 もう残りは有りませんね。 朝... 続きをみる
2017年10月には1泊2日で秋の宮島と広島観光に行ってきました。 高速バスを利用して行きました。 1日目はJR広島駅から宮島口駅まで行き、宮島口桟橋までフェリーで行きました。 フェリーから眺める瀬戸内海はとても美しかったです。 左はフェリーから見た厳島神社 初めて宮島に行ったのは小学6年生のときの... 続きをみる
今回は、2015年9月に行った三重、伊勢神宮の旅の思い出です。 2015年当時、次女の旦那さんの勤務先が三重県だったこともあり、一度行ってみたかった伊勢神宮の観光も兼ねて2泊3日の旅をしました。 このときの交通手段は、特急列車と新幹線と在来線を利用しての列車の旅で、結構な長旅になりました。 1日目は... 続きをみる
同僚が渋柿を分けてくれたので、久しぶりに干し柿を吊るした 家で作ったのは本当に美味しい(^.^) 干し柿で思い出すのが… 息子が小学校低学年の頃…ある日学校帰りのランドセルに柿を詰め込んで帰って来て… 通学路の道端の柿の木から取ってきたと、嬉しそうに言う 食べたいと言うのでむいてやったら、渋柿(^^... 続きをみる
東京、はとバス観光2日目です。 ホテルが築地周辺だったので、食べるところはいろいろあったけど、前日は主人が疲れていたので、近くにあるファミレスで夕食を食べました。 主人は仕事が休みのときは、場所が変わってもすぐ眠れるので、ホテルでも連日すごいイビキで、超うるさかったです(; ・`д・´) おかげでこ... 続きをみる
2015年以降から、緊迫オヤジと旅をした記録を紹介していこうと思います。きょうは、まず、2016年に行った東京への2泊3日の旅を紹介します。 朝からとてもよい天気に恵まれ、飛行機の中から富士山がきれいに見えました。 このときは主人の希望で東京へ行くことになったのですが、私は個人的には東京へは、会社の... 続きをみる
前の会社で社員旅行に行きました、厳美渓の秋です。 当時の写真と記憶とイメージを重ね、無理矢理です。 佐賀の彼を想いながら、届くかなあと思いつつ・・・・、
この前、OHANAさんで撮影会をした時のお写真ができました😊💖 我が家は、この額縁🖼を プラスで作って頂きました😍 OHANAさんと、撮影していただいた方々とのご縁で また思い出ができました💖 ありがとうございました😉✨ 座るとすぐに横にやってきてねんねする2ぴき💖
昨日は兄と呑みました。 三つ年上の兄は75歳と成ります。 私より、数年前に兄は癌と成りました、それもかなり末期の診断でした。 私と同じ病、兄弟で同じ病になったのです、そして選んだ病院も同じで した。 何故かなあ、私がこの病院を選んだのはただ、自分がここで生まれたか らですが、兄の動機は知りませんし、... 続きをみる
思い出だけじゃ生きていけない。 それはわかっているけど どれくらい遠くなったか数えては 悲しみに暮れ 虚無感でいっぱいになり 無駄なことだと自覚しているのに、 だけど未だに思い出の中にいる。
朋有り遠方より来たる、亦た楽しからずや(有朋自遠方来、不亦楽乎) 有名な論語の一節、この本当の意味は知らないのですが、そんな想いを抱かずにはいられず、今度の11月3日~5日に九州は佐賀に行って来ます。 その佐賀の彼が、ある日突然拙宅を訪ねて来たのは3年前でした。 丁度私が病を発して、それが良くない病... 続きをみる
学生の頃、仲間と行った五色沼、その時の写真を参考に、掘り起こしました。 観る時間、観る場所により、水の色が千変万化する不思議な沼です。 雨ばかりの今年、今頃この沼はどうしているだろうなんて思いながら・・・、
母との思い出です。 等々力不動を散歩ですね。 忙しい母、大好きな母、でもなかなか一緒にいられない たった一回、こんな散歩の思い出が、記憶の片隅に有りました。
新聞、テレビでは、千葉県や東京などで強風が吹き、台風の被害に追い討ちをかけているとか… 特に高齢世帯や、一人暮らしの高齢者は、難儀を強いられてるとか…重ね重ねお気の毒で、言葉もありません。 またも古い話になりますが、 私が子供の頃、住まい区域の中に一人暮らしのおばあさんが、三人いたのを覚えています。... 続きをみる
以前のブログに書きました、ソフィの選択、何度読み直しても、 辛い辛い物語です。 以下、これは映画でのセリフです。 ソフィと彼女の息子と娘はあのアウシュビッツ収容所に連れられて行きます。 そこでソフィは、ドイツ人将校に見初められます、でもソフィはそれを頑と して拒否をするのです。 ★ソフィーの選択、映... 続きをみる
数年前、娘夫婦に連れられて行った、北海道駒ケ岳です。 時期は夏でしたが、色は秋に近づけました。 懐かしい思い出です。
古い話で恐縮ですが、私が小学生中学年の頃一人の転校生が来ました。 田舎町ですので、転校生は割りと珍しい存在でした。 女の子でした。 同じクラスと、席が近かったとか、そんな理由で少し親しくなりました。 ある時彼女の誕生会に呼ばれて行きました。 私の他に二人来たと覚えていますが、誰だったかはもうわかりま... 続きをみる
今回の台風で、初めて越堤した多摩川(昔、狛江で決壊した歴史はあります)、 それも、二子玉川側と、川崎側と、両側共だった。 両側共、堤防を越えて来る「水塊」を少しも避けることは出来なかったのです。 どなたが考えたのか、不明なのがこの水五則です(ご存じの方にはすみません) 今回の台風は、この水五則の、1... 続きをみる
ラグビー観ながら、ポツポツと描いて居ました。工場が無事だったので、 少し安心しながら・・・・・、 日本のユニホームの赤が、紅葉と重なりました。 やったー!!って、近所中から叫び声です、台風を吹き飛ばすような声が この小さな街に響きわたりました。 元気をありがとう!!
以下、少々長いです、私の戯言です。 私は親父が嫌いでした、そのワンマンさもさることながら いつも母をいじめている、そう思っていたからです。 多分私の兄弟達は(兄・姉)、私よりもっともっと親父を 嫌っていたと思います。 私なんかまだまだ、でした(笑) 先日書いたブログ、あいつさえ居なければ この典型が... 続きをみる
九品仏と等々力渓谷を行ったり来たり、です。 手前は桜の木で、銀杏はその向こうです(笑) 正面には山門を描いたのですが、もう殆ど消えて居ますね。 大きな台風が来ています、紅葉も木端微塵となるやも知れません。 大自然とは、かき回し、また育ち、またかき回し育つ、容赦無し ですね。 娘の鋸南の家が、15号台... 続きをみる
ぼーっとテレビを見ていました、芸能人が世界で撮れたビデオを鑑賞する番組 結構、感動するビデオがありました。 その中で、お~っと思ったビデオが有りました。 それは犬が主役の映像でした。 災害でしょう、家が崩れた瓦礫の中に、犬が一匹泣き叫んでいました。 レスキュー隊のメンバーがその犬を助けようとしますが... 続きをみる
このテーマは、ブログで知り合った牧師さんの言葉です(元は聖書ですね)。 これを言い変えると、 あいつさえ居なければ、自分の人生はどんなに良かったか!! こう成りますか・・・・、 ★写真はネットからです、飼葉桶は、牛のお椀ですね。 小学校の時、あの、絵ばかり描いているあいつが居なければ、 良かったのに... 続きをみる
綺麗な思い出だけあればいい そう思っていたけど 綺麗な思い出なんて ひとつ残せなかった 可笑しかったことも 嬉しかったことも それなりにあるのに
等々力渓谷ばかりで、何とも。 砂利が堆積した渓谷、台風の後でしょうか、急にこのような景色が 生れたようです。 この後ろ側を進むと、等々力駅に出ます、正面に向かって歩いて行く と、等々力不動尊が迎えてくれます。
ラグビーが頑張っている、そのメンバーを見ると、半分の人達は日本人 ではない(日本の国籍を取って居る人もいる)が、何故かそれを歓迎し たいと生意気にも思いました。 今や建設業界、クリーニング業界も、そしてスポーツを始めあらゆる分 野に、二世三世にも、いわゆる純潔でない人々が広がって居ます、沢山 の血が... 続きをみる
60代、そろそろ押入れの片付けを終えておこう【捨てるものリスト】
3月の手放し記録~やめられないとまらない~
【片付け】今週の一日一捨
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【進級・進学に向けてユル捨て作業】教科書などを手放す
2026年3月までの捨てチャレ
【片付け】今週の一日一捨!ベビー用品多め
ミニマリストが新生活で買わないもの4選|暮らしが軽くなった理由
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◇家族のプチクレームと迷う捨て活のごみ問題
ひつじちゃん
40代の片づけは「必要?」と聞くだけ
9年使ったお気に入りのバッグとお別れすることにしました
ゴミ収集所に写真付きの張り紙が…、もしかして?