コンテストのムラゴンブログ

  • コンテストがあった頃

     昔話です・・・と言っても昭和~平成の初めの頃の話です。  先に書いておきますが、今でもコンテストは有ります。  数は少ないし、規模も大きいのは減りましたが、有ります・・・念の為。  僕がドラムを始めた頃は既に色んなコンテストがある時代でした。  大手の楽器メーカーや某公共放送、レーベル主催の全国規模のヤツ以外にも企業主催の地方規模のも多くありました。  あと十代限定のコンテストもありました・・こ

  • ぬりえコンテスト

    年長の長男がぬりえコンテストに先月応募しました。 大賞に選ばれると…Nintendo Switchがもらえるので😅 ゲーム目当てで必死で塗ってました😁 今日ポストをみると… コンテスト会社から封筒が‼️ まさか???? 封筒を開けてみると… 優秀賞に選ばれたみたいです👍️ ゲームはもらえなかったけど商品券を頂きました😁 幼稚園から帰ってきたら喜ぶかな~ 好きなものを買ってあげよう❤️

  • CQ WW DX CONTEST 2019 CW

    ログにアップするのはタイムリーでないが、今年もCQ WW DX CONTEST CW部門に参加することができた。例年は、マルチバンドでの参加なのだが、今年は仕事が忙しくって、時間が取れなかった。 今年のコンテストは、11月23日9:00~25日8:59までのはずだが、23日は半日、仕事で出社、その後、24日からの海外出張のために準備で殆ど時間がとれず、24日は9時から出張に出向くため、時間が朝のひ

  • LZ DX Contestへの参加

    この週末(11月16日~17日)に、14MHzや7MHzのバンド内で賑わっていたと思う。11月16日の21時から24時間のコンテストが行われた。このコンテストは、LZ(ブルガリア)のコンテストであるが、実は欧州のコンテストに見られる大勢が参加できるコンテストでもある。すなわち、対象のブルガリア局以外でもポイントが付く。例えば、日本国内局同士の交信や同じ大陸内だと1ポイントになる。大陸が異なると3ポ

  • CQ WW DXコンテスト SSB

    10月26日~28日まで、今年もWW DXコンテストが行われた。私は、10月29日からの出張に備えて、まったく時間がなく、10月26日も朝から出勤、10月27日も短い時間の参加に終わった。また、このところ、連日の仕事の疲れか?朝方の早い段階での参加もできなかったので、昨年の局数から大幅に交信局数が下がってしまった。正しく惨敗の状況である。 また、結果はアップデートすることとし、気が付いたところだけ

  • 台風19号と全市全郡コンテスト

    今回は、大型の強い台風が関東を直撃した。もうすでに、10月12日~13日にかけて、暴風雨が吹き荒れる天気となることが判明していたが、その最中に行われる全市全郡コンテストのため、今回のコンテストは事前から諦めていた。 10月12日は、午前中にタワーを下げて、かつ、同軸ケーブルの揺れを防止するための支柱を設けて対処を行った。風は北風ということで、アンテナを北に向けておいた。実際、午後3時ぐらいから、風

  • CQ WW RTTY Contest

    9月28日9:00~30日8:59まで、例年のごとく、RTTYのコンテストが行われた。9月28日は出勤日となってしまい、少し遅くの参加となってしまった。全体的に太陽活動の極小期でもあり、信号が弱く、私の設備では十分な成果が得られなかった。 まずは、スコアは以下の通り。 また、QSOレートは以下の通り。 交信エリアは以下の通り。 9月28日の夕方から14MHzで運用、直ぐに相手がいなくなり、信号が弱

  • 愛・地球博コンテスト

    毎年、XPOコンテストと併せて参加しているコンテストに愛・地球博コンテストがある。このコンテスト、実は9月22日の21時から始まっているのであるが、私はいつも翌日の朝だけに参加している。私の場合、7MHzの電信電話のみの参加の予定で、この時期、夜21時以降は殆どスキップ状態でQRV局がいないだろう(本当は判らないが)という憶測から、9月23日のそれも8:30頃からのんびりと参加を始めた。 このコン

  • XPOコンテスト

    毎年参加しているコンテストに、XPOコンテストがある。このコンテストは、祭日に実施され、特段、予定が無い場合に参加しやすいために、今年も参加した。XPOコンテストは、朝6時から夕方6時までの12時間の実施、昨年は終了直前まで用事があり、帰ってから3.5MHz CWでささっと運用した。今年は朝5時に起き、WAEコンテストの状況を確認後、少し早い時刻からコンテストに参加した。なお、ちなみにWAEコンテ

  • All Asian DX Contest SSB

    この週末(9月7日~9日)に行われたAll Asian DX Contest(略称 AADX Test)に参加した。このコンテストは、6月に行われたCW部門と異なり、SSB部門である。このSSB部門は、大きな設備を持っている局なら問題ないと思うが、私のような比較的小規模な設備の場合はSSBでは歯が立たないバンドが多いので、今年もオールバンドで参加させていただいた。 昨年の成績は、164局、2572

  • ALL JA TEST結果

    初 CW だけの4大コンテスト参加でした 100位以内を目指して頑張りました なんとか100位以内に入りました! もっとコンテスト環境を整えれば 点数も伸びると思いますが! 今はこの環境で! 無線機とパソコンの環境を良くしてあげればと おいおいやりましょう!

  • ALL JA8コンテスト参加

    この週末は、ALL JA8コンテストが行われた。この近日は午後になると雷雨となり、なかなか、無線を楽しむ状況に至らなかったが、途中抜けても参加してみようと思い、オールバンド電信電話部門で参加することにした。 結果は以下の通り: 3.5MHzから28MHzまで一通りの交信を行うことができた。 6月22日の夜は3.5MHzと7MHzで参加、この時期になると7MHzでも23時台に交信が可能である。23日

  • CWops Tests

    毎週水曜日の夜、7MHzのCWを聞くと、結構多くの北米局が聞こえる。何かレポートを交換しているようである。昨晩6月19日夜も、バンド内を聞いていると、いくつかの局がCQを連発していた。 これは、CWops (CW Operators Club)が開催するミニコンテストのようだ。普段交信をしたことがない北米CW局が聞こえ、コンテストの参加することに意味ありを自称する私にとって、心を揺さぶるものである

  • 第60回 ALL ASIAN DX CONTEST

    今年も6月15日~17日にかけて、ALL ASIAN DX CONTEST CW部門に参加した。昨年の結果は、CW部門では7MHzのシングルバンドで参加、燦々たる結果であったのに、エリア入賞をしてしまった。気をよくしたわけではないが、この土曜日に訪れた低気圧に振り回され、夜中に雷雨が近づく予報があり、且つ、日中も色々な用事のため、今年も7MHzのバンドにのみ参加することとした。なお、更に初日の夜は

  • ALL JA0 21/28MHzコンテスト

    昨年は入賞できたALL JA0 21/28コンテストが6月1日(土)の9:00~12:00に開催された。この2年、両方とも同コンテストでは入賞でき、結果を残すことができた。今年も、期待の内にはじまったのだが・・・ 結果のトータル得点は4998、QSO数は74,ポイント102,マルチ49という結果、昨年は100を超したので、今年は3/4に満たない結果となった。 敗因(まだ、入賞していないとは言えない

  • WW WPX CW CONTESTの解析

    コンテストが終わった後、可能な範囲で結果の分析を行うことにしている。特に、コンテストに参加するときに、いま、どの周波数で何処が開けており、どうすれば対処できるかを考えることは重要である。 CWのコンテストの場合、RBN(リバース・ビーコン・ネットワーク)による解析が非常に有益で、RBNが提供する解析ツールはいつも使っている。WPXコンテストでバンド内で聞こえたJA局との北米のSkimmerによる信

  • CQ WW WPX CONTEST CW 2019

    今年もWPXコンテストに参加した。今年は、今一つの局数の取得であった。まずは、スコアは以下の通りである。 今年のコンデションは、14MHz以上が殆ど聞こえない。特に21MHzはアジア以外は入感せず、7MHzが中心のコンテストになった。日中の14MHzはノイズが高く、信号も全体的に弱く、やる気が出ない状態となった。昨年に比べて、局数はダウンしたものの、得点が高い7MHzでの局数が多かったので現時点で

  • CQ WW WPX CONTEST CW 2019 (途中経過)

    5月25日朝~5月27日朝まで、毎年恒例のWPXコンテストが行われる。今日5月26日は中日でまだまだ頑張れば挽回可能かもしれない状況にあるが、先日、母親が入院し、その関係で時間が取れないこともあり、また、昨年よりも更にコンデションが悪く、あまり積極的に出る感じではない。14MHzを聞くも、昨年の賑わいが全くなく、強い局がポツポツと聞こえる状況にあった。 今年のメインは、季節が5月後半にも関わらす、

  • 第10回QRP Sprint コンテスト

    5月5日、子供の日、QRP Sprintコンテストが行われた。午後、実施されたが、ハイバンドの部門を聞いたところ、コンデションが悪く、殆ど入感しないため、参加は見送った。16時から7MHz部門が行われたが、開始当初は、7MHzのコンデションがあまりにも悪いため、参加を躊躇し、少し遅れて参加してみた。 QRP Sprintの7MHz部門は16時~20時まで、昨年より1時間短いコンテストとなった。実際

  • ALL JAコンテスト

    例年、参加させて頂いている4月末に行われるJARLのメジャーなコンテスト、ALL JAが今年も行われた。今年、私は7MHzのみと参加とした。それは、日曜日の午前中は用事があるし、夜はしっかり眠ることを考え、オールバンド部門という過酷な部門は無理と判断。 今回の結果は、以下の通り。 QSO数は332、マルチは56という、このコンデション下でまぁまぁの値であった。 交信のグラフは以下の通り。 夜0時か

  • JIDX CW CONTEST

    4月13日から14日にかけてJIDX(Japan International DX) ContestのCW部門が行われた。4月13日当日、定期の21時から行われる長野 6m AMロールコールに参加した後に、たまたま、7MHz CWをワッチしていたらJIDXというCWの信号を聴き、コンテストが行われていることを知り、急きょ、参加を試みた。結果は、以下の通り。 実際には、本当に短時間での参加を行っただ

  • CQ WW Contest Results

    ツイッターを確認していると、あちらこちらでCQ WW Contestの結果が話題とされていた。どうやら、2018年のWPXコンテスト、そしてCW部門を除くDXコンテストの両方が発表された模様である。 順を追って私の成果を発表する。 (1)CQ WW WPX Contest SSB シングルオペハイパワーオールバンド部門 結果:JA0 1位、JA 4位 (2)CQ WW WPX Contest CW

  • CQ WW WPX CONTEST

    3月30日~4月1日まで実施されたCQ WW WPX CONTEST SSB部門に今年も参加した。今年は、直前まで欧州への出張があり、3月30日土曜日の11時頃に帰宅、長旅からの疲れ(睡眠不足と時差ボケ)から、無線を行う気力さえ無く、それでも少し国内交信を行った後、土曜日の夕方まで、就寝した。起きてから、7MHz部門に絞っての参加となった。 アンテナは低いものの、2エレ+1kWは、7MHzでは比較

  • Russian DX Contest

    3月16日21:00~3月17日20:59までロシアンDXコンテストが行われた。このコンテストは、欧州各国で行われるDXコンテストと同じ形態を取っており、ロシア局とのQSO以外に自国、若しくは近隣諸国、異なる大陸間との交信もポイントが得られる。ロシア局との交信は得点が高いが、参加されている各国(自国)の局間の交信もポイントとなるため、WW DXコンテストのように世界中の色々な国々からの参加がある。

  • ALL JA0 3.5MHz Contest

    今年も、昨年に続き、ALL JA0 3.5MHz Contestに参加した。このコンテストは、3月9日夜21:00~23:59にかけてのコンテストで、0エリア局との得点が3点という違いだけで、他エリア同士の交信も1点というポイントになるものだ。昨年は電信電話部門で参加、第4位という入賞までいま一歩という得点となった。 3時間という短いコンテストだけに、その間をどのように効率よく交信をすることができ

  • ARRL DX International Contest SSB

    3月2日、3日の両日はARRLのコンテストが行われた。今回はSSBということで、弱小設備な私にとっては、このコンデションが低迷した中で向かえるコンテストとしてはあまり歓迎するものではなかったが、自らの口で”Kiro Watte!!"と叫ぶことが出来る唯一のコンテストなので、良い結果は残せないことを覚悟して参加してみた。 初日は、14MHzからで、21MHzはまったく聞こえずなので、聞こえるところを

  • ARRL DX CW Contest 2019

    2月16日9:00~2月18日8:59まで春のDXコンテストの先駆けとなるARRL DXコンテストCW部門が行われた。私は、初日の14MHzに参加、また、途中で3.5MHzにも参加したが、十分に行ったとは言えず、今回は、7MHzのシングルバンドのみの参加に変更しようと思う。1kWにQRO後、初めてのARRL DXコンテストへの参加で、初めてkWであることをコンテストナンバーで表明したものでもある。

  • CQ WW WPX RTTY Contest

    2年ぶりにWPX RTTYに参加した。2年前は100Wに現在のアンテナ設備で運用、今回は1kWでの運用となった。しかしながら、地元自治会関連の新年会があり、十分な時間が得られず、結果的にはそれほど交信数は伸びなかった。運用周波数も、コンデションの低下もあり、7MHzと14MHzの2バンドのみのQRVになった。それでも、217QSOという交信数はやはりパワーが上がった分、デコードできた局とほぼ交信が

  • クロアチア CWコンテスト参加

    まだ、途中であるが、12月15日23:00~16日22:59までクロアチアCWコンテストが行われている。これは、EUで良くあることだが、1エンティティでは局数が少ないため、全世界での参加ができ、クロアチア局(9A)との交信が得点が高く加算されるというものである。最近ではLZのコンテストに参加した。EUで行われるコンテストは、一般にEU圏内でかなり盛り上がるコンテストでもある。 参考までに以下にこの

  • Worked All Europe DX Contest 結果

    今年、参加したWAEDCの結果が発表された。 上記の通り、個人ハイパワーの中ではJAで、15局中11位である。実は、今回、2つの初めてがあった。1つは、初めてログを提出した。もう1つは、QTCを2回実施した。 QTCなんて・・・と思ったが、CTESTWINにはQTC用のツールが備わっており、自動的にログも生成してくれるため、何の心配もなく実施することができた。 このコンテストは、QTCをきちんと実

  • CQ WW DX Contest RAW Scores

    先日、開催されたCQ WW DX Contest RAW Scores(生の得点)が発表された。 私はSSB、CWともにシングルオペ(個人)のハイパワークラス(100W超)オールバンド部門に参加した。更に、そのアシスト無し部門である(クラスタ使わない部門)。 現在はまだ最終の順位ではないが、SSB、CWともに30万点程度の得点。スコアの傾向として、CWよりもSSBの方が順位が高いというところである

  • ARRL Roundup Contest レビュー

    FT8モードを使っての初めてのRoundups Contestに、短時間だけ参加したので報告する。 このコンテストは、コンテストルールで推奨された周波数で運用されており、7.080MHz、14.130MHzの両者に参加してみた。時間帯は、7MHzは朝6時台、14MHzは7時台のみの短時間の参加である。 ソフトウェアは、WSJT-X 2.00 rc5を利用。Setting画面でARRL Roundu

  • FT8 Roundup Contest(FT8 ラウンドアップコンテスト)

    CQ WW DX Contestが終了したばかりであるが、ARRLはFT8モードを用いた初めてのコンテストを予定している。いままでDX QSOに貢献してきたFT8であるが、今回、Ver.2になり、コード拡張により、このコンテストが出来るようになるようだ。 この主旨については、以下のWebで紹介されているので参照されたい。 ルールが記載されており、Google翻訳を用いて訳した文面を以下に記載してお

  • CQ WW DX Contest 2018 CW

    11月24日~26日に行われたCQ WW DXコンテストのCW部門に今年も参加した。今年のコンテストも、昨年同様に良いコンデションに恵まれ、多くの局とQSOが出来た。先日のSSB部門に比べて、ローバンド3.5MHz、7MHzでの局数の伸びが顕著であった。今年も昨年同様にHigh Power部門での参加である。それもNon-Assistedでの参加である。Assistedに比べて、いつも使っているD

  • LZ DX CONTEST

    一年で最大?のDXコンテストCQ WW DXコンテストの一週間前の前哨戦?欧州ブルガリアのアマチュア無線連盟が主催するコンテストが開催された。このコンテストは、欧州のローカルコンテストであるが、DXコンテストと言われるように、全世界を相手にしたコンテストである。日本の団体が主催するコンテストJIDXと同様な国際的なコンテストであるが、どうも、このコンテストの方が盛況のような気がする。その一番の理由

  • JIDX Phoneコンテストに参加して

    2018年11月10日16時から11日22時までJapan International DXコンテストが行われた。これは、日本以外対日本国内局のコンテストである。コンテストに参加すると、ARRLとは異なり、国内外の参加局も少なく、寂しく且つあまりパッとしないコンテストであった。特に、コンデションも悪いこともあり、国内コンテストに比べても、物足りないコンテストという感じである。比較的ローカル色のある

  • 2018 CQ WW DX CONTEST SSB結果

    10月27日の朝から29日の朝まで、世界的なコンテスト、WW DX CONTESTが行われた。私は3年連続で本コンテストに参加している。昨年は、High Power部門のALLバンドで参加し、260QSOという数で、JA0エリアで1位を取得した。初参加の2016年の56QSOに対して、200WにQROして好戦できた。今年2018年は、1kWにQROしたので、更なる高得点を期待した。 結果は、以下の

  • 第39回 全市全郡コンテスト

    JARLが主催するコンテストのうち、春のALL JAと並んで大きなコンテストである全市全郡に参加した。昨年のブログの記録をみると、昨年は141局とのQSOであったが、今年は更に多いQSOを目指して参加することとした。 当初は、マルチバンドでの参加を考えていたが、台風25号が日本海側を通過するとの情報から、強風が発生した場合はアンテナを下げなければならず、その場合を考えると低コンデションの今、夜の3

  • 2018 CQ WW DX RTTY Contest

    9月29日から10月1日朝までRTTYの全世界レベルのコンテストが行われた(行われている)。これを書いているのは、まだ、9月30日の夜であるが、台風24号の接近のため、アンテナはすでにクランクダウンしてあり、もう出る予定は無い。従って、 現時点をもって報告をする。 実は私事ではあるが、9月25日の夜に発熱、26日~28日まで扁桃腺を起因とする風邪に悩まされ、39度までの高熱に冒され、体調が漸く回復

  • 第13回愛・地球博記念コンテスト

    9月22日21時~23日12時まで実施された全国レベルのコンテストに今年も参加した。例年は7MHzの電信電話で参加。今年は、22日21時から3.5MHzで参加をした。3.5MHzについては、今年の春先にCD78jrを上げているので、一応、QRVできる状況であるが、実際にはSWRが低い共振点はわずかしかなく、殆どはSWR2以上のところでの運用が強いられる状態であった。 それでも、開始してバンド内を3

  • XPOコンテスト

    9月17日は、XPOコンテストがありました。 今年は、セカンドの大学の学祭があり、家族全員で新潟に行き、新潟の弥彦温泉に泊まった。弥彦温泉では、とても美味しい食事と暖かい温泉を頂き、とても楽しいひと時を過ごすことができた。9月17日の午後5時前に漸く帰宅することができた。XPOコンテストは朝6時から夕方6時までの12時間のコンテスト。まだ、1時間ほどの時間が残っていたので、参加することに意義がある

  • ALL ASIAN DX Contest 2018/ Phone

    今年も9月1日〜2日の両日にALL ASIAN DXコンテストが開催され、JAのコンテスタたちが競った(実際には、この記事を書いているときはまだ競っているというのが正しい)。 私も例年通りに参加し、昨年同様にHigh Power部門でのマルチバンドへのエントリーとなる。昨年は200Wでの参加に対して、今年は1kWでの参加のため、昨年の状態とはかなり異なると思われる。特に電話部門では7dBの差は大き

  • コンテスト#4

    最後のコンテストです! 入賞はできませんでしたが、お友達もたくさん見に来てくれて、楽しそうに踊っていました(*´∀`)♪ 最後は、みんなで(*´∇`*) 長い間、みんなで頑張ってきました。 本当にお疲れ様でした‼

  • コンテスト#3

    3番目の出演です。 ジャッジはいらず・・・ でもみんなで楽しく参加させていただきました(*´∇`*)

  • コンテスト#2

    特別賞をもらいました‼ 今月はコンテストがあと2回あります。 今月でコンテストチームの活動は終わりです。 楽しんで残りのコンテストも子どもたちが踊ってほしいと思います(^^)

  • 第59回 ALL ASIAN DXコンテスト

    さて、6月18日朝は、大阪で大きな地震が発生した。被災した方々は大変だったと思われる。一日も早い復旧をお祈り申し上げる。それにしても、昨日の群馬の地震も含め、最近、地震が多く少し心配である。これ以上、大きな地震が無いことも合わせて祈るばかりである。 2018年6月16日~18日の朝にかけて、JARLが主催するアジアを主体とするコンテストがあった。今年は、土日の日中にやらねばならないことが多く、フル

  • ALL JA0 21/28MHzコンテスト参加

    2018年6月2日には、ALL JA0 21/28MHzコンテストが行われた。このコンテストも昨年同様に電信電話部門で参加した。 3時間という短時間のコンテストであり、どれほど、QSOできるかが勝負。特に私の場合、28MHzは2エレのメーカー保障外の周波数であり、200Wの運用となる。 結果として、速報値ではあるが、総QSO数は100局ちょうどとなった。 QSOしていただいた方、ヘボオペで大変に失

  • 2018 CQ WW WPXコンテスト CWの参加

    5月26日朝からのWPX CWコンテストに望んだ。それまでの週に、どれほどのコンデションか把握することも行ったが、今回のコンテストは、QRO後の成果をみる上でもとても期待をしたコンテストであった。 結果は455QSO,303マルチ(あくまでも現段階の数値)となった。昨年は7MHz QRP 5Wでの参加であったが、今年はオールバンドでの参加とした。考えてみれば、再開局後、WPX CWは2回目の参加で

  • 初コンテスト

    優勝しました‼ バルーンを受け取った姫は、持ち帰っていいとのことで、持ち帰りました(*^^*) 母の日の最高のプレゼントをありがとうございます(*´∇`*) みんなお疲れ様でした(///ω///)♪

  • ALL JAコンテスト

    毎年恒例のALL JAコンテストがやって来た。今年のGWは組み合わせがよく、務め先のお休みの関係で少し長めのお休みを頂けることとなった。とは言っても、GWの真ん中は仕事があることは申し上げておく。カレンダーより少しだけ休みが多いだけである。いずれもその休みの最初に、アマチュア無線をするものにとってのビッグイベントがあるのだ。もちろん、ラグチューを楽しむ方にとっては、迷惑なことだと思う。しかしながら

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