• 夏合宿 2016 ③

    夏合宿中は近くにコインランドリーもあるので洗濯も(ココもあるし基本洗濯物は持って帰って洗うのでメインベースには洗濯機置き場は作らなかった) 洗濯している間にスーパー寄って夕飯の買い出し。 何日も泊まり込み作業で体はヘトヘトだし、うだるように暑いしで、ちゃんと夕飯作ろうって気は失せている。 「毎日肉食わせろ」なオレがお刺身食ってるくらいだから相当疲れていると思われ。 完全な浪人生の一人暮らし風小屋で

  • メインベース 勝負所のゴールデンウィーク②

    結構な筋肉痛の中朝メシを食って やります。今日は耐力壁(構造用合板)張り。 サンパチ(910mm×2430mm×9mm)の構造用合板をバシバシ留めていく。例によって数本ビスで仮止めして問題なければコンプレッサーの釘打機で。(ホントに作業効率上がった。ビスも何百本も留めると手がかなり痛くなるがそれも軽減) これもツーバイフォー工法の本に載っていた通りの間隔と釘長さで。 (外周100mm間隔で50mm

  • メインベース 勝負所のゴールデンウィーク①

    作業としてはここが勝負のゴールデンウィーク。 本当はデッキの上でテント張ってキャンプがいいのだが、メインベースの建築中でデッキ上は使えない。 朝晩もまだ寒くヨメはコタツを強く希望。 よって今回も寝泊まりは物置小屋で。(去年はキャンプした) まあテント張ったり寝泊まりできる準備に時間や体力使うのもアレだしね。 外メシとはちょい違うがキャンプ的なメシ食って やります。メインベースの壁立ち上げ。 足元的

  • メインベース 壁作り(GW前の準備)②

    物置小屋で一度経験しているのは大きい。 サクサクと壁のフレームは進む。 初めてのセルフビルド(DIY)で時間がかかるのは、どんなに前もって考えてたつもりでも、やり始めるとよくわからなくなってそこでまた手を止めて考えるハメになるからだ。 もちろん今回のメインベースは物置小屋とは作りも大きさも全く違うので今後手を止めて考え込むことになりそうだが、この辺の作業は大きさ以外悩むことなく進められる。 デッキ

  • メインベース 壁作り(GW前の準備)

    数少ない連休のGWにどこまでやるかを考え、その為の準備を少しずつ進める。 この頃には図書館でツーバイフォー工法の本も借りて来てお勉強も。 例によって読みたいとこだけ(ぱっと見理解できる部分)だけを読む。 GWに壁を立ち上げる予定なので壁の材のカットから。 壁は3×8(910×2430)の構造用合板を使用するので壁の柱は8ftの2×4をカットして。 物置小屋の窓はポリカ中空ボードで全て自作したがメイ

  • 壁材を張ってみる

    シルバーウィーク中に屋根と同時進行が主に親方担当の壁材を張ること。 もはや親方(ヨメ)は完全な戦力で一応どういう手順でやるか説明すればほっといてもできる。すげえ。 まずは大変な量の杉の野地板に水性のキシラデコール(乾きにくい)を塗りまくる。2度塗り。 イメージは古材を張り合わせたような(古材なんて持ってないし買うと高いので)感じなので何色か混ぜてランダムに塗る。 縦張りなので通気胴縁(透湿防水シー

  • 届いているかな…。

    歳を重ねる度に、人の話をよく聞いて 相手の言いたい事、自分の伝えたい事、 もっと、前より良くしようと思っているけれども、 時々、いやしばしば? 自分の我ばかり通してしまい、 後で後悔をする。 人との関係は緊張感があるのは2年間。 それ以降はなれ合うか、反発もしくはどちらかが離れる…。 どこかで聞いた事がありますが、 そうは成りたくないですね(-_-;) ただ私は自分の病気が原因で 奥さんとの関係は

  • ベルリンの壁! 貧困ヨーロッパ周遊記Day2 Part1

    貧困ヨーロッパ周遊記Day2Part1 ベルリン観光2日目! 今日は友達と合流し、観光スタート! まずは、ベルリン大聖堂! とりあえず、デカい。 近くの蚤の市を散策。 ここではナチスの軍服やソ連時代の制服、昔の紙幣、ガラクタなどいろいろなものが売られてました。 ちなみに、ここで旧マルク紙幣を買いました 笑(50セント) その後、ベルリンの壁が今でも残っているイーストサイド・ギャラリーへ S-Bah