緊迫オヤジと行く旅の記録④2018年京都編
疲れたオーラが酷くわざとらしく主人とは、もう二度と旅行には一緒に行くまいとあれだけ思ったけど、昨年の秋口に、京都は何度行ってもよいところだ、元気なうちにもう一度行ってみたい、ぜひ計画を立ててください、お願いしますという、謙虚ぶったふりをしたので、昨年の11月には2泊3日で京都へ旅をしました。 高速バ... 続きをみる
疲れたオーラが酷くわざとらしく主人とは、もう二度と旅行には一緒に行くまいとあれだけ思ったけど、昨年の秋口に、京都は何度行ってもよいところだ、元気なうちにもう一度行ってみたい、ぜひ計画を立ててください、お願いしますという、謙虚ぶったふりをしたので、昨年の11月には2泊3日で京都へ旅をしました。 高速バ... 続きをみる
何も無かったことには出来ないから また思い出している 既に充分な時は過ぎているのに 綺麗に忘れることは無理で あとどの位必要なのか分からない 忘れ去ったら それはそれで悲しいけれど 何十年後にふと思い出した時 優しかったらいい それまでの間 あとどの位必要なのか 全く分からない
相変わらずの等々力渓谷です、行動範囲狭い(笑) 今回、新しい筆を買い求め、タッチを変えて見ました、観ている 方は、何それっていう感じと思いますが・・・、 渓谷もようやく紅葉が始まりました、でも、まだまだですねえ。 カレンダーは残すところ後一枚、二か月分が一枚のものでは、 もう残りは有りませんね。 朝... 続きをみる
2017年10月には1泊2日で秋の宮島と広島観光に行ってきました。 高速バスを利用して行きました。 1日目はJR広島駅から宮島口駅まで行き、宮島口桟橋までフェリーで行きました。 フェリーから眺める瀬戸内海はとても美しかったです。 左はフェリーから見た厳島神社 初めて宮島に行ったのは小学6年生のときの... 続きをみる
今回は、2015年9月に行った三重、伊勢神宮の旅の思い出です。 2015年当時、次女の旦那さんの勤務先が三重県だったこともあり、一度行ってみたかった伊勢神宮の観光も兼ねて2泊3日の旅をしました。 このときの交通手段は、特急列車と新幹線と在来線を利用しての列車の旅で、結構な長旅になりました。 1日目は... 続きをみる
同僚が渋柿を分けてくれたので、久しぶりに干し柿を吊るした 家で作ったのは本当に美味しい(^.^) 干し柿で思い出すのが… 息子が小学校低学年の頃…ある日学校帰りのランドセルに柿を詰め込んで帰って来て… 通学路の道端の柿の木から取ってきたと、嬉しそうに言う 食べたいと言うのでむいてやったら、渋柿(^^... 続きをみる
東京、はとバス観光2日目です。 ホテルが築地周辺だったので、食べるところはいろいろあったけど、前日は主人が疲れていたので、近くにあるファミレスで夕食を食べました。 主人は仕事が休みのときは、場所が変わってもすぐ眠れるので、ホテルでも連日すごいイビキで、超うるさかったです(; ・`д・´) おかげでこ... 続きをみる
2015年以降から、緊迫オヤジと旅をした記録を紹介していこうと思います。きょうは、まず、2016年に行った東京への2泊3日の旅を紹介します。 朝からとてもよい天気に恵まれ、飛行機の中から富士山がきれいに見えました。 このときは主人の希望で東京へ行くことになったのですが、私は個人的には東京へは、会社の... 続きをみる
前の会社で社員旅行に行きました、厳美渓の秋です。 当時の写真と記憶とイメージを重ね、無理矢理です。 佐賀の彼を想いながら、届くかなあと思いつつ・・・・、
この前、OHANAさんで撮影会をした時のお写真ができました😊💖 我が家は、この額縁🖼を プラスで作って頂きました😍 OHANAさんと、撮影していただいた方々とのご縁で また思い出ができました💖 ありがとうございました😉✨ 座るとすぐに横にやってきてねんねする2ぴき💖
昨日は兄と呑みました。 三つ年上の兄は75歳と成ります。 私より、数年前に兄は癌と成りました、それもかなり末期の診断でした。 私と同じ病、兄弟で同じ病になったのです、そして選んだ病院も同じで した。 何故かなあ、私がこの病院を選んだのはただ、自分がここで生まれたか らですが、兄の動機は知りませんし、... 続きをみる
思い出だけじゃ生きていけない。 それはわかっているけど どれくらい遠くなったか数えては 悲しみに暮れ 虚無感でいっぱいになり 無駄なことだと自覚しているのに、 だけど未だに思い出の中にいる。
朋有り遠方より来たる、亦た楽しからずや(有朋自遠方来、不亦楽乎) 有名な論語の一節、この本当の意味は知らないのですが、そんな想いを抱かずにはいられず、今度の11月3日~5日に九州は佐賀に行って来ます。 その佐賀の彼が、ある日突然拙宅を訪ねて来たのは3年前でした。 丁度私が病を発して、それが良くない病... 続きをみる
学生の頃、仲間と行った五色沼、その時の写真を参考に、掘り起こしました。 観る時間、観る場所により、水の色が千変万化する不思議な沼です。 雨ばかりの今年、今頃この沼はどうしているだろうなんて思いながら・・・、
母との思い出です。 等々力不動を散歩ですね。 忙しい母、大好きな母、でもなかなか一緒にいられない たった一回、こんな散歩の思い出が、記憶の片隅に有りました。
新聞、テレビでは、千葉県や東京などで強風が吹き、台風の被害に追い討ちをかけているとか… 特に高齢世帯や、一人暮らしの高齢者は、難儀を強いられてるとか…重ね重ねお気の毒で、言葉もありません。 またも古い話になりますが、 私が子供の頃、住まい区域の中に一人暮らしのおばあさんが、三人いたのを覚えています。... 続きをみる
以前のブログに書きました、ソフィの選択、何度読み直しても、 辛い辛い物語です。 以下、これは映画でのセリフです。 ソフィと彼女の息子と娘はあのアウシュビッツ収容所に連れられて行きます。 そこでソフィは、ドイツ人将校に見初められます、でもソフィはそれを頑と して拒否をするのです。 ★ソフィーの選択、映... 続きをみる
数年前、娘夫婦に連れられて行った、北海道駒ケ岳です。 時期は夏でしたが、色は秋に近づけました。 懐かしい思い出です。
古い話で恐縮ですが、私が小学生中学年の頃一人の転校生が来ました。 田舎町ですので、転校生は割りと珍しい存在でした。 女の子でした。 同じクラスと、席が近かったとか、そんな理由で少し親しくなりました。 ある時彼女の誕生会に呼ばれて行きました。 私の他に二人来たと覚えていますが、誰だったかはもうわかりま... 続きをみる
今回の台風で、初めて越堤した多摩川(昔、狛江で決壊した歴史はあります)、 それも、二子玉川側と、川崎側と、両側共だった。 両側共、堤防を越えて来る「水塊」を少しも避けることは出来なかったのです。 どなたが考えたのか、不明なのがこの水五則です(ご存じの方にはすみません) 今回の台風は、この水五則の、1... 続きをみる
ラグビー観ながら、ポツポツと描いて居ました。工場が無事だったので、 少し安心しながら・・・・・、 日本のユニホームの赤が、紅葉と重なりました。 やったー!!って、近所中から叫び声です、台風を吹き飛ばすような声が この小さな街に響きわたりました。 元気をありがとう!!
以下、少々長いです、私の戯言です。 私は親父が嫌いでした、そのワンマンさもさることながら いつも母をいじめている、そう思っていたからです。 多分私の兄弟達は(兄・姉)、私よりもっともっと親父を 嫌っていたと思います。 私なんかまだまだ、でした(笑) 先日書いたブログ、あいつさえ居なければ この典型が... 続きをみる
九品仏と等々力渓谷を行ったり来たり、です。 手前は桜の木で、銀杏はその向こうです(笑) 正面には山門を描いたのですが、もう殆ど消えて居ますね。 大きな台風が来ています、紅葉も木端微塵となるやも知れません。 大自然とは、かき回し、また育ち、またかき回し育つ、容赦無し ですね。 娘の鋸南の家が、15号台... 続きをみる
ぼーっとテレビを見ていました、芸能人が世界で撮れたビデオを鑑賞する番組 結構、感動するビデオがありました。 その中で、お~っと思ったビデオが有りました。 それは犬が主役の映像でした。 災害でしょう、家が崩れた瓦礫の中に、犬が一匹泣き叫んでいました。 レスキュー隊のメンバーがその犬を助けようとしますが... 続きをみる
このテーマは、ブログで知り合った牧師さんの言葉です(元は聖書ですね)。 これを言い変えると、 あいつさえ居なければ、自分の人生はどんなに良かったか!! こう成りますか・・・・、 ★写真はネットからです、飼葉桶は、牛のお椀ですね。 小学校の時、あの、絵ばかり描いているあいつが居なければ、 良かったのに... 続きをみる
綺麗な思い出だけあればいい そう思っていたけど 綺麗な思い出なんて ひとつ残せなかった 可笑しかったことも 嬉しかったことも それなりにあるのに
等々力渓谷ばかりで、何とも。 砂利が堆積した渓谷、台風の後でしょうか、急にこのような景色が 生れたようです。 この後ろ側を進むと、等々力駅に出ます、正面に向かって歩いて行く と、等々力不動尊が迎えてくれます。
ラグビーが頑張っている、そのメンバーを見ると、半分の人達は日本人 ではない(日本の国籍を取って居る人もいる)が、何故かそれを歓迎し たいと生意気にも思いました。 今や建設業界、クリーニング業界も、そしてスポーツを始めあらゆる分 野に、二世三世にも、いわゆる純潔でない人々が広がって居ます、沢山 の血が... 続きをみる
昨年秋にお墓詣りに行った時に撮った写真からです。 先日9月のお彼岸にもお参りに行ったのですが、まだまだ赤い兆しも有りませんでした。 これがその時の写真です。 この木々が真っ赤に染まります、自然って凄いですね、落葉前の必死の生命力、 ですね。
こんにちは! 夫の両親は私が結婚する時には義母はすでに亡くなっており、 義父も今から20数年前に亡くなりました。 義父は時々競馬や競輪なんかも行ってましたが、決して儲けるものじゃないことは 十分わかって楽しんでました♪ 親分肌のかっこいい父でした。 そんな父の一言「借財はするものじゃない」「お金は困... 続きをみる
数日前の父のお墓参りで、周りにに誰もいなかったので「お父さん、たまには夢にでも出てきてよ」と、声に出して言ってみたら… 本当に何年ぶりかに夢に出てきたꙬ꙳ 父は、49歳で亡くなったので、その頃のまま 私は夢では小学生ぐらいで、二人でペットショップにいた 父は小鳥や熱帯魚やハムスターをよく買ってきては... 続きをみる
秋らしい風のふく、落ち着いた一日になりそうです。 台風の被害復旧がなかなか進まない皆様には、どんなに辛い毎日かとお察しいたします。 一日も早い完全復旧を、お祈りしています。 タイトルは約半世紀も前の話ですが、一銭という貨幣があったわけでも、使えたわけでもありません。 多分…銭という単位の貨幣が使えた... 続きをみる
しばらく前の話です。 ある日の会社帰り、自宅の近くを歩いていた時です。 道の向こう側を、年老いた女性が足元をふらふらさせてやっと歩 いて居ました。 ★写真はネットからです。 その時私は、こう思ったのです。 お願いだから、俺の前で倒れないでくれよって、そうなったら助 けなくてはならないから、面倒だから... 続きをみる
以下、面白いと感じたので、紹介します。これは良寛さんが、 良寛さん自身に、ことばの戒めとしたと書かれて居ます。 1.ことばの多いこと 2.はなしの長いこと 3.手柄ばなしをすること 4.自分の生まれや身分の高いことを人にいうこと 5.人がものを言いきらないうちに、ものいうこと 6.たやすく約束をする... 続きをみる
ある人のお話 ( 実話 ) 年齢は、当時80才過ぎ わりと金持ち、独り暮らし 大病患い入院手術後も、それまでと何ら変わらぬ生活希望 親から譲られた土地建物、預金等があり、ずっと気ままで豊かな独身を貫いていたため、身の回りの世話を頼める近親者がいなかった。 しかしもう、一人で暮らせる状態ではなくなった... 続きをみる
良寛さんの庵に、良寛さんの実弟の嫁 安子が訪ねてきて、放蕩三昧の息子 馬之助を諭して欲しいと良寛さんに懇願した。 良寛さんは弟宅を訪ね、甥の馬之助と二晩、酒を酌み交わしながら四方山話に興じる。 馬之助は母が良寛さんの庵を訪ねたことは知らない。馬之助の両親は、良寛さんが馬之助の放蕩を叱らないことにがっ... 続きをみる
自分を客観視する、なかなか出来ないことと思います。 毎日毎日見慣れた自分の顔、体つき、歩き方、等々、それは毎日見ている自分の姿なのですが、それは多分、見慣れた自分なのかと思います。 それは違和感のない自分、見慣れた自分、でも、決して客観視は出来ていません。 しばらくしばらく前のことです、私ははつらつ... 続きをみる
言葉の力と言います、それは本当だと思った経験をお話しします。 でもこれはマイナスの力です、良くない力ですので、ご興味ない方はスルーして下さい。 母の葬式での話です(36年前ですから、もう話しても良いかなと思いました)。 母は、クリーニング会社の女房で、いろいろ活動はして居ましたが、母が亡くなって私は... 続きをみる
冬に旅立ったのに 今頃になると思い出す友というより人生の先輩 生きていたら90歳はとうに超えている 不言実行の素晴らしい人だった 一緒に詩吟を始めたころ彼女は70歳を過ぎていた 何かのきっかけで 重い口を開きポツンポツンと話したのは 自転車で北海道一周をしてきた話し はじめは本気にできなかった 北海... 続きをみる
これはブログお仲間の、牧師さんの言葉です、ちょっとお借りしました。 思い出しました、昔昔のことです。 私の尊敬していた先輩、左頬に大きな痣があり、それはそれは波乱万丈の人生を歩まれて来ました。 汽車に乗ると、左側の痣が見えないように、左側に座ったとか、隠しても分かるのにどうしても隠さずには居られなか... 続きをみる
お盆休み いつもと変わらず、長男のバイト弁当作ってました 時々?だいぶ?寝坊したと言ってさぼっちゃいました そして 「ごめ~ん寝坊しちゃったぁ申し訳ないねぇ」 と平謝りする母でした
これは、兄の友人の話です。 その頃彼は、ある山の上に住んでいて、字名を天辺のおじちゃんと呼ばれて居ました。 その天辺のおじちゃん、よく地元の警察が訪ねて来るのです、多くは遭難の捜査協力依頼なんですが、何故警察がおじちゃんを?と思われるでしょう。 おじちゃんは、何故か分かるのです、その人が今どうしてい... 続きをみる
ご縁という言葉が有ります、袖擦りあうも多少(他生)の縁とか、日々通り過ぎて行く関係にもこの言葉は及びます。 私は、プロフィールに書かせていただいたように、ある重篤な病を得たと知った時、自分の人生を振り返り、妻や家族、そして友人達に感謝の気持ちを伝えて行きたいと願い、このブログを始めました。 備忘録、... 続きをみる
何人かの、親しい友人には、自分の病の状況を説明して居ます。 でも、その度に思うことがあります、何で説明しているんだろうって。 意味ないよな、そして、説明された方もどう、リアクションしたら良いのか分からないだろうな、と。 .それはとても不自由なことだろうと。 その時いつも思います、自分はそれを話すこと... 続きをみる
生命は 生命は 自分自身だけでは完結できないように つくられているらしい 花も めしべとおしべが揃っているだけでは 不充分で 虫や風が訪れて めしべとおしべを仲立ちする 生命はすべて その中に欠如を抱(いだ)き それを他者か
今日は台風のせいで、楽しみにしていた花火大会が中止…という所も多いのかな うちの近くの、この地域では一番の花火大会も今日は中止 と言っても、観に行く予定はまったくないけど(^^; 20代までは花火大会に行くのは、夏の恒例行事だったな…と懐かしく思い出してたら ちょうど40年前の今日、大好きだったひと... 続きをみる
私の癌はついに、癌の中で一番と成りました、一番患者が多いという意味です。結果毎年10000人くらいの方が亡くなって居ます。 ですので、新薬の開発も結構凄いのです。病人が多いほど、製薬会社は力を入れます。 しかしこの病、欧米の方が断然多いのです、その欧米より新しい薬がやって来ます、日本で生まれたオリジ... 続きをみる
初めてのアルバイト先で出会った 生真面目で優しい先輩のあなた 失敗ばかりの私のことを 大丈夫と笑顔で励ましてくれた 初めてのこのドキドキする気持ちは 何だろう何にも手につかないんだから どうしてしまったの いつもの私 大丈夫よ 笑顔を浮かべてみよう 突然の出会いが私を変える 初めての気持ちは雨上がり... 続きをみる
この言葉は、いかようにも解釈が出来る私達の人生という旅に、一つの強いクサビを打つものでしょう。この言葉は嫌いだ!!という方も多いと思います。 つまり、この言葉とは真逆に、人生は無駄ばかりとも言える訳です。 昔、二人の目の不自由な兄弟の話を聞いたことが有ります。 この二人は、目が不自由という現実を、そ... 続きをみる
私達は、小さな死を繰り返しながら、人生を旅しています。 小さな死とは、心の壊死、そのことで心の一部が壊れてしまうような出来事を経験しながら、その一部は事により、火山の噴煙のように心全体を覆ってしまう時もあるでしょう。 私のことで僭越ですが、このブログを書こうと思い立ったのは、この「小さな死」が動機で... 続きをみる
心愛ちゃん、本当に残念ながら亡くなってしまいましたが、この文字を観た時に思いました。両親か、そのまた両親か、いずれにしても誕生した時には深い歓迎を受けた名前だと。 命名への想いが、どれほど深いのかは分かりません、心は見えませんね。 さて、昔はどうだったのかと、兄弟姉妹10人なんて当たり前の時代の命名... 続きをみる
温泉での一夜の話しは後日に 帰り15日 娘夫婦の発案で 89年前に夫が生まれた地に寄ってくれる 校舎は建て替えられ 今は廃校になり 高齢者の集会場になっていた 学校の歴史が 碑文からよみとることができ 夫や姑から聞いていた話と重なる部分があった 面影が残っていた地 夫は感慨深いものがあったようで 私... 続きをみる
縁起でもない話かも知れません、ご興味ない方はスルーをお願いします。 小堀医師、NHKスペシャルで、特集が組まれて居ました、残念ながら私は観て居ません。 小堀医師は、在宅訪問医師で、在宅のまま最期を看取る努力を続けてきたお医者さんです、元は東大病院の外科医で、おじいちゃまがあの森鴎外なのでした。 それ... 続きをみる
以前の写真からです。 この絵は、透明水彩の描き方だと思いました。 別に、絵の具によって描き方があることはないと思って居ますが、透明水彩は、厚みではなく、さらーっとした滲みを中心に、それこそ水のように描くものと思っていて、そう有りたいと思い続けているのですが・・・、 私は昔の、ずずーっと描く、油絵のく... 続きをみる
お袋が入院し、先生に兄弟達が呼び出されて癌の宣告を受けました。先生が、貴方たちだけに伝えますと、後はお任せしますが、と。 私達は、お袋と親父には知らせないこととしました。特に、親父には肝炎で通そうと、合意したのです。 結果、お袋は、入院して三か月で逝きました。せっかちなお袋らしい逝き方でした。 でも... 続きをみる
2018/19 USA 家族旅行 ㉓ 最終章 大自然・グランドキャニオン 参った・スカイウォーク :土産でニンマリ 西海岸 ^^! http://ek0901.hatenablog.com/entry/2019/06/28/112236?_ga=2.182391459.503490667.15612... 続きをみる
小幅な値動きで地道な利確が続いています【iサイクル2 日次報告】2026年5月27日(水)(136日目)
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