善福寺川のムラゴンブログ
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善福寺川周辺3月下旬 荻窪辺り
善福寺緑地から善福寺川沿いを走り太田黒公園に寄りました。 桜の木があるので咲いているかと思いましたが、八重桜の木で4月中旬にならないと咲かないようです。 太田黒公園のイチョウ並木の道端にツバキが目立たないように咲いていて、桜とのような華やかさはないが目に止まります。 ぱっと咲いて散ってしまう桜とは違... 続きをみる
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3月27日 善福寺緑地2
善福寺緑地のこの辺りは、ソメイヨシノが満開になると絵になる場所だけど花が少ないのでイマイチ写真映えしないです。 そのせいか平日だからか花見客が少ないです。 善福寺川周辺の桜は、昭和39年頃に植栽された高齢の木が多く、計画的に剪定や伐採し保護しているようで、支柱が立てたり写真のオレンジの囲いのように周... 続きをみる
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3月27日 善福寺緑地
そろそろ満開になったかと再び、善福寺緑地を訪れました。 火曜日に行ったときよりは、木によっては開花が進んでいました。 が、去年に比べて咲いていない雰囲気 そのまま落ちた花もあります。 桜の木は、若い木ほど密集して花が咲くが老木になると密度が低くなりスカスカしてくるようで川の周辺の木は古参の木が多いの... 続きをみる
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3月24日満開ではないけれど 善福寺緑地3
3月24日善福寺緑地の続きです。 ソメイヨシノの木はあるが、まだほとんど開いていない状態です。 尾崎橋へと向かう 濃いピンクの桜が咲いていたが 木の下に新鮮な花びらが落ちている かさごそと音がして、木の上を見上げると鳥がいる。 綺麗な緑の大きめの鳥で、色が南国チックの珍しい鳥が何羽もいます。 同じ場... 続きをみる
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3月24日満開ではないけれど 善福寺緑地2
善福寺緑地の続きです。 荻窪から自転車で川沿いを走ったが、工事をしている箇所が数か所あり川沿いの遊歩道を通れずぐるっと遠回りをして(途中、迷ったりしたので)去年より時間が掛かってしまいました。 なので、和田堀公園まで行くまでに疲れてきましたが、こんな可憐な花を見ると疲れも吹っ飛びます。 皆、桜ばかり... 続きをみる
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3月24日満開ではないけれど 善福寺緑地
3月24日に善福寺緑地に行ったときの写真です。 善福寺緑地と和田堀公園は、善福寺川に沿って全長4.2km、約700本の桜が植栽されている桜の名所です。 こんな風に近くで見るとソメイヨシノは、満開かなと思いますが 離れて見ると一部の木を除いて満開には程遠い趣きです。 川に迫り出した桜並木の花の密度が低... 続きをみる
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善福寺公園3月24日 夕方
ソメイヨシノがどのくらい咲いたか夕方、善福寺公園まで行って見て来ました。(3月24日) 下池の周辺は、まだ6.7部咲きくらいかな?スカスカして見応えはないが でも、近くで見るとやはり、風情があっていいですね。 ソメイヨシノは、晴れた日の日中は、こんな風に白く見えます。 人も少ないけど花も少なく枝が目... 続きをみる
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善福寺公園 3月も下旬3
もう、3月も終盤、時間が経つのが早過ぎてついていけない私だけど、植物達は確実に成長しています。 柳の新緑が綺麗で、写真を撮りました。 数日前にも同じ場所に2羽ともいたゴイサギ 同じ場所 あれからず~とここにいたわけではないよね? ここ、寝ぐらなのかしら 縄張りとかあるのでしょうね。 ちょっと休憩 あ... 続きをみる
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善福寺公園の春の前哨戦3
「ゴイサギ」の幼鳥で 幼鳥の時期は、白い斑点が星のように散らばっているのが特徴です。 12月は、上池の水面のロープに停まっていたけど、遅野井市杵嶋神社の林の木に 2羽いました。 飛び立つところを見たかったけど、2羽ともこの場所に腰を落ち着けてしまったようで見ることはできませんでした。 上池の公園の花... 続きをみる
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善福寺公園の春の前哨戦2
善福寺公園のハナニラ トップバッター! どの木より早い上池の柳の新緑 上池の西側の花壇にヒメコブシ 昨年見たときは白っぽかったが、今年はピンクががっている。 何度も「綺麗ね~」と隣で写真を撮っている女性が話しかけてきて「幸せな気分になるわね~」と嬉しそうで…「幸せの裾分け」ありがとうございます。 池... 続きをみる
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善福寺公園の春の前哨戦
善福寺公園に行きました。 善福寺公園下池と上池の間の公園の濃いピンクの桜がもうすぐ咲きそうです。 もう少しなのなだけどなあ~ 対して河津桜は、終わりですね。 上池の柳の新緑が綺麗です。 梅は、もう終わりで新旧交代ですか 上池の西側のヒメコブシ 小さな花の連なりか塊になったトサミズキ 休日は、ボートも... 続きをみる
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角川庭園のバイモが咲いた
桜は。まだだけど前座の花たちが咲いていました。 善福寺川耕整橋(こうせいばし)付近の梅の花です。 与謝野鉄幹・晶子旧居跡で今は、公園になっています。 大いなる炉の間のごとく武蔵野の冬あたたかに暮るる一日 寛 井荻村一人歩みて蓬生に断たるる路の夕月夜かな 晶子 この地の四季を愛した夫妻の詠んだ歌です。... 続きをみる
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善福寺川
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2025年の初詣 善福寺川沿いを歩いて大宮八幡宮へ
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母1羽仔1羽の絆は強かった・カルガモのヒナ@善福寺川
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善福寺川を泳ぐヘビ・1㎞の間に3匹も見れて超ラッキー
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善福寺川のカルガモのヒナ❶6羽きょうだい
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善福寺川のカルガモのヒナ❶7羽きょうだい
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善福寺川緑地の桜:ゆったり川沿いの桜散歩とライトアップも楽しめます(東京都杉並区)
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置いていかれるカルガモのヒナ
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5月28日日曜日の善福寺川のカルガモ親子
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初夏はシマヘビも恋の季節@善福寺川:東京都杉並区
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恋するシマヘビカップル本日二組目@善福寺川:東京都杉並区
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野鳥>小鷺>辮髪みたいな夏毛になった小鷺
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蛇>アオダイショウ>泳ぐ蛇@善福寺川
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野鳥>カワセミ>護岸コンクリートにたたずむカワセミの背中
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都内で休日にも混雑しない穴場の公園:都営和田堀公園(東京都杉並区)
ゴールデンウイークはもとより、普段の週末もどこに行っても混雑するようになりました。こうした中でお勧めな穴場がありましたので、紹介します。 場所はJR高円寺駅南口から東京メトロ丸の内線新高円寺駅経由・京王井の頭線永福町行きバスで約10分(永福町からは約5分)で行ける都営和田堀公園です。 報告が少し遅く... 続きをみる
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二ホンスッポンの産卵@善福寺川(東京都杉並区)
夕方、善福寺川に行くと何人かの人が対岸を見ていました。 スッポンが上陸しています。 スッポン自体は善福寺公園(源流)から方南町までのエリアに常時5~6頭はいて、ものすごく珍しいわけではありません。 しかし見物人はどんどん増えていき、バズーカ砲のような大型望遠レンズを持ったバードウォッチャーの皆さんも... 続きをみる
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野鳥>カルガモ>善福寺川・荻窪~南阿佐ヶ谷間のヒナ3組
7月3日日曜日の写真です。 人間でいうと小学生くらいのヒナ3羽。 中学生くらいのヒナ6羽。 中学生くらいのヒナ2羽。
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ヘビ>泳ぐシマヘビ:泳ぎが達者でうらやましい❗️
善福寺川では毎年この時期、泳ぐシマヘビや青大将をよく見ます。 蛇は泳ぎが達者です。 驚くほど早く泳ぎます。 地上を這うのと全く同じで体をくねらせるだけ。 カナヅチ(学生時代、クロール25mがギリギリやっとでした)の私としては羨ましい限りです。 大人のカモは獲物のサイズではないので見向きもしません。 ... 続きをみる
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野鳥>カルガモ>カルガモのヒナ2022:善福寺川(中野区区堺辺り)の4家族
昨日、夕方になってから善福寺川が中野区に入り神田川と合流する手前に行ってきました。 環七通りと交わる和田堀橋あたりです。 そこから上流(西)へ歩きました。 善福寺川は環七を越えて中野区に入ると川底まで直角コンクリートになってしまい。草が生えなくなります。 なので手前の杉並区側にはたくさんいるカルガモ... 続きをみる
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善福寺川の水草除草と、今年のカルガモのヒナの少なさ
善福寺公園。 昨年のちょうど今頃の写真を見返すと、入口で腹の膨らんだ(おそらく消化中の)シマヘビに遭遇していました。 そして奥の池では泳ぐシマヘビと、威嚇の声を発しながらそれを執拗に追いかける(自分の縄張りから追い出してる❓)カイツブリを撮影しています。 しかし、この日の善福寺池は静まり返り、水鳥の... 続きをみる
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ブログ開設一周年記念企画・お気に入りの1枚🦆❹磁石鴨
2021年6月15日の記事です。 ひとつ前のお気に入りの1枚🦆❸と同じ親子です。 カモのヒナには「刷り込み(インプリンティング)」と呼ばれる本能行動が備わっています。 生れて初めて見る動く物の後をひたすら追いかける本能です。 これによって孵化してすぐに自分の足で動ける幼いヒナたちは、親からはぐれず... 続きをみる
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ブログ開設一周年記念企画・お気に入りの1枚🦆❷空を行く
2021年6月12日の善福寺川散歩で撮影した1枚です。 空を泳いでいるようで、とても気に入っています。 👇元記事はこちら。 👇前日6月11日に公開した、蚕糸の森公園のヒナの記事はこちら。
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蛇>アオダイショウ>泳ぐ蛇in善福寺川@東京都杉並区
去年も今頃泳ぐ蛇を見ました。 蛇は泳ぎが達者で、とても速く泳ぎます。 あっという間に見えなくなりました。
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野鳥>小鷺>辮髪みたいな夏毛になった小鷺
小鷺がすっかり夏毛になりました。 後頭部に辮髪(べんぱつ)みたいな長い飾り毛(冠羽)が生えます。 辮髪とは ラーメンマンがやってる例のアレです。 ©︎ゆでたまご
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花>夏>睡蓮(スイレン)in善福寺公園@東京都杉並区
全長の9割超が杉並区お流れる善福寺川の水源・善福寺池を中心とした善福寺公園。 善福寺池は上の池(源泉・遅野井の滝がある)と下の池(その下流)に分かれています。 善福寺川は旧名称を遅野井川ともいいました。 👇向かって左(東側)が上の池、右(西側)が下の池です。 画像は公園公式より。 下の池の睡蓮。 ... 続きをみる
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野鳥>カワセミ>護岸コンクリートにたたずむカワセミの背中
善福寺川にて。 珍しい場所にいるカワセミを見ました。 そーっと撮影したのですが、次の瞬間矢のように飛び去られてしまいました。 なのでこの1枚だけなんです😅
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野鳥>カルガモ>陸で餌探し
1月の好天の、でもとても風が冷たくて寒かった日の散歩写真です。 うっかり下書きに入れたままでした。 約ひと月遅れの公開です。 水の中には餌がないのか、川岸の草むらで餌探しのカルガモたち。 けっこう真剣でした。 1mくらいの距離まで近づいてきました。 善福寺川のカルガモはわりと人馴れしてます。
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野鳥>ゴイサギ>忍者のように潜む五位鷺
善福寺川調整池。 何かいます。 あっ、ゴイサギだ❗️❗️ ゴイサギは他の鷺と違い昼間はこうしてひっそりと潜み夕方から活動する夜行性の鷺です。 首は伸ばすと意外と長いですが、縮めていることが多いので他の鷺と比べ独特のフォルムに見えます。 縮む← →伸びる 色が青みががっているので遠目では一瞬アオサギと... 続きをみる
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風景>散歩道の風景>夕陽に染まる荻窪タワー
嘘です。 荻窪タワーなんてありません。 NTT荻窪の電波塔です。 でも、高層ビルがとっても少ない杉並では、それなりに目立つ…気がする。 そういえば杉並で一番高い建物ってなんだろう❓と思って調べたら、 杉並にはとっても少ない、タワマンでした😓 その記事はまた別に書きます。
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野鳥アーカイブ>カルガモ>夏空をゆくカルガモ親子
夏空を映して青い善福寺川。 日盛りのゆらめきの中を泳ぐカルガモの親子。 この子たちは全員大人になれたでしょうか?
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風景>散歩道>善福寺川遊歩道:秋から冬へ
赤とピンクと黄色とオレンジ色。 色とりどりの錦繍の秋が過ぎ、 全てが黒くなって白い冬が来る。 暦はもう師走。 冬到来。
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風景>散歩道の風景>杉並の良心・チャイルド社
「杉並区は住宅街ばかりで企業がない」 「あってもアニメ関連の中小企業ばかりで、有名なのは(株)サンライズだけ」 「だから法人税収入が少ないビンボー区」 などと言われる杉並区。 確かに区境を接している渋谷区や世田谷区とは富の差を感じますよ。 渋谷区:205社の東証一部上場企業が本社を置く 商業施設や文... 続きをみる
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野鳥>セグロセキレイ>善福寺川>川面に佇む
昨日下北沢から歩いて帰る途中で撮影した1枚。 小鳥なもので・・・どこにいるかわかりますか? セグロセキレイ(背黒鶺鴒/学名:Motacilla grandis) スズメ目セキレイ科セキレイ属。主に水辺に棲む。 (Wikipediaより) ズームでは撮れなかったので、下の写真はネット鳥類図鑑より。 <... 続きをみる
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空と雲>夕焼>21210917>秋の夕暮と小鷺
夕方散歩の写真です。 黄色い夕陽 ねぐらに帰る小鷺の群れ 純白の鷺の黒いシルエット。 次々と飛び立つ小鷺。 たちまち夕陽は黄色から赤へ変わりました。 秋の陽はつるべ落としです。 小鷺たちがいなくなると灯りが灯り始めます。 残照を横切るカラス。
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再掲載>風景>散歩道の風景>善福寺川>逆さ鉄塔と逆さ青鷺
まだご訪問下さる方が少なく、Viewが付かなかった記事の中から、 (自信あったんだけどな)系をそっと再掲載してみます。 これでもViewが付かなかったら・・・内容を反省します。 水面に映る、空と雲に擬態するのか、塔の陰に擬態するのか。
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野鳥>カルガモ>善福寺川>☔️増水中・ヒナ🐥の行方は❓
昨日の記事で書きました、季節外れの(生まれるのが遅すぎの)生まれたてカルガモ。 夫がこの子🐥が気になるとしきりに言うので、雨の中散歩に出ました。 善福寺川です。 川は大増水して灰色に濁っていました。 昨日見つけた、生まれたての小さなヒナ🐥は今日は見えせん💦 昨日の水量でも流されてきたのですから... 続きをみる
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亀>スッポン>善福寺川・初夏の大スッポン祭
今日の朝散歩では、川沿い約4Kmの工程で、なんと6匹のスッポンに遭遇。 全員違う個体です。 私流に申し上げますと、皆さん別人。 こんなにスッポン密度が高かったのは初体験です。 ポポポポーン❗️ ☆*:.。. o(≧v≦)o .。.:*☆
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亀>スッポン>若いスッポン
普通の沼亀ならアダルトサイズですが、スッポンとしてはまだまだサブアダルト。 完全なアダルトはこの倍サイズです。
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野鳥>カルガモ>一発芸「犬神家の一族」
スケキヨ❗️ @犬神毛の一族 ©︎横溝正史/市川崑/角川映画
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野鳥>カルガモ>カルガモのヒナたち
お母さんにぴったりくっついて泳ぎます。 まるで磁石がついているかのようです。 ひとりだけ一瞬遅れました。 あっ💦 まって、おかあさん❗️ 追いつきました。
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野鳥>カルガモ>ふたりっ子カルガモ
少し前に、他のカルガモ母にいじめられる親ひとり子ひとりのカルガモ親子を見かけ、「悲しいカルガモ親子」という記事を書きました。 あのひとたちのその後が気になり、昨日同じ場所に行ってみました。 しかし、見つけることができませんでした。 生まれたての子ガモがひどくいじめられたのですから、お母さんは遠くに引... 続きをみる
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野鳥>カワセミ>碧い宝石
スマホカメラのゴマ粒写真でも浮かび上がるようなブルーエスト・ブルー。 宝石のヒスイはカワセミの羽色に由来するため、漢字の「翡翠」には「カワセミ」と「ヒスイ」のふた通りの読み方があります。
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野鳥>カルガモ:カルガモ母さんは子だくさん
とても不自然な形にふくらんでいるカルガモがいました。 やっぱりおなかの下にヒナを隠していました。 小柄なお母さんの体の下から、大きめのヒナが11羽も出てきました。 母は強し。
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- # ストレス
